窓は静かに

作者 羽間慧

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カクヨムWeb小説短編賞へのコメント

    少し遅くなってしまいましたけれども、本当にお疲れさまでした。
    本当に小説を愛しておられるその姿勢にわたしも学ばせていただきたいと思います。私事ですけれどもわたしも中間選考を短編一編だけ通過したのですけれども最後には選ばれませんでした。
    わたしの場合は年齢がある程度になっていますので、かなり焦りはありますけれども、羽間慧さんの小説に向かう真摯なチャレンジの姿を拝見して、また書いていこうと思っています。
    清涼で素敵なエッセイをありがとうございます(^^)

    作者からの返信

    このエッセイで@naka-motooさまの書く意欲が増したのであれば嬉しいです。

    年齢がある程度という点は、それだけ物語の引き出しが多くあることなので十分な武器になると思います。
    ともに楽しい執筆の時間を過ごしましょう(*´꒳`*)

    2019年6月13日 10:17

  • 百文字小説へのコメント

    おぉ、『冬の体育』誕生秘話が!
    あれは素晴らしかったですよ!
    羽間さんの新しい一面を見た感じがしました(^-^)
    本当に100文字企画は良い企画でしたよねー。主催者様に感謝です。

    作者からの返信

    いい企画でしたね。
    誘ってくださった仲咲さまと主催者さまに感謝です!

    2019年6月4日 21:57

  • カクヨムWeb小説短編賞へのコメント

    ご苦労さまでした。
    私は、オーバラップに出した分が二次で落選でした。落選の直後は落ち込みましたが。いい気なもので、数日ですっかり忘れ、評価シートをみて、つぎを虎視眈々と狙っています。
    こうして、夢を持ち続け、それに向かっているのも、いいなと思っています。

    作者からの返信

    切り替えの早さは大事です!

    評価シートがあると今後の対策が練られて良いですね。木藤さまの新しい物語を楽しみにしています。

    2019年5月30日 21:38

  • カクヨムWeb小説短編賞へのコメント

    まずはお疲れ様でした!
    私もダメでしたねー、一番完成度が高いと自分で思っていた作品を応募したのですが。でも最終選考に残れただけ嬉しいですね。
    羽間さんのおっしゃる通り、やりきった感が強いので、これもひとつの区切りとしてプラスに捉えられたらな、と思っています。

    羽間さんのあらたな1ページが素晴らしいものになるよう、応援してます!
    次のコンテストも共に頑張りましょう!


    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    薮坂さまもお疲れ様でした。最終選考に残ったことを糧に、新たな一ページを素敵なものにしていってください。
    次回も一緒に頑張りましょうね!

    2019年5月30日 19:50

  • カクヨムWeb小説短編賞へのコメント

    自分や他の知り合いの方にも中間選考を突破した人は何人かいたのですが、残念ながら受賞となると誰もそこには残っておらず、改めて賞を取ることの難しさを思い知らされました。
    とは言え自分も今回はやりきったと言う思いが強く、またたくさんの素敵な作品に出会えたので、今回のコンテストには満足しています。

    今後の活動でも、やりきったと思えるだけのものを作っていきたいですね(^^)

    作者からの返信

    コンテストは戦いの場でもあり、応援の場でもありました。心に残る作品とたくさん出会えたことも、満足度が高い理由ですね(^^)v

    これからも、やりきったと思えるものを作りましょう(*^^*)

    2019年5月30日 17:21

  • 百文字小説へのコメント

    お久しぶりです。
    冬の体育、傑作でした。
    100文字って「研ぎ澄まされた感」があるのですが、羽間さんの冬の体育はどこか丸みがあって奥行きがあって、私の少ない語彙では表現できないのですが、広がりを感じる、そんなお話でした。
    冬が終わると、とたんに冬が恋しくなりますよね。笑

    作者からの返信

    お久しぶりです! 
    素敵なレビューだけでなくコメントも寄せてくださってありがとうございます。

    「広がりを感じる」ですか。物語の前後も意識して書いたので、薮坂さまの表現は当たっていると思いました。
    確かに、葉桜を見ていると冬のひんやりとした空気が懐かしくなりますね。汗を掻きながら大学までの坂道を歩いているときは、尚更そう感じます(笑)

    2019年4月19日 07:25

  • 百文字小説へのコメント

    冬の体育は傑作でしたよね。
    あれは素晴らしかったです。
    100文字でちゃんと起承転結はあるし、情景は浮かぶし。
    文字数少ないからこその美学でした。

    作者からの返信

    美学と表現してくださって嬉しいです。推敲に格闘したかいがありました!

