第321話 竜殺しの魔法への応援コメント
「判っている。法務省の二人には君たちの名前を公表しないように約束してある」
で、名前が漏れたときの補償は幾らになるのですか、と確認が必要ですね
第318話 抓裂竜とライマルへの応援コメント
そう、他人の為に武器を捨てるなんて、ナンセンス。
第219話 迷宮都市の戦い(4)への応援コメント
日本人生きていたら面倒、敵の日本人こそすべてせん滅しなくては、ダメでしょう。
第39話 新たな魔法への応援コメント
軽々しく教えてって言い過ぎじゃね?あと軽々しく口出しすぎじゃね?って最初読んだ時も思ったのを思い出した。忘れた頃に再読しても同じ感想を抱く。
第20話 指名依頼への応援コメント
で、でた〜〜!月汰元作品のテンプレとでも呼ぶべき小悪党!ああ、最初の町の領主もボッタクリだったけど彼は名前も出なかったからなぁ…。
第120話 自衛官と転移門への応援コメント
「それならいいんだが……ミコト、しっかり鍛えて早く一人前にしろ。我が支部の案内人の数が増えないと私の責任になるのだからな」
色々と要望だけはするけど、リアルワールドにおいて、相応の対価を支払っている様子はないね。宿泊施設を以前は簡単に立てろと言っていた、どれだけの金がかかるか全く配慮が見られないけど、しっかり隠れて配慮しているのかな?
第102話 戦争蟻の襲撃 (2)への応援コメント
「ダルバルはミコトを呼べと従士に命じた。ディンは心の中で……ミコト、ごめんなさい。」
全く信用できない王子だね。お付き合い、遠慮した方が良いんじゃないの。
第97話 救出作戦への応援コメント
いま日本では、人質と交換のため警官が人質となることは禁止されています。当たり前だよね。
第32話 案内人の誕生への応援コメント
「ええ、『魔力袋の神紋』を授かりました」
この頃は神紋に関してあまり情報がなく、日本政府は情報を求めていた。神紋を得るまでの状況と神紋について聞き出さねばならない
情報に対する対価を支払う気が全くないのは、どうかと思うな。こちらも、
「その情報に対して、いくら支払うの」くらい請求して欲しいね。
第26話 卑怯なブッガへの応援コメント
今まで、疑い深い行動をしていたのに、急にここで愚かになるんだね。一人の性格は、一貫性を持たせてほしいと思いました。
編集済
第392話 日本政府の対応への応援コメント
こうなるとはちょっと考えにくいです。
国ごとに配るやり方は国の数だけ必要になる上に一回使用したら二度と使わないのだから大量に作るのは非効率すぎます。貴重な資源と工具に限りがあるのだからこんなやり方は数学者や有識者から批判を浴びるでしょう。ましてや事前に警告されていた内容を無視した結果なのでそこを指摘されれば強くは言えないはずです。
合理的なやり方は経度などを目安にエリア分けしてエリアごとにまずは一箇所づつ使える転移門をつくり、帰還を急ぐ人はそこに移動しろと伝え、それ以外は順番に再起動かけるから一年とか半年我慢しろ、で済む話です。リスク込みで転移してきた人間たちなのだから我慢させるべきで、我慢できない人はプラス料金を支払え、不可抗力で起きたどうしようもない事に対し転移門管理組織が決めたやり方が気に入らないなら転移門を使うな、と突き放すべきなのです。現実でも飛行機が故障したら飛べなくなるけどそれでも飛ばせという人は居ないし待たされたことへの謝罪と賠償を求める人はまともな扱いをされなくなるでしょう。
第348話 R再生薬とオークションへの応援コメント
順番に死ぬべき定めにある人間が死なずに生きながらえるということの副作用は他の人が順番を繰り上げて死ぬってことだからそれはそれでグロテスクだよなあ。その人が死ぬことでその人が抱えていたあらゆるリソースがいったん解放され、その空きを別の人間が使うことで回っているのがこの世なので。
編集済
第346話 宰相の諫言への応援コメント
はじめからカザイル王国が仕掛けた罠だったんだろうな、飛空挺技術を盗むための。
