読み仮名の新しい利用方法ですね!
魔族のとことか、そういう使い方もあるんだーとひとりで感心してました。私もこういう使い方したいなぁ。
作者からの返信
ルビは半年ちょっと前から思い立って書き加えたものなんですが、今でも書き変えたり書き加えたり、暴走して後で削ったりです (^^;)
取扱要注意の危険物ですね。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
え?不味いんですね( ´艸`)
作者からの返信
グリフォンのことでしょうか?
現実世界でも肉食の獣は臭くって不味いそうなので、魔物もきっとそうではないかと。
私の知り合いに虎を食べたことのある人がいて、やっぱり臭くて食べれたものじゃないって言ってました。
でも、魚は逆に肉食の方が鯛やヒラメやマグロなどなど、高級魚が多いんですよね。
面白いです (^_^)
料理の描写が秀逸!!
勇者アスラちゃん14歳が旅をしている理由に合点しました。
うまいもんが滅びた世界なら、古代遺跡からレシピを発掘するのは納得です!
作者からの返信
ありがとうございます。
第1章は中盤から終盤になるにつれて料理の描写が増えていきますので、お楽しみに (^_^)
企画から拝読させていただきました。
軽妙洒脱な語り口の冒頭から一転して、重厚な論調で真理を説く文体に舌を巻きました。物語自体の視点と魅力もユニークで、深い考察に裏打ちされた展開に引き込まれてしまいました。是非とも続きを読み進めさせていただこうと思います(^_^)
作者からの返信
軽妙洒脱、重厚、真理を説く、視点と魅力もユニーク、深い考察に裏打ちされた展開……
あら、どうしましょう。
褒められ過ぎて顔が赤くなってしまいそう。
とにかく、続きを楽しんで頂ければ、作者としては、この上ない喜びです (^_^)
第8話 スイッチが入っちゃいました(ゼブル氏が雄弁さの本領発揮)への応援コメント
確かに執事の絵、見たことないな……。
と思ったら、ホガースは絵画で召使いを描いていましたね(笑)
言葉ひとつに時間をかけてしまう(笑)
今回も面白かったです!
作者からの返信
次回の前半までゼブル氏の独演会が続いて、その後は魔王城に到着するんですが、お城も、そこで出される料理も、これがまたトンデモで……
本当に好きです(笑)
めちゃくちゃカオスすぎて、わけもわからず爆笑しました。
私自身、一度読んだところをもう一度読むことがあるのですが、カオスを読んだあとに序盤を見たら、めちゃくちゃ綺麗な描写でまた笑いました(笑)
ハイとローが激しい!! そういうの大好物ですありがとう!
作者からの返信
そうです。カオスです。
決して「カボス」ではありません (笑)
仰る通り、ハイとローの両要素の使い分けって大切ですよね。
それが上手くいってればいいんですが、しょっちゅうハイだけが暴走しちゃったりして……
編集済
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
コメント失礼します。
ルビの振り方がもうツボで好きです(笑)
わたしだったらもう、できない! っていうか振り方を教えて欲しいくらいです。それくらい楽しい!
リズム感というもののつくりかたをなんだか教わった気がします。
でもやっぱりルビが好きです(笑)
もうだめだ、口元から笑みがこぼれ落ちてます(笑)ほんとありがとう(笑)
ルビの振り方をちょっと研究するためにてくてく読みますね。
作者からの返信
作者が超の付く音楽好きなので、その辺が文章のリズムに出てるかも。
ルビは今年の前半から振り始めたもので、すっかり私の芸風 (笑) になっちゃったみたいです。
今でも時々、以前のルビを手直ししたり、書き加えたり、暴走しては削ったりしてます (^^;)
「てくてく」楽しんで頂ければ幸いです。
企画からやってきました!
タイトルがイタリア語だ!?と思って・・・。実は5年以上イタリアで暮らしていたことがありまして。英語・フランス語・ドイツ語に比べると影の薄いイタリア語ですので喜びました!
人間には様々な欲がありますが、食欲に注目する神って面白いです!
カトリックの神様は性欲に厳しいイメージ(笑)
ノリノリの第一話で先が楽しみです!
作者からの返信
おお、イタリア生活経験者ですか。
羨ましい。
明るくって、美味しくって、ノリが良さそうですねぇ。
拙作も上の3要素を大事にしておりますので、楽しんで頂ければ幸いです (^_^)
編集済
第40話 アスラとミシエル(再び教会本部にて)への応援コメント
もしかして読んでる作品違う?と不思議に思って何度もタイトルを確認しに戻ったのは私だけではない筈。
ただこのギャップある文体だったからこそ、今回第40話でミシエル19世が話された「勇者が魔王になりました」の要素が私にはとても面白く刺さりましたwww
あ、読んでる作品間違ってなかったと少し安心です。
作者からの返信
同一作品で、あくまで作者は同一人物なので御安心を (笑)
企画から失礼します。
引き込まれるような文章力と、表現のレパートリーの多さ、大変勉強になります。
引き続き楽しく読ませて頂きたいと思います。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
ゆっくりと楽しんで頂ければ幸いです。
お初お目にかかります。企画から来ました。
展開と色々とフリーダムながら妙に鋭い主人公、癖のあるパーティー、センスがありすぎるルビを楽しんでおります。飯テロも最高です!
作者からの返信
ありがとうございます。
いろいろと褒めて頂いて恐縮です。
実は冒頭部分から最新話まで、折にふれ細部を今でも手直し中だったりします (^^;)
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
企画より参りました。
ルビ使いに優しさを感じます。
私に活用できる自信はありませんが、参考にさせていただきます。
魔族=旧人類という設定も斬新でした。
なかなかまとめて読めませんが、これからも少しずつ読ませていただきます。
今回の企画、有難うございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
「ルビ使いに優しさ」と言って頂いたのは初めてです。
御作にもぜひ伺わせて頂きます。
編集済
第33話 おしゃべり好きな白虎への応援コメント
安能務版持ってましたー。ジャンプで漫画になって大騒ぎになるずっと前のこと。
最初はとても面白いんですが、段々と、技を出して首が飛んで魂魄になっての延々繰り返しで読んで辛かったの覚えてます。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
段々と、同じ事の繰り返しになっちゃって (笑)
まあ、私はそれなりに楽しみましたけど。
最後は少しシニカルになって、あれは安能版独特の終わり方でしょうね。
他にも原典とは違う箇所が幾つもあるらしいですね。
ルビがセンスあり過ぎますよー!
