第四十六揺 戦友の約束への応援コメント
こんにちわ、影武者です。
ここらでそろそろと犠牲者が…
と不吉な予感がしておりましたが、
レイモンドの方でしたか……
確かに狙撃手を残し、シュティーネをより激怒させると最強なのかもですね。
狙撃銃は5.7mmの高速弾でしょうから、それを防ぐシュティーネも凄すぎです。
つくづく、各人の心理描写とその展開の仕方がうまいなぁと思います。
作者からの返信
影武者様! コメントありがとうございます!
とっくに人間やめてそうなシュティーネですが、次回では更に人間を辞めます!! ご期待ください!
アンドレが亡くなると予想していらっしゃいましたか! 残念ながらレイモンドがポックリしました。アンドレにはもうちょい活躍してもらう予定です!
お褒めいただきありがとうございます! 久々に心理描写を書けそうでウキウキしてたのバレてましたかね(笑) ルスタン戦はレオノール戦よりも内面描写を重視する予定なので、もっとお楽しみいただけると思います! 今は応募用作品を執筆しているので更新に手が回せないんですけど、出来るだけ次回もすぐ上げます! もうしばらくお待ちください!
第四十二揺 LIE OR TRUE?への応援コメント
お互いにひけを取らない高度な心理戦。煌は有効な情報を手に入れて、無事に帰還する事ができるのか? 謎の碧の叛逆者はだれか? 気になるところですね。
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまって申し訳ないです(泣) 他のコメ返しをしてたら忘れてました……。今後はないようにしますので、是非ともまたコメントしていただけると嬉しいです……。
実は筆者がちょっと気にして欲しいなーと思っていた『碧』の叛逆者の存在に言及してくださり、ありがとうございます! 能力も全部考えてあるんですが、今から彼女の登場は3章なので、記憶の隅に留めていただけると幸いです! 2章長ぇ!!
第四十六揺 戦友の約束への応援コメント
ぽんずさん、ナナチ言いすぎてボ卿ならぬポ卿になりかけておられる…笑 夏アニメ始まりましたねナナチ。ナナチ可愛いですよナナチ。
光学迷彩というと確かにピチッとしたボディスーツ的なのを想像してしまいますが、外套型とは、完全に狙撃手型の装備ですね…
緻密な策略で圧倒的な力を打ち破るのも醍醐味ですが、逆もまた然りですよね〜。お二人の反撃に期待が高まります!
作者からの返信
福来様! コメントありがとうございます!
おやおやおやおやおやおやおや、誰が上手いこと言えと。でも響きいいですね、ポ卿! 小物感が一気に増しましたが!
そうなんです! 外套型ってところが肝なんですよね。スーツ型は近接戦闘向きですし……銃身を隠せないのは間抜けすぎるだろ、ということで、ルスタンさんには外套を羽織ってもらっています。初登場時に着ていたローブというのがコレですね。実は光学迷彩機能付きのローブでした。
ではでは、ブチ切れシュティーネと狙撃手アンドレが魅せる反撃、乞うご期待下さい!
第四十六揺 戦友の約束への応援コメント
アビスいいですよねぇ、私も毎週楽しみにに見ております。
レイモンド……途中で色々とフラグ立てまくってましたが、やっぱりそうなりますよねぇ。この死が彼女への呪いとなってしまわなければ良いですが。
光学迷彩強すぎ問題ですな。憤怒の獣となったシュティーネさん、果たしてその位置からどう動くのか、次話が楽しみです。
……あと圧倒的メシテロっ! 深夜にこれはキツイっすね! 日本酒好きなので、おでんがセットで出てきた時点で敗北しました。
かつてにように、評価をしと、流されただ、シャティーネ、ご確認ください。
作者からの返信
餅餅餅様! コメントありがとうございます!
いいですよね、アビス。どうやったらボン◯ルドみたいな魅力的すぎる悪役が描けるのか……。いつかカッコいい悪役を生み出したいものです。
レイモンドに関してはまだノーコメントですが、あと3話ぐらいでルスタン戦が決着する予定なので、そこで彼について言及させていただきますね!
飯テロ出来てましたか?! 小説でグルメを語ること自体はじめての試みだったので、餅様のお腹にダイレクトアタック出来たのなら光栄です! ちなみに筆者、熱燗飲んだことありません! 味は想像です!!!
誤字指摘ありがとうございます! 早速訂正いたします!
第三揺 空白の意味への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
非情なデスゲームの開幕ですね。願わくば主人公たちの生還が叶いますように。
この先も楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
たまぞう様! コメントありがとうございます!
最近のWeb小説では珍しめ?のジャンルの小説となっております! たまぞう様のお気に召せば幸いです! まだまだ序盤ですが、山場は用意してありますので読んでいただけたら飛んで喜びます!
p.s.
レビューありがとうございました! 星3嬉しいです! そして申し上げにくいdのですが……自主企画からの参加ということで、どの自主企画だったのかお聞かせいただけないでしょうか? なにぶん、色々なものに参加していまして……(汗)
参加しておいて申し訳ないです。 よろしくお願いします!
第三十九揺 虚言の応酬への応援コメント
流石~ロアナ!凄い性癖ですね。(笑)
(*゚∀゚)強烈!
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
性癖の歪みっぷりで言えば叛乱軍一位かもですね……ショタコンでマッドサイエンティストな方もいらっしゃいますが。終わってんなこの組織。
第四十五揺 動き出す戦場への応援コメント
跳弾によって、まさにビリヤードのように狙ってくるとか……
絶対絶命じゃないですか……
まぁ、弾が届くと言うのは、光も空気も届くと言う事で 笑……
さてさて~
ですね。
私も、ウクライナの件から執筆が遠退いているんですよね。
なんか、謀ったようにドンピシャな用語や武器が登場するとかですね。
今は執筆する気になるのを待つ事にしています。
作者からの返信
影武者様! コメントありがとうございます!
どうやら影武者様なりにルスタンの倒し方を考察していらっしゃるようで! それが的中するかどうか、是非とも次回更新をお待ち下さい!
そうだったんですか……。戦争モノはSFに留めておけ、という話ですね。私も武器が好きなのであって戦争が好きなわけではないですし……一刻も早く収まって欲しいところです。また遠慮なく武器のお話が出来る時勢に戻れば良いですね。
影武者様もゆっくりとお書き下さい! モチベが第一ですので!
第四十五揺 動き出す戦場への応援コメント
緻密な心理戦が面白いです! とにかく場所が悪いというか、完全に狩り場を用意して待ち構えられてたんですね…。シュティーネさんもまったく対抗できてないわけではないご様子ですが、とにかくルスタンの周到さと格上感がヤバイです…! しかも光学迷彩となると、居そうな場所というか、逆に居なさそうな場所というか…もう勘で探すぐらいしか思いつきません!笑
作者からの返信
福来様! コメントありがとうございます!
そうなんですよー。実はルスタンさん、用意周到でした。とことん自分が楽できるような準備をしていたわけですね。流石ルスタン、汚いぞルスタン。
これだけの不利要素を揃えられてるのに、どうやって打開するねん! というのは、私の腕の見せ所というヤツです。メタい話、打開策があるから書いてますので()
福来様のご期待に沿えるような展開をご用意いたします! 次話更新まで少々お待ちください!
第四十五揺 動き出す戦場への応援コメント
この丁寧に描かれた心理戦、最高に素晴らしいですな!
オチを決めているとのことですが、ここからどうやって勝つのでしょう……カウンター狙いも跳弾であれば難しいですし。そもそも跳弾を狙って当てるなんて、規格外過ぎる腕前ですよね!
そしてついにボスのお出ましですか。無双していた黒兜部隊ですが、やられちゃうんでしょうねぇ……。
いつも気になるところで終わり、続きを期待しておりますが……ご無理はなされないように! 最後まで追いますので、ごゆっくりと。
閃光弾とした、手の平の方に、調べる方がある、ご確認ください。あと、「ルスタンだけでなくアンドレの意表をも」は、後ろの文からすると逆の方が自然かと思います。
あとお知らせですが、ハピスパの異世界出張版の連載を始めました。本編とは違って頭空っぽで読めますので、気が向かれましたらどうぞ!
作者からの返信
餅餅餅様! コメントありがとうございます!
ということでようやく始まりました、ルスタン戦です! 邂逅してから2ヶ月ぐらい経ってますかね? これには怠癖のあるルスタンさんもニッコリ。心理戦も楽しんでいただけたようで! ルスタン戦はこっからも沢山頭脳戦があるので、是非ともお楽しみに!
誤字訂正ありがとうございます! 書き上げるので精一杯で推敲が疎かでしたねー……訂正しておきます!
異世界版!? 異世界モノ書かれていたんですか?! 是非とも伺わせていただきます! 全然内容に予想がつかないので、楽しみにさせていただきます!
第三十七揺 絶死の掌底への応援コメント
レオノール、左胸をレーザーで撃ち抜かれているのに、凄いタフですね。サイボーグかと思っちゃいました。💦
流石ブラッドハウンドのトップ。執念というか、狂人の 意地を、しかと見させて頂きました。迫力と緊張感のある戦闘シーンでした。(^o^)
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
タフネスで言えばブラハン(ブラッドハウンドの略)のトップに君臨するレオノールさんでございます! これと同じレベル、もしくはそれ以上が3人いるんで……それだけで胃がもたれそうですね! 執筆キッツ!
戦闘シーンを誉めていただけて嬉しいです! 最近あんまり書けてないんですが、続きもすぐ投稿できるよう頑張りますね!
第四十四揺 不徳漢のお気の成すままへの応援コメント
新たな戦いの開幕!ルスタン、いいキャラしてますね。やる気なさそーな巨漢が実は頭脳派とか…!シュティーネの特性に対し、どのような戦いが繰り広げられるのか、楽しみにしております。
作者からの返信
矢庭竜様! コメントありがとうございます!
な、なんと。もう最新話まで到達されてしまいましたか……。私が遅筆過ぎて続きを全く更新しない愚物なので、次話更新はもう少しお待ちを……(吐血)
第三十九揺 虚言の応酬への応援コメント
シリアスだと思ってました(笑 ロアナさんの本領発揮回ですね。これが本領でいいのかという問いは置いといて。
前回のレオノールさんもそうですが、『揺籃』は女キャラの弾けっぷりが素晴らしい作品だなと思っております。すごく面白いです!
作者からの返信
矢庭竜様! コメントありがとうございます!
実は自分、キャラ付けが非常に苦手でして……魅力的なキャラ、というものを描くのが下手なのです。なので、お褒めいただけたことは凄く嬉しいです! 精進して参ります!
編集済
第三十七揺 絶死の掌底への応援コメント
はああ…ドキドキしました。肉体的な戦闘力ではロアナさんが不利、胸を撃ち抜かれた故のタイムリミットではレオノールさんが不利、どちらが勝つか全く分からない戦いでした。勝者、お見事。
追記 名前は「やにわ・りゅう」です!よろしくお願いします😊
作者からの返信
矢庭竜様、コメントありがとうございます! ……以前から思っていたのですが、お名前はなんとお読みするのでしょう……? やばりゅう、ですかね……? 間違っていたらごめんなさい!!
はい、決着いたしました! レオノールvsロアナ戦! 執筆したのが約半年前という衝撃の事実を目の前にしながら返信しております! ぽんずの執筆速度遅過ぎだろ!!!
正直どっちが勝ってもおかしくなかったとは思うのですが、敗着は僅差というべきでしょう! ロアナさん、お見事でした!
第三十三揺 シュティーネ・ガイストへの応援コメント
シュティーネさんの近接攻撃からの、味方が射程にいながらの大胆な銃撃!描写がとても格好良かったです。
作者からの返信
矢庭竜様! コメントありがとうございます! お久しぶりですね!!
