応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 本編も番外編も、めいいっぱい楽しませていただきました~!(*´▽`*)

    狐様の可愛さ、格好良さ、章吾くんのへたれっぷり、ぐいぐい来る宮ちゃんの可愛さ、芯の強さ……っ!(≧▽≦)
    そしてゆきちゃんの健気さ……。゚(゚´Д`゚)゚。
    「好きだけど、ふれられない」という設定の巧みさもさることながら、登場人物がみんな魅力的で、読むたびに心動かさておりました(*´▽`*)

    素晴らしい物語を、ありがとうございました~っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    こちらこそ、本編のみならず、番外編にまでおつきあい頂き本当にありがとうございました。

    素敵なレビューも頂き、感謝感激です!

    章吾はこのあと、少しはしっかりするんでしょうか(^◇^;)
    ただ、来宮があんな感じだから、彼はこのままでもきっと上手くいくんでしょう。

    綾束さんに、狐のご加護がありますように!

  • 番外編31 現在3への応援コメント

    さすが、ぐいぐい来る宮ちゃん!!(爆笑)
    章吾くんに続いて、ついに狐様までたじたじにさせちゃうのでは⁉(≧▽≦)

    そして、珍しく狼狽えている狐様も可愛いです( *´艸`)

    作者からの返信

    狐にも怯みません!!

    こんな感じできっと、まだ呪いが解けていないとき、章吾との仲をいろいろ相談したんでしょう(笑)

  • 番外編30 現在2への応援コメント

    ちゃんとおみやげ買ってきてくれる狐様が優しい(≧▽≦)

    ちょくちょく逢いにいってあげているんだなぁと思うと、安心します(*´▽`*)

    作者からの返信

    逢いに行ってますよ。今でも、きっと狐は来てると思います(^▽^)

  • 番外編29 現在1への応援コメント

    浴衣~っ!(*´▽`*)
    それは、可愛いでしょうね!( *´艸`)
    そして、そんな来宮ちゃんを直視できない章吾くんも可愛い……っ(*ノωノ)

    作者からの返信

    ここでも、章吾のヘタレぶりが発揮!!
    来宮ちゃん。浴衣もきっと似合うとおもう!

    ……章吾にはもったいない……。

  • 狐様――っ! と叫びながら、ぎゅっと抱きしめてあげたいですっ!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    狐 「そんなん、照れるわーーーーっ」

    私 「ほな、私がっ!!」

    狐 「お前は、いらん(真顔)」

  • 番外編27 僕だって……への応援コメント

    涙腺が……っ、限界を突破しちゃいました……っ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    切ないっ、切なすぎます……っ!。゚・(>﹏<)・゚。

    作者からの返信

    根はいいやつなんですよ。狐……。

    それに、ゆきとは付き合いも深かったようですしね……。

  • ああああぁぁ…………。゚(゚´Д`゚)゚。
    せめて、この淵で暮らすゆきちゃんの日々が穏やかなものでありますように……(>人<)

    作者からの返信

    支える人、というのは実際にいるもので……。

    いえ、決して自己犠牲を肯定するものでは無いのですけどね……。

  • 番外編25 私はもう……への応援コメント

    え……っ⁉
    …………もう、すでに⁉(凍)

    作者からの返信

    もうね……。
    すでにね……。

  • 足掻く狐様の姿が切ないです……。゚(゚´Д`゚)゚。
    でも同時に、自分のためにここまで狐様が頑張ってくれることが、ゆきちゃんにとっての救いの一つなのかなぁと感じたり……(涙)

    作者からの返信

    そうですよ。
    ゆきにとっての心の支えは、狐なんですよね……。

    狐、必死なんですけど。
    必死な狐が、ゆきにとってどれだけ嬉しいか……。

  • 番外編22 淵の底への応援コメント

    やぁっぱりいいぃぃっ!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    前のコメントに、「緋色と一緒に白いモノも見えませんか?」と書こうとして、でも違っていたら申し訳ないな、とやめたんです……(><)
    当たって、当たってほしくなかった……っ!。゚・(>﹏<)・゚。

    作者からの返信

    先代さんがね……(遠い目)

  • ゆきちゃん……っ!。゚・(>﹏<)・゚。
    来宮ちゃんといい、ゆきちゃんといい、ほんと、どうして健気ないい子が『供物』に選ばれてしまうのか……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    健気な子が引き受けちゃうんですよ……(゚´Д`゚)

    ちゃっかりしたヤツはもう……。
    逃げてますよっ!

    なんというか……。
    もうね……。

  • 番外編18 淵と亀への応援コメント

    >時折赤いものが揺れているように見える。

    ……鯉じゃ、ないですよね……?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    鯉、なら。

    よかったですねぇぇぇぇぇ……。

  • 章吾くんに足りないのはこの自己肯定感だっ!Σ( ゚Д゚)
    と、思わず思ってしまいました……(*ノωノ)

    狐様、爪の垢を煎じて飲ませてあげてください……(><)

    作者からの返信

    確かに(笑)

    狐も首を傾げていますよ。

    「僕が昔からつきあって、育ててるのに……。なんやねん、この自己肯定感の低さっ」と(^_^;

  • 番外編15 ありがとうへの応援コメント

    狐様、格好いい~~っ!!(≧▽≦)
    さらに惚れちゃいますっ!!( *´艸`)

    作者からの返信

    狐は、やるときゃあ、やるんですよ( ゚Д゚)!!

    ただのぐうたら狐なら、私は放り出しています!!

