応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話への応援コメント

    こういうゆっくり世界観わかっていくの好きだな

  • 第39話への応援コメント

    おじいちゃんだった前世がある割に全体的に落ち着きがないのは違和感しかない

  • 第1話への応援コメント

    なんで無数の選択肢がある中で山田恵一なんだよw
    ライガーが頭にチラついて脳内が妙な絵面になるw

  • 第133話への応援コメント

    どう考えても破格の逃走スキルだったろうに…

  • 第112話への応援コメント

    やっと自由になったのに何がしたいんだ?

  • 第105話への応援コメント

    遂に訓練すらしなくなったな…
    強くなりたいんじゃなかったの?

  • 第103話への応援コメント

    結局抜けれないんだったら父、母、叔父、村を守る事なんてできない

  • 第100話への応援コメント

    抜けた方がいいわ
    魔物も倒せなかったら経験値は無いに等しい

  • 第99話への応援コメント

    事前に知ってたならせめて最小限の損害で圧勝できる戦力を用意しておくのが当たり前

    やっぱ貴族以外は使い捨て?

  • 第83話への応援コメント

    体力がなかっただけか?

  • 第82話への応援コメント

    数ある選択肢の中で親の言うことを聞かずに自分の意思で騎士団を選んだんだから文句や泣き言はお門違い


  • 編集済

    第166話への応援コメント

    発狂主人公…まぁ、クリアせずダラダラ遊んだり即詰むエンジョイ勢かもしれないし。

    攻略サイト見ながら最速とか、リアル系異世界物なら無理ですね。

    陰から主人公が誘導して助けたりミニゲームのアイテム渡して育成しなきゃ…
    て殴ってますやん。うーん、この主人公、ダイスの目で行動してます?

  • 第145話への応援コメント

    他の人も言っているが前世持ちなのに考え方に違和感、裏ボスさんに何かやられて記憶イジられたとしか思えない。

  • 第193話への応援コメント

    "視線には何かよく分からない、魚がどうこうの気持ちが伝わってきて、とりあえず分かりましたって気持ちをこめて視線を送ると伯爵が小さく頷いた。"

    なんか可愛くて笑っちゃったよ

  • 第26話への応援コメント

    期待してます。


    勇者もひのきの棒から旅立つので…

    しかし、こう見ると打製石器って画期的な武器だったんですね…

  • 第12話への応援コメント

    没収されなくてよかったですね!

  • 第7話への応援コメント

    なんとなくサモンナイトのミニゲームを思い出しました。
    魔物があまり現れない安全地帯なのはゲームの世界観でボーナスステージだったからでしょうか。

  • 第32話への応援コメント

    INTは上がらないな

  • 第184話への応援コメント

    多分毒耐性を取るための試練……んなわけないか

  • 第183話への応援コメント

    釣りは対話分かる『ウンウン、わかるぞ』
    でも新人は経験値のために絶滅させんばかりに狩りまくっていたんだがそれは…

  • 第41話への応援コメント

    見習い4人いるけどみんな貴族だからねーって、いじめられる未来しか見えないんだが?

  • 第40話への応援コメント

    こんなんだから貴族は嫌われるんだよ

  • 第37話への応援コメント

    本来教養の無い田舎農民の、さらに10歳の子供が敬語?
    怪しさしかないんですけど?

  • 第26話への応援コメント

    前世は病気で常に入院していた小学生か幼稚園児?ってくらい発想も知識も貧相なんですけど、80歳老人設定どこ行ったの?

