転移先では望みのままに〜神族を助け異世界へ 従魔と歩む異世界生活〜 

作者 荘助

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第91話 いっぱーつへのコメント

    たのしく読ませていただいてます。今後もがんばってください!楽しみにしています。

  • 第33話 幸腹亭へのコメント

    最初から全員を信じるから良くない訳で…信じて良い人はきちんと見極めないと…って未成年に言うのも酷か

  • 第28話 真相へのコメント

    ①スズネ!お前の行った通り
     →スズネ!お前の言った通り

  • 第26話 疑念へのコメント

    ①なんなら僕は盗賊団がケーゼと呼んでいるのを
     →何故なら、僕は盗賊団がケーゼと呼んでいるのを
     

  • 第14話 魔法へのコメント

     14. ここまで全てに反応を見せた読者の方。おそらく世界にも1人いるかいないかの無属性保持者です。
    ですが


    全属性のが良いのでは

    無属性は魔力を属性変換しないで使う設定の方が分かり易くて良いのでは
    無属性魔法としての、身体強化・魔力強化・エナジーボールなどは登場しないのですか?

    後々 特殊属性として、木属性・金属性・重力属性・磁力属性・聖属性・邪属性など色々追加される事もあると思うので

  • 第91話 いっぱーつへのコメント

    追いついちゃった。

    とても読みやすかったです。
    所々誤字はありますし、パクリなのかオマージュなのか微妙なラインの設定がいくつか見受けられましたが、時々大きく予想を外す展開があって、楽しく読めました。

    続きを楽しみにさせて頂きますね。

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    チップってホントに困るよね。
    どのくらいのサービスからチップが必要になるのか、いまいちわからない。
    相場もよく分からないし…

  • 第87話 王都へのコメント

    王都ギルドでもテンプレが待ってるんだろうか。
    外見、15歳以下に見られるらしいし。

    ところで、奴隷はまた後日という事で話がついてるのかな?

  • 第85話 常識?へのコメント

    秘薬のバックストーリーは良いのだけど、価値がある物だと周知されれば、なんでそんな物を拷問した相手に使うんだ?って思われない?

    普通のポーションで血止めしとけば良いだろ、ってなると思うのだけど。

    実際、なんでポシルポーション使ったん?

  • 第83話 敵意へのコメント

    あら、悪意察知的な能力身に付けて、もうフィーネに使用済みでしたか。

    ますます奴隷要らなくなりましたね。

    仲間にする人に悪意察知して、パーティ組んだ後も定期的に繰り返して心変わりしてないか、確認すれば良い訳ですし。

    一回懐に入れたら、後は無条件で信用するなんて、人間不信になったタカヤはしないでしょうし。

  • 第82話 監視者へのコメント

    コロセって言わなければ殺してくれたと思うよ?

  • 第80話 ネームドへのコメント

    あっさり鑑定結果教えたなー、と思ったけど、覚悟の上か。

  • 第76話 小人族へのコメント

    なるほど、ポシルが吸収したのか。

    結局ポシルは人化や擬態は覚えないっぽいね。

  • 第75話 無双へのコメント

    このレベルなら、殺した時にレベル上がってても良さそうなんだけど、上がらなかったの?
    それとも上がった後のステータスかな?

    まさか護衛任務中に生かして捕らえるなんて馬鹿な事はしてないと思うけど…

  • 第74話 平手打ちへのコメント

    このフィーネも敵の可能性があるわけで…
    まだまだ油断は出来ない…

  • 第72話 商人の役割へのコメント

    >ポンポンと頭を軽く叩きゆっくりと撫でる。

    ポシルの頭だったのかよ!
    ていうか、ポシルに頭無いだろ!

  • 第71話 フィーネへのコメント

    美人は敵かもしれないと思って警戒しないとね。

    スズネで痛い目にあったわけだし。

    悪意察知、欲しいよなぁ。

  • 第70話 シンクロへのコメント

    街中でも気配遮断を常に使って移動するって言ってたけど、最近全く使ってないような?
    もうレベル上げやめたのかな?

  • 第66話 駄猫とボス猫へのコメント

    再教育されてもミーネは何も変わらない予感がするのは何故なんだろう…

  • 第65話 シエスティアへのコメント

    討伐に苦労したし、街の危機を救った訳だから、買い取って貰うべきなのでは…?
    ギルドへの借りにしたいのかな?

