第30回 カクヨムコンへの応援コメント
カクヨムコンも、初回から参加していると、大掛かりな変化がないので飽きが…でしょうか。
ここは自ら高めないといけないので、内面を見つめ直すしかないかなと。
作者からの返信
判家悠久様
カクヨムコンはよく「お祭りみたいだ」というユーザーはいますが、お祭りという性質のものではなくコンテストです。そこには明確に大賞受賞者がいる競争であり、公募です。公募なのですから、自分にはまだやれることがあると感じているならやるべきだと思います。内面を見つめ直すことはいいことかもしれませんが、公募の傾向と対策をしっかり練ることも大切です。
この連載はたまたま書籍化を目指す人のために向けて書いていますが、書く理由は人それぞれでいいと思います。カクヨムで活動することと書籍化が近しいと感じるひとは参考にしてほしいです。
でも書くことが楽しくて仕方がない、いろんな世界を書くことによって見たい人は歩き続け、書き続けるしかありません。カクヨムというサイトは単なる窓でしかないのです。一度窓を変えてみたり、戻ってきたりを繰り返して、だんだんと外の世界が見えてきます。その手段が小説なのだと思います。
第1回 カクヨム公募の失敗例への応援コメント
え……? あらすじで結末まで書くってどういうことですか?! オチを書くということですか?😱😱
作者からの返信
やーみー様
そうです。公募ではあらすじは結末まで書くのが常識ですから、あらすじ欄に「結末までのネタバレがあります」といった注意書きが必要です。
第21回 交流への応援コメント
読ませていただきました。
結局Twitterはやらずじまいですが、カクヨムで知り合ってTwitterで繋がっている様子の方々は最近の動向に注目されているようでしたね。
Twitterはインフラという方も他のニュースコメントで読みました。
と、ちょっと本筋とはズレた話題からお久しぶりです(^^;
>突然作者のページに飛んで、小説を読み、応援コメントを書いていくとなると、相手もびっくりします。
これ、まさに自分です(苦笑)
基本はコンテストですが、トップなんかにあると、にょきっと現れてしまいます(笑)
相互の読み合い企画は、時間もモチベーションも保てる方がすごいなぁと個人的には思ってしまいます(^^;
作者からの返信
つくも せんぺい様
お久しぶりです。九州の方は雨がひどいらしいと聞いていたので心配していました。
Twitterはちょっといまゴタゴタしているので新規のひとは入りづらいんじゃないかな? と思います。
あと読むマラソンみたいな企画だと、にょきっとしてしまうことはありますよねぇ。
第20回 禁止行為への応援コメント
読ませていただきました。
この件、自分も全然接点なくレビューいただいた方じゃないかなと思います。
何も回答がないまま、諦めて去られてしまわれたのかなと。
SNSという媒体で、⭐︎や応援の所謂親子関係はいけないのは分かりますが、難しい線引きだからこそ回答してあげて欲しかったです。
作者からの返信
つくも せんぺい様
なるほど、そういう事例もあるのですね。せめてコミュニケーションが取れていたら、いい方向に向かったのではないかなとは思いますね。つくも様、近況ノートで状況は知っていますので、お子様のほうを看病してあげてください。差し出がましいですが、お願いします。
第20回 禁止行為への応援コメント
どなただったか覚えてませんが……ちゃんと読んでレビューを書いたのに垢バンになった方いましたね。
あれはレビュ爆に当たる行為だったから、垢バンになったのかな? ……と、今では思います。
作者からの返信
水守風火様
あれはちょっとした事件でした。人間の手で行われたのが信じられないです。
第19回 タイトル、キャッチコピー、あらすじへの応援コメント
昨日はスペースに来て頂きありがとうございました!m(_ _)m
また開く予定です。来月とかになると思いますが、招待させて頂いちゃって宜しいでしょうか?
小規模な場合は、昨日いらっしゃった響ぴあのさんや児童書でデビューされた方をお招き出来たらと思っております。
昨夜はリスナーさん見たらプロの漫画家さんとかいらっしゃったので、私自身もびっくりしました。
無理ならば、招待は華麗にスルーして下さいませ。
そして内容のコメント行きます。タイトルは……やはり長編タイトルが有利なようですねえ。
あらすじは私も殆ど読まないタイプです。
キャッチコピーは大事ですね。私は大体キャラに喋らせる形にしてます。作中の台詞とかも。
一応、読者さんの目には止まるようです。
作者からの返信
水守風火様
途中で抜けてしまってすみません。書籍収録の貴重なお話や公募のお話が聞けて良かったです。ありがとうございます。
第18回 人工知能、ChatGPTへの応援コメント
昨日の夜、Twitterで「夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない」の作者様が、AIとの攻防を纏めたエッセイをいずれ書くとツイートされてました(笑)
いや、笑っちゃいけないんですけど、物書きに取って重要な資料のことをAIに聞いたら……ww
件のツイートです↓
https://twitter.com/shosetsu_w/status/1653734671853961218?t=3UrmFG4lECpTLzAUOtPvUA&s=19
あ! 明日夜8時頃からスペース開きます!
