第33話 おしゃべり好きな白虎への応援コメント
礼儀正しい虎🐯さんですね〜
仙人と崑崙山で修行とは、これ正に雲や霞を食べて生きるを体現していますね。
何もしないというよりも、退屈というのに耐えられないのは人間の性、猫ちゃん(虎ですが)ならありのままで行けるのですよね。
第32話 フェンリルって、さらさらのモフモフで「ぴっかぴか」への応援コメント
気持ち良くなったオスカル君、体ブルブルは鉄板ですね🤣 それでもお腹を洗われて気持よさそうにしている風景が、目に浮かびます。
ホワイトタイガー ひょっとして六甲おろしを歌いながら登場ですか?🐯
ルビ振りが個性的で面白いです!
それにしても歴史上繰り返してきた戦争、侵略をただ別の種だから駆逐して当然と正当化してるだけでまさしく旧人類と本質的には新しいヒト達も変わってないのではなんて思ったり、思わなかったり。
初めて読ませていただきました!
自分のペットが言う事聞かなくなったから新しいペットを飼うなんて流石旧人類を生み出した神だ
なんて思いながら読み始めました。
我々の子孫という事で気持ちはちょっと旧人類側に寄りながらこれからも読み進めようと思います!
壮大なのに愉快な作品で面白すぎます!!ルビの振り方もそんな手法が……!と驚きました。
これから続き読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は現在休載中なんですが、近いうちに再開するかも。
第54話 提督のカレー ☆☆への応援コメント
碧の父が、
その昔、横須賀の自衛隊基地にいたのですが、
その当時は「横須賀カレー」なるものはなかったそうです。
他地域と同程度にカレー店はあったそうですが。
どうも、
横須賀カレーは町興しの一環で始まったものらしく、
そんなに歴史があるわけではないそうです。
いつか、
父と一緒に横須賀カレーを食べに行ってみたいですね。
作者からの返信
「名物」と呼ばれるものには、比較的そういうケースが多いようですね。
例えば私の母は仙台出身で、今は仙台といえば牛タンが有名ですが、昔は笹カマボコと駄菓子、それに七夕が名物で、牛タンなんて聞いたこともなかったそうです。
まあ、歴史はどうあれ、美味しいものは美味しいし、それで地域振興の一助となっているのなら、それで良いのではないかと。
実は私、横須賀カレーはレトルトでしか食べたことがなくて、一度は現地に行って食べてみたいなあ😄
第17話 不味いシーラカンスと、美味しいクエとフグ料理 ☆☆への応援コメント
食用に適さないシーラカンスですが、
その昔、少年ジャンプの企画で、鳥山明が食べたらしいです。
なんか、ゴムみたいな食感だとか…
今では考えられないことを、
当時のジャンプはやっていたようです(笑)
作者からの返信
ネットで写真を見たんですが、台湾にはシーラカンスそっくりの魚(実はクエらしいです)を看板に描いた海鮮料理店があって、それがこのエピソードを書いたキッカケです。
でも、本当にシーラカンスを食べちゃうなんて!
実は私、少年ジャンプの長い間の愛読者で、鳥山明さんも大好きなんですが、そんな企画は知りませんでした。
どうやってシーラカンスを手に入れたんでしょうね?
やっぱり裏ルートかなあ。
とにかくビックリです😲
第8話 ファフニールの弟子入り志願 ☆への応援コメント
そして、ファフニールはガチの飯マズであり、専属料理人にした自分の浅慮を深く後悔したとか?😅
作者からの返信
いえいえ、そういう訳じゃなくて、料理の腕は確かなんですけど、実はある秘密が……
という所まではまだ書いてないんですけどね、この先少ししたら、まだ僅かですが伏線が出てきます (^^;)
第56話 ピラミッドへ突入 ☆☆への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
ポチ、面白い名前ですよね。聞くたびに不思議な気分になります。仏語のpetitからという説、なるほど、ありそう! です。チェコ語界隈では、これはチェコ語由来だと笑い話にすることも。しばしば犬に「ポチ(pojď)!」(おいで!)と呼びかけるので。
作者からの返信
おお、ついに最新話まで読んでくださったんですね!
現在は「為朝伝」の方に没頭中なので、こちらの作品は休載中なんですが、決してエタった訳ではなくて、あちらが完結次第、続きを書き始めるつもりなので、どうかお見捨てになることなく、よろしくお願いします。
「ポチ」がフランス語由来だっていう話は昔からよく聞くんですが(でも、petit なら「小さい」筈なのに、「大きい」ポチもいたりして、笑えますよね)、チェコ語の話は初めて聞きました。
なるほど、「ポチ(pojď)!」(おいで!)の意味ですか。
ありそう😄
編集済
第23話 激闘、そしてお昼休み終了への応援コメント
サラリーマンなら飛行機ではなく原チャ🛵で移動でしょう😆
失礼!読み返したら高速飛行能力でしたm(__)m
作者からの返信
えっ!
「飛行機」って、どこから出てきた話でしょう?
サラリーマンのサリエル(ウリエル?)さんは自身の高速飛行能力で飛んで帰ったんですが……
第46話 バッカニアの血への応援コメント
「年寄りの死に水」、ひどいwww 年を取ると、むしろ形から入るタイプになりがちかもしれませんよ。
作者からの返信
はい、ひどいですwww
でもまあ、記憶違いや勘違い、言い間違いということで、お許しください (^^;)
第42話 厳選素材のバーベキュー ☆☆☆への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
アスラちゃん、毛鉤まで巻くのですか? 川魚は鮮度が命、自己調達に勝るものなし。旨いものを食すには一切の妥協を許しませんね。どれだけ食べるの好き (^^;)
ベリアル君とイシュタル(やっぱり呼び捨て……)、すっかりお子ちゃま扱いが板についてしまいましたね。
作者からの返信
まあ、美味しいものを食べるために、失われた古代の美食のレシピを求めて冒険している主人公ですから、毛鉤を自分で巻くぐらいのことは当然やりますよね。
ベリアル君とイシュタル嬢は、正体や過去はどうあれ、現在の姿は子供ですから、アスラ目線からすればどうしても子供に見えるということで……
> あの犬歯と犬歯の隙間に人差し指を入れてみると、気持ちいいやら、猫が慌てて面白いやら……
面白いです! メモメモメモ。
作者からの返信
猫の下顎の犬歯と犬歯の間って、人間の指がちょうど収まるぐらいの幅なんですよね。
それに猫って典型的な肉食動物だから、犬と違って前歯が無いし。
指を入れると「ハグ、ハグ、ハグ」ってなって、面白いけど、あまり頻繁にやると嫌われますんで御注意を (^^;)
第31話 プラス思考で瀟洒な別荘を創ろうへの応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
いまさら、ですが、アスラちゃんってもしかして前世の記憶が無意識のうちに浮かび上がったりしてるのでしょうか? 「瀟洒」とか「広辞苑」とか「ウェブスター」の意味が分からぬまま、自然と口をついて出てくるって……
作者からの返信
まあ、その辺の知識は、「古代遺跡」の資料室で得て、詳しい意味は忘れちゃったということで。
「ゴスロリ」なんかも旧文化の単語ですしね。
うん、きっとそうだ!(^^;)
うわあ、イシュタルまで登場ですか!
作者からの返信
古代のいろんな神々が出てくるのなら、やっぱりイシュタルを外す訳にはいきませんよね。
でもイシュタルって、相当に我儘でエロい女神様のようで、ですから本作でも我儘言い放題です (^^;)
それに、古代シュメールのその辺の神々は、既に出てきたティアマトやアプスーと因縁があって…… その辺の話は少し先でちょっと出てきます。
第23話 ハヤシライスと…… 謎の遺跡のお話 ☆☆への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
炊き出しにハヤシライス、どうしてかなあ、と思っていましたが、よくにた「あれ」、多くの人が一家言持つ「あれ」を大々的に押し出すための前座だったのですね?
作者からの返信
煮物系は一度にたくさん作れるので、炊き出しには最適かと。
ただ、おっしゃる通り、「あれ」に繋がる前振りでもあります。
そこでアスラは「あれ」の材料を求めて旅に……
でも今回はルドラとソフィアといういつもの面子ではなくて、意外な2人とプラス1頭がお供です。
そのせいでまたまた面倒なことに (笑)
第14話 アスラのびっくり極大重力魔法への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
最近では宇宙ゴミなんて概念も出てきていますが、けっこう巨大なものを宇宙に飛ばしちゃって、大丈夫なのかなあ (^^;)
作者からの返信
捨てるだけではなくて、太陽の熱で償却する予定なので、その辺はお許しを <m(__)m>
第12話 紛争勃発?(と、BLTサンドイッチ) ☆☆への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
ファフニール君ってば、なんて気の利く男でしょう。このタイミングですかさずサンドウィッチを差し入れるとは、これはかなりの高ポイント!
しっかり作ったサンドウィッチって、絶品ですよね。私、サンドウィッチのパンには、絶対にうっすらバターを塗ってもらいたい派でして、最近の、マヨネーズで代用する流行りが悲しくて悔しくて……
えっと、でも、ファフニール君が携帯用のサンドウィッチを準備していたのって、情報漏洩でしょうか? しかもアスラちゃんが知るよりずっと先に?
