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  • 第三十五話 壁画への応援コメント

    こちらは素直に発想が斬新だと思いました。
    どうしてその公園が選ばれたのか、誰がそれを描いたのか、などミステリー要素が詰め込まれていると思いました。
    自分の思いつかない斬新なアイデアに触れるとワクワクします笑

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     あらゆる面が謎のままに終わる現代の怪異を書いてみたかったのでアイデアを捻った記憶があります(笑)

     何かの示唆の様な不思議って怖いですよね。予言などもそうですが、〇〇が失敗した時は災害が起こる……等という祭事があったりしますからねぇ。
     そう言えば、何処かの祭りで鬼役に捕まったら死ぬ、とかいう恐ろしい伝統行事が……。

  • 第三十四話 山篭もりへの応援コメント

    自然には人智を超えた力があると言われますし、もしかしたら現実の世界でもこういうことがあるのかも知れないと密かに思ったりしています。
    もし作中の男性が老人に無礼を働いていたらと思うと恐ろしいですね……。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     この回は自然の中に居るかもしれない不思議を書いてみました。妖怪か神か……天狗様のお話ですね。

     自然崇拝がある日本は八百万(やおよろず)の神が居るといわれていますよね。天狗などは本当は箒星の変化で忌むものと中国ては言われているとか(姿もそのまま狗ですし)

     でも、日本の場合は自然に融け込んだ神様になってたりします。天狗番付というのがある程です。

     富士山には天狗が二体、表と裏の守護をしているそうですよ〜。

  • 第三話 行ってはならぬへの応援コメント

    愛されているお地蔵様のお力なんでしょうか。
    ほんわかするお話しです。こんなマンションに住みたいです。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     何かに守られている、というのはありがたいですよね。人間、常日頃何が起きるかは誰にも分かりませんのでこうやって守ってくれる何かが居る……というのは恐くない気がします。

     私、怪我が多いので我が家にも居てほしいです……。

  • 第一話 彼岸花への応援コメント

    彼岸花は怖い花ですけど好きです。
    造形が芸術的で色も赤は鮮やかで惹かれます。
    ほかに黄色や白もあって個人的には好きな花です。
    1話目からぞくぞくのスタートで楽しみです♪

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     色んな縁起悪いとか言われますが、私も彼岸花好きです。他の花とはまた違った鮮やかさがありますよねぇ。

     ウチの方は田舎なので街ぐるみで道端に植えて彼岸花ロードの様な場所もあります。開花した時は5kmに及ぶ赤い帯が道端に続く光景が見れます。

     読んで下さりありがとうございます!

  • 第三十話 来客 への応援コメント

    私の好きな系統の話ですね笑
    誰が何の目的でそれを引き起こすのか。
    目的や悪意があって狙われているのか、神などの高位な存在の気まぐれなのか。
    理由が分からない話というのは理由が分かる話よりも恐ろしいですね。
    本能がそう感じさせるんでしょうか……。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     本当に得体が知れない系は怖いですよね。何せ原因が分からないので対策も分からないですから。

     子供の頃、留守番の対応が面倒で居留守していたことがあって物凄くしつこいセールスマンが居たんですよ。鍵かかってるのに何度もガチャガチャとやって家の周りを一周してまたガチャガチャと……。
     窓を破らず帰って行ったので泥棒ではなかった訳ですが、今アレをやったら通報レベルです(笑)

     そんな得体の知れない客からの着想作品……現実でも得体の知れない事件、結構ありますから尚怖い……。
    ((((;゚Д゚))))ガクガク

  • 第二十九話 喫茶店への応援コメント

    老紳士にはマスターならこうするだろうということが分かっていたんでしょうね。
    ホラーとは少し毛色が違いますが、亡くなった人からの手紙というのは受け取った人からすればホラーなのかも知れませんね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     どちらかというと不思議な感じのテイストにしてみた作品ですね。

     過去から送られた未来を予想した手紙というのは『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』から着想したものです。(アチラは時間飛べますが)

     ともあれ、老紳士とマスターが互いに仲が良かったから起きた奇跡……と思って頂ければと。


  • 編集済

    ドッペルゲンガーはリンカーンや芥川龍之介の話は聞いたことがあります。
    『本人が出会うと死ぬ』などの不吉の兆候とされるものが大半みたいですが、なかには自分の相談相手になってもらったというような話もあるみたいです。

