概要

イマジナリーフレンドをめぐる不思議でささやかな物語
――わたしの娘には姿の見えない友人がいる。
イマジナリーフレンドの謎を追ううちに踏み込む時空を超えた不思議な迷路。

見えない友達は存在するのか、それとも?

想像力は現実と非現実の狭間を超える。
  • 完結済2
  • 8,584文字
  • 更新
  • @hridayam

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