概要

その磯の香りがするとき、邪神が俺の胃袋に収まる
邪神により滅びかかった世界に1人の男が降り立った。男の名は磯野馨。彼は勇者として邪神と戦う運命にあった。そんな彼だが、たった1つ変わった点があった。邪神が大好きなのである。食的な意味で。
  • 残酷描写有り
  • 暴力描写有り
  • 性描写有り
  • 完結済73
  • 178,671文字
  • 更新
  • @psymaris

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