シュティーネの活躍シーンを描きたくて入れたシーンでしたが、予想以上に皆様に好評で嬉しいです! 格好良いシーンがもっと書けるように精進して参ります!
第二十六揺 血濡れの大聖堂への応援コメント
吸血鬼もハラハラな展開の中、撃破でホッとしました。穂乃美の土槍の避け方は、ニヤリとする思いと共に、亡くなったハトが守ってくれた。と思えば、胸が熱くなりますね。脅威的な煌の能力は、精神力を大幅に削っていく。戦いが続くにつれ、心を病まなければ……。
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
ということで、吸血鬼戦終了でーす! お疲れ様でしたー。クレイドルでの命の駆け引きにドキドキハラハラしていただけましたでしょうか? していただけたのなら作家冥利に尽きるというやつですね! ここからは戦闘描写がしばらくお休みになるのですが、ちょいとばかり辛抱下さい。
煌君のメンタルがどうなっていくのか、是非ともその目でお確かめいただければと思います。
編集済
第二十二揺 それは、仄暗い洞窟の中でへの応援コメント
これからも、追わせていただきます。無双の始まり、始まり~!ですね。
(o’∀`)♪
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
これからも追っていただけるということで、もう感無量でございます! 第二幕は最初こそクレイドル内でのお話ですが、基本は叛乱軍メインのお話になります! ちょっと説明部分とかシリアス展開が多くなってしまうんですが、楽しんでいただけると幸いです!
第四十四揺 不徳漢のお気の成すままへの応援コメント
ルスタン、いいキャラですねー! 今のところ第二幕で一番好きかもしれません! ピヴォヴァロフという苗字もトリックスター感があって良いですね!
こういう強いけどやる気はなくて、論理的に最善ではない行動を取ってくるタイプって、強キャラ感半端ないですねー。顔合わせて銃向けられた状態から「私は奇襲が得意でございます」と自己紹介して、その上で本当に奇襲を成功させてしまうのが凄いですね…!シュティーネさんは色んな意味でめちゃくちゃ相性悪そうな相手と当たってしまいましたね…
作者からの返信
福来様! コメントありがとうございます!
なんと! 第二幕で一番好き発言いただきましたー! これにはピヴォヴァロフくんもニッコリ……はしないですけども。
執筆で一番苦手としているのがキャラ付けなぽんずですので、個性的なキャラをどんどん生み出す福来様からお褒めいただけると嬉しいです! 真反対とも言える人間に当たってしまったシュティーネがどう戦っていくのか、是非ともご覧下さい!
p.s.
福来様の作品を読み進めるのが遅くて申し訳ないです……ゆっくりではありますが、必ず最新話まで追いつきますので、何卒よろしくお願いします!
第四十四揺 不徳漢のお気の成すままへの応援コメント
おおっ、闘う事になったみていですね。
でも不意打ちくらってしまうのですか?
まずいですね。
作者からの返信
影武者様! コメントありがとうございます! いつもコメント残して下さるの優しい……しゅき……。
はーい、見事に不意打ちくらいました。ルスタンは性格が悪いですねー。前回でルスタンの「通っていいぞ」発言を信じた人間が誰一人いなかったんですけど、皆さん素晴らしい洞察力ですね!(信じる奴なんかおらん)
まずい状況に陥った彼女らは、果たしてルスタンを倒せるのか! 次回に続きます!
編集済
第四十四揺 不徳漢のお気の成すままへの応援コメント
本当に悔い改めているのであれば、通り過ぎるのを待つだけで贖罪としての行為になるわけで、あえて話しかけたり挑発する必要はないですからね。罠の臭いがプンプンするぜぃ!ってなもんですな。
祈りの最後の一文が逆になってましたが、三人のうち誰かでも正しい文を知っていれば対処が間に合ったかもしれません……残念です。
さあ、ここからどうする!?
組織名を聞いて、なぜ頭に蜘蛛なのか分かりました。20年近く昔ですが、蜘蛛の女の子が主人公の同名のゲームをプレイしたことがあったもので。残酷ながらに瀟酒な雰囲気が素晴らしい作品だったと記憶してます(r-18ですけどネ笑)。
注釈なので気にしてもアレですが、「役立たずの意味した」は「役立たずを意味した」が正な気がします。
作者からの返信
餅餅餅様! コメントありがとうございます!
いやー、更新は1、2週間後です! とか言いながら、めちゃくちゃ延期しましたね。お待たせして申し訳ない。……なんかいつも謝ってる気がします。
お気づきになられましたか! ちょっとした遊び心で祈りの言葉を真逆に変えていました! ルスタンに信仰心のカケラもないことが分かりますね! 三人がそこまで宗教に詳しくなかったのが災いしました。ここからどうなるのかは次回のお楽しみに!
えー、調べました。過去にも少数ながらアトラク=ナクアの名前を出した作品はあるようですね。餅餅餅様がプレイしたのは、一番最初にヒットした作品だと思うんですが……あれですね。餅餅餅様も結構幅広いですね(失礼)
ご指摘ありがとうございます! 修正しておきます!
起話 紅の叛逆者への応援コメント
一章完結、おめでとうございます。
悪夢の中での処刑人からの回避と戦い。仲間との深まり行く絆のうちに、死によって別れゆく仲間達。又、それによって覚醒する煌。スリリングな展開に、手に汗を握るシーンも多く、とても面白かったです。「死神の死神」の力を手にいれ、更なる活躍に期待です。
「白」の覚醒者は、恐らく政府側。もしかして、音子?
当たってたら、削除しますが……。💦
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
一章完結まで丁寧に追っていただき、感謝の気持ちしかありません! いつも純朴な感想を下さる甲斐様にほっこりさせられてました! 面白いと言っていただけて幸いです!
削除だなんてとんでもない! 考察は当たってようが外れていようが何でもいいんです。読者をミスリードさせれば作者の勝ち、そしてまた逆も然りですから。考察が正しいかどうかは言及しませんが、是非ともこれからの展開をお好きにご想像ください! コメント欄で教えていただけると、「なるほど、そういう見解もあるのか!」と作者が感銘を受けるかもしれません。ビバ考察!
第二十揺 Re:member meへの応援コメント
うわぁー紅葉だけでなく、音子までも……。(´TωT`)
悲しみと怒りによって無職だった煌のジョブが発現し、リベールとは!
多くの犠牲者が出ましたが、煌のジョブを発現するためには、致し方ないですね。
「死神の死神」新たな力を得て、この排他的なクソゲーの世界をぶっ壊してほしいですね。益々、目が離せなくなって来ました。
作者からの返信
甲斐様!コメントありがとうございます!
はい、遂に煌君が覚醒いたしたしました! 看過できない多数の犠牲の上、ようやく発現した彼のジョブ。それを彼自身はどう捉えたのか、それについては後程。
さぁさぁ、煌君のフィーバータイムの始まりです!やっちゃえ煌君! 道化師〇せぇぇぇぇぇぇぇぇぇええ!
第十九揺 ココロの在り方への応援コメント
うわぁ玄二が……。(ノД`)・゜・。
続けて紅葉までもが……、彼女の復活のチャンスはあるのか?
それにしても、音子遅いよ~~~~!
各自、自らを犠牲にして煌を助ける姿勢に胸が痛みます。どうやって、道化師をやっつけるのか?期待感が膨らみます。
(;゚Д゚) ドーナルノ?
作者からの返信
甲斐様! たくさんのコメントありがとうございます!
紅葉の復活はあるのか、如何にして煌は道化師を倒すのか。後者は一章を読了なさった甲斐様はご存じでしょうが……一章は本当に序盤に過ぎず、揺籃はこれからが本番となります! 甲斐様さえよろしければ、是非これからも私の拙作を除きに来てください!
第十二揺 「笠原玄二」 後編への応援コメント
ヾ(≧∀≦*)ノ〃ヤラレター(笑)
「逝らッしやいませー」「過度血祭」「苦ーポン」なんと、ナイスな当て字を付けるとは!(笑)
これは、是非とも見習わないと!
作者からの返信
甲斐様! コメントありがとうございます!
カード決済が思い付いた時には、意図せずガッツポーズをしてました。渾身のギャグです。皆さまがコメントで触れていなかったので、「え……まさかの不発?!」となっていましたが、コメントしていただけて良かったです! 逝らっしゃいませ!!!
第十一揺 「笠原玄二」 中編への応援コメント
玄二、漢ですね~!この回は熱いお話でしたね。(´TωT`)
作者からの返信
甲斐様、コメントありがとうございます!
玄二の熱い漢っぷりが光る回でしたね! ちなみに当時、自分で書いていながら玄二に限界化してました! 玄二しゅきぃ!
第八揺 Remember meへの応援コメント
煌の機転で怪物を撃破してからの、悪夢から覚めた現状では、無職の煌しか夢の記憶が無い。ってやはりそうですよね。誰しも悪夢の記憶を持っていたら、対策が打たれるでしょうから。それにしても、政府関係者が煌をいち早く突き止めたのは脳内マイクロチップ。
煌が政府関係者に誘拐されそうになった時に来た、救出者グループの名前が「リベリオン」とは驚きました。丁度、今書いてる話のタイトルが「リベリオン」なのでオッカナビックリです。私のはギャグが多いので、貴作のイメージダウンにならなければと、冷や汗ものです。(;^ω^)💦💦
とはいえ、物語が違う方向に大きく動きはじめましたね。とても面白いです。
作者からの返信
甲斐様!コメントありがとうございます!お褒めいただけて光栄です!
そうなのです、ここでリベリオンが出てきたんですよ。私の作品でも最重要パーツの一つなので、貴作の題名を見た時に「これだぁ!」となりました。話の方向性は全く違いましたが……まぁ誤差の範囲ですね!やっぱりリベリオンしか勝たん!(?)
イメージダウンなんてとんでもないです!うちの子たちもギャグ要員普通にいるので、というか1章ではギャグ要員でしかないので、むしろ相乗効果的なアレです!ギャグ道を共に歩んで参りましょう!!
第四十三揺 変節漢のお気に召すままへの応援コメント
場が変わってシュティーネ達編ですね。
訳の分からない大男が出てきましたが、
通っていいとな?
こ、これは、危ない奴だぁ。
それとも、後方の重装備部隊を片付けるのが目的で、
シュティーネ達は別の刺客がいるのだろうか…
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
おやおや、みなさんルスタンさんを疑いすぎではありませんか?ファンキーな格好をした、いぶし銀のイケオジですよ!悪い人な訳がないですよね!!!!
てな感じで疑惑のルスタンですが、真相については次回をお楽しみに!
第四十三揺 変節漢のお気に召すままへの応援コメント
凛さんの種明かしが始まるかと思いきや、別パートでした。あれはあれで充分区切りになっていたかと思います。
さて、今度は裏切り……と見せかけた作戦ですかねぇ? ここで三人がどう対応するかが軍全体の明暗を分けそうな気がします。
それにしても、シアン食らった2人が一応は生きているようで、安心しました。タフですねぇ!
今回、校正ありません!
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
凛の方に関しては少しお待ちくださいませ!種明かし(?)パートはいずれまた。
ついに傭兵団の幹部二人目が顔出しが叶いました!ルスタンさんです、仲良くしてあげてください!頭に蜘蛛を飼ってるお茶目な御仁ですので、きっと良い人ですね!間違いありません!
やったあああああああああああミスなしいいいいいいいいいいい!!!!!!何回ぶりでしょう……長かった……(泣)
当たり前みたいに毎回校正してもらってますが、いつも本当にありがとうございます!こんなことしてくださるのは餅様だけなので、感謝の気持ちでいっぱいでございます!
だからというわけではないのですが、この場をお借りして言わせていただきます。カクヨムを通じて餅様のような方に出会えて、本当に良かったと常々思っております!これからも是非仲良くさせてください!ハピスパの続きも楽しみに待ってますね!!