  • 番外編14 姫のかわりにへの応援コメント

    すみません、何の本で読んだかぱっと思い出せないんですけれども……(><)
    古代って、王様がすべての責任を負っていたらしいんです。
    天気とか災害とか、人間の力ではどうしようもないものに対してまで。

    なので、天変地異が起こったら、それは王様の力が衰えた証拠だから、王様は民に殺されてしまって、新しい王様が立つ。

    城主の娘が『供物』というのは、そういう下敷きがあるのかな、とふと思いました。
    ……甚だ勘違いしていたらすみません……っ(><)

    作者からの返信

    そうです、そうです。

    そもそも「裕福に過ごしている」というのは、「なんかあった時に、生け贄になるため」でもあるんですよね。

    だから、本来、城主の娘は真っ先に「贄」にならねばならんのに……。

    卑怯ですなぁ……。
    人間とは、本当に卑怯です……。

  • 番外編12 金色の瞳 への応援コメント

    狐様が来てくれた――っ!(≧▽≦)

    ……けど。
    番外編の最初からずっと、いや~な予感がしていたんですけれども。
    やっぱり……っ!(つ﹏<)・゚。

    しかも、なんだか不穏な気配がひしひしとするんですけれども……っ!:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ベースは、地元の民話なんですよ……。

    だからねぇ……。
    当初から不穏な気配は漂ってます……。

    水系の民話、ってあんまり幸せなものがないというか……。

  • 番外編10 嘘つきへの応援コメント

    ゆきちゃんの切なさ、寂しさを思うと、一緒に泣いてしまいそうです……(つ﹏<)・゚。
    神様のいじわる――っ!(>﹏<)

    作者からの返信

    神様は基本、不平等なんですよ……(遠い目)

    だから、狐みたいな存在って、必要で……。
    そりゃあ、「欺し」かもしれませんが、救われたい時ってありますもんね……。

    編集済
  • 番外編8 一緒にへの応援コメント

    お、お母さん……(涙)

    でも、きっと狐がずっとそばにいてくれたことは、何よりの支えになったんでしょうね……(つ﹏<。)

    作者からの返信

    そうです。
    狐がいてくれたから、ゆきは頑張って行けたんですよね……。

    なんというか……。
    陽性のひとって、必要なんですよ……。
    時に、「うぜえな」と思っても……。

  • 狐様、可愛い……!(*ノωノ)
    わがままなところまで可愛く思えてしまうこのあざとかわゆさ……っ!( *´艸`)

    作者からの返信

    あざといヤツです、あざといやつ!
    もう、あれですね……。

    狐、がっちり「かも」を捕まえましたね……。

  • 番外編5 それ、嘘でしょへの応援コメント

    >それしか、出来ないから
    そうわかっていて、でもお母さんのために祈る女の子が健気です……っ!(つ﹏<)・゚。

    作者からの返信

    この子ね……。
    家族の縁が薄いんですよ……(´・ω・`)

  • >お前の望みが、なんかは知らんが
    こう言っている時点で、詐欺のにおいがぷんぷんします……っ!(><)

    作者からの返信

    狐も必死です。
    多分、この頃、「カモ」がいなかったんでしょう。

    「ええのがおった( ゚Д゚)!! こいつ、捕まえな!!」と思っていたに違いありません。

  • 狐様、登場した瞬間から可愛いです……( *´艸`)
    ちょっと小狡そうなところまで……(*ノωノ)

    作者からの返信

    もう、「欺そう、欺そう」と必死ですよ(笑)

  • 番外編1 遠吠えへの応援コメント

    い、いきなり軟禁状態からですか……⁉(><)
    右手の平の傷といい、来宮ちゃんと通じるものを感じます……(><)

    作者からの返信

    この子ねぇ……。
    幸が薄いんですよ……。

    そして、この狐の遠吠え。
    ……私は、こう聞こえるんですが、人によって「こんなんちゃう」とか言われるんですよねー(^_^;

  • ふは――っ! と満足の吐息をもらしております~っ!(*´▽`*)
    素敵な恋愛物語、存分に楽しませていただきました!(≧▽≦)

    この後、狐様の番外編も楽しませていただきますね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございますー!

    なんとか、へたれ章吾ががんばりました(^_^;

    狐の番外編は、私の住む場所の民話がもとになっています。
    楽しんで頂けたら、なによりですm(__)m

  • あ、やっぱり来宮ちゃんはぐいぐい来る宮ちゃんでした(笑)
    もう、お尻にひかれている未来しか見えないですね!( *´艸`)

    作者からの返信

    尻に敷かれてますよ(笑)

    ただねぇ。
    かかあ天下が一番、家庭が丸く収まるんです。

    章吾の両親がそうですしね(*^_^*)

  • 第105話 来いよへの応援コメント

    きゃ―――っ!!( *´艸`)
    素敵です、章吾くん、格好いいです~っ!(≧▽≦)
    そして、躊躇いもなく飛び込んでいく来宮ちゃんも素敵です~っ!!( *´艸`)

    眼福、眼福……( *´艸`)
    この二人はきっと、後輩ちゃん達の噂により、校内でも有名カップルになる気がします……(笑)

    作者からの返信

    そして、伝説になるのです( ゚Д゚)!!

    ……ええ。章吾の黒歴史にはなるのですが……。

  • 第104話 全部への応援コメント

    >「私は高橋君を守りたいとは思わない」
    この台詞がしびれるほど格好いいです!(≧▽≦)
    さすが、来宮ちゃん!!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

    作者からの返信

    結局、そこですよね(^_^;

    来宮が守りたいのは、彼では無いのですよ。

  • 第103話 あれが、高橋だへの応援コメント

    えええぇっ⁉ 高橋君、モデルがいるんですか……⁉Σ( ゚Д゚)
    ……確かに彼は、遠くで視界に入らないようにそっといてほしいタイプです……(><)

    作者からの返信

    高橋はモデルがいますよ!!

    ……そうです。
    そっと、遠くから眺めて楽しんでいたいタイプなのです……。

  • 第102話 2階の廊下への応援コメント

    高橋君……っ(涙)
    そんな、自分から追い打ちをかけられる状況に飛び込まなくても……っ(><)
    でも、ここで飛び込んじゃうのが彼の性格なんでしょうね。

    作者からの返信

    これが、高橋ですよ( ゚Д゚)!!

