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    第388話 ふたつの槍への応援コメント

    良い、守備隊や他の連中はめっちゃがんばって来てたけど、
    戦いが始まって、やっと、アトの旅仲間だった姉兄やイーリクに活が入り始めた。
    まだ城で悶着してそうだが、
    そろそろ長兄は総指揮官の役目思い出せよなあ。

    作者からの返信

    あはは。最強の剣士、今回はぜんぜん出番ないですね。
    お城が襲撃されちゃったんで、なかなか出番ないかなぁというところです。

  • 第387話 賢者の遺産への応援コメント

    やった、これでまだまともに回る。
    モルアムが出てくると気持ちいいという作者様に禿同。笑。

    ヒューと同じように、
    自然体で只者ではないぞ言う気魄の中に爽やかな存在感があるからだと思います。
    これで腑抜けた連中に鉱山仕込みの鉄槌を下して欲しい。
    嫌がってたけど、書類仕事ばかりさせられたから、総督も文官長の代理は軽い。
    何にせよ。明るいニュース。

    作者からの返信

    自然体。
    いやこれ、けっこうマトを得てると、納得しちゃいました。
    んー、私はあんま、キャラとか配役を綿密に用意するタイプではないのですが、いや、タイプと言ってはダメか。ええまあ、適当に始めちゃうのですが(笑)
    書き手って、右に振ったら今度は左、みたいな感じで違うキャラを創出すると思うんです。それってけっこう尖りがちなわけで。
    自然体かー。
    んー、ワタクシは、今日、この言葉にやられております。
    (笑)
    だめだ。そこにやられすぎて、ほかの言葉がでてこない。
    (笑)

  • 第386話 流刑の才人への応援コメント

    やっとモルアムの禊ぎが終わって、大臣クラス。
    この時を待ってた。
    荒くれ者ばかりの鉱山でのし上がってきたので、
    昔のひ弱さは皆無だろうし。
    イーリクもちょっと呆けてるから、
    活入れて欲しいわ。
    ケルバハン総督も久しぶり。

    作者からの返信

    モルアムが出てくると、「なんかわからんが、すっげえ気持ちいい!」という、この私の感情はいったい・・・(笑)

    この人も、モブからの昇格キャラでした。ひとつの章で書いておいて良かったなぁと、しみじみしております。
    熊野郎もひさびさですね。話のなかでいうと、お城に部屋あるはずなんですが、なかなか登場の機会なかったですねぇ。

  • 第385話 弓兵の到着への応援コメント

    全くっ
    アトが目覚めたら、姉兄を含めて皆サボった奴降格案件。

    宰相・軍師代理イーリク
    弓兵隊タリック
    総指揮ナルバッソス
    喋知隊セオルス
    歩兵はコルガとマニレウス。
    王都守備隊はカルバリス。
    あと気合い次第だが、精霊隊はマルカ。
    これでこの状況を回してるのなら、
    姉兄がいる意味ないのよ。怒

    本丸に攻め込まれてるから向こうの状況次第だけど、
    まさか王を襲われて指をくわえたりしてないよね。

    作者からの返信

    めっちゃくちゃ人いねえ、という状況になってしまいました!

    サンジャオはなぐっておこう、そうしよう。と私は思った回でした(笑)

  • 第384話 敵の呼び名への応援コメント

    あ~傭兵の存在を忘れてた。
    希少ではあっても、各自旅団を組む程度にはいるので、
    そっちか~。
    でもこれで、ヒューが激怒しそうな気もする。
    闘犬カルバリス、烈情よりぴったりかも。笑
    でも、ちゃんと宣言通り生き残って欲しいわ。

    作者様、烈情とタイピングして変換すると”劣情”が出ます。
    馬鹿息子時代はそっちが合ってましたが。
    PCを躾けて烈情が出るようになおしました。笑

    作者からの返信

    あっ、劣情って言葉がありましたね!
    それは・・・すごく似合っていたのでは?(笑)
    グールを模した調練で、荷車に突っこんでいってた姿を思いだしました。

    「しかし、最終章がカルバリスかぁ」という、なぜかギャンブルに近い配役をしてしまったのですが、彼には、がんばってほしいところです!

  • 第383話 たいまつの明かりへの応援コメント

    鳥人は希少種族だから、ヒューだけって、作者様が言っていたような。
    まさかアッシリアに飼われてると思わないから、
    長姉の意地でヒューが出身旅団を呼び寄せたかなあ。
    最強の剣士と言われる次弟も知恵袋の三弟も腑抜けてるから。
    お姉ちゃんがんばらないと呆けてる弟達はお姉ちゃんの鉄拳制裁で、
    目を覚まして欲しい。
    いや、それよりテレネさんと二人でたたきのめす方が良いかも。
    とにかく皆がんばれっ

    作者からの返信

    見落としてました!

    ちょっと鳥人だしてしまいました。
    いつか出したいなぁと思っていたのに、終盤も終盤っていう。苦笑。

    テレネさん、貴重な女性キャラなんで出したかったんですが、巡兵隊するひとがおらず、遠くに行っております。
    <(_"_)>


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    第382話 新旧の王都守備隊への応援コメント

    カルバリス、その意気や良し。
    死んだらそこで終わる。
    お父さんもまだ生きてるし、戦いが終わったら、
    街中で大宴会でも開いたら良い。
    全く、カルバリスに全部押しつけて、王の姉兄は何してるのか。
    命がけで国を市民を守り抜いた事を忘れてしまったのか。

    今の姿を弟が見たら、呆れられるぞ。
    戦いの後に生誕祭やテレネさんとグラヌスの結婚式がまず待ってる。
    その後はマルカとアトボロスの婚約、結婚もあるはずなのに。
    思考停止もそろそろ止めないとね。

    作者からの返信

    うおー!
    並べると、めちゃくちゃ吉事がひかえてますねー!
    目の前の戦いに気を取られ、アト&マルカの恋バナを忘れそうな私がいました(おい)

    十話ぐらいでいけるんじゃないかと思っていたカルバリス編。ここからやっとこさ後半戦なので、やはりというか、いつもどうりかもしれませんが、長目になりそうな気がします。

  • 第380話 静かな王の寝室への応援コメント

    カルバリス、本当にいい男になった。
    姉兄は父を亡くし、守り抜くと誓い合った末弟が意識不明になって、
    何も手に着かなくなっちゃってるのね。

    本当なら、年長の重臣がいない今、誰よりも先頭に立たなきゃ行けないのに。
    この状態で、アッシリアがもし来たらどうするんだろう。
    カルバリスみたいに叫んで、怒れば良いのに。
    レヴェノア軍を支えるのが、カルバリスなんて、思ってなかったけど、
    彼の、愚直なほどのアトへの信頼とかまっすぐさ。
    アトを囲む人たちの誰もが持ってるはずなのに、
    そばにいたら、ジバの形見に六角棒で頭どついてる。笑

    作者からの返信

    あはは!
    六角棒で吹いてしまいました。たしかーに!
    ここらへんまでが前半戦になりそうです。
    もうほんと、最終章まで付きあっていただき、感謝感謝です
    <(_"_)>

  • サンジャオのアホ~。
    職務放棄すんな。
    今で言うと、狙撃隊とかそんな感じの役目の弓兵。
    羽の生えたグールがやって来たらどうする。
    もう、王様が寝てるくらいで、
    一騎当千の猛者達が動揺してるなあ。
    情けない。

    作者からの返信

    サ、サンジャオぉぉぉぉぉ、という回でした(笑)
    そして、あ!「一騎当千」って言葉、まじ忘れてました!
    しもうたー、騎馬戦が多かったときに、使えばよかったかもです(笑)

  • 第381話 王都守備隊の夜への応援コメント

    いよいよ、アッシリアが動き出した。
    これで、腑抜けていた皆に活が入るか。
    皆、王様が目覚めないからって、気を抜きすぎ。
    ヒュー、グラヌス、ラティオが目覚めますように。
    まだ息をしている末弟を守るのはもう残された姉兄しかいないのよ。

    作者からの返信

    いよいよ、最終章の後半戦にいきたいと思います!
    んー、ラストバトルぅぅぅぅぅぅぅ!

  • 第378話 失意の近衛副長への応援コメント

    皆が守り切ったのに、ショックすぎて、姉兄達の気が抜けてる?
    四姉弟にしても父の死、仲間の死、末っ子の意識不明は堪えてるだろうけど、
    カルバリスみたいに空元気でも目覚めると信んじて動かなきゃ。
    気持ちは判るが、姉兄として情けないぞ。

    グラヌスあんまり腑抜けてると、テレネさんに愛想尽かされて逃げられるんだから。
    ラティオは色々しょうがない気がするけど。
    割り切るようで抱え込みそうだもの。

    ヒューいつものように、俯瞰で周りを見なきゃ。
    まずヒューとグラヌスの目が覚めないと、皆動けない。

    アトボロス。名前の意味のようにお日様その物だからなあ。
    その光が陰ったせいで国がパワー不足。

    作者からの返信

    めずらしい状況なので、それぞれを書いておきたい!って思ったら、意外に話数かかってる現状です(笑)

    アトボロスが太陽を意味するって、よくおぼえてますねぇ。
    おざます!(T-T)
    ぼくの友達は、ほとんど覚えておりません。城の名前も覚えてないしー(笑)
    まあ、そこは忘れていてもいいように、工夫したいと思っております。

    全体像を書くだけで、けっこうボリュームになっちゃいそうなので、あと二話ほど、現状を描くことでかかりそうです。

    現状書いて、後半戦、みたいな感じでいきたいと思います!

    【追伸】
    「おざます」じゃねえや、「あざます!」でした。覚えていただいたのを感謝したくて。
    ちなみに、わたくしの友達はアトボロスの名の意味も、フォティノーズ城も名前も、すっかり忘れておりました(笑)

  • 第377話 文官長の夢への応援コメント

    文官長まで傷付いているなんて(T-T)
    息子よ。アトが目覚めないから、妄言って思ってるけど、
    王が目覚めようが、目覚めないままでも、アッシリアは攻めて来るぞ。
    それを叩き潰す気がないのかと言う、文官長の心の声が聞こえてきそう。

    経験値足りないけど、モルアムを宰相代理、ハドスを文官長代理にすれば、
    ミゴッシュ書記官もいるし。足りないところをアトや他の隊長の合議でとかで、
    内政は回っていきそう。
    アッシリアが中途半端に手を出して、引っ込めるからバラール、ウブラは壊滅して、
    人はどんどんの逃げてきてるし、人材も何とかなると思ってる。

    作者からの返信

    この章では「目ざめない王」という世界での話になりました。

    そうなると「思ってもみないほど、みな、平常心ではない」という世界なのかなという流れになりました。

    えー!っていう違和感がでないといいのですが。こんな感じでやってみます!