第三十九揺 虚言の応酬への応援コメント
いきなり妙なマウント合戦が始まったと思ったら、最終的に両者敗北みたいなオチに…笑 煌くん、そっちにヤベー女が2人向かってるよ! 逃げて! 超逃げて!!笑
そしてロアナさん、性癖のクセが強め!笑 こういう頭良いのに性格がアホ(褒め言葉)ってタイプの人、すごく好きです!
作者からの返信
福来様ー!コメントありがとうございますー!
煌くんの周りにはやべー女しかいないのか……と、彼の女難の相を憐れんでしまいますね。よっ、煌くんモテモテー(ニチャア)
ちなみにロアナさんの性癖はバリバリに歪んでいるので、異常とみなせる関係性は基本ストライクゾーンに入っていたり。アメリカの産んだ(性癖の)化け物なのです。仲良くしてあげてくださいね!(???)
第三十八揺 戦闘狂は、斯く笑うへの応援コメント
ロアナさん、ひとまずの勝利おめでとうございます! 知略タイプの副隊長、やっぱり良いですね。
レオノールも強いですし、好きなタイプのキャラなのですが…狂気というのも結局、気合や根性を露悪的に言い換えたようなものですから、計算尽くの相手に勝てないのは、とても納得感のある結果でした!
本編中ではありえない展開ですが、叛乱軍に雇われ、ロアナさんの指示で動くレオノール、というのも見てみたかったなぁ…と妄想しています笑
作者からの返信
福来様!コメントありがとうございます!
ロアナさん大勝利ー!ということで、見事レオノールさんに勝利したロアナさんに今からヒーローインタビューを……え、しない……? あ、はい。しないとのことで、代わりに私が答えますね(クソ茶番)
作者も書いててコイツやばすぎだろってなってたレオノールさんですが、奮闘虚しくロアナの弾丸に沈みました。作者が頭捻って書いたバトルでしたが、どうやら福来様にもロアナの知略を楽しんでいただけたようで光栄です。ただ迷走したせいで、ちょっと要素盛り込みすぎたな感はあったので、次からもう少し抑えめにしよ……と、書き終わってから思いました。これからも戦闘シーンはあるので、是非ともご期待くださいませ。
ロアナに雇われるレオノールですか……良いですね。凸凹ながら、なんやかんやうまく行ってそうな未来が目に浮かぶようです。
「レオ! ここは戦略的に一旦引いt」
「ハッハァ!! 突撃だぁッッッ!!」
「聞けってんだよこの素っ頓狂ッ!!」
出会い方が違えば、そんな未来もあったかもしれませんね。
第三十三揺 シュティーネ・ガイストへの応援コメント
シュティーネさん、役立たずを自称しているので、すごく地味な戦闘スタイルだったりするのかなと想像していたのですが、逆でした! スウェーデン生まれのラスト・サムライとは…カッコ良すぎです! 銃弾が避けていくかのように描かれているシーン、味方の援護能力の賜物であるのはわかっているのですが、彼女に宿る神懸かり的なものの作用にも見える、印象的なシーンですね。
そして爆薬を使う前に気づけて、ギリギリこの場での全滅を免れた感じで、ひとまず胸を撫で下ろしました!
そして私信を失礼します。拙作に書いてくださった、最高のレビューへのお礼が遅れてしまってすみません。過大なお褒めの言葉をいただき、本当にありがとうございます! とても励みになります!
作者からの返信
福来様!コメントありがとうございます!
よくぞ2章途中のアホ長い説明回を読み進めてくださいました!我ながら「ここ飽きるだろ……」と思いながら執筆していたので、さぞ読みづらかったかと。ここらあたりから戦闘描写が入り始めるので、そちらの方を楽しんでいただけらば嬉しいです!
はいということで、シュティーネさんはラスト侍でした!作者の癖で、刀を使うキャラを登場させたいな、と試行錯誤した結果、遠距離武器主体の戦場で近距離武器を使うことになったのが彼女でございます!描写の凝っていた部分をお褒めいただけて光栄な限りです!
フィジカルつよつよおねーさんの活躍を是非ともご覧下さいませ!
いえいえ、過大なんてことは全くありません!とても面白い作品でしたので、私の精一杯の語彙でレビューを書かせていただきました。執筆意欲に繋がったのであれば幸いです。
2章の方も覗きに参りますので、少々お待ちください!
編集済
閑話 宮園夢莉への応援コメント
4月1日の27時ですので、ギリギリセーフですね!
夢莉ちゃんは、なんとも気の毒な人生を歩んできたのですな。そんな彼女ですので、薫さんとの遭遇という転機を迎えて、好転していくのかと思いきや……クレイドルでの無慈悲な死! これが揺籃です!
……彼女が何故死んだのか、実はまだ分からないままなんですよね。そもそもピエロ回は全体的に謎を残したままでしたが。明かされる日を楽しみにしております!
夕食が食べる、ご確認ください。
(こちらのエイプリルフールの催しは終了しましたが、跡地がありますので、気が向いたときにお越しくださいませ)
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
ということで、長らく放置していた夢莉に関する私生活を語らせていただきました。紅葉、玄二、煌には三者三様の家庭環境がありましたが、最もありふれている環境となると夢莉でしょうね。典型的な毒親家庭ですが、やっぱり実在するものではあるので(程度にこそ差はありますが)。不安に愛されてしまった彼女の一部始終でございました。エイプリルフールならもっと明るい話題出せよってね。
ピエロ回に関しては伏線張りまくりなので回収されるまで謎は解けないままでございます。二章の進行スピード的に明かされるのクッソ先になりそうですが、ゆるりとお待ちください。
すみません、更新作業で手一杯でまだ覗いておりませんでした! 今すぐ向かわせていただきますねー!
第四十二揺 LIE OR TRUE?への応援コメント
こんにちは、
情報戦、非常に参考になります。
しかし、煌は知らない間に精神的は成長を遂げていますね。
紅葉の件があったからでしょうかね。
そして、碧の叛逆者、女性ですか。
一瞬頭を過ぎりました。
紅葉に関係してそう。
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
参考になる……んでしょうかね、これ。我ながらダラダラと書いてんなぁとしか思ってないんですが……。でも詳しく書けば書くほど字数が増えてしまうので、しょうがなくはあります。読みづらい自覚はあるんですが、誉めていただけるのは嬉しいです! ありがとうございます!
そうです、女性です! ようやく碧の叛逆者を少し掘れたかな?と言った感じですね! 一応、叛逆者の構想は全員分済んでいるのですが、ストーリー的に全然登場させられないんですねー、これが。多分、碧が出てくるのは相当先かと。紅葉に関係しているのかは、是非とも彼女が登場した時にお確かめください!
第四十二揺 LIE OR TRUE?への応援コメント
確かにいつもより短めでしたが、そこまで中途半端ではないですよ! じっくりと考える間ができましたから。
さて、高度な心理戦が行われておりますなぁ、素晴らしいです。凛さんにはさらなる裏があるのか、あくまでブラフなのか……明かされた情報から判断するのは難しいところです。もし、叛乱軍が確信するに至る情報が漏れているのではと危惧しているのであれば、有利に働きますね。可能性は低そうですが、白のリベールの行動すらもブラフであり、叛乱軍がまんまと勘違いしているゾとほくそ笑んでいるのであれば、かなりマズイですな。
何にしろ続きが気になります!
何の反応のを、ご確認ください。
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
いっつもコメントを下さるので本当に励みになってます(泣) 私が失踪してない理由に餅餅餅様の存在があるのは間違いないですね……。神饌や……。
そして同時に、餅餅餅様の読解力と推察力の高さに驚愕するばかりでございます。内容を理解するだけじゃなく、その先の展開まで読みにくるとは……間違いねぇ……隙を見せたら殺られるッ……!
煌の切り返しに対する凛の態度について、本当なら今話中で真意を明かすつもりだったんですが……ごめんなさい、そこは次回更新をお待ち下さい。
明日に閑話を更新いたしますので、その時にまたお越しくださると幸いです!
第一揺 Welcome to CRADLEへの応援コメント
読み合い企画から来ました。
まずは、読者を引き込む設定に。そこから、突如として切り替わる非日常な、衝撃的な展開。
とても続きが気になる一話目?でした。
今後共に期待しています。
作者からの返信
初めまして、津舞庵様!コメントありがとうございます!
お褒めいただけて光栄です!ベッドで寝てただけなのに意味わからん世界に来ちゃった災難な主人公、夜野煌君の物語をぜひご覧くださいませ!
今から津舞庵様の小説にもお邪魔させていただきますね!
第二十揺 Re:member meへの応援コメント
この回が賛否両論だということに、正直ちょっと驚きました。ストレスフリーがどうとかいう昨今の風潮が影響しているのでしょうが、今ひたすら興奮している私には難しいことはよくわかりません(^^)デスゲームですし、こういう展開もどうしても必要ですよね。
そしてここで「無力な僕が」を引きずらず「テメェらが悪い」と言い切れるあたり、現代的で新鮮な、令和の熱血主人公という感じで良いなと思いました。
魂が燃えてない人には分からないのでしょうね、ぽんずさんや私のような人間には関係ないことですけど。
そして今この切迫した状況で言うのも不謹慎ですが、無痛とマゾヒズムを絶妙に組み合わせた、ありそうでなかった設定もまた秀逸だと思いました。面白いです!
作者からの返信
福来様!コメントありがとうございます!(以下長文です。ご容赦ください)
ありがたい…理解者の存在がありがた過ぎます……。この回を賞賛されることが何よりも嬉しいまでありますね。褒めてくださって本当にありがとうございます!
ぶっちゃけ、この回が賛否両論になることは予想してたんです。福来様の仰る通り、今のWeb小説はストレスフリーで読めるものが主流で、読者は主人公が俺TUEEEをしている快感だけを求めてるとこもあるので。なので莫大な数があるWeb小説の中だと、そういった大多数の人間のニーズに応えないと自分の作品が日の目を見られないわけです。だから吐いて捨てるほどにテンプレ作品がカクヨムにも溢れてしまっていると。
だからこそ、私のようなストレスフリーとはかけ離れた小説は忌避されがちになってしまいます。読者からすれば、うどん頼んだはずなのに食べ進めてたら麺が爪楊枝に変わってた的な感じでしょう。何言ってるか分かんないすね。
つまり、私の作品は流行に合っていません。だからこそ批判もあります。辛くもありますが、それが私がこの作品を描く上で選んだ道です。
けれど、「物語」を欲してくださる方の中には、福来様のような理解者がいてくださるのではないか、と思っていました。なので、めちゃんこ嬉しいです。ありがとうございます。
ちな、煌君はこの場面でこそ「処刑人が悪い」と言っていますが、自罰的な精神はついて回っています。
処刑人が悪いのは正論です。命を奪うのは彼らなので、間違いなくそうでしょう。けれど、意図的にではないにしろ手引きをしてしまったのは煌君です。煌君は悪くないですが、非はあるのです。サバイバルギルトってやつですね。
彼が罪の意識にどう向き合っていくのかは、ぜひご自身の目でお確かめください。
第六揺 明暁を目指してへの応援コメント
『絶対に壊れない無敵の縄』と、『絶対に倒せない剛速の怪物』の衝突。無敵対無敵。世界にあってはならない、『因果の矛盾』が発生する……
難しいけど何だかカッコいい (笑)
さあ、その結果は?
作者からの返信
Evelyn様!コメントありがとうございます!
かなり難しめの内容なんですよねー…出来るだけ分かりやすく書いているつもりではあるんですが……私の文章力の無さが浮き彫りになってます。
けどまぁ、カッコよさが伝わったのなら無問題ですね!!煌君カッコいい!!!!(脳死)
結果がどうなったかについては、ぜひ第七揺をご覧あれ!
