転生したらタラシ姫~大往生したら幕末のお姫様になりました~

作者 緒方 敬

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目次

連載中 全152話

更新

  1. 第一部
  2. 序章
  3. 一炊の夢
  4. 第一章 お手付きの子
  5. わしの身分
  6. 細き縁
  7. やっとう始めました
  8. 金打
  9. 黒船が来た
  10. これがテンプレか
  11. 春風殿
  12. 厄介ごと
  13. 拾いモノ
  14. 名はまさのぶ
  15. 我が家臣
  16. 第二章 敵は妖怪
  17. 落ち着きなさい
  18. 我に勝算あり
  19. 黒船を打ち払え
  20. 貰った褒美
  21. 望んだ褒美
  22. マキョウ
  23. 出発の朝
  24. 泣く子が地頭
  25. リスケ
  26. 寄り道
  27. 約束の地
  28. 襲撃者
  29. 小瀬川の訣別1
  30. 小瀬川の訣別2
  31. 小瀬川の訣別3
  32. 判っちゃいるが
  33. 第三章 巨勢の秘薬
  34. 適塾
  35. 相伝の書
  36. 大阪蔵屋敷
  37. 金主久右衛門
  38. 秘薬創り
  39. 情けの報せ
  40. 浮瀬の揚屋
  41. 衛生の経
  42. 切り餅五つ
  43. ほんまの勤皇
  44. 第四章 勤皇の賊
  45. 上り船
  46. 薩摩の忍び
  47. 関わりし理由
  48. 湯殿にて
  49. 長尾天満宮
  50. 借金のカタ
  51. この世で一番重き罪
  52. 舐められたら殺す
  53. 小町桜
  54. 親分の仲裁1
  55. 親分の仲裁2
  56. 親分の仲裁3
  57. 空木の花
  58. 稼業人
  59. 親分の報告
  60. 蓮根銃
  61. 仕切り直し
  62. 第五章 錦飾りて
  63. 統率者
  64. あないな女
  65. 弓矢の名をば腐す者
  66. 悲歌慷慨
  67. 生まれ変われ
  68. 死を賭す決断
  69. 墨絵の空に響く鐘
  70. モテる男とモテぬ者
  71. 稚き守り子
  72. 志士の心得
  73. 拙き流れ
  74. 第六章 小さな合戦
  75. 見知らぬ傷痕
  76. いじめっ子は居なかった
  77. 昨日のおりんの通り道
  78. 弁天さんの引き合わせ
  79. 廉目の地
  80. 子供の勧誘者
  81. 掘立小屋
  82. 幕末のグラックス
  83. 響かぬ糸
  84. 水戸の小天狗
  85. 己を知る者
  86. 夜半の襲撃1
  87. 夜半の襲撃2
  88. 天狗の贈り物
  89. 二丁の拳銃
  90. 閑話
  91. 膝栗毛
  92. 第二部
  93. 序章
  94. 攘夷の波
  95. 第一章 府中の道場
  96. 求道のススメ
  97. 破軍神社
  98. やらないか
  99. トシ殿の剣
  100. 真剣だったら
  101. 第二章 お目通り
  102. 正宗に似た刀
  103. ハンサムな彼女
  104. 後世の後知恵
  105. 大樹公の黄金水
  106. 君子豹変
  107. 一流の濫觴
  108. 偏諱拝領
  109. 第三章 健軍の建白
  110. 八島の護り如何ならん
  111. 嚢中の錐
  112. 専ら力量を貴ぶべし
  113. 地獄の男
  114. 軍の骨幹1
  115. 軍の骨幹2
  116. 第四章 軍歌の始まり
  117. 破軍の旗
  118. 不易流行
  119. 大看板
  120. 教練開始
  121. 何と比べん
  122. ケンパと梯子
  123. エイトウ節
  124. 幸筒(間話)
  125. 第五章 天狗の報せ
  126. 申請許可
  127. ゲベールライフル
  128. 天狗の手紙
  129. 鬼一は蒙にして
  130. 兄妹の仲
  131. 第六章 東への旅
  132. 縁切り榎で見詰める目
  133. 視線の主
  134. 末の父
  135. 赤面
  136. 川越へ
  137. 時の鐘
  138. 朱房の十手
  139. 三十路女
  140. 操六翁の品定め
  141. 出入り姿三人男
  142. 名刺
  143. 第七章 関八州は虎尾春氷
  144. 度し難き者
  145. 水掛けの護り
  146. 御用だ!
  147. 稚児縄
  148. 一撃必殺
  149. 牢人軍次
  150. 不首尾
  151. 下さいませ
  152. 勤皇を破るは擒王なり
  153. 三方益
  154. 第八章 手弱女ながら
  155. 三十二文字の律
  156. 普請こそ力
  157. 恃みとするは
  158. 三人の娘1
  159. 三人の娘2
  160. 奈津の覚悟
  161. 生の夢
  162. 信の野心
  163. 第九章 血は種子と成りて 
  164. 娘四天王
  165. 一大事
  166. 草莽に俯す
  167. 五つの花押
  168. 君は功を成せ
  169. 邯鄲の文1
  170. 邯鄲の文2
  171. 師は強ければ
  172. 僕は許さない