概要
人間不信の主人公が敢えて悪役になろうと奔走する物語
私、籠塚 小鳥(かごづか ことり)は人に良いように利用され、何かと損をするタイプの人間だった。そんな私にとって本や推しを愛でることはまたに生き甲斐だった。そんな生き甲斐である本屋から家に帰っている時に子供が車に轢かれかけている所を庇い事故に合い、この世を去った。そして目を覚ますと_
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