  • 第376話 遺品への応援コメント

    大した男になったなあ。カルバリス。
    アホ息子だった頃の片鱗がない笑
    オンサバロ、この人はどっちかというと軍人より文官向きだな。
    次代の守備隊長は、きつそうだ。
    年長者はほとんど逝ってしまったけれど、
    王を筆頭に第二世代はまだがんばってる。

    アトが目覚めたら、それだけで、士気が上がるのに。
    師、三人の父、(父親がわりと言えばゴオ隊長も)沢山の仲間。
    大勢の命が失われたので、心が疲弊仕切ってるから目覚めないと思ってる。

    作者からの返信

    そうですねぇ。
    「あいつがなぁ」というシミジミ感は、私もあります!(笑)

    オンサバロは、そうなんでしょうね。もともと持っている物は、軍人むきではない気がします。

    16章があけ、ささっといくと思っていたところが、書いてみると、けっこうな文量になりました。10話ぐらいでいけるかと思ったら、もう少しかかりそうです。

  • 第375話 風のない城への応援コメント

    新年あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    予想はしていたけど、若手を残して年長の熟練者が戦死。
    おまけに王様が意識不明とは。
    でも、きっと目覚めると思ってるので、そこまで不安はないかな。
    宰相は残念ですが、後継もいるので。
    文官長も健在のようですし、取るだけ取って何もしないアッシリアの代わりに、
    レヴェノアがテサロア地方をまとめるしかない。
    守備隊長カルバリスがんばれ!

    作者からの返信

    あけまして、おめでとうございます!
    <(_"_)>

    ラストやろうと思います。
    んで、うん。最後はきちっと、仕上げようと思います。
    今年も、よろしくお願いします!


  • 編集済

    第15章完結おめでとうございます。
    若手を残して、ヒックイト、近衛隊はほぼ壊滅。
    死の彷徨で倒れた人たちの中で少しでも助かる人がいるといいな。
    判っていたことですが、辛い(T_T)

    五英傑は自身の誓いを果たしましたね。
    天に帰ってしまったのかな。タフだから気絶で済んで欲しいけど。宰相の身体が心配です。
    闇を振り払ったら、グールを操っていた人間族もまともになるのか、闇に侵されて天罰を受けるのか。
    最終章楽しみにしています。

    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    <(_"_)>

    読んで損した、そう思われないように最終章がんばります。
    んで、長い長い話を付きあっていただいております。つまんなかったら、もちろん、そうおっしゃっていただきたいと思います。
    書く力を、ずいぶんもらってますので、なんていうんでしょう、言う権利、あると思うんす(笑)

    それで、このまま16章に突入するつもりだったんですが、間に合いませんでしたー!さーせん!苦笑。三日から一週間ほど、あいだが空く予定です。
    少し待っていただき、最終章、お付き合いくださいませ。
    <(_"_)>

  • 第373話 最後の敵への応援コメント

    とにかくがんばれっ、それしか言えない。

    作者からの返信

    がんば。ほんとがんばです。

  • グールの殲滅。
    それはヒックイトの殲滅でもある。
    道は出来るだろうけど、ヒックイトの人たちの全滅は嫌だな。
    四姉弟も辛いけど、とにかく敵リーダーを倒すべし。

    作者からの返信

    15章も残すところ2話となりましたー!
    みんなファイト!

  • 第371話 突撃の手順への応援コメント

    ジバが最期に願ったフーリアの旅。
    上げられたメンバー以外にアトの姉兄も一緒に行けたら良いな。
    3人も一時暮らしたところだから。
    でも今は、一人でも生き延びて欲しい。

    作者からの返信

    あの三人も過ごしましたねー!
    なにげに、ひと冬過ごしてんだよな。
    あと、イーリクは里帰りせいと(笑)


  • 編集済

    第370話 父子のわかれへの応援コメント

    アトはここでセオドロス、ガラハラオ。
    二人の父と決別しないと行けなくなりそう。
    ガラハラオ夫妻にとっては姉弟と四人を結びつけたときから、
    長男グラヌスの妻であるテレネさんも込みで家族。
    年齢的にも結婚が早いみたいだから、おかしくないし。
    ハドスさんもアトは子供の世代なので、見る目線は父親。
    多分、ゴオ隊長も他の年長者も、若手のために腹をくくった。
    辛いけど仕方がない、いよいよ、遠征戦正念場。

    作者からの返信

    「ラスト・ラスト」って言葉はないですけど、いよいよという所に差し掛かってきました。
    15章、もうちょっとお付き合いくださいませ!!


  • 編集済

    第369話 水の琥珀への応援コメント

    上級を倒せたけど、近衛副長が大怪我。
    生命力を上げたり、防御は出来るけど、
    欠損した身体を元に戻すほどの力は精霊にないからなあ。

    上級が倒せたので、少しは楽になると良いけど。

    作者からの返信

    むむ。見返すと、最後のあたり、アトのやり取りとかが違和感を感じました。
    ちょっと修正します。
    んー。
    細かいとこですが、気になったので直してみます。

  • 第368話 最強のふたりへの応援コメント

    五英傑と五英傑二人+レヴェノア№2剣士から手ほどきを受けた最強剣士。
    うん、最強のコンビだな。獣人だからだけど、細身そうな外見なのに、
    ハドスさん力持ち。
    まあ、獣人に比べると人間は華奢だけどね。
    地味に、戦力は削られるけど、今のところ五分。
    まあ、人間はグールがいなかったら勝ち目ないと思うので、
    まずはグール殲滅頑張れ、レヴェノア軍。

    作者からの返信

    結果として、以前にアトをふたりで守った絵面で戦うことになりました。
    なんとかみんな、がんばっていただきたい!!

  • 第367話 火のおどりへの応援コメント

    判っていたけど、消耗戦。
    精鋭だから、これで済んでる。
    隊長格が犠牲になりませんように。
    確実にグールを仕留められてることが救いだな。

    作者からの返信

    これけっこうマジメに思うのが、書いているほうは流れを一生懸命追いかけてるので、わかってない部分が多いんだなと思います。
    んで、ランホァさんの「消耗戦」という単語を見て、ああ、ほんとだ。というのを痛感しました。
    ほんと消耗戦ですよね。

  • 第366話 あらたなグールへの応援コメント

    ゴオ隊長に怒られた。笑
    でも本当は警護対象が動き回ったら、守る方はたまらない。
    知恵を尽くしてなんとかぼろが出てないけど、厳しい戦い。
    身体を打ち付けた王様が心配。
    そして、テレネさんつおい笑

    作者からの返信

    そうですねぇ。テレネさん。ここまで物語の前にくるとは、私も予想外。
    (笑)
    まあ、巡兵隊をまとめあげ、レヴェノア軍の隊長にまで上がってるんで、指揮能力と武の強さが、やはり高いのでしょうか。
    それから言われて気づきました。ほんとだ、アトがゴオに怒られたシーン初めてかもと(笑)

  • 第365話 勝つための努力への応援コメント

    三つ子山包囲線の苦悩を脱し、また一段、冴えを見せるラティオの采配。
    敵の数は多く、大変ですが、少数精鋭は伊達ではない。
    瞬時に戦略が伝わり、まとまりやすいのは長所だと思うので。
    レヴェノア軍、がんばれ~っ

    作者からの返信

    そう言われて見ると「また一段」って、まさに言えていると思いました。
    それと、少数なので動きが早いっていうのも、言われて納得。
    なんとかみんなにがんばってもらい、勝っていただきたい!

  • 第364話 決戦の始まりへの応援コメント

    少数精鋭といえど、数が足りない。
    なんとか、グールの猛攻をしのげますように。
    アトの生まれ故郷の人間なのかも知れないけれど、
    国を滅ぼしたグールを今だ引き連れている時点で、
    理解し合えないので、とっとと攻撃したアトが偉い。

    レヴェノア王国の強者中の強者が集まった遠征隊。
    Go Fight!

    作者からの返信

    物語の慣例というか、通常でいくと、もっとやり取りあっていいような気もしたんですが、アトでいうと、なんかもう論外というか、そんな感じになりましたー!!

  • 第363話 本拠地への応援コメント

    グールの力に溺れて、国を滅ぼした人間族。
    グールを操りつつテサロア地方を手中に納めようとしたのかな。
    獣人と違って体格体力は劣ると思うけど、
    アトと同じ長所は持ち合わせるわけで、あぁ~ドキドキする。
    レヴェノア軍 Fight!