作者からの返信
サンドウィッチにマヨネーズって、バターの代用品なんですか?
具によってはマヨネーズが合うので、それが理由かと私は思ってましたが……
ところでファフニール君ですが、実は彼にはまだ明かされていない重大な秘密がありまして、情報を掴むのが早いのはそれが理由かも。
ていうか、この作品は現在休載中で、そこまではまだ書けてないんですけどね。
決してエタってしまった訳ではなくて、いつか再開したいとは思ってるんですが、今は「為朝伝」に没頭しているのでなかなか……
複数の作品を同時進行で書かれている作者さんも多数おられるようですが、私には絶対無理!
何事にも一点集中主義というか、要するに不器用なんですかね😓
第10話 神と天使とオードブル ☆☆への応援コメント
> だって、親が子供に「自分は親だから偉いんだぞ」とか「尊敬しろ」とか言う?
こ、これはっ。なかなか難しいところですね。たしかにそうでなきゃならないのでしょうけれど……。このあたりのアスラちゃんの若々しさが現れているような。
作者からの返信
まあ、「自分から言うのは変なんじゃ?」っていうことで。
尊敬とか愛情とかいうものは自然に生まれるもので、強制はもちろん、教育して刷り込めるものじゃないですよね。
私、ミッション系の大学に行ってたんですが、その時の担任の教授がアメリカ人で、非常に敬虔な神父さんだったんですが、その方が常々言っておられました。
「あなた私を愛しなさい!」
「神を信じなさい!」
ってどれだけ一方的に言ってもダメ、愛や信仰は強制できませんって。
本当に、愛情、尊敬、信仰って、そういうものだと思います。
だから、実は私、最近よく言われる「愛国心教育」とか「愛校心」なんていうものにも疑問を感じてます。
なんだか、ちょっと違うんじゃないかな~
第5話 名前をつけようへの応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
バベルくんの嫉妬が可愛らしいです (๑´ω`๑) そうそう、二匹目以降のペットをお迎えするときには、先住者に十分な配慮が必要なのですよ。って、バベルくんはペットじゃなかったんでしたっけ (・◡ु‹)
作者からの返信
バベル君はペットではないですが、猫はヤキモチ焼きですから。
だから私も、以前に猫と暮らしていた時は他の動物には目もくれず、犬を飼い出したのはその猫が17歳で亡くなった後でした。
また猫を飼いたい気持ちもあったんですが、つい以前の愛猫と比べてしまいそうな気がして。
そんなことになったら、新しい猫が可哀そうですものね。
で、全然違う大型犬にしたんですが、この犬が愛嬌はあるもののヤンチャでヤンチャで……
それまでの猫との生活に慣れきっていたせいで、犬との付き合い方に最初は苦労しましたねぇ😓
第11話 人質とか、最低だな!(ガイアさんの苦悩?)への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
ああたしか、カバって実は攻撃的で強かったような……と思っていたら、最初のコメント返信で言及されていましたね。でも皮膚はすごく弱いくて繊細なんですよね。そんな体で動物の王を名乗っていていいのか、とか思ってしまいます。
作者からの返信
そうなんです。
私の知り合いの生物の専門家が言うにも、カバはアフリカ最強の生物だそうで。
あの巨体で走るのは速いし、口は巨大だし、水には潜れるし。
でも、皮膚は繊細で弱いんですか?
それは初めて知りました。
確かに、見るとそんな感じですよね。
でも、一度テレビで見た映像では、背中に食いついたライオンを乗っけたまま水の中に入って行って、ライオンが溺れそうになる光景が…… (笑)
皮膚は繊細だけれど、その下にある皮下脂肪が分厚いから、牙や爪などの攻撃には強いんでしょうね。
第9話 飛蝗(決して「非行」ではない)への応援コメント
バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ
バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ バッタ
……小説なのに、視覚でねじ伏せられました (^^;) すごい。
作者からの返信
まあこれは、最近は時々ある手法で、これを書いた後ですが、カクヨムでも2・3回は見かけたことがありますよ (^^;)
Evelynさま
こんにちは。
いろんな国で、処刑は一番の娯楽だったんですよね。明日は我が身、自分たちだっていつ死ぬか分からない不穏な時代に生きていると、他者の死に常に感じている死への恐れが反転して強烈な興奮をおぼえるとか、そんな感じなんですかね。
作者からの返信
ずっと先の場面ですが、教会が異端者を処刑する場面がありまして、このエピソードやそれなんかは現実にあった中世以降の魔女狩りや処刑の風景を参考にしてますね。
特に、当時隆盛を極めたスペインの場合なんかは、まさしく「死の祭典」とも言うべき壮大な祝典で、関係者にとっても民衆にとっても、おっしゃる通り最大の娯楽だったようです。
そこには「自分の死に対する恐れが反転して」という要素は勿論あると思います。
加えて、人間心理の奥底にある残虐行為に対する精神の高揚、そしてまた、「悪」とされる者が処刑されるのを見て感じる自己正当化、それによる満足などなど……
とにかく、いろんな理由があるようですね。
ただ、最後の「悪の認定」「自己正当化」に関しては、ナチスのユダヤ人迫害の例をあげるまでもなく、次代を問わずいろんな国で行われているようで、政府が民衆を扇動して、自分たちの都合のいい方向への意思の統一、つまりは洗脳を図る、そんな様子は現代でも見られますよね。
北朝鮮や中国、ロシアだけではなく、トランプ政権もかなり怪しいし、日本もどんどんそちらへ向かっているような。
例えば10年や20年前と比べて、世論とちょっと違ったり皮肉の効いた発言をすると、すぐにネットとかで炎上したり非難の的になったり。
あ~あ、窮屈な世の中になっちゃいました。
景気も悪いし、みんなが精神的余裕をなくしちゃってるせいかなあ。
でも、それだけでもないような。
全民衆的幼児化? それともやっぱり洗脳?
怖いですね😞
第2話 迷子になっちゃいましたへの応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
ケルベロスは甘いもの好き!! そういえば、犬って甘味を感じられるんですよね。サツマイモ好きな犬も多いようです。
アスラちゃんとその他三人、みんな精神年齢が超絶美「少女」のアスラちゃんなみのようですね (^^;)
作者からの返信
犬って甘味を感じられるんですか?
長年、いろんな犬を飼ってましたが、それは知りませんでした。
一番長く一緒に暮らしたアイリッシュ・セッターはとにかく食べ物だったらなんでも大好きで、ビールも好き (笑)
まあ、改めて考えれば、甘味に限らず、いろんな味を感じてる風ではありましたが……
ケルベロスの甘いもの好きは私の創作ではなくて、実際にそう言われているようです。
「甘い物が大好きで、蜂蜜と芥子(小麦とも)の粉を練って焼いた菓子を与えれば、それを食べている間に目の前を通過することが出来る。アイネイアースを連れたクーマイのシビュレーや、ペルセポネーに美を分けて貰いに行ったプシューケーはこの方法でケルベロスをやり過ごした」(Wikipediaより・笑)
ところでアスラとその仲間ですが、精神年齢は確かに低いですねぇ。
たぶん、作者の精神年齢の影響かと (^^;)
魔族ありき、なんですよね。絶対的に、魔。討伐すべき存在として滅ぼされていった魔族たちのことを考えると、ちょっとげんなりします('・ω・')
作者からの返信
現実の世界でも、国家や何かの組織が意図的に「敵」とか「悪者」を作り上げて人々を煽り、不満を逸らしたり意識の統一を図るってことがありますよね。
ナチス政権下のユダヤ人に対する迫害とか、「鬼畜米英」とか。
ヘイトスピーチ流行の昨今、世の中が段々とそっちの方向に向いていっちゃってるみたいで嫌だなあ。
日本だけじゃなくて、ロシアや中国やは勿論、またもトランプが大統領になっちゃったアメリカも。
この先、どうなっちゃうんでしょう。
本当に「げんなり」することが再々です😞
第18話 ガイアのモノローグ(ルシフェル氏との始まりと別れ) ☆への応援コメント
Evelynさま
こんにちは。
魔王ガイアさんの生い立ち! こんなのを読んでしまうと、ガイアちゃんって呼びたくなりますね。
下手な人が作った料理を食べて寝込むって描写、よく見かけますけれど、食べられる食材を使って体を壊す料理を作るのって、意外に大変だと思うんです。それこそ魔法を使わないと、てきめんに体を壊せる料理なんて作れないんじゃないかと。無意識のうちにそれができてしまうガイアさん、薬理とか毒の合成の研究をやると大成していたのかもしれません。
作者からの返信
「ガイアちゃん」!