    いずれにしても自分のドッペルゲンガーには絶対会いたくないですね。
    『良いやつ』ではないでしょうから笑

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     実はコレ、実話です。私の体験談ですね。

     作中では名言してませんが、実は私と友人の二人が同じものを見たので本当に不思議でした。
     そして、後に改めて思いましたが階段で最初に会ったほうのクラスメイトと長話しをしていたら……と、怖くなりました。

     結局、どちらがドッペルゲンガーだったのか全く判別が付きませんでした。怖い感じもしませんでしたし全く普段どおりでしたので……。

     ドッペルゲンガーに関わる話、実は他にもありますが……機会があったらですね〜。

  • 第二十二話 家相・土地相への応援コメント

    お恥ずかしながら金神という言葉を初めて聞いたので、少し調べてみました。
    かなり恐ろしいみたいですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    似たような話で井戸を埋めたりする場合も色々と作法なり手順なりがあるようですね。(こちらは龍脈かも)
    あとは霊脈とか鬼門とかも聞いたことはあります。
    家を建てるのは大変ですね笑

    いずれにしても土地に住む人間が知らずに障りを受けているというのは恐ろしいものです。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     金神、怖いです。金神七殺は聞いた話が二つあって、ネットでは『七人死ぬまで隣近所まで』の方でしたね。

     金神様も何体も居るのがまた厄介というか……。


     その金神様、元は巨旦大王の精魂だとか……。wikiにもありますが、五節句の供物が巨旦大王の身体の部分に見立ててのものだと知った時に衝撃を受けました(笑)

     で……この土地相の話は実話でして……。土地を弄って一家が途絶えた家はそのままになってます。怖すぎますよね……。

  • 第十九話 黒いスーツの男への応援コメント

    病院でのこういった話は非常に多いですよね。
    類似のケースだと、救急車で病院に搬送されていく人間の隣にスーツ姿の人間が立っていて、後日搬送された人間は亡くなった、とか。
    病院は生と死が交錯する空間ですから、こういった現象が本当に起こりうるのかも知れませんね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!

     本当に病院ではこういう話多いみたいですよね。看護師さんが見えていたり患者さんが見えていたりとしていますが、何故か黒スーツで統一されているのが謎です。

     他にも病院の怪談話は聞いたりしているので、機会があったら書いてみようかと思っています。


  • 編集済

    第十一話 霊を見る方法への応援コメント

    『スクエア』にまつわる怖い話は結構聞きますよね。
    雪山での遭難なんかを題材にした話も結構有名だったかと思います。

    一人スクエアは考えただけで恐ろしいですね。
    一人隠れんぼの派生形とかでしょうか。
    Nさんに何が見えたのかは気になりますが、知ってしまうと恐ろしいので遠慮しておきます笑

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     スクエアを実際にやった話を聞きますが成功した例は聞かないんですよね〜(笑)

     霊を見る方法というのは幾つかありますが、こちらも成功した例は聞きません。

     良かろう!ならば合体だ━━!ということで、作品でやって貰いました(笑)。何を見てしまったのか……それは当人のみ知る……ですね。

  • 第三話 行ってはならぬへの応援コメント

    マンションの守り神ですか。良いですね。我が家にも守り神様に守ってもらいたいですね(*`・ω・)ゞ

    作者からの返信


     続けてのコメント、ありがとうございます!


     家を守る神様、我が家も欲しいです(笑)。でも、普通は座敷童子になるのでしょうかね……働き者のところにしか来ないというから、私のところには来てくれないのかも……。
    (;・∀・)

  • 第一話 彼岸花への応援コメント

    彼岸花って食べれるの?(?_?)

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     彼岸花は毒があるんですが、水を使った毒抜き方法があります。それを行えば根を食べられるそうですよ〜(形状は百合根みたいな感じです)

     元々害獣対策などで田んぼの土手に植えられていたらしいんですけど、その昔貧困で苦労した方達が非常食用にと植えたという話があります。だから河原沿いの土手等に纏まって植えられていたとか。
     実際、戦時中はそれで飢えを凌いだという話も聞きました。

     余談ですが、一部の特殊な礼を除いて彼岸花は基本的に人の手を借りないと増えないみたいです。

  • 第四話 タイヤ痕への応援コメント

    こういう得体の知れない系はリアルで良いですよね!
    多分私はリアルな話が好きなんだと思います笑
    本当に怖いのは『何故そのようなことが起こるのか分からない』ことなんだと個人的に思っています。

    作者からの返信


     私もどちらかというと不可思議系統が好きですね〜。よりリアルに近いながら説明が付かないというのはワクワクしますよね。

     加工された様なオカルト動画より、テレビに偶然映ってしまったものとか大好物です(笑)

     この話はまさにソレを狙った作品でした。

  • 第二話 鈴の音への応援コメント

    これは、創作なのか実話なのか、妙にリアルな話ですね。
    創作だとしてもおそらく昔はこういったことが全国で数々起こっていたんでしょうね。
    私の地元でもこういったことはあったようですし……。
    そういったことをリアルに感じられる物哀しいお話でした。(褒め言葉です)

    作者からの返信


     こちらの作品にもコメントありがとうございます!