  • 第151話への応援コメント

    それらが発生したのはゲーム序盤の最後あたりに王都に近いダンジョンからラスボスの一体である神の使徒が意図的に魔物が溢れるってのが原因だった。

    「魔物を溢れさせた」などのミスでは。
    現状では意味が通らない。

  • 第166話への応援コメント

    新しくてきた兄弟は弟だった

  • への応援コメント

    (´ε`;)ウーン…ネールは敵のラスボスに助けられた、子供は助けるみたいな相手だったし

  • への応援コメント

    本編開始、ネールは人柱になったのだ(ヾノ・∀・`)ナイナイ

  • 第96話への応援コメント

    神の声を聞いたのDEATH‼️

  • 第163話への応援コメント

    (´ε`;)ウーン…元とはいえ敵拠点のそばにお引き寄せられた感じがするから敵側に冒険者共々ラリベル捕まったか敵の手に落ちていそうだな

  • 第83話への応援コメント

    得意武器は棍だが得意武器は沢山あるといいのでまだ使った事ない武器を選ぶべきでは。

  • 第82話への応援コメント

    飯くわないと続かないの精神年齢80歳なら解っているはず食べないという選択は可怪しいだろ。

  • 第81話への応援コメント

    3ヶ月頑張れば必要な筋肉が着いてくるからまぁガンガレ

  • 第145話への応援コメント

    シウスチョロ(笑)

  • 第140話への応援コメント

    アンデッド、敵に手駒として利用されるもしくはメッセージを伝える役あたりかな

  • 第134話への応援コメント

    ビビリはセンサーなんだよ、ビビリがチヤホヤされて壊れて死線の跨いだんだからしゃーない諦めろ

  • 第133話への応援コメント

    撤退判断が遅い、自ら地獄を選んだ末路

  • 第127話への応援コメント

    裏ボス『こいつ外世界から来たのになんで農家やってんの?』覗いた結果『理由はわからんが目的の手助けにはなるか』と優しい裏ボスが譲ってくれたと信じたい

  • 第122話への応援コメント

    刺されたのは男じゃないけど狙われている男のほうは大変だな、ヤンデレのその先から狙われているのか
    パーティー抜けたのは英断だな

  • 第120話への応援コメント

    なぜだろう、あの説明を理解というより解読出来たのは登山するからだろうか?

  • 第190話への応援コメント

    クソ面白いんだけど現時点で最新話まで後数十話しかないからネール君まだ強くならない事ほぼ確定して悲しい。転職する時まじで嬉しいだろうな俺

  • 第188話への応援コメント

    え!?すぎる

  • 第165話への応援コメント

    不意に目頭が熱くなるくらい感情移入できる作品は出会うと嬉しくなる。表現が超上手いです

  • 第127話への応援コメント

    裏ボスの設定おもろすぎです

  • 第103話への応援コメント

    こいつなんでずっとここにいるの?

  • 第167話への応援コメント

    薄暗い事→後ろめたい事

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

  • 第111話への応援コメント

    主人公達と出口から来た団長で敵を挟めてたのにわざわざ主人公達の前に移動するって頭悪すぎないか?

  • 第108話への応援コメント

    放火しないでそのままこっそり盗んだほうが成功しそう。

  • 第41話への応援コメント

    圧迫面接ならぬ圧殺面接((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル失敗したら無礼討ち(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 第40話への応援コメント

    ヤダ、農民を魔物の最前線に送り込むの?

  • 第39話への応援コメント

    違うんだ棒を振り回していただけなんだ農民に期待すなよ下手に持ち上げられたら真実を知った時にがっかりするじゃないか

  • 第30話への応援コメント

    最初にゲーム本筋に関わらない追加されたボーナス村とずいぶんクソゲーな設定されていましたけど、自衛できないと滅びそうなイベントでもあるのかな?

    そうでもないと農民になると言っているのに、身体も出来ていない内からリスクを犯す意味がわからない。
    命は一つと自覚しているのに罠やら複数人で事にあたるやら、そもそも本当に死ぬリスクを犯してまで狩猟が必要なのかすら考えが波及しないのは何故?

    最初から夢は切った張ったの立身出世かゲーム攻略とでもしておくべきでしたね。

  • 第29話への応援コメント

    キャラが生きてないですね。
    一人称故に色々と言ってはいるけど、言動が不一致で都合よく転がる空虚な人形に写りました。

  • 第89話への応援コメント

    油さすな……ステンレス鋼かな?まぁ加工もしにくいよなー

  • 第31話への応援コメント

    その角を槍先にはしないのかね?