あはは、たしかにそんな感じですね。
料理ですが、「身体を壊す」まではいかなくとも、無意識に不味い料理を作ることに天賦の才を発揮する人は、私の周りにも何人かいました。
あれはいったい何なんでしょう。オソロシイ。
先天的に味覚が狂ってるのかなあ。
でも、その人の旦那さんは普通に食べてるし……
でもやっぱり、絶対に「美味しい」とは言わないみたいですけどね (^^;)
第14話 どっかーん(アスラの創造魔法、ついに発動) ☆への応援コメント
ここまでやらかしといて、「ごめんなさい」を素直に言えるのは、ある意味すごいことですね。やっぱりただ者ではないアスラちゃん。
作者からの返信
必要な時は素直に謝るって大切ですよね。
でも、実生活の私の周りには決して謝らない人が多くって……
まるで「謝ったら死ぬ」なんて信じ込んでいるみたいです。
そういえば、メディアに登場する政治家なんかの有名人でも謝らない人が増えてませんか?
「誤解です」なんて言うばかりで、絶対に自分の非を認めようとしない。
そんなことが念頭にあって、このシーンを描いた記憶がありますね (^^;)
Evelynさま
こんにちは。
ガイアさんのこの料理の破壊力ときたら! 読書二巡目でも健在です。トマトのミルフィーユにさいえんす・だいえっとを添えていただいてみたいです (*´艸`)
作者からの返信
おお、第一部の完結編と本編と、2回も読んで頂いてるんですね。
感激です!
自分で言うのも何ですが、1回目は物語の大筋を、2度目は細部の描写を楽しめるようにも書いているつもりなので、その通りに読んで頂けて嬉しい限りです。
まさに感謝感激雨あられ😂
サイエンスダイエットはですねえ、ずっと昔、子猫を飼い始めた時に、あまり食が進まないようなのでちょっと食べてみたら、本作に描いた通りの食感と味わいで美味しかったですよ。
さすがは獣医さんお勧めの高級ペットフード!
トマトのミルフィーユを前菜に、サイエンスダイエットを工夫して調理したら、レストランで出す料理としても相当いけるんじゃないでしょうか (笑)
いや、冗談抜きに。
第12話 ヒッポちゃんへの応援コメント
異聞・鎮西八郎為朝伝を初めて拝見させてもらった時にも思いましたが、あそこまで雰囲気の違う作品をよく書けますね……もちろんあっちの硬派な感じも好きなのですが、こっちのカオスな感じの作品も好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
実は作者自身も、どっちが自分の本当の作風なのか分らなくなっちゃってます (笑)
あ、でも、「フィーネ」にも、教会史の部分とかで「為朝伝」と共通の雰囲気が漂う箇所はありますよね。
ルシフェル……。
そこにきて、堕ちる理由。
美味への希求が”それ”だなんて、また面白いテーマですね。
出だしからいきなり面白いです!
引き続き、拝読させていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらは「為朝伝」とは全くトーンが違って、ギャグ、パロディー、飯テロ全開です。
どちらが私の本当の作風なのか、自分でもわかりません (笑)
現在は休載中なのですが、「為朝伝」の方が落ち着き次第、再開したいと思っています。
こちらも楽しんで頂ければ幸いです😊
第56話 ピラミッドへ突入 ☆☆への応援コメント
ああ……最新話に追いついちゃいました……。
この楽しい仲間たちの冒険を見るのが(一時的にせよ)中断されるのが嫌だったので、52話以降は読まずに取っておいたのですが……。
別の御作で某15歳くらいの少年が川挟んで宴会やってるシーン読んだら、なんかこっちの作品を思い出してしまって、我慢できずに読み切ってしまいました。おのれ八郎。
あちらが完結したら、またこちらの続きを書いてほしいと思います!
作者からの返信
15歳ぐらいの少年が川を挟んで宴会って!(爆笑)
確かに宴会っていえば宴会ですね。
まあ、お酒こそ飲んでいないけど (^^;)
こちらの作品も続きは構想できてるんですが、あっちを書き始めたら没頭しちゃって……
どうも私、複数のことに並行して集中することができないタイプなんですよね。
他の作者さんみたいに幾つもの作品を同時に進行させるなんて、とてもとても。
ということで、おっしゃる通り、今はまず「為朝伝」を完結まで書ききることに集中して(いよいよ物語も佳境で・作者自身も最近はノリノリの状態なので・笑)、それからじっくりと、またこちらの作品に取り組むつもりです。
決してエタらせません!
でも、書いてみたい別の伝奇もののアイディアもあったりして…… ああ悩ましい。
人間の愚行は何度も繰り返されるということですね。
神々が「地球育成ゲーム」ってのをやっていて「あーあ、この人間っていう種族が出てくると、すぐにゲームオーバーかバッドエンド確定なんだよなぁ」ってぼやいているような気がします。
(舞台は地球ではありませんが)
心地よい噓の中で過ごす大衆は、都合の悪い真実から目を逸らし、真実を語る者の口を封じるが、真実が眼前に顕現した時に激怒するって感じなのでしょうね。
都市を亡ぼすシーンでは、旧約聖書のソドムとゴモラの町を一瞬で滅ぼしたメギドの火を思い出してしまいました。
第2章の第1話から第3話 凄く面白かったですし、聖書の一節を読んでいるような感じでした。文章の構成力と表現力 素晴らしいと思います(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうゲームがあったんですか。
やってみたいなぁ。
舞台を地球にしなかったのは、人権団体とかのクレームに対する配慮でしょうね (^^;)
このエピソードは仰る通り旧約聖書をモチーフにして書いたんですが、前後の物語のノリとあまりに違って書くのに疲れたこと!
でも、先々の方でまた、何百年の後に教会が魔族に対して討って出る後日談を書いてます。
根本では私、こういう文章、物語が好きなんでしょうね。
その辺が今書いている「為朝伝」にも影響を与えてるかも。
第1話 勇者兼魔王って、アリなの?(再びアスラの物語へ)への応援コメント
勇者兼魔王とか、アリと思う人、手を挙あげて こういう場面に初めて出くわしたような。おもしろい表現ですね
作者からの返信
本当は周りには誰もいませんけどね(笑)
でも、こんな言い方する人、稀におられるような。
私が学校勤めだからそう思うのかなあ?
鰻か鮎かって季節ですね。
作者からの返信
現実では今はもう鮎の季節は終わっちゃったし、あ、でも鰻は冬でも美味しいですよね。
夏、土用の丑の日が鰻の季節だっていうのは、江戸期に平賀源内が鰻屋さんに頼まれて発案したことらしくって、日本初のコピーライターとも言われてるみたいです。
越冬に備えて脂を蓄えた鰻の身は、それはもう……
いけない! 鰻が食べたくなってきました (^^;)
第18話 ガイアのモノローグ(ルシフェル氏との始まりと別れ) ☆への応援コメント
Evelyn様 いつも応援していただきありがとうございます。
やっと読みに来れました(^^;;
ガイアさんとルシフェルさんの出逢いからの物語、とても素敵ですね。
何度も転生し永劫の時を生きているが故に、人知を超えた視点で見ているのですね。
自分達の存在や利権を脅かすかもしれないと妄想に捕らわれた人間共による愚行の末に下された結末を、自ら受け入れてしまうルシフェルさんの度量の大きさが裏付けられていますね。
ガイアさんがアスラさんを魔王城へ招待した理由がよくわかりました。
とても寂しかったでしょう。
幸せになれますように💓
作者からの返信
いえいえ、応援は全く私の好きでやっていることですから、お気遣いなく。
ガイアのモノローグは、物語の今までの流れと全く違うトーンで書いてみました。
これを読んで驚かれる方も多いようです。
ルシフェル氏はなにしろ8000年のあいだ転生を繰り返してこられたお方ですから、普通の人間とはちょっと感覚が違います。
それに、その正体は人間を救うために堕天した…… ゲフン、ゴホン!
そしてガイアとの関係も最終的には、あるハッピーエンドに…… ゲフン、ゴホン、ゲフン (^^;)
この先はクライマックスに関わることなので、まだ秘密です。
現在は「為朝伝」に集中してるので、もう長らくこちらの方の更新は途絶えていますが、いずれ再開する予定です。
なにしろ自分の中では処女作にしてライフワークのつもりですから😊
第18話 ガイアのモノローグ(ルシフェル氏との始まりと別れ) ☆への応援コメント
あれ、さく裂ルビがない。流れが変わるのかな。
作者からの返信
このエピソードはアスラの一人称ではなくて「ガイア」のモノローグですから、ルビ芸は封印しました。
それに、この回のシリアスな内容で例のおふざけルビはちょっとねえ (^^;)
次の回からはまたルビ全開です。
第9話 魔王城(やっぱり勘違い?)への応援コメント
ポーズを取った笑顔のバニーガールか。ルビが凄いことになってるな。
作者からの返信
バニーガールのルビに言及された方は初めてですね。
大抵はピンクパレスの方なのに (笑)
以前から感じてたんですが、おいなり新九郎様は、ちょっと他の方とは視点が違うかも?
