ウィザーズ コンダクター

作者 秋月良羽

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目次

連載中 全493話

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  1. プロローグ
  2. 第1回 本当の歴史を知っている青年
  3. 第2回 悪魔と呼ばれし青年
  4. 第3回 家には非日常という名の日常がある
  5. 第4回 ファンタジーな人生を送っている俺だけど、命を狙われる人生だけは勘弁してくれ
  6. 第5回 ファンタジーな人生だけある
  7. 第6回 ファンタジーなのだから能力もチートに決まっているなんて思ったことがこの時はありました。結果、絶望したよ。
  8. 第7回 これがこの物語のスタンスのようです
  9. 第1部 狙われる勇者の妹
  10. プロローグ 動き始める者たち
  11. 第8回 平和って大事だよね
  12. 第9回 始まる神との戦い~第三者視点にて~
  13. 第10回 世界は魔物で溢れてる(?)
  14. 第1章 狙われる者を奪還せよ
  15. 第11回 ラッキーアイテムが猫って、ラッキーアニマルにしてくれよ
  16. 第12回 スマホを拾って、御縁があるとは思えない
  17. 第13回 スマホから電話が、えっ…、女子校へと向かえ…だと
  18. 第14回 猫が理事長室にいる、そして、理事長の椅子に座っている。えっ!!
  19. 第15回 勇者に与えられた指令
  20. 第16回 魔力を辿って探そう、決してこれは、ストーカー目的ではありません。美少女を助けるためです。本当に本当だよ。
  21. 第17回 家族として生きてきた時間は信仰よりも深く強い(前編)
  22. 第18回 家族として生きてきた時間は信仰よりも深く強い(後編)
  23. 第19回 いざ行け、神信会日本本部の教会へ
  24. 第20回 俺は有名人です。だけど、彼らにとっては邪魔な存在のようです、俺は―…。
  25. 第21回 救う気持ちがある。だけど、二人の方法は違った。
  26. 第22回 強い一撃におされるのなら、逆に利用すればいい
  27. 第23回 脱出が一番難しい…。難易度があがるのだよ。ホント。
  28. 第2章 燃える家、包囲される二人
  29. 第24回 巻き込まれた俺は、学園へ通うことができなくなりました。
  30. 第25回 この理由だと、学園に入学してくる人、減るのかな~?
  31. 第26回 新たな家へと行ってみました
  32. 第27回 そこまでやる必要があるか?
  33. 第28回 家が燃える、俺狙われる、どんな人生だよ!!!
  34. 第29回 ここは俺に任せて、お前は逃げてくれ
  35. 第30回 包囲されました―…、絶体絶命ですね、わかります
  36. 第31回 アルケーは逃げる、十言を思いながら―…
  37. 第32回 包囲され、突破しようとし、考える
  38. 第33回 逃げ切るアルケー、雨音と話す
  39. 第34回 前を向いて歩こう、良いことがあるさ
  40. 第35回 やっぱり逃げるしかなかったよ
  41. 第36回 今日一日を振り返ってみる
  42. 第3章 仲間の作り方、本当のことの知り方
  43. 第37回 寝覚め、聞かされること(前編)
  44. 第38回 寝覚め、聞かされること(後編)
  45. 第39回 俺はスマホを拾って渡した美少女から蔑まされる
  46. 第40回 最初に買い物へ行く、経費は燃やした奴らの金銭的賠償費用にはなりそうにありません
  47. 第41回 あなたが抜け出す可能性は知っていたので、そうさせてみる
  48. 第42回 古典的な方法だけど、やってみたかったのじゃ
  49. 第43回 死という選択肢は絶対に選ばせない
  50. 第44回 やっぱり逃げることは決まり事だった
  51. 第45回 話し合いは重要だよ、平行線になったとしても
  52. 第46回 他人に希望を託さなくても、自分ができるのであれば、自分からやってみるといいんじゃないかな
  53. 第47回 問い詰めても、方法が変わるわけでもないのに
  54. 第4章 VS勇者 自らが生きるために俺は戦う
  55. 第48回 十言の能力
  56. 第49回 母さんに恋人との事後は見られたくない
  57. 第50回 槌での攻撃によるスカートのめくれに関しての対策はしています
  58. 第51回 勇者と会話ができないんですが―…、どういうこと?