  • 第77話への応援コメント

    昔読んだときもこの辺で物語に無粋な現実つけるなよとおもって読むのやめたが、うん面白くないね

  • 第1話への応援コメント

    最初のピアス見つけて実感する描写すごく綺麗だなって 

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。

    主人公は前世86才まで生きたと。
    普通に考えたら終戦後を80年生きたとなると
    辛い時代を過ごした経験が生きるのかな。

    マジかは、子や孫と話していると使うでしょ。

    私は孫はいないが、娘(37才)とオタク話しを
    していると自然使っている。
    86才でもありでしょう。

    しばらく読んでみよかと思います。


  • 編集済

    第181話への応援コメント

    一辺が25キロメートル四方の四角の中が全て都市となると、東京都内の全てが平家だとしても何百万人住む事になるのか?そして、それらの人々の食べる食糧、排泄物の行方は?

  • 第59話への応援コメント

    空手経験者なら格闘術教えてもらえばええやん

  • 第3話への応援コメント

    徒歩2週間の距離は東京から京都までくらいかな?

  • 第44話への応援コメント

    トレント狩りの影響か?

  • 第43話への応援コメント

    おまえだよっ

  • 第75話への応援コメント

    昔の物語はこういうのよくあった気がする
    ちょっと考えるとおかしいけどまあ勢いとかノリで押し通すエピソード
    読者はずっと忘れないので永久に言われるけどw

  • 第208話への応援コメント

    ダラダラ長いだけかよ

  • 第216話への応援コメント

    ある程度報われる展開来るかなと思って頑張ってここまで追いついたけど、ひたすらにストレスフルだったな

  • 第156話への応援コメント

    「欠落」させられてるせいか知らんけど、ほんと、80歳以上の前世経験どこいった案件定期。

  • 第200話への応援コメント

    そういえば、ステータスで気配察知のレベルや他のレベル上がってないのは何故だろう??スキルの書手に入れて、結構年月経ってるし意識して使用してて上がらないのはオカシイ……

  • 第191話への応援コメント

    「公爵が調査隊の事を隠しがって」になってますが「隠したがって」では?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

  • 第75話への応援コメント

    ゲーム世界を知ってる行いにしてはまぬけ過ぎる。定番を無駄に回避して興味が失せる。

  • 第70話への応援コメント

    倒したなら死体あさりして金目の物や武器を取らないと盗賊倒しただけでは赤字になるから。

  • 第208話への応援コメント

    ダンジョンの事は言えば良いんでは?

  • 第216話への応援コメント

    ああ、追いついちゃった……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 第113話への応援コメント

    飼い殺しにされて、肉壁や囮にされないだけマシ。

  • 第32話への応援コメント

    食べないのに生き物殺すのは人間のエゴだろ

  • 第5話への応援コメント

    広告と同じ表紙の本が運ばれた束の中にあったので店員さんに頼んで並べられる前に1冊ゲットした。

  • 第3話への応援コメント

    農耕馬だと大きさは黒王号くらいありそう。

  • 第216話への応援コメント

    更新うれしい

  • 第208話への応援コメント

    >なんも見つかっていないです的な返事

    なんで言わないんだろ?

  • 第201話への応援コメント

    入っちゃったぁー

  • 第216話への応援コメント

    この世界の貴族案件は嫌な予感しかしない

  • 第216話への応援コメント

    続きが読めて嬉しいです!
    更新ありがとうございます!

  • 第131話への応援コメント

    レベルアップにはまだとおいなぁ

  • 第216話への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    続き楽しみにしてます!

