ゲーム世界に転生したら農家の息子だった

作者 ろうと

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第100話へのコメント

    ここでブラック企業から退職するのは、逃げという発想が出たら本気で主人公に失望するが
    それはそれとして、既に簡単に足抜けできる段階ではない

    寒々とした身内情報(内部対立は酷く、貴族部下でも簡単に囮かつ政敵攻撃のために犠牲覚悟)
    敵対組織が居るという周辺情報(敵の演説内容からも、今回の一件からも個人として狙われかねない)
    を一方的な情報暴露で共有させられ

    平民層の期待の星(強制かつ使い捨て、目立つただ一人)
    弱みとなる身内事情も場所も把握されてる現状

    冷静に対処しなければ処理される段階ということを
    転生者(一応、成人後)なら理解して動いて欲しい……潜在的には敵対勢力の懐だからな

  • 第100話へのコメント

    効率よくという名目で犠牲を容認しているようだけど、無能の言い訳にもならない。
    そう来ると思った、読んでいた、ってのは完璧に対応できてこそ。
    このまま帰っても口封じか使い潰される未来が目に見える。

  • 第100話へのコメント

    ガルグが一緒なら冒険者でも心強いし、沢山魔物と戦えそうだけど、安定収入がないから仕送りの心配もあるし悩ましいところですよね。

  • 第100話へのコメント

    ガルグと一緒に逃げ出したら本編始まった感出る気がしますね
    流石に自分を死なすために上が動いたのをスルー出来るほど鈍感では無いと思いますし
    そのまま帰って問い詰める展開も見たいけれど、この騎士団だと下の言うことなんて無視されるだろうしなぁ
    やっぱり団長の言うとおり入団しないのが一番平穏だった

  • 第100話へのコメント

    冒険者の方が魔物といっぱい戦えそうだし冒険者になって欲しいなぁ。

  • 第100話へのコメント

    100話到達おめでとうございます

    伯爵→
    最大利益のためには犠牲なんてことないさの冷血貴族
    お?使える農民見つけたのか?
    よっしゃ捨て駒にしたろ!

    副団長→
    改革したいなぁ(希望)
    お?ええ人材おるやんけスカウトしたろ
    トラブルあって色々大変やけどネールくんなら大丈夫やろ(投げっぱなし)
    騎士になるの待ってるで!

    団長→
    力無きものは踏みにじられるだけ
    農民なんて貴族に使い潰される弱者や
    さっさとこんなとこ出てけ
    なんや、その反骨精神は(激怒)

    ガルグ→
    貴族なんて糞や!
    貴族やから俺は知ってるけど気に入らんのや!
    一緒に冒険者やろうぜ!

    っていう感じなのかな

  • 第100話へのコメント

    ネール君はヘタレだから、ガルグと一緒に逃げ出す勇気はない。
    肝心なところで、躊躇してしまって踏み出せないような気がします。

  • 第100話へのコメント

    100話更新ありがとうございます。
    冒険者として活動するなら、信頼出来る相棒がいるのは重要だね。腕前も知ってる仲だし。問題は両親に貴族側がなんかしても可笑しくない思考をしてるから、主人公がどう判断するか?話しぶりから機をみての様なので乞うご期待ですね。鬱展開から一歩進んだかな?

  • 第100話へのコメント

    100話おめでとうございます。
    鬱展開がなかなか終わりませんが
    頑張って下さい。

  • 第100話へのコメント

    100話おめでとうございます

  • 第100話へのコメント

    祝!100話!