  59. 第52回 理性をなくした勇者
  60. 第53回 VS勇者~これはもう真剣勝負じゃないよな~
  61. 第54回 勇者って他にもいるのか
  62. 第55回 そんなこと…って……あり…か…よ……
  63. 第56回 雨は降らないが、心は涙でずぶ濡れに
  64. エピローグ もう一つの悲劇とこれからの目標
  65. 第57回 残酷なことが続く
  66. 第58回 理不尽を押し付ける者たち
  67. 第59回 悪・即・バンは意外にもスッキリとした気持ちになる
  68. 第60回 最後の仕事は公使を更迭すること
  69. 第61回 きっと君は前を向いて歩き始めるよ、だから僕は君の隣にいて支えるよ
  70. 第62回 こんなオチでいいのかよ
  71. 第2部 聖女を堕とせ
  72. プロローグ 聖女は思う
  73. 第63回 聖女は思う
  74. 第1章 転校生は聖女で
  75. 第64回 退学という道は避けられなかったようです。すでにそのための対策はしていましたけども―…
  76. 第65回 彼女と同じクラスになる編入生、たぶん、猫が気を利かせたのだと思う。いらない気遣いだけど―…
  77. 第66回 学園の中を探検する感覚で案内されるのか?
  78. 第67回 放課後は家に真っすぐ帰るだけだった人生が―…
  79. 第68回 話し合い、確認、これからの出来事の対策
  80. 第69回 転校生で、帰国子女で、聖女様の彼女が俺に興味を示している。俺はいたってロリコンではない
  81. 第70回 案内を任されたけど、俺も最近編入したばかりで詳しくないんだよ
  82. 第71回 どうして敵側の人間と一緒に生活をするのか? っていうかそれを早く言えよ
  83. 第2章 可愛い女の子に命を狙われるのも勘弁してくれ
  84. 第72回 平穏な日常が数日ほど続く、だけど―…
  85. 第73回 策謀する三人
  86. 第74回 聞こえる声は、神の声
  87. 第75回 わかりやすいぐらいによそよそしいのでわかってしまったのだよ
  88. 第76回 逃げられたけど、大丈夫かな~
  89. 第77回 夏鈴対策会議を開きました
  90. 第78回 人の情事は覗いてしまうものだ
  91. 第79回 聖女という役職の真実―…、とても残酷だ
  92. 第80回 それが聖女という職の真実じゃ
  93. 第81回 プロジェクトの名は言わせない
  94. 第82回 やっぱり燃え上がるのだった
  95. 第83回 嫉妬から恋しく思う
  96. 第3章 呼び出し、そして、逃走へ
  97. 第84回 しばらくの間、平和が続きます。だけど―…、猫はハーレムをつくろうと錯綜する。余計なお世話でしかないのに―…
  98. 第85回 行くことになってしまったよ
  99. 第86回 やっぱり企んでいた
  100. 第87回 大使室へ―…
  101. 第88回 やっぱり神信会の人だった
  102. 第89回 逃げることは鉄則なのか、俺は―…
  103. 第90回 追え
  104. 第91回 二人を背負って逃げれるほど甘くはないと理解している
  105. 第92回 戦闘態勢ぐらいはとっておきます
  106. 第93回 仲間を手に入れるために、仲間になる予定の人と逃げようとする
  107. 第94回 ピンチは続く、続くのだ
  108. 第95回 真の勇者との再戦、だけどそんなことをしている暇はない
  109. 第96回 嘘告白するのかよ
  110. 第97回 裏切り対象にされる人が出たようです
  111. 第98回 少し考えてみることにした
  112. 間章 十言、初デートをする
  113. 第99回 初デートをしてみる(1)
  114. 第100回 初デートをしてみる(2)
  115. 第101回 初デートをしてみる(3)
  116. 第102回 初デートをしてみる(4)
  117. 第103回 初デートをしてみる(5)
  118. 第104回 初デートをしてみる(6)
  119. 第105回 初デートをしてみる(7)
  120. 第106回 初デートをしてみる(8)
  121. 第4章 第一次葉積城台学園包囲戦
  122. 第107回 悩む夏鈴
  123. 第108回 聖女は裏切り者として扱われるのだった
  124. 第109回 聖女を堕とす猫
  125. 第110回 聖女様からお願いされました
  126. 第111回 聖女様キタァ――――――って、叫ぶ奴いるよねぇ―…
  127. 第112回 第一次葉積城台学園包囲戦(1)
  128. 第113回 第一次葉積城台学園包囲戦(2)
  129. 第114回 第一次葉積城台学園包囲戦(3)
  130. 第115回 第一次葉積城台学園包囲戦(4)
  131. 第116回 第一次葉積城台学園包囲戦(5)
  132. 第117回 第一次葉積城台学園包囲戦(6)
  133. エピローグ 勝利、仲間、お祝い(?)