    作者からの返信

    はぁ、いよいよですねぇ。
    なんだか、胸中複雑です。
    いや、複雑でもないのか。自分の気持ちを分析すると、みんなガンバレ!って感じです。

  • 無謀ちゃ無謀だけど、本当にアホ坊だったのが化けたなあ。
    デアラーゴ隊長の言ったように強いじゃん、カルバリス笑
    領主には向かなかったけど、軍人として大成した。

    テレネさんの隊もサンジャオ隊長が抜けた穴をきっちり塞いでるし。
    やっぱりレヴェノア軍ってチートね。

    作者からの返信

    あははは。
    たしかに化けましたねぇ。
    そして、たしかに領主には向いてないと思います(笑)

    このへんが、私も当初予想とは違いました。
    あと、意外と隊長が増えなかったなぁとも思います。
    だから、テレネさんがギリ間に合ったかなぁとも思いました。

    んで、WEB小説だとチート系はいっぱいあるんで、チート系にしないように心がけてたんですが、物語が進むと・・・チートですねぇ(笑)
    まあ、アトキュン自体がチートになっちゃってますしねぇ
    (笑)

  • 第361話 腕力への応援コメント

    体格のハンデを祈りで補強していたコルガ隊長。
    自分の隊は兵士になった人夫仲間もいるだろうし、
    精霊の力を乗せた腕力は誰にも負けない。
    地力+精霊でグールでも止める。

    それぞれの隊には特色があるはずなので、
    レヴェノア軍はこういう所はチートだよねえって思う。
    そう言えば、重装歩兵の時以外に久々に精霊戦士コルガを見たなあ。


    作者からの返信

    あっ、ほんとですね。ひさびさだ。
    コルガってなんか、精霊使いってキャラじゃないんですよねぇ(笑)
    貴重な精霊戦士のはずが、なんだか私のイメージがすっかり歩兵、ザ・歩兵。(笑)


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    第360話 谷底への応援コメント

    アトの強運が当たりを引いて良かった。分隊と合流して進むだけ。
    アト達にはデアラーゴ、ボルアロフ、イブラオ、ドーリク、ジバ、
    キルッフ、ザクトに両親とアトを守り、レヴェノアを守った英霊が付いてるから、と思っているので後は役目を果たすのみだなあ。

    作者からの返信

    んー!
    その言い方、言い方って言葉が当てはまってないのですが、表記の仕方なのかな。
    こう、ならべてみると、強さがエグい。
    なんでしょう「最強守護霊群」みたいな。あー、この言葉も微妙にちがうんですが!苦笑。
    そして、そのときの「強さ」というものが、これまたなんなんだろう?とすごく考えさせられてしまいました。
    なんだろうなぁ。んー、いや、でも強い(笑)


  • 編集済

    第359話 精鋭の精鋭への応援コメント

    この数日、展開にハラハラしすぎてコメントも書けなかったけど、
    一応方針が決まって安心。

    ラティオの実家はタジニさんが四姉弟を結びつけた時から、
    その”実家”。
    その主人であるガラハラオさんはゴオ隊長が族長を降りると言った時に”その程度できる”と言わしめ、歴戦の勇士で、
    奥さんのタジニさんと四姉弟を見まもってきた人。
    ラボスに姉兄とヒックイトを出た時から、
    ずっとアトにとってはもう一組の父母。
    ”王父”であることは間違いないから、
    ”末っ子息子”とともにその実力を発揮して欲しいな。
    精鋭中の精鋭は抜けるけど、軍師代行も、
    近衛隊長も残りの隊長達も、
    そして守られる王様もけして弱くはないのでましだけど、
    章完結までハラハラドキドキしていそう。
    アト立場の違いはあるけど、ラティオを納得させられる
    戦略を立てるなんて、流石宰相の二番弟子。


    作者からの返信

    コメントをもらえるのが、そもそもありがたすぎる状況なので、こういうことを書くのはなんなんですが・・・
    しばらくコメントがないと
    「な、なんかあったのかな?!」
    「ひょ、ひょっとして、ワタクシどこかで逆鱗に触れる失態が?!」
    っていう不安が数%でます(笑)
    そう思ってしまうほど、お力をいただいてることに感謝。
    <(_"_)>

    んで、んーそうなんすよ。
    ガラハラオさん、前に出てきたなぁと私も思います。
    「宰相の二番弟子」って言葉を見て、もろもろの所って、ほんとラティオとアトって近い存在なんだなぁってシミジミしちゃいました。
    それに「四人の実家」って、まさにそれです。人に言われて「それだ!」って膝頭を打ちましたよ(笑)

  • 第353話 戦士の雄叫びへの応援コメント

    まさか、ここでセオドロスお父さんの遺体を発見するなんて、
    最後の最後まで、アトを守り、道を示して逝かれましたね。
    最後の戦いの前、アトに会えてうれしかったと思います。

    作者からの返信

    よっしゃあ!セーフ!
    この話は、UPするの怖かったですわぁ(笑)
    いくつかある「大ゴケかも」という心配箇所。

  • 第352話 二日目の野営への応援コメント

    ここぞという時に、何か教えに出てくるラウリオンの牛母子。
    闇の精霊の力のせいで、毒のある黒い血をしているのだとすれば、
    グールと呼ばれる彼らもそれを止めて欲しいのかも。
    極北の地では暖もまともに取れない。
    皆の気力が尽きる前にヒントがあって良かった。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    闇の精霊→どす黒い血って、やつで・・・
    うおー!あぶね!前に罠にかかった子牛ってやってた!
    あのとき血は?!って確認したら、表記してませんでした。あぶねー(笑)

    あと、ランホァさんが「暖もまともに取れない」ってコメントされてるのを見て、こう、流れで書いているほうより、今読まれてるほうは「圧がかかってる」っていう状況なんだなと思いました。
    この前、知りあいと、そういう話が出たんですよ。
    私は「例えばロードオブザリングⅢとかは、もっと主人公ボロボロだよね。アトボロスは、そういう圧あんまない」って言ったら、
    知りあいは「いや、こっちはもう、アト章に入ってからハラハラ続いて疲れとるっつうの!」
    みたいな会話をしまして。
    んで、今日のランホァさんのコメント見て、同じようなことを思いました。よし、妙に考えこまず、流れで書こうと。
    っていう、意味不明なコメントかもしれませんが、大した話でもないので気にしないでください(笑)

    あっ、それから、この場を借りて、燃料投下に感謝を申しあげます。心より感謝。
    <(_"_)>


  • 編集済

    第348話 ヒックイト族の里への応援コメント

    良かった間に合った。
    戦い馴れしているヒックイトの人たち。
    レヴェノアと同じように砦で囲んでいたのを忘れてた。
    これでヒックイトの人たちの戦力も+できそう。
    前回、デアラーゴ隊長の隊は全滅なのか、(>o<)

    作者からの返信

    あ、そうか、今回、デアラーゴ隊長って隊をひきいてないんですよ。
    輸送船スタッフ側みたいな感じで。
    そこがちょっと、まぎらわしいんだと思います!
    会議のときに、隊をひきいる話ではなくて、さきにボレアの港に行って、船団作っておくぜ!みたいな会話にしてました。
    けども・・・まぎらわしいんだな。
    ・・・あっ!そういうことか。カルラ運河に出て、しょっぱなデアラーゴが帆船を追っかけてくる場面があるんですが、あそこがこの運河ターンでデアラーゴが最初に出てくる所になるわけですが、あそこでの説明がはっきりしないからでしょうね。
    いや、ちがう、出港前もだ。港で話をしているのか。デアラーゴとケルバハン総督だ。ここでの言葉が足りないのか。
    うーん・・・へたくそ(笑)
    ちょっと直しておきます。
    なので、死んだのは、あの突撃の舟を操ってたデアラーゴと船乗り数人って感じなんですが、あーなるほど、それも、この一個前に、そういう言葉がないからだ。
    うーん・・・へたくそ(再び)
    なので、342話「静かなボレア」と347話「残った矢」のここに加筆が必要なのだと思われます!!!!

  • 第347話 残った矢への応援コメント

    三国志では火の点いた小舟を風と流れでぶつけたけど、
    レヴェノア軍は回天のように特攻だった。(;。;)
    デアラーゴ隊全員ではないので、それほど総数は割ってないはずだけど、
    貴重な戦力。

    生きる意味、漫然と日々を過ごす中で誰もが一度は問いかける事だと思います。

    作者からの返信

    アト的には、このへんの年ごろなのではないか、と思う感じです。
    んでそう、特攻になっちゃいましたね。苦笑。
    いや「苦笑」って書くのもおかしいのだけれども。

    ちょっとこの回は、次へのワンクッションみたいな回になりました。
    矢継ぎ早に展開だけしても違うような気がし、そんな回でした。

  • 第346話 運河の突破への応援コメント

    三国志の孔明の策略通り、炎に包まれた船の城壁。
    船で先行したデアラーゴ隊長の率いる隊と物流の拠点で人を追い出しきれなかった
    バラールの巡政長率いるレジスタンスが、突破の糸口を作ってくれました。
    確かにここで本来の出陣ですね。

    願わくば、アグンが潰れていないこと、敵を止めた巡兵隊、
    巡政長達の犠牲が少なければ良いな。
    自分を進ませるために、
    残った人たちの思いを抱いたアトが頼もしい賢王に成長していて、嬉しい。
    内心は昔のままに泣き叫んでいますが。

    作者からの返信

    本家のほうも、火炎で突撃!でしたか。そのへん、細部を覚えていなくて今回「これしかねえよな」的な感じで書いてみました(笑)
    アトの掛け声が「前進!」でも意味は通るし、正しいような気もするのですが、もろもろ「選抜隊行くぞ!」みたいなタイミングではとか、もろもろ考えると「出陣」にしてみました。もんのすごいここにコダワリがあるというわけでもないので、ここで読まれる方が「ん?」となると「前進!」のほうが良かった可能性もあるのですが。苦笑。
    どっちかなー!「突撃!」ではないと思うんですよね。突撃したの選抜隊じゃねえし、まだここで戦闘ではないし(笑)

    あ、それから、書かれていた最後の言葉は、ものすごく正しいんじゃないか?と、私も思いました。この15章ってのは、大人になったアトキュンだけども、でもアトキュンだよねってところではないかと(笑)

  • アグンからとレヴェノアからの最速の道の半ばを通行止め。
    三国志の連環の計を思い出す。水上ならではの光景ですが、
    どう逃げ切るか楽しみ。
    門出からここまで、手に汗握る展開でコメも出来ず。
    ルハンドやサルタリスたちも気になるし、
    犠牲がない戦いはないが、軽微ですませて欲しいなあ。

    作者からの返信

    そうだ、三国志だ!
    なんかであった気がする・・・と思ってた胸のつかえが取れました。
    そう、アッシリア側で考えると、水上封鎖ってこれしか手がない。
    そして数話ぶりのコメントに、デキが悪かったからじゃなかった!と、胸をなでおろしました(笑)

  • 第338話 地下水道をでるへの応援コメント

    用意周到な軍師の才が本領発揮。
    多分、アト達が一番最後の隊かな。

    渋柿のように栄養あるけど渋抜きがいる果実。
    でも、私が思い出したのはオリーブの実。
    昔、家族旅行で小豆島に行って、生を父に口に放り込まれて、
    噛んだらめっちゃ渋かったのを思い出した。
    特産品で、綺麗な林?畑?がありました。

    作者様
    誤字報告。

    ゴオ隊長が座りながら言った。あのアロニエという木のことだろう。
    =あのアロニアという木のことだろう。

    作者からの返信

    わちゃあ!そっこうで間違ってる。なんだアロニエって(笑)
    あざーます!