第四十一揺 Let's negotiate.への応援コメント
おおっ
交渉術、なんとなんと為になるお話であります。
てっきり、煌が筆おろしをしかかどうかの情報を提示する代わりに…かと
あ、いやいや 笑
でも、結構ディープな切り札だと思いました。
ま、兎に角、煌と凛の交渉術を拝見と行きましょう。
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
今回は交渉回ということで、実際に使えそうな知識も取りそろえた内容になりました。やりようによってはビジネスでも通用する……かも……?
いやぁ、流石にあのドがつくほどの変態子煩悩の凛とはいえ、公私混同はしな……し……しそうですね……。
そ、それはさておき。煌の取引材料に対して凛がどう反応するか、それについては次回更新をお待ちくださいませ。
第四十一揺 Let's negotiate.への応援コメント
これは実にためになるチュートリアルでしたね。願わくば一回くらいは実践経験を積んでから挑みたいところでしたが、贅沢は言っていられません。あと、「やらない善よりやる偽善」、カッコイイですなぁ。偽善と理解して敢えて行う偽善には、何かを動かす力があると思います。このホモ達、デキルゾ!
コウ君の能力、政府側が欲しい情報としても一級品でありますが、加えて子煩悩の凛さんが個人的にも知りたいのではないでしょうか(笑)。
情報出来るか、そのれに、座学に時間、ご確認ください。あと、「ロドリゴが指を~」、の文構造をご再考ください。
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
同性愛者の強キャラって個人的にかっこいいと思っているので、今回は教師役として煌に「かっこよさ」を見せるつもりで書いてました。未だに大した深掘りが出来ていない二人ですが、彼らの良さが伝わっているようで何よりです!いずれは叛乱軍幹部全員を好きになっていただけたら嬉しいなぁ、と!
凛さんについては本編でお話ししたいのであまり言及はしませんが、餅餅餅様のおっしゃることも一理あるかもですね!あの子煩悩さですので。
うはぁ、ついに文構造まで狂い始めたかぁ……。日を重ねるたびに文章能力が退化していくのは果たしてどういう理屈なのか……我々は真相を知るためカクヨムの奥地へ向かった……。
第十二揺 「笠原玄二」 後編への応援コメント
宿理漣緒は、笠原玄二を応援しております。(とてもきれいな発音)
ということで読み終えたわけですが!ええはなしやった……!宿理の荒んだガサガサハートに染みわたる玄二さん最高っす!宿理が4人目のお供になりたいくらいには好きになりました!!(つまり首ったけですね?)
あと店長さん好きですね~またでてくるとうれしいなぁ~
こうして玄二君の日常が色づいていくわけですね……うんうん……うん?なんか2話先に暗雲が立ち込めているように見えるのですが?うん?
続きも気になるところです!次は更科さんじゃないですか!!
また来ますね~ではでは~
作者からの返信
この作品は、宿理様の提供でお送りします(とても機械的な発音)
コメント3連投ありがとうございます!もー、たくさんお褒めいただけて嬉しい限りですよ!玄二ファンも増えましたし、作者の企みは大成功ということで!
すっきりとした終わり方をした玄二パートでしたが……幸せな生活は永く続かないもの、ですよ?(暗黒微笑)
にっくきアイツが帰ってくる予感をビンビンさせながら、続いては紅葉パートでございます!また拙作にいらっしゃった時に、是非ともお楽しみください!今回はありがとうございました!
第十一揺 「笠原玄二」 中編への応援コメント
とりあえず玄二ママ無事でよかったのと、あの3人にそんなことが……っ!3人組さんたち、頑張りました!おまえらもかっこいいぞ!!
そして……っ主人公は目覚める!お決まりの黄金パターン最高です!……え?玄二君って主人公でしたよね?(すっとぼけ)
続きはどうなるのでしょう……パチスロ親父さん襲来とか…?
平和に暮らしてくれ玄二君…(おそらく叶わぬ願いですが)
さて次です
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
そうなんですよー……この物語、一応は夜野煌っていう主人公がいてですね……そちらの子が主人公なので、玄二はサブキャラっていうかぁ……。なんですけど、玄二パートで玄二ファンが急増して、主人公を玄二だと間違える人が多いのです……どうしよう、夜野くんが空気だ……。
と、おふざけはここまでにして(音速切り替え)次回で玄二パートは終わりですので、楽しんでくださいませ!
第十揺 「笠原玄二」 前編への応援コメント
ふらりとやってきた宿理です!今日は玄二君編を読み進めていきますよ~
ギャンブラーの親父!!それはいけない奴ですやん!絶対あかん奴ですやん!
そうなのか……自分を強く見せるために派手なかっこしとったんやね~ええやつですやん……
煌くんのこと思い出しそう……!?とか店長おもろいな~とか色々あれなんですが玄二ママぁぁぁぁ!無事なのかっ!!
ということで次に行きます~
作者からの返信
宿理様!コメント連投ありがとうございますー!
うーん、いい感じに乱れていらっしゃいますね〜。情緒がジェットコースターしてそうなコメントで作者もニマニマでございます!玄二ママァァァァァァッ!!(魂の叫び)
それでは一つずつコメント返していきますねー!
第四十揺 解き放たれた膠着への応援コメント
お久しぶりです。
作品の方に来ていただきありがとうございました。
今回は中々のボリュームでしたね。読み応えがありました。
あと、自分が未だにレビューしてなかった事に驚きました(汗)
無理なく小説を進めてくださいね。皆、待ってますよ
作者からの返信
nekuro様!コメントありがとうございます!
いえいえ、レビューしていただけただけでも嬉しいです!まだ忙しくて中々レビューを書きに行けませんが、必ずレビューはお書きしますので、少々お待ちください。
nekuro様もお優しいですね…。皆様の優しさに打ち震えながら更新作業頑張っていこうと思います!
編集済
第四十揺 解き放たれた膠着への応援コメント
お久しぶりです。
アイアンマン部隊ですかぁ、なるほど、空は飛べないんですかね。
一気に17階へと思ったわけですが。
アサルトライフル30連のマガジン
交互にテープで固定して2個使ってるんですかね。
5人×60発=300発を跳ね返した計算です。凄いぞ。
レオノールがやられてバナードが動く。どうなるのやら…
PS)
済みません。誤字かも…
>憲嗣に話しかけた隊員が驚きの表情でモニターを再び見る。第三部隊が身につける黒いアーマーは十分に協力だ。
は、強力だ。
だと思います。
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
調べたところによると、アイアンマン計画というのはメディアが名付けた呼び名らしくて、実際にアイアンマンを再現しようという計画ではなかったようですね。アイアンマンみたいなスーツが出来上がるぞ、とメディアが期待したというだけで。
なんで、飛べません(笑) そもそも飛ぶことを設計してません。人類はトニーさんのようにはなれなかったようです。トニーさんすげー。
三百発ですかー。さらっと登場させましたけど、このスーツかなりヤバい代物では……?と、今更ながら戦慄してます。まぁ全弾当たったわけじゃないと思いますが。
はい、誤字ですね!ご指摘ありがとうございます!
第四十揺 解き放たれた膠着への応援コメント
今回はかつてない特大ボリュームで満足でございました!
どこまでもコウ君に甘い凛さんですな。さて、彼がどんな情報を元に交渉をするのか楽しみです。
おじぃちゃんの技術力は世界一ィィィィ! この黒兜を倒そうと思ったら、向こうもライフル持ってこないとですな。
そしてついに傭兵団首領バナードが動きますか。当然レオノールより強いでしょうし、どんな苛烈な戦いになるのか……次回も楽しみにお待ちしております!
出てく(る)場所、来れない、頬を付着、……!!(」)、協力だ、どうぞご確認ください。
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
えー、長らくお待たせしました。更新を楽しみにしてくださっている方々をほったらかしにしてすみません……。次回はもう少し早く更新しますので……ユルシテ……。というか、餅餅餅様のコメントされた時間帯でビビりました! 大丈夫ですか?! ちゃんと寝てますか?!
今回はおじいちゃんの技術力が光る回でしたねー! 黒兜くんをハゲはどうやって打倒しにくるのか、お楽しみに!
誤字も訂正しておきます!
第十二揺 「笠原玄二」 後編への応援コメント
感動しました。こういうヤンキー、とても好きです。新たな理解者が何人も増えて、本当に良かったです。
クレイドルが再開されたら、全力で玄二さんを応援します!!(もちろん煌さんもですけど!)
作者からの返信
福来様!コメントありがとうございます!
男女共に人気を誇る玄二君メインのストーリーでございました。楽しんでいただけたようで何よりです!
実は最新話の執筆がめちゃくちゃ難航していて、なかなか皆様の作品を読みにいけないのですが……ここまで私の作品に向き合っていただいたのに福来様の作品は読まない、ということは絶対しませんので!必ずレビューも付けます!ですので、もう少しお待ちください……申しわけありませぬぬぬ……。
第三揺 空白の意味への応援コメント
描写の臨場感(特に恐怖と苦痛)がすごいです! これ絶対参加したくないなぁ! って感じです!
煌さん、せっかく狙いがドンピシャでハマったのに、惜しかったですね…。しかし生き残ったということは、つまりひとまずは勝利ということですよね!!
作者からの返信
福来様!コメントありがとうございます!
臨場感は作者としても拘っているところなので、お褒めいただけで嬉しいです!デスゲームに対する最高の褒め言葉は「参加したくない」だと個人的に思ってますw
煌くん頑張ったんですけどね……とはいえ、生きていればどうとでもなる!福来様の仰る通り、勝ちと言っても過言ではないでしょう!ことごとく不遇な煌くんですが、これからの彼の行動に期待です!
第九揺 叛乱軍への応援コメント
続けての宿理です~
拘束期間が地味に長いですね…ろくな本おいてなかったな煌。
宿理さんと一緒にガ〇ダム見ような!(少ししか知らんけど)
なんか叛乱側の皆さんは個性的ですね~…そして危なそうですね~(情操教育的な意味で)子どもの未来を守るんですよね!?そうですよね!?
敵対しているのは政府確定。
無職も進化可能みたいですね。まだまだ謎がたくさんです…
次回もふらっとお邪魔します~それでは~
作者からの返信
連コメありがとうございます!
さぁて出番が回ってきました、叛乱軍の皆々様です。彼らが本格的に活躍するのは二章からですが、早速クセ強を見せてますね。全員キャラ濃いのでキャラ渋滞を起こしていますが、まぁ反乱組織のトップ層なんてこんなもんでしょう!()
教育に悪い……もー、宿理さんってば、何言ってるんです?ちゃんとした情操教育を行ってるじゃないですか!分かりやすいコンセプトの下、実践的(?)な知識をイラスト付きで教えてくれる最高の教科書を貸し出してくれたんだから、ロアナさんはファインプレーです異論は認めません!
ということで現時点では謎だらけですし、なんならこれからも謎は増えていきますが、とりあえず一章終了時点で少しは解決されるので、お空きの時間があれば是非この先も覗いてみてください!
今回はありがとうございました!
第八揺 Remember meへの応援コメント
また来ました宿理です~
うーん…やっぱり忘れちゃってましたねぇ
夢の中ではあんなにラブコメ(っぽいこと)してたじゃん!(生きるか死ぬかの時のことを宿理さんに語らせてはいけないのかもしれない)
学校連中冷たっっっ!そこはせいぜい「あら、微笑ましいわねホホホ」ぐらいですよ!(どこの夢の国出身ですかあんた)
でも更科さんも覚えてはいないものの煌の味方スタンスは変わってませんね~そこは安心です。
さて煌が(推定)政府関係者に誘拐未遂される事件が起きたわけですが!16~の少年少女がなくなってしまう怪奇現象って脳にチップが埋め込まれる前じゃなかったでしたっけ?少し違和感…(あとで再履修しときます)
政府vs叛乱の構図に切り替わるわけですね~ここまでがプロローグって感じがします
もしも政府が関わっている大掛かりなことであれば記憶を引き継いでいる煌はこの上ない邪魔者であり、叛乱軍からすれば革命の鍵ですね
ここからどう展開されるのか…楽しみです~
もう一話行きます!