     実はコレもイベント作品です。ただ、カクヨムではなく『なろう』の真夏のホラーというものでした。

     それで真っ先に考えたのは『百物語』仕立ててした。ショートショート百話(正確には怪談九十九話』)を一週間くらいで書いたのは結構大変でした(笑)

     この話は創作ですが、昔話風で教訓を込めた悲しい話をと考えました。お褒め頂き素直に嬉しいです!

     私は悲劇書いておきながら泣く人間なので、感じて貰えるものがあったなら報われる思いです。読んで頂きありがとうございました!
    m(_ _)m


  • 編集済

    第八十九話 廃病院への応援コメント

     肝試しをするおバカ者を追い払うための、立体ホログラムかも……とか考えてしまいました。
     とにかくこういうところは、心霊スポットとかいう名前ではなく、『超自然危険スポット』とか変名しないといけませんね。
     軽い気持ちで行って、凄く後悔することになるなんてザラですから。
     
     真面目な話、相当危ないです。
     体がない分、意識だけなので、24時間起きてます。
     そして恨みや心残りのある者は、その24時間365日、ずっとそれを考えてます。
     恨みの煮こごりが出来るほどです。

     そうやって強いエネルギーになったところへ、ひょこひょこイタズラ半分の奴が行ったらそれこそ酷い目に遭います。

     と、自分は考えます。

    PS.
     確かに、生きてる人間が一番怖いところがあります(;´Д`)

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     心霊スポット巡りは面白そうに感じますが、周囲には大迷惑なんですよねぇ……。最近はマナーを守らない人も増えたとか。
     その昔、心霊スポットで火事を起こした馬鹿者も居たらしいですからねぇ……でも、来訪者は後を絶たないとか……。

     心霊スポットの怖いところは、実は心霊が原因ではない可能性もあることですね。管理のされていない建築物はそれだけで危険で、やはり昔地下の下水溝に落ちて死んだ話もあるそうです。
     そして一番怖いのは人……ホームレスや不良による犯罪が実は祟りの原因というオチまであります。

     特に最近は国内で姿を消した不法滞在外国人が廃屋に住み着く例もあります。彼等は当然、見付かりたくない訳で……いつの時代も本当に怖いのは人間ですよ。

  • 第百話 奇談蒐集家への応援コメント

     生みの苦しみも大変ですが、半分は実話というのも凄いですね。
     全て掌話としてサクサク読めるのに、印象を残すのは流石です(^▽^)
     私もこのような話を作りたいなと思いました。
     インスピレーション頂きました。有難うございます。
     

    作者からの返信


     コメント、いつも本当にありがとうございます!


     最後まで読んで頂きありがとうございました!書き手冥利につきます!

     オカルトものが好きで色々と趣向を凝らしてみた作品(手記に書き留めた形なので一人称と三人称を混在させたり、百物語になぞえたり)ですが、楽しんで頂けて何よりの喜びです。

     青田さんのオカルトも面白かったので新作楽しみにしています!実体験はあるといろいろ捗りますよ〜?

  • 第七十話 コンビニへの応援コメント

     以前にテレビで、ヤラセかどうかわかりませんが、
    エレベーターの防犯カメラに、半透明の幼児が這い這いしている映像がありました。
     乗っている人たちは、足元の幼児に全く気がつかずに出入りしていました。
     怖いというよりも、幼子なのに可哀想だなあと思いました。

     それはともあれ、幽霊にも利用されやすいコンビニって……(^_^;)

    作者からの返信


     続けてコメントありがとうございます!