AB型の思っていることとやっていることの違いについては置いておくとして、長子の件ですが、Evelynさんは、自由にやっているようで、キチンと文章で手を引いて連れていってくれている感じがしたんです。他なら、もっと相手に任すとか、もしくは言いたいことだけいう感じがしそうなもの。
作者からの返信
ありがとうございます。
文章作法の上で、「内容は明晰に」「読者を導くように書く」「自分語りばかりしない」っていうのは基本ですよね。
言われてみれば、これらの基本を外した文章を書く人も多いかな (^^;)
私は実は英語が専門で、学生に教えることを職業にしてるので、それらの基本を特に心がけているのかもしれません。
第5話 デリーシャス傭兵団への応援コメント
ああ、僕もAB型なんで分かる気がします。もしかすると、兄弟順は長子か一人っ子ですか?はっちゃけてるけど、地が真面目に構成されてるので。ちなみに僕は長子です。
作者からの返信
実は長子です。
長子ってそういう性格なんですか?
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
八郎君と作品の振れ幅が違いすぎてびっくりしました。どちらがEvelynさんなのか?どちらもなんだろうな。でもこれなら、僕の小説の暴走した(笑)ルビの振り方も許してくれそう。
作者からの返信
はい、どちらも私です (笑)
実は私、血液型がABでして、世間一般でよく言われるのはAB型は二重人格だそうで…… だからかな、私も昔から多重人格的なところがあって、その辺が作風の違いに出てるのかもしれません。
ルビには御用心を!
この作品でも頻繁にルビが暴走して、物語が頭に入って来ないという読者さんも居られますから (^^;)
でも逆にルビが少ないと「もっとルビを」って仰る方もいらっしゃいますけどね。
多才だな。Evelynさんは。ルビの振り方が超絶だ。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
こちらにもおいで下さったんですね。
ありがとうございます。
この作品は私の処女作で、当時はこれが私の芸風 (笑) でした。
特にこの序盤は今になって考えると懐かしいなあ。
時々ルビが暴走してますけど。
この作品は現在は中途で止まっていますけど、「為朝伝」の方が完結したら、また書き続けるつもりです。
なにしろライフワーク (^^;) だと思っておりますので。
第13話 怒らないって言ったのに(バトル開始) ☆への応援コメント
マーメイドライン:一歩間違がえりゃボンレスハムですね。
魔王様スタイリッシュで良かったですねぇ。
100tハンマーときてシティー〇ンターを思い出したのは私だけ?
しかも見事に騙されてるしwww
次はモーニングスターですか?
魔王様が魔力を集中していますから、約束した朝は遠い となるのでしょうか。
作者からの返信
あはは、私も結婚式の花嫁さんのドレスとかで、マーメイドラインのボンレスハムを何度か見たことがあります。
あれはスタイルが良くないと要注意ですね。
100tハンマーはお察しの通りシティーハンターが元ネタです。
心の声さんは意外とマンガやアニメ好き?
まあ、作者の影響ですね (^_^)
第12話 こんなはずでは!(いよいよ物語冒頭の場面へ😆)☆への応援コメント
はい!言っちゃいましたぁああ!
タイトル回収開始ですね(^-^)
やはりそこで海原雄山の様に「この料理を作った奴は誰だ!」とドカドカと厨房に殴りこんでくる……来ないですね。
「目の前にいる妾じゃ!」
になりますね(^^;;
サイケデリックな魔王様が作ったサイコパス料理に舌鼓や舌ドラムを打った御一行お疲れさまでした!
作者からの返信
はい、仰る通り、ここで第1話の最初の場面の伏線(?)を回収しました。
「海原雄山」!
実は数話先に海原雄山をパロったネタがちょっと出てきます。
それを思い出して、ついニヤっとしてしまいました。
やっぱり美食といえば「美味しんぼ」、特に海原雄山ネタは外せませんよね 。
前話で出てきた傲岸不遜系女性グルメ評論家も、ちょっと海原雄山のキャラが入ってるかな (^_^)
前菜の料理で少しずつジワっていましたが、メイド服の魔王様でやられました!
経絡秘孔ど突かれました。
前話にしても本話にしても精神攻撃+腹筋攻撃のコンボっす。
作者からの返信
あるがとうございます。
「経絡秘孔」!(笑)
現在書いている「為朝伝」と違って、こちらはギャグ(ワルノリ?)満載です。
あらためて読んでみると、本当に自分が書いたのか? と思うぐらい (^^;)
でもそういえば、あの時は楽しんで書いてたなぁ なんて懐かしく思います。
現在は休載中ですが、「為朝伝」がひと区切りついたら、早々に再開せねば!
とにかく、笑って頂けて凄く嬉しく思います😊
第10話 ツッコミどころ満載なんですが(バベル君、再登場)☆への応援コメント
お相撲さんがバレエダンスを踊るところで、コーラ吹き出しました。
どうしてくれます(笑)
これと似たので、宇津〇健がバレエのチュチュをきてくるくる回っている漫画の一シーンを思い出して二度笑いしました。
あと絵の解説のセンス、すごい想像力だと思います。
これって文字を介した一種の精神攻撃ですよね(笑)
バブル時代の記載 懐かしかったです。
ジュリアナはいけませんでしたが、マハラジャは言った記憶があります。
遠い昔ですねぇ(笑)
作者からの返信
いやいや、「どうしてくれます」って言われても、どうもできません (笑)
こっちこそ「どうしてくれます」にジュースを吹き出しそうになりました。
実はこのお相撲さんのダンスにもモデルがありまして、それは昔懐かしい「オレたちひょうきん族」にチラッと出てた相撲ダンサーズ。
やっぱりマワシを締めて踊るんです。
その当時、私はロサンゼルスに住んでたんですけど、日本人向けのビデオショップでビデオ(当時だから、DVDなんかありません)を借りて、大笑いしながら毎週見てました。
そういう訳で、私はバブル期には日本に居なかったんです。残念!
だから、アメリカのニュースで見たり、話を聞いて知ったことを基に書きました。
でも、それで却って勘違い的なところが出てきて良かったかも。
いずれにしても、仰る通り遠い昔ですねぇ~ (^^;)
あ、それと絵の描写を褒めて下さって、ありがとうございます。
「一種の精神攻撃」っていう言葉にも、また笑わせて頂きました。
第9話 魔王城(やっぱり勘違い?)への応援コメント
ピンクの魔王城って 何かおされですね。
それにネオンサインをして、入口に横断幕をと。
うん!これですよ!d(^^)b
作者からの返信
ピンク・キャッスルについては実はモデルがあるんです。
それはなんと、ハワイで名門ホテルとして有名な、ロイヤル・ハワイアン!
やっぱり派手な建物ですよ。
さすがにネオンサインや、入り口に横断幕はありませんけど (笑)
あと、アメリカの田舎に行くと、ピンク・キャッスルと呼ばれてる建物が結構ありますね。
現地の人に土地を案内してもらってる時に幾つか見ました。
規模は小さいけど、色はやっぱり派手なピンク色でした (^^;)
いったいどんな人が住んでるんだろう。
あ、でも、そう言えば、私が今住んでいる家を建てた時、最初はピンクとベージュの中間の割と派手な色になる予定だったんです。
それが住宅会社の間違いで地味~なグレーになっていてビックリ!
塗り直してもらったら、次は明るいベージュ。
またまた間違いでしたが、落ち着いた綺麗な色だったんで、「もう、これでいいや」ってなって、現在も外壁はその色です。
今になって思うに、ベージュになって却って良かったかな。
ピンクはやっぱり、ちょっと恥ずかしい。
それにしても二度も間違うなんて、どうしちゃったんだろう。
有名な住宅メーカーだったんですけどね (^^;)
第4話 さあ、魔王城へ出発!(もしかして怒ってます?)☆への応援コメント
このルビの使い方、本当に斬新でビックリしました!(汗)
そしてちりばめられたギャグのセンス!
ルビといい擬音といい、言葉の魔術でもう面白すぎます✨
作者からの返信
ありがとうございます。
こっちが私の第一作で、もともとの芸風です (笑)
でも、今現在かかりっきりの「為朝伝」は全く毛色の違う歴史・伝奇もの。
自分でも、ちょっと双極性障害気味なんじゃないかと思うぐらいです (^^;)
そんな訳で、こちらの作品は更新がストップしてるんですが、「為朝伝」が一段落したら、ぜひ再開したいと考えています。
なにしろ自分では "ライフワーク" のつもりですから。
第3話 招待されたよ(超ナマイキな猫登場) ☆への応援コメント
美食の魔王……菊地秀行『要人グルメ』なんてありましたね。
青空文庫でペローの短編『長靴を履いた猫』を読んだら名前がないのですよね。ホフマンの『牡猫ムルの人生観』の猫はムルという名前がありますが、長靴猫の子孫だそうです。夏目漱石の『吾輩は猫である』も名前がありませんが、ムルのオマージュとのことですから、やはり長靴猫の系譜だと個人的には考えています。
そんなことを頭の中でぶんぶん飛び回って、読ませて戴いております。
作者からの返信
そういえば「長靴を履いた猫」って、名前がないですよね。
昔話って洋の東西を問わず、主人公や登場人物に名前の無いケースが多いんじゃないでしょうか。
「赤ずきん」もニックネームみたいなものだし、「桃太郎」や「サルカニ合戦」も動物には全然名前がない。
「裸の王様」(実は「王様」じゃなくて「皇帝」のようですが)も名前が出てこない。
あれはやっぱり、現代の小説のように登場人物の心理に寄り添うんじゃなくて、「物語」自体を読ませるという、つまりは作った人の考え方の違いなのかな。
現代の作家でも、星新一さんのショートショートには「エフ氏」とか「私」「博士」「青年」とかだけで、固有名詞が出てくることはなかったなあ。あれも同じ考え方なのかなあ……
なんて、このコメントを頂いてから、私の中でも思考がぶんぶんと飛び回っております (^^;)
連続コメントすみません。
読み仮名の使い方が秀逸すぎて、お茶を画面に吹き出して、今モニタを吹いたもとい拭いた所です。
読み仮名 参りました!m(__)m
作者からの返信
ありがとうございます。
でも時々やりすぎちゃって、「物語が頭に入って来ない」って仰る方もおられたり。
逆に少ないと「ルビ不足」って不満を言われる方もおられたり。
難しいですね (^^;)
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
貴企画に参加させていただきました。
読み仮名の振り方が最高です。こんな振り方もあったのかと良い勉強になりました。
物語の進み方もとてもサクサク進み読みやすかったです。
よろしくお願いします!