    そしてこれ、この日はアト達が最初なのですが、わかりにくい!ってことですね。書き方を改良してみます。前日に出てる人もいるので、そのへんとも、まぎらわしいですしね。反省。

  • 第337話 門出への応援コメント

    アトボロスは王だけれど、レヴェノアの人たちにとっては、
    息子であり、弟であり、孫である。
    王様の出陣は初めてではないけど決戦。
    皆、めっちゃ心配だろうなあ。

    これから敵地への長い行軍と戦いが待っている。
    がんばれ、Fight!!

    作者からの返信

    すっごい遠征にでるまでに数日しか経ってないのに、話数を使っちゃいました!
    「出陣」ってタイトル使いたかったんですが、前に出陣という言葉をけっこう使ってるので、苦肉の策で門出にしました。ぜんぜんめでたくないのに。苦笑。

    それでそう、書かれてる通り、そんな感じじゃないかなと私も思います。王なんだけど、息子みたい、弟みたいっていう。

    WEB小説的には、もっと長い作品もありますが、私的には「いよいよかー!」って感じで、決戦を書いていきたいなと思います!!


  • 編集済

    第335話 食卓机とマルカへの応援コメント

    温かい家庭だったジバ家。

    やっぱり優しかったアトの家に雰囲気が似てるんだろうな。

    異種族だから、言えなかったのかな。
    長年共にいたアトとマルカにある絆が見えて素敵。

    同種族がいれば良いけど、ジバも最愛の人は異種族のユガリさん。
    グールが片付いたら、グラヌスとテレネさんみたいに、
    結婚できると良いなあ。
    文官長や宰相が嬉しくて大泣きしそう。
    いや、レヴェノア国の人皆か。

    作者からの返信

    決戦の前に少し宿題というか、やり残した事と言えば、主人公の恋愛事情ではないかと思ったのですが・・・
    んあー!なんかもう、このへんまでで精一杯!という気がしました(笑)

    結婚式は、大賑わいの祭りになるでしょうねぇ(笑)

  • 第334話 未亡人の家へへの応援コメント

    ユガリさん、元気だった!
    良かったあ。
    緊張せざるを得ないゲストだけど、仕方ないよね。

    作者様
    私も作中の権謀術数は興味ないです。
    特に、主人公側で内通とかあると、頭にくる方。
    獣王記はそれがノンストレスで心地良いです。
    ぜひ、作者様の書き方で進めて下さい。

    作者からの返信

    うお!あぶない、こっちのコメント見逃すところでした!
    ユガリさん、ひさびさに出たなぁって感が、私にもあります。

    そして「うん、そのまま行きゃいんじゃね」的なお言葉をいただき(そんな軽い口調じゃないけど)ほっと胸をなでおろします(笑)

  • 第333話 わずかな午前への応援コメント

    この物語の不思議なところ。

    少年を王に担ぎ上げるのは、
    他にも類似のお話があるけれど、大体一人くらいは忠誠心はあるけれど、
    何かしらの野心がある人物がいるのに、

    廻りの大人達がひたすら王になる少年が大好きなことと、
    三大老やラティオは自分の才を建国という大事業で試したいという思いがあるけれど、そのために王を利用しようとするとかが全くないところ。

    そして皆、野心や権力欲が王様を始め皆無なところ。
    「皆仲良く暮らせる国」を理想にがんばる王様と過ごし、
    その理想を一緒に追っかけるところ。

    そして、そんな王様を職人も、軍人も関係なくその分野でプロ中のプロが
    さりげなく支えているところなのかなと思いました。
    支えてるのはお城の侍女さんや市民達も同じですが。

    作者からの返信

    そこの危惧は、かなり考えました。
    書いてる方が、こういうの書くと楽屋ネタみたいな気もして、善し悪しわかんないんですが、書いてみます(笑)

    裏切り行為とか、人間の裏の部分とか。そういう部分をうねらせないと、リアリティーがないとか、なんかこう、きれいなだけの話とか、そういうのになってしまわないだろうか?という危惧はありました。

    あったのですが、すごく抽象的な言葉かもなんですが「二度目に読むとき、飛ばしちゃうみたいなシーン、まったく無くてもできないのかな?」みたいに思ってたこともあり、そういうのが根底にあって、やってみたら、こんなになっちゃったかなと(笑)
    ぼくが二度目を読むときに、敵国パターンや闇落ちとかの章はすっ飛ばすほうでして。

    と、理由を考えて書いてみたのですが、すっごい設定とかプロットを煮詰めて書き始めたわけではないので「出来上がってみたら、こんなだった」というところが、一番正直なとこかもしれません(笑)


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    第332話 黒い剣への応援コメント

    前々から、出てるけど、本編では初めて出ました。
    近衛隊長の異名。
    名付け親はアトだったんですね。笑
    無自覚に、人の人生を変える笑
    アト、言われてしまいました。確かにその通り。
    でも、皆それが嫌ではない。
    里を守るために付いた”首斬り”より良いって、
    隊長は思ったと思います。

    ゼノンの実力を周りに知らしめるのも、
    ゴオ隊長らしい。
    そして、やはりゼノンは強かったですね。

    アトが、お返しにランチ代持ってと言うのも、新鮮。笑
    王様や重臣以外、ゴオ隊長と飲食するのは、めっちゃ緊張しそうです。

    作者からの返信

    んー!このへんの話が、テンポダウンではあると思うので、ここまで読んできたタイミングで楽しいのか、どうなのか。それがヒヤヒヤしてるホノボノ回が続いています。コメントいただき、ちょっとホッとしてます(笑)

    ゴオ書きたいなぁと思ってたら、ついでにゼノン書けたので、なんだか得した気分にもなりました(笑)

    私自身に置き換えて考えると、ゴオとの飯は・・・んー、やっぱイーリクぐらいがいいなぁ(笑)

  • 第331話 王の散歩への応援コメント

    決戦を前に、レヴェノアの街を一度ゆっくり見たかったアト。
    護衛が凄いけど笑。ザクト像にゴオ隊長何を思うんだろう。
    彼の死で族長の役目を捨てて、アトを守るという遺志を継いでから、
    異種族の若造であるアト少年の人たらしな部分にゴオ隊長もはまったような気がする。

    作者からの返信

    こういう、ただただレヴェノアの街を散歩するっていう回を書いてみたかったんですが、やっとこさ終盤でできました(笑)


  • 編集済

    第330話 百名への応援コメント

    ゴオ隊長の王冠という汚物と言う言葉が刺さりました。
    他の権力に魅力を感じる者に取っては黄金に輝く王冠なんでしょうけど、
    アトのように生真面目な王様には王冠は汚物というのは言えているなあと思いました。力の象徴ではあるんですが、それに何の価値も見出す王様ではないので、
    黄金ではなく汚物でしょうね。寡黙だけど口を開けば辛辣なゴオ隊長が素敵です。

    作者からの返信

    おっと、ここのコメント見逃してました!
    いやー、よかった!
    ここのゴオのセリフが、ちょっと尖ってて、上滑りしてないかなぁって不安はあったんですよね。

  • 第329話 会議の終わりにへの応援コメント

    いよいよ始動。
    「決戦の火」章の始めから読み返しましたが、
    随分判りやすくなったというか、書き換えられててびっくり。
    とても流れが綺麗。
    多分、私ほど、作者様にダメを出す人間もいないと思うので、
    いつも広いお心で対処して頂いてありがとうございます。<(_ _)>

    作者からの返信

    いえいえ。助かります!
    最初にUPしたところで、完璧だったらいいんですけどね(笑)

    読んでいただいてる方のほうが、俯瞰的だったりすることも大いにあると思いますし。
    たぶん、私は視野狭めっぽいしー(笑)


  • 編集済

    第328話 隊長たちの思いへの応援コメント

    お~これも隠し球っぽいお人が現れた。
    ジバの時とは違って、騎兵隊、第二歩兵師団が残るし。
    レヴェノアのどの軍人より軍歴が長い元師団長なら、籠城戦にぴったり。
    ジバにまかせた時でも人なら負けないとラティオが明言した
    「フォティノース城」に頭脳が揃えば大丈夫。
    遠征組も少数最精鋭で挑むから、ドキドキ感はあれどちょっと安心。
    ハドスはやっぱり近衛としてアトにくっついていたいんだなあ。笑

    作者様
    誤字報告。
    「つぶやいたカリバリス歩兵四番隊長」=カルバリス歩兵四番隊長

    作者からの返信

    えー!もう、誤字が最後の一文ですやん。自分がヤになりまする。
    ありがとうございます!
    <(_"_)>

    前におっしゃってた、軍の番手ですが、騎馬隊はまとめ、歩兵はそのままにしてみました。ここからのラストが、あまりいじると、もういちど覚え直すという手間がかかるんじゃないか?という考えでやってみました。

    フォティノース城、よく覚えてますね!文中、一回ですぞ!(笑)
    んで、ハドスはこっちだろうなと思いました。
    頭のよい人っぽいので、多少の損する役とかも平気なんでしょうけど、このときばかりは、ゆずらないのではないかなと思いました。

  • 第327話 あらたな役職への応援コメント

    アッシリアの目をかいくぐって、彼らに味方する最大戦力を叩く。
    初めてレヴェノアから反撃の出兵が、
    これからまた手に汗握る展開になるんだろうな。
    カルバリス何気に強くなってた笑

    作者様
    騎馬隊や歩兵隊に付いていた番号。
    第一は野球で言うところの永久欠番ですか?
    イーリクは精霊隊長に戻ったみたいだし。

    作者からの返信

    ここっすねー!
    どれが正解なんだろう?と頭を悩ませてるところです。
    特別編成による遠征なので、正式な番号ではなく、そして軍自体の再編成をする隙間もないし。。。
    いやでも、アト章に入ってるから、新番でさらっとやれば良かったのかなー。
    でもその「歯抜け感」みたいなのが出てるってことですよね。んー、ちょっと考えます!