    2019年4月17日 20:07

  • 第四関門 タイトルへのコメント

    自分もタイトルは悩む事が多いですが、悩んだあげくに妥協するような感じで決める事も多いです。

    有名小説の中には、タイトルだけでなんとなくセンスあるなと感じるものも多いです。因みに、一番センスがあると思ったのは『真夏の夜の夢』です。
    羽間さんは、他の方のタイトルで印象に残ったものはありますか?

    内容ももちろんですが、誰かの心に残るようなタイトルをつけられるようになりたいです。

    作者からの返信

    私の印象に残ったタイトルは『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』です。
    無月兄さまの小説だと「乙女ゲームの攻略対象キャラのポジションに転生しました。って、アタシ女の子なんだけど⁉」が心に残りましたよ。

    2019年4月17日 19:59

  • 百文字小説へのコメント

    百文字で小説、自分には絶対に無理なチャレンジです(^_^;)
    コンパクトにまとめるのが苦手なのですよ。小説を書くといつも、予想より長くなってしまいます。それなのに百文字。しかもぴったり百文字なんて……

    百文字で物語を作れるだなんて、とても尊敬します。『冬の体育』は、とてもキュンとしました(^^)

    作者からの返信

    私も文字数を考えずに書くので、百文字にまとめるのは難しかったです。文字数を制限されたことで、自分の好きなように書く良さが分かりました(*^^)

    「冬の体育」がキュンとするとコメントしてくださって嬉しいです( '꒳​' )

    2019年4月17日 20:05

  • 第二関門 ネタの選択へのコメント

    ああ、私もあります。
    ネタに詰まったこと。
    大学生の恋愛モノ書いてたんですけど、どうしても二人が引っ付く話にならなくて、ボツにしました。3万字くらいかな。
    いつか使ってやろうと思って捨ててませんけど

    作者からの返信

    3万字は量があるので消しづらいですね。いつか使える日が来てほしいです!

    2019年2月14日 20:45

  • 第一関門 名前へのコメント

    こんばんは。
    羽間さんのエッセイ、更新をいつも楽しみにしています。

    名付けの件ですが、私も過去によく悩んでいたのでとても共感します。
    私の確立した名付け方は、行ったことのある駅名、または土地の名前から苗字を取ることですね。最近書いた警察のお話は、普段私が使っている地下鉄の駅名をもじったもので、とても愛着を感じています。
    あとはありきたりと言ってはなんですが、割とメジャーな名前をつけることが多いです。例外として、名前自体がそのお話のネタになっているのもありますが。
    コメントを拝見しても、みなさんそれぞれの付け方があって面白いですね。
    キャラクタに愛着を感じると、不思議とお話が進む傾向にあります。なので、そのキャラクタに愛着を感じられるかどうか。そこが重要かな、と改めて思うことができました。

    ps
    近況ノート、拝見しました。
    「スコーピオン」の公開を楽しみに待ってますね。
    長々とすいませんでした。ではまた。

    作者からの返信

    エッセイの更新を楽しみにしていると声をいただいて嬉しいです。

    中学・高校はとにかく影響されやすい年頃なので、名前の失敗作を多く生み出していました。最近は「言いやすい・覚えやすい・画数がいい」名前をつけるようにしています。何より優先することは、やはりキャラクタへの愛着ですね。

    割とメジャーな名前が一番いいと思いますが、ネタに走ることもたまに挑戦してみたいです。センスが問われるので手が出ませんが、薮坂さまの作品を読んでいるとやってみたくなります。「貧乏くじ男、東奔西走」もそうですが、「テーマパークで復讐を。」のキャラクタも名前にひけを取らない個性がにじんでいて素敵です!

    PS.「スコーピオン」の修正に力が入ります。応援ありがとうございました!