  • 第101話 狐への応援コメント

    狐様、ちゃっかりしていますね~( *´艸`)
    そして、コメント欄の来宮ちゃんの二つ名候補に吹いてしまいました(≧▽≦)

    作者からの返信

    綿貫さんの、ですよね(笑)

    最早、高校生だとは思えない……(^◇^;)

    うちに出てくる「ア」行の女性は強いんですよ。
    (いや、うち、全員強いけど……。特に)

    アレクシア(ルクトニア)は合気道の遣い手だし、アリナ(とある王子)は、戦闘機乗りだし、ここには掲載していませんが、アリシアは、熊殺しの異名を持ちます。

    ありすは……。蛇責め、ですね。

  • 第100話 来宮のその後への応援コメント

    狐様、素敵ですっ!!(≧▽≦)
    一度でいいから、しっぽをもふもふさせていただきたい……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    ふふふふふ。

    このふっさり尾っぽに魅了されましたね?

    仕方ありません。
    お子さんと一緒に、どうぞ、思う存分……。

    あ、こら狐( ゚Д゚)!! どこに逃げよんねん!!

  • 章吾く――――んっ⁉Σ( ゚Д゚)
    一話前の台詞はどこに飛んでったの⁉(((((; ゚Д゚)))))

    そんなへたれたことを言っていると、またぐいぐい来る宮ちゃんが迫ってきますよ⁉(*ノωノ)
    今や、何も障害はなくなったというのに……っ!( ゚Д゚)ノシ
    ……ん? だから、来宮ちゃんには自分以外にふさわしい人がいると思っている?
    そんなこと言ってたらぐいぐい来る宮ちゃんに怒られますよっ⁉(# ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    もう、へたれな章吾の本領発揮ですね……。

    お馬鹿なのですよ、この男は。
    常に斜め上のことで悩んだりします。

    結構、良いスペックを与えてやったのに、まぁ、本当にへたれで……(^◇^;)

  • 章吾く――ん!!( ゚Д゚)ノ
    気持ちも衝動もわかるけれども!(><)
    先に、手を! 来宮ちゃんの手の治療を――――っ!!(><)

    作者からの返信

    もう、今までの「我慢」がねー……。
    しばらく章吾の首に首輪をつけねばなりませんよ……。
    来宮に手を出そうとしたら、電流がビリ、って流れるヤツ。

    ……あと、視点は……。

    一人称だと、その主人公に感情移入出来なかった段階でアウトになるので、三人称の方が良い、と言われました。
    このキャラは好感がもてなかったけど、このキャラはいいな、と拾われる可能性があるそうです。

    ただ、私は公募は全部一人称でしたけどね(^_^;
    むしろ、三人称で書いたモノは、あんまり上までのぼっていけませんでした。

  • 第97話 瞳の色への応援コメント

    おおおっ! 瞳も黒に!(≧▽≦)
    ……さわれちゃいますね、触り放題ですね……っ!(*ノωノ)

    更新が怖くなる気持ち、わかります!(><)
    私も「いつか、あなたと~」を連載していた時は、「今回こそ、アドルが読者様に見放されたらどうしよう……⁉:;(∩´﹏`∩);」って震えながら公開していました(><)
    武州様や他の皆様のあたたかいツッコミやコメントをいただけて、なんとか完走できたので……。その節は、本当にありがとうございました!(*´▽`*)

    そして、三人称の方がいいんですか……。一人称だと、なぜか男性視点ばかり書いてしまうんですよね……(; ・`д・´)

    作者からの返信

    残念なことに、さわりたい放題になってしまいました……。

    おお、綾束さんもありますか……。
    そして。

    えーーーっ!!「いつか、あなたと~」は全然問題ないじゃ無いですかっ!!
    更新楽しみでしたよ!?

  • 第96話 手への応援コメント

    ついに解禁ですか⁉Σ( ゚Д゚)

    伝わる、伝わらないの問題って、難しいですよね……(><)
    なので私はたいてい、「視点固定三人称風」でどっちも書いてしまいます……(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束さんのコメントを拝読して、「およ? ここ、何書いたっけ……」と思って、コメント欄を見直し……

    あ、ここか、と(恥)

    この作品、カクヨムに来てまだ日が浅いときだったと思うんですよね。

    でも、このときほど、読み専さんたちの意見がありがたかったことはなかった。

    もう、この回の後から、ずーっと私、パソコン前で震えながら更新してて……(^◇^;)

    白兎黒烏さんとか3969さんとかがいらっしゃらなかったら、最後まで終わらせられなかったと思います(苦笑)

    私は物語を完結させてから、カクヨムにアップするんですけど、その「アップするだけ」が怖くて怖くて……。

    もう、みんなに、伴走されて「大丈夫大丈夫」と応援されながら走った物語でした。

    ということで、この後の私は、泣きながら更新ボタンを押しています(笑)

    あと、視点はですね。
    三人称の方が良いみたいですよ。

    私は一人称が好きですし、また一人称を書こうかな、と思いますが。

    三人称の方が良いみたいです。

  • 第95話 姿を、消したへの応援コメント

    ここまでしておいて、まだ⁉Σ( ゚Д゚)
    まだ蛇男、来るんですか……っ⁉(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

    さて、どうなるやら!?

  • 第94話 知るもんですかへの応援コメント

    来る宮ちゃん! 男前っ!!(((((; ゚Д゚)))))
    けど、やっぱり怪我しちゃうんですね――っ(涙)

    作者からの返信

    そりゃあもう、抜き身を握ったら、こうなりますわな……

  • 第93話 許さないへの応援コメント

    ぐいぐい来る宮ちゃんがぷっつん切れ宮ちゃんに⁉(((((; ゚Д゚)))))

    このまま蛇男と決別しちゃえ――っ!!(≧▽≦)

    作者からの返信

    もうね、来宮、とうとう、ぷっつん、ですよ。

    「……はぁ? 何言ってんの……?」と。

    狐が側に居たら、尾っぽを丸めて、「きゅいんっ」と鳴いていたと思います!

  • 章吾くん――っ⁉Σ( ゚Д゚)
    何か、策があるのでしょうか……⁉:;(∩´﹏`∩);:

    ……ダメです~っ、章吾くんがヒルベウスとかぶりますーっ(><)
    どっちもへたれですし……(*ノωノ)

    作者からの返信

    なにをおっしゃるやら!!

    ヒルベウスは男前!! 天然たらし!!