作者からの返信
ありがとうございます。
「ルビ芸」とか「謎ルビ」とか言われたりします (笑)
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
webの作品に珍しく地の文にも細かく書かれてますねー。台詞が多いと安っぽいイメージは避けられないので好感触なのですよ。
作者からの返信
一人称の語りなので、地の文が全て「台詞」と言えるかも……
貴方が立てた自主企画から来ました。まるでジャンプで連載されていたトリコのような食をテーマに扱った作品な所が興味惹かれましたねー。
作者からの返信
でも実は「トリコ」とは全然違うテイストの物語なんです (^^;)
その昔、ガクエン情報部HIPという漫画がジャンプでやってましてー、オスカルという変態な犬が出てました。
作者からの返信
ジャンプは相当読んでるんですが、それは知らなかったですねえ。
でも「オスカル」って、例のあの方のせいで何しろインパクトのある名前だから、いろんなところで使われてますよね。
第3話 招待されたよ(超ナマイキな猫登場) ☆への応援コメント
企画から来ました
いよいよ作者様の談まで加わり、混沌としてきたルビ芸に笑ってしまいます。
破天荒な作風に、創作の自由さを改めて知りました。自分は型にハマりガチなので……。
話数の多い作品なので、勉強の意味も込めてこれから少しずつ読み進めていこうと思います。
作者からの返信
「破天荒」ですかね?
自分では、まだまだ遊びが足りないような気もしてるんですが。
とにかく、楽しんで下されば幸いです。
「混沌としてきたルビ芸」! (笑)
第5話 デリーシャス傭兵団への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
妙にメタな発言をする主人公が面白いですね。
また読みに来ます。
執筆頑張ってください。
時間があれば拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
御作へも是非伺います。
第23話 ハヤシライスと…… 謎の遺跡のお話 ☆☆への応援コメント
幼少の頃、カレーとハヤシの違いが分かりませんでした。
親に聞いても、違うとしか言ってくれなくて。
「ちょっとそんな感じの味のカレーってこと?」「しつこいな。違うっていってんだろ!」
怒るなら、子供に分かるように教えてくれー。
インターネットのおかげで大人になってから違いを知りました。
作者からの返信
面白いですね。
私は一応違いは分かりましたけど、でも、子供の頃はカレーの方が好きだったかな。
でも、大人になったら反対にハヤシの方が好きになりました。
なんででしょうね?
第22話 学校を作るのだ ☆への応援コメント
ガイアさんが料理の講師になったら大変ですよ。
もしも正直な生徒さんがいたら、また星が爆発しそうなくらいの大暴れされてしまう。
作者からの返信
はい、大変です (^_^)
私は絶対、彼女の料理は食べたくないですね (笑)
企画からきました。
書籍のような始まりで最初から引き込まれました。
とても面白いとプロローグから思い、これからどんどん読み進めていこうと思います( ◠‿◠ )
作者からの返信
ありがとうございます。
ごゆっくりお楽しみください。
企画からきました。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
企画からきました!
自分が見たところ、設定がいいですね。
後、文章が大変読みやすかったです。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
設定や文章を褒めて頂いて嬉しいです。
この作品を書き始めた時に、最も力を入れていたところなので (^_^)
第17話 不味いシーラカンスと、美味しいクエとフグ料理 ☆☆への応援コメント
がきデカの作者の漫画で、シーラカンスの寿司を作るけっこう衝撃的な作品があるんですが、それを思い出しました。
作者からの返信
山上たつひこ先生ですね。
そんな作品があったのですか。
でも、美味しくなさそう (>_<)
企画から来ました!
続きが気になる面白さですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
ごゆっくり、お楽しみください (^_^)
編集済
第15話 解決、そして後始末への応援コメント
科学の進歩により楽しめることは増えたけれども、物騒なことも増えましたよね。核爆弾など最たるもの。
自然に帰れ自然が一番と主張する人たちもいますが、しかしいまさらエアコンとパソコンは捨てられない。
作者からの返信
私もエアコンとパソコン無しの生活は絶対に考えられませんね (苦笑)
第13話 ガイアさんの大規模凍結魔法への応援コメント
地下80階の遺跡だなんて、聞くだけでむちゃくちゃ怖くなります。
最下層にいる時に、地上をバカでっかい人がズドドド走ったらオシマイです。
作者からの返信
まあその辺は、「遺跡」とはいえ現代から見れば遥か未来の建設なので、技術や材料も進歩しているでしょうし、何しろファンタジー作品なので御容赦ください (^^;)
第6話 ヴァルプルギス(新魔王の初仕事)への応援コメント
ガイア・シティーは勝手に魔王に指名し押し付けられた奴への意趣返しには最適でしたねww良かったです。
もし自分がこんなことをされれば街の名前はつくシティになるのかと思えば魔王様の嫌そうな気持ちも良く分かりますw
最終的に良い名前に決まって良かったです!
ラ●ュタに決まった時は本当、どうするつもりだったんですかね(笑
\(´・・`)_❍_(*´・-・`*)/バルス
作者からの返信
十六夜 つくし 様
深読みされますねえ (^^;)
アスラはそこまで考えていたのかどうか……
性格からして、どうでしょう?
ラ●ュタに決まったら、作者が訴えられるかもですね (笑)
第3話 ゼブル氏談・魔王の心得への応援コメント
ガン●ム(一応ゴーレム?)の登場非常に面白かったですwww
人が乗って操作するのも良いのですが、個人的にはレディプ●イヤーワンの「俺はガンダムで行く!」て言ってガンダムになっちゃうのもめっちゃ好きですwww
魔王様の自由気ままさが良いですね!
というか魔王様の種族が分からないなんて!
一体何者!!?
まさか、キサマはペ●ポン星人とでも言うのか!!?