  • 第64話 人工物へのコメント

    アイテムボックス時間停止あるんだから、コックスさんに沢山料理注文して、出来立てを保管しておけば良いのに。

  • 第63話 百戦錬磨へのコメント

    パーティ誘われて普通に入れるなら、奴隷を買う必要が無くなる件。

    ただ、専属護衛だと自由無さすぎて、タカヤの目的にはあまり合わないよね。

  • 第57話 二柱へのコメント

    >話を聞くと、この装備は今手持ちの素材でなんとかなるとのことだった。

    しかしどうしても必要な素材が手元になく。



    どっちやねん!!

  • 第53話 仕返しへのコメント

    1日でBランク…

    その時は他のギルドの奴から文句は出なかったんでしょうか?

  • 第52話 パーティへのコメント

    人間不信になっちゃったら、行き着く先はテイムモンスターか、奴隷ですよね。

    絶対に裏切らない保証が無いと、心の底から信じる事は出来なくなっちゃうから。

    奴隷だって、契約が無ければ簡単に裏切るかもしれないと考えて、解放だって出来ないだろうし。

  • 第43話 スキル吸収へのコメント

    >いつまでも、うじうじ自分に言い訳しているのが分かったのか。

    強靭な精神ホント仕事しないな!

  • 第42話 知力……。へのコメント

    >先程までいたところに、8本の黒い矢が突き刺さる。

    気配遮断してる主人公の位置を、どうやってゴブリンシャーマンは見付けたのでしょう?
    盾でシャーマンを守った奴もそうですが。

    いまの気配遮断なら、相当レベルの高い冒険者でも気付けないレベルなのに、ゴブリンごときが見付けられるのに違和感があるのですが…

    戦闘中だと効果が下がるとかですかね?

  • 第41話 ゴブリンだものへのコメント

    ゴブリンの自爆芸?w
    確かに笑えるかも。

    腹筋にダメージを与えてくるとはやるな!

  • 第40話 心の澱みへのコメント

    肉体と精神で、強靭な精神取ったのに、何故ここまで仕事してないのか。

    これじゃ、普通の精神じゃん。

    特典が仕事しない理由あるの?

  • 第37話 ギルドの報酬へのコメント

    >他のギルドの奴らがお前の昇格に対して異議を唱えてきている。

    他のギルドの奴とは、別の街のギルド支部の事?
    それとも、このギルドの職員?
    はたまた、このギルドに登録してる冒険者?

    上二つに関しては、これだけの実績があるんだから、異議を唱える理由が分からない。
    最後については、昨日深夜の出来事で、発表も何もしてないのに、二階級特進についての情報を持っているとは思えない。

    一番上は、他所のギルド支部と電話みたいにやり取り出来る道具がある前提になるし…

  • 第36話 セリナの報酬へのコメント

    セリナはタカヤを贔屓してるのかな?
    ギルドマスターの最初の宣言が効いてるにしても、事務的ではなく個人的に贔屓にしてるように見える。

    冒険者同士のトラブルは自己責任でギルドは関与しない、と言い切ってた以上、今回のも冒険者同士(副業盗賊だとしても)のトラブルなんだから、責任感じなくても良いと思うんだけど。

  • 第34話 4柱へのコメント

    人が一番怖いでござる、の元凶は幼馴染か。

    タカヤが相手しなかったから病んだんだろうなw
    ヤンデレは、無視すればどんどんエスカレートするからw

    逆に徹底的に構い倒せば、絶対に浮気しない良妻賢母になるんだろうけど、将来、娘にも嫉妬しそうなんだよなぁw

  • 第33話 幸腹亭へのコメント

    良い宿屋だねぇ。
    流石ギランさんのオススメ!

  • 第31話 汚い人間。甘い人間へのコメント

    全員蒸発してたら、もう後戻りは出来なかったですが、ギランのおかげで闇落ち寸前で踏み止まりましたか…

    万が一闇落ちした場合は、テイムモンスターだけが味方というルートに入って行ったのでしょうね。

    自分だけの正義に沿って、好きなように助け、好きなように殺す。馴れ合いはしない、ダークヒーロールートみたいな。
    いずれ、気紛れで助けた幼女をお供にするようになるんですよ、きっと。

    それはそれで読んでみたい気がしますがw

  • 第30話 温かい心へのコメント

    主人公闇落ちか…

    こらから人を信用しないようになるんだろうね。

    一番最初から片鱗あったもんな、神様の質問に対して一番怖いのは人間だって。

  • 第29話 裏切りの代償へのコメント

    あの冒険者ギルドにまともな奴がいる訳ないとは思ったけど、やっぱりそうだったのか…

    スズネが敵だったのは予想外だったけど、まともそうで弱々しい女が食い物にされてないのが違和感しか無かった。
    冒険者はゴーバみたいな奴ばかりなんだろうし。


    ところで、ゴーバやその仲間の盗賊殺してレベルアップしてないの?