招待させて頂きますので、無理ならスルーしちゃって下さいね。宜しければ来て下さいなー。
作者からの返信
水守風火様
このツイートは拝見したかもしれません、AIが偽物の文献を薦めてきたやつですよね。さきに人工知能に現存する文献で……って伝えればいいのか? わからないですけれど、なんかいい具合に人工知能を活用できるといいですよね。
スペースの件、了解です。
第17回 Twitter(X)への応援コメント
私はPixivと連携出来るマストドンのパウーに避難垢を作る予定です。Twitterブルーでないと意味がなくなるなら、マストドンがメイン、ミスキーがサブ、ツイッターはサブのサブな感じて使おうかと思っています。
ブルースカイはまだGoogleアプリのみで、しかも招待されないと垢を作れないので、様子見です。
それともマストドンのパウーはサブ、ミスキーがメインの方が良いですかねえ?
作者からの返信
水守風火様
Twitterを無料で使っているぶんには特に利用感は変わらないと思います。全体のビジネスとして軌道に乗るまでが大変そうです。
乗り換え自体は考えていませんがフォロワーさんで多いのはミスキーの一次クリエイターの集まるサーバーに避難先を取る、でしょうか。
ミスキーは個人(というか個人団体?)運営にしてはよくやってるSNSなので資金が集まるようなら発展すると思いますし。
第16回 初心者向けエッセイ(2)への応援コメント
あの数字は衝撃でしたね。読み専さんが殆どとは……。
対策の一つにpVや星を得たいなら、人気ジャンルを書くと言うものがありますね。
やはり読者さんはテンプレ、異世界、ラブコメを求めているんでしょうかねえ。あと、当然一人称……。
と言うことは……5分コンで異世界転移物を書くなら、テンプレでオリジナリティを加えて、大人も子供も楽しめて、一人称……。
しかも、「大人が読んで面白く、子供に読ませたいと思って、子供も面白いと思う作品」……中々ハードル高いですね(・・;)
二つほどネタはありますが、
気合入れてプロット考えなくては!
作者からの返信
水守風火様
おそらく誰を想定読者にするかがすごく問われている感じがありますね。
ただ楽しみのために書くという余地が残っていないと作者は苦しい時代なのかもしれません。
評価を得たいならそういう工夫をする、読まれたいならそのようにする、当たり前だけど、読者が逃げないコツはそこですかね。
第15回 創作者向けエッセイ(1)への応援コメント
承認欲求は本当に大敵だなあと個人的には思っています。
少し前までカクヨム活動の補助にツイッターを使っていたのですが、某コンテストの最終選考に拙作が残ったときにほとんどの相互からガン無視され、それで一文字も書けなくなったことがありました。他の人が選考に通ったらみんな諸手を挙げてお祝いするのに自分は……っていうのがすごい引っかかってしまって。
その後ツイッターを辞めてカクヨムにいる本当に読んでくれる人と自分の作品に集中するようになってからようやく回復してきた気がします。
今は数は少なくてもこの人たちに楽しんでもらえて、ついでに良い報告ができるならと思いながら書いています。
作者からの返信
故水小辰様
こんにちは。最終に残られていたのですね! おめでとうございます!
