おわりに。


ここまで読んでくれた読者の皆様、長々とお付き合いくださいましてありがとうございました。


自作小説をアップする、この「カクヨム」という世界ですが、今回の読み物は小説の紹介文にもある通り「観光ガイド」です。

そして、今回の観光ガイドに登場しました情報の全ては、Twitterアカウント「おいでよ名古屋(@oinagoya)」にて紹介されている内容で、この読み物はそれを「よくあるライトノベル風」に、市営地下鉄の待ち時間でも読める程度の長さに纏めたものです。



大高 和音と中川 八熊の物語はこれで終わりですが、本編の最後でも言及したとおり、まだまだ名古屋には私も、皆様も知らないような何かが眠っています。




…そんな何かを、まだまだ私は探し続けます。

カクヨムの世界から、Twitterの世界に帰っても、ずっと。


だからまた、名古屋のどこかでお会いしましょう。

名古屋に、おいでよ。

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やはり名古屋の観光PRは間違っている。 おいでよ名古屋@名古屋市非公式萌えキャラ @oinagoya

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