  • 第25話 成長?へのコメント

    魔力循環を常にしながら、自然回復と同じ量を吸収してもらってれば、どんどんMP増えていきそうですね。

  • 第24話 オリジナルへのコメント

    オリジンスライムの方が強そうな名前なのは如何ともし難いなw

  • 第22話 無限の可能性へのコメント

    転スラの名付けと同じだね。

    ようやく魔物使いとしての第一歩。
    ユニーク見つかるたびにテイムしてくのかなw

  • 第16話 そのステータスは魔術師です。へのコメント

    ???「見たわよ…」


    ってならないのかなw

  • 第15話 魔法はロマンへのコメント

    自由人のおかげで、何にでもなれる訳だし、死霊術も使えるだろうねー。

  • 第11話 ギルマスとギルド憲章へのコメント

    降格で済むという事は、冒険者同士のトラブルは全て自己責任で、法的には無罪という事か。

    で、冒険者で無くなったら衛兵に捕まるという事は、冒険者は治外法権なんだね。

    冒険者同士なら、暴行・殺害・強姦等の罪は罪には問われず、降格等ギルド内処分で済む。(多分普段はそれすら無い)
    今回は期待の新人だから間に入ったが、そうでなければあのまま殺されていた。
    セリナも日常茶飯事と言ってたし。

    指導しようとしたら、思ってた以上にトロくてたまたま当たって死んじまった、と言えば通るんだろうね。

    ギルドで登録して、冒険者ギルドから出る前に死んだり強姦された新人冒険者は何人いるのでしょう。

    いや、ホント何処の修羅の国ですかね。

  • 第10話 テンプレは忘れた頃に…へのコメント

    ぇー…

    ギルド登録時に犯罪歴調べてたから、最低限のヤバい奴は弾いてるかと思ったら、ナニコレ…

    最低限のヤバい奴いるじゃん…新人イビリじゃなくて、現時点で殺人未遂…
    冒険者の自己責任と、犯罪見過ごすのは話が全く別でしょう?

    それとも、冒険者同士の殺し合いは罪にならないとか?それならしょうがないけど。

    そうでないなら、こいつ、もう一回水晶使ってみたら赤く光るんじゃないの…?

  • 第9話 ギルドはやっぱり騒がしいへのコメント

    レジェンドの受付嬢二人と印象が被るけど、胸の大きさが逆だなー。

    まぁ、真面目な人族と、奔放な猫獣人の組み合わせなら、何処でもこんな感じになりそうだけど。


    ミーネは、ギルドマスターが気にしてたから、自分も相手してみたくなったのか。

    好奇心旺盛で自由奔放な猫っぽいですねw
    自分の列に並んでる人を無視したらダメだと思うけどw

  • 第7話 確認は大事ですへのコメント

    連泊サービスは無いのかw

  • 第5話 街へへのコメント

    > ー無限水袋ー
     ※大気中から水分を吸収する事で、無限に水を生み出す。


    大気中…
    砂漠みたいに、周囲に湿度が無い場所だとどうなるんでしょう?

    袋に触れている大気中から水分を取り出すのだとすれば、ロクに水が出てこない事になりそうです。

  • 第1話・プロローグへのコメント

    自分の家族についてのフォローが全く無いのがおかしくないかな?

    行動の後押しになったとは言え、ある意味神様のせいで死んだようなものでしょう?
    長男を失った両親や、姉に対するフォローを望んでもバチは当たらないと思うんだ。

    ……でも、残された家族を全く気にする様子が無いって事は、どうしようもない程のクソ家族だったのかな。

    唐突に自分が死んだと聞かされたら、家族や友人、恋人の事に想いを馳せるものだと予想されるけど、思い浮かべたのは助けようとした赤ちゃんの事だけ。

    主人公、結構寂しい人生だったのかな。

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    誤字報告です。
    折角だし家まで送るよ【。」】
    ではなくて、【」】です。

  • 第89話 格差社会へのコメント

    誤字報告です。
    「はい。ではこちらの受付【表】を持って、
    ではなくて、【票】
    受付【表】を受け取り、今度こそフィーネの待つテーブルへと向かう。
    ではなくて、【票】
    ポシルくらいの大きさの従魔ならば問題なく連れて【これ】る。
    ではなくて、【こられ】
    上階の静【かさ】や受けられるサービス。
    ではなくて、【けさ】では?

