金の瞳の彼女に、恋をした

作者 武州青嵐

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目次

完結済 全140話

更新

  1. 『出雲国風土記』より
  2. 1章
  3. 第1話 夜の街
  4. 第2話 視界を、何かが掠める
  5. 第3話 「色」
  6. 第4話 助けてやろうか
  7. 第5話 食欲
  8. 第6話 こっちに来い
  9. 第7話 私の目、何色に見える?
  10. 第8話 お願い、教えて
  11. 第9話 狐が知っているかもしれない
  12. 第10話 稲荷社の狐
  13. 第11話 『供物』やろ、この女
  14. 第12話 『色』が、消えている
  15. 第13話 初対面じゃない?
  16. 第14話 嬢ちゃんの家は、商売をしとるんか?
  17. 第15話 しるし
  18. 第16話 私、死ぬのかな
  19. 第17話 異形のモノ
  20. 第18話 私だけじゃない
  21. 第19話 阿欲の鬼
  22. 第20話 近づいても、触るな
  23. 2章
  24. 第21話 放課後の図書室
  25. 第22話 窓の外
  26. 第23話 彼女はそれなりに人気が高い
  27. 第24話 暗黙の了解
  28. 第25話 告白
  29. 第26話 好きだなんて、綺麗ごと言うなよ
  30. 第27話 ……聞いてたでしょ
  31. 第28話 おばさんの家に、一緒に行ってくれない?
  32. 第29話 人間の『言葉』と『腕』は、他人を害し、排除するときに使われる
  33. 第30話 お前のせいじゃないことについては、俺が守ってやる
  34. 第31話 彼女に抱いているのは……
  35. 第32話 あの瞳に惚れた
  36. 第33話 特別な、彼女
  37. 第34話 つつじの陰
  38. 第35話 『供物』が欲しいのなら、他所をあたれ
  39. 第36話 彼女は俺のものだ
  40. 第37話 聞くな、来宮
  41. 第38話 さぁ、どうする
  42. 第39話 俺のものに手を出すからだろ
  43. 第40話 後悔
  44. 第41話 惚れてどないするねん
  45. 第42話 どうにかならないのか
  46. 第43話 もう一人の俺が嗤う
  47. 第44話 助けてなんかない
  48. 3章
  49. 第45話 携帯
  50. 第46話 だけど
  51. 第47話 返事をくれませんか?
  52. 第48話 会いたいよ
  53. 第49話 俺がみつけてやる
  54. 第50話 狐のところへ
  55. 第51話 嬢ちゃんのことは、諦めたんやと思ってた
  56. 第52話 できるんか、お前が
  57. 第53話 決意
  58. 第54話 喰うのは俺だ
  59. 第55話 おばさんの家
  60. 第56話 見つけた
  61. 第57話 金色の、瞳
  62. 第58話 会いたい、喰いたい
  63. 第59話 その格好はなんだ
  64. 第60話 私、妹がいるの
  65. 第61話 私は大丈夫
  66. 第62話 思いだしただけ
  67. 第63話 来宮は俺のものなんだろう?
  68. 第64話 障子の影
  69. 第65話 二度と来るな
  70. 第66話 誰も手を触れるな
  71. 第67話 ありがとう
  72. 第68話 スマホが
  73. 第69話 今どこだ
  74. 第70話 正直に言え
  75. 4章
  76. 第71話 来宮のいる家
  77. 第72話 わかる?
  78. 第73話 登校
  79. 第74話 私たち、つきあっているのよね?
  80. 第75話 だから、はい
  81. 第76話 一択
  82. 第77話 嫌になんかならない
  83. 第78話 におい
  84. 第79話 待って
  85. 第80話 どうして、この家なんだ?
  86. 第81話 だったら。どうして?
  87. 第82話 供物
  88. 第83話 つまり……
  89. 第84話 ここにいる、ってこと?
  90. 第85話 障子の部屋
  91. 第86話 視界がとらえたのは 
  92. 第87話 軸の裏
  93. 第88話 いい加減、手を離せよ
  94. 第89話 その先
  95. 第90話 拾え
  96. 第91話 だが、お前は違うんだろう?
  97. 第92話 俺は、惚れたんじゃないか
  98. 第93話 許さない
  99. 第94話 知るもんですか
  100. 第95話 姿を、消した
  101. 第96話 手
  102. 第97話 瞳の色
  103. 第98話 お前は、俺のものだ
  104. 終章
  105. 第99話 変わるかも、しれないから
  106. 第100話 来宮のその後
  107. 第101話 狐
  108. 第102話 2階の廊下
  109. 第103話 あれが、高橋だ
  110. 第104話 全部
  111. 第105話 来いよ
  112. 第106話 だったらそれでいいじゃない
  113. 最終話 そんな彼女に、恋をした
  114. 番外編
  115. 1章
  116. 番外編1 遠吠え
  117. 番外編2 狐が教えてくれた
  118. 番外編3 ご利益はあったか? 
  119. 番外編4 望みを叶えてやろう
  120. 番外編5 それ、嘘でしょ
  121. 番外編6 祈り
  122. 番外編7 お供え物に飢えている
  123. 番外編8 一緒に
  124. 番外編9 狐さえ、側にいれば……
  125. 2章
  126. 番外編10 嘘つき
  127. 番外編11 嘘とちゃう。僕を呼べ
  128. 番外編12 金色の瞳 
  129. 番外編13 供物
  130. 番外編14 姫のかわりに
  131. 番外編15 ありがとう
  132. 番外編16 お前は、『供物』じゃない
  133. 番外編17 外へ
  134. 3章
  135. 番外編18 淵と亀
  136. 番外編19 彼女が選ばなくてはならない 
  137. 番外編20 そんなもん、知らん
  138. 番外編21 滅ぶか、活きるか
  139. 番外編22 淵の底
  140. 番外編23 岩
  141. 番外編24 供物の姫の、役割
  142. 番外編25 私はもう……
  143. 番外編26 こんなことなら
  144. 番外編27 僕だって……
  145. 番外編28 僕だけが、見えたらええねん
  146. 番外編29 現在1
  147. 番外編30 現在2
  148. 番外編31 現在3
  149. 番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をした

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