    ……うちの章吾は……。

    ただの、へたれです……。

  • 「選んで」ないっ!! 「否応なく選ばされた」だけだからっ!!(# ゚Д゚)ノ
    と、大声で勘違いにつっこみたいです……(><)

    作者からの返信

    「それ、勘違いです( ゚Д゚)!!」

    まさにそう!! 蛇が間違い!!

  • 掛け軸……。「クロコウ!」の修学旅行編を思い出しました……:;(∩´﹏`∩);:
    め、捲りたくない……(><)

    作者からの返信

    いや、ここはめくりましょう!!

    そして、『クロコウ!』と同じく、叫ぶのです!!

  • またもやなるほど――っ!!(*´▽`*)

    章吾くんの身の上を知った時に、あれって思っていたんです。「鬼」なのに「桃」なの? って……。
    桃って邪気を払うものの一つなのにって……。
    なるほど、音の「もの」が大事だったんですね!(≧▽≦)

    個人的に謎に思っていたことがわかって、スッキリです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    そうです(*^_^*)
    漢字だけ変えて、「おと」は残してみました。

    それに、真反対のものをあてるほうが、カモフラージュになりますしね(笑)

  • 第83話 つまり……への応援コメント

    ひゃああぁっ⁉:;(∩´﹏`∩);:
    でも、すごく納得です……っ!

    民俗学的要素をこういう風に持ってこられるのはすごいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    いや、こういう話が好きなんですが……。

    ちょっと、章吾が喋りすぎですね……(__;)
    唐突に、「解説しよう!」みたいになってます……。

  • 第82話 供物への応援コメント

    放り込む……。
    神様に動いてもらうんじゃなくて、人間側から伺うって意味合いもあるんでしょうか……?(><)

    作者からの返信

    かもしれませんね。

    その場合、やはりそれは、『供物』なんですよ。

    捧げ持って、神を人間が伺うわけですから。

  • おおっ、別宅に住まわせることに何か理由が……⁉Σ( ゚Д゚)
    そんなの、考えすらしてませんでした……(><)

    作者からの返信

    この辺、章吾の探偵モード発動ですね。

    なんか、懐かしいー……

  • 第78話 においへの応援コメント

    へびさーんっ!! 空気読んでっ!!(# ゚Д゚)ノ

    今からあまあまおやつタイムだから!
    来宮ちゃん、パウンドケーキ食べて英気を養わなきゃいけないからっ!!

    だから、来訪はまたにしてくださいっ!( ゚Д゚)ノシ

    作者からの返信

    空気を読まない。

    それが蛇であり、敵役の仕事なのですっ!!

    ということで。
    きっと、このパウンドケーキは、狐が食べることになるでしょう。

  • 切ない……(涙)
    切ないです……(つ﹏<)・゚。

    章吾がつらくなるのが先が、来宮ちゃんがキレちゃうのが先か……。
    どうせなら、キレて「供物辞める!」って言ってくれたらいいんですけれど……(><)

    作者からの返信

    そうそう!!

    来宮が、「はい!供物辞めますっ!」って言えばこれ、あっさりしてるんですよ!!

  • 第76話 一択への応援コメント

    あっ、すでにラップ案が出ていましたね……(*ノωノ)

    愛が……ものすごく愛(と理性)が試されていますね……っ!(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

    そうなんです。
    掲載当時、ラップ案がここで、男性陣から、どわーっと(笑)

    愛がね。
    試されてますよ。
    理性とね( ゚Д゚)!!

  • 第75話 だから、はいへの応援コメント

    狐様、なんということの相談相手に……っ!(爆笑)

    そして悩む章吾くんが青春ですね~っ! 甘酸っぱいです~っ!!( *´艸`)
    大丈夫っ! どっちを選択しようと、おばさんは章吾くんを応援して見守りますっ!!(≧▽≦)

    作者からの返信

    狐、そそのかすだけそそのかして、放置ですからね。

    悪い顔で笑ってますよ。「うひひ。章吾。アドバイスしといたからなー」と(笑)

    狐の代わりに、章吾を見守ってやって下さい!
    ええ、特に!
    キス以上しないように!!

  • あああああ~っ!(><)

    章吾くんが逃げ腰になるから、来宮ちゃんがぐいぐい来る宮になっちゃった~っ!!(*ノωノ)
    来宮ちゃんは、逃げられると追いかけるタイプっぽいですね( *´艸`)

    章吾くん章吾くん、女の子には言葉と行動で示してあげないといけないんだよっ!!(; ・`д・´)

    ……そして。ものすごくムードのないことを思いついてしまったんですけど(土下座)
    ラップ越しとかだったら、セーフなんですか……?(おそるおそる)

    作者からの返信

    もう、ちょっとでも腰がひけようものなら、ぐいぐい距離を詰めてきますよ、来宮!

    おお、怖ろしい……。

    どこが大和撫子なのか……。

  • 第73話 登校への応援コメント

    章吾くんの深読みに「なるほど!Σ( ゚Д゚)」となり、そして、来宮ちゃんのご両親の考え方の酷さに震えます……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    この両親、結構ひどいのですよ……。

    うち、まともな親って、あんまり出てこないかも……(遠い目)

    「あ。章吾の親がいる!」と思ったけど、アレは鬼の夫婦でした。

  • 第71話 来宮のいる家への応援コメント

    来宮ちゃん、お家を出なかったんですね……(><)
    ということは、学校も休学状態に?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    この間、『欠席』状態ですね。

    来宮両親は、「このまま大人しくしてたら、学校に行かせて上げるからね-」と甘言を弄しています。

  • 第70話 正直に言えへの応援コメント

    お母さんとのやりとりも読みたかったです~( *´艸`)

    ……ふと思ったんですけど。
    来宮ちゃんを守って戦っているうちに服を汚しちゃったからとでも言えば、よかったんじゃ?(笑)