いや、魔王様がガンプラ作った訳ではないし……あれ?ゼブルがペ●ポン?
いや、ガ●星雲第58番惑星 宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊隊長の方かもしれな
いや、それはただのケ●ロか。
作者からの返信
筆者は実はケロロ軍曹は大好きであります!
でも、ペ●ポン星人って、要するに地球人ですねよ。
ん、「地球」?
これはもしかして、ガイア嬢の正体に関する深~いツッコミか?
だとしたら、申し訳ありませんが今はまだ内緒です (^_^)
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
企画からきました!
呪文最高ですw
ルビの使い方を見て、こんなのもありなのかーと勉強になりました!
作者からの返信
どうやらルビは取扱要注意の危険物らしくって、しょっちゅう書き変えたり、暴走して増えすぎたんで削ったりしてます。
もしもこの手のルビ(「謎ルビ」と呼ばれる読者さんもおられますが)をお使いになる場合は、どうかご用心下さいませ (^^;)
企画から来ました!
さっそく文字の渦に飲み込まれてしまいそうな文章で脱帽です…!
神の性格がわりと大ざっぱで笑ってしまいました笑
毎日すこしずつ読ませていただきますね^_^
作者からの返信
大ざっぱだとしたら
主人公>作者>神(?)
の順の性格ですね。
ゆっくり楽しんで頂ければ幸いです (^_^)
Mamma mia! Fine Del Mondo!
《なんてこった母ちゃん!この世の終わりってくらい旨いぜ!》
……なんちゃって。拙作にMamma miaが出てくるもので^^
美食王少女 対魔王&神戦 読ませていただきます!
作者からの返信
おお、しっかりタイトルの意味を理解して頂いたんですね。
ありがとうございます。
ごゆっくりお楽しみください (^_^)
第6話 鳥って雑食なんですねへの応援コメント
てっきりいつか巨大な焼き鳥を作る話になるかと思っていたら、ペットとして飼うことに落ち着いてしまいましたね。
私も巨鳥の背に乗って飛んでみたいです。
焼き鳥など思われてたの見抜かれて空中で落とされそうな気もしますが。
作者からの返信
アスラは作者と同様、鳥料理だけは苦手なので、焼き鳥はないですねえ。
でも、食べるのと飼うのは別のようで、私も実は以前、インコや九官鳥を飼っていたことがあります (^_^)
第15話 公爵復活?への応援コメント
オーホッホッホー!!!!!!
ん? あにぃ?? 卒論〆切まであと一ヶ月~???
ホーホッホッ!!!!!
創作者は創作と共に息して共に死すものなのよ~~っ!!!!! あーーっ、けふもヨムヨムが気持ちえー!!!!
てなわけで星 太一です!
おおーっ、話聞くところ(?)によるとここがかの噂のEvelynさんの戦闘描写なるところですねーっ? (^^ )
星、第二章が短めだったのをついさっき思い出しまして(オイ)そっか! もう第三章入ってたんだった! そしたらもう、戦闘描写は直ぐそこやんけー!
ここまでの戦闘描写、まず感想述べますると良さといえば矢張りアスラちゃんのぶち爽快な強さ、魔術にありまするな! (^^ )
見たところ、極大火力のをやれ一発! と一撃必殺でメッタメタ!! が売りと思われまする! そのタイプの戦闘にはそりゃあ~火力マシマシが一番です!
扱いきれないっていう所もそそりますねーっ!! なんせ仲間を巻き込まないように注意しないといけないんで!! こりゃそそりますよ~! (戦闘描写の癖的に)
火力マシマシ系のキャラクタは一撃でも入れられればもう怖いものナシってのが何よりの長所ですが、
☆この火力でもビクともしない相手
☆魔術の威力の関係上、素早い相手と力を溜める際の大きな隙が苦手
――って短所がどうしても付きまといますですナ! (*_*;
無双系のゲームでも、高火力の技であればあるほど隙が多い傾向なんですよね|ω・`)チラ
だからこそ攻撃速度を底上げする育成が必要――って今はそうじゃなくって!
……フフ
そーいうピンチとか、偶には見てみたいですナ~っ!! とか言っちゃってみたりして(小声)
今回何と眼福なっ! ルシフェル様(こと吾らが髭(星が勝手に言ってる))が助け船入れられてたのでッッ!!
そんなピンチの時に、アスラちゃんと真反対の属性持ち的なルシフェル様が~(例えば手数が多いとか。無双系では手数が多いキャラが単純にバチバチ強い!!)例えばこんな風に表に出てきて~~メインで戦っちゃったりして~~!!
そんな展開も……好みですな!! ふふっ!!
――って話でした!!
あ、い、いやっ、これは星の好みでっせ!!!!! これは、星の…………いつかやろっかなボソ だから強要とかじゃなくってですね汗
あひー、感想ってなるとどーしても癖の話になっちまいますな……(〃ω〃)
良いとこもってくのは全部髭でっせ……
本編の話に戻るますゾゾゾ!!!!
(^^ )<ヒポポッタマァスさん……
(^^ )<ヒポポッタマァスさんよ……
(((^^ )))<「「バイオの下手な科学者でももっと上手に組み合わせますぞ!!!」」
……失礼笑
これを本気でイラスト化したらこれこそコ○コ○コミックでびゅーになっちゃうよ……人の顔三つなら無難に阿修羅像の方が結婚話も上手く行くでしょうにー(*_*;マッタクー
それと公爵のやり口が何というか、完全に藤原家ですねー……それか初期の平家
政治の実権握るために子ども使って政略結婚……アルアルー
吾のでぇ好きなお話に『伊勢物語』第九段「芥川」ってのがあるですが、アレも政略結婚させられそうになったお姫様のお話なのです
アレは恋愛なのでちーっくとばかしフィーネとは違うのですが……将来の天皇のお嫁にさせられそうな藤原家のお姫様をちょっと位の低い男がほぼ連れ去り的に駆け落ちしまして。
休んでたところを「鬼」と形容された藤原家の欲の事ばっか考えてる(星の脚色です!)男どもが襲って、連れ戻しちゃうって話なんですねー
その後のお姫様の復讐が「何ならとことんお前達の良いようになって、私が実権握るぐらいにまでなってやる!」ってもので、実際結構な所まで上り詰めたみたいなんですねー|ω・`)チラ
でもその最後は確かとても悲しかった気が…………ってこの話はもう関係ないですねっ(^^ )
アスラちゃんには是非是非! 細胞も残らない位にはぐっちゃんぐっちゃんのバッキバキにして欲しいですねーっっ!! (^^ )(^^ )(^^ )
さーてさて! だうなるかしらーっ! ヒポポッタマァスさん!!