  • 第88話 王都ギルドへのコメント

    誤字報告です。
    中央【部分】馬車が通る時は向こう側に行くのをお待ちください。
    ではなくて、【部分に】
    血だらけの【まま】さすがに大通りは白い目で見られちゃいますしね」
    【ままでは】では?

  • 第86話 包容力へのコメント

    誤字報告です。
    「ハァ ハァ……【。」】
    ではなくて、【」】
    「………【。」】
    ではなくて、【」】です。

  • 第85話 常識?へのコメント

    誤字報告です。
    「エルフの伝承は本当だったのか……聖樹の枝で杖を……【。」】
    ではなくて、【」】です。

  • 第83話 敵意へのコメント

    誤字報告です。
    小柄ではあるが護衛も付けずアーグラ&イーグラにも気付かれることなくここ迄【来れ】る力量はあるのだろう。
    ではなくて、【来られ】です。

  • 第81話 連怒へのコメント

    誤字報告です。
    それでは2体をサポートに回します【。』】
    ではなくて、【』】です。

  • 第78話 母なる花へのコメント

    誤字報告です。
    救われたのは我々なのですから【。」】
    ではなくて、【」】
    「……じゃあ。ライフはどうかな【。」】
    ではなくて、【」】
    「僕はいつでもここに【来れ】るので、
    ではなくて、【来られ】です。

  • 第76話 小人族へのコメント

    誤字報告です。
    女はしばらく前にオークションに連れて行かられ、それっきり……【。」】
    ではなくて、【」】
    です。

  • 第74話 平手打ちへのコメント

    誤字報告です。
    崖を登ったり【降った】りするときは、
    ではなくて、【下った】
    そして気配察知で崖の中【はに】多くの気配がする。
    ではなくて、【には】です。

  • 第73話 風歌へのコメント

    誤字報告です。
    「峠近くの樹の上と岩陰だね【。」】
    ではなくて、【」】
    これですぐに【追跡眼】で【終え】る。
    ではなくて、【追え】です。

  • 第72話 商人の役割へのコメント

    誤字報告です。
    土魔法で進行方向に【掘り】を作り足止めした所
    ではなくて、【堀】
    隣のフィーネをうまく【見れ】ない。
    ではなくて、【見られ】です。

  • 第70話 シンクロへのコメント

    誤字報告です。
    鉄亀の籠手、跳躍猫の具足を身に【付けて】、
    ではなくて、【着けて】です。

  • 第69話 グーボの実力へのコメント

    誤字報告です。
    「あっ あの 私はネルです【。」】
    ではなくて、【」】
    足早に西門へと向かって【言った】。
    ではなくて、【行った】
    「こんにち えっ! 【グッ】グーボさん?」
    ではなくて、【グッ、】
    身に【付けて】少量の魔力とともに意識
    ではなくて、【着けて】です。

  • 第68話 勧誘へのコメント

    誤字報告です。
    身に【付けて】いるものはどれも一級品だとすぐにわかるが、
    ではなくて、【着けて】
    用意しよう【。」】
    ではなくて、【」】
    です。

  • 第64話 人工物へのコメント

    誤字報告です。
    「本当にこの料理がしばらく【食べれ】ないと思うと、
    ではなくて、【食べられ】
    自室の【ベット】に腰掛ける。
    ではなくて、【ベッド】です。

  • 第63話 百戦錬磨へのコメント

    誤字報告です。
    それでも、やっとこの街以外の世界を【見れ】る!
    ではなくて、【見られ】です。

  • 第61話 行為……へのコメント

    誤字報告です。
    体全体を温かいウォーター【ベット】に包まれた。
    ではなくて、【ベッド】
    【寝れ】るな…。これは、驚きの寝心地だ。
    ではなくて、【寝られ】です。