    ガルグええやつ…好き…
    これは悩むよねぇ。心情的には冒険者の方がいいけど、そうなると仕送りできなくなるかもだし…きっとネールの両親はどちらも危ないわ、精神的に病むわでもう帰ってきて欲しいだろうね。

    特にこのまま騎士団にいたらネールも歪んじゃいそう。だって団長ですら歪んだっぽいし…。このままいたら使い潰されそうやで…ブラックどころの騒ぎではないわ、この騎士団。

  • 第100話へのコメント

    主人公の目的はあくまでもなるべく安定して稼ぐことだからどうなるか?。
    簡単に捨て駒にされるようなら騎士団に所属する意味がないんだよね。
    まあ、平民出身の主人公がこの先も似たような扱いを受ける可能性を考えると
    長期的な意味で考えるなら冒険者の方がより長く仕送りできそうな感じではあるね。

  • 第100話へのコメント

    戦いの才能があるなら領内の騎士団を任せれば良いのに馬鹿やったな~

  • 第100話へのコメント

    ガルグパパ、戦いの才能で跡継ぎ決めるって…領地経営は全部文官任せで、自分等は軍を率いて「日和ってる奴いる!?」とか言っちゃう人なのだろうか?

  • 第100話へのコメント

    貴族の跡継ぎ嫡子を無意味な生贄にするってやべぇ・・・やべぇよ・・・・・
    部下を死地に捨てていく上司が、不満を抱えての脱退なんて認めるとは思えない。敵対する前に暗殺不可避
    特に主人公の場合は家族が人質状態の捨て駒奴隷なんだから選択肢なんぞ無い
    足抜け不可の愚連隊だろう

  • 第100話へのコメント

    ネールくん農家に戻るまでの繋ぎの騎士見習いだもの…

  • 第100話へのコメント

    100話達成おめでとうございます\(^o^)/
    物語の続きを楽しみにしてます!

  • 第100話へのコメント

    ………おぜぜの問題が( ノД`)…
    冒険者なら稼げるか?

  • 第99話へのコメント

    この調査編は最初から不思議だったけど、未だに不思議やな。
    命がかかってるのにも関わらず主人公も明らかな罠に無策で突っ込む上に、騎士団の上もわりと無策で対処してるように見えるし、事前に情報あったら最低限こんくらいはしないの?っていう疑問続きやな。

  • 第8話へのコメント

    前世知識無双系なのか…

    経験値5倍!はい勝ち確ですお疲れさまでした…になるのだろうか。

    前世知識はあるけど、一般農民の身体能力・スキル関連?も農民レベル…苦労して成り上がる感じになっていたら良いなぁ。と思ってしまった

    リメイク版限定マップのNPCが強い訳無いよね…?

  • 第5話へのコメント

    色々な作品で特定の年齢でステータス鑑定があるけど、なんで10歳くらいなんだろう。

    先天的なものも調べられるなら生まれてすぐ鑑定出来る環境があればいいのに。
    素質を知らず10歳まで才能が分からないまま育てられるのもなぁ。
    鑑定してもらって才能があっても、さすがに10歳の子供に魔物殺させる訳にはいかんから
    体が出来上がる18くらいまで待って鑑定した方が無駄無く済みそう

    先を読まずにコメントしたので10歳での鑑定に深い意図があったのかもしれないが…

  • 第98話へのコメント

    ヤプル・・・異次元人ヤプール?

  • 第99話へのコメント

    囮を襲わせた後、無策なのは
    なにか裏があるのかなあ
    騎士団の中に裏切り者がいるとか

  • 第99話へのコメント

    これ、重症だった騎士2人が死んでたらどうするつもりだったんだろ?
    囮にするにしても、囮側が全く事情を知らないって、部隊としてないだろ

    無能な伯爵、無能な副団長、まさに無能騎士団

  • 第99話へのコメント

    なんも知らされず伏兵もなく獲物を誘い込む生贄にされかけた訳ね
    単に作戦立案能力が低く下っ端なんて死んでも構わないという考えなのか
    それともそんな事に人を割く余裕がないほど上層部は追い詰められているのか
    どっちにしろ、何を考えての行動かがわからないし不気味だな
    逢う魔時に人気のない道を歩いていたら、後ろから気配を感じ続けるも、振り返ることが出来ない状況が続いてるレベルの不気味さ

  • 第39話へのコメント

    ゴーティの顔が怖いあたり、
    経験を積み重ねて空手を続けたおじいちゃんのイメージに反してませんか?