    2019年2月13日 21:44

  • 第二関門 ネタの選択へのコメント

    自分も何度か、数万字書いた話を泣く泣く消したことがあります。最初はいけると思っといたのに、いざ書き始めるとあまり面白くなかったりどこかで無理が出たり。

    短編なら思いつきだけで何とかなることもありますが、長編では難しいですね。
    ネタの選択、きちんと熟考してから書けるようになればいいのですが(;^_^A

    作者からの返信

    修正が効きやすいは短編ですね。長編は書き始めて無理が出ても「まだ大丈夫!」という妙な自信によって執筆を続けてしまいます( ゚∀゚;)
    長編を完結できる方が本当に羨ましい……

    しかし、大幅な消去も悪い事ばかりではない気がします。
    奇抜なアイデアを形にするときは、早期の結果を求めずに時間をかけなければならないのだと学べたので。
    やはり、作品の世界観や人物設定ぐらいは大まかに決めておくべき情報かもしれませんね_〆(^▽^*)

    2019年2月13日 21:22

  • 第一関門 名前へのコメント

    自分が名前をつける時は、作品の傾向によっても大きく変わります。

    最近だと、いかにも名は体を現すくらいの名前をつけました。そう言ういかにもな名前は分かりやすく、なおかつそれ事態がネタになります。
    ですがこれができるのは、自分の中では短編やコメディにかぎります。現実的な話であまり奇抜な名前にすると、親は何を思ってこの名前をつけたと自分自身がツッ込みたくなります。

    ですから基本的には現実にいそうな名前が多いですが、それにしたって少しは目立つ方がいいかなとも思います。
    平凡はダメだけど、それでも奇抜過ぎないように。その辺りのバランスが難しいてす。

    作者からの返信

    名前付けは難しいですよね。
    性格と正反対な字を使ってみたり、ネタを散りばめてみたりと手法はさまざまです。しかも長さやジャンルによっても善し悪しが左右されます。
    わずかな文字数ですが、奥が深いですねぇε- (´ー`*)

    2019年2月13日 17:41

  • 第二関門 ネタの選択へのコメント

    >二万字を越える全文を消去することは心身に負荷を掛けてしまう。

    それは本当に辛い(>_<)
    見切り発車でもいい、書いてるうちに話が固まるという場合もありますけど、途中消去はダメージが大きいですよね。

    作者からの返信

    二~六万字を書いて息詰まる主な原因は、世界観があまり定まっていなかったことだと思います(^^;)

    もちろん、見切り発車で書いたものが思わぬ収穫を得ることもありますが、楽観的に挑んだときのリスクは大きいですね。
    心身の負荷を知っていて、それでもノリで書きたいと覚悟を決めた瞬間が書き手として一歩成長した証かもしれません(*´∀`*)

    2019年2月13日 21:11

  • 第一関門 名前へのコメント

    私、名前をあえてカタカナにしてどういう漢字をあてるのかは、読者に委ねるっていう書き方をしてた時期があります。あと苗字を付けないとか。読んでる人に好きな苗字補って読んでもらおうみたいな感じで。

    どっちにしても私のお話しでは身近に実在しそうな名前ばかり使ってます。
    というかそんな奇抜な名前思いつきませんもん。

    やっぱりよくある系の名前じゃだめなんでしょうか?

    作者からの返信

    名前をあえてカタカナにするというアイデアは思いつきませんでした。いつか採用してみたいです。

    >よくある系の名前じゃだめなんでしょうか? 
    いえいえ、そんなことはありませんよ。四年前までは奇抜な名前ばかり量産していましたが、今は実在しそうな名前を採用しています。新山とか、雨宮とか。
    むしろ、ゆうすけさまの名付けの方法が理想だと思います。安心して創作を続けてくださいね。

    2019年2月4日 18:38

  • 第一関門 名前へのコメント

    自分は地図を開いて、駅名から適当に名前を取っていたこともあります。
    名前を付けるのは確かに難しいですね。奇抜すぎる名前だと違和感が出てきますし、平凡だと読者に覚えてもらえないですし。
    このキャラクターにはこの名前と、しっくりくる名前を付けられるよう、模索していきたいです(^^)/

