だってクラシックファンなんだもん!

作者 如月芳美

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第62話 楽器の音を文字にする(2)へのコメント

    たしかに三味線はべべんですね、間違いない。

    追記
    もちろん!

    昔『春の海』のピアノの楽譜を買って、お正月に弾いてましたね。
    出だしの

    ♪テン テテテテテテテン
    ♪テン テテテテテテテン

    だけでしたけど(笑)

    作者からの返信

    ですよねー。
    ところで『春の海』意味通じた?

    追記)
    すげー、ちゃんと通じた!!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    2021年12月6日 19:51 編集済

  • 第7話 お風呂が沸きましたへのコメント

    だいぶ前に書かれた文ですが、今日になってこんな記事が。

    「お風呂が沸きました」給湯器メロディ開発秘話 ノーリツが“国民的生活音”に込めた“あたたかい”想い
    https://www.oricon.co.jp/special/57770/

    作者からの返信

    今読んできました!
    なんと、11秒の間にアナウンス込みで綺麗に収まり、しかもゆったりとあたたかい気持ちになれる音!
    更にプロの生ナレーション+従業員の弾いたピアノ(シンセ)のこだわり!
    そんな裏話があったなんて、なんだか感動ですね!!
    記事のお知らせ、ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    2021年11月17日 14:24

  • 第61話 職業ならではへのコメント

    別にSEとかでなく、フォートランを知ってる程度のニワカでも、その替え歌は思いついてしまったり(笑)。
    > ♪ヤッホー FORTRANランラン
    ここは何でか歌ってたことがあります。

    どの程度のニワカかというとPCなんてゲームにしか使ってなかったから、最初にMS-DOSの本読んだときには全くワケ分かんなくて、数年後にハードディスク(330MBが7万円もした)買って初めて意味が分かったという……アレ30年も前か!

    作者からの返信

    PCをゲームに使っただと!?許さぬ!
    ワシらの時代はディスプレイが5×20cmくらいで、黒バックに緑のドット字(英数字のみ)が5行くらいしか表示できないやつだぞ!
    とーぜんだが、メインフレームのプログラムはパンチカード(マークシートですらない)で、うっかりばらまくとエライことになるんだぞ!

    ※如月の設定はエターナル14歳JCです。

    2021年9月10日 19:48

  • 第60話 イヤイヤ期の子供へのコメント

    そんな文章を見たマニアは爆笑して読み、こういうリンクを貼っていきます(Beethovenのトルコ行進曲、この手のピアノえんそうのCD持っているのですが無料動画はなかったです)
    https://www.youtube.com/watch?v=-BtQ7Z6puIE

    こんなのもあったり…
    http://www.mim.be/table-piano-with-turkish-pedal

    作者からの返信

    こういうの、浜松の楽器博物館にあったよー!
    お姉さんとっ捕まえてめっちゃ説明して貰ったーヾ(*´∀`*)ノ

    2021年5月23日 15:11

  • 第59話 緊急速報が緊迫しないへのコメント

    スマホは家でもほぼマナーモード固定なんで「ヴィッヴィッヴィッ! ヴィッヴィッヴィッ!!」って独特の強いバイブレーションの印象が強いんですよ、緊急地震速報。それで、家族のスマホはだいたい同じ場所に置いてあるものだから、ステレオで少しずつズレながらヴィッヴィッヴィッ!って来るから「地震だっ!?」感が強くて結構怖いんです。

    作者からの返信

    あれ?
    私も常にマナーモードなんですけど、マナーにしてても緊急速報って無条件にアラーム鳴りません?

    電車の中だと一斉に鳴り出すのがおかしいですよねw
    いや、緊急事態なんだけど!