作者からの返信
どうもです宿理様!コメントありがとうございます!
ふふ…ラブコメ時空が通用し続けるほど世の中あまくねぇんですよ(暗黒微笑)てな感じで、現実の方が夢より残酷定期ですね。クラスメイトの冷ややかな反応は煌が3年間で積み上げた信頼の証ですね!(煌の通う学校は中高一貫なので、高1時点で悲しいことになってるのはそういうことです)
そんな煌君に優しい紅葉マジ正ヒロイン。
そして宿理様、鋭い!「あれ?時系列逆じゃね?」は当然の疑問です。ですが作者のミスではないのです。いえ、ミス自体はよくしますが。
実はそこんところが物語の核心だったりするので、とりあえず念頭において下されば!(後の話でも触れられますよ!)
編集済
第三十八揺 戦闘狂は、斯く笑うへの応援コメント
これがぽんずさまの語彙を借りて言うと、「良いグロ」ですね♡質の高い良いグロ、摂取させていただきました、たまりませんっ!ロアナの攻撃えげつない!そして死体が散々なことに!ww
ロアナVSレオノールはやはり最高でした。正直、敵味方関係なくどっちも好きwwwwすべて計算して、かつ実行してしまえるロアナの天才的妙技にも痺れるし、レオノールが、自分が死にそうな状況でも、ロアナのそのあり得ん桁外れな技巧に喜ぶシーンも、狂っている感が現れていて、大好きです。いやはや、恐ろしい女達だ……笑笑
細かいところですが、地の文の「視覚刺激を受けてから……」の行が個人的になんか好きです。読んでて、リズムもよくて、刺さりました♡笑
展開も、せっかく煌のところにたどり着いたのにいいい!と絶叫(笑) リフトで煌を抱えた兵士が去っていく姿、描写が丁寧で、めちゃめちゃ頭の中に映像が流れました(笑)駅まで走ったのに、乗りたかった電車が、目の前で行ってしまった時の感覚……www(どんなイメージだよって感じですよねww)
次も楽しみです♡♡♡
作者からの返信
南雲様!長文コメントありがとうございます!
い、良いグロ……グロに良し悪しがあるんですかね……? まぁ誉められたものは素直に受け取りましょう光栄です!(単細胞)
ということで、「もうやめて! レオノールのHPはゼロよ(伝われ)」的なロアナさんでした。どうやらロアナもレオノールの発言に思うところがあったご様子。彼女の背景についてはいつかお伝えできればなぁ、とのんびりと考えております。
作者としても頑張って書いた戦闘シーンでしたので、たくさんお褒めいただけで嬉しいです! 勢いをだしたいがあまりに、ちょっと要素を盛り込み過ぎたぁ……と反省しているのですが、楽しんでいただけたようで! ですが、最初で飛ばし過ぎたために、この調子で他の幹部戦も書かなきゃいけないのです……がんばれ脳味噌。
さて、そんなこんなで会社遅刻寸前の通勤電車に乗り損ねてしまったロアナさん! 他の社員にバレれば大目玉を食らうであろう彼女の明日はどっちだ!
次回に乞うご期待!
編集済
第三十九揺 虚言の応酬への応援コメント
久々の更新、実は気付いてませんでした。申し訳ない。
私も、体調不良、失業、療養で全然執筆出来てなくて、
カクヨムにもあまり来れていませんでした。
久しぶりにロアナさん読んで、少し安心しました。
これからも、続編楽しみにしてますね。
PS)
勝手して申し訳ありません。
Twitterで紹介させて頂きました。(^^♪
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
え、し、失業ですか……?! 大丈夫でしょうか……更新にお気付きになられなかったことより何万倍もそちらの方が気になるんですが……。
しかも療養もしていたとのことで、影武者様の状態が不安で仕方ありません。作品は皆様の期待に答えるためにも更新していきますので、影武者様はどうかお身体を大事になさって下さい。細やかながら応援していますね。
第七揺 硝子の間への応援コメント
さてさて、改めましてナカーマなお方ぽんずさん…こんばんは~
企画ホストの宿理です~初手コメですがエンジンアゲアゲでいきますよ?
悪夢の中で戦う若者たち!全力でいいですよね!(心はもうおじいちゃん宿理)
主人公の煌くんは最初こそクレバーだったものの、悪夢の中では本性が出ていてよかったです~過去を吐露するシーン、知略をめぐらし敵を倒すシーンなど無職ですが主人公オーラが眩い後光となって宿理には視認できましたよ!
もうさ、ジョブ修験者でいいよ。煌くんよう走ったのぉ~…(おじいちゃん宿理さん、走りたくないようです)
いや~良いパーティーでした。ヤンキーに占星術師にクラスの美少女さん…あと腹黒ネコさん(宿理さんは非常に単純な人間です)
せっかく告白したのに多分記憶欠けてるんでしょうね…世間じゃ原因不明の死因ですから…
この意地悪ゲームを作ったのが実はクラスの先生で、終盤にウキウキで悪役するっていう展開を宿理は推していきます(お前が敵だったのかよ…!という展開を彼はとても好むようです)(宿理さんは非常に単純な人間です×2)
あーこれからどうなるのでしょう…また寝たらウェルカムされてロンドンスモッグ漂う世界に飛ばされるんでしょうか。
続きも読みに行きますが…少し間が開くかもしれません。のんびーりお待ちくださいね~
ではでは、これにて…
作者からの返信
いらっしゃいませ宿理さま! コメントありがとうございます!
色んな方々の作品をお読みになっていて大変でしょうに、ここまで長いコメントを残してくださるとは……! 感謝感激雨あられでございます(ネタの世代がおじいちゃん定期)
作品でも最初の方なので(投稿日は違いますが、実際に書いたのは1年前だったりします)、今見るとかなり表現の拙さが目立ってしまいますね。さぞ読みづらかったことでしょう……申しわけありません。それでも私が伝えたかった世界観や心理描写などを宿理様は汲み取っていただけたようで、書いた側としても非常に嬉しいです。加えて、この先の展開も予想してくださっているようで、ストーリーラインを看破されないかヒヤヒヤしております……簡単に先が読めるようなお話ではつまらないですからね……。
宿理様にも他のお仕事があるでしょうし、続きは宿理様のご都合の良い時間にでも顔を出していただけると光栄です!(もちろん無理強いはしません! 実は気に入ってない、ということであればそれでも結構でございます!)
それではまた機会がありましたら宜しくお願いします! ありがとうございました!
編集済
第三十九揺 虚言の応酬への応援コメント
今回は奇跡的なタイミングで開いて、通知前にハートを押すことに成功した餅です!
冒頭のシリアスな空気を感じているとき、まさか後半がこのような事態になるとは誰が予想できようかっ!
ロアナさんの性癖暴露大会、楽しませてもらいました! コウ君が捕まった時に選んだ本も、なかなか特殊なr-18本でしたからね(笑)。
しかし完全無欠の凛さんが逃げ帰ることになるとは……いろんな意味で相打ちでしたけどね。
星が消えること、よくありますね……私はいきなり9個なくなったことがあり、そのときは、何ごとっ!?と叫んでしまいました。
久々のでは、それ思わせる、ご確認ください。あと、煮詰まってる、が行き詰まっているの意味でしたら、実は誤用です(誤解している人の方が多いかも?)。
作者からの返信
お久しぶりです餅餅餅様!コメントありがとうございます!
しばらくハピスパの方に顔を出せなくて申し訳ありませんでした……。これからまたお伺いいたします!
シリアスに耐えきれずに久々にはっちゃけました。段々筆が遅くなっていたので、気分転換として差し込んだのですが……はい、ギャグパートだけ執筆がなんか早かったです。楽しいですね、コレ(白目)
敗北の味を知ってしまった凛と、知らず知らずのうちに凛を追い詰めていたロアナ。好きが為せる業ですね。16歳にR18本を差し出すあたり、まっとうな神経の持ち主ではないですが。これには流石の凛も太刀打ちできませんでした。
☆9個……それは死にたくなりますね。☆3個でもこの衝撃なので……いやはや、物書きとはつらいものです。
ご指摘ありがとうございます!早速修正してまいりますねー!
第三十八揺 戦闘狂は、斯く笑うへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
ロアナさんの知略官能いたしました。
ありがとうございます。
作者からの返信
影武者様!あけましておめでとうございます!これからも何卒仲良くしてください!
楽しめていただけたようで何よりです!筆者としても「どうすればロアナの頭の良さを出せるかな…」と、悩んでいた部分だったので、皆様に彼女の凄さが伝わったのであれば幸いですが、もし分かりづらい戦闘描写とかあったらごめんなさい……表現には自信がなくて……。
語彙力が悔やまれますが、これからも精進して参ります。応援よろしくお願いします!
編集済
第三十八揺 戦闘狂は、斯く笑うへの応援コメント
あけましておめでとうございます!!
いくらでも追っていきます。今年もよろしくお願いしますね。
ロアナ、知能犯ということで何かトリックがあるとは思ってましたが、なるほどそっちだったか。
ただ、まぁ蹴ると言う動作なのでまだ平気かもですが、巧緻性が高いと言うことはそれを操作する筋肉が発達していないといけない(気がする)ので……ロアナ、実は普通に戦闘もいけるんじゃなかろうか。
ともかく、ただの戦場の一角での幹部戦とは思えない濃厚さでした。面白かったです!
作者からの返信
萩原様!あけましておめでとうございます!不束者ですがこれからも宜しくお願いしますね!
ロアナさんのテクニックが炸裂しましたね。そして提唱された「ロアナ、実は強い説」ですが、そりゃそうです。並の兵士よりは遥かに強いです。ですが、叛乱軍に集まる兵士は強者揃いなので、その中では見劣りするというだけですね。射撃の腕なんかは高いんですが、肉弾戦となると「え、本当に叛乱軍の分隊長格?」って感じになります。レオノールと近接戦闘したら100回やって100回負けます。そんな感じです。
お褒めいただきありがとうございますー! 筆者としてもかなり時間を掛けて書いた部分なので、「まだ幹部戦一つ目? やだ、執筆カロリー高過ぎ…」ってなってます。がんばるぞい(白目)
第三十八揺 戦闘狂は、斯く笑うへの応援コメント
ぽんず 様
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
ロアナさんの知略戦、楽しませていただきました。こんな凄い彼女ですが、凛さんはさらに一枚上手でしたか。コウ君に危害が加えられることは絶対ないにしろ、このまま回収されると流石にゲームオーバー扱いですよね。ここからロアナさんがどう挽回するのか、期待してお待ちしたと思います!
ディヤ―から、見えたの景は、ご確認ください。あと段落としが一切ありませんが、かけ忘れでしょうか。
作者からの返信
餅餅餅様! あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いしますね!
さぁさ、凛の兵士によって連れ去られてしまった煌君ですが、この後の展開はどうなるのでしょうか。次回更新をお待ちくださいませ。
段落落とし忘れてたぁぁぁぁあっあっあ! (誤字も訂正いたしました)
毎度指摘ありがとうございます!
編集済
第三十七揺 絶死の掌底への応援コメント
いや〜っ高身長の女性大好きです!!(熱量どうしたw)
男性も女性も高身長が好きなので(そして嗜好モロバレw)、私が設定するキャラは高身長ばかりです。んー、いやこんな狂ってる人でも190センチは悶えますね。最高っ。
緊迫した状況が続きますね。バトルの迫力がひしひし伝わって来ます。スピード感も損なわず、これだけの細かい描写がえがけていて、尚且つ二人の繰り出す攻撃がユニークで面白い! 流石です!!!