……星の見立てだと、この章終わる頃にはもう息してないカナ(^-^;
作者からの返信
バトルはむしろ、ここからが本番ですね。
なにしろタフな敵なので、「一撃で」のつもりが、なかなかそうはいかなくて。
「細胞も残ら(^^;)ない位に」は、作者はちょっとドキッ! です (^^;)
第3話 隠された不安や願望? ☆への応援コメント
なるほどアスラちゃんも女子高生の制服着たいとか男性になってみたいとか、そんな可愛らしい願望があるんですね。
でも、僅か微妙に持ってなくもないような無意識下にあるようなもの上げて、ほらお主も持っておろうとか言われてもそらそうですよね。
私なんか、男性になったらもちろん銭湯に行って、他の客もジュリーみたいな美形で、えーとそれからそれから、と無意識どころじゃない思い切り妄想しまくる十代でした。
作者からの返信
十代どころか、実はこの夢には作者自身が割と最近になって見た夢の内容が反映されておりまして……
ああ恥ずかしい (>_<)
勇者が魔王に指名されてるwww
流石の飯テロ具合。
これはお腹が空いてる時と沢山食べて苦しい時には読めませんね。
いや、お腹空いた時に読むのも一興かもです。
作者からの返信
そうなんです。
勇者が魔王に「指名」されちゃいました。
で、ここからがもう大変。
読むタイミングは、お腹の空き始めがいいかも。
それとも、体調のすぐれない時に食欲増進のためとか。
食べ過ぎて苦しい時は、さすがにちょっと辛いかもですね。
編集済
はじめまして! 自主企画から来ました岩月です!
他の方々も仰ってる通りルビの使い方が独特でとても本当に面白かったです! ルビってこういう使い方もあるんですね!
文章の構成も失礼ながら一話を読んでいる段階では「あれ?」っと思ったのですが、読み進めていく……というより二話辺りでそういう作品なのだと気付き、もういちど一話を読み直してしまうほど面白いと感じました!
内容も本当に面白そうなので、ゆっくりにはなりますが続きも読み進めて行こうと思います! これからもがんばってください!!!
作者からの返信
はい。あれ? っと思って実はすぐにわかる、そういう物語です。
シリアスかと思ったらギャグに走るし (笑)
もうひとつ、文章の構成については、実は私、英語が専門なんですが、その物語やエッセイに「中間話法」(描出話法、半間接話法とも言いますが)という表現方法がありまして、その影響かもしれません。
とにかく、ゆっくり楽しんで頂ければ、作者としては、この上ない幸いです (^_^)
第56話 ピラミッドへ突入 ☆☆への応援コメント
うおおー!Evelyn卿、お久しぶりです!
異質な法術を使うディオ的な存在ですか……。
はっ!まさかザ・ワールド!?Σ(゚Д゚)
作者からの返信
お久しぶりです。
2か月ほども怠慢しまして、申し訳ありませんでした。
で、シッダ様ですが、舞台が古代にマヤやアステカ文明の栄えた辺りで、何百年も生きているっていうんで、アスラが勝手に「ディオ」的に思い込んでるだけでして、実は全く別の存在です。
ザ・ワールドは著作権的にさすがに……
むしろ東洋的な何かかも (^_^)
編集済
第22話 ウリエル? サリエル? どっちだよ!への応援コメント
おじむさん、酔ってもいないのに「局部 長」とかシモネタやめてください!
それはそうと、ウリエルさんサリエルさん、私もお酒が過度に入るとこんな感じな気がします。ギャップ萌えとは程遠いですが。
作者からの返信
「局部 長」って、そういう意味だったんですね。
これも初めて知りました (^^;)
しかし、カバなんかとの戦いがここまで長期戦になるとは。
いけないカバをバカにすると、おじむさんがやってきてしまう!
「ガッツ石松! 50円下さい!」は、トラックから流れる音声の空耳ですよ。小学生男子がよく言ってました。
作者からの返信
あはは、あじむさんはカバがお好きのようだったですからね (^_^)
でも、戦いの最初はカバの筈が、あーら大変。
いやいや、カバ自体が作中に書いたように「アフリカ最強の動物」って説も強いんですけど。
ところで、「ガッツ石松……」はそうだったんですか!
初めて知りました。
教えて頂いて、ありがとうございます m(__)m
第55話 カレーのお釈迦様 ☆☆☆への応援コメント
料理も、さることながら
内容が凄くて、文章力は
勉強になります。
ありがとうございます。
作者からの返信
いえいえ、「文章力」などとんでもない。
美味しいものが大好きなので、その欲求が表現に噴出しているだけでございます (^^;)
第15話 公爵復活?への応援コメント
アスラちゃん、てっきり好き勝手やって家族に疎まれているだけかと思ったら折檻とか酷い目にあってるんですね。
そんな古傷えぐってくるなんて、これはもう瞬殺でやっつけてしまって良いかと。
美味しくないでしょうけど煮込んで料理にでもしちゃいましょう。
作者からの返信
そうなんです。
相当にエグい養父で、だから冒険の旅に出ちゃったっていうのもあって。
その辺のところとアスラの正体については、次の章の前半で少し触れます。
お楽しみに (^_^)
>「ギャラクティカ・なんちゃらかんちゃら・ファイナルホーリーメテオクラーッシュ!」とか、「超絶焔皇拳究極奥義神魔万象無限滅却(なんだかエラそうな漢字や熟語を並べただけっぽい)、覇(はーっ)!」とか長ったらしく技の名前を叫ぶと……
またまた、車田正美センセイがご立腹になりそうなルビが………。( ̄▽ ̄;)
でも、笑えました。( *´艸`)
作者からの返信
その技名とルビは、つい2・3日前に思いついて書き足したところなんですよね。
笑って頂けたなら「ウケた! やったーっ!」っていう気持ちです。
ありがとうございます。
でも、「ギャラクティカ」は確かに車田正美先生ですが、あの方の作品にはそこまで長い名前の必殺技は無かったような気が……
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
>「唵婆裟羅(おんばさら)、肥満体質改善必要減食減脂質毎日運動(デブは見た目も健康にも悪いから食事に気をつけて運動もがんばろうね)、破(はっ)!」
漢文の読み下し振り仮名かと思って笑いました。(^^♪
こんなルビに出会ったのは初めてだったので衝撃を受けました。
えッ? 感想?