カザイルからすれば第一王子は扱いにくい地雷、第二王子は扱いやすいがどうしようもない愚物で第一王子を罠にかけるための道具として使い捨てするつもりだったと。ミコトも技術がもれるかもとはじめから気にしてたのにも関わらず対策を取った記述もなく、実際機体ごと盗まれて心配した以上の技術流出になってしまっているのにこの期に及んでまだ他人事なのは解せませんね。もう立派な当事者でしょうに。逃翔水と魔力供給機構の秘密だけにぎっとけば大丈夫、とか言える状態じゃないでしょう、アルミ合金とか航空力学とか流体力学等地球の科学技術が使われているのに。リバースエンジニアリングでその辺丸裸にされて次の侵攻で使われたらどう思うんでしょう。
普通の人なら怒ると思いますよ、それこそカザイル王国の首都を更地にしてやる程度には。
あとヤロシュは難を逃れたようですね、数話前の搭乗メンバーに含まれていませんでした。
編集済
第326話 豪剣士への応援コメント
刀を月に二本しか打てないのはお国の規制のせい。そのせいで本来は武器である刀が芸術品として祀り上げられ無駄に派手な刀紋を入れるなどの本来の用途から離れるようになってしまった。普段使いの包丁に派手な刀紋を入れる人は居ない。
編集済
第324話 カウフェンの刺客への応援コメント
自分や自分の大切な人が殺されてからじゃないと手を出してはいけない、っていう思想がゴミだってはっきりわかんだね。相手が無法者でルールを守る気がさらさらなく何が何でも手を出したいと思っている連中に融和策や法の遵守なんて意味がないどころか害悪だよね。
第323話 山崎と伊丹2への応援コメント
わざわざ攻められるのを待つのではなく攻め込めばいいのにね。新しい神紋で敵の本拠地を更地にするとかさ。ことここに至っては大義名分なんてないようなものでしょうに。
第303話 空巡艇の搬送への応援コメント
飛行船に自爆装置を仕込んどこうぜ。
第297話 異世界生物研究所への応援コメント
クモリス財務卿って徹頭徹尾国の経済破壊行動しかとってこないね。
税だけとれればあとはどうなっても構わないのかな、まるで日本の国税○みたいだ。
第296話 ウェルデア市の領主への応援コメント
対人で辛辣になれない人は成功しないと言われるけど、ミコトの場合はそれでも成功するけど人の都合に振り回されて利益を喰われるって感じですね。。
第293話 ウェルデア市のオペロス支部長への応援コメント
オペロス支部長に何か世話になんかなってましたっけ?
むしろ支部長以外のギルド職員に武器や身辺情報を売られて命の危険に何度もさらされた記憶しかないのでは?主人公は人が良いのがとりえなのかもしれませんがこれでは舐められて損をするだけだと思います。今は良くても老いてから性格が曲がるかもしれません。
編集済
第288話 仙崎と白血病患者への応援コメント
当初の案内人契約からすると受ける・断るの権利は案内人側にあったはず。だから外国政府だろうが日本の役人だろうがJTGの上役だろうが本当に嫌な命令なら断れる。ミコトは臍を曲げたふりをして「その技術提供は断固拒否します、理由はおたくらのやり方が気に入らないから」と言って暫く迷宮都市に引きこもってしまえばいい。たりないのはふてぶてしさと面の皮の厚さだけ。技術を握っているのはミコトなんだから圧倒的にミコト側が有利なんよ。
編集済
第259話 ジェルズ神国の刺客への応援コメント
技術を盗まれるのがわかりきっているのに地球の科学を使った飛行船を出すってほとんどの人はやらないと思うけど。絶対盗まれるから。それに地球の技術広めちゃだめだったはずなので技術は隠さなければ駄目でした。いくら王命でも断るべきでした、バギー三台分の浮力装置と推進装置を連結してガワだけよさげにするから十中八九途中で燃料不足に陥りますがそれでよいですかと。
実際大国側は技術を盗むのが主目的で飛行船を拿捕してきたし、ついでにマウセリア王国の後継者争いを混迷させられれば満点って手を打ってきましたよね?