  • 第56話 職人へのコメント

    誤字報告です。
    何故こんな所にあるかわからないが、確かにこれなら一見さんは【来れ】ないだろう。
    ではなくて、【来られ】です。

  • 第52話 パーティへのコメント

    誤字報告です。
    【話し】を聞いてみたらどうだ?」
    と、
    「そうですね。フェオンさんにアポイントとって【話し】を聞いてみます」
    ではなくて、【話】
    あと、感想の返信で、【ランチアップ】と書かれていますが、【ランクアップ】では?
    あと、返信で書かれていましたが、ゴブリン討伐が下位ランクの冒険者の食い扶持なのは、あくまでも四、五匹程度の群れの話であって、今回の場合は下位の依頼扱いは不当だと思われます。
    あり得ないとは思いますが、もし、ノーマルゴブリンのみの二百匹前後の集落があったとして、ギルドはそれを下位ランクの冒険者に依頼をまわしますか?
    まわさないでしょう。
    例えノーマルゴブリンの様な雑魚モンスターでも数の暴力とは恐いものです。
    それをたった一人(プラス一匹)で殲滅したのなら、それに対する報酬は払うべきだと思います。
    そうでないと、スタンピードが起こりました。
    しかし、スタンピードを起こした魔物は雑魚モンスターです。
    なら上位ランクの冒険者は手を出すな。
    それで街や人に多大な被害が出てもギルドは正当な判断をしました。
    とほならないでしょう。
    数の暴力を甘く見すぎている証拠ですね。
    そんなギルドは信用出来ないですね。
    しかも、【Dランク】では受けられない筈の【Bランク】として処理している分も有るとか・・・
    自分たちの都合の良いところは通して、都合の悪い?方は却下って。
    これで命をギルドに預けて依頼をこなすのは無理って言えますね。

  • 第49話 転移門へのコメント

    誤字報告です。
    念映で移動先の映像も【見れ】ますので』
    ではなくて、【見られ】です。

  • 第45話 分裂へのコメント

    誤字報告です。
    まぁスキルも《麻痺胞子》と《連結》って人間辞め【れ】そうなスキルだし。
    ではなくて、【られ】ですね。

  • 第43話 スキル吸収へのコメント

    あれ?
    41話では、ゴブリンシーフは【罠発見】のLv2を持っていたとあるのに(ゴブリンメイジのステータスの数行上辺り)、いつの間に【罠回避】に変わったのですか?

  • 第40話 心の澱みへのコメント

    誤字報告です。
    ギルドの1階に【降り】、Dランクの依頼掲示板で依頼を探す。
    ではなくて、【下り】ですね。

  • 第36話 セリナの報酬へのコメント

    誤字報告です。
    「良かったですね。これでまたコックスさんのパワーアップした御飯が食べ【れ】るんですね。
    ではなくて、【られ】です。
    【ら】抜き言葉は使わない様に気を付けた方が良いですよ。

  • 第35話 豊穣神へのコメント

    誤字報告です。
    そんな【話し】をしながら先程同様、15分程で教会前に到着する。
    ではなくて、【話】です。

  • 第32話 優しさに包まれてへのコメント

    誤字報告です。
    前にもありましたが、【」】【)】で文が終わる時には、【。」】や【。)】にしない方が良いです。

  • 第31話 汚い人間。甘い人間へのコメント

    その脇には、宿から僕を連れ出した【ゲーゼ】の姿もある。
    と、
     兵長と【ゲーゼ】の間の地面に、焔弾を1つ撃ち込む。
    ではなくて、【ケーゼ】です。

  • 第27話 誘拐犯へのコメント

    誤字報告です。
    (合図【ともに】たのんだよ)
    ではなくて、【と共に】です。

  • 第26話 疑念へのコメント

    誤字報告です。
    横にいる【ゲーゼ】がビクっとなり、引き合いに出された事で青筋を立てる。
    ではなくて、【ケーゼ】ですね。

  • 第19話 冷たい笑顔へのコメント

    誤字報告です。
    「ほんと便利だよね。そのマジック【バック】。
    と、
    この世界では、職人の作るマジック【バック】と迷宮産のマジック【バック】が存在するが、
    と、
    冒険者だった父親から貰ったマジック【バック】だと話している。
    ではなくて、【バッグ】です。
    合計4ヶ所です。

  • 第13話 初パーティーへのコメント

    誤字報告です。
    まあ僕にとっても、悪い【話し】ではないか。
    と、
    スズネとの【話し】をするとタカヤも男の子だねぇと揶揄われる。
    ではなくて、【話】です。

  • 第8話 準備も大切ですへのコメント

    何故に道具屋でオススメの防具屋を聞いて見ないのだろう?
    ギルドが初心者に穴場というか、隠れ家的な防具屋をオススメのする事は無いと思うのだが?
    もし、ギルドが教えてくれたとしても、道具屋でも聞いてみるのはセオリーだと思うのだが?