  • 第216話への応援コメント

    更新ありがたい
    まだまだ続きが読みたいんじゃあ

  • 第6話への応援コメント

    他の方も書かれているけど、子供の頃(10歳くらい?)にテレビゲームをねだったとなると没年は2050年頃になるのか。

    子供の頃にコンピュータRPGが無かった世代のおじいちゃんが、何故そういった知識を持っているのかといった背景が書かれていて良いですね。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    今の80代、1970〜1980年代でコンピュータゲームの開発に携わるようになる年代。
    自作のマイコン(小型コンピュータボード)なんてのもあって、CPU、ROM、RAM、IOインタフェースチップ、8セグLED、16進キーボードなどを自分で半田して組み立て、プログラムを2進数や16進数で入力して遊んだ人もいた年代。
    AppleⅡやPC8001、MZ-80にプログラムを打ち込んで初期のRPGを楽しんだかもしれない年代。
    TRPGを楽しんだかもしれない年代。
    ファミコンが発売され子供と一緒にファミコンをプレイした父親もいた年代。
    孫と一緒に様々なビデオゲームにスマホゲームをプレイしたおじいちゃんもいる年代。
    そして、ご近所付き合いに趣味仲間のコミュニケーションにボケ防止も兼ねてe-sportsチームを作ってしまうおじいちゃんもいる年代。

    急激なコンピュータとソフトウェアの進化と発展をリアルタイムで見てきた年代。

    人にもよるけど、コンピュータ、ソフトウェア、IT、ネットワーク、ICT(情報通信技術)やゲーム等のリテラシーの高い80代は存在する。

    80代のカクヨム読書もきっと存在する。作家もいるかも。

  • 第2話への応援コメント

    名前も横文字、う〜ん、既に読み書きできて名前を横書きしてる? 縦書き文化かもしれませんよ?
    まぁ、名前の音の響が前世の横文字文化圏の名前に似てるからって事はわかるので、余計なツッコミの自覚はあります(^_^;)

    天の川銀河も渦巻いて動いているし、恒星、星雲の実際の相対位置関係も地上からの見かけの位置関係も日々変化しているから、遠い未来では現在見てるのと同じ星座は見えないですね。
    プラネタリウムに行くと太古に見られた星座を再現してくれて、何千年前の昔の人が見た星座は現在と少し違う、という解説をしてくれたのを思い出しました。

    見たことのない星座ばかりでも、まだ未来の地球出はないとするのは早すぎる?
    文明、文化が違って魔法もあるとなれば、地球かどうかなんて追求することに意味なさそうですが。

  • 第106話への応援コメント

    転職の宝玉が売り出されるタイミング?
    知られてないからって売ってないとは限らないんじゃ?
    売ってないか確認にいかないのかな?
    安く手に入るかもしれないのに。。

  • への応援コメント

    タイミング次第では冒険者ギルドで垂れ流しにしてるのか。
    おもらし露出癖のあるやつだと思われちゃう!

  • への応援コメント

    アゼリアなのかアザゼルなのか

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

  • 第64話への応援コメント

    主人公は、ゲームの知識は豊富なのに、日常生活や世界の基礎知識に疎いのが、モヤっとしますね。

  • 第8話への応援コメント

    都合が良すぎるアイテムが手に入る所に生まれられた時点で神様ギフトだね

    劣化すること無く覚えていられる前世の記憶が一番の賜り物だけれど

  • 第70話への応援コメント

    農民は金無いから実質ジョブ変更不可能で農奴と変わらない魔物がいて戦闘職じゃなければ狩猟で自給自足も出来ないから現実であった封建制度より酷い事になりそう

  • 第46話への応援コメント

    この先農業に関するスキルは出ないのかな?

  • 第44話への応援コメント

    投石もレベルを上げれば一撃で倒せるようになるんじゃない?

  • 第11話への応援コメント

    生き残るにはそりゃ戦闘職に転職したいだろ

  • 第27話への応援コメント

    なかなか面白い

  • 第215話への応援コメント

    緊迫感が…


    ご確認
    > 目を見開き下をだらりと出したまま床に横たわる変わり果てた伯爵のものだった。
    舌をだらりとの方が的確じゃないかな?

    > 見は低くしたまま足で立ち、
    身は低くかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

  • 第80話への応援コメント

    マチカネ村に行ってた人間以外全員お陀仏に一票