で、どうしても作る必要があるのなら、流体力学や航空科学を使った本気仕様は別口でゆっくり時間をかけて設計しかつ資金も募り、ドリルやプレス機やそれを使いこなせる職人の用意など工房の生産体制を整えてからつくるべきでした。そういう作戦を選ばなかったからこそ現地の工房の親方達にブラック労働を強い、ミコト自身も苦労する羽目になったのでは。まあそういう堅実なやりかただと話が進まないからというのはわかりますけど。
第253話 遺跡調査隊の装備(2)への応援コメント
魔力変現の神紋ってもしかしてウラン235の塊を作ってその周りを炸薬で包んで爆縮させるとかできるのかもしれないね。TNTとかもつくれそう。ヤバス。。。
いますぐオラツェルとか魔導師ギルドとか吹き飛ばすんや。
第207話 竜炎部隊の前線到着への応援コメント
この時にうまいこと煽ってオラツェルを消しとけば後の惨劇はおきなかっただろうな。その派閥を支える貴族達は担ぐ神輿が馬鹿なら馬鹿な程良いという手合いだったのだろうから。
第353話 魔導兵器の開発2への応援コメント
自分たちで用意せえや
第337話 虎人族の族長サーディン2への応援コメント
事情なんてないから早よ殲滅殲滅
第299話 鉄頭鼠の特異体2への応援コメント
中学生女子が大人の男性用クラブが振れるわけねーじゃん。
シャフトの硬さはフィジカルでなんとでもなるけど、長さが違うでしょうが
第288話 仙崎と白血病患者への応援コメント
仙崎何様
早よくたばれ
第287話 イギリスのマルヴィン大佐への応援コメント
なぜなんの実績もないイギリスが開発協力の方向になるんだ。
全ては主人公の力をいいように使おうとしているだけじゃないか。
マトモな大人はおらんのか
第285話 クロエの魔法使い(宴会芸)への応援コメント
始末書では済まないのでは
第284話 クロエの魔法使い(コンサート)への応援コメント
現場の苦労を理解しようとしない無能な組織はいらんねん。
自分で異世界行って作れや
第283話 モルガート王子の要望への応援コメント
強くなりたいなら自分で素材を取りに行くべき。
楽して強くなろうなんて言語道断
第282話 空巡艇製造への応援コメント
バカ王子は設計に口出しする許可を国王から得ているのだろうか。
あれこれ注文するなら自分の力で作るべき
第269話 正当防衛と罰への応援コメント
いいように使われすぎて、なんだこいつと思ってしまう。
やり手の大人というより、詐欺師に近いんじゃないか
編集済
第109話 再生薬を求めてへの応援コメント
あの2人はドロボーやってたよね。甘いねミコトも薫も。
だから東條管理官とかダルバルとかアルフォスとか回りの悪い人間たちに良いように操縦され搾取される。ディンも意識はしてないけどその中の一人。
第219話 迷宮都市の戦い(4)への応援コメント
暗躍しているゴミクズはリアルワールド含めてとっとと制裁を受けて欲しいものです
第97話 救出作戦への応援コメント
武器手放したら結局最後は人質も一緒に殺されて全滅コースなんだけどね。人質の一部が死ぬけど何人かは生き残れるコースか全滅するコースかを選べと言われていつもみんな全滅コースを選び勝ちだよね。
編集済
第92話 選士府と息子の仇への応援コメント
ウェルデア市のハンターギルドは腐敗してたんですね。前の時はどうにか解体係を酔わせて聞きだししてましたが今回はシラフでハンターの情報を相手は領主とは言えベラベラしゃべってる。これは駄目でしょうね。ギルドも領主も戦争蟻に食わせてしまっていたほうが世の中のためには良かったのでは?
編集済
第88話 二人の失踪への応援コメント
小瀬は動機が余り書かれていませんでしたが当初から狙って動いていた節が見られるので自分なりの勲を立てたかったのでしょうね。まあみんなの共有財産をちょろまかしたり薫の私有財産を窃盗したりと味方を減らし自らの行く道を狭めるようなやり方をしてばかりなのでいずれ失敗していたでしょうけどね。自ら自滅の道を突っ走った失敗例を遺すことで後世の人間の礎になるのはそう悪いことではない。助ける必要は一ミリもないでしょう。本来なるべき結果に帰着させるべきです。公的には適当な理由をでっちあげて見放したことを正当化しましょう。
編集済
第83話 突入とオークの反撃への応援コメント
あえて露悪的に言えば、馬鹿な真似をしでかした奴が危険な状況を生き残れないのはある意味運命の神による選別みたいなものだろう。それを他人に余計なリスクを負わせてまで助けなければと考えるのは必ずしも正解とはいえない気がする。我々人間もたちの悪い神に遺伝子をシャッフルされて選別される品種改良途中の検体に過ぎない。
第117話 帰還と釜山のオークへの応援コメント
もちろん窃盗で告発するんだよね?