  • 第91話 いっぱーつへのコメント

    ポシルは衝撃に耐性があっても、打撃には耐性ないのですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます

     衝撃耐性<Lv1>
     ※打撃や衝撃波などの攻撃に対し耐性を得る

    なので両方大丈夫です

    2020年9月11日 02:02

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    再開心待ちしておりました。
    明日からまた楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今は毎日更新は難しいですが、引き続き楽しんでくださいね

    2020年9月11日 07:20

  • 第74話 平手打ちへのコメント

    追跡眼の帯、もそして気配察知で〜→追跡眼の帯、そして気配察知で〜では?

  • 第71話 フィーネへのコメント

    これ以上馬車を増やすと危険がます→これ以上馬車を増やすと危険が増す とした方が読み易いです。

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    その姿は宿泊客の不安を『一層する』のに十分な安心感を与えるものだった

    不安を取り除くなら『一掃』
    不安を増すなら『一層(深める/高める)』

    同じ読みだけど意味が逆です

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

    2020年9月11日 02:02

  • 第89話 格差社会へのコメント

    面白かったです。早めの更新お願いします

  • 第61話 行為……へのコメント

    企業秘密の代わりの表現として単に飯の種でも良さそうですが実家の秘伝や流派の秘伝等は如何でしょうか?

  • 第55話 放射線状に飛ぶ何か…へのコメント

    ジブみ→渋味では?

  • 第52話 パーティへのコメント

    ノーマルゴブリンをランク下だから報酬無し、上位種をCランク相当の報酬という表現ではなく、纏めてBランク相当の報酬とした方が個人的に良いと思います。

  • 第51話 緊急招集へのコメント

    51話中盤でミーニャとありますがミーネでは?また、19話中盤でもミーニャとミーネが未だに混在しています。

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    チップ文化がない私達としては、悩みますよね。

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    日本と違って異世界の場合チップの文化はあるのかな?西洋世界がベースにあるとすれば当然あって当たり前とか!
    日本人にはわからん話ですね。
    あれば他人の行動観察して気が付くとかの描写があれば説明になるのでしょうけど。

    チップの考え方を取り入れたお話は池波正太郎の時代劇が粋で面白いですよね。
    昔からある話なのか事実は別として(笑)

  • 第90話 ビュッセンへのコメント

    更新お待ちしておりました(´・ω・`)
    応援してます頑張って下さい!

  • 第88話 王都ギルドへのコメント

    クイートとは比較にならぬ程の真っ直ぐ、そして出来る限り凹凸をなくしたであろう石畳が敷き詰められた道は、馬車が余裕で6台は並ぶ事が出来る程広く、そしてその大通り( に )面した店はどこも格式高く、シンプルだが高級感を感じさせる造りをしていた。


    作者からの返信

    復帰しました。
    潜航帝さんメッセ有難うございます。

    少しずつ修正します。
    ご指摘有難うございます。

    2020年9月9日 15:17

  • 第87話 王都へのコメント

    「えっあっ 冷たい?でも冷んやりしてモチモチして気持ち ( いい ) です。すみませんタカヤさんのお膝の上になんて」

  • 第83話 敵意へのコメント

    角度的には倒れたイーグラと、僕の背中しか見えずイーグラがどう言う状態かまでは確認できないのだろう。

     望遠鏡の様な道具を一切目から話すことなく( 監視を )続けている。

  • 第81話 連怒へのコメント

    そして吼えたイーグラに視線を戻すと、先ほどの目の形とは違い、トカゲや龍種が見せる ( 縦に黒目が縦に走る ) 〈怒り〉状態の眼であった。
     ⇒   縦に黒目が走る    黒目が縦に走る

  • 第18話 初依頼達成へのコメント

    面白くなってきた

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年9月9日 15:22

  • 第2話 キャラクターメイキング?へのコメント

    キングダムハーツの最初の質問みたい。求めるもので未来の自分がきまる

  • 第71話 フィーネへのコメント

    保護欲を掻き立てる子犬のように見つめる菖蒲色の大きな瞳に、
    雪国の女性のような白い肌に映える薄いピンク色の小さな口。


    「あれ?この依頼ってBランクっ( て )聞いたんだけど。僕も一個上のBランクの募集で受けてるし」

    「そうだね。ここはまだ魔物も弱いし( 。 )そういえばフィーネさんは王都出身なの?」