高周波ブレード、当たったら死ぬほど痛そう。何やらおもしろい手甲も、SFらしさある攻撃だなあっと思ったら、真剣白刃取りに、明転の目眩し!かっこいい…
このページは大変だったのではないでしょうか??すごいなあ。私も戦闘描写頑張らねば、と改めて思いました!
続きが気になる終わり方まで完璧! 何が起こったのか!?次が楽しみです!
作者からの返信
南雲様!コメントありがとうございます!
なんか、キャラクターって高身長なだけで強そうに見えるし、だとすると彼女のような筋肉系はやはり高身長でなくては!
というような超絶安易な考え方で巨女にされたレオノールさんですが、どうやら南雲様センサーにブッ刺さりしたようで何よりです^ ^
戦闘シーンを描くのが久しぶりな上に、かなり頭脳戦も組み込んできたので「読み辛くないかな……テンポ落ちてないかな……ちゃんと伝わるかな……」と泣き顔で書き続けていましたが、楽しんでいただけたようで良かったです!お褒めいただき恐悦至極の限りでございます!
まだまだ叛乱軍と傭兵団の戦いは始まったばかりですし、一つの幹部バトルが決着したとはいえ、まだ幹部は残ってますからね!「レオノールがやられたか……くく……しかし、奴は四天王の中でも最弱……!」みたいな。そんな感じです。
なので、幹部バトルは全て高レベルの戦いにしなければいけないというね!ハハッ!(白目)
ということで、まだまだ働け僕の前頭葉!
編集済
第三十六揺 隠伏の一射への応援コメント
レオノールが自分を分析できているところが、またいいですね〜! ただ戦闘能力が高いだけじゃないってところが! いつもぽんずさまのキャラクター設定は、本当に魅力的です♡
いやいや、ワイヤーとは。耳が切れても、ちらとも動揺しないし、殊更興奮してるし。笑笑
しかもしかも、まさかの展開!笑 心臓が右側にあるとは、これはさすがのロアナも読み切れませんよね…😳
作者からの返信
南雲様!コメントありがとうございます!
キャラクター性をお褒めいただけて嬉しいです!最近は傭兵達のキャラ付けに非常に悩んでいる最中なので、その言葉に励まされます(泣)
南雲様に認めていただけるようなキャラクター設定を目指して参ります!
さてさて、盛り上がってきました対レオノール戦!
傭兵団でもピカイチの狂いっぷりを戦闘中に見せるのがレオノールクオリティですからね。戦いも佳境を迎えましたので、ここから彼女のボルテージはさらに上がっていくことでしょう!負けるなロアナ!
第二十三揺 嵐の古城への応援コメント
やっぱり一章メンバ―和みますねww
あの頃が懐かしいです……
作者からの返信
鷗一一一様!コメントありがとうございます!
古き良き一章メンバーですね……。誰があんな惨いことを……()
前回の返信で言い忘れてしまったんですけど、12月の中旬以降は予定が空きますので、その時に鷗一一一様の作品にまた伺わせていただこうかなと!なので、もう少しお待ちください!
第二十二揺 それは、仄暗い洞窟の中でへの応援コメント
お久しぶりです!
やっぱりここに返ってきました。
ネットサーフィンみたくいろんな作品を見てきましたが、結局はここですね。w
二章も楽しませてもらいますww
作者からの返信
鷗一一一様!コメントありがとうございます!
そんなに私の拙作を持ち上げてくださるとは……大変恐縮ではあるのですが、すごく嬉しいです!
では、再び訪れて下さった感謝も込めて、あえてこう言わせてもらいましょう!
『Welcome back to CRADLE』です、鷗一一一様!是非とも二章をお楽しみください!
第三十七揺 絶死の掌底への応援コメント
ここでフラッシュ(電灯付けただけ)でしたか! とっておきは最後までと、素晴らしい戦闘でした。やはり智略戦がとてもお上手ですね。
弾かれたはずの銃をどうして打てたのか、はたまた隠し持っていたのか、次回の種明かしを楽しみにお待ちします。
身長190m(でかーい!)、ご確認ください。
前回コメントの!や?などの後のスペースですが、全角の後ですので全角スペースが一般的とは思います。ただ、作中全て半角で統一されているのであれば、それでもよろしいとも思います。ご検討ください。
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
頑張って考えた戦闘描写だったので、ご満足いただけたようで嬉しいです!何が起こったのかの説明をかなり省いたので、初見では最後らへんが分かりづらいですよね。次回更新で種明かしされてから再び読み返してくだされば理解できるかな?という感じです。
でかぁいっ!説明不要!
はい。訂正いたします。ご指摘ありがとうございました。
少し悩みましたが、これからは空白の半角統一でやっていこうと思います!
これからの過去話更新でも、その点を含めて改稿していこうかなと。過去話の改稿する分、次の最新話更新は期間が開いてしまいますが……少しばかりお待ち下さい!
第三十五揺 ロアナ・マールへの応援コメント
お久しぶりです〜! 今回もかっこいい描写にズキュンでした!笑
ロアナって実はこんなすごい事件を起こしてたんですね笑笑 天才的知能犯、恐るべしです笑 その動機は少し気になりますが、後々ちらっと出てきたりするのかな〜しないのかな〜☺︎
戦闘力をカバーする頭脳を持つ軍人とか、もうたまりませんね✨ それでセレクテットメンバーの副隊長とか、惚れる要素しかありません!笑笑
作者からの返信
南雲様ー!お久しぶりです!
ということで、ロアナの背景説明回でした!『至高の知能犯』と呼ばれるだけあって、実力は伊達じゃありませんね。動機はいつか語るかもです。
ロアナの頭脳の本領が発揮される回に入ってまいりました。脳筋パワフルウーマンのレオノールにロアナの頭脳がどこまで通用するのか、是非ともお楽しみください!
第二十四揺 記憶の中のへの応援コメント
いかん……第一章のせいで、次誰が死ぬのか気になってしまう(;'∀')
もう毎回ドキドキして。もしかして、これが狙いだった?
これ何にも考えず読んでたらジョブ出てきて、「おー、面白くなってきた」なんですが、これを絡めて書くとなると、中々大変ですね。
そこはぽん酢さんが上手く料理されるのでしょうが。頑張ってください! 楽しみにしてます
作者からの返信
nekuro様!コメントありがとうございます!
どうやらnekuro様は今作を読む度に動悸が止まらない病気にかかってしまったようで。この作品のデメリットですねー…。
上手く調理できているかは分かりませんが、ポン酢風味を効かせた渾身の一品となっていますので、どうぞご堪能くださいませ!
第三十六揺 隠伏の一射への応援コメント
まさかもう1話! やった!
なるほど、ワイヤーでしたか。走りながら、しかも暗視ゴーグルの視界でそれを発見できるとは……尋常ではない身体能力ですな。それに、左右逆で心臓ではないとはいえ、肺には穴空いてますケドー!? そんなに太いレーザーではないのかな。
とんでもない不運に見舞われたロアナさんですが、ここからどう対処するのか、期待です!
作者からの返信
餅餅餅様!続けてコメント、ありがとうございます!
答えはワイヤーでしたー、ということで。レーザー、ワイヤー、レーザーの即死コンボですね。さすがロアナ、エグいのなんの。なんでレオノール避けられるん。
はい、右胸心と言えど、ちゃっかり肺に穴を開けられてるレオノールでした。
案ずるな、致命傷だ!ってやつです。
えぇ、ちゃんと致命傷ですよ。即死してないだけで。けれど、あと一戦交えるだけの体力は残ってますので、ロアナが危険なのは依然として変わらないですね。負けるなロアナ。
第三十六揺 隠伏の一射への応援コメント
あちゃぁ
正に、北斗の拳の聖帝サウザーのような体質なのか…
これは厄介ですね。
作者からの返信
影武者様!続けてコメントありがとうございます!
サウ……?
あー……えーと……はい!そうです!!(分かってない)
聖帝サマも右胸心だったんですかね?北斗の拳はラ王ぐらいしか知らないもんで……無知ですみません……。
第三十五揺 ロアナ・マールへの応援コメント
今回はのんびりとやってきたお餅であります。前回同様に短め早めの投稿でしたね。
凛さんがあまりに化け物じみているので影が薄くなりがちでしたが、ロアナさんも大概の化け物ハッカーでしたか。
レーザーの次は何を撒くんでしょうね……手持ちにあるならフラッシュ系? 破壊せずに足止めできて、上手くいけばレーザーに触るでしょうし。
誤字無し!……と思いましたが、会話文の中の?や!の後のスペースが半角ですね。
作者からの返信
餅餅餅様!コメントありがとうございます!
ロアナもきちんと化け物ですよ(?)!仰る通り、凛が圧倒的過ぎるだけで。
今回は2話分なので、この返信を書いてる頃には餅餅餅様はロアナが何を仕込んだか既に理解されたことでしょう。答えはCMの後でってやつです(?)。
え……「!」とか「?」の後って半角スペースじゃないんですか……?!
……またまた無知を晒しましたかね?全角よりも半角の方が見栄え良いかなって思ってたんですけど……ダメだったか(泣)
第三十五揺 ロアナ・マールへの応援コメント
お久しぶりんの投稿お疲れ様です。
いよいよ、傭兵達がやってきましたね。
コンピュータルームは火災が起きると、消火はやはりガスですかねぇ。
部分的な火災だと、区画消火になるのだろうか?
でも、その区画にいたら、ガスで死ぬかもですね。
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!お久しぶりんです!
『施設破壊の禁止』を出来るだけ守ろうと思ったら火災は起こさないかなー、と思います。何が凛の琴線に触れるか分かりませんしね。全ては彼女の匙加減なので。
あと、レオノール達は消火ガスは持ち歩いてないんで、火を起こしても消す手段が無いです。スプリンクラーを発動させるしかありません。
第十三揺 「更科紅葉」への応援コメント
しばらくぶりです、斑猫です。
紅葉さんはかなり苦労なさっているんだなと思いますね。外と内の性質を統合させるだけでも難しいのに、そこに更に曇りなき善性を付加させようとしているのですから……
ちなみに私は「聖人君子は現世にはいない」という考えですね。真面目な話。
それと長所や強みこそが短所や弱みに繋がる事もありますし、人の心理は複雑ですよね。
追記:以前プロフィール欄を拝読しました。ぽんず様も人情とか心理についての描写がお好きなのですね。
気が合いそうだなと厚かましくも思っちゃいました。
作者からの返信
斑猫様!コメントありがとうございます!
紅葉と母の確執はかなり大きいものですので、呪縛(これについては後のお話で明かされます)を解こうと思ったら凄まじい努力が必要なわけですねー。その部分が紅葉の根幹たる部分で、斑猫様の仰る通り、彼女の弱みでもあります。作内でも重要なところです!
なんと、斑猫様も心理描写がお好きでしたか!
厚かましいなんて、とんでもないです!私の一番好きな部分に共感していただけて嬉しいばかりですので!
これからも共に美しい心理描写を追求して参りましょう!
第二十揺 Re:member meへの応援コメント
おぅ……あれだけ思い入れの回想描いたキャラをあっさりと使い捨てる当たり中々の策士ですねぽんず様は。
この二、三話はぽんず様も書いてて四苦八苦したのではないでしょうか?
煌くんが主人公なのは勿論、知ってますよ!(*‘ω‘ *)
ここから活躍しそうな気配がありますね!
作者からの返信
nekuro様、続けてのコメント感謝です!