損害賠償も請求するんだよね?
第109話 再生薬を求めてへの応援コメント
犯罪者になぜそこまで尽くすのか理由がわからない
第106話 ウェルデア市の攻防 3への応援コメント
子爵風情がなんでこんなに表に出てきてやりたい放題しているのか不思議でならない。
伯爵侯爵は数が少なくマトモなんかね
第59話 幕間 猫は頑張る 見習い編(2)への応援コメント
八兵衛は1人で頑張りなさぁーい
第56話 転移門の遺跡への応援コメント
精進しろ?
何様のつもりだ。
異世界を1人で生き抜いてきた経験もないくせに。本当に腹が立つ
第55話 新たな転移門(2)への応援コメント
命懸けで生き残った少年に対する態度じゃないね。
リアルワールド陣営は認識を改めるべき。
第41話 猫人族の荷物運びへの応援コメント
依頼人がリアルワールドに連れかえれば楽な暮らしをさせてあげられるのでは?
第38話 鎧豚の森(3)への応援コメント
バカどもの報告はしたんかね
第33話 迷宮都市クラウザへの応援コメント
上役や組織は仕事の依頼をする前に異世界を体験してから受注すべきよね。
理解なく丸投げされたらたまったもんじゃねぇ
第32話 案内人の誕生への応援コメント
鉈は持って来れたんですかねぇ
第26話 卑怯なブッガへの応援コメント
主人公はバカ
それしか感想がない
第21話 ソルジュの森への応援コメント
カルバートは自分の力量を客観的に見た方がいい。
キャラとして立ってはいるがクレクレが過ぎると不快である
第384話 ルキの神紋への応援コメント
ここのとこれ出てきてないけどお前らが絡んだミコトくん王国貴族なんすわ
第189話 公国と自衛官への応援コメント
>魔導飛行バギーを国境付近の山中に隠し、俺と東條管理官は銃に似た武器を持つ部隊が居る場所へと向かった。
>歩いて二時間ほどで、その部隊が陣を張っている空き地に辿り着く。
>何とか魔導飛行バギーを隠した場所まで戻り、空を飛んで撤退する。
肩を撃たれた東條管理官を2時間も歩かせたのか!
東條管理官、根性あるな!!
第396話 月下に咲く宇宙の華2への応援コメント
生活魔法の方も楽しく読ませていただきました
こちらは初期の作品なので、粗削りなところもありますが、
「こう言うので良いんだよ」的な部分が多く、続きがもっと読みたくなりました
第396話 月下に咲く宇宙の華2への応援コメント
また最初から読んじゃったー
いつまでも続き待ってます。ちなみにアカネが一番好きなキャラです
第396話 月下に咲く宇宙の華2への応援コメント
いつか続きが読みたいです。とても好きな作品でした。
第394話 送信機の製造方法への応援コメント
あと2話で完結してしまう
第355話 再び勇者の迷宮へ(2)への応援コメント
そろそろ完結が近いのが寂しいです。
第348話 R再生薬とオークションへの応援コメント
治癒回復の神紋を習得する者が他に現れないのが謎
第9話 緊急討伐(2)への応援コメント
わんかはや 、
編集済
第274話 変質する魔力への応援コメント
ピンチになったときに成長し窮地を切り抜けるのがミコトの強さ
第201話 カリス親方の怒りへの応援コメント
カリス親方がさらに好きになりました。
第200話 ゴブリン懸賞金への応援コメント
vs異世界の魔物が本格化してきた。
編集済
第181話 竜との戦いへの応援コメント
前話だと「魔粒子凝集砲」だったのが「魔粒子凝集弾」になっています。砲から放たれるのが弾ということなんでしょうか。
第161話 国王の思惑への応援コメント
ミコト、交渉事に弱すぎるぞ
第140話 自衛官の水牛狩りへの応援コメント
ミコトたちが鍛えた自衛官3人と他の案内人が鍛えた自衛官の差がわかるのだろうか。
第133話 怪しい商人との戦いへの応援コメント
まぁ王子に報告はしないか
第120話 自衛官と転移門への応援コメント
依頼が上から降ってきて予想していなかった展開になるのが面白いです。
第374話 戦ってはいけない獣への応援コメント
うん、そら相手にしてはいけない獣やなw
第258話 国王来訪の理由への応援コメント
王が娘の調理した物を食べられるなんて、普通では考えられないほどの贅沢なんだろうなー
第105話 ウェルデア市の攻防 2への応援コメント
ディンはミコトに災難しか齎していないように感じます。
第83話 突入とオークの反撃への応援コメント
ミコトは胆力と行動力、そして正解を引き当てる運も持ち合わせていますね。
第80話 立て籠るオーク(2)への応援コメント
ミコトに二つ名がつくとしたらどんな名前がつくか、二つ名持ちの異世界案内人とミコトとの能力差が気になります。
第105話 ウェルデア市の攻防 2への応援コメント
実際、短慮で粗暴な次男派閥、心を壊した長兄の事を考えるとね
第66話 討伐者の実力への応援コメント
ディンのありえない行動に好感度が急落しました。ヘイト役かな。
編集済
第43話 樹妖族とコボルト(1)への応援コメント
姉のミリアが順調に成長すれば猫人族をまとめるリーダーになれそう。
編集済
第35話 躯豪術伝授への応援コメント
試行錯誤しながら異世界を生き抜いた経験があり、他人に教える能力も高くまだ若いので、最終的にどこまで成長するのか楽しみです。
第33話 迷宮都市クラウザへの応援コメント
転移門に武器が通り抜けられないなら、前回日本に転移したときにリュックや鉈は異世界側の地点に取り残されていたのかしら?