桃木譚 拝
作者からの返信
ルビは書き始めてから2ヶ月ほどしてから思い立って付け加え始めたんですが、やってみたら大変だけど面白くって、まあ暴走すること!
でも、いろんな人に褒めて頂いて、すっかりこの頃の私の芸風(笑)になっちゃってましたね。
今かかりきりの作品はまた作風が全然違ってるんですが、いずれこの作品も再開したいと思っています。
何と言っても自分では「ライフワーク」のつもりですから (^^;)
蒸しているって事は関東風ですね(´艸`*)食べたくなってきたーーーー
作者からの返信
そうです、関東風です。
まあ好みの問題だけど、私は鰻はやっぱり皮が有って無いような、蒸した関東風の方が好きかなあ。
でも、関西風もセイロ蒸しも、それはそれで好きですけどね。
でも、もう1年以上、鰻は食べに行ってないなあ。
買ってきたヤツばっかりで……
近いうちに食べに行こうかな (^^;)
第4話 鳥への応援コメント
そ、う、だった気がするわぁ……!
そうだわ、まだ一日しか経ってなかったんだよね!! これで突然三日経ったけど!!
星 太一です!
えがったわぁ。゚(゚´ω`゚)゚。 アスラちゃんが目覚めてぇ!!
さうだ……そんなにも大変な戦いだったわ、さういえば🤔
何か何か思うですけれども|ω・`)チラ
なんとなーくではありますけれども!
獣王さん、アスラちゃんが鳥嫌いなのをもしや分かっててその姿になったとか!?
戦意は無いけどイタズラ心的な……??
――や、分かんないけど|ω・`)チラ
それと
ニヤッと笑った所でどことな~くジブリに出てくる一癖も二癖もありさうな動物を考えちゃったですね~
あの、『ナントカの動く城』のヒンとか、『ナントカをすませば』のムーンみたいな、あの感じ……
あんな感じで笑ってそうって思っちゃったです|ω・`)チラ
あんな感じの子どもちゃんがもっとデッカいのに育ったらさぞかし頼りがいのある相棒になるでしゃうな~!!
楽しみ楽しみ!!
……イタズラも過激になりさうだけど|ω・`)チラ|ω・`)チラ|ω・`)チラ
作者からの返信
あれ、作中の時間の話はこっちのコメントだったんですね。
全く我ながら、何を勘違いしてるのやら。
鳥はねえ…… 私自身がニワトリが苦手なんで、それが作中に出ちゃったんです。
でもオウムやインコは大丈夫とか、カモのローストは食べれるとか、変ですよねえ。
という訳で、仲間として登場させたのはトロピカルな鳥さん。
はてさて、今後どんなイタズラをして、どんな活躍を見せてくれるのやら (^^;)
第15話 まさか!(ワイルド・ボアのサンドイッチ) ☆への応援コメント
雄山、私も大好きでしたね。
最高のツンデレキャラの一人だと思ってます。
ハンバーガー回で、思わず全部食べちゃった後で「見ろ、手が汚れてしまった」とツンツン発言するところが最高に萌えでした。
作者からの返信
あはは。ハンバーガー回、思い出しちゃいました。
あのあたりから雄山の「デレ」が少しずつ出てきたのかな。
最初は只の人間のクズだったけど、段々といいキャラになっていきましたよね。
第3話 隠された不安や願望? ☆への応援コメント
こにゃんちはでありますです~|д゚)
前回の自分のコメント見たら夢想のことを無双と言っていましたね……
さうなのです……ダジャレで笑いが取りたいヒゲジョなのです……
多分精神年齢的なアレもおじさんに染まり始めている星 太一ですー!!!
あぎゃぎゃー! お久しゅうですー!!! (´;ω;`)ウゥゥ
お懐かしやお懐かしや……星がお懐かしやとか言ってる間にもEvelynさん新作発表してるではないですかっっっっ!!!
お勉強頑張りながら、ヨムヨムのお時間も取っていかないとですねぇフフフ
サテサテサテサテサテライト……
ふむぅ。まず何よりも気になるのは第三章最終話まで真逆の一日ちょっとしか経ってないということ
――じゃなくて! (サ○エさんも問題ないから多分大丈夫)
何より何より意味深なムソウ博士のお言葉っすよねぇ|д゚)
皆の想いが影響力を持つ……こーれは何だか素敵な展開を予感させる大事なお言葉のやうな気がするですゾ|д゚)
それにね! ムソウ博士に対して何か良い感じがするって言ったじゃないですかぁ! (言っていない)
矢張りね……髭の予感がするなぁって言ってたじゃないですかぁ(言っていない)
一人称的に察するにルシフェルさんではないですか? |д゚)チラチラ
ルシフェルさん……アスラちゃんをだういう風に導きたいのかや……? ドキドキ
そして何となくだけど、最後のシーンはアスラちゃんの願望というよりかはルシフェルさんの――いや! なんでもないですっっっ!
作者からの返信
こちらこそ、お久しぶりです。
そうなんです。字数は多いけど、ここまでがほんの数日間でのお話。
まあ、密度が高いと考えて頂ければ幸いです。
ルシフェルさんに関しては…… 企業秘密です (笑)
追記)返信が酷く遅れちゃって申し訳ありません。
なにしろPCに向かえない状態が続いたので。
でも、もう大丈夫です。
これからも宜しくお願い致します <m(__)m>
第14話 どっかーん(アスラの創造魔法、ついに発動) ☆への応援コメント
さらに言えば、巨大な氷山が落下する運動エネルギーが熱エネルギーに変換されてしまうので、落下させたら意味が無いんですよね。
相殺どころか火に油になってしまう。
作者からの返信
ああ、そんなこともあるんですね。
そこまでは考えてなかったけど、納得です (^_^)
第12話 こんなはずでは!(いよいよ物語冒頭の場面へ😆)☆への応援コメント
「この羊料理を作ったのは誰だー!」って言わないといけない場面だ。
いや目の前にいるんだけどさ。
作者からの返信
あはは、雄山得意のセリフですね。
仰る通り、目の前にいるんですけどね。
でも、なにしろ魔王様なんで、やっぱり言いにくいかなあ 😟
第10話 ツッコミどころ満載なんですが(バベル君、再登場)☆への応援コメント
チャオチュールも食わせてあげたいぜ。
作者からの返信
チャオチュールって何か知らなかったので、たった今 net で調べちゃいました。
キャットフードなんですね。
なにしろ私、猫を飼ってたのがだいぶん昔のことなので (^^;)
追記)返信が酷く遅れちゃって申し訳ありません。
なにしろPCに向かえない状態が続いたので。
でも、もう大丈夫です。
これからも宜しくお願い致します <m(__)m>
第9話 魔王城(やっぱり勘違い?)への応援コメント
これたぶんラブホにしかみえないやつ。
作者からの返信
う~ん、それは作者は敢えて考えないようにしてたんですけど……
実はモデルはハワイにある「ロイヤルハワイアン」っていうホテルで、別名はズバリ「ピンクパレス」!
でも、アメリカには他にもあちこちに「ピンクパレス」とか「ピンクキャッスル」とか呼ばれる、その土地では有名な建物があるみたいです (^^;)
第9話 魔王城(やっぱり勘違い?)への応援コメント
勇者が後々邪魔になって消されるというのは考えてみると別段不思議でも何でもないですよね。中華圏なんかだと韓信を筆頭に有能すぎるものは消されているわけで…。
作者からの返信
功労者が後になって邪魔になって、何やかやと難癖付けて消されるっていうのは、実際の歴史上、枚挙に暇がないですよね。
それこそ洋の東西を問わず。
でも、政治だけではなくて、私たちの周りの大小の組織でも似たようなことがしょっちゅう行われてるような……
嫌ですねえ 😟
キリスト教すら形骸化してそうな未来なのに、
ゴスロリ文化がまだ現代とわりと近い形で残ってたのが面白い。
あるいは日本のように、宗教をイベント化することに躊躇がない文化が行き着くところまで行き着いた世界なのかな。
作者からの返信
その辺については、もうすぐゼブルさんや魔王様の話に出てくるかも……
第3話 招待されたよ(超ナマイキな猫登場) ☆への応援コメント
長靴は履いてないけど喋る。
まずはそこだけでも評価してあげてほしいw
猫って実は口閉じた状態でも鳴けるんですよ。
口閉じた状態で喉だけでミューミュー、ニャーニャー言ったりします。
作者からの返信
私も一匹の猫と17年暮らしたんですが、そんなことできます⁈
口を閉じた状態でニャーニャー鳴くとか。
あ、そういえばそれっぽい声は出してたような……
とにかく(!)、猫って長靴は履いてなくても、人間の言葉を喋らなくても、それこそ何の役に立たなくても、家の中に居てくれるだけで十分ですよね。
究極の癒し系です(力説!)