     私が東京にいた時、夜中の一時近くにコンビニに行ったんですけど3歳くらいの子供が三輪車で店内に入って来たんですよ。しかも一人で。で、友人と顔を見合わせていたら親が後から入って来たことがありました。

     東京の夜は明るくそれぞれに事情があるのでしょうが、正直ビビリました。そこから着想を得た話です。

     エレベーターの映像、私も見ましたが多分合成ですね。でも、見えない霊が本当はああいう動きをしていたらと思うと悲しくなりますよね……。

  • 『一小節毎に区切り間を空けて歌う』
     なんだか聞いてるほうはテンポが狂って、イラっと来るのかも。
     などとつい思ってしまいましたが、一階のは凶暴でしたか。

     真相はどうあれ、童謡『通りゃんせ』は何気に怖い歌詞ですよね。
    『行きはよいよい 帰りはこわい』って色々な意味にとれますから。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     トイレの花子さんて色んなバージョンがあるので意表を突いたものをと考えた話です。花子さんだと思ったら花江さん、というパターンを聞いたことがありました。

     通りゃんせは呪言とか色々と言われてますね〜……籠目は六芒星とか五芒星ですのでそう言われてるみたいですが、内容は確かに怖いです。あと、徳川埋蔵金とかも言われてましたね(笑)

  • 第六十四話 霧の中への応援コメント

     もし、永遠にループしたら恐ろしいです。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     山は案外怪異が多いですよね〜。神聖な地だったりいわく付きだったり、はたまた人死にがあったりと原因になりそうなことも多いみたいですし。しかも季節ごとでも何かと耳にします。

     山で迷う人が多いのはこんな原因もあるかも……と思い付いた作品ですが、こんな目に遭ったら相当焦りますよね。

  • 第六十三話 借家への応援コメント

     霊道でもなく、『腹の中』と感じるのは、色々と想像してしまって恐いですね。

     映画『悪魔の棲む家』の実在の家も、取り壊すことなく、別の老夫婦が住んだらしいけれど、この老夫婦には悪さしないようなので、そのままだそうですが。

     実際に、お祓いしづらい物件というのはあるようで、すんごく厄介ですね……(~_~;)

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     実はコレ、一部演出してますが実話です。実際に幽霊が出ると有名な家がありまして、そこに住んだ人は尽く耐えられずに出ていってます。で、大学生が精神に異常をきたして以来誰も住まなくなった……そんな家が存在していました。

     その後しばらく家を壊すこともできなくて(業者さんが怖がって駄目だったらしいです)長らく放置されていた家は、十年程前にようやく取り壊されたと聞きました。

     事故物件という訳でも無かったらしいんですけど……世の中には怖い場所があるんですね〜。

  • 第五十六話 観覧車への応援コメント

     迷惑ユーチューバー……ではないから、ちょっと可哀想でしたね( ̄▽ ̄;)

     そういえば、窓とかがあると、必ずと言っていいほどベタベタと手跡をつけてくる怪異は多いですね。
     子供だったら生きててもやりそうですが。

     以前、曰くのある山道を車で走っている時に、時速何十キロで走ってるにもかかわらず、誰かがガンガン、車を叩いてくるという話をテレビで聞いたことがあります。

     やっとふもとのドライブインまで降りてきて、車を確認したところ、あちこちに足跡が付いていたそうです。
     ただこの時の車の持ち主さんが、一言、
    『怖いけど……なんかムカつく』というのがウケましたが。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     何だかんだと怪奇スポットに向かう人が巻き込まれるのが怪異……ということで(笑)

     手の跡って事前に付けることは可能なんですよね。以前、それに関する実証みたいなのをやつてました。案外怪異以外の可能性も無きにしも非ずかもしれません。

     でも、運転中ガンガンと音がして足跡というのは、確かに怖いながらに迷惑な……。前回コメントであがった『人間認識していてわざと行動を取る』に通ジルものがありますね〜。
     もし認識してない場合そこいらを無差別に蹴ることになりますし、色んな意味で興味深い……。

  • 第三十八話 屋上への応援コメント

     霊道とかの線状にあるのかもしれません、と考えてしまいました。
     ありそう、というか……あるでしょうねえ、こういうのは……( ̄ー ̄;)

     以前、あるタレントがホテルに泊まった時、その部屋がヤバくて
    『ギャー』という声が聞こえて振り返ったら、窓の外を女性がまっ逆さまに
    こっちを見ながら落ちていくのが、ハッキリ見えたそうです。
     映画『1408号室』でも、そんなシーンが繰り返し見られる部屋が出てきます。

     別に聞いた話によると、自殺者は『死んだ瞬間』をループするのだそうです。
     いわゆる永遠地獄です。

     その病院に現れる姿も、そういった現象なのかもしれませんね……(-_-;)