Twitterもたしかに人間関係ですし、察します。
読者がいると思うと元気がでますよねぇ。その調子でやっていきたいですね。
第15回 創作者向けエッセイ(1)への応援コメント
メンタルに問題があるなら病院に……行けばいいんですけどねえ。
今、交流のある人でメンタルや身体に問題がある人はみんなちゃんと病院に行って自分と向き合っていますね。
何を言ってもダメな人とは縁を切りました。
長らく忘れてましたが、モヤッ、イラッ、とした気分ですね。今は……(-_-;)
あ、でもその気分の半分くらいは、体調不良です。……昨日気圧が低く過ぎて昼の三時頃までまともに起きられず。当然、夜はあんまり眠れませんでしたから、今から無理矢理二度寝します……。
あ、一応、この回に書いてあることは大体出来てるとは思います。
一、だけはちょっと……(-_-;)
読者選考ありなコンテストでは言ってしまいそう。まず読者選考突破しないと読んでも貰えないですからねえ。
そもそも、今回のデスゲームとかはまだしも、カクコンだと異世界ラブコメがやたらと強いサイトさんですからねえ……カクヨムさんは。
作者からの返信
水守風火様
さいきんは暑くなったり寒くなったりですから体調は壊しやすいですね。
このあいだ発表された読者94万人のデータは衝撃的で、それでも読まれない小説があるのって一体……とは思うんですよねぇ。カクヨムが偏ったサイトなのは認めるところです。
第14回 まとまり感への応援コメント
うぅ……読めば読むほと長編書きたくなる……(T_T)
作者様のエッセイ読むと時々無性に「長編書きたいーーーー!!!」って思うんですよね。
今回書かれていることとか実践したくてしょうがなくなります。
しかし、今はカクヨムで短編と、書きかけだったBLをPixivに移しつつ完成させる(中編)。
に集中しなくてはです。じわじわ頑張ります!(それにまだパソコン使えないし(泣)
作者からの返信
水守風火様
PCはなかなか時間がかかるようですね。長編は長丁場ですし、時間・労力も違うので長い期間をかけて着実に書いていきたいですよね。それに体調も万全なときに。
がんばってください! ファイト!
第13回 書籍収録のボーダーラインへの応援コメント
昨日病院帰りに買って来た「夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない」
の作者である和田正雪様のエッセイ作品のURLを、以前別作品のコメント欄に貼ったと思うのですが(あ、この作品のコメント欄だったらごめんなさい。気圧に負けて寝てしまい、起きたばかりなのです(TT)
えーと、その方がエッセイで書いていたのですが、カクヨム文芸部は、星よりレビューの方を見ていたりするそうです。
そして、中身は当然、キャッチコピーからサブタイトルまできっちり読んでいるそうで……どうも編集部さんによってやり方が違うようですね。
5分コン。ネタを練っている途中なので、大変参考になりました(*^^*)
……あれも星の数かぁ……読者選考こそないもの、やはり星は大事ですね。
作者からの返信
水守風火様
おつかれさまです。体調は、あまり無理なさらないように。
編集部は文芸部と児童書の部門があるそうなので、今回は児童書の書籍収録の話題となりました。文芸部の編集さんのインタビューはカクヨムのお知らせのなかにあったと思います。そこではレビューはよく精査しているという話を聞きました。
奥村さんという編集者は以前早川書房の編集をされていた方で有名です。どんなひとなのかはある程度知っているので、カクヨムで活動する指針にはしたいですね。
第12回 SFカーニバル(後編)への応援コメント
日本ファンタジーノベル大賞……カクヨムに登録した直後は今頃には応募出来るようになっている予定だったのに……( ;∀;)
いや、それはおいといて!
良いですねえ……SFカーニバル♪
……つくづく! おのれぇぇっ! コロナ禍ぁぁぁっ!!
上京も出来へんよーになってもーたやないかーい!
……あぁあ……ごめんなさいm(_ _)m
今週からGWまで病院の予定が立て込んでるせいでいつもより取り乱しております(汗)
作者からの返信
水守風火様
おつかれさまです。GWは大変ですね。
コロナ禍ももうすぐ終わると信じたいものですね。
第12回 SFカーニバル(後編)への応援コメント
当日は急な誘いに応じていただき、ありがとうございました!
私ばかり喋ってしまったような記憶で、恐縮です。
これに懲りず、またリアルでもオンラインでもよろしくお願いします!
作者からの返信
武石勝義様
こちらこそありがとうございます。イベントは楽しかったです!
デビュー前の心境を伺えて貴重な経験でした。オンラインもリアルもよろしくです!
第5回 初心者向けエッセイ(1)への応援コメント
こんにちは!
こちらにもコメントいただきありがとうございます。
なんだかお久しぶりです(^^;)
継続は力。
ホントにそうですよね。
どこから見つけて頂いてるのかいつも不思議ですが、
ちょこちょこ更新を続けていると、フォロー下さる方もチラホラといらっしゃいます。
有難い限りです。
恋愛ものが少ないのか、反応が多い気がしますね。
と、読み返しつつ、二つほど。
SF研さんとお呼びして大丈夫でしたよね?
今更ですが(苦笑)
あと、つくもの先日のエッセイに記載させていただいた九頭見さん時代のURLを、カクヨムSF研さんのものに変更させていただいてよろしいですか?