勿論、「!!!(〇、〇〇○〇〇○)?」です。( ´艸`)
作者からの返信
笑って頂いたなら幸いです。
実はその一文から私のルビ芸が始まってしまって、どんどん大変なことに…… (^^;)
第9話 飛蝗(決して「非行」ではない)への応援コメント
アフリカに大量発生するバッタは、食べても美味しくないらしいですね。
日本のイナゴなら、私としては大歓迎。
でもたぶん若い方は苦手でしょうね。子供の頃から慣れてないと。
作者からの返信
私、イナゴも、信州名物の「ざざ虫」も食べた事がないんです。
若くないけど (笑)
でも、確かオーストラリアの大きなイモムシ(「ウイッチェッティ・グラブ」だったかな)は美味しいって聞いた事があります。
バターで炒めると、外はパリパリ、中はフグの白子みたいだとか。
ひょっとすると、近々本作に登場するかもです (^_^)
第55話 カレーのお釈迦様 ☆☆☆への応援コメント
企画から参り、見させてもらいました。興味深いストーリーと高い文章力で圧倒されてしまいました。これからも頑張ってください。応援してます。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
「興味深いストーリー」か「高い文章力」か、はなはだ不安な限りですが、そうなるように頑張っております。
そちら様の作品も、ぜひ読みに伺わせて頂きます (^_^)
第3話 ゼブル氏談・魔王の心得への応援コメント
説教が異様に長く、これを20回も聞かされたなんてとんでもないですね。
ファン○ネルのあたりなら、何度聞いてもいいですが。
ところでガンダ○に似たゴーレムって、トリコロールなゴーレムを想像してしまうんですが。
作者からの返信
そうなんです。
ゼブル氏は説教キャラで。
リアルにいるウザイおじさんを反映させたんですが、ちょっとやり過ぎたかも (^^;)
それにしても、トリコロールなゴーレムとは (笑)
第1話 勇者兼魔王って、アリなの?(再びアスラの物語へ)への応援コメント
魔王なんて面倒ですが、いっそなってしまえば、中国の皇帝様のように椅子に座りながら、世界の珍しい食材を集めることが出来るかも知れないですね。
作者からの返信
アスラは実は魔王にはなりたくないんです。
だって、勇者って呼ばれるのも面倒で、嫌だったぐらいだから。
テキトーな性格なんで、何となく流されちゃって……
でも、中国の皇帝様も珍味はともかく、いろいろと大変だったみたいですよね。
別に皇帝様の弁護をしてる訳じゃありませんけど (笑)
編集済
第19話 キッチン・バイオレンス ☆☆への応援コメント
アスラちゃん、肉弾戦も得意なんですね。
作者からの返信
一応は「勇者」ですから、切った張った…… じゃないか (笑)
斬ったり殴ったり蹴ったりは大得意です(^_^)
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
こういうルビの使い方ってありなんですか?と聞きたくなりましたが、最高に笑えます。読み始めたばかりですが、続きが楽しみです!
作者からの返信
アリかナシか、どうなんでしょう?
とにかく面白そうだからやり始めました。
でも、やり過ぎてストーリーを読む妨げになるから削ったりとか……
この手のルビは取扱注意の危険物ですね (^^;)
第16話 グルメなティア婆(究極の食材の島へ) ☆への応援コメント
料理褒められたガイアさんが可愛らしいです。
人は立てて落とすより落として立てる方がいいってことですね。ためになります。
作者からの返信
ためになりますか?
実際そこまで考えては書いてませんでした (笑)
私、策も何もなく、思いついたことがすぐ口に出るタイプなもので。
編集済
第15話 まさか!(ワイルド・ボアのサンドイッチ) ☆への応援コメント
あんな騒ぎの直後なのに、食べ物のことでまたどんどん調子に乗っていくアスラちゃんがかわいらしかったです。でも、この回のかわいらしさはすべて魔王様に持ってかれてしまいましたけどね。
作者からの返信
アスラは無類の「食いしん坊」であり、筆者と同じく「すぐ調子に乗る」キャラですから。
ガイア嬢が「かわいらしい」と言って頂いてありがとうございます。
感激です!
第22話 ウリエル? サリエル? どっちだよ!への応援コメント
局長と部長を兼任しているなら
肩書は「局部長」って事になりますな!
作者からの返信
そこは実は新撰組からの連想でして。
だって、近藤さんって新撰「組」なのに「局」長って変ですよね。
第13話 怒らないって言ったのに(バトル開始) ☆への応援コメント
巨大ハンマーとかトゲトゲ金平糖型の鉄球とか、あの表現は誰が最初にはじめたんでしょうね。
あれでツッコまれたらボケ冥利につきます。いつか私もやられたい。
作者からの返信
本当に誰が始めたんでしょうね。
それは考えた事がなかったなあ。
物心ついた頃のマンガには既に登場してましたからね。
調べてみようかな。
でも、私はあまりアレでツッコまれたくはないですけど (笑)
編集済
私はイカの肝の塩辛が、あれほど美味しいものはないというくらい好きなんですが、あれ作っちゃうと残った身をどうするか困るんですよね。普通の塩辛を作ろうにも、もう肝を使ってしまっているので。
作者からの返信
もしかして、イカの「肝」だけの塩辛でしょうか?
それは美味しそう!