    作者からの返信

    駅名から付ける方法は手軽でいいですね! 戦艦や日本刀を由来にした名付けはハードルが高くなっているので。

    そうなんです。奇抜すぎることも、平凡すぎることも悩ましい。だからこそ、しっくりくる名前を付けて愛されるキャラにしたいですね('-'*)♪

    2019年2月4日 18:27

  • 偶然の出会いを無下にしないへのコメント

    言葉や単語の力を久し振りに味あわせていただきました。
    青春の、本に触れて生きていた記憶が鮮やかに蘇りました。
    わたしは大学では文学部ではありませんでした。けれどもある歌手の「本を読み散らした」という歌のフレーズがきっかけで20歳頃に小説を読み漁りました。
    羽間慧さんはまさしく小説とともに生活しておられるご様子。とても素敵だと思います。
    4LIVEをお読みいただいたことでこのエッセイを読ませていただくご縁を得ました。ありがとうございます。小説はやっぱり素晴らしいものですね。

    作者からの返信

    「本を読み散らした」という響きが素敵ですね。改めて小説の素晴らしさに気付かされました。

    2019年2月4日 15:42

  • じぃ襲来へのコメント

    突然のじぃ登場にビックリしましたが、いい事言っていますね。脳内キャラとの会話、良いかもしれませんね。
    やたらと漢字変換するのは自分にも覚えがあります。流石なんて今でもたまにやっているような気がしますが、確かに読みづらいかも。

    作者からの返信

    安心してください。無月兄さまの作品で読みづらいものはないですよ!
    私の場合、高校生のときに漢文やライトノベルの影響で漢字変換を多めにしていました。小説を書き始めたときのあるあるでしょうかね(^^)

    2019年1月21日 20:59

  • じぃ襲来へのコメント

    この爺様、いいですねえ(^^♪
    自らが生んだキャラクターから、何かを教えてもらえることって結構ありますよね。自分もキャラとお話してみようかな?

    作者からの返信

    もう一人の自分が冷静な判断を下すというスタンスで、前の話で矛盾しそうなところを振り返ってみました。
    本当は可憐な少女が書きたかったのですが、私の描く女性キャラクターは毒舌寄りになってしまうので取りやめました。急遽、老人キャラに変えて良かったです(^-^)

    2019年1月21日 20:51

  • 贈り物を選ぶようにへのコメント

    私からも、 慧さん誕生日おめでとうございます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます! 橙 daidaiさまからコメントをいただけて嬉しいです。

    21らしい小説をお届けできるように頑張ります。
    これからもよろしくお願いしますね♪

    2018年12月25日 19:06

  • 贈り物を選ぶようにへのコメント

    もしかしてお誕生日ですか?
    もしそうなら、おめでとうございます!
    というわけで思わず筆をとってしまいました。こんな素敵な日がお誕生日だなんて、作中にもご苦労というか、チキンが高いなんて弊害もあるでしょうが、羨ましいことですね。笑
    羽間さんのエッセイは、やはり参考になりますね。
    決め台詞から始めるというのは、私も似たような形からお話を作るので、とても親近感が湧きます。
    >次回作
    アプリコットフィズの続きのお話が読めると聞いて、とても楽しみにしております。またその時にでも、遊びに来させてもらいますね。
    とても寒くなってきてますので、お体にはお気をつけて。それでは、また。

    作者からの返信

    そうです。イブが誕生日なのです。
    コメントは昨夜のうちに見ていたのですが、祝福の言葉に感激するあまり返信がすぐにできませんでした。本当にありがとうございます。
    チキンの件のように小さな困り事はありますが、誕生日を一発で覚えてもらえるのでいい日に生まれたと思うことはよくありますね。

    薮坂さまも似たようなスタイルで書かれているのですね。人によって、音楽を掛けたり寝ながら書いたりさまざまな方法があるようなので、似たような方法を取られていると知り嬉しいです。
    次回作の完成が近くなったら、また近況ノートに報告しようと思います。
    私の体を気遣っていただきありがとうございます。薮坂さまもお体にお気をつけてくださいね。

    2018年12月25日 09:09

  • なりたい自分へのコメント

    文章がお上手なので、評論を書かれても面白いかもしれませんね。
    書き手だからこそ見えてくる視点もあるのだと思います。
    夢が叶うといいですね( ´ ▽ ` )。