  • 第326話 天空の会議室への応援コメント

    アグン山出兵が決まりそう。
    宰相無理しすぎ、この戦いに勝ち抜いても、その他諸々仕事あるのに。
    ペルメドスがいても宰相と文官長じゃ権限が違うはずだから。
    ご自愛のほどを

    前話多分抜けたと思われるので、報告。
    お城住まいは、ゴオ隊長もでしょう?
    5階はアトの部屋しかないようなので、4階かな。

    作者からの返信

    あっ!ゴオ隊長抜けてた!
    それは、書いてなかったっていうより、すっぽり忘れていました!
    (笑)
    おー、ゴオか。
    ・・・これ、近衛隊の隊長だからなぁ。そうっすね。いわゆる「24時間態勢」に近いからなぁ。街に住んでいるのは、おかしいですね。城でないと無理だなぁ。あざっす!差しこんでおこう!


  • 編集済

    第325話 仲間と家族への応援コメント

    コルガ隊長。
    レヴェノアの街の人や、軍の人たちを家族といってくれた。
    確かに、皆でわいわい食べるご飯は美味しい物。
    先に逝った皆の意志を継いで、ドーリクの代わりに先陣を切るのは彼かも知れない。

    アトや他の大人達は嫌かも知れませんが、
    数年後軍に入ったら良い幹部候補になりそうなオフス。
    何か、アトの弟にしてはカルバリスっぽいところがありそうです。(直情径行でおっちょこちょいっぽいところが笑)

    作者からの返信

    オフス、そう、幹部候補っぽいですよねぇ。
    ドーリクになついてたんで、カルバリス寄りってのは、ぼくも思います(笑)
    コルガはなんか、めきめき伸びてきてる感じがします。
    このへんの人物は、第一部を書いてる時なんかは、浮かんでもいないキャラなので、なんかしみじみしちゃいました。

  • 第324話 朝の食堂への応援コメント

    え~びっくり、19才差のカップル?
    流石に、今の年齢分は待たないと結婚できないよオネ笑
    結婚が早そうなので、下手すると親子の年齢差かな。
    イーリクは元々誰とも結婚する気がないので適当に返事したような。
    子供とはいえ、女に適当に返事すると後が怖いぞ。

    オフス、可哀想。
    アト兄ちゃんのフォロー必須。
    これはもし反対なら、オネががっくり来てそう。

    作者からの返信

    あはは!
    女に適当に返事すると後が怖いってので、吹いてしまいました!それは正しい(笑)

    オフス&オネをひさしぶりに出してみました。
    逆だったらそうでしょうね。オネ、ずーっと泣いてそうです。

  • 第323話 地下水道に帰るへの応援コメント

    良かった。弱ってる宰相を水に入れたらまずいなって思ってたから。
    流石ラティオ、アグン山心配だけど、皆がいるからなんとかなって欲しいなあ。

    作者からの返信

    アト章になって、時間の進みが遅っそ!と思っているのですが(笑)
    細かく書かないともろもろ描けないので、出陣まで、もうちょっと話数使いそうです。

  • 第322話 魚の干物への応援コメント

    大賢者の本領発揮。宰相凄い。
    少人数だからできるけど、同じ方法で、兵を脱出させて、
    アグン山に行けないかな。
    いくら屈強で知られるヒックイトもグールの大群じゃやばすぎだと思う。
    アトもゴオ隊長も気が気じゃないだろうな。

    作者からの返信

    いやー、私の話で恐縮なんですが、ここの話、UPするの怖かったー!
    (笑)
    「はぁ?」って思われたら終わり。もう過去とのつながり多くて修正もできないしという部分ですし。

    もうここまで来ると、あとはおっしゃるように想定の方法になります。
    それで、書き方としては、次章からドン!っと出撃に飛ばす書き方もできるんでしょうが、そうなると、もはや普通の話は入る余地がなくなるので、作品内では急ぐ時間軸で書くのですが、もう少し、細かいところをチマチマ書こうと思います。
    ここで話のテンポ落とすと、どうなんだろう。っていう危惧もすごい感じるのですが、人から言われた事で「テンポって、この作品の場合、テンポ関係ないんじゃね?長いけど読んでる人はアトキュン見たいんだもん」みたいな事を言われ、はっとした事がありまして。
    戦いへの機運が高まっているのですが、次章でとりあえず帰ります(笑)

  • 第321話 心細い明かりへの応援コメント

    宰相、グールの毒にやられちゃった?
    国の存亡の危機なのに、何やってるんだろう。
    マルカの浄火の癒やしがいるんじゃないだろうか。

    作者様へ。
    何回も読み直していますが、どうしても抜けてる気がするので、一応、誤字報告。
    73話 ボンじい、母親が引き取るとき、=ボンじい、母親が息を引き取るとき、
    意味は通じるんですが、どう見ても一文字足りないなあと思ったので。
    作者様の意図であれば、大変失礼なことだと思います。
    読者の疑問と思って下さい。

    作者からの返信

    あいやー!!
    それ、ぜったいミスです(笑)
    遠回しな表現とか、使うタイプでもないので「これはなんだ?」ってのありましたら、だいたいミスです(笑)

    気づきませんでした。感謝です!
    <(_"_)>

  • 第319話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    第一部終了の後なにかの手違いでフォローを外してしまい、連載再開どころか話が随分進んでいるのみて慌てて10日ほどかけて読み進め、本日やっと追いつきました。
    国が大きくなり、重要な登場人物が何人も亡くなり、この壮大な「桃太郎」は佳境に入っているようですが、ここからは投稿を楽しみに待ちながらじっくりと読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    わー!
    ハラグロイワシさん、ありがとうございます!

    一部のあと、すっごい再開まで時間があきましたしね。申しわけねっす。
    <(_"_)>

    終わりが見えなかったんですが、いよいよ16章でラストになると思います。
    もう、ほんと、最後まで楽しんでいただけるように、がんばります!


  • 編集済

    第319話 予期せぬ訪問者への応援コメント

    大賢者が何わがまま言ってるのか?
    気になる。
    モルアムさん、そろそろ追放令解除くらい年月経ったよね。
    特赦できないかなあ。

    誤字報告
    近衛隊超=近衛隊長

    作者からの返信

    やってもた!!!
    近衛隊を越えてどうする(笑)
    ありがとうございます!マジ助かります!

    それで、そうしばらくラウリオン鉱山の話になる予定です。
    そしてすげー、ひさびさにモルアム書いた感あります(笑)

  • 第317話 包囲された王都への応援コメント

    再開待っていました。
    初っぱなから包囲で、ちょっとびっくり。
    アトは悩んでますが、皆がいるから何とかなるって思ってます。

    作者からの返信

    さーせん!時間かかりましたぁ!
    ちょっとスタート悩みました。
    時間軸の通りに進めてみたら、思ったよりつまんなくてボツ。
    んで、結果、はしょる!ということにしてみました!(笑)
    うまく転がっていけばいいなと、祈るような気分です(笑)

  • 第178話 城塞都市への応援コメント

    遅れて読み進めていますが、興味深い展開になったのコメントします。
    古い中国の王朝はみな都市の北に王宮があり、日本の京都もそれを真似て市街の最も北に御所があります。
    これは王が臣下や民衆に向かって順光の位置にいることで見栄えを良くし権威を高めるためと、王宮の裏に民家などを作らせないことで不測のテロ攻撃を防ぐとためいう理由がありました。
    レヴェノアの場合は敵国が北にあり、アトの意思で王城がその壁になるという全く逆の理由でありながら、結果都市の北に王城ができる結果となったのは偶然ながら面白いです。

    作者からの返信

    ハラグロイワシ様、お読みいただき誠にありがとうございます。
    おー!なるほどです。
    たしかに、考えてみると王宮って北にありますね!
    そういうことだったんですねぇ。
    それで、そうですね、この物語上では流れで街の最北になりました。
    私が「あらすじ」なるものを用意せず、行き当たりばったりで書く方なので、これはほんとに偶然ですね!
    そして行き当たりばったりではありますが、ほかの小説でもなんとかなったので、まあ今回もなんとかなるだろうと、現在が最終部に突入しております!(笑)
    きちんと終わらせるつもりですので、お時間ありますときにお読みいただければ幸いです!
    <(_"_)>


  • 編集済

    まさかのウブラ滅亡。
    しかし、いくら人を集めててもグールの大群にぶつけるのは最悪なのに。
    国中の兵力そっちに持っていけば、
    アッシリア軍の手で主都は好き放題。
    ヨラムさんが帰ってきて良かった。
    宰相もそろそろ帰って来たら良いのに。
    ますますレヴェノアが奮戦しなきゃいけなくなった。
    次は誰かなあ。

    P・S
    作者様。
    ラティオ編ご苦労様でした。
    前話私が読み逃した誤字があったので報告。
    女給を読んだ=女給を呼んだ
    天上を見あげる=室内なので天井を見あげる。
    後300話に誤字があってコメントで指摘してます。
    最新話ばかりでなくて読み返して気づくこともあるので、
    そういうのは最新話のコメントで報告しますね。

    作者からの返信

    おふぅ。助かります!
    <(_"_)>

    なんで気づかないかなぁ。
    アトボロスって、二回ぐらい推敲するんですよ。え?あれで?というのは置いておいて(笑)ほかのやつだと、書いて即アップしてたのですが、アトボロスは最初に書いたばかりの物は粗があって。
    でも、気づかない。っていうね。
    なので、とってもありがたいです!!!