残った身はやっぱりお刺身ですかね。
で、ゲソは天婦羅とか
第9話 魔王城(やっぱり勘違い?)への応援コメント
執事さんディベート力がありすぎです。
絶対に勝てません。
逆の立場になったらきっとぺらぺら「魔は魔だから魔なのです」と説得してしまいそう。
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません m(__)m
執事のゼブル氏は作者の脳内ではディベートのために生まれてきたような人ですから。
これからもちょくちょく、その才能の片鱗を見せるかもです。
第55話 カレーのお釈迦様 ☆☆☆への応援コメント
やっと最新話に追いつきました。
なかなか達成感がありますね!
作者からの返信
おお、ついに最新話まで読んで頂いたんですね。
ありがとうございます。
更新がんばります!
第48話 やまと、発進への応援コメント
面白い展開ですねー。おじいちゃん達が楽しそうで何よりです!
作者からの返信
その辺りは自分でも楽しくて、なんだかスイスイ書けたところです。
でも、その反動なのか、その後が苦しくって、仕事で忙しくなった事もあり、もう10日以上投稿が滞っちゃってます……
頑張らなくちゃ (^^;)
第5話 デリーシャス傭兵団への応援コメント
この小説の、罪なのか……オークとミノタウロスってどんな食べたら美味しいのか、どんな料理にすると合うのだろう。なんて考えてしまいました。
コボルド、バンシー、レイス、ピクシー、エルフ……ファンタジーもののモンスターを料理しまくるお話なんてのも面白そうですね。
作者からの返信
いやいや、作中にも書きましたが、オークやミノタウルスは身体は人間なので、味はどうかと。
他のモンスターも人間型は料理にはさすがに……
それに、モンスターは肉食が多いので、少なくとも獣類のモンスターに関しては、肉は臭くて食べられないと思いますよ。
私の知り合いに虎を食べたことのある人がいて、不味いと仰ってました (+_+)
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
魔王様や魔族が料理作るんですから、そりゃ栽培も収穫もありますよね。当たり前のことなんですけど、「魔族」という言葉に引っ張られてなんだか不思議な光景に思えてしまいます。
あれだけ旧人類のことだよって説明あるのに。言葉の先入観って面白いですね。
作者からの返信
未来の「地球」が舞台ですので、食べ物のことに関しては、なるべく現実に即して書くようにしています。
となると、栽培や収穫、牧畜や漁業も必要ですよね。
それに、農作物や魚には「産地」の問題もあったり。
現在みたいに世界中の食材が簡単に手に入る世界ではないので、作中に登場させる食材と料理の選択が大変だったりします。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
なかなかコミカルな作品のようですが、これはこれで面白そうですね
続けて読んでいきます!
作者からの返信
はい。7割方はコメディでございます。
楽しんで読んで頂ければ幸いです。
は!
ここは?どこだ?
そうか・・・オルゴールの中か・・・
吸い込まれてしまったか・・・
どうやったら出れるんだろう?
そうか!さっきの道の角を右に左折すれば良いのか!
一旦戻らないと・・・
ガッツ石松!50円下さい!
間違えた~
バックします!ご注意ください!
作者からの返信
ごめんなさい。
「ガッツ石松」以降が全く理解できません (^^;)
第54話 提督のカレー ☆☆への応援コメント
私は横須賀海軍カレーは食べたこと無いのですが、
舞鶴でふゆづきカレーは食べました。
作者からの返信
ふゆづきカレーっていうのは初めて聞きました。
食べてみたいですねえ。
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
前にも書きましたが企画からです。
ルビの使い方がいいですね!参考にします。
読み返しお待ちしていますぅ<(_ _)>
作者からの返信
つい今しがた、そちら様の作品にも伺いました。
まだ序盤のようですが、これからの展開を期待させますね。
ルビは多すぎるとストーリーを読む妨げに感じる方もおられるみたいですし、他にもいろんな意味で取扱に要注意の危険物です。
参考になさるなら、どうぞご用心を (笑)
美味しそう………この小説を読むとお腹が減りますね
作者からの返信
ありがとうございます。
レシピは極力、実際の料理に即して書いておりますので、参考にして御自分で作ってみられるのも楽しいかも。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
企画から来ました。
肥満体質改善必要減食減脂質毎日運動って………健康のススメじゃないんですから(笑)
また個性的な世界観と、個性的な主人公ですね。
素敵✨です!
良かったら読み返して下さい、もう少し覗いて行きますので
作者からの返信
普通の呪文は面白くないじゃん → そもそも魔法って、呪文なんか必要ないかも → じゃあ、デタラメで面白い呪文を → 「肥満体質改善必要……」→ ルビでもっと面白くなるかな → 「デブは見た目も健康にも悪いから……」→ ついでに他の部分もルビ打っちゃえ → 暴走! (笑)
という次第です (^^;)
食べた経験じゃなくて食べられた経験は聞きたくないですねぇ……。
私も大のワサビ好きなので、そそられるものがあります。
作者からの返信
親族や近しい人を火葬した後の遺骨を食べたって話は読んだことがあって、気持ちは分からないでもないですが……
さすがに生きたまま調理されて食べられるのはねえ (+_+)
ワサビは日本料理には欠かせないですよね。
メキシコ南部の気候なら栽培もできるんじゃないかと思って書いてみました。
水質も問題ですが、まあそこは、たまたま水の綺麗な土地だったということで (笑)
編集済
復習の意味も兼ねて、最初から飛ばさず読んでおります。ノリとか、要所要所のインパクトあるシーンは覚えてますが、忘れてしまったところも多いので。
魔王は本当に悪なのか。
そうですねえ。
某日本一有名なRPGの1なんかスタート地点の町の、川の向こうに魔王様がででんと構えてますけど、そうやってプレッシャーかけてくる以外のなんにもしてませんからね。
それはそれとして、スズキのポワレ食べてみたくなりました。
作者からの返信
魔王が必ずしも絶対悪ではない物語は、最近は多いですよね。
スズキのポワレは美味しいですよ。
夏が旬なので、今はまだいけると思います。
レシピは本文で紹介した通りなので、どうぞお試しあれ (^_^)
編集済
以前に第一章まとめ版を拝読いたしました。本日より、こちらにお邪魔いたしますのでよろしくお願いします。
〉これはもう進化とは呼べない、慈悲に値しない歪いびつな末路だ。
そうですよね。
進化なんて安直に良いますけど、いやまあ生物学的には間違いじゃないんでしょうけど我々は生物学用語の中で生きてはいないわけで。本当に進化しているのかなあ、と酷い事件のニュースを見たり、街でモラルのない人を見ると思ってしまいます。わたしも大きなことはいえませんけど。
プロローグの文章が、昔の、漢字使えるようになったばかりのパソコンゲームのオープニングみたいな独特の(私が勝手にそう思うだけかも)雰囲気があってとても好きです。
作者からの返信
あら、お久しぶりです。
こちらを読んで頂けるのなら、第1章完結編で読まれた後の部分がいいかも。
プロローグの雰囲気はどうなんでしょう?