  • 第99話へのコメント

    やった倒した!完!
    これ生き延びて褒章または最低でも慰労されるんだろうなと思ったらこの仕打ち。
    アドルの情報を隠していた意図も、終わった後に明かした意図も分からない。
    結局平民上がりは捨て駒だからさっさと辞めろって言いたいのかな?
    このまま捨て駒扱いされる事が続くと命がいくつあっても足りないし、絶望しかない。
    自分が同じ立場なら危険から降りて商売の手伝いをしにおじさんのさんのところに帰ると思う。
    勝ち負けじゃなくて人生かかってますしね。

    主人公からすると精神的にもしんどい展開ですね、頑張って生き延びて欲しい。

    会社勤めの経験からすると、新人がもしも死ねばそれまでの訓練結果も無駄になるし、捨て駒にするにはコストがもったいない。
    ここでいうコストとは遺族年金があるなら金銭面も高くつくし、他の騎士たちも明日は我が身かと士気も下がりかえって高くつくのでは?
    最後に秘密にしていたことペラペラ明かして反感買うことも今後また捨て駒にするなら使いづらくなりそう。
    騙すなら騙すで簡単な褒章なり与えて飼い殺せばいいのに。

    言えることは主人公がんばって生き延びて!
    命大事に!

  • 第33話へのコメント

    薪の補充に騎士必須って、
    税収>騎士派遣コストだとすると、
    相応に高価な特産品でもありましたっけ?

  • 第30話へのコメント

    農村って、手軽にたんぱく質を取るために、猟師がいそうだし、狩るために話を聴きそうだけど、どうなっていたかしら。。。

  • 第27話へのコメント

    カンカンいうぐらい硬い鱗なら、
    防具に使えそう。。。

    逆に、これ食べていた狼の牙って、鋭さすごいな。人間なんて、軽くかみつかれるぐらいで致命傷、大出血になりそう。

  • 第25話へのコメント

    領主ががっちり見回りしてるならともかく、第一対応が村人なら、自衛のための武器防具がしっかりしてるのでは。

    槍か、鉈か、薪用に手斧は常備されてるんじゃないかしら。

    本人の抜けている感じはともかく、周りの大人の影が薄くて(ピアスの穴あけぐらい?)、残念。

  • 第99話へのコメント

    これからはガルグともっと仲良くして、鑑定結果は言えずともなんかコイツ怪しいねくらいの事は話しながら上手く身を守っていかないと貴族にも住民にもいいように扱われて身の危険が増えそうだから警戒心を上げて行かないとね。

    いつも続きをを楽しみにしています。
    頑張って下さい。

  • 第99話へのコメント

    騎士団が雑ぅ~

    囮にするのは何とかまだ許そう
    しかし、それ以外は伏兵も何も一切用意してないし、普通に殺す気か、何がしたいんだよ、上層部


    そもそも平民層の不満を解消するために主人公を強制登用したらしいのに扱いが雑の一言
    身辺情報も敵方の演説でようやく知るとか、えっ、不満を抱かれないとか本気で思ってるの
    まだメタ情報持ちの転生者(一応、成人後)だから訓練や一方的な敵視も含めて、なぁなぁでやれてただけやぞ

  • 第99話へのコメント

    ひたすら地の文が又聞きの「〜らしい」が連続してる印象を覚えたのでかわりにもうちょっとアドルないしその他のキャラに台詞で説明させても良かったのではと思いました。
    その方がキャラの人間性の掘り下げにもなりますし。