    作者からの返信

    母 「息子を犯罪者にする気は無い。そこになおれ、章吾。この母が、お前を殺す」

    章吾 「話を聞いてくれ、母さんっ」

    父 「手加減!! 母さん、手加減っ!! そんなの持ってたら章吾死ぬよ!?」

    章吾 「何持ってんの、母さんっ!?」

    母 「だって、お父さんーーっ(泣)章吾がっ。章吾が、女の子に不埒なことをーーーっ(泣)」

    来宮 「私を守ってくれたんですぅぅぅぅぅぅ!!」

    父・母 「「……え? なんて?」」

    ……こんな感じだったんでしょうね……

  • 第69話 今どこだへの応援コメント

    この章タイトルを見たときに、「ん? 誰の台詞?」と思っていたんですけれど……。

    お父さんか――っ!(納得)
    男子とはいえ、まだ高校生ですもんね~(><)

    「女の子の部屋で襦袢一枚の女の子と一晩過ごしてました(すごい誤解を招く言い方)」って言ったら、どうなっちゃうんでしょう……?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    そりゃもう、未成年ですから、綾束さん。
    まだ、お父さんは心配する年です。

    そしてですね。

    ……そんなことを言えば。
    殺されるでしょうね、ええ。おもに、母親の方に(笑)

  • 第66話 誰も手を触れるなへの応援コメント

    ひゃああぁっ、千客万来:;(∩´﹏`∩);:

    これ、来宮ちゃんのおばさん達や歴代の方々は大丈夫だったんですかね……?(><)

    作者からの返信

    歴代おばさま方の時は、蛇が元気でしたからね(^◇^;)

    章吾に噛まれて、蛇が弱ったところを狙って、こいつら来てるでしょう。

    運が良いのか悪いのか、来宮(__;)

  • 第65話 二度と来るなへの応援コメント

    虫系は私も苦手です……:;(∩´﹏`∩);:

    ここ数話の章タイトル、章吾くんの独占欲がほとばしっていて、見るだけでなんだかによによしちゃいます( *´艸`)

    作者からの返信

    虫、嫌ですよね……。
    私、本当に無理……。

    それなのに、作品に出てきちゃうので、必死に見てます。虫のアップ写真とか……

  • 第64話 障子の影への応援コメント

    頑張れっ、章吾くんの理性……っ!!(≧▽≦)
    と、いちゃいちゃをによによしながら見守っていたら……いらない客が……っ!!
    ええいっ、いちゃいちゃを邪魔してはいけませんっ!(# ゚Д゚)ノシ

    作者からの返信

    高校生ふたりが、夜に一室にいるのですよ……?

    そりゃあ、訪問するでしょう、綾束さん!!

    夜回りのPTAが( ゚Д゚)!!

  • やっぱり、ぐいぐい来る宮ちゃんだ――っ!!( *´艸`)

    「鬼か」のやりとりが、好きです(*´▽`*)
    章吾くん、触れないように靴で叩いたのに……。誘惑するなって釘差したのに……っ!!

    もう、ぐいぐい来る宮ちゃん、可愛すぎますっ!!(*ノωノ)

    作者からの返信

    ふふ。

    でもね、綾束さん。

    どんだけこの子たちが、いちゃいちゃしようが、来宮が、ぐいぐい押そうが
    ……。

    触れないんですよ。この子たち。

    あはは。さわれませーーーんっ!

  • 第62話 思いだしただけへの応援コメント

    どうしましょう? ありすちゃんって呼んでますけど、「ぐいぐい来宮ちゃん」と呼んだ方がいいのかもしれません……(笑)

    「鬼なのに草食系」という章吾くんのギャップに吹いてしまいました!(≧▽≦)
    そして、もうちょっと……もうちょっとデリカシーを……っ!(><)

    作者からの返信

    コメント欄で、「ぐいぐい来宮」が急上昇回でした(笑)

    そうなんですよねー。完全に、草食系鬼なもんで、章吾(^_^;
    押されっぱなしですよ、来宮に。

  • 第60話 私、妹がいるのへの応援コメント

    妹さんか……(><)
    それは、ありすちゃんの性格を考えると、逃げ出せなさそうですね……(涙)

    作者からの返信

    この家、ありすの性格をよく分かってるんでしょうね……。

    というか、こんな家はとくに人の心をコントロールする方法もセットで伝来されていそうです。

    いやな家族だけど。
    ありすにとっては、大事な家族ですし……(´・ω・`)

  • 第59話 その格好はなんだへの応援コメント

    た、大変だっ! これは大変だ――っ!!((((; ゚Д゚))))

    薄い襦袢だなんて……ねぇ(苦笑)
    高校生男子には刺激が強すぎます……!(*ノωノ)

    作者からの返信

    それなのに、さわれないんですよ……。

    目の前に、餌をぶら下げて、ひたすら「待て」のコマンドを出している犬飼いの気持ちです!

    うひひひ。「待て」ですよー。

  • 理性と欲望の葛藤って、どきどきしてしまいます……っ!(*ノωノ)
    私自身、書くのは好きなんですけれど、章吾くんのように切羽詰まった感じにまでならなくて……(><)

    ほんと、「喰いたい」が勝たなくてよかったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    ふふふふ。
    喰っても良いのだよ、少年……。
    ふふふふ。
    喰うがいいさああああ( ゚Д゚)!!

    と、言っているのは私ですね(笑)

    えらいぞ、章吾。「待て」が出来た!

  • 第56話 見つけたへの応援コメント

    最後が「会いたい」って締められているのが、素敵ですね!(≧▽≦)

    私もアクションシーン、ほんと、苦手なんですけれど……(泣)
    武州様の夜を疾走しているこの感じ、好きです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    そう言っていただいてよかった!!

    私の中の鬼のイメージって、「爪」「牙」「夜に徘徊」だったので……。
    (よく考えたら、角が無いんですよ(^◇^;) まぁ、あれは後天的なイメージ付けですし……)

    ここは、がんがん章吾に走ってもらいました(笑)

  • 第54話 喰うのは俺だへの応援コメント

    狐さんは、なんだかんだと色々な方から色々な物を手に入れてそうですね( *´艸`)
    ギャルソンエプロンに日本刀……っ! 斬新で素敵ですっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    これね(笑)!

