この世界はラボラトリイ~世間からずれた感覚の後輩が幸せになって欲しい。

作者 江戸川ばた散歩

小説の累計PV数

160 PV

エピソードごとの累計PV数

1.コントラバスの奇妙な新入生 2 13 PV
2.吉衛トモミの持つ根本的なもんだい 2 5 PV
3.「彼女の方式」に気付くまで 1 9 PV
4.後輩は、意外に人気があった。 1 6 PV
5.「僕はね、倉瀬君。本当に君に感謝しているんだよ」 1 9 PV
6.「僕達はこの世界の人間じゃあないから」 1 5 PV
7.「お前何で、俺の部屋の荷物を勝手に運んだんだ?」 1 6 PV
8.「あなたは、彼女がものの値段を正当に評価できると思いますか?」 1 5 PV
9.「BELL-FIRST」 1 6 PV
10.当時の「カノジョ」 1 4 PV
11.「普通のひとがどう考えるのか忘れかけてたんじゃない?」 1 4 PV
インタールード 時空の管理人 2 19 PV
12.「先輩が、死んだ時、ワタシがどうすればいいのか、何処にも書いてないんです」 1 5 PV
13.「じゃあどうすれば、いいのかしら」 1 4 PV
14.「僕等と一緒にバンドをやろうよ」 1 5 PV
15.三年経っていた。 1 5 PV
16.可愛い? 可愛い? 可愛い? 1 7 PV
17.「だったらいっそくっつけてしまえ!」 1 5 PV
18.「でもキミはワタシと同じ種類の人間だ、と思ったから」 1 4 PV
19.「完璧にコピーできたら、何かプレゼントしようか」 1 5 PV
20.「何で、『笑う雨』なの?」 1 4 PV
21.彼は受話器を取り落とした。 1 5 PV
22.「お前の世界の土砂降りの音は、あの世界の人間にとって、一番心休まる音と同じなんだ」 1 4 PV
23.「それでも先輩、ワタシは、」 1 5 PV
エピローグ 行ける彼と待つ管理人 1 7 PV