書く書かないの選定の話とは違うので、紹介文を変更して、可能なら創作論2作とも紹介させて頂きたいです。
作者からの返信
つくも せんぺい様
こんにちは。お久しぶりですね(笑)
名前、いまだに周りの方々は九頭見さんのままなので、SF研さんでも九頭見さんでも構いませんよ。
エッセイの件、了解しました。ふたつも掲載していただけるのですね。ありがとうございます。
ぼくはつくもさんを検索で見つけたので、検索から見つけていることが多い気がします。
第11回 SFカーニバル(前編)への応援コメント
ひゃあ! 東京ばスゴかところだんべ! 代官山は十年前にベビーブームだとさ! 人口減少に歯止めがかかんねぇ田舎とは大違いだぁ〜!
と言うのはおいといて、蔦屋書店SFのイベント……色んな出版社が参加していて声優さんもいらっしゃったんですね。
他にはSF作家さんどなたかいらっしゃいましたか?
そして最後に、スペースへの招待の許可ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
水守風火様
ほかにはこのときのイベントでは新井素子さんが有名どころでしょうねぇ。
池澤春菜さんは声優として参加したのではなく、このとき日本SF作家クラブ会長だったんです(ウンチク)。
スペースには行きますね!
第5回 初心者向けエッセイ(1)への応援コメント
長編……書きたい( ;∀;)
あ、前回の不具合の話で申し訳ないのですが、……各端末の問題ですか(・・;)
まあ、確かに別のAndroid端末(タブレット)からだとちゃんと通知がきてたりしますからねえ(-_-;)
それと、作者様。私のスマホ端末からでもスペースが開けると分かったので(ちょっと不安定だけど)、今度……いつになるかは分かりませんが(多分、来月辺り? あんまり遅い時間にはしないと思います)招待しちゃっていいですか?
駄目なら、招待通知が来てもスルーして下されは良いですから。
作者からの返信
水守風火様
べつにスペースに呼んでいただいても構いませんよ。4月の末から6月の初めまでべつの公開式公募があって忙しいですけど時間作れます。
第4回 第1話の投稿方法への応援コメント
私は三分から七分ずらしてます。
読まれやすい時刻に投稿すると、おそらく通知不具合になりやすいです(通知不具合の理由はこれだけではないと思いますが、理由の一つだと思っています)。
作者からの返信
水守風火様
なるほど。通知不具合はモバイル自体の問題かなあと(手記はここで途切れている……)
第3回 人気の指標への応援コメント
ここで言うのも何ですが、結局「オレオ」はフォロワーが多かったからなのでしょうか? 私からしてみては古すぎる作品でして、今時ああいった作品を出しては何も見られず終わる気がするのです。
作者からの返信
穏水様
オレオはフォロワーが多かったから説も面白いですねぇ。オレオはある種の打ち上げ花火でユーザーの悪ふざけに見えました。カクヨム黎明期の遺産ですね。
ウェブ固有のおもしろさを出した小説と言えば「この小説は5行しかない」でしょうし、単にフォロワーの多さだけで測るのは難しいですね。
ウェブ小説の文章は書いてなさ過ぎの問題もあるなぁとは思っていて、しかしそれが跳ねて人気作になっているパターンもあります。コミカライズのルートですね。
ウェブの最新を追うにしても何にしても、上手で面白いものを読んでもらいたいというのがプロ意識でしょう。
並行して書いている「文章を考えてみよう。」はその技巧的な話を書いているのでそちらもご参照ください。
追伸。
きょうはSF系のイベントがありまして、武石さんとご一緒できました。いつか穏水様にもお会いしたいですね。^ー^
第7回 文学フリマ(後編)への応援コメント
文学フリマに大森望先生が!
文学フリマも大森望先生に会ったのもひたすら羨ましいですー!
作者からの返信
水守風火様
ほんとうに本物でした。でもお話しすることが出てこなくてめっちゃ焦りました。(^_^;
第6回 文学フリマ(前編)への応援コメント
前回の返信にてアナリティクスの埋め込み方をご教示頂きありがとうございます。
……アプリいるんですか!
これは、本気で新しいスマホに変えた上でパソコンに移行してからでないと無理ですね(・・;)
文学フリマって(本場コミケも)憧れですが、きっと私は、もう行く機会はないでしょう……(  ̄- ̄)トオイメ
作者様は今年も行かれるんですか?