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     この話は『霊は人間が見ているのを理解している』という話を聞いて思い付いた話です。実は霊は人間を驚かせて楽しんでいるのでは?という内容の話も稀に怪談にあるので、学校の屋上が立入禁止になって寂しがってる可能性も……(笑)

     霊は生前の行動を繰り返す、というのは私も聞いたことがあります。何度も死の瞬間が繰り返すのは哀しい話ですよね……。ジブリ版の『火垂るの墓』も実はそれなのだとか……。
     反面、人間のフリをする様な幽霊もいるらしいですから思考自体が止まっている訳でも無い場合もある……。

     う〜ん……こればかりは死なないと分かりませんね〜(;・∀・)

     


  • 編集済

    第三十話 来客 への応援コメント

     こういうなんだか訳がわからないのが一番恐いです(゚Д゚;)
     どう対処していいか、わからなくて……。

     西洋ホラーはダイレクトに何かされるのを、見せてくるけど
     東洋ホラーは、気配とか何かされそう、という想像させてくるところが
     さらに怖いんですよね~💧

     結果、無視して無事で良かったです(^_^;)

    PS.

     いえいえ、私が気まぐれに、思いついた時に読ませていただいてるだけなので
    お気になさらずにいてください。
     こちらこそ、久しぶり過ぎて失礼しております。

     それに、まだ新しいホラー系(?)を出していないので
    お越しいただいてもお見せできるものがございませんです(^_^;)

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!ちょっと事情があって返信遅れてます。後で青田さんの作品も拝読させて頂きますね。


     海外のホラーってドッキリ系かパワー系が多いですよね(笑)。突然出て来るとか、強烈な力で物を壊したりとか……。

     対して日本のホラーはねっとりとしたジワジワ系が多い気がします。実害が出るのが最後だったり、対応を誤ると悪化したり……。

     そして仰る通り得体のしれないものが怖いですよね。子供の視点からすると未知の来訪者は恐怖の対象……ということでこの話になりました。


  • 編集済

    第二十九話 喫茶店への応援コメント

     なんだか暖かくなる良い話ですね。
     この世を去ってからも、かくありたいと思えるような
     老人の紳士たる気品が伝わって来ました。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!返信、遅れて申し訳ありません。


     怖い話ばかりだとちょっと……という方もいるので温かい話を混ぜてみました。
     この話は創作ですが、亡くなった方からの手紙という話は稀に聞きますので不思議要素を足してみました。少しでも伝わることがあったなら、とても嬉しいです。

  • 第四話 タイヤ痕への応援コメント

    コメントにて失礼いたします。
    『これが以上に長い……』→『これが異常に長い……』でしょうか?
    どこか薄膜一枚違うムードの中に、ちょっと引っかかってしましました。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!

     御指摘、ありがとうございました。完全な誤字です(笑)

     確かに作品の雰囲気を壊しちゃうミスですね。私、結構誤字があるので指摘して頂き助かりました。

     百話(実質、九十九話)の長丁場ですが、楽しんで頂けると幸いです。

  • 第二十六話 声への応援コメント

    唐突のコメントで失礼いたします。
    私の聞いた話によると、座敷童様にも色々性質があるようで
    何も富ばかりを与えてくれるわけではないようですよ。
    共通するのは、場が浄化されること。
    いわゆる気持ちいい、落ち着く場所になる事らしいです。
    それだけでも有難い事ですよね♥
    怖い感じがなかったとしたら、可能性大ですよ。
    やはり子供は子供が良いようで、作者様と遊びたかったのかもしれません。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!

     成る程……富ではなく浄化ですか。言われてみれば家自体は問題なく長持ちしていましたし、家族も不幸な目には遭いませんでした。
     そう考えると座敷わらしさん(違う妖怪さんかもしれませんが)に今更ながら感謝ですね。

     他にも色々不思議な話があるので、またこのシリーズ書いてみようかなぁ……なんて思いました。

  • 第三十九話 水の中への応援コメント

     伝承系の御話というと、今日の人たちでは思い浮かばないようなその土地、時代特有の神秘さや不可思議さ、そして時には寸分の浪漫的な要素さえも含んでいるというのだから、読み手もついつい物語の中へと引き込まれてしまいますよね。私はこの手の御話が大好物です笑

     私も次回作はホラー物を執筆しようとしていたので、このような短編集は大変参考になります。この怪奇談に終りが来るのを惜しみつつ、これからも少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     楽しんで頂けた様で、私も書いた甲斐がありました。