第32話 案内人の誕生への応援コメント
異世界と日本を行き来できる作品の中でも随一の面白さになりそうです。
第23話 特異体の指名討伐への応援コメント
アイデアを金にかえるという発想があれば…
第11話 魔力袋の神紋への応援コメント
人間味があり手探りな感じが新鮮です。
第5話 ウェルデア市の見習いへの応援コメント
「おじさん」で思い出しましたが、主人公の年齢はまだ中3の15歳くらいなんですね
第4話 ミトア語習得への応援コメント
言語の知識だけでなく何か仕込まれていたらやばいな
第4話 ミトア語習得への応援コメント
番付表ほんとすき
第34話 迷宮都市の見習いへの応援コメント
異世界から帰ってきた人間がガイドとなって地球人を案内するっていうコンセプトは凄く面白いんですが、死に物狂いで帰還した主人公と比べて、地球での生活が退屈で遊び半分のような心持ちの依頼者の態度がイライラしますね。
フランス外人部隊にでも入れば楽しい現実がいくらでもあると思いますがね。
第113話 ラシギリ草への応援コメント
ほほらはりふふろろろろろ…ふふらるるるはるりるらるろるろるらはるらるふらるるろらふろるろら〜らふるひふろろろらほりるろろるろはほはらろふ〜ろふふろほらふろふふろほろはろほらるひふはほろらふゆふふはほほ〜ほほはふよらるるろろふふはほれふひろろろろろろわんわん〜をんゆを〜わんをんを〜ん〜を
第27話 別離への応援コメント
襲ってきた奴らの財布くらい漁ろうよ
第88話 二人の失踪への応援コメント
聞かれた事になんでも教えてたらそうなるでしょうね
本当に優秀なのかこの子
第47話 ミリアとルキの修業への応援コメント
本当に申し訳ないんですが、ここまで読んだけど、猫人たちの喋りがキツすぎる...
第88話 二人の失踪への応援コメント
なぜ助ける、意味がない
第337話 虎人族の族長サーディン2への応援コメント
コミカルな笑いが散りばめられていてとても楽しいです
ミコトもみんなも善人なのが嬉しい
悪どい子供は読みたくないよ〜
ミコトもそろそろ18歳くらいかな?
第177話 東條管理官の神紋への応援コメント
コソコソ暗躍してる人たちがこんなに…!
いやまあそりゃー勢力ごとに思惑もありますよね
こっちでは戦争が起きそうなのに大変だ
第139話 モルガート王子と烈風剣への応援コメント
誰だってね!ストレス発散しなきゃいかんからね!ネネちゃんのママ思い出しました笑
第117話 帰還と釜山のオークへの応援コメント
ものすごいトラウマ抱えてるかもしれん帰還組のうち、いつもの3人に笑ってしまいました
特に拷問2人男子は、強がりなのか本当に反省してないのか
生きて帰れたのは幸運で、助けてもらった感謝もないメンタルに今後も期待してしまう笑
果たして案内人として再登場あるかな?
第396話 月下に咲く宇宙の華2への応援コメント
ありがとうございました。一気読みすると、また感想もひとしおです。