  • 第99話へのコメント

    貴族は家臣もヤバいのか。敵側もイカれてるし泥沼だね。そろそろ希望の道すじが欲しいよ…読んでいて楽しめる点が最近無いのは…

  • 第99話へのコメント

    なんか本当に支離滅裂で意味不明な感じを受ける
    苛烈な作戦でも捨て駒でもいいんだけど、相手の動きを読んだ上でわざと犠牲を出して様子見してるような?騎士団を削る事で溜飲を下げさせるとか数を減らせてコストカットとか?
    ここから大逆転するネタバラシがあるんだろうか?
    何にしろ主人公は機転と幸運の助けが無ければここで終わっているのが普通なわけで、目を付けた平民の子供を捨て駒として誘き寄せたのが覆しようのない確定事項になってしまった。
    捨て駒にする子供に対してイジメぬいてキツイ訓練させるとかドSの変態でしかないなぁ

  • 第99話へのコメント

    で、囮にされて心に何ぞ抱え込んだ新兵なんぞ後々面倒なので口封じするんですね?わかります。
    でも仲間内でそこまで非情になれるなら、難癖つけて強引に宗教潰しもできるでしょうに。

  • 第99話へのコメント

    つまり伯爵は、騎士団に甚大な損害を与えてくる様な相手だと知りながら
    囮だけ用意して、それに釣られた対象を制圧する後詰め戦力は用意してなかった、と

  • 第99話へのコメント

    確かに、命を取り扱う場に囮というか生贄に差し出されるような「社会」に出たことないからササキドウヨどうよさんのいう「当たり前(笑)」は分からないわ

  • 第99話へのコメント

     まぁ、囮に使われた側は色々と抱え込むだろうけど、犠牲なく少ない被害で当初の目的を完遂出来たから上々なんだよなー。


     うん、鉄火場らしいギスった雰囲気がいい感じですね。

  • 第99話へのコメント

    見当違いな感想多すぎで笑う。
    ブラックというか、社会に出たらこんな事当たり前やんけ。
    みんな自分の為に他人を犠牲にして世の中が成り立ってるんやで。
    弱肉強食。生きていくためには何でもやるのが人生。
    戦う前から負けないために子供の頃から勉強したり資格とったり、数字や国語の勉強をし、礼儀や教養、積極的に情報を集め、空気を読むというか今いる場所が誰が強く、誰が立場が弱いのかを見極めて最善で動く。そして如何に他人を自分の味方にするか損得を考える。その為に相手の望む事を進んでやる。
    皆が自分の利害のために動く。他人の善意に見えてもそれはゆくゆくはその人の思う理想の利と理で動いてる。

    リセマラ・スマホゲームやるばかりで、どうやって、世の中を、生きていくか、考えることが、少なかったのかなぁ?
    2頭身の子供アニメ見てた餓鬼が初めてエヴァンゲリオン見ちゃったみたいなヨチヨチな感想多すぎて笑うわwww

  • 第99話へのコメント

    アドルさん、信じてたのに…

  • 第99話へのコメント

    本当に使い潰すつもりの奴隷として入団させていてきつい
    人としては多分団長が一番まともなんだろうな

  • 第99話へのコメント

    1,戦力の劣る騎士見習いや兵士たちをオトリにして教団に襲わせたろ!
    ※襲われる側に情報を伝えてないので100%奇襲される

    2、全滅しても戦力的に惜しくないし、それを口実に教団の弱みを握れるぞ!
    ※襲撃を見越して兵を伏せていたとかではないので、完全に捨て駒

    騎士団上層部は悪魔かな??

  • 第99話へのコメント

    命令は絶対を勘違いしてる感がヤバい
    命令違反の常連を前線にコッソリ送るのとは訳が違うというか
    勝手に生贄にしてるのは仲間とすら思ってないって事だろう?
    こいつらこそ邪教かなんかじゃないのマジで
    気持ち悪っ

  • 第99話へのコメント

    死ねと命令すらされずに死地に送り込まれるのはブラックすぎる笑

  • 第98話へのコメント

    〉兵士をひきづって

    引きずって

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

    2022年8月12日 19:31

  • 第99話へのコメント

    軍隊だもの現代でも戦争なら隊長が死ねと部下に命令するだろう

  • 第99話へのコメント

    貴族にとって農民上がりの兵士の扱いなんてそんなものですね。

  • 第99話へのコメント

    完全に捨て駒、むしろ、生きて帰ったことを驚かれている???