    余談ですが、ラティオ編が終わり96万文字ぐらい。文庫で言えば、ちょうど9巻終わった!というところまできました。
    あとは最終10巻。いやはや、何度も申しますが、読んでいただき本当にありがとうございます!
    <(_"_)>

  • 第315話 勝利の酒場への応援コメント

    うん、大人に、王になりましたね。アトボロス。
    悲しみを流せるようになった。
    麦酒を王から賜って、ボルアレフも嬉しいだろうな。
    ある意味グールよりやっかいだった騎士団も頭がいなきゃ、
    怖いのは怖いだろうけど、約半数以下には数も減ったはず。
    それとラティオ、一応剣の腕はないわけじゃないんだから、
    馬鞭ではなく普通に剣は持とうよ。
    咄嗟の時困ってたでしょ。

    誤字報告
    ここ最近で鉄の棒を=ここ最近、鉄の棒を

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。助かります!
    次の316話で、ラティオ編を終わろうと思います。
    いやー、ラティオVSメドン、思ったよりかかっちゃいました!
    (笑)
    んで、ラティオが馬鞭持つ流れになっちゃいましたね。んー、どうするのか・・・
    この作品、ほーんと書いてみないとわからない事が多くて、私もよくわかっていません。苦笑。

  • 第314話 騎影は赤く染まるへの応援コメント

    巌が砕け散りました。
    本人は、本望だったと思うので。
    ただ、騎兵の指揮を経験したアトが、騎兵として、戦場に出るとごねそう笑。
    練度がなくてもあれだけ騎兵の心を掴む人だから、
    近衛隊を含めて猛特訓とかしそうで、なにせ頑固王ですし。笑
    ラティオ達は二度とごめんだと思いますが笑

    グール以上に難敵を撃破。
    この後どうなるか全然予想がつきません。笑

    作者からの返信

    「ぼくが替わりに出る」と言いだしかねない(笑)
    それと、ランホァさんの言葉を見て思ったのが、これは、おもしろいと思ったってことなんですが、アトをやっぱ見てくれてますね。
    私のほうは、もっと視野が狭いといいましょうか。ラティオと騎馬隊長のほうで手一杯(笑)
    やっぱり、読んでいただいてるほうは、一段高い俯瞰があるんじゃないかと思いました。

  • 第313話 騎士のなかの騎士への応援コメント

    流石、五英傑と言うべきか、数が足りないから、潰し合いになると余力がない。
    でも、アトの事だから、何か考えてそう。

    作者からの返信

    でぃやぁぁぁぁ!
    その方程式の解もあると思います!言われてみると(お前、いつもそれやな感あり)
    今回、違う方程式使ってしまいましたぁ!
    明日、アップします!
    <(_"_)>

  • ネトベルフの言葉で隊形を変えたメドンを見て、
    釣れたと思うのは間違いかな?

    ラティオが評するアトの指揮能力は言うとおりだと思うけれど、
    王として担がれ、守られるのではなく、
    どんな場面でも何か皆の役に立ちたいと思う。
    アトだから成し得たことだと思う。
    姿が判らないように中央に王様を入れ込んで、一糸乱れぬ騎兵達も偉い。
    確かに、緊張するだろうけど、人生最高の戦いだと終生思い出すだろうな。

    作者からの返信

    メドンのほうが形を変えたのは、ちょっと流れ変わった。みたいな意味合いでした。

    アト隊にいる騎兵、それは正しいでしょうね!
    んーそこは思い至らなかったなぁ。これ、ラティオ視点を書くのに必死になりすぎじゃないでしょうか(笑)

  • お~テレネさん、投げナイフを身につけてた。
    ラティオが言うように、誰も彼女に頭が上がらなくなりそう。
    腕が立って、美人で、度胸もあって、家事も出来る。
    グラヌス良い人見つけたね。

    ラティオやイーリクに春は来ないんだろうな。
    死亡フラグがあまりたちませんように。

    作者からの返信

    女性の指揮官なので、なにかひとつスペシャル武器をあげたいと思い付けてみました。
    この人の雰囲気に、合ってるといいなと願います。
    投げナイフできる人が料理してたら、ある意味怖い。そんな気もしました(笑)

  • 第311話 タナグラの原野への応援コメント

    満を持して、レヴェノア最強の最終兵器登場!

    熟練の騎兵に負けると言わしめる乗馬術。
    軍師に感心される軍略の知識。
    国一番の弓使い。

    上げるだけでもこれだけ能力がありますが。
    真骨頂は、騒ぎに入れば存在だけで沈黙させ、
    見まもるだけで士気を上げる。

    そんな人の指揮を直に受けるとなったら、薬をキメたジャンキー状態で
    騎兵達はがんばるのではないかな。
    一騎兵隊長として出でてくれというラティオに満面の笑みで承諾するアトが見える。
    グラヌス、イーリク当たりは最後まで大反対だろうな。
    これ以降、騎兵並みに馬に乗れるようにという近衛隊の特訓が始まりそう。

    作者からの返信

    wwwww盛大に吹いてしまいました。
    言われてみたら・・・おっしゃるとおり!

    アトは、気づけばすごい人になってた!
    いやーほんとだ。そして言われるまで気づかなかった私はどうなんだと(笑)

    そして、近衛隊の特訓はありえそうで、そこもツボ入りました(笑)

  • 第308話 別働隊への応援コメント

    うん、大軍ではないけど、スペシャリスト揃いのチート軍団。
    ここから、ラティオの反撃が楽しみ。
    そして、テレネさん相変わらずかっこいい!
    パートナーのグラヌスが軍務以外はわりとぼけたとこありそうなので、
    今も、結婚してもがっちり手綱握りそうだなあ。笑

    作者からの返信

    テレネさん、好評でほっとします。
    いやね、途中出の人なのですが、なんだか今回も出番多くなってしまって。不評だったらと思うと怖いところでした。
    (笑)

  • 第307話 夜ふけの馬への応援コメント

    レヴェノアは特に、重臣のやることに口を出さない王様なので、
    ラティオ達実働部隊というか、実行者のやった結果を自分のしたこととして、
    アトは見ているわけで、ラティオはそれをよく判っている。
    国の頭に座る人間は絶対「良きに計らえ」ではいけないんだなあ。と思います。
    セオルスさん、悔やむ気持ちは当たり前ですが、リオルスは護国の英雄。
    悔やむ代わりに誇ってあげて欲しいなあ。

    作者からの返信

    あー、その「良きに計らえ」って言葉は、もう端的にあらわしてますねー。
    まかせる、という面では同じなんですが、それとは違うという。

    ここまできてみると、アトはアトですね。んー。
    行き当たりばったりで書き進めているので、こういやつだったのか・・・と今さら知ることが多いです(笑)

    セオルスは、意外と書いてみて楽しいやつでした。またどっかで少しだけだしたいと思いました(笑)

  • 第306話 暗闘への応援コメント

    命掛かってますが、戦闘ではなく喧嘩の延長のような闘い。
    時には拳に物を言わせる事になれてないと難しい。
    その点コルガは適任者みたいで。
    レヴェノアに来るまで、苦労続きだったでしょうが、
    度胸も腕もあって今では精霊戦士。
    逝ってしまう人もいますが、レヴェノア軍って割とチートな軍だと思います。
    百人全員無事でいますように、
    そして、頭は尊敬するけど戦力外通告を受けた軍師殿。
    まちがっても怪我しないようにね笑

    作者からの返信

    あ!そうでした!精霊戦士だ!
    ちょっと気を抜くと忘れそうです!
    (笑)
    ラティオは、最初のころは「強くて頭いい」という立ち位置だったんですが、戦わない方向に流れそうですね。
    そして、まだメドンとの戦いがひかえている。んー、ほんとラティオ編、意外に長いと思ってます(笑)

  • 第305話 歩兵の野営地への応援コメント

    ん、元軍人で移動?
    シバに闘いが苦手だから謀知隊に入りたいって言った人いたような。
    リオルスのお兄さんだとは思いませんでしたが。
    逃げた後を追っかけ回す敵歩兵なんて、さっさと倒さないとね。
    しかし、夜襲と言うより、ヤの付く人のかちこみのようです。笑

    作者からの返信

    んあ!いた!そういえば!
    レヴェノア軍が出発した朝ですね。
    うはー、かぶっちゃったなぁ。あれはほんとにモブだったんですが、あのグールとの防城戦のあとに移動したやつとして出してみました。
    んでね、そうなんですよ。かちこみですよねぇ(笑)
    コルガのせいにしとこう・・・

  • 第304話 山のふもとへの応援コメント

    謀知士が役目以外のことしゃべるの初めて見た。笑
    割と毒舌。上のお仕込みか本人の性格かどっちだろう。?
    両方な気もするけど。
    酸っぱいだけの木の実でも、山の子供にはごちそうですね。
    日本でも大昔は地方ほど甘味は贅沢品。
    その辺街育ちと村育ちの差はあるかなあ。

    作者からの返信

    蛇足になってなければ良いのですが・・・
    この章で、諜知隊、そして輜重隊という通常の軍隊以外のとこも描いてみたかった!というところで、新登場でした(笑)

    それでそう、甘みの話。
    ご老人に聞いた話で、子供の頃のおやつで「竹の皮で梅干しを包む」というのを聞いたことがありまして。それだと、いつまでも味がするそうです。そんな感じを思いだして入れてみました。


  • 編集済

    第303話 湖のほとりへの応援コメント

    馬酔木、実物は可愛い花です。
    姿が可愛いせいか古い和歌とかにも出てくるけど、
    牛馬が葉っぱや花を食べると腰が抜けてしまうとか。

    ラティオの脳内地図は完璧なので、
    どう、あの狂人を出し抜くのか楽しみ。
    後、ボルアロフとネトベレフは騎兵の最強コンビなのですが、
    ラティオとナルバッソスとかネトベレフの掛け合いも息が合ってきたようで、
    読んでて楽しいです。
    P・S
    作者様。
    あせびでサーチすると画像が一杯出ます。
    ぱっと見スズランの花をもっと密集させた感じ。
    園芸で普通にあります。

    作者からの返信

    あ、なるほど!
    ぼくは実物を見てないから、ランホァさんの言葉の感じだと、ぼくが予想してたより花は小さいんですね。そうか、感じわかりました。

    それで、もひとつ、言われて気づいたのが、ラティオとだれか。これが合ってきましたね。
    なるほどー。この章は、ラティオのそういう面があるのかと、言われて気づくボケボケでした(笑)

    追伸
    そう、画像で見る分だと、少し大きい感じを思ってました。なので「ブドウみたい」って書いたのですが、その予想より小さいのかなと。
    ・・・っていうか、「アシビ」じゃなく「アセビ」だ!おー、書き間違えてました!(笑)

  • 第75話 八人の誓いへの応援コメント

    ジークカイザーアトボロス
    カイザーに勝利を!
    プロージット!
    ガシャン! ( ̄^ ̄)ゞ

    みたいな感じ?
    皇帝じゃなくて王ですけど!
    ワインじゃなくて、麦酒ですけど!
    宮殿ではなく、酒場ですけど(笑)

    作者からの返信

    「レヴェノアの歴史が、また、いちページ」

    いや、それを言われて気づいたのが、場末ですね。
    んー、戦記物をやろうと思って書いてるのに、けっきょく下町人情物をやっているのかと
    (笑)

  • 第302話 三つの快走への応援コメント

    敵は五英傑。
    総力戦は当たり前。
    足怪我してるのに頑固王も参戦。
    動けないほどの怪我じゃない限り留守番は無理かな。笑
    ゴオ隊長が付いているから心配してないけど、
    計略の次の一手が楽しみ。

    作者からの返信

    思えば、この物語も長くなりました。
    あの少年が頑固王ってなによ?って感じ(笑)
    後半戦に突入します!
    んー、ほんと思ったよりラティオ編、長めですだ!


