レビューありがとうございます。
レビュー文を追加してくださったようです。
魔王アパートとあるように、もろに魔王と勇者が共同生活、がコンセプトです。
冒険もしない、世界も救わない。
とにかく村に留まる系の話となっております。
いちおう、次に話を広げられる感覚もありますね。
ただ、拡張するかと言われると、なんとも。
いえ、似た作品では、前後編でくっつけましたが、魔王アパートについては、もう手を加える気はありません。
正直、私の中で世界が広がる感覚がありませんし、解像度が低いですし。
ツギハギ、その場その場でなんかやった、という風でしかないのですよね。
なにが違うのかは、多分、例の作品は足りない部分・疑問点・回収しなければならないところを、全て取り上げて、それをまとめたから、できただけで。
魔王アパートに関しては、ない、ですから。
現状、キャラクター主体でプロットを組んだほうがよさそうだな、といったところ。
その場合、記号的なキャラの扱い、どうするのか。
私の書くキャラって長編ならあまり、記号がいないと思う。というより、引き出しにないキャラを強引に書かされている面もあります。
7つの大罪とかもろにそのオンパレードでしたし。
あんまり気にしなくてもいいのか、そもそもミスリードもありますし。
秘島学園のほうは、アド・アストラという名称が出たのですけど。
アドアストラと偽名なりなんなり出したキャラは特別、といった法則はまだ活きています。
エウリックはそのラインですけど、それ以上のことは、濁します。
あとエウリックは普通に私の引き出し外のキャラです。
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コーヒーゼリーを買ったら、撹拌されてただのカフェオレになって、萎えました。
上のクリームと混ざると甘ったるいだけなんですよね。
さて、追記前提と言いつつ、なかなか追記しなかったのは。
特に理由はありません。怠けていただけです。
あとは単純になにを書くべきか、まとまらなかったのもあるのですが。
では、なぜ追記云々と記したのかというと。
ライフハックですね。
更新させずに記入することで、浮き上がらせずに、備忘録を書けるという。
ここらへんもまた改稿前提として、後の自分に任せ、今考えていることを雑に箇条書きしましょうか。
・秘島学園のpvがなんかつき始めたけど、これは一章終わったからなのか。
・裏でじわじわ★が増えていく「雪を溶く熱」
これは平均点的には高くないはずなので、どこかでこの数字を越えられる作品を作っておきたい感じ。
・「雪を溶く熱」はあえて改稿せずに残しておきます。5話分と長いのと、上書きすると原文が消えるので。
・もしかして一日一話だらだら書き続けるよりも、ひたすらに研究して、学んだ書き方を活かして一気に書き直すほうが、上達率では伸びるのか?
・説明文は別にいいだろと思っていたが、説明文が積み重なると、読み味に影響すると判明した。
・体験させることが重要。体験できれば記憶に定着する。覚えてほしいことや印象付けたいことは、説明的ではない文やシーンとして描く。
・逆にすっきりさせたときや重要でないところは説明文で処理することで、思考を整理させられる。
・割と設定だけでも惹きつけられるのは確かだと思うけれど、設定だけあって活かされない、ドラマに関わらないと、それで終わってしまう。
書いている内に書くべき内容を忘れました。
後で追記します。