えぇ、書いてるときは血反吐はいてました。本当に書いてて苦しかったです。
好きでキャラを殺しているわけではないですし、出来るだけ殺さないようにと考えているんですが……物語構成上、どうしても生かせないキャラがいてですね。そのたびに「なんとか救えないかな……」と思ってるんですが、やはり救えないキャラは救えないです。辛いです。
でも物語を面白くするためなので、心を殺して書いてます。物書きの葛藤というヤツかな、と。
かなりの鬱描写が続きましたが、ようやく煌のターンです。散々やってくれた道化師に一矢報いる姿、どうぞその目でお確かめください。
第十九揺 ココロの在り方への応援コメント
玄二が……主人公が死んでしまった(;゚Д゚)
この話がまさか最終回になるなんて……(/ω\)ウウッ
音子さんの存在すっかり忘れてましたわ(笑)
作者からの返信
ね、nekuro様……。
再三申し上げますが、実は玄二は主人公ではないのです……意外かもしれないですが、本作の主人公は夜野煌くんなのです……。すみません、分かりづらくて……。なので、最終話ちゃうんすよ……まだ一章なんす……。
音子チャンは重要な存在なので忘れないでいただけると嬉しいかなって(汗)
閑話 乙女な彼女への応援コメント
完璧そうに見えて、ちょっとポンコツを見せてキャラを出す。
うーん、バッチリですね。真賀里さんは完璧メイドですね。
本線とズレていた話という事で少しどうだろうという気持ちはありましたが
十分楽しませてもらいました(*'ω'*)
作者からの返信
nekuro様!コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりです!ホラー続きの本編の箸休めにでもしてください!
さて、本筋とズレている今話ですが、元々はエイプリルフール企画として執筆したものなので、確かに突拍子もなく思えたかもしれませんね。ヒロインなんだから紅葉の描写がもう少しあってもよかったな、と思って書かせていただきました。
ご安心ください、次回からはバリバリ悪夢な本編です!
第十揺 「笠原玄二」 前編への応援コメント
これ、玄二君が主人公で良いのでは……?(´・ω・`)
まぁ、それは冗談です(笑)
ここまでキャラを掘り下げて一話書かれていると、今後他のキャラが出た時もしっかり記憶されやすいので素晴らしい判断だと思います。玄二は元々不良キャラで音子さん並にキャラ立ってたので、更に分かりやすいですね。
素晴らしいと思います。
作者からの返信
nekuro様、コメントありがとうございます!
玄二くんが主人公の世界線……なんか人気出そうですね。この間話のせいか、玄二の人気がすごい高いので、なんなら煌が主人公の時より盛り上がりそう。
主人公以外のキャラが薄いからと入れた間話達でしたが、このお陰で覚えてくださったなら嬉しいです!書いた甲斐がありました!
第六揺 明暁を目指してへの応援コメント
頭脳戦っていいですよね
マジで憧れます
作者からの返信
はじめまして、SR様!コメントありがとうございます!
ちゃんと頭脳戦できてるかどうかが心配なところではありますが、気に入っていただけたら嬉しいです!
第三十三揺 シュティーネ・ガイストへの応援コメント
戦闘シーンって何気に大変なんですよね。
なんせ、調べること多すぎで 笑
武器が銃やら砲やら、その規格、重さ、破壊力、範囲やら
最近兵器やガスならその習性や匂いや色、症状やら
読んでいて、ちゃんと調べているなぁと、思わずうなずいている自分が…
既に15分は経過しているであろうこの時点で12階への入り口
果たして17階の届くのだろうか?
さてさて、気になるのは、ルールですね。
ルール4、6,7がそろった時どうなるのだろう。
1時間が経過し、煌以外が17階に到達した場合、そして『生贄』判定した時
ルール6はどちらに適応されるのだろうか?…
作者からの返信
影武者様!コメントありがとうございます!
いやほんと……いっつもGoogle先生に教えを乞いながら執筆しています。知識がないとSFとか書けませんからね……。ましてや、私はサイバーパンクが好きとはいえミリオタではないので、軍事系の知識にとことん疎いのです。知ってる兵器って言ったらパンジャンドラムぐらいですかね……。
そして影武者様!!鋭い!!
そこに気付かれるとは…いやはや、読者の皆様の考察力に脱帽ですね。
そのルールに関しては後の展開で疑問が解消されると思います。それについて語られる回の更新までお待ちください!
第四揺 暗澹たる海への応援コメント
あら、ねこさん……あっさりと捕まってしまってましたか。
それぞれの役職持ち、性質などを考慮して小説を書くのは中々骨が折れそうですね。
また、処刑人が無敵、脱出するのに色で制限が掛かっている。ちょっと怖いですね。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
捕まったというか、自分で首を差し出したというか……。作中にある通り、自分で出した縄で自分を縛っているので、本人としては反省しているんでしょう。「生き残れたら謝る」って公言してますし。
そうですねー。大変ですけど、皆様の応援を糧にして更新を続けていく所存ですので、よければ今後とも見守っていただけると嬉しいです!
第三揺 空白の意味への応援コメント
ネコさんはとても親切で良い人と思っていました(笑)
ゲスさがキャラを引き立てるというのもありますね。まだまだ序盤でこの先どうなるのかはありますが、ナイトメアシンドロームのゲーム要素は中々面白いですね。
作者からの返信
nekuro様、コメントありがとうございます!
いやいや、すっごく良い人じゃないですか!
可愛くて(あざとい)仲間想い(その為なら人殺せる)だけど時には冷静沈着になる(人殺すことに躊躇しない)ムードメーカー(しょっちゅう空気壊す)な子ですから!音子ちゃん最高!!!
読み合い企画からのご参加だと思うんですが、今は忙しくて中々読みに行けてません。必ずまたお伺いしますので、少々お待ちくださいませ。
第十五揺 傀儡の徒への応援コメント
ゲーム内で殺人事件が!?
そして、現実世界からクレイドルを探ろうとしていたり、サスペンス要素も出てきてすごく面白いです!
遅ればせのタイミングになっちゃいましたが、玄二君のバイトのエピソードがとても好き。オカマ店長のコンビニ楽しそうですね。強面男子がケーキ屋さんしてる姿も良いと思います〜♡無事に生き残ってほしいです!!!
作者からの返信
しばしば様!コメントありがとうございます!
悪夢世界の導入も済んだところで、そろそろ現実世界と絡めていきますか…!と、少しずつ情報を解禁し始めたのが多分この頃ですね。「現実」と「悪夢」というクレイドルの両側面を楽しんでいただけると嬉しいです!
オカマのコンビニ、私も行きたいです。
第三十四揺 策謀の本意への応援コメント
二人が助かる可能性がありそうで、少しだけ安心しました。てっきり爆発させて叛乱軍を一掃するつもりなのかと思ってましたが、良く考えてみればルール違反になりますね……!
バナードは頭もキレるし想像以上に酷いヤツでしたが、加えて手下を心酔させるほどのカリスマも備えているとは……なんという強敵! ただのハーースキンヘッドじゃない!
エヴァンスがしんだ!このひとでなし! こうなると、ヴィオラさんもやられてしまったのでしょうか……辛い。
衛生兵を三人を、愛止め、ハッカー斑、その顔に醜悪に、ご確認ください。
二人のタイムリミットは短くなる(タイムリミット自体は、薬を運ぶ手際に関わらず不変なのではと思いました)、抱え込まれた(受動態は不自然に思いました。内包した、など?)についても、よろしければ再考ください。
それと、最初の方のコメントにご返信ありがとうございます! 私もすっかり忘れてたくらいなので、どうかお気になさらず!
作者からの返信
餅餅餅様、コメントありがとうございます!
あのハ……スキンヘッドは、きっと愉悦部員なんでしょう。麻婆豆腐も好きなんでしょうし、アツアツのまま激辛麻婆豆腐を口の中に突っ込んでやりたいですね。
ちゃ、ちゃうんすよ……。
えー、言い訳をさせてもらうとですね。スマホで書いた文章をパソコンで推敲した際に、餅餅餅様が指摘された部分は直したはずだったんですよ、うん。
……保存がうまく行かなかったんでしょうか。今回こそは誤字なしで行きたかったのにぃ……。
後半のご指摘はその通りでございます!言われてみれば「……確かに!?」となりました。餅餅餅様にはいつも気付かされてばかりですね…。流石は私の尊敬する物書き様です!いつもありがとうございます!
コメントの件、本当に失礼いたしました…。以後は気をつけますので、何卒っ……(吐血)
編集済
第三十四揺 策謀の本意への応援コメント
めっちゃ早く読めましたwww ちょっと早すぎてきもいかなとも思いながら、感想まで書いちゃいます 笑笑
更新、待ってました✨
シアン化水素、残念ながら化学は分野外で全然覚えてないんですけど、なんか昔聞いたような。無色透明(だった気がするけど違かったら恥ずかしいw)だから、更に攻撃に適してますね!説明がしっかりされていて攻撃に使われた理由や手法まで、理解しやすいです。
バナードの非人道性が際立ってました。しっかり捨て駒の心まで鷲掴んでるとは、恐るべし。しかも、なにか新手の新兵器レオノールを送り込んでますし笑笑
そのレオノールvsロアナが、今めっちゃ楽しみです。ロアナ、緊急事態でも、ちゃんと最適解を導いて部下に指示する姿はめちゃかっこよかったですが、強敵相手にどう闘うか気になります…!
『傭兵団の暗殺者』と『叛乱軍の頭脳』の戦い、このフレーズだけでわくわくが止まりません😆
追加
まって、ごめんなさいっ!!!私の中で、もうダメかとすっかり殺してましたwwwww 後の読者さんの為にも間違ったところのコメント消しときますね! ほんとすみませんwww
作者からの返信
南雲様!コメントありがとうございます!
キモいだなんて、とんでもない!南雲様のその気持ちで感無量というものです!
早く読まれたのなら早く返さねば無礼というもの…!と、いうことで、即返答させていただきます!
シアン化水素は無色透明です(多分)。殺戮兵器として優秀過ぎるが故に、テロなんかでも使われてしまうんですよね…とはいえ、この作品に残虐行為を促す意図は全くございませんので、悪しからず。
あ、あのですね……ヴァスコとマーカスまだ死んでませんので……で、出来れば殺さないであげると……。
……死なないとは言ってませんけども。
レオノール、満を辞しての登場です!というのも、しれっと第三十揺で顔出ししてますね。コーヒーどうこう言ってる奴です。
エヴァンスをいとも容易く屠ったレオノールと戦うことになったロアナの運命は如何に?というところで、次回を楽しみにしていただければ!
重ね重ね、コメントありがとうございました!
第五揺 古塔の罠への応援コメント
臨場感がすごくて、アクションアニメをそのまま見ているような気持ちになりました。文章の流れに勢いがあり、読む人を引き込んで離さない力を感じました!
緊張感の続くシーンの中でネコみたいな可愛らしい口調の子がいたり、ライトな部分があるのも好きです。
まだ読むのが途中なのですが、普通に書店に売ってる小説みたいなクオリティで感動したので☆付けさせてください。
また続きを読みに来ます。
読み合い企画もありがとうございます!
楽しく参加させていただいてます
作者からの返信
しばしば様、コメントありがとうございます!
沢山のお褒めの言葉をいただけて光栄です。こういう応援コメントが執筆の励みになってるので…!
書店レベルとか言っていただけて、うっかり昇天してしまいそうなぐらい嬉しいです!本当にありがとうございます!
読み合い企画も楽しんでいただけているようで何よりです。ちゃんとした読み合い企画こそ私がやりたいことでしたので、こうして色々な方から賛同していただけると、やった甲斐があったなぁ、と思います。
またお空きの時間にでも覗きに来てください^ ^
第二十五揺 誰が為の、鎮魂歌への応援コメント
>墓瀬は玄二の回で登場してます。
ええ、覚えてますよ。川の土手で話をした子ですね。
変わった名前ですから…あ、みんな変わってるかな 笑
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!
