カルバリス隊長、状況の分析も抜群。冷静さが光ります。
ラティオ軍師が乗り移ったかのようです(*^▽^*)
そうそう、アト王の無事も確かめなければ、ですね。
「だが、やたらめったらに撃ってくるあいだは、ある意味で安心だ。まだ敵は城壁をのぼろうとはしていない。こんな矢の雨のなかでは同志討ちになってしまう。」
そんなこんなしているうちに、市民たちが!
みんな不安なのでしょうか……対応できる人間がいないと、ホントてんてこまい。
オンサバロさん、よろしくお願いします!
カルバリスが両手に木の棒を持つと、確かに太鼓がたたけそうです(笑)!
作者からの返信
カルバリスだと、書いてみるとシリアスになりきれない部分がありました(笑)
オンサバロも、最後に来て、こんなに書くことになるとはなぁと、意外な感じがあります。一番最初に出したの、二部の最後オマケ話での王の酒場だったんですよ。
弓兵副長のタリックだったり、守備隊副長のオンサバロだったり「第三世代」というでしょうか。小粒にはなるんですけどね、意外に出てくるなぁと人ごとのようですが思いました(笑)
全くっ
アトが目覚めたら、姉兄を含めて皆サボった奴降格案件。
宰相・軍師代理イーリク
弓兵隊タリック
総指揮ナルバッソス
喋知隊セオルス
歩兵はコルガとマニレウス。
王都守備隊はカルバリス。
あと気合い次第だが、精霊隊はマルカ。
これでこの状況を回してるのなら、
姉兄がいる意味ないのよ。怒
本丸に攻め込まれてるから向こうの状況次第だけど、
まさか王を襲われて指をくわえたりしてないよね。
作者からの返信
めっちゃくちゃ人いねえ、という状況になってしまいました!
サンジャオはなぐっておこう、そうしよう。と私は思った回でした(笑)
ぜひ
もう1戦戦えるドン
と言っていただきたい笑
作者からの返信
うおっ、その元ネタがわかってないワタクシ。