あれもこれも、自分でも、ちょっと思い出せないぐらい、いろんなところから影響受けてますね。
第16話 八岐大蛇(パンケーキ食べたい) ☆☆への応援コメント
ほらぁ~やっぱりカバをバカにしてるぅ~
作者からの返信
いやいや、してませんって (笑)
カバは可愛いし強いし。
それにもうカバじゃないですから (^^;)
ルビの振り方が秀逸で、とても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ルビはすっかり私の芸風(?)になっちゃったみたいです。
「謎ルビ」って仰る方もいらっしゃいますが、どうも褒め言葉らしいです (笑)
第7話 ファフニールの絶品パンケーキ ☆☆☆への応援コメント
美味しそう。朝からこんなの食べたら、もっとお仕事頑張れるのに・・・
作者からの返信
数年前は娘によく作ってあげてました (^_^)
最近は怠慢してるので、あらためて頑張ろうかなあ。
企画の方より来ました!
六話のタイトルに思わずふふってなりました(*^^*)更新応援しています!
作者からの返信
おお、お久しぶりです。
更新がねえ、連続したり間が空いたり、不定期で、皆様に申し訳ない限りです m(__)m
星祭り企画から失礼いたします。
食と終末世界をかけ合わせた物語を目にするとは、思いもよりませんでした。
今後の展開が非常に楽しみです!!じっくり追わせていただきます。
作者からの返信
じっくり楽しんで頂ければ幸いです。
そちら様の作品にも、ぜひ伺わせて頂きます (^_^)
第14話 やり過ぎキマイラへの応援コメント
昔ね。
トンボ鉛筆を1ダースの箱で買うと
「首チョンパ」がもらえた。
筒をギュッと握ると、ドリフのメンバーの頭が
シュポンッって飛ぶのよ。
めっちゃ流行った~
作者からの返信
そんなものがあったんですね!
知ってればネタに使ったかも (笑)
Evelynさま
企画からやってきました。
プロローグが斬新で度肝を抜かれました。
こういう見せ方もあるんですねー。自分の引き出しにはなかったので、今必死に(引き出しに)詰め込んでおります。
何話か読んでからコメントさせていただこうと思ったのですが、余韻に任せて気づけばコメント書いていました。
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
いえいえ、それほどのものでは。
なんとなく、自分の中にあるものを、そのまま書いただけで (^^;)
でも、褒めて頂くと嬉しいですね。
ありがとうございます。
第55話 カレーのお釈迦様 ☆☆☆への応援コメント
ごちそうさまですm(__)m
へーボタンも押しまくりです!
そして、深い発言、あれもこれも楽しむのが本当のカレー好きかぁ…。
実はココナッツミルク入りが苦手です(;´Д`)
日焼けオイルの匂いで定着してしまったので、それを口にするのがどうにも……。
作者からの返信
カレーって、いろんな色と濃度があって、味も様々ですよね。
恥ずかしながら私、以前は、黒いさらさらのカレーじゃないと本格インド風じゃない、なんて思い込んでた時期があって (^^;)
今では日本風でも洋風でも、インド風でもタイカレーでも、それぞれ美味しく頂きます。
でも、食材の苦手だけは仕方がないですよね。
私は鶏が苦手なので、一番ポピュラーなチキンカレーがダメだったりします (笑)
第6話 ヴァルプルギス(新魔王の初仕事)への応援コメント
魔王様の部下たち、素直で可愛いですね。
作者からの返信
物語の中、特にファンタジーの世界にまで、現実の嫌な「パワハラ」や「根回し」、「派閥抗争」とかは存在して欲しくないですよねえ。
そう考える筆者が書いたので、この場面は皆さん素直で可愛くなっちゃったのかも。
もちろん今後、悪いヤツとか許せない敵は登場しますけど……
第14話 やり過ぎキマイラへの応援コメント
(・ω・)!!
(・ω・)<あっ、協会か~!!
……間違えた、教会です
今度は吾が目の敵にされてまうぞ、これは!! (でも何か面白いので残すます!)
お顔のチョイスがよろしくないですが、でもこれも一発でしょ~!! 大丈夫よアスラちゃんなら~~!
――以前の問題なんすね(@@;)
性格悪いをぶっ超えて寧ろ可愛い
星はねー、ティラノサウルスの腕付けるの可愛いと思うよ、うん( ^^)
アスラちゃんのお昼ごはん……
これは困ったですねー……知らずそんなに付き合ってたんすか!!
このまま許しっぱなしだと餓死しちゃうよ、アスラちゃんが!!!
…………もう、お昼ごはん一緒に食べて和解みたいにしちゃう? (あ、でも同じ釜の飯を食べたくはないか^^;)
作者からの返信
さすがに和解は無いです (^^;)
逆に、ここからが第3章の山場のバトルですね。
剣あり、魔法あり、更なる変身あり、そしてまた意外な展開と新たな敵が……
第13話 バベル君の大活躍への応援コメント
(・ω・)<ジョゲン……
Σ(・ω・)<ここでゼブルさんっ!!?
……
や、そんなわけはきっとないですよね~( ^^)
ハテサテ、トンデモ展開になっちゃいましたよっ!!?