    佩刀させようにも、洋装には帯が無いからどうしよう、って思ったんですよ。

    で、ギャルソンエプロン、ってお腹の周りをぐるぐる紐で巻くじゃ無いですか。

    「これなら、いけるんじゃね?」と思って(笑)

    章吾の喫茶店でのユニフォームは、「ギャルソンエプロンありき」で考えていました(^◇^;)

  • 第53話 決意への応援コメント

    昨日は返信が大変ですのに、ついついたくさんのコメントを失礼いたしました……(*ノωノ)

    って、おおっ! 章吾くんが覚悟を決めたっ!!Σ( ゚Д゚)
    そして、「思ってたんと違う」の狐さんの顔を見てみたいです( *´艸`)

    作者からの返信

    私こそ、最初、綾束さんの作品を、「一日一章」と決めていたのに……。

    昨日なんて、がーーーっと読み過ぎて「……しまった……。残りわずかな話数に……っ」と慌てて閉じました(^_^;

    いや、でも大好きなローマに恋愛物語が+されているわけですからね( ゚Д゚)!!
    もう、毎日楽しませて頂いてます!

    なので、ご迷惑をおかけしていたら、すんません(^◇^;)

    あと。
    狐のぽかん顔は、結構可愛いです(笑)

  • >男やったら、口にするんは、できることだけにしぃや。

    この台詞にしびれました!(≧▽≦)
    さすが、狐様っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    基本、むかーーーーーーしから生きてる狐ですからね。

    狐 「僕かて、言うときは、言うたるねん。びしー、とな。最近の若者はあかん。叱られたら、すぐへこみよるけど、そこんところも、フォローしつつ、びしー、と言うたるねん。びしー、と」

  • 第49話 俺がみつけてやるへの応援コメント

    おおおっ! ここでのペンダントの使い方、巧いですね~っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    ようやく、ペンダントが活かせました……。

    ふぅぅぅぅぅ(ため息)

  • 第48話 会いたいよへの応援コメント

    「会いたいよ」と言って「助けて」と言わない(言えない)ありすちゃんに涙です……(つ﹏<)・゚。

    作者からの返信

    ありす、しっかり者ですからね……。

    ああ、もう。これ完璧に尻に敷かれるね、章吾。
    でも、かかあ天下の方が、家庭はうまくいくのよ!

  • 第46話 だけどへの応援コメント

    どうしましょう……(><)
    この、ヒーローがへたれな感じに、すっごく「お仲間っ!!」と思ってしまいます……っ!!(((((; ゚Д゚)))))
    ご、ご不快でしたらすみません……(土下座)

    でもね……好きだからこそ、へたれになっちゃうんですよ……っ!(><)

    作者からの返信

    いや、だけどね( ゚Д゚)!!

    メールを返せ、お前は!!

    章吾、ハイスペックにつくってやったのに……。
    とんだ、へたれ小僧で……、と思っていたんですが。

    ……綾束さんに限らず、コメント欄ではここ、章吾にみんな、好意的でした……(^_^;

  • 第44話 助けてなんかないへの応援コメント

    章吾くんもままならなくてつらいでしょうね……(><)

    作者からの返信

    章吾は章吾で、「もう一歩踏み込まんか( ゚Д゚)!!」と、怒鳴りたい……

  • 色々なしがらみを細い両肩に背負わされているありすちゃんが……っ!(つ﹏<)・゚。

    作者からの返信

    ありすね……。
    というか、ありすの家族、ね。

    酷いなぁ、と思うんですが……。

    代々こんなことをやってたら、嫁の来て、って「血縁」しか無くなる気がしますね。だから、がっつり「血縁会社」としてやっていけるのかしら。結束強く……。

    普通の嫁が来たら、発狂しますよ(^_^;
    「私の娘になにするかっ」て。

  • 第40話 後悔への応援コメント

    狐さん……っ!(*´▽`*)
    存在自体が癒しですっ!( *´艸`)

    作者からの返信

    ぽわん、と現れますよ。
    ふっさり尾っぽをふりながら(笑)

  • えええっ⁉Σ( ゚Д゚)
    ここで、まさかのファースト……っ!(((((; ゚Д゚)))))

    章吾くん、揺れが激しいですね……っ! まだ成長途上の高校生らしさを感じます!(≧▽≦)

    作者からの返信

    章吾……。
    もう少し、精神を鍛えなさい、君は。

    彼は『クロコウ!』に行くべきでしたね(笑)

  • 第34話 つつじの陰への応援コメント

    らぶらぶだったのにっ! この急展開っ!:;(∩´﹏`∩);:
    もう、どっちで心臓がばくばく言っているのやら……(*ノωノ)

    作者からの返信

    なんてったって、ホラーが最初っから幅をきかせていますからね!!

    恋愛色が濃くなったら、「おお、わしの出番だっ!」と、ホラーが来ます!

  • 第32話 あの瞳に惚れたへの応援コメント

    告白して、「覚悟がある」と宣言するありすちゃん、格好良すぎます……っ!
    でも、彼女を受け止めるには、男性側にも広い器が必要そうな……(*ノωノ)

    頑張れ、章吾くんっ!!(><)

    作者からの返信

    へたれな章吾にそんなことができるかどうか……(遠い目)

    こいつ、私史上最高にへたれなやつなんですよ。

    ハイスペックを与えてやったのに、残念な男だ……。

  • ひゃ~っ! ぐいぐい来宮ちゃんに、どきどきしますっ!(*ノωノ)
    ……なんかもう、この時点で、つきあったら尻にひかれる章吾くんが見えるんですけれども……(苦笑)

    作者からの返信

    尻に敷かれますよ!
    当然じゃ無いですか!!