  • 編集済

    第300話 貸し切りの酒場への応援コメント

    アトが怪我をし、ドーリクが逝き、初の大敗に意気消沈していたレヴェノア軍。
    でも各隊長から献策を受けたり、話し合うことで悩んでいたラティオの頭脳も
    また回り始めたよう。
    でも今回は、今まではラティオの考え=軍略だったのが、
    他の仲間と色々相談、話し合うことをはじめていて、
    ジバがそうだったなあって思いました。
    一皮剥けた、智愛の雄の智略が楽しみ。
    P・S
    誤字報告。
    1行目「心身の雄」=心深の雄の間違いかと。

    作者からの返信

    あ!ほんとですね。
    ジバはそうですね。孤独が似合う男=傭兵、みたいな感じだったのに(私の当初の感じ)時がたって家族も仲間もおおぜいでした。
    うーん、なんだかんだで、ぼくは今作の中で「ジバ編」は少し浮いているんじゃないか?という一つの考えもあったのですが、けっこうあれは重要な話だったのか。

    追伸:
    あー!けっこう大事なとこなのにー!(笑)
    なんでしょうね、心身、なにも、あらわせてない(笑)
    あざます!

  • 第299話 敗戦の酒場への応援コメント

    敵は狂人。
    兵の生命を使いつぶす気で当たらないと勝てないと、
    隊長達は思ったんでしょうね。
    決死隊、アトが一番嫌がる方法ですが、歩兵ははっきり言って役に立たない。
    騎兵しか、とりあえず使えないのはありますが。
    皆覚悟を決めたようで、ラティオの采配待ち。
    どうなるんでしょうか、ドキドキします。

    作者からの返信

    何回か、コメントに気づいてない時があるんだなと、いまさら気づいた今日です。コメントがあると通知が来るんですが、はてさて。
    いまさらですが、コメント、ありがとうございました。
    <(_"_)>

  • 第298話 東門の自宅への応援コメント

    覚悟していたけれど、二万以上いた歩兵が取りあえず一万五千。
    隊長達は、ドーリク以外無事だったけど。
    ラティオの苦悩が深まりそうで。
    アトは腕の良い癒やし手が二人着いてるので心配してないが、
    こんな時こそ、彼の存在感が国を守るのに。
    速く回復して欲しい。

    作者からの返信

    ちょっとボロボロ。
    アトも怪我して、しょんぼりレヴェノア国という回が、もうちょっとだけ続きます。

  • 第53話 ギオナ村の生存者への応援コメント

    ちょうど広告が、ゲームのキャラで、猫娘でした。ニャンニャン!

    作者からの返信

    「犬猿の仲」ということで、犬人族と猿人族っていう話で始めたのですが、鳥人のヒューを入れてしまったので、それならば、もう増やしても同じだろうと、猫入れましたwww


  • 編集済

    第297話 王都付近への応援コメント

    やっと帰り着いた。
    イブラオ、ドーリクのおかげだけれど、ブラオ無事だと良いなあ。
    7番まであった歩兵隊。2番隊長以下、何人が帰り着いているのか、
    そっちも心配。

    作者からの返信

    長かった・・・と、僕も思います。
    うーん、ラティオ編、思ってたより長くなりそうです!

  • 心情と風景の雰囲気がとても良いですね。
    一人の男の決意がまたカッコいい。

    作者からの返信

    臭くなりすぎないか?という不安はあったのですが、やってみました。なので、ほっとしております。
    このあとも、読んでいただいた時にグラヌスらしければいいなと祈るばかりです!


  • 編集済

    ドーリク、レヴェノア初戦から先陣を切り続けて、他の人たちが全うしたように、
    役目を終えていきました。アトボロスの旅の仲間でもあったのに。
    8人初の犠牲者でもある。
    軍師を守りましたね。これからもラティオの頭脳は必要だし。
    悲しむより、先に進む時。
    でも、ちょっとショックです。

    P・S
    読み返してたら誤字発見。
    ドーリクと別れる時に”巨漢の猿人”とありました。
    ドーリクは犬人ですよね。?

    作者からの返信

    思えば初戦からですね。
    長いこと、ずっと一番手であったと思います。
    意外にラティオは最初の方からドーリクを買ってますし、このへんはラティオ的にも、キツイかなぁと思っています。
    そして、王様が帰るまでもうちょい!というところまで来ました。もう少しガンバだと思います!

    追伸
    うおーーーーーーーー!!!
    あざーます!!
    気づくの遅れたーー!!!!
    コメントの編集投稿は、こっちにお知らせこないのですね。なるほ。

  • 第295話 消えた精霊士への応援コメント

    イーリク、精霊戦士の意地を見せたということでしょうか。
    イーリクが命を捨てて、作った隙、上手く活用して欲しい。
    皆Fight!

    作者からの返信

    しもた!どちらとも取れる書き方してる!
    死んだのは、ほかの精霊戦士のほうでした!
    修正必要だ!
    あー痛恨ミス!さーせん!
    <(_"_)>

  • 第294話 包囲された朝への応援コメント

    足りない頭を数で推してくるアッシリア。
    ドーリクもブラオもやる気満々。
    誰かが退場の予感もしますが。
    それは作者様次第。
    ラティオちゃんと帰っておいでね。
    野菜が足りないとアトの怪我も治らないぞ。

    作者からの返信

    「野菜が足りないと」って言葉、いい言葉ですねぇ。(笑)
    明日、「脱包囲戦」となります!
    グラヌスの章はさくっといけたんですが、ラティオの章、思ってるより長くなりそうです。苦笑。
    いや、ちがう!明日と明後日だ!二話でやります!

  • 第293話 イブラオの絆への応援コメント

    亡くなってしまってるのでできないのですが、
    何故かセオドロスお父さんとゴオ隊長を会わせたくなりました。
    ギルザ以上に二人の価値観が似通ってる気がして。
    台風のせいで、25時間近く停電おかげで、気になってるのに、
    続きも、コメントも出来ないでやきもき。
    これから上へ上がって関東も直撃コースっぽいので、
    作者様もお気を付けて。

    作者からの返信

    なるほどう。どっちも村の長なんですよね。
    たしかに、ギルザはちがいますね。あれは誰に似てんだが・・・うーん、わからん(笑)
    いやはやそして、25時間停電!うひょー!
    もうそれはお疲れ様でした!
    こちらは、なんともないようです。お言葉ありがとうございます。

  • 第292話 遠い記憶への応援コメント

    ブラオ、笑えないから、怖いこと言わないで。
    フィオニ夫人が可哀想だよ。
    アトを守るって兄弟夫婦で覚悟してる人たちだけど。
    無事に、これ以上欠けずにレヴェノアにたどり着きますように🙏

    作者からの返信

    「笑えねえ」そんなブラオでありました。
    ここ、もう一話だけ続きます。これ、ここまで色々と兄弟の話はでているので、覚えている人には長すぎるかもしれないと思うのですが、長い長いフリだったので、ここで書き切っておこうと。

  • 第32話 旅立ちへの応援コメント

    感動だぁー!
    もらい泣きしそうです(´;ω;`)

    作者からの返信

    やたー!
    褒められた!
    +。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚
    書いて良かった。
    ありがとうございます!
    <(_"_)>

  • 第291話 山頂の夜への応援コメント

    アグン山では、昂奮したボンフェラートにしゃべらされて、ケルバハン、モルアム、ノドムその後イーリクがペロッとしゃべっちゃったのでフラム以上がベネ、フィオニ両夫人も含めブラオ達兄弟とアトの両親の関わりを知ってますが、
    ここでラティオも知るんだなあ。今は自分を責めてしまいそうなので、後から、
    アトボロスにも教えてあげて欲しい。
    ラティオ頼りにしてるので、色々ガンバ!
    ブラオ淡々としてますが、お互い戦場に立つ身。
    覚悟はいつもあるでしょうね。

    作者からの返信

    ちょこちょこ出ていたブラオ・イブラオ兄弟の話なんですが、ここでまとめて出しちゃおうと思いました。
    昔話をする回に、このあとなります。
    アニメか漫画だったら、回想シーンにできるんですけどねぇ(笑)
    会話ばかりになるから、長くなるし、どうかなぁとも思うのですが、前の話をさかのぼらないでいいように、やってみるつもりです。
    そうだ、ケルバハン、モルアム、ノドムも知ってるんだった。
    兄貴ブラオは「こういうことになるだろうと、思っていた」みたいなポジションだと予想しました。そのあたりの感じが、今後の会話ででてくればいいなと思います。

  • 第26話 里の夜ふけへの応援コメント

    しんみりとしましたが、お腹も減ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    夏乃夜風様!
    コメントありがとうございます!はげみになります!

    そう、なんですよね。ラティオに家に行ってから食い物多し(笑)

  • 第290話 避難所への応援コメント

    ぼんくらと言われながら、数で押してきたアッシリア。
    兄夫婦を救ってもらった恩義もあるし、アトのこと自体が大好きなイブラオ。
    悲しいですが守り切って満足だったと思う。
    しかし、ラティオの裏をかくとはグールに付いてる人族の入れ知恵にしては出来過ぎ。アッシリアはそこまで頭よくなさそうだし。

    作者からの返信

    ちょこちょこ出てきてたイブラオですが、ここまでになりました。
    <(_"_)>
    このあと、もうちょっとイブラオ関連の話になります。

  • 第289話 遠い王都への応援コメント

    ふー何とか無事。
    ラティオ無事にたどり着くと良いなあ。
    やられてるとは思わないけど、ゴオ隊長や総隊長は無事かなぁ。

    作者からの返信

    あっ!「ゴオ隊長」の文字が途中から書き損ねてる。
    今こっちに誰がいて、っていうのが、わかりにくいし、まぎらわしいし。
    ちょろっと修正しよう。あざーます!