禁欲主義の宗教が主流になってるんですね。
どんな教祖がどんな世界観で生み出して、どんな思想体系で進化してきた宗教なのか興味あります。
作者からの返信
その辺は物語が進むにつれて段々と明らかになります。
特に第2章では教会史を、その始まりから信仰の確立まで語ります。
それまでのコメディ風味、軽い文章とは一転して、ダークで重いですよぉ~
どうぞご容赦を <m(__)m>
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
いかにも逆張り中二な相対性の発想が、いかにも思春期って感じでいいキャラですね。
誰しもこういう事を言い出したくなる時期ってあるさ。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂けて作者としては嬉しい限りです。
うちの娘が今ちょうどそういう時期かな……
扱いが難しい~ (^^;)
編集済
生物における味覚の進化の歴史ってまさに、己が何を欲するかを感じ取るための器官の進化の歴史なんですよね。
より効率良く命を繋ぎ、子孫を残すための最適解の食べ物を教えてくれる器官が味覚という機能でした。
それを無くすということは、自分が何をすれば生きのこれるのかが分からなくなることであり、何を欲しいのかを感じることができなくなり、自分がどんなことを世界に対して求めているのかを、自覚できなくなる、ということなんですよね。
だから本来はそういう生物は、進化の過程で淘汰されてしまって、生きのこることは難しくなるんですが、
ここは神様の居る世界。
もしそんな生物を強引に作り出してしまったら、その世界ではなにがおこるのか。
面白い設定ですね。
作者からの返信
まあ、「神様」って言っても本当の意味で神なのかどうかは、まだまだ分かりませんけど。
仰る通り、味覚は本来、生物が生存していくための重要な機能ですよね。それを本作では禁忌としてしまいました。
そんな世界で何が起こるのか、ごゆっくり楽しんで頂ければ幸いです (^_^)
新しいヒト族を創るっていう発想がイイですね。
ルビ振りも新感覚。面白そうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ごゆっくり楽しんで頂けたら幸いです。
ちなみにルビはどんどん暴走します (^^;)
人間の末裔が魔族って面白い設定ですね。
作者からの返信
なんか大昔のゲームの一つにそんなのがあったような。
でも、確かそのゲームでは後の方になって事実が明らかになるんですけどね。
こちらも読んで頂いて感謝感激です。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
面白い。
ですが鎮西八郎とびっくりするくらいノリが違う。
作風の幅が広いですね。
作者からの返信
おっしゃる通り、ぜんぜん違います (笑)
作者自身、どっちが本当の作風かわからないんです (^^;)
第2話 夢博士への応援コメント
何!!!!! ムソウ博士!!
音だけ聞くと如何にも敵をばったばった薙ぎ倒しそうなお名前ではないですか~~~っ!! ――や! 全然そんなキャラクタが出てくるとかさういうのではないですが、なんだか映画とか小説とかの『パプリカ』連想しちゃいました
あれも目まぐるしく夢想世界が移り変わる作品だったな~なんて思ったり
夢の健康(?)度合いとか心臓への良し悪しとかは断然こっちのアスラちゃん世界の方が良いでありますですけどねっっ!!!!!
ねっ!!!!!
星 太一です!
なんだか怪しげ博士が出てきちゃって突然「アスラちゃんが神」とかそーゆーこと言い出しちゃいましたが! なるへそ、そういうわけだったのですね~
うひぇー💦
なんか、ちょっとやばばな人に出会っちゃったわね(´・ω・`) アスラちゃん(´・ω・`)
まあ……言ってることは分かるんだけどねぇ……
分かるけど納得は出来ないんだよねぇ
っていうか一番最後の!!
え! え!!
え…………!!
もっ、ももも、モヒカンくん!!?
え
「「「モヒカンくん!!?」」」
作者からの返信
またまた長文のコメントありがとうございます。
でも、またまたこれを放置したままなんて、全く申し訳ない!
ちなみに「ムソウ博士」ではなくて「夢(ゆめ)博士です」
もしかして、コメントを面白くしようと、わざと間違えられました?
アスラが神っていうのは、「アスラの夢の中では」という意味です。
発言が分かりにくかったですかね?
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
ルビが凄い自由系な感じだ
一粒で二度美味しいとでもいうのだろうか
作者からの返信
返信がとんでもなく遅れて、申し訳ありません。
実は一年近く留守にしていて、やっと復帰しました。
お褒めの言葉ありがとうございます。
今は新作「異聞・八郎為朝伝」にかかりきりですが、ゆっくりこちらも書き続けていく予定です。
なにしろ「ライフワーク」ですので (笑)
ご愛読よろしくお願いいたします。
ルビは…… 現在の新作はルビ芸を封印して執筆中です (^^;)
それをやっちゃうと、やっぱりギャグになりそうなので。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
ルビの真の使い方に出会った気がする……
この発想はなかったぜ(感動)……
可愛いロリータちゃんは、早速魔王討伐をやめにするのか、気になる!
作者からの返信
返信がとんでもなく遅れて、申し訳ありません。
実は一年近く留守にしていて、やっと復帰しました。
お褒めの言葉ありがとうございます。
今は新作「異聞・八郎為朝伝」にかかりきりですが、ゆっくりこちらも書き続けていく予定です。
なにしろ「ライフワーク」ですので (笑)
ご愛読よろしくお願いいたします。
魔王討伐は…… やめませんよねえ。
やめたらそれで話が終わっちゃう (^^;)
第1話 勇者兼魔王って、アリなの?(再びアスラの物語へ)への応援コメント
ほんっとうに面白くて大好きです。
基本的に明るい作風も、根底にある底知れないダークな部分も、もちろんルビも。
特にアスラの達観した性格が好き(*´ω`*)
ゆっくりですが、これからも追わせて頂きます( *´艸`)
作者からの返信
返信がとんでもなく遅れて、申し訳ありません。
実は一年近く留守にしていて、やっと復帰しました。
お褒めの言葉ありがとうございます。
今は新作にかかりきりですが、ゆっくりこちらも書き続けていく予定です。
なにしろ「ライフワーク」ですので (笑)
ご愛読よろしくお願いいたします。
第1話 変な夢への応援コメント
こぉんばぁんはああああああああああああああっ!!!!!
卒論のありとあらゆる試験をバッタバッタとなぎ倒し! 星、今宵参上したら……突然アスラちゃんが転生!?
と思ったらなぁんだ! 夢か!
……夢か? ('ω')ン
星 太一です!!
東京みたいな、京都みたいな、横浜みたいな、はたまた外国の素敵都市のような……夢って色んな景色がごちゃ混ぜになってるのに自覚するまではそこにずっと居たやうな気もしてしまう不思議(*´з`)
あやや!
星、もしかして転生前とかの記憶か何か!? とちょっと身構えたですが、ゼブルさんの突然の登場で一気に「あ、違うな」なりましたですぞ(^ω^)チゲェ
それに最初はごくごく普通の夢だったのに突然……その……ほら、えっちぃ恰好になってしもうて!
ヒャアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!
これは、その! 最後に出てきたあの自称神のせいなんですか!?
ってか敵勢力である「神様」はこの方になる、とかなんとかなんですかね!?
ってかてかこーんな夢見ちゃってるっていうのは何か陰謀とかそういうのは……全くないざむらいなんですよね!?
ね!!!???
何か、寝ている内に敵の策略謀略にハマったとかだったら星、こわこわのこわですぞ? (´゚д゚`)
いらん心配かもしれないけど、寧ろその方が安心だね!?
この夢には何の意味があるんだい、アスラちゃん!!