ヒポポッタマァスさんがっ
「「「突然のグレナダべガールにっっ!!!」」」
(ラーメンズ 「名は体を表す」で検索です|ω・`)チラ(突然の布教))
(しかもちょっと違う)
ウウー
バイオハザードのタイラント位よ!? そんなんしても生きてそうな輩はっ!!
アレか……?
やっぱし何だかんだ言ってつおいんでないのか?? ヒポポッタマァスさん
作者からの返信
そうです。ヒッポちゃんは意外と強敵です。
ていうか、シブトイですね。
しかも、これからどんどん変身するし……
第12話 ヒッポちゃんへの応援コメント
三c⌒っ.ω.)っ シューッ <トオッッッ
ガシャアアアン>
星 推 参 ! ! !
やっと来られましたよ~時間を異次元空間辺りから無理矢理捻り出してやりましたよ~アーハッハッハ
これでまた明日から始まる研究&試験勉強三昧乗り越えられますよ(白目)
ということで星 太一ですぅ!!
発音が良すぎるヒポポッタマァスに腹筋が逝きそうです😇
溢れ出るギャグ漫画感笑
あるあるですよね~最早笑
『コ○コ○コミック』とかが主な産出国のこの展開笑
そだぞー!! ガイア様のお手々、中途半端で恥ずかしざむらいになっちゃってるんだからね! ヒポポッタマァスさんよぉ!!
爪は女の鏡なのよぉ!!? そこ蔑ろにさせちゃうやうな攻撃はゆるせねって訳よ!? 分かってる!? そこんとこ!!
――ん? それは誰の言葉かって??
「「思いつきのデタラメに決まってんだろおおおおおお」」(滅茶苦茶なのでここで強制終了)
と
ここからのバベルくん――いや、今はもうバベル「さん」ですな!!
眷属、使い魔etc.……界隈にてふぁんをギャップ萌えで連続失血死させる胸アツ展開ですねっ!!!
そっか、なるへそ
相手も獣王本人じゃないからこっちもアスラちゃん本人のみで戦わなくっても良いってこ――とで合ってますよねっ!?
ほほー! これで雄鶏頭をどうやって倒すの~!? お二人さーん!!
p.s.
髭(説明しよう! Evelynさんは彼が髭とは一言も言ってないが星の中では髭なのである!!)が心に決めたお相手って~、も~~っ!!
ガイア様ァァ~~ッ( ^^)
早く告っちゃいな――ってそうか、肉体が無いのか(´・ω・`)
いや、あるっちゃあるけれど、彼本人の意識がメインになってる、お体が、無いっていう……
アスラちゃんに告っても少し不思議なことになっちまいますもんね|ω・`)チラ
うーん、切ない恋っ
作者からの返信
仰る通り、この辺は我ながらギャグ漫画感満載です。
『コ○コ○コミック』ってあんまり知らないんですが、こんな感じなんですか?
いい歳して、読んでみようかな。
この辺の一連の流れは自分でも気に入ってるところなんで。
ルシフェル氏とガイア嬢のことについては、物語の書き始めからずっと考えてる結末があるんですが、さすがに内緒です (笑)
これから少し変更の可能性もありますしね。
でも決して悲しい結末にはならないと思いますよ (^_^)
第12話 ヒッポちゃんへの応援コメント
そ、そこまでカバをバカにしなくても・・・
可愛いよ?カバ。
ピンク色の汗とかオチャメだし~
作者からの返信
いえいえ、別に「カバをバカ」(前から読んでも後ろから読んでも……)にしてる訳ではございません。
むしろ重要キャラで尊重してるんですけど。
おじむ様のコメントって、いつも他の方とベクトルが違って面白いですね (^_^)
時間魔法が使えることを伝えておけば……!
出来立てのパエリアを入れてもらって鮮度を保つことが……!
いや、魔法使いっぱなしはしんどいな。
作者からの返信
作者も主人公も、「時間魔法」なんて、すっかり忘れてたりして (笑)
企画から来ました。
次の展開気になります。
ゆっくり続き読みたいと思います。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
ごゆっくり楽しんで頂ければ幸いです (^_^)
第54話 提督のカレー ☆☆への応援コメント
まさかの…!?何の偶然だ!?
実はこの話を読む寸前に、別の方の作品の話でカレーテロにあったばかりの、
ほやほやで、同時多発カレーテロですかこれは…。
あー金曜日か!!海自ではカレーの日でしたね…。
なんか、曜日の感覚を掴めるよう、金曜日はカレーに決めてるみたいですね。
そんで、自作でもカレーテロを書きたくなってきましたが
自爆テロになりそうです(-_-;)
作者からの返信
金曜日は海自ではカレーの日!
そうなんですか。初めて知りました。
まあ、自作ではカレーは登場したばっかりで、本格的な味の描写は次回になるんですけどね。
これがもう、カレーにはこだわりのある人が多いので、書いてみると思いのほか大変で…… (^^;)
今日のメニューが好みすぎて、すごく美味しそう。じゅるっ。
作者からの返信
作者の願望を詰め込んだメニューでございます (^_^)
第16話 グルメなティア婆(究極の食材の島へ) ☆への応援コメント
ここ最近の回がわたしにはとても読みやすいです。
ここで言うのもなんですが、レビューいただきありがとうございました。
もし気が向きましたら、辛口でいいので一言感想をいただけると嬉しいです。
作者からの返信
了解しました (^_^)
第32話 フェンリルって、さらさらのモフモフで「ぴっかぴか」への応援コメント
大人しく洗われてくれるお行儀の良さはいいペットですね。
作者からの返信
真逆の性格の犬や猫を飼っていた、筆者の願望ですね (^^;)
プロローグ —— 神はなぜ、我ら人類の愛おしき子供たちをそんなにも憎み、滅ぼそうとなされるのか? ☆への応援コメント
企画から来ました!
まず第三者の語り口調から始まるところにかの超人気海賊の漫画の始まりのようなワクワク感を感じました。しかもイタリア語のタイトルの異世界小説なんてめったにないジャンルのためもっと読み進めたいと思います!!
作者からの返信
某海賊漫画はそんな始まりでしたかね。
確認してみよう(コミックス持ってます (笑))