  • 第288話 待ちぶせへの応援コメント

    流石、五英傑、剣を振るう近衛隊長は強い。
    ドーリクもブラオも来たし少し安心。
    仕方がないとはいえ、アトの怪我が心配。
    「アンタ邪魔」ってされた歩兵は追っかけないと仕事ないなんて可哀想。

    作者からの返信

    ここの敵歩兵が、もう最弱ランキングでトップに近いんじゃないかという(笑)
    少し逃げる話が続きます。

  • 第287話 とどめの突撃への応援コメント

    メドンは向かってくる敵を倒す楽しみしかないか。
    逃げて正解。
    フラム活躍おめでとう。
    歩兵を連れて行く理由が亡くなってしまったような気がする。
    騎兵は数が足りないし。
    レヴェノア軍がんばれ。

    作者からの返信

    歩兵意味なかったね、むこうの一万五千、おかざりじゃん
    という戦いでした。
    (笑)
    「歩兵は余計なことすんな」的な、メドンおじさんでした。
    (笑)
    いやー、きつい。逃げる話、もうちょい続きます。

  • 第286話 騎士団の猛攻への応援コメント

    強力な助っ人登場!
    作者様が入れ込み忘れたフラムが登場した笑
    イーリクが忙しくてもフィオニ、ベネ両夫人が治療を続けていたと思う。
    彼こそ騎馬のスペシャリスト、がんばれ~

    作者からの返信

    軍師と作者に忘れ去られたフラム!
    (笑)
    やっとこさ、だせれましたー!

  • わ~動きの読めない戦闘狂なんてグールよりたち悪い。
    今回は兵士はもちろんだけど、隊長格は無事でいて欲しい。
    皆Fight!

    作者からの返信

    そうなんですよねー。やってみると、たち悪いなー!って思いました。
    五英傑ぅ。第一部ぐらいでは、ザクトとゴオぐらいしか考えてなかったんですけどね(笑)

  • 第284話 戦いのまえにへの応援コメント

    うわあ、何とかに刃物を実現したな。
    軍のためにはゴオ隊長と前線にほおりこんだらと思ったけど、
    これはやだ。
    腕利きの精霊戦士もいるし、皆がんばれ。

    作者からの返信

    ギリシャ神話の「アガメムノン」の響きが、ラスボスっぽい。
    そんな理由で、「ン」をついてる人を少しだけにしているのですが、メドン。
    書いてみると・・・なんて、うぜえヤツ。
    客観的には、そう思っております
    (笑)

  • 第283話 迎撃の準備への応援コメント

    初戦は聖騎士の皮を被った狂戦士。
    ゴオ隊長の首目当てなんだろうか。
    でも手強いからこそ。
    単体で来たのはラッキーかも。
    グラヌスとドーリク達がいればなんとかると思う。
    まずはグール以上に動きの読めない狂人をつぶすべし、
    後発でグールが追っかけてきませんように。

    作者からの返信

    ウブラ国のほうだと、数が10万近くなので、メドンは騎馬戦に持ち込めないと予想しました。
    っていうのを・・・書いてないですね。苦笑。ちょこっと書きたしとこう。
    ゴオと戦ってみてぇ!っていうのも、あとで出る予定ではあります(笑)

  • いよいよ、敵が動き出してきてるようだけど、
    メドンがゴオ隊長が目当てなら、一人、前線行って貰った方が、
    アトは安全な気がする。
    でも、どっちにしてもヒューの報告待ち。

    作者からの返信

    一話にまとめきらずに、二つ分けになりました(笑)
    そして屋上。なにかと屋上。(笑)


  • 編集済

    軍隊の構成員が少ないからどうなるって思ってたけど、
    レヴェノアの歴史上最大くらいまで増えて重畳。
    まあ、急ごしらえはいつものことなんだから、
    がんばるっきゃないのよ。
    グールが使えるなら、一番手強いレヴェノアを潰しに来るよね。
    人は言わないでも逃げてくるし、後は隊長と軍師の腕の見せ所。
    やっと総隊長の家族も来たし、後は敵を思い切りどつき倒すのみ。笑

    作者からの返信

    重畳って、語彙力すんご!って関係ないとこに感心してるワタクシ
    (笑)
    あ、これって戦記物って言いはってたね、という感じがする戦いが多くなりそうな第四部です。
    (笑)

  • 第280話 あらたな避難民への応援コメント

    お~人をあまり悪く思わないアトが珍しく厳しい。
    でも、ラティオの言うように今さら感はあるわけで、
    尊敬する師団長に会えて手放しで嬉しいグラヌスと対照的。

    でも、千人の戦力は魅力的。
    守備隊に全員回せたら回しても良いし。
    グールとアッシリアが手をむすんだのは知れ渡ったわけで、
    これからもあちこちから人が逃げてきそう。

    作者からの返信

    私、けっこう、思いはグラヌス側でして。
    ほっすい。師団長。(笑)
    まあでも、そうだなぁ。って感じです。

    あっちこっちから来るぞー!との予想は、その通りだと思います。
    その関連を次に書こうと思ってます。


  • 編集済

    第279話 紙一重への応援コメント

    いやん、ラッキーかも。
    グラヌスをはじめ、あの馬鹿息子以外は超真面目に働いていた
    コリンディアの歩兵たち。
    アッシリアを見限って、グラヌス達を追っかけてきたんだろうな。
    中には、グラヌスの家族もいると思うぞ。
    グラヌスが尊敬していた師団長が常軌をを逸した上を見限ったのかも。
    ネトベルフの言うように人でなしばかりだから。
    運って大事だよね。
    引き寄せるのはその人の人徳と努力だと思ってます。

    P・S
    作者様
    嫁をもらうって言ってるのに、家族がいるのに、
    知らせもしないのなんて総隊長らしくないですよ。
    前に、ハドスは街ごと来たのにってあったので、
    テレネさんが出て来た時に呼ぶかなっと思ったら出てこない。
    でも、決別したとも死んだとも聞いてない。
    だから、出るかな~って思って書いちゃいました。
    注意喚起になって良かったです。笑

    作者からの返信

    ・・・あ!グラヌス家族、ずんごい前に書いて終わらせた気になってました。
    おー、それっきり書いてない。苦笑。

    これ、ちょっと気になるところですね。どこかでさらっと入れておきたいな。次は無理か。どっかでさらっと入れておこうと思います。
    あざーます!
    ほんとうに、忘れてますた!なんとしたこっちゃ!
    (笑)

    PS
    怖っ!結婚も絡んでた!あぶねー!・・・あぶねー!
    グラヌスの家族は、ほんとにド忘れなんですが(おいっ!)、これ危ないなぁと思いました。「書いた気になっている現象」はけっこう起こる気がします。特に消したエピソードとか、変更した話とか、そういうのも「うる覚え」として蓄積してますし。
    言っていただいて、感謝です!

  • 第278話 取り急ぎの議題への応援コメント

    やっぱりアッシリア首脳部の頭は腐ってる。
    レヴェノアは異種族だろうと何だろうと来る人はウェルカムですが。
    犬人vs猿人が染みついてるので、バラールの人たちを追い出したかったかと。
    ヨラムさん偉い。
    人が来るのは大変ですが、その中にスパイとかいるにしても
    兵士や他の仕事のなり手、経験者がいるはずだから、人材も来る。
    アッシリアの軍は怖くないけど、対グールにはいくらでも人がいるので、
    しっかり保護して、アトにたらしてもらおう。笑

    流石と思うのはテレネさん、夫の性格をよく知ってらっしゃる。
    指揮官ではありますが、グラヌス流はグラヌス専用。
    凡庸といいつつ鋭いナルバッソス副総隊長の方が適任。
    お互い良い相棒になりそうな気配。

    作者からの返信

    wwwグラヌス流はグラヌス専用というのが、的確すぎて吹きだしてしまいました!なんという全てを一気に説明できる言葉。
    テレネさん、ちょいちょい出てきますねー。一番最初に出た時は、そんな目立つタイプとは思わなかったんですが。
    それはいえば、ナルバッソスもそうか。一回、章の主人公までなっちゃいましたもんねー。

    すごい余談なんですが、最終部で人も多く、なるべく人名を覚えにくい人が、一覧表を確認しなくてもいいように、いままで以上に気を配ろうとしています。でもたまに、「ん?この人誰?」みたいなとこがありましたら、ご指摘くださいませ。
    <(_"_)>


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    第277話 責任への応援コメント

    再開待ってました。
    離れ離れになった皆が無事帰ってきて良かった。
    ヒュー多分数百人単位で部下を亡くしたんじゃないでしょうか。
    今回一番犠牲者が多かったかも。

    バラール忘れてましたが、少ない軍がグールで全滅。
    荒野のど真ん中に王都を作って、
    全国からの税で暮らしていたアッシリア首脳部の一番の狙い目だったかも、
    ウブラもレヴェノアもつぶしたかったんでしょうが、港が手に入るなら
    まずは丸裸になったバラールですし、そうなるとレヴェノアしか頼りになりそうな物がないので、レヴェノアに逃げてくるのは当然かも。
    ラティオとヒュー二人の頭脳が国を守る。がんばれ!
    お肉ばかりだと栄養偏るんだからね。

    作者様
    新章楽しみです。
    荒天、猛暑が続いてますがお体に気をつけてがんばってください。
    応援してます。

    作者からの返信

    www名言です「お肉ばかりだと栄養偏る」
    一週間ぐらいのつもりが八日、いや九日かな。かかってしまいました。
    ここまでお付き合いいただき感謝とともに、コメントで力をもらっていますので、重ね重ね感謝です!
    なんとか、楽しんでいただける物になればと、がんばります!
    いやー、ほんと、ここまで来たら、最後に読んでもらってる方々をガックシさせたくない!と切に思います。