    どうしてこんなとんでもない勤務先に。。。

  • 第98話へのコメント

     ………キナ臭いなぁー。

  • 第98話へのコメント

    ロバトの導線から外れるように素早い足取りで動き、
    →動線

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

    2022年8月10日 18:00

  • 第97話へのコメント

    心からの崇拝したいさを貴方に体感していただきましょう!
    →心からの崇拝したさ

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

    2022年8月10日 18:00

  • 第98話へのコメント

    > 一際大きな音が鳴ったと思ったら当たりは
    → 一際大きな音が鳴ったと思ったら辺りは

    いつも楽しみに拝読させて頂いてます。
    ありがとうございます。
    これからも応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

    2022年8月10日 12:22

  • 第98話へのコメント

    囮捜査やらされていたかと考えてたけど、誰も着いてきていないのか。

  • 第98話へのコメント

    ギィィ❤️

  • 第98話へのコメント


     「ぎぃぃっ!


     」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。

    2022年8月9日 20:24

  • 第97話へのコメント

    へ、変態だー

  • 第97話へのコメント

    ライトメイスならガントレットの上から叩いてもダメージが抜けるはずだからやせ我慢もそろそろ終わりかな?

    ○っちゃえ!

  • 第96話へのコメント

    教会の奴らはそんなに強いのか?

  • 第97話へのコメント

    心からの崇拝したさってほんとに何w

  • 第97話へのコメント

    おまわりさんコイツです早く!

  • 第96話へのコメント

    最後尾の守りという考えが出てこないこの集団、主人公含めて全員頭おかしい

  • 第96話へのコメント

    挟み撃ちかな?

  • 第93話へのコメント

    暗殺者養成、拝金、国乗っ取り、完全に今話題のあいつらやん。

  • 第91話へのコメント

    やばいカルト来た

  • 第81話へのコメント

    他の痩せた奴等もこれやってきたんだろうか?

  • 第80話へのコメント

    17をおっさんは酷い

  • 第74話へのコメント

    咄嗟にこんな長台詞よく出てくるな。

  • 第72話へのコメント

    良い領主という噂は……

  • 第71話へのコメント

    隊商とかはそれなりに行き来あるのかな?ギルド間で送金システムあるとは言うものの通信も手紙しかなさそうだし。

  • 第69話へのコメント

    ゴブリン略?

  • 第65話へのコメント

    ゆーのわ、って方言じゃなくて馬鹿なギャルっぽい。

  • 第63話へのコメント

    渡守居ないから無理です

  • 第62話へのコメント

    別れは近いのだが……

  • 第61話へのコメント

    ソロ(子連れ)だったのか、あれ?そう言えばパーティーメンバーは?って一瞬思った。

  • 第45話へのコメント

    魔物を肥料に……

  • 第37話へのコメント

    主人公おった

  • 第35話へのコメント

    黒曜石があれば

  • 第31話へのコメント

    はじめは肉目当てだったはずなのに

  • 第22話へのコメント

    餌付け?

  • 第16話へのコメント

    いい事あった、フクキタル。

  • 第13話へのコメント

    持ったことない剣の練習より空手の型とか突き蹴りやったほうが良いのでは?怪しまれるけど。

  • 第12話へのコメント

    爺さん、ピアスしたことないのに詳しいな。

  • 第8話へのコメント

    ピアス?って思ったけど、未開の部族とか大体やってるな。

  • 第7話へのコメント

    RPGゲーム、最近よく目にする表現だけど何処の馬鹿が言い出したのか。

  • 第3話へのコメント

    主要な産業は馬育てる?