作者からの返信
返信がとんでもなく遅れて、申し訳ありません。
実は一年近く留守にしていて、やっと復帰しました。
お褒めの言葉ありがとうございます。
今は新作「異聞・八郎為朝伝」にかかりきりですが、ゆっくりこちらも書き続けていく予定です。
なにしろ「ライフワーク」ですので (笑)
ご愛読よろしくお願いいたします。
夢の意味は、もう数話読んで頂くとお分かりになるかと……
遅くなりますたがここまで見ましたー
って実は最初に【第一部完結編】の方を同じ位迄読んでいたので再読、になるかもですが
いいですねー主人公のアスラちゃんカワユス♪ 転生者じゃない筈なのにこの日本人女子校生の様なノリの軽さ……ハアハア
頭の中にもう一人別人格……ルシフェルさんがいますので、一人ノリ突っ込みみたいな独特なテンポを生み出してますな
ガイア様もポンコツ可愛いし、ティア婆やガイアお付きの2人、勇者の仲間の2人と、登場人物もとても魅力的かつ生き生きと描かれていてすごく感情移入出来ますた♪
魔王城の間違った人間の文明観も詳細に書かれていて、頭の中で情景が浮かんで笑ってしまいますた♪
ルビ芸も面白いですし、魔王と戦い、タイトルによれば多分に神とも戦う壮大な話なのに、どこかアットホームでほのぼのとした感じでいいですなあ♪
小説の段階でこれだけ情景豊かにこれは是非、漫画やアニメ等で生き生きと活躍する姿を拝見したいですね♪
カクヨム運営にはぜひ頑張って貰いたい(ぉ
作者からの返信
返信がとんでもなく遅れて、申し訳ありません。
実は一年近く留守にしていて、やっと復帰しました。
お褒めの言葉ありがとうございます。
今は新作にかかりきりですが、ゆっくりこちらも書き続けていく予定です。
なにしろ「ライフワーク」ですので (笑)
ご愛読よろしくお願いいたします。
企画から来ました。
お話自体が意外性のある内容となっていて、実際の中身はキャラクターによる掛け合いが多く話に入り込みやすいと感じました。
特に食材の調理シーンは細かく描写されていたので、見てるこっちのお腹が空いてくるようでした。
話のオチもしっかり書かれていたので、終始飽きることなく見させていただきました。
作者からの返信
おお、第一章のオチまで読んで頂いたんですね。
感激です。
第二章は教会の話で重いんですが、第三章は相変わらずギャグと、それから今度はバトル満載なので、楽しんで頂ければ幸いです。
想像するだけで味が湧いてくる・・・・・・ジュルリラ
Evelynさんの料理スキルがいかんなく発揮されていますね!
作者からの返信
実は料理スキルじゃなくて、ただの食いしん坊スキルかも (^^;)
たまらないセンスです!
作者からの返信
ありがとうございます。
でも、先を読まれると、あまりのオフザケぶりに呆れられるかも (笑)
第8話 スイッチが入っちゃいました(ゼブル氏が雄弁さの本領発揮)への応援コメント
ルビの使い方が新しいですね!
朝からとても楽しい気分になりました♪ また読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます。
またのお越しを楽しみにしております。
初めまして、爛流。です。
この度は、拙作「宝くじに当たったら、犬に」❤をありがとうございます。
ここのところ、更新が思うように行かなくて…。
でも、素晴らしい「美食」に正月太りも忘れて、元気をいただきました。
これからもよろしくお願い致します。
作者からの返信
どういたしまして。
私、犬も猫も大好きなもので、まずタイトルに惹かれて伺いました。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
あらためて 登場人物紹介への応援コメント
シッダ・ルータ!!!!!!
仏陀……!!!!!
――と(^^;)
『聖☆お○さん』という漫画大好きざむらいなのでついついそこら辺に目が行っちゃいますな汗
ルシフェルさんは親!!!!
ここ重要ぽいんつです、親!!!!
「「「親!!!!!!!!」」」
このね! 直接的な親ではないけど父性が溢れるこの関係性がね! 好物ですのでね!!!!
良いですね~、親!!!!
偶に頭とかわしわしして欲しいあるですな~(*´ω`*)
それにゼブルさんの「本当に大切なことは、まだ言わない」も中々鼻血ですよ~(*´ω`*)
何握ってるんだい~! ゼブルさんよぉ!!
によによ笑ったりするだけで本当に言って欲しいこと全っ然言わないじゃないのよ|ω・`)チラ
あ! あれだね!
お兄さんを焦らす作戦だね!? (そんな訳はない)
――とはいえ
ほんたうに何を知ってるのかな
――と、ここでEvelynさん……!
20話読めなかったのが心残りですが……! これにて一旦終了ざむらいとさせてくださいませ(´;ω;`)
前は60話とか読んでたんです、平均20話はほんたうなんです!!!
………………年を取りました(´;ω;`)
また近いうちに来ます!
そして最新話にいつか追いついちゃいますですぞ~~~~(m`∀´)m
そりでは!!
濃い時間を過ごせました!
今度はもっと体力付けて挑みます(´;ω;`)エーン
作者からの返信
ここまで一気に読んで頂いて、ありがとうございます。
10数話も読まれたんじゃないですか?
シッダ・ルータ氏は第4章の重要な登場人物で、ゼブル氏が何を知ってるか…… は、やはり人類の文明の興隆のあれこれ、それに自称神(?)や天使の正体ですかね…… あ、いや、むにゃむにゃ。
またの御越しを、お待ちしております
第25話 ズブロッカで泥酔 ☆への応援コメント
むむむ!
お酒に呑まれる……たいぷかな!? ルシフェルさんは!
や、お酒に呑まれるを体感したこと無いので言葉が合ってるのか分からんちん星ですが(^^;)
でも……何かめっさ大事なことを言ってる気がする……
「神を騙る」って所は特に! 特に、個人的にめたくた大事ぽいんつと思いますですぞ! |ω・`)チラ
そう言われると星も騙されてる部類の人ということになる……
確かに神という「存在」は人間が勝手に言い出したことだ……!
宇宙人が追放された本物の主と言われたらそれもそれで正しいのかもしれない……
何か考えさせられるお話ですなぁ、ルシフェルさん……
……
…………酒に呑まれるぐうたらな一面も萌え萌えだよ(*´ω`*)
じゃなくて!!!!
そ、それに最後!
最後ですよ!!!
「「アスラちゃんの本当のご両親……??」」
――むむむ!!?
作者からの返信
まあ、酒乱にかこつけてルシフェル氏にはいろいろ語ってもらいましたけど、ここは作者自身「どうかな~」なんて思ってる箇所なので、後日に書き直すかも。
でも、勿論、物語の大筋は変えません。
アスラの本当の両親は……
これは物語の根幹に関わるので、今はまだ秘密です (^^;)
第24話 ルシフェル様、またまた、ちょっとだけ登場への応援コメント
出たっ!! 悪魔軍!!!
天使さん一人でこんなにアメコミ風でおもしろ……グフングフン、えー、特徴的なんだから悪魔軍の幹部あたりはとんでもなく格好良いんではないでしゃうか……! (それかウリエルさんよろすく個性的か)
吾、自分では書けねぇ癖に悪魔の残虐残酷な手段選ばぬ欲まみれな感じ大好物なのでわくわくが止まらねぇでヤンスっ!! (Evelynさんに対するハードルをガン上げ⤴していくスタイル)
――という星の欲まみれは置いておいて……
最後、何でしょ|ω・`)チラ
そのままBARに飲みに行こう
って展開も
君、実は敵でしょ
って展開も
そんな高いお酒勝手に飲んで~! 見ーちゃった、見ーちゃった!
って展開も
どれに対しても全っ然応用可能な気になるラストじゃないですか~!
ゼブルさん……何したの!
怒らないから言ってごらん! (`ε´)(←絶対怒るやつ)
作者からの返信
悪魔軍は実は……
って、まだ内緒なんですけどね、確か「同朋」とかいうヒントが本文にあった様な、なかった様な。
それはそうと、ズブロッカは美味しいですよね。
すっきりと、緑っぽい爽やかさとコク!
第23話 激闘、そしてお昼休み終了への応援コメント
……真逆、隠れ師匠キャラ!? |ω・`)チラ
ヒロ○カの「オー○マイト」的な……? (でも彼は根っからの教師だからちょっと違うかしら)
それとも、んな訳はなくやっぱし戦闘狂キャラ……??
迷いますねー|ω・`)チラ
それはそれでお昼休みの時間は厳守するの、中々良いですね~(*´ω`*)
こういうの、星は大好きまるです! ほら、くたびれたおじさんが強いって中々萌えるではないですかっ!! (さっきそのギャップ萌えはうんたらかんたらと言ったことは既に棚に上げている)
また会いたいますね~(*´ω`*)
――って、そんなことよりアスラちゃんが!?
だっ、誰か美味しいパンケーキを彼女に!! ∑(OωO; )
編集済
第22話 ウリエル? サリエル? どっちだよ!への応援コメント
吾はそーいうギャップ萌えは好かん! スカンジナビア共和国! (●`ω´●)
ギャップ萌えってゆーのはね! 普段ぐうたらしてる無精髭がね、突然拳銃引っこ抜いたりすることなんです! (●`ω´●)
分かったー!?
――と、こんな星の隙あらば性癖語りは置いておいて
遂に神様サイドからの刺客って感じなんでしゃうか|ω・`)チラ
でもちっくとばかし気になる点がありますねぇ……
ウリエルさんがルシフェルさんのお弟子さん……唯、ルシフェルさんは今魔族――あ、いや、でも転生前は違ったのか!