    作者からの返信

    評論を書いてみるのも面白そうですね。
    いい題材が見つかれば、今度投稿するかもしれません。

    2018年12月25日 08:44

  • スタートラインに立つまでへのコメント

    初めて拝読いたしました。
    続けていれば、きっといいことありますよ(*´▽`*)。
    自分に期待感を持つのは、いいことだと思いますよ。
    応援しています。

    作者からの返信

    続けていれば、きっといいことがある。この言葉に救われました。
    応援してくださってありがとうございます。和希さまのおかげで自信が持てました。

    2018年12月22日 20:25

  • 偶然の出会いを無下にしないへのコメント

    >想像力があれば、いくつもの物語を生み出すことができる。

    この言葉にジーンときましたね。
    私なんかは趣味でしか綴れない、一介の物書きですが
    言葉のひとつひとつ、文字のひとだけで
    自分が表現したい事と、人に受け取ってもらえる印象を
    伝えられる。
    嬉しさを再認識させられた、エッセイでした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    この一行がジーンときた。そんなご報告が力になります。
    私も、書くことと読んでいただけることの嬉しさを改めて感じることができて良かったです。こちらこそありがとうございました。

    2018年12月21日 21:59

  • スタートラインに立つまでへのコメント

    なるほどなぁ、と私も共感しながら読ませてもらっています。
    仰る通り、カクヨムは読み手と書き手がこうして言葉を交わせるというところが魅力ですよね。
    たったひとつでも、誰かが書いてくれる応援メッセージに、とても心が救われる気がします。
    私は最近、なかなか時間が取れずに書けない日々が続いているのですが、ゆっくりとこの趣味に付き合っていきたいなと再認識させてもらいました。
    これからもこのエッセイ、楽しみしていますね。
    心から応援しています。

    作者からの返信

    そうですね。応援コメントの力は偉大です。薮坂さまからいただいた文を読みながら、改めてありがたさに気付かされました。
    「テーマパークで復讐を。」を初めて読んだときの感動は、今でも鮮明に覚えています。どうかご自分のペースで作ってくださいね。いくらでも待ちますから。

    エッセイを楽しみにしている、応援しているとの言葉は本当に嬉しいです。ありがとうございます!

    2018年12月21日 00:32

  • スタートラインに立つまでへのコメント

    何だなすごく共感できます。閲覧数が伸びない、評価がもらえないで悩んだことは自分もあるので。
    だけどやっぱり諦めずに、書き続けてほしいです。

    作者からの返信

    あたたかいメッセージをもらって嬉しく思います。
    前いたサイトでは書き手とつながることができなかったので、閲覧数について一人悩んでいました。けれど、カクヨムで近況ノートやエッセイを読んでいくうちに自分以外にも悩んでいた人がいることに気付き、肩の荷が下りました。今では、書くことをやめないで良かったと感じています。

    2018年12月20日 17:51

  • 偶然の出会いを無下にしないへのコメント

    声を発したり、言葉を用いるのは、脳の活性化につながると思うの。

    作者からの返信

    声に出すことは脳の活性化だけでなく、見えてくる発見があって楽しいですね。
    口にする、文字に残す、曲を聴きながら小説を書いてみる。そんな些細な出来事が人生を彩っていくのかもしれません。

    2018年12月20日 14:16

  • 偶然の出会いを無下にしないへのコメント

    窓は静かに、窓は静かに泣き濡れる。
    そんな言葉が胸の内から零れでる。
    ふと外を見ると、雪、雪、雪。
    窓は静かに僕を見つめている。

    インスピレーションを掻き立てる良い文章でした。

    作者からの返信

    冬らしさに溢れる表現を寄せてくださり、ありがとうございます。こんな結びの小説を読んでみたいと思うほど、素敵な響きになっていますね。

    中々思い浮かばない表現と出会えて嬉しいです。

    2018年12月17日 21:34

  • 偶然の出会いを無下にしないへのコメント

    息づかい。
    蜩の声ときみの聲。

    窓は静かに

    閉められて。


    解説:
    放課後の教室で。
    好きだったきみと不器用なぼくは、少しだけときめくくちづけを交わした。
    ひぐらしの声に邪魔をされたくないから、ぼくは静かに窓を閉めた。

    作者からの返信

    短いながらも美しい世界ですね。窓を閉めることで、より一層ぼくときみの世界が巧みに描けている気がします。

    2018年12月17日 19:52