    2021年4月24日 14:03

  • 第59話 緊急速報が緊迫しないへのコメント

    地震速報はこちらを読んでなるほどと思いましたが、お話自体はすごく同意してしまいました……もう事あるごとに突っ込んじゃうんですよね、解る。
    駅の発着ベルとか湯沸かし器の音とか笑

    作者からの返信

    うちはノーリツの給湯器なんで、人形の夢と目覚めでして。
    ♪ソファ ミーソド シーソレ ドーミー
    ♪ドシ ラーファレ ドーシー ドー♪ お風呂が沸きました!

    って言ったあとその続きを延々と最後まで歌っちゃいます。

    ♪ミレ ミーシレ ドーシラ シーミー……

    2021年4月24日 03:21

  • 第58話 超絶なんだよ!(4)へのコメント

    如月さん、やっぱりロシア好きですよね。
    これレパートリーになくて聞いてみました。

    やばいわ。
    このパーカスやばいって。(翻訳 格好良すぎてどうしてくれるんですか)

    この手のしつこさ、書く方も書く方なのだけれどもう聴くと中毒性がありますよねー。

    てんぽぷりも問題で悩む、と思いつくのは「プリモどこよ!?」問題。(書いて、ベートーヴェン)

    パーカスで現代っていうと私の頭では剣の舞なので、どんどん教えてください!

    作者からの返信

    ロシアを意識したことは全く無かったんですけど、あとになって「あー、私の好きなのはロシアばっかりやん!」って気づきました。
    そもそもロマン派とか古典派とか正教会派とかシーア派とか琳派とか気にしたこと無かったんで(どんだけシロートなのさ?)。

    ね、これアホみたいにカッコいいでしょ?
    何も知らんで叩いてた自分、すんげー贅沢だったなと思ったり。
    今もあんまり専門的なことはわからないし、歴史に至ってはまるで知らないんですよね。ただ「好きな曲を聴き漁ってるだけ」みたいな。
    蜜柑桜さんに「如月さん○○好きですね」って言われるまで気づかなかったなんてことが山ほどあるんですよ。
    なので、気づいたことをどんどんコメントして貰えると私も発見があって楽しいです!

    で!
    プリモどこじゃい問題は他の楽団が演奏しているのを聴いて「あ、ここがプリモかい!」って納得することが多かったような。結局プリモわかんないんですよね、譜面だけではw

    追記)
    この曲、タンバリンとシロフォンとB.D.トレモロ、アホみたいにカッコいいですよね!

    2020年11月22日 22:06 編集済

  • 第58話 超絶なんだよ!(4)へのコメント

    なんとなく理解はできた。ただ、専門用語は分からない。ロックとロックンロールしか聞かないから。
    ただ、思い出したのが、凛として時雨という超絶プログレバンドのドラマー、ピエール中野という人物が、タムとハットでハットを走り気味にして叩き、タムはリズムに合わせるという変態技使って、走っているような、走っていないような言葉にできない技を披露していたことがある。
    ただ、聞くことはおすすめしない。

    作者からの返信

    走っているようで走っていないようでと言えば、ラテンのサンバのリズム。
    ♪♩♪と♪♪♪(3連)の中間みたいなややこしいリズムを基本リズムとして取り込んでるんだけど、もうそれは「そういうリズム」として体に覚え込ませるしかないという(これはもう体になじんだ)。
    ビミョーなズレのリズムは何度か挑戦していて、昔はかなりできたんだけど、今はもう何が何だかすっちゃかめっちゃかになってしまう(老化)

    2020年11月22日 21:59

  • 第57話 映画音楽の裏側へのコメント

    ロードオブザリングは、スペシャルエディション?だったかな?を、三作持ってます。
    メイキングも、解説付きも観尽くして、人生の何十時間かをこの作品に費やしてる。
    ピピンの歌、良かった。
    クラシックは分からんが、それは間違いない!
    アカペラで始まる演出も良かったけど、その場でオケに起こしてしまう、プロ集団も凄いなあ。
    ボロミアとファラミアの話は泣いた、そしてピピンの歌声に感動した。
    久しぶりにメイキング