  134. 第118回 勝利、仲間、お祝い(?)
  135. 第3部 忘れられた幼馴染
  136. プロローグ 探す者、罪悪感を感じる少女
  137. 第119回 発掘する者
  138. 第120回 神力の優秀な使い手の発掘のために―…
  139. 第121回 少女は過去にしてしまったことに対して罪悪感を抱いている
  140. 第1章 この時は気づかなかった後輩少女が―…
  141. 第122回 事前に連携の話し合いはしておきたい
  142. 第123回 不思議な少女に出会う
  143. 第124回 不思議な少女と話す俺の彼女たち
  144. 第125回 酒盛りし始めちゃったよ、あの人たち、一方で俺たちは別の方向で盛り上がるのだった
  145. 第126回 猫に事後は見られるようだ
  146. 第127回 後輩に昼食を提供する
  147. 第128回 恋バナの内容を知っているような、知らないような、うん、知っているはずがない そうじゃないとおかしい
  148. 第129回 再会する二人
  149. 第2章 神選隊
  150. 第130回 ついに三人組結成、その名は―…(前編)
  151. 第131回 ついに三人組結成、その名は―…(中編)
  152. 第132回 ついに三人組結成、その名は―…(後編)
  153. 第133回 帰りに後輩少女は思う
  154. 第134回 神選隊
  155. 第135回 狩られる者たち
  156. 第136回 アルケーは気づく
  157. 第137回 備えることだけはちゃんとやっておく
  158. 第138回 暴走し始める神選隊
  159. 第139回 神力欠乏の噂
  160. 第140回 神選隊が襲っているポイントを探すのであった
  161. 第141回 馬鹿な真似をする奴がいたものだ、俺のために―…
  162. 第142回 そっちから来るんかい!!
  163. 第143回 一介の生徒だった人間は天才よりも強かった
  164. 第144回 後ろで見られていた
  165. 第145回 神力発揮剤
  166. 第3章 逃げたいこと、謝りたいこと
  167. 第146回 もう一人の推薦での入学者
  168. 第147回 私の覚悟はとっくの昔に決まっていた。そんな小さなことは障害にもならない。
  169. 第148回 まずは、二人にさせてみよう
  170. 第149回 あのことは許しても―…
  171. 第150回 とおげんくんに対する話し合いをしました
  172. 第151回 神力を最大限に発揮するのを封じられた者たち(前編)
  173. 第152回 神力を最大限に発揮するのを封じられた者たち(後編)
  174. 第153回 神が来た
  175. 第154回 魔物の作り方
  176. 第155回 すぐに攻めさせる
  177. 第156回 逃げたい時だってある
  178. 第157回 素直に受け入れられる時に―…、君の好きだという気持ちに向き合う
  179. 第158回 ケモミミはありなのじゃ
  180. 第4章 第二次葉積城台学園包囲戦
  181. 第159回 そろそろ真面目に行動します
  182. 第160回 二度目の対峙、今回はヤバそう
  183. 第161回 合流する
  184. 第162回 後残りは二人だけど、手を抜かずに倒します
  185. 第163回 復活!! 第二ラウンド!!! それ、酷くない!!!!