  • 第1話へのコメント

    86才喋り方若いな!

  • 第96話へのコメント

    ビックリするくらい主人公が雑に貴族のあれこれに巻き込まれてて笑う

  • 第96話へのコメント

    ゲーム世界観の所為で状況を説明しないと物語を薦められない悪党共w

  • 第96話へのコメント

    鬱展開はじっくりやったのに、ネタバレを非常に雑にやったのは、なんでなんだぜ?
    お陰で、黙って陰湿に主人公を迫害する騎士団より、加害する理由を高らかに謳う敵の方がアホだが、それが良い!となりそう(爆)

    どうでも良いが、ここまで前世経験とゲーム知識が役に立たないのも珍しい。
    現地主人公で良かったのでは?

  • 第78話へのコメント

    ラノベでは傲慢騎士はよくある存在だけど、専業兵士であり貴族でもある騎士達は少人数であり、また必ず従士が付きます。そしてそれは普通平民です。
    装備品や軍馬の手入れ、生活の補佐、食料他の運搬や陣幕の設営等で常に騎士の数倍の平民を抱えるので、異様な平民蔑視を設定とするなら騎士団は貴族騎士のみで運営されていないと整合性が取れないと思います。そしてそうなると彼らは時に土に塗れる事になります。
    ろくに訓練もしない権威だけのぼっちゃん騎士団とかなら分かるんだけど。

  • 第96話へのコメント

    作者として話の筋を作るのは当然なんだけど、同じく作者の作ったキャラクター設定との折り合いが取れていない。
    このキャラクターがこの状況でこんな事をするのはおかしいだろう?という場面がとても多い。
    世界観の設定にはリアリティが無くてもいいけど、その設定内での行動・心情描写にはリアリティが無いと違和感が強くなってしまう。

  • 第96話へのコメント

    あからさまに怪しいのに流され過ぎでは。

  • 第96話へのコメント

    騎士団の半数を平民が殺すってどうやって?
    職業によるステータスの差は覆し難いって設定じゃなかったっけ
    大鍋に毒でも入れたんだろうか。
    あとダグダ教の評判?立ち位置が謎だなあ。
    世間的には危険なカルト宗教だってまだバレていないんだろうか。
    その割に前に警戒されていた描写があったような??
    危険なカルト宗教だって知ってるんだったらそんな連中と一緒に行動する?

  • 第96話へのコメント

    転生経験はロクに活用できてないクセに自分の死の危険や未来のリスクからは目を逸らしてデカい声に流されるように生きてる所だけはまだ学生気分で草

  • 第96話へのコメント

    さすがに前回の話と今回は展開が急なような??
    あとは衝撃的なシーンのはずなのに一人称がフラットすぎて三人称に見えます。冷静な性格で感情が動かないにしても、周りを観察しているだけで一切アクションを取っていないのは少し不自然かなと感じました。山場なので次回の更新も楽しみにしています。

  • 第96話へのコメント

    何というか、こう、こんなに主人公の前世設定が役に立ってない作品を読むのは初めてかもしれないです。さすがに辛くなってきました。

  • 第96話へのコメント

    自分たちの実力不足で平民に殺されて
    その風評を改善させるために平民に入団を強要し
    その指示すらも内部で徹底できず対立して殺しかける
    事情が分かった後だと、あの時の言い分は団長・副団長ともに更にかなり情けないものになるけど

    まぁ、理由が分かったのは読者の理解としても一歩前進

    ただ、こんな状況になって命がかかってるのに
    主人公に自主性がないのは……見てて辛い

  • 第96話へのコメント

    襲われるのに気付いているのに、ガルグに合図するなり、調査隊の襲撃を妨害をするなりの行動を全然しない。まったく機転のきかない主人公にイラッとするのだが・・・