    狐が、その様子を見て、ケタケタ笑っております。

  • 章吾くん、格好いい!(*ノωノ)
    ってときめいていたら……ありすちゃん、やりますね~っ!(≧▽≦)
    応援します!(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありすは、やる女ですよ……。

    こやつ、大和撫子風に作ったのに、いつの間にやらこんなことに……

  • 武州様の小説は不意打ちで、急に心にぐっ、と迫ってきますね(><)
    多数派の数の暴力は、ほんと怖いなぁと思います。
    同調せずに、ちゃんと自分の心で見極めてほしいですね……(><)

    作者からの返信

    少数派にも居場所が欲しいんですよね(´・ω・`)

    「適切な距離」が保てなくなるのは、多数派が暴走したときだと思います。

    そしたら。
    怖いのって、「異質な少数」じゃなくて、「大多数派」なんですよねぇ。

  • ドヤ顔かぁ……(苦笑)
    それは、ありすちゃん、嫌がりそうですね(><)

    作者からの返信

    ありす、ひややかーに、見ましたね。高橋を。

    高橋君。
    狭い世界だけでモテてたんだなぁ。

  • ちょっとのんびり屋さんなようですが、芯が強そうなのが、武州様のヒロインらしいですね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    いやいや、綾束さん。

    ここまではまだ、彼女は「戦ってない」から、私の作品のヒロインでは無いですね。ええ。

    なにしろ、うちの作品のヒロインは、「剣を振り回す」「戦斧を叩きつける」「戦闘機に乗る」ような子たちですから。

  • ひゃああぁっ(><)
    これは、トラウマものの夢ですね……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ここね( ゚Д゚)!!

    生首、ごろっ、ね!!

    ……ふふふ。これが、『恋愛カテゴリ』にいる、という不思議……。

  • 第25話 告白への応援コメント

    気が回る男、立原くんですね!(*´▽`*)

    最後の一文がっ!!Σ( ゚Д゚)
    気づきます? 自覚しちゃいます?(そわそわそわそわ( *´艸`))

    ……ふれられませんけれども……(><)

    作者からの返信

    立原君。結構、自分的に好きなキャラですね(*^_^*)

    章吾のほどよい友達ですよ。

  • そっかぁ、ありすちゃん、どじっこさんなのですね(><)
    これは、ますます章吾くんが守ってあげねばっ!!( *´艸`)

    作者からの返信

    ありすね……。
    とろくさい子、なんですよね……。
    一生懸命頑張ってるんですが、なんかこう……。ね……。

    この子ぐらいじゃないですかね。運動神経皆無のヒロイン(笑)

    今川ちゃんは、ああみえて「バスケ部部長」でしたからね。中学時代。

  • 布越しでしか、ふれられない。
    さすが、いい枷を作られますね~!( *´艸`)
    じれじれしちゃいそうです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ふふふふふふ。

    さ わ れ ま せ ー ん( ゚Д゚)!!

    だいたいねぇ。高校生なんだから、これぐらい「制限」をかけておかないとっ!!

  • 第19話 阿欲の鬼への応援コメント

    『出雲国風土記』からだなんて、格好いいです!(*´▽`*)
    ……これ、ありすちゃんが自力で倒しちゃったら(実力的に無理だとは思うんですけれど……)どうなるんでしょう……?(。´・ω・)ん?

    作者からの返信

    この阿欲の鬼の話、好きなんですよ。
    息子が喰われているのに、手も足もでない両親。
    なんか、どこかリアリティがあるというか……。

    このあと、白兎黒烏さんと、鬼談義をしたような……。

    「天皇の御幸を見る鬼、ってどこ出典でしたっけ」
    「それ、葬送を見下ろす、ではなく?」

    「それそれ! 笠を被った……」
    「日本書紀ですよ」

    と、ご指摘を受けたり……(^◇^;)

    鬼、っていいですね。
    そして。

    ……え? ありすが倒したら……?

    や、やだなぁ。
    ありすは、か弱い女子ですよ? そんなこと、するわけないじゃないですかああああああ。

  • 第18話 私だけじゃないへの応援コメント

    おおっ! さっそく『供物』から解放する方法が狐さんから!Σ( ゚Д゚)
    ……でも、あっさりわかるってことはきっと、実行は難しいんでしょうねえ……(*ノωノ)

    作者からの返信

    うひひひひ。
    ここから、私と、キャラクターたちのしのぎを削る、攻防が始まるのですよ( ゚Д゚)!!

    「実行が難しい」というか、「とっても我慢が必要」な感じですね!

  • 第16話 私、死ぬのかなへの応援コメント

    花も恥じらう17歳になったばかりで、この仕打ち!(><)
    酷すぎますっ!!(# ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    この家族、非道ですね……。
    いや、外道というか……。

  • 第15話 しるしへの応援コメント

    ひゃああぁっ!:;(∩´﹏`∩);:
    ……初めて彼女の傷の描写を見たときから、なんとなーくそんな気はしていましたけど……(><)
    本当だとすると、ひどいですね……(><)

    作者からの返信

    「人と違う外見」というのは、良くも悪くも、そういうことに使われる場合もある、ということで……(^◇^;)

    来宮の場合は、「傷」ですが。

    実際、目を潰す、とか、片足をなくす、と言った場合、麻酔はどうなったんでしょうねぇ。

    綿貫さんもコメントで書いておられましたが、麻酔の調整は近現代でも難しいですから……。

    いきない、ぶすり、いきなり、ばさり、は嫌ですね……(__;)

  • 第13話 初対面じゃない?への応援コメント

    女の子にとっては、初対面じゃないのに、章吾くんにとっては初対面……(´-ω-`)
    確かに、章吾くんは他人に興味がなさそうな感じですもんね……(苦笑)

    作者からの返信

    章吾はひどいんですね……。

    この男、ひどいんですよ……。

  • か、可愛いっ!!( *´艸`)
    可愛いですっ、狐さん……っ!(*´▽`*)

    ボケをね、解説されるいたたまさなさ、よぉくわかります……!(><)

    って、ほっこりしていたら、急に不穏な台詞をっ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    狐はね、いつも私といるときはおちゃらけていますが……。

    ときどき。
    いやほんと、数百年に一度ぐらいは。

    ちゃんと神狐らしいことをします。

  • 第10話 稲荷社の狐への応援コメント

    きゃーっ! ついに、噂の狐さんと本編での邂逅っ!!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

    作者からの返信

    狐、登場!!

    ぱんぱかぱーん!