とすれば今度はルシフェルさんの意識が入ってるアスラちゃんをほんたうに倒しちゃうのか否かに焦点行きますね|ω・`)チラ
でも……この様子だと倒しちまうかも……?? |ω・`)チラ
うーむ、どなるこなる……
p.s.
ちょっと夕ご飯作ってきます! |ω・`)チラ
作者からの返信
スカンジナビア共和国 (大爆笑!)
で、ウリエル or サリエル氏は複雑な登場人物で、これからどんな役割を果たすんでしょう?
作者は面白がってます (^_^)
p.s.) 美味しい夕ご飯ができますように (祈)
第21話 未確認飛行物体襲来(獣王戦やっと決着?)への応援コメント
(鼻血の海に溺れ、息をしていない)
第20話 ルシフェル様、ちょっとだけ登場への応援コメント
ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!
髭(勝手にそう解釈している)がご顕現~~~~~~~~ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/
おわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!
アスラちゃんも学ぶところの多かった回ですなっ(^^ ) 矢張りまだまだ美「少女」なのです(*´ω`*)
こうして魔王は強くなるのだ……(´;ω;`)ホロリ(←多分アスラちゃんは納得しないやもだけど、親が子を見る目)
――と! もうこうなっちゃいられねーっ!!!
髭ーーーーーーーっっっ!!!! (←やっぱり勝手に言ってる)
やっちめーーーーーー!!!!! うひょー! 格好良いよ、やっぱり時代は髭だよーーーーーーー!!!!! 遂に来たーーーーーーー!!!!!! (・∀・)
作者からの返信
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!
そうです、ルシフェル様ちょっとだけ登場。
本体が髭(?)かどうかはわからないけど。
少女姿だし。
∑(OωO; )?????
わぁ凄い! 教会の魔法を逆手に取ったのね~!? って思ってたのに!!
……や、アスラちゃんが「全て終わったと思った」的に過去形使ったところで怪しいと思ったのよ~……!
しぶといわね! ヒポポッタマァスさん!!
作者からの返信
はい。
ギャグ絡みの中ボスの取り柄は何て言ったってタフネス!
最初はそこまでの予定じゃなくて、もっと早く退場してもらう筈だったんですが、なぜかこういう事に……
第17話 亜光速(?)の斬撃 by 時間魔法への応援コメント
ほんたうに細胞レベルに細切れになったーーー(((^^ )))ウヒャヒャヒャ!!!
攻撃、中々厄介か!? って思ったら一話でアッサリー(^^ ) 塩ラーメンスープよりアッサリでしたね(^^ )(^^ )(^^ )
それにしても時間魔法……! まるでバレットタイム!! こーいうのテンション上がりますですなぁっ!! ヽ(≧▽≦)/
吾の知ってるバレットタイムに「ゼルダの伝説botw」ありますですが(またゼルダの話……)それより大規模、大迫力!!
でもそっか(´・ω・`) 使いすぎるとよぼよぼのお婆ちゃんか(´・ω・`)
それは嫌だから何とか、その、主人公補正的な力で……^^;ダメ?
それにしてもこれも吾らが髭は使えたですかっっ!!!
さぁっすがぁ!!!! もう、君の主人公回来ちゃいなよっ(^^ )(ダメです)
作者からの返信
塩ラーメンスープよりアッサリ (笑)
いえいえ、これからがタフな敵役の本領発揮でございます。
第16話 八岐大蛇(パンケーキ食べたい) ☆☆への応援コメント
こんにちは~~~っ!!!! (^^)三三
すうぱあよみよみたいむしに来ました~~~っっ!!!
▶すうぱあよみよみたいむとは??
最新話まで追いつくための(ある意味)恐怖の儀式!
全話にハートとおコメントを残すため、通知が私色に染まってしまう文字通り恐怖の儀式です!!
途中で家事を挟んだりすることもあるのでスパンが空くときもありますが、できる限り進みますっm(・ω・m)
(文字数にも大きく影響されるのですが)平均20話をいつも一気読みしておりますです!! 終わるときはまた改めてお知らせしますます💁
もしも「それは困るぞっ」ということなど(通知が溜まって他の方のが来ない、コメント多すぎて返しきれないから小分けにしろ等)あればまたお知らせ下さいませ……
* * *
それでは早速参るますです!!
始まりましたね~|ω・`)チラ
遂にヒポポッタマァスさんが細胞レベルに細切れですかっ|ω・`)チラ
乙女はふわっふわパンケーキが食べたいですからねっ! イチゴジャムが食べられなくなるぐらいにぐっちゃぐちゃにしちゃうのます! アスラちゃ~~ん!
とはいえヤバヤバのヤバですね……どんどん姿変わっとるやないか……
ゲームでこんなん出てきたらプレイヤー困惑ですでね|ω・`)チラ 最低二回、最高五回位が形態変化のセオリーってもんでしょーが、ヒポポッタマァスさんよぉ!!!!
……まぁ、一個一個の部位が脆すぎるってことでもあるのか
(^^ )プ
さてさてー
ホット……じゃない間違えた、パンケーキ食べたいのにいつまで経っても終わらないある意味堅すぎボスことヒポポッタマァスさん
今度は八岐大蛇――じゃねー、十岐大蛇ですか……
お酒飲んだら一発アウトの蛇さんですねー|ω・`)チラ
それか多人数戦で首同士をこんがらがるがらさせて動きを制限――あ、これは使えないんだった∑(OωO; )
サテサテどうするまる?? |ω・`)チラ
何かの魔法やるみたいだけど……! すみませぬ星……! そのゲーム知らない……! ∑(OωO; )
作者からの返信
え?
かの有名な古典的名作、ドラクエ3のバイキルトの魔法、御存知ない?
うーん、私が歳なのかなあ。
ちょっとショック。
編集済
第56話 ピラミッドへ突入 ☆☆への応援コメント
作品は109話迄行ってますよね?
携帯では、ここ迄しか
読めないんですけど
辛い😢🌊
Evelyn様、出来たら
私のアイドルより信長様に
レビューお願いします🙇⤵️
勝手な事をすみません。
私もレビュー送ろうと
しましたが、もう早くに
送ってました。
中間選考、突破
おめでとうございます(*≧∀≦*)
作者からの返信
第4章の56話ですが、全体では109話で、それが最新話かと。
このところ、いろいろあって更新が滞ってまして……
近日中に再開する予定です m(__)m
決してエタりませんので、これからも宜しくお願いします。
第5話 デリーシャス傭兵団への応援コメント
呪文唱えるのめんどくさいよね(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
そうですね。
メンドクサイし時間がかかる。
だから拙作では本当は(?)呪文の詠唱なんか必要ないって設定にしちゃいました。
第54話 提督のカレー ☆☆への応援コメント
旦那の弟に、うちの地元の『白樺派のカレー』というののレトルト(結構高い)をプレゼントしたら、「こういう保存食あると助かりますー」と百円のカレーのようなリアクションされて、ちょっとカレーにトラウマ。
作者からの返信
ありゃりゃ、それは残念。
名前からして高そうなのに、分かってもらえなかったんですね。
でも、それはカレーのせいではなくて、先方の理解の問題なので、カレーにトラウマを抱くのはちょっと可哀そうかも……
ウミガメ食べてみたくなりました。
作者からの返信
ウミガメのシチュー、本当に美味しいですよ。
私は昔、ニューオリンズで食べました。
だから、拙作に書いたのは体験談です。
でも最近はスッポンで作ることが多いとか。
環境保護ですね (^_^)
第45話 戦闘民族だとぉ?への応援コメント
あっちょんぶりけ、いやいや間違った、あっちょ○ぶりけ、懐かしいですね。
私は子供の頃ピノコが気持ち悪くて仕方なかったんですが、大人になってから読んだらまあ可愛らしくて仕方ない。この心境の変化はなんなのか。親になったからなのか。気持ち悪がってしまいピノコには申し訳ない。
作者からの返信
ピノコは、まあ、登場の経緯が経緯ですからね。
考えようによっては気持ち悪い。
でも、その後は可愛い。
「あっちょんぶりけ」って、由来は何なんでしょうね?
語り口、に引き付けられます。面白くなりそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ごゆっくり楽しんでくださいませ。
第1話 Bon Appétit! (さあ、召し上がれ!)への応援コメント
このルビの使い方、最高ですね。主人公の考えていることは文章にすると長くなってしまうのであまり書きたくなかったのですが、ルビを使うという方法を取れば面白おかしくできますね!
作者からの返信
ルビを褒めて下さる方が多くってありがたいんですが、今でも書き変えたり書き加えたり、暴走して大繁殖しては削ったり、取扱要注意の危険物ですね。
あまり多いとストーリーの読解に支障をきたす、って言う方もおられるようで (^^;)
プロローグ —— 神はなぜ、我ら人類の愛おしき子供たちをそんなにも憎み、滅ぼそうとなされるのか? ☆への応援コメント
フランス人は料理が美味いと「この世の終わり」とか言うんですね!
それだけ、人には美食が必要ってことですかね
美味いものは生きる活力になりますからね〜
ここから、どう物語が始まるのか注目ですな!
★★★置いておきますので
お疲れの出ない範囲で創作をされてください