楽しんで下さいね(о´∀`о)
作者からの返信
水守風火様
文フリは楽しかったので行ってみたいサークルさんがあればまた行きたいですね(^▽^)
モバイルからだとアナリティクスは文字が小さいので、マンスリーレポートを見るときはアプリ必須なんですよねぇ。
第10回 アクセス解析への応援コメント
……一回取り入れようとしましたが、断念しました……(T_T)
自力で調べてカクヨムさんに埋め込もうとしたんですけどねえ(-ω-;)
……某携帯会社の白い犬のお父さんの声で「お前にはまだ早い!」って言葉が脳内再生されたので、アナリティクスはパソコンに移行出来てからの予定です(-ω-;)
作者からの返信
水守風火様
モバイルだと、PCでタグ取得してからカクヨムに設置、それから、アプリを入れて(ここ重要!)見られるようになります。いろいろスムーズにいきませんなぁ。
第3回 人気の指標への応援コメント
……そうなんですよね~。SF研様はフォローバック(もしくは自分からユーザーフォロー)しますが、いつもはユーザーフォロー通知は切ってあるんですよ。
しかし、ここで悩ましい問題が……(;^_^A
カクヨムさんは読者選考を取り入れてますよね。
そして、カクヨムの読者さんはランキングで目についた作品を読んで行くことが多い。
となれば、まずは相互さんに作品フォロー貰って、星入れて貰って、ランキングに載ることが先決……。
読者選考なければ、このやり方はすっぱりやめるんですけれどねえ(;^_^A
私はカクヨムは、交流ありきのサイトさんだと思っているので、多めにコメントも書きます。
でも、どっかで私もすっぱりアカウント変えて転生する可能性もありますね~(病気とか色々あるから)。
作者からの返信
水守風火様
★を必要以上に取ってランキングの上位に載らなくても、フォローの数(これからの期待値)の影響と、あたらしいエピソードの投入で「注目の作品」に載れます。そのときに読者の視線をどれくらい惹きつけられるかがほんとうにこのサイトで読まれる「作品」で、そうでないものは悲しいですが「そういうもの」なのです。
公募を繰り返していると「自分の作品はそれじゃなかった」と気づくところまでは行けるし、そういう経験もします。読者選考を通って確実に賞を貰いたいなら読者の視線に止まるものを書かなくてはいけません。中間通過はたしかに誇らしいものですがゴールはそこではありません。そのさきにいくために頑張りましょう。いつだって水守様は仲間に恵まれていますよ。
第2回 電撃小説大賞(1)への応援コメント
僕も半月を読んでました。今思うと魔法とか特別な設定が出てこないお話だったので、電撃の中では異色だった気がします。ライト文芸の先駆けみたいな作品かもしれませんね。
ゼロ年代はシャナとか現代ファンタジーが多めだったような気がしてます。
作者からの返信
百済様
ライト文芸だと確かにしっくりきますね。>半分の月がのぼる空
あのころはまだそういう言葉自体がなかったですね。
ライトノベルは同級生たちが読んでいたのを遠くから見ていた感じだったのでじっさい印象の話しかできませんでした。ファンタジー作品が多いのは知らなかったなぁ。
第2回 電撃小説大賞(1)への応援コメント
今の電撃文庫ってそういう感じなんですねえ。
あ、確かに……私が十年ほど前に読んだ電撃さんの作品がそんな感じだったかも……。
タイトル忘れてしまいましたが(笑)
作者からの返信
水守風火様
いちど確立してしまったブランドでどういう舵取りをするのかは難しいですね。序破急の破の位置なのかもって思います。
第1回 カクヨム公募の失敗例への応援コメント
文字数は大事です。これは本気で大事です。カクコン長編にしろ短編にしろ、別サイトさんにしろ。一文字でも足りない。もしくは越えていると自動的に弾かれますからねえ……(;^_^A
公募はもちろんですよねえ。小説投稿サイトが出来るはるか前から当然のことだったんですから。
あ、でも以前は「文字数」ではなく「枚数」だったはず。ネットが普及してからかな? 文字数になったのは。
作者からの返信
水守風火様
公募では「原稿用紙換算枚数」っていうのが標準的ですが、カクヨムの公募に絞ったら字数が適当ではないかと思って字数としました。じっさい電撃小説大賞の応募要項も字数だったはずです。ネット応募になると字数が来ますけど、未来では何バイトまでとかになってくるのでは? なんて思います(^▽^)
第14回 まとまり感への応援コメント
見切りポイント、本当に大事だと思います。
そうじゃないと、どこまでも延々見直し再稿の繰り返しに陥るので……(よく陥ってます)
ローカルでの熟成期間がいたずらに長くなるので、自分なりの公開及第点を明確にしておくのって本当に大切なことですね。
作者からの返信
古博かん様
小説の形や構造が見えたら、何度か書き直すのがいいですね。いま公募の準備に追われていますが、それもある程度かたちを決めてリテイクしてます。