応援コメント

第384話 敵の呼び名」への応援コメント

  • 傭兵かー……
    王の部屋も気になるし……
    最後までホント気が抜けない

    作者からの返信

    長い長い話を書いてきたのに、最後の章は「たった一日」という今回(笑)
    レースで言えば、ほんとに最後の最後のストレートに差し掛かりましたねぇ。長い話をここまで読んでいただき、本当に感謝です。

  • アッシリアの王が、金の椅子に座り戦場に来た!
    でもカルバリス、「けっ!」てな態度で一蹴。

    「あきれたぜ」
    「わが名はカルバリス。その首、おれの鉈なたで、たたっ切る!」

    闘犬カルバリス、実にカッコイイです。
    ドーリクやキルッフの言葉を思い出し、冷静に作戦を練る彼の姿は、立派な王都守備隊長であり、烈情の雄。
    彼の度胸、精神の強さ、見習いたいなと思いました。

    作者からの返信

    どこまでも、たより気はあんまなくて、みたいなのがカルバリスでいいと思うのですが、それでも強くなってる理由は必要だと思いまして(笑)
    この描写の方法がわかりやすいのか?という不安はあったものの、今までの経験みたいなものを描いてみました。

  • あ~傭兵の存在を忘れてた。
    希少ではあっても、各自旅団を組む程度にはいるので、
    そっちか~。
    でもこれで、ヒューが激怒しそうな気もする。
    闘犬カルバリス、烈情よりぴったりかも。笑
    でも、ちゃんと宣言通り生き残って欲しいわ。

    作者様、烈情とタイピングして変換すると”劣情”が出ます。
    馬鹿息子時代はそっちが合ってましたが。
    PCを躾けて烈情が出るようになおしました。笑

    作者からの返信

    あっ、劣情って言葉がありましたね!
    それは・・・すごく似合っていたのでは?(笑)
    グールを模した調練で、荷車に突っこんでいってた姿を思いだしました。

    「しかし、最終章がカルバリスかぁ」という、なぜかギャンブルに近い配役をしてしまったのですが、彼には、がんばってほしいところです!