  • 突き放しちゃって、でも女の子の様子に罪悪感を覚えちゃって、頑張ってフォローして可愛いとときめく……っ! なんですか、この甘酸っぱい青春はっ⁉(*ノωノ)
    さすが、武州様の恋愛物……( *´艸`)

    作者からの返信

    なにをおっしゃる、綾束さんっ!
    甘酸っぱいのは、綾束さんの作品ですよっ! 男性がみんなしっかりしている!

    うちの章吾、へたれですからね!

    私の物語の特徴は……。

    「ごった煮」。

    ……これですよ……。
    恋愛モノだけを純粋に書ける人がうらやましいぃぃぃぃぃ

  • いいですねっ、衝動に堪えているこの様子……っ!( *´艸`)
    女の子が抱えている秘密も、気になります!(≧▽≦)

    作者からの返信

    この子も、いろいろあって大変でしてね……(^◇^;)

    というか、うちの女の子で「ア行」の子は、結構大変なんですよね……。
    (偶然、ア行が固まってしまっただけで、他意はないし、ほんと、偶然なんですが……)

  • 第6話 こっちに来いへの応援コメント

    女の子の色の描写があでやかですね~( *´艸`)

    碁石を額に……。痛そうですけど、因果応報ですっ!(# ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    まさにそう!!
    ぶつけろ、ぶつけろ(`Д´)!

    ってか、女を殴るな、女を!

  • 第5話 食欲への応援コメント

    いきなり女の子を殴るなんて――っ!(# ゚Д゚)ノ

    あ、でも、書き手としては濁音が話し方で特徴づけるなんて、私には思いつかないなぁと純粋に感心しました!(≧▽≦)

    作者からの返信

    お、そうですか(*^_^*)!! ありがとうございます!

  • 第3話 「色」への応援コメント

    女の子とのファーストコンタクト!(≧▽≦)
    夜の景色の中、視覚に訴えかける描写が素敵です!(*´▽`*)

    作者からの返信

    女の子、登場です!
    ちなみに、「今度こそ、大人しい、大和撫子を書くぞ!」と意識して書いたのが、この子です。

    ……結果どうなるか、はまたご確認ください……(遠い目)

  • ふと、本当にふと気づいたのですが。
    武州様も、章タイトルに「、」を入れられていることがありますよね?(*´▽`*)

    私も章タイトルに「、」を入れていることが多くて……。
    武州様と同じだ~っ! と一人で嬉しくなっておりました……(*ノωノ)

    作者からの返信

    言われて気づきました( ゚Д゚)!!

    え、他の人はいれないんだ……。

    私、結構入れますね(笑)
    文中から章タイトルを引っ張ってくるからですかねぇ。

    綾束さんとお仲間です(*^_^*)

  • 第1話 夜の街への応援コメント

    夜の街の描写が素敵です~(*´▽`*)
    関西弁の狐さん!(≧▽≦) 近況ノートにもたまに出演なさっている方ですよね?(*´▽`*)

    続きも楽しみです~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束さん

    こんにちはー! ようこそでございますm(__)m

    ここに出てくる狐は、『近況ノート』やいろんな別作品に、ちょこちょこ出てくる野郎です(笑)

    なんか、彼と私は腐れ縁ですね(^_^;

  • 青色や緑色の血が飛び散っても、爽やかな読後感の恋愛小説なのは、ぶしゅー様の、おっと間違い、武州さまの文章力ゆえでしょうか。
    私、ホラーは苦手なのですが、武州さまの作品はどれを読んでも安定して面白いので「武州さまのなら・・・・」とつい手を出してしまい、そしてやっぱりとても楽しませていただいています。軽快に進んでいくストーリーも、そしてキャラクターもとても魅力的です。
    つい最近カクヨムを知り、少しずつ読み始めたばかりなのですが、実は今、「武州さまのファンです」と告白してしまおうか、もうちょっと後にしようか悩んでいるところです。
    今回も本編そしてもふもふ編もとても楽しませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    numayuさん

    おはようございます!
    そして。
    ありがとうございます~ (゚´Д`゚)!
    ☆や素敵なレビューもありがとうございました!

    いや、それよりカクヨムにようこそのお越しでゴザイマス!
    いろんな書き手さんがいらっしゃる中で、こうやって出会えて本当に感謝です。

    『金の瞳』。
    ふふふふふ。
    血が「ぶしゅー」……。
    (おっと、これは、「武州」ではございませんよ(ΦωΦ) )

    血が飛び散るシーンや、噛み千切るシーンが出て参りますが、楽しんでいただけてなによりです!

    うちで血が飛んでない話というと……。
    『クロコウ!』ぐらいですかね(^◇^;) ただ、あれは、アホの集まりの話ですから……。うん……(目を伏せる)

    ストーリーやキャラについて過分なるお言葉をいただき、本当に嬉しいです! 

    『金の瞳』なんて、掲載中は、本当に泣きながらで……(^_^;

    コメント欄で皆さんに「大丈夫大丈夫!」「方向性、間違ってないよ!」「いけるいける!」と励まされながら書いていました。
    長編はマラソン、とはよく言ったモノで、コメントの歓声が無ければ、感想は絶対無理でした。

    ……こんな状態が現在も続いている未熟者ですが(^_^;
    もしよろしければ、私のキャラクター達にまた会いに来てやって下さい!
    きっと彼らも喜ぶことでしょう。

    numayuさんに、狐のご加護がありますように!

    編集済
  • 番外編……泣けました (/_;) 
    でも、今も会いに行っている狐さん、素敵です。いいですね……
    語彙力なくて「いいですね」しか書いてないですけど、ものっすごい感動してます。素晴らしい!!

    作者からの返信

    狐のお話におつきあいいただき、ありがとうございました(*^_^*)

    こちらは、私の地元の民話をモチーフにしています。
    今もきっと、狐は大津茂川の姫の側に通っているとおもいます。
    狐は「通てへんわっ」と怒るでしょうが(笑)

    また、☆や素敵なレビューを賜り、ありがとうございました!

    竹神さん、今ものすごく精力的に作品をアップされていて……。
    「うおおおおおっ。私も書かなくてはっ!」と力をいただいています!

    私もがんばろーーーーっ!