当たりです!墓瀬くんは玄二のリア友ですね。確かに結構変わった名前してるかもです。
第八揺 Remember meへの応援コメント
浣腸の悪夢って悪夢は悪夢でもそれは別の種類の悪夢(意味深)だと思うのですが……
夢の中とはいえ、肛門にインされるのは大変な事だろうなと思いました(小並感)
しょうもないコメントで失礼します。
作者からの返信
斑猫様、続けてのコメントありがとうございます!
いやまぁ、ギリギリ入ってないから…ま…まだインはしてないから……煌君の処女(?)は守られてるから……うん(汗)
汚い返信で失礼します。
第七揺 硝子の間への応援コメント
こんばんは(もうすぐ朝ですね)、斑猫です。
ちょっとずつ読み進めていますが、教師のくだりと言い今回の紅葉さんの境遇と言い心理描写が巧いですね。もうそれだけでも読みごたえがあって嬉しいです。
あと因果律の矛盾によって処刑人を斃すという展開も興味深かったです。
作者からの返信
斑猫様、コメントありがとうございます!
感情描写は作品内でもかなり力を入れているところなので、そこを褒めて頂けて凄く嬉しいです!
そしてごめんなさい…色んな方との読み合いがあったので、斑猫様の作品を読みに行けてませんでした…企画主なのに読み合いしてなくて申し訳ない…。
後ほど伺いますので、少々お待ちください。
起話 紅の叛逆者への応援コメント
第1章読破いたしました。
いやぁー感動と興奮ありがとうございました。
今後、反政府側の煌と政府側の音子の対決になると言うところでしょうか?
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!
おや、影武者様は音子が政府側だと推測したわけですか。その正否については何とも言えませんが、第二章は現実世界での戦いもあります(影武者様からすれば稚拙極まりない機械描写だとは思いますが……)。今後の展開にご期待ください。
そして、素敵なレビューありがとうございました!仮面ライダーは見たことがないんですが……まさかのあらすじ被りしてるんですか?!全く知りませんでした…怖いですね…。
第八揺 Remember meへの応援コメント
企画条件に賛同し、参加させて貰いました。
読み合い企画なのに読み合いをされない事が非常に残念に思っていたので、とても嬉しく思います。
冒頭から話に惹き込まれ、ぽんず様の文字を読むのが楽しく、物語を追うのがとても面白いです!
日を分ける事になると思いますが、必ず全部読まさせて頂きます!
一緒に切磋琢磨出来れば嬉しいと思います。
作者からの返信
遠藤様、初めまして!コメントありがとうございます!
そうなんですよね。読み合い企画でまともに読み合い出来た回数の方が少ないって、どういうことじゃい!と、泣きながら勢いで打ち立てた企画でしたが…思いの外、とても好評でした!しかも皆様、ちゃんと読み合いをして下さる方々ばかりで嬉しい限りです。カクヨムの良心は実在したんですね…。
後ほど、私も遠藤様の作品にお伺いいたします!お互いに執筆頑張っていきましょう!
第十二揺 「笠原玄二」 後編への応援コメント
クレイドルのメンバーの人間味あふれるシーンいいですね。
途中、涙腺が緩む思いもしながら読み続けましたよ。
いいですね。後半、とってもいいですよ。
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!
玄二君の素が見れる貴重なお話でした。元々は入れる予定のなかったストーリーだったんですが、本編更新のネタを完成させるために時間稼ぎで入れたところ……はい、皆様から結構好評でした。
少し長くなってしまいましたが、次回1話分が紅葉のサイドストーリー、そしてその次からがクレイドル関連のお話になります。悪夢の世界の方もぜひ楽しんで下さいませ。
第八揺 Remember meへの応援コメント
前話で感動の終わりを迎えるのかと思うと、
いきなり別次元のお話への展開。
事が大きくなってきましたね。
100%ゲーム内でのお話で終わらないところが、
気に入ってしまいました。
作者からの返信
影武者様!またまたコメントありがとうございます!
実は、この物語は悪夢の中だけでは完結しないんですねー。現実世界の方にもドップリと関係しているので、そちらの方の描写も頑張っています。現在進行中の第二章が現実世界メインのお話ですね。ご興味があればどうぞ^ ^
第四揺 暗澹たる海への応援コメント
なるほど、煌はパーティにもどれましたね。
でも、処刑人は無敵ですか?
なんなら青のポータルに放り込めばいいてこと?(笑)
設定、面白いですし、楽しく読めます。
ただ、途中で誰が喋っているのか分からなくなる時がありますね。
そこは、少し残念ですかね。
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!
処刑人には攻撃は通じませんね。外界からの影響によって姿形に変化は起こりませんし、状態異常にもなりません。鴉頭くんがヘドロ川に突っ込んで濡れてなかったのは、そういう理由です。ちなみに、ポータルはプレイヤー用の脱出設備なので処刑人が突っ込んだところでどうにもなりません。
誰が喋っているかが分かりづらいとのことで。一応は口調とか丁寧語とかで区別しているので、そこを目安に見ていただけると良いかもです。
第三揺 空白の意味への応援コメント
コメント書かせていただきます。
表現力が豊富でうらやましい限りですね。
わたしは、ここまで、多彩な表現はできませぬ。
初回の戦闘だ、惨敗ですな。
でもでも、それを糧にして生きるんだ!
ってところですね。
作者からの返信
影武者様、コメントありがとうございます!
私の拙作の表現を褒めていただけて嬉しいです。私も一昔前までは「Web小説でも上手くかけてる方だ!」と思い上がっていたんですが、色んな方の作品を見る内に「何この語り口……凄すぎ真似できん……」みたいになることが多くてですね…。
というか、それを言うなら影武者様のミリタリー全開の文章も私には書けませんし、こちらこそ影武者様を凄いと思っておりますよ。あれこそ「好き」が為せる技だと思ってます。凄いです。
時間が作れたので、今から影武者様の作品にもお邪魔しますね!
第五揺 古塔の罠への応援コメント
斑猫です。
先日はコメント返しで興味深いお話をありがとうございました。
教師も完璧ではないというのは感じますね。むしろ22やそこらで「一国のあるじ」になってしまいますので、新社会人(?)としての精神的な発達はいびつになるのではないかと素人ながら考えてしまいます。
※サラリーマンですと余程の事が無い限り22、3(大卒時)では平社員である事を考えれば教師のポジションの特殊さが想像できるかと思います。もちろん中には18、9で就職する人もいるにはいますが……後輩ができこそすれ23くらいで部下が出来るのは珍しいのではないでしょうか。
そんなわけでですね、教師の些細な言動であっても生徒には大きな影響があるというお話ですね。嗚呼、本筋とかなりかけ離れたコメントを長々と書いてしまいました……
追記:コメントで交流するのが好きなのでついつい多くコメントを行ってしまいます……その一方で評価は作品の特徴を掴んでから、と思っているのですぐに評価するというスタイルでもないのでちょっと申し訳ないです。
作者からの返信
斑猫様!コメントありがとうございます!
教師が未成熟な人間っていうのは聞いたことあります。一度も社会に出ないから、子供のまま大人になったような人間になりがちって話ですよね。やはり人間は一度社会の荒波に揉まれるべきなんでしょう(?)
いえいえ!全然持論を展開してもらって構いませんよ!私としても色んな視点からの意見は見ていて楽しいですし。評価はいつかしてくれることを願いながら、のんびりと待っておりますので、急がずにゆっくりして下さい。読書は急かされてするものじゃないですからね。
私もコメントでの交流が好きなので、また気が向いた時にでもコメントしにきてください!
第三十三揺 シュティーネ・ガイストへの応援コメント
今度は別の場所にメモしておいたら貼る場所を間違えるという痛恨のミス!笑笑 自分が理系か疑いたくなる、デジタル音痴炸裂しました笑
スピーディーにバトルが始まった!と思いきや、やっぱり立ちはだかる、凛さんーっ! 昔の煌と凛のシーンが挟まっていたからか、このバトルの残酷さがより際立ちますね…(あと軍服最高♡ww)
スパコンでの処理を必要とするプログラムを作っちゃうんですから、すんなりといかせてはくれないですよねえ…
煌くんはなんか、いつも辛い思いしてますね…メンタルを心配しちゃいます笑笑 いや、でもこの苦しい状況を打破する、主人公らしいシーンが盛りだくさんと思うとわくわくもしますっ!
やはり、リベリオンvs傭兵団のバトルはめっちゃ読みがいがありますね! 強者同士が戦うシーン大好きです! シアン化水素を使うとは…。一章の辺りの、物理的?少し古典的?な拳!みたいなバトルの仕方と比較して、毒とかガスとか、より現代に近い戦いのシーンですね。こわやこわや笑 でも、迫力が増して、更新がますますたのしみです♡あ、ぜひほんずさんのペースで書いてくださいね!
調べながら書くのって、ほんと大変ですよね…笑 わかります、私も作品の主題の知識欠けてて、むちゃ調べます笑笑 それプラス文章と展開考えて、校正して…って。しかも、この辺りのシーンとか、ほんとに書くの難しいっていうか、盛り上がりに持っていくシーンも案外書くのが大変だったりしますし、この激しくてスピード感も必要な今のシーンとかも難しいですよねぇ笑笑 キャラもだいぶ増えましたし、色んなサイドからの視点も、状況説明も書かないといけないし、と本当お疲れ様です!😂
作者からの返信
ほわぁっ(歓喜)
長文コメだ!!バイブス上がる!!
南雲様、コメントありがとうございます!南雲様は理系の大学なんですね!カーツワイルを知ってらっしゃったので、もしかしたら、とは思っていましたが…え、理系であんなに精緻で文学的な物語を書けるんですか?凄すぎません…?
なるほど、これが才能ってやつですか…(汗)
いやほんと、私にとっては一章みたいなファンタジー系のバトルの方が遥かに書きやすいので、早く三章に移りたいなー…とも思いつつ、脳味噌フル回転でSF的なバトルを演出させてもらってます。もうすぐ南雲様お待ちかねの幹部同士の頭脳戦とガンファイトが始まるので、もう暫くお待ち下さい!というか群像劇書くの大変!
そして頑張れ僕の前頭葉!
第八揺 Remember meへの応援コメント
マミカと申します。
一言で表現すると、めっちゃ面白い!!
最初は夢の中で逃げるゲームが主軸の話だと思っていました。
どこまで読もうかなと考えていたんですけど
でも、ここにきて政府しかもリベリオン?
話の展開が大きくなり始めて、もっと読みたいとなりました。
この先も読み進めたいと思います!
作者からの返信
マミカ様、初めまして!コメントありがとうございます!
色々と嬉しい言葉をいただき過ぎて、もう何と言えばいいか…!いや本当にありがとうございます(語彙力)
これからは悪夢の世界は勿論、現実世界でも物語が物語が展開していきますので、作者が脳味噌振り絞って練ったストーリーを見てくだされば、と思います。続きもどうぞ楽しんでいってください!
第八揺 Remember meへの応援コメント
夢での記憶は持ち越せないんですね。何となくタイムリープものに近い感覚を覚えました。
タイムリープものではあるあるですが、主人公は夢の出来事を覚えてますね。この辺が『無職』だったりと主人公が他の人と違う要因だったりするのでしょうか。
作者からの返信
神島様! コメントありがとうございます!
たしかに、自分だけ記憶を持ったままという状態はタイムリープに近いかもですね。ご推察の通り、記憶の持ち越しは彼の役職に由来しています。彼の役職の正体は1部の終盤で判明いたしますので、宜しければご覧ください! また神島様の作品の方にもお伺いいたしますね!