  186. 第164回 力に頭脳が加わると恐ろしいことになる
  187. 第165回 本気の神絶隊隊長、言い過ぎたかなぁ~
  188. 第166回 逆転はできるものさ
  189. 第167回 魔物化する過程を見ることになってしまいました。見たくなかったのに―…
  190. 第168回 魔物化した人の相手は嫌だ
  191. 第169回 やっとかぁ~
  192. エピローグ 尻ぬぐいとこれからことに―…
  193. 第170回 事の顛末
  194. 第171回 さて、神信会の尻ぬぐいをしますかぁ~、神信会から感謝されることはないけど―…
  195. 第172回 聖女様は姉御と呼ばれるようになりました
  196. 第173回 引っ越して来た幼馴染
  197. 第4部 英雄の娘
  198. プロローグ 英雄投入の決断
  199. 第174回 英雄投入の決断
  200. 第1章 英雄の娘
  201. 第175回 夏休みは温泉旅行
  202. 第176回 引き籠らざるをえない少女に出会う
  203. 第177回 英雄の娘の紹介をされる、まあ、知っておく必要はあるのかと疑問に思う
  204. 第178回 夕食を堪能しながら、英雄の娘と仲良くなる
  205. 第179回 温泉もいいものだ、いろんな意味で―…
  206. 第2章 温泉街を堪能しよう
  207. 第180回 温泉街へは行くのか
  208. 第181回 温泉街を探索する
  209. 第182回 射的屋には、過去に出禁になるほどの凄腕のスナイパーがいたそうです
  210. 第183回 温泉街の探索はいいものだ、と思ってしまうのだった
  211. 第184回 温泉街を堪能しました
  212. 第3章 英雄襲来
  213. 第185回 大浴場の露天風呂を独り占めできて、気持ちが良い
  214. 第186回 夜空を眺めながら―…
  215. 第187回 女子同士の会話に加われるほどの勇気はない
  216. 第188回 英雄のことを知る
  217. 第189回 英雄の影
  218. 第190回 英雄襲来(前編)
  219. 第191回 英雄襲来(後編)
  220. 第192回 英雄の殺人衝動の人格も神信会だなぁ~と思った
  221. 第193回 英雄は一筋縄じゃいかない
  222. 第194回 策を考える、それでも―…
  223. 第195回 それでも嫌な神力の技は使われるのだった
  224. 第196回 叫び出す英雄、二重人格であることを本当の意味で実感する
  225. 第197回 英雄の悲痛な望み
  226. 第198回 自らの死を望む者
  227. 第199回 一戦いを終えてからの人肌に触れることは―…
  228. 第4章 英雄の娘の過去と英雄への恨みの原因
  229. 第200回 夜見羽奈さんから聞きたいことがある
  230. 第201回 はぐらかされても聞きたいことがある
  231. 第202回 観念して話す
  232. 第203回 少しだけ時間をください
  233. 第204回 一方で、羽奈を受け入れる会議が開かれたそうだ
  234. 第205回 肉じゃが
  235. 第206回 実行作戦が話し合われていたとか―…
  236. 第207回 こうなってしまうのかぁ~
  237. 第208回 やっぱり追加はあるようだった
  238. 第209回 みんなで一緒に寝ようか
  239. 第210回 赤飯は炊かれるわけか
  240. 第211回 三つの武器が出てきた
  241. 第5章 英雄再来
  242. 第212回 主導権掌握
  243. 第213回 修行できる日数はあったんだよ
  244. 第214回 英雄再来
  245. 第215回 ダメージを受けるとは―…
  246. 第216回 隕石を覆う
  247. 第217回 羽奈の覚悟という名の辛い選択
  248. 第218回 一つの悲劇に終わりを―…
  249. 第219回 ごめんね、ありがとう
  250. 第220回 本格的に封印する
  251. 第221回 英雄は見つからず
  252. 第222回 英雄の行方
  253. エピローグ 少しだけ進んでみる
  254. 第223回 いろいろありすぎて、なかなか進められなかったものを終わらせる
  255. 第224回 ここでの最後の思い出って思うと、感慨深くもなるし、盛り上がったりもするものだ。もちろん、両方ですけど―…(前編)
  256. 第225回 ここでの最後の思い出って思うと、感慨深くもなるし、盛り上がったりもするものだ。もちろん、両方ですけど―…(後編)
  257. 第226回 これから私は進んでいく、オチをつけて―…(前編)
  258. 第227回 これから私は進んでいく、オチをつけて―…(後編)
  259. 第5部 隠した魔力因子と一人の少女
  260. プロローグ 範囲を超える事態に
  261. 第228回 私という人物を曝け出すことは命の危険をおかすことでしかない
  262. 第229回 神信会日本本部で対処できる範囲を超えている
  263. 第1章 一人になりたがる少女
  264. 第230回 新学期一週間前(前編)
  265. 第231回 新学期一週間前(後編)
  266. 第232回 出会いの中で最悪だって思うことがあるんだよ
  267. 第233回 俺が知らなかったことなのに、言いがかりをつけられる、本当嫌いだ、この生徒会長―…
  268. 第234回 確認してみる
  269. 第235回 それでも説得に失敗してしまう
  270. 第236回 君が判断しなさい
  271. 第237回 長真家とは…少し誤魔化しながら話される
  272. 第238回 嫌な奴とはとことん出会うようだ
  273. 第239回 俺が懸念していたことが始まろうとしていたような気がした
  274. 第240回 まあ、子どもに重要な情報は言わないか
  275. 第241回 長真家の家訓
  276. 第242回 関わり合いたくないのに、関わらせようとする変態猫
  277. 第243回 隠したい事実が多くて―…
  278. 第244回 嫌な奴とは会わないといけないのだ、好転する機会がまだなくとも―…
  279. 第245回 それでも一人やると意地をはる
  280. 第2章 上位主導者と最初の邂逅
  281. 第246回 長真家の人間と会う
  282. 第247回 話し合いは平行線ということになる
  283. 第248回 上位主導者との最初の邂逅
  284. 第249回 話しを聞いてくれるとは思いたいけど―…
  285. 第250回 そういうことで戦いになるのでした
  286. 第251回 突風の初撃
  287. 第252回 なぜか一対一の状態になっているような―…
  288. 第253回 連携開始
  289. 第254回 形成は動きをみせない
  290. 第255回 一方で、理事長室では―…
  291. 第256回 十言たちの戦いの映像を見る
  292. 第257回 ……………何とかするしかない
  293. 第258回 撤退へ追い込むことが―…
  294. 第259回 怪しい男を警戒し続ける
  295. 第260回 そして、拒否られる
  296. 第3章 私という人物が素になれる時を私は守りたい
  297. 第261回 正式任命されるのだった(前編)
  298. 第262回 正式任命されるのだった(後編)
  299. 第263回 一人で何とかしないといけない、私は長真家の人間なのだから―…
  300. 第264回 一人には限度がある
  301. 第265回 少し詳しく調べてみた
  302. 第266回 那賀色羽と長真彩華
  303. 第267回 主治医がアルケーと知り合いだった件
  304. 第268回 そんな自己紹介を許す奴がいると思ったのか
  305. 第269回 そして、核心に迫る、神とは関係ないことで―…(前編)
  306. 第270回 そして、核心に迫る、神とは関係ないことで―…(中編)
  307. 第271回 そして、核心に迫る、神とは関係ないことで―…(後編)
  308. 第272回 この猫は―…
  309. 第273回 三人組が二組と―…(前編)
  310. 第274回 三人組が二組と―…(後編)
  311. 第275回 残っている仕事を片付けよう
  312. 第4章 襲撃される長真家
  313. 第276回 本当の目的のため―…
  314. 第277回 襲撃されていることを知らされる、君には頼れる人たちがいるはずだ
  315. 第278回 いきなりそんなことを言われても、伏線は無視しているのではないかと感じてしまう
  316. 第279回 好きになる方法が人とは違ったの
  317. 第280回 長真家襲撃(1)
  318. 第281回 長真家襲撃(2)
  319. 第282回 長真家襲撃(3)
  320. 第283回 長真家襲撃(4)
  321. 第284回 長真家襲撃(5)
  322. 第285回 長真家襲撃(6)
  323. 第286回 長真家襲撃(7)
  324. 第287回 長真家襲撃(8)
  325. 第288回 長真家襲撃(9)
  326. 第289回 長真家襲撃(10)
  327. エピローグ 犯した罪は罰によって償われる
  328. 第290回 長真家へようこそ
  329. 第291回 大事な話し合いは、いろんな意味で修羅場だったと思うよ、完全記憶の能力があったら大変だろうなぁ~と人生で初めて思った
  330. 第292回 犯した罪は罰によって償われる
  331. 第293回 至福の時を過ごすのだった
  332. 第294回 そして、あなたのことを好きという
  333. 第6部 神は怒り、魔物を投入する
  334. プロローグ 神は怒る
  335. 第295回 神は怒りを露にする
  336. 第1章 文化祭の準備をしよう
  337. 第296回 生徒会での出し物があったんだ
  338. 第297回 その生徒会の出し物を強制されたせいで忙しくなるのだった
  339. 第298回 文化祭で同人即売会は却下で―…
  340. 第299回 やっぱりオーソドックスになるのだった
  341. 第300回 彩華さんよぉ~、それは―…明らかに男性をメインターゲットにするための発想だよ
  342. 第301回 やることは決まりました
  343. 第2章 神は怒り、魔物を投入する
  344. 第302回 神は怒り、魔物を投入する決断を下す(前編)
  345. 第303回 神は怒り、魔物を投入する決断を下す(後編)
  346. 第304回 魔物出現
  347. 第305回 人が忙しい時に、邪魔をしないでほしい
  348. 第306回 魔物がいる場所へと向かう
  349. 第307回 魔物にも適用されるのかよ、と思っていたけど―…
  350. 第308回 魔物の死体が―…
  351. 第309回 とにかく一回家に帰り、シャワーを浴びたい
  352. 第310回 アルケーの疑念と魔物襲来を見た人々の動向
  353. 第311回 何とか準備を終わらせて―…
  354. 第312回 洋食屋へ行ってみた
  355. 第313回 洋食屋『妖精の食事処』
  356. 第314回 先生の勘は当たることが証明されていた
  357. 第315回 そんなメニューはございません、お客様
  358. 第316回 そういえば、俺、初めて洋食屋に来たのだった
  359. 第317回 家に帰るとしますか
  360. 第3章 葉積城台学園文化祭 葉積城祭
  361. 第318回 葉積城台学園文化祭(1)
  362. 第319回 葉積城台学園文化祭(2)
  363. 第320回 葉積城台学園文化祭(3)
  364. 第321回 葉積城台学園文化祭(4)
  365. 第322回 葉積城台学園文化祭(5)
  366. 第323回 葉積城台学園文化祭(6)
  367. 第324回 葉積城台学園文化祭(7)
  368. 第325回 文化祭が終わって―…
  369. 第326回 生徒会へ出し物を要求した者たちの宴
  370. 第327回 少しだけ思い出に浸ってもいいですか?
  371. 第328回 パーティーとは、外交のようなもの
  372. 第329回 パーティーとは、暇人以外は食よりも会話に裂かれ、楽しめないものだ
  373. 第330回 これが我が家のスタイルです
  374. 第4章 目論見と水着回…あるよ
  375. 第331回 思い通りにならないことほどイラつくことはない
  376. 第332回 はあ~、予想できていただけに―…
  377. 第333回 クリエイティブ・アルケーの謎(前編)
  378. 第334回 クリエイティブ・アルケーの謎(後編)
  379. 第335回 片付けを終える
  380. 第336回 水着回への序章
  381. 第337回 水着回は開幕するのか? それとも次回なのか?
  382. 第338回 水着回
  383. 第339回 水の掛け合い―…、それは必然的に発生するものだよ
  384. 第340回 膝枕でまったりと―…
  385. 間章2 神に創られし世界の歴史を知る
  386. 第341回 神に創られし世界の歴史を知る(1)
  387. 第342回 神に創られし世界の歴史を知る(2)
  388. 第343回 神に創られし世界の歴史を知る(3)
  389. 第344回 神に創られし世界の歴史を知る(4)
  390. 第345回 神に創られし世界の歴史を知る(5)
  391. 第346回 神に創られし世界の歴史を知る(6)
  392. 第347回 神に創られし世界の歴史を知る(7)
  393. 第348回 神に創られし世界の歴史を知る(8)
  394. 間章3 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです
  395. 第349回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(1)
  396. 第350回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(2)
  397. 第351回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(3)
  398. 第352回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(4)
  399. 第353回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(5)
  400. 第354回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(6)
  401. 第355回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(7)
  402. 第356回 散歩、探検、冒険、これが私のデートプランです(8)
  403. 第5章 魔族侵攻
  404. 第357回 これから数カ月後に起こることの発端
  405. 第358回 魔族
  406. 第359回 いつも通りの日常
  407. 第360回 台風接近
  408. 第361回 今日はエロいことはしないよ、それでも互いの距離は近いと思えるぐらいのことはできるかも
  409. 第362回 トランプゲームで盛り上がる
  410. 第363回 魔族襲来
  411. 第364回 魔族による人の世界への遠征(1)
  412. 第365回 魔族による人の世界への遠征(2)
  413. 第366回 魔族による人の世界への遠征(3)
  414. 第367回 魔族による人の世界への遠征(4)
  415. 第368回 魔族による人の世界への遠征(5)
  416. 第369回 魔族による人の世界への遠征(6)
  417. 第370回 魔族による人の世界への遠征(7)
  418. 第371回 魔族による人の世界への遠征(8)
  419. 第372回 魔族による人の世界への遠征(9)
  420. 第373回 魔族による人の世界への遠征(10)
  421. 第374回 魔族による人の世界への遠征(11)
  422. 第375回 侵入した儂は本気になってみた
  423. 第376回 見つけた、あいつを―…
  424. 第377回 それぞれの決着へ(1)
  425. 第378回 それぞれの決着へ(2)
  426. 第379回 それぞれの決着へ(3)
  427. 第380回 それぞれの決着へ(4)
  428. 第381回 それぞれの決着へ(5)
  429. 第382回 それぞれの決着へ(6)
  430. 第383回 それぞれの決着へ(7)
  431. 第384回 それぞれの決着へ(8)
  432. 第385回 VS蝙蝠さん(1)
  433. 第386回 VS蝙蝠さん(2)
  434. 第387回 VS蝙蝠さん(3)
  435. 第388回 VS蝙蝠さん(4)
  436. エピローグ 自らの安寧のために、危険人物を排除する
  437. 第389回 自らの安寧のために、危険人物を排除する
  438. 第390回 長峰家の始祖
  439. 第391回 あの日根源である私は主神の野望を終わらせたいと願っている
  440. 第7部 開花者は自らの根源を知る
  441. プロローグ これは根源によって語られるようだ
  442. 第392回 ………心の隙間は、埋めようと求めて―…
  443. 第393回 詳しい話は明日にして欲しい
  444. 第394回 魔族遠征による被害状況
  445. 第395回 見て思うに―…
  446. 第1章 君の幸せな未来を願って
  447. 第396回 託された女の子
  448. 第397回 見つからないのか
  449. 第398回 お節介しすぎる母親にうざい感情を抱く私って、ダメですか?
  450. 第399回 抑えることは爆発の誘引剤になってしまう危険性をはらんでいる
  451. 第400回 自由ってどこにあるのだろう?
  452. 第401回 くっつけてはいけない家に育てた娘が―…
  453. 第402回 生まれてきた子どもに名を付けてあげられなくてごめんなさい
  454. 第403回 せめて君の生きる人生に幸あらんことを―…(前編)
  455. 第404回 せめて君の生きる人生に幸あらんことを―…(後編)
  456. 第405回 後悔してもしきれない
  457. 第2章 神の力をも受け入れる悪魔と呼ばれし青年
  458. 第406回 引き返せないことを理解する
  459. 第407回 聞くことになったことに対する思い
  460. 第408回 不思議なものが流れてくる
  461. 第409回 種にしてしまえばいい
  462. 第410回 目を覚まして―…
  463. 第411回 約束は果たすもの
  464. 第412回 知らされることに対するリーダーの思いは―…(前編)
  465. 第413回 知らされることに対するリーダーの思いは―…(後編)
  466. 第414回 十言、起きていたよ
  467. 第415回 長年できなかったことができた時ほど喜び、感じられるものはない
  468. 第416回 容体を聞かされる
  469. 第417回 聞かされた俺の過去
  470. 第418回 家の爺さんがご迷惑をおかけいたしました
  471. 第3章 長山家
  472. 第419回 長山家 現在
  473. 第420回 二代目創神
  474. 第421回 実験の成果(前編)
  475. 第422回 実験の成果(中編)
  476. 第423回 実験の成果(後編)
  477. 第424回 謝罪させていただきます
  478. 第425回 君が謝ることではないよ
  479. 第426回 本当にこの猫はいつもいつもそのようなことに対しては情熱を傾けるなぁ~、もっと別のことに対してその情熱を傾けて欲しいものだ
  480. 第427回 退院したよ
  481. 第428回 退院祝いの羽奈の料理はなかったということだ
  482. 第429回 子どもなのが一人いた
  483. 第430回 やっぱり夕食のお店はここでした
  484. 第431回 退院祝いはここで―…
  485. 第432回 祝いましょう
  486. 第433回 くだされる指令
  487. 第434回 動員する兵力
  488. 第435回 神にも届く命令書
  489. 第4章 動き出す長山家、十言に訪れる死の危機
  490. 第436回 長山家が動き出すのを知る
  491. 第437回 長山家に関する話を十言は聞く
  492. 第438回 長山家からも神信会からも命を狙われるのね
  493. 第439回 参戦する者たち
  494. 第440回 朝から長山家の特集かよ
  495. 第441回 それを世に言う愚痴というものだ
  496. 第442回 ……爆発
  497. 第443回 始末完了
  498. 第444回 第三次葉積城台学園包囲戦に向かっていく
  499. 第445回 そんなことは―…
  500. 第446回 隠れる存在と伝えられる言葉
  501. 第447回 部隊の追加(前編)
  502. 第448回 部隊の追加(後編)
  503. 第449回 対峙へ―…
  504. 第5章 ヒーローは後からやってくる
  505. 第450回 四方からやってくるんだよね
  506. 第451回 敵の大将は余裕な表情で語り始める
  507. 第452回 うざいな
  508. 第453回 ピンチ×ピンチ×ピンチ=絶望的状況
  509. 第454回 悲惨で危険な状態…だけど、希望はある!!!
  510. 第455回 戦況、様子、やっぱり来るよな
  511. 第456回 猫は暗殺者を宙に舞わせる
  512. 第457回 一対一の均衡は崩れるが―…
  513. 第458回 ヒーローは遅れてやってきた
  514. 第459回 作戦変更してみる
  515. 第460回 多人数相手で自分達が不利な時を想定した作戦
  516. 第461回 今の俺ならこれぐらいできる
  517. 第462回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(1)
  518. 第463回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(2)
  519. 第464回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(3)
  520. 第465回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(4)
  521. 第466回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(5)
  522. 第467回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(6)
  523. 第468回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(7)
  524. 第469回 この作戦は、暗殺が失敗した時点で破綻する運命にあったのだよ
  525. 第470回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(8)~もう上位主導者は撤退したけど―…~
  526. 第471回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(9)~もう上位主導者は撤退したけど―…~
  527. 第472回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(10)~もう上位主導者は撤退したけど―…~
  528. 第473回 各田十言とそのハーレムVS上位主導者と長山成能(11)~もう上位主導者は撤退したけど―…~
  529. 第474回 母親を殺した父親の顔を初めて見る
  530. エピローグ 開花者は自らの過去を知り、先へ進む
  531. 第475回 過去を乗り越えることはできただろうか?
  532. 第476回 これからの行動を考え、決定してみる
  533. 第477回 鳴、来る
  534. 第478回 知神
  535. 第479回 開花者は自らの過去を知り、先へ進む
  536. 第8部 天使降臨
  537. プロローグ 天使は悪魔を憎む
  538. 第480回 天使は悪魔を憎む、一方的に―…
  539. 第1章 風凪家
  540. 第481回 風凪夏鈴の両親
  541. 第482回 生徒会室で昼食をとるのには訳がある
  542. 第483回 どっちが姉だか、妹だかわからない
  543. 第484回 「生き返るん」を買いに行く道中で―…
  544. 第485回 家に到着後は話し合い
  545. 第486回 姉に拒否られる
  546. 第487回 夕食は一緒になることが確定のようだった
  547. 第488回 夕食を堪能してる
  548. 第489回 VS風凪樋代 (1)
  549. 第490回 VS風凪樋代 (2)
  550. 第491回 ダメージを負ってのお姫様だっこするのは、結構きついのですよ、理解して―…
  551. 間章4 ウィンドウだけにとどまらないデートをしてみた
  552. 第492回 ウィンドウだけにとどまらないデートをしてみた(1)
  553. 第493回 ウィンドウだけにとどまらないデートをしてみた(2)