     長州さんの好物でしたか。実は私も好きで書いたクチです(笑) 。実は続編を構想中ですが……夏までに間に合うかは微妙ですね~。

     長州さんの書いた作品も是非読んでみたいです。その前に、『九龍街のメイド』を楽しませて頂きます。
    m(_ _)m


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    あ、あとがきがあったんですね。
    百話目にいろいろ書いたとおりです。笑
    お疲れさまでした。

    作者からの返信


     いつもは『あとがき』しないんですが、何となく説明も加えたくて書いてみました(笑)

     最後までお読み頂き本当にありがとうございました。

  • 第百話 奇談蒐集家への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    百話、制覇しました!
    最後の謎めいたラスト、個人的に好きです。
    よくこんなに毛色の違う話をたくさん考えられますね。ほんとに感心します。
    おつかれさまです。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!読破頂き大感謝です!


     実のところ半分近くは鳥目さんと同じ半実話なんです。ただ、改修している部分もあります。

     残り半分は生みの苦しみでした(笑)
     文字数は短くても纏めるのが案外大変でした。夏だったので暑いし、『怖い』と『不思議』のバランスを考えたりしていたことを思い出します。

  • 第八十八話 氷の中への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    釣りの神様?

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     イメージ的には神様ですね。山の神様みたいな感じでの創作ですが、釣りの神様でも良かったかもしれません。

  • 第三十八話 屋上への応援コメント

    失礼します

    鳥肌が立ちました
    あちらがこちらを認識してるのすごく怖いですね

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     ああいった存在には種類があって、人を認識できるものとそうでないものがいるとか……。
     認識できるということは見せているということになる。

     その辺りを上手く演出できていたなら嬉しいです。
    ( ´∀`)


  • 編集済

    第七十五話 兵士への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    三つ目は政治家ですか。なかなか皮肉がきいたお話ですね。

    作者からの返信


     コメント、本当にありがとうございます!


     戦争被害の現場って政治家は殆ど行かないんですよ。殆どが慰霊碑や代表的な地ばかり。そこからインスピレーションを受けて書いた話です。
     私の祖母のお兄さんは沖縄で亡くなりました。骨も帰ってきていないそうなので、政府の戦後処理のいい加減さも皮肉に込めています。

  • 第七十二話 ダムへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ダムは怪談話が多いですよね。
    夜とか不気味ですから、怖い噂が立ちやすいんでしょうね。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     ダムは独特の雰囲気がありますよね。無機質な空間、冷たい空気──工事中に亡くなる方も稀に居るので怪談向けなのかもしれません。

  • 第六十六話 海底への応援コメント

    コメント失礼いたします。
     
    チンアナゴだったらかわいいんですけどね。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     チンアナゴ!それはそれで見てみたい気も……(笑)
     でも、夜中に見たら案外不気味かもしれませんね。

  • 第四十一話 風船への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    生霊ですかね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     はい。生き霊です(笑)

     これは聞いた話をアレンジした半々実話です。どの辺りが実話かは内緒ということで。

  • 第二十八話 葬儀屋への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    よく考えたら焼死した方も、火葬するんでしょうか。
    そうだとしたら、なんかねえ……ですね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     焼け死んだ方も火葬らしいです。日本は土地がないので火葬になったとか……。
     焼け死んだ方をもう一度焼くのはいたたまれないですね……。


  • 編集済

    第二十七話 大蛇への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    蛇は悪者になることもあれば、良者になることもありますね。
    もしかして蛇の怪異は基本的に荒神なんでしょうか。

    作者からの返信


     コメント、度々ありがとうございます!感謝です!


     蛇は霊格が高いというヤツなんでしょうね~。実はコレも半実話です。
     水害がある場所は蛇とか龍が付くことが多いらしいです。その点では荒神と同一視されているのかもしれませんね。

  • 第二十六話 声への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    声だけ、音だけの怪異はままありますよね。
    僕も今度書くつもりです。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!やり取りが嬉しいですね!


     実はコレ、私の実話です。建て替える前に木造の古い平屋だったんですが、実際にこんなことが……。
     嫌な感じは全くなかったのでもしかして座敷童さんかと思ったのですが、富は無かったので違うかも(笑)

  • 第十九話 黒いスーツの男への応援コメント

    コメント失礼いたします。
     
    死神的なモノでしょうか。
    こわ……

    作者からの返信


     コメント、とても嬉しいです。


     病院には類似の怪談があって、これは平均化した感じですね。私が聞いたのは着物の女性が患者に寄り添うと……というものでした。やはり実在はしない方だそうで、最初は御見舞いの方と思ったとか。

  • 第十五話 狸への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    お母さんの説法が深いですね。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     実はコレ、半実話です。私の身内が直接体験したものを少しアレンジしたものです。
     狸、本当に人を化かすんだと改めて驚かされた話ですね。

  • 第十四話 学校の怪談への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    同級生は将棋をさしたんですかね……

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!

     このお話は創作ですが、何等かの禁忌を犯すと天変地異が起こるという儀式のような呪いを聞いたことがありまして……。

     死んだ同級生は将棋を指した可能性を仄めかしつつ確認のしようがないという風に纏めてみました。

  • あとがきへの応援コメント

     いやwこんなん大丈夫やろwなんて軽い思いで続きを読み始めたことを後悔しました……怖くてお風呂に入れません……

     完結おめでとうございます!怪談とかってついつい読んじゃうんですよね。でも今回のは別物ですよね。「百物語に因み、執筆した。そしてそれには何かしら念が籠もっている」なんて言われちゃあ……ちょっとお布団にくるまってきますね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!うゆさ~ん、いらっしゃい!


     ま、まぁ、怪談らしく演出した訳ですからそんなに気にしないで良いですよ?真っ先に何かあるとすれば私でしょうから(笑)

     何だかんだと長い百話。読んでいただきありがとうございました。 

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    怪談集にふさわしい終わらせ方だったと思います。
    読みやすく、聞いたことがあるものもあればそうでないものもあり、興味深く楽しむことができました。

    執筆お疲れさまでした。

    作者からの返信


     コメントの数々、評価に感謝です。そして最後までお付き合い頂きありがとうございました!


     とてもうれしい御言葉まで頂きまして書き手として誇らしく思います。雪世さんにそう言って頂けるだけでも載せた甲斐がありました。
     次は何を書こうかと考えていますが……その辺りは時間との戦いですね(笑)

  • 第九十九話 not foundへの応援コメント

    インターネットのアドレスって不思議ですよね。
    アルファベットと数字の組み合わせでいくらでもあり得るから、可能性としては低いですがでたらめに入れてももしかしたらどこかのホームページにつながるかもしれない。

    「ダークウェブ」という言葉もありますが、我々が目にできるサイトは全体のごくわずかなのだと聞くと、不思議な気持ちになります。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     広大な上に深いネットの世界ですからね……。迂闊にアクセスしようものならどんな危険があるのか想像も付きません……。

     今回はオカルトで使用しましたが、SFやミステリーもの等で使いたかった気もします。

  • 第八十七話 肉人への応援コメント

    ぬっぺっほうというやつですね。
    徳川家康のいる駿府城に現れて、騒動を起こしたとか。

    捕まえて肉を食うのは勇気がいりますが、どんな味なのでしょう。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     はい。その『ぬっぺっほう』ですね。
     現代に居たらどんな風になるかと考えて創作してみました。でも、現代人は食べないかと思って犬を代理に……。

     味は非常に美味だったとか言われてますけど……やはり食べる勇気は湧かないですね(笑)

  • 第八十話 地中への応援コメント

    巨大な生物というのは世界各地で目撃例がありますが、怖いというよりロマンがありますね。
    モンゴリアンワームは実在する可能性が高いと言われていますが……。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     モンゴリアンデスワームは各地に目撃例があるらしいですね。中国では捕まえた人はそれを食べちゃったとかいう話も……。

     

  • 第六十九話 影女への応援コメント

    昔から存在する妖怪ですね。
    障子に映る怪しい影、しかし近づいてみると誰もいない。

    庭の木や自分の影を見間違えたのか、はたまた本当に何かがいたのか。
    こういう実態のわからない怪異は変に姿形がはっきりしている怪異よりかえって存在感があります。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     この作品のコンセプトは『身近な怪異』なので、よりリアルに感じるものを選んでいます。なので雪世さんの反応はとても嬉しいです。

  • 第四十三話 古書への応援コメント

    怖いというより謎めいていてドキリとさせられる話です。

    しかしこういう古本に挟まった栞などのように何気ないものから、非日常的な世界に引きずりこまれる展開は演出として真似したいですね。

    作者からの返信


     コメント、続けてありがとうございます!


     よく古本に栞が挟んであったりするので、物語にならないかと思った次第です。
     一つはヒューマンドラマ、もう一つがこの話として浮かびました。基本アイデアフリーなので良かったらお使い下さい。

  • 第三十五話 壁画への応援コメント

    この発想は面白いと思いました。
    町を描いた図に異変が起こると現実に反映される。
    これを元に膨らませれば怪奇短編が一つ書けそうですね。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     街中にあった落書きから着想を得た話です。何気無い行為が周囲を慌てさせるものとして描いてみました。

  • 第十四話 学校の怪談への応援コメント

    将棋ささなかったのになぜ……。
    お世話になっています! ホラーは読まない自分ですが、少し覗いてみました。ホラーのことはわからないのですが、エピソードがたくさんあって良い作品だと思います。
    蛍と犬の話は、うるっとしました。

    今度は勇者の方読みますね。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     色んなジャンルに手を伸ばしてみる!という節操の無さで連載してます(笑)
     元は『なろう』の夏のホラー企画で書いたものです。

     季節はずれながらちょっと載せたくなったものですが、今度は恐いだけじゃなく不思議な話でも書いてみようかなぁ……。

  • 第三十話 来客 への応援コメント

    姿を現さず、最後まで正体がわからず、それでいて不可思議な存在。
    こういうのが一番怖いですね。
    想像力を掻き立てられてしまいます。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!


     そうですよね。霊や妖怪といった怪異も恐いですが、もしかすると人の可能性もある。
     とにかく得体が知れない相手は対応のしようもない。それが起こったらやっぱり恐いですよね……。

    編集済
  • 第二十二話 家相・土地相への応援コメント

    「金神」「土公神」というのは初めて聞きました。
    風水のようなものですかね。

    マンション住まいですが、流れを良くするためにできることはやってみようかな……。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとう御座います。


     私も本格的に理解している訳ではないのですが、方位や土地には善神・悪神が居るらしいです。旧暦の新年、つまり節分に移動して一年固定で方位の善し悪しが決まるようです。

     特に金神の方位は侵すと七代祟るとか……。しかも金神様は一体じゃないという……凄く大変な話です。

     気にしない人は気にしないみたいですけど、割とこういうので家が途絶えたという話を聞きます。

    編集済
  • 第十九話 黒いスーツの男への応援コメント

    いわゆる死神の怪異でしょうか。
    私も似たような話は耳にしたことがあります。

    ある人の身の回りで不吉な雰囲気の黒服の男が現われ、つきまとうようになる。
    外で歩いている時に何処からともなく現れて何をするでもなく消える。
    しばらく姿を見せなくなったのでほっとしていたら、自分が乗ろうとしたエレベーターにその男を見つけて、驚いて思わず乗るのを止めてしまう。
    その直後にそのエレベーターは事故を起こして、乗客は全員死亡。
    乗らずに助かったと思いながらも「あの男は死の予兆だったのか」というもやもやした思いがかすめる話。

    海外でも似たような目撃例はあったと思います。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!


     死神の話は結構聞くことがありますよね。
     黒いスーツ姿は現代的な印象をイメージしてからのものですが、日本の場合は割と病院での目撃談があるみたいです……。

  • 第十三話 障子の目への応援コメント

    目々連といえば水木しげるも紹介していた妖怪だったと思います。
    江戸時代の絵師、鳥山石燕も描いていたそうなので古くからいる妖怪なのでしょうね。

    いかにも妖怪らしいエピソードで興味深いです。

    作者からの返信


     コメント、いつもありがとうございます!

     妖怪は『新しい』ものと『古い』ものがあるので、今回は古いものを演出してみました。
     某県には『枕返し』が出るという話があり、そこからのインスピレーションで書いた回です。

  • 第三話 行ってはならぬへの応援コメント

    お地蔵様は、いいですよねー。私も通り道のお地蔵様をいつもさりげなく拝んでおります! この前、小さい女の子も拝んでいて、ホッコリしました。女の子にお地蔵様の声が聞こえますように。もちろん、私にも!!!(必死!)

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます!いらっしゃいませ、おしゃもじさん!

     お地蔵様、良いですよね~……と言っていたら、いま丁度テレビでやってます(笑)

     各家庭に回すお地蔵様……しかもこの話を知ってました。

     偶然て凄いですね。

  • 第三話 行ってはならぬへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    半実話あやし奇譚とかぶっているというのは、この話でしょうか?
    やっぱり全然気にしてもらわなくてもいいレベルだと思いますよ。

    作者からの返信


     コメント、ありがとうございます。


     はい。この作品です。

     系統的に体験奇談を集めた、という設定ですので類似する部分があるかなぁ……と。同じくショートショートの連作ですし。
     しかし、そう言って頂けるとありがたいです。

     烏目さんの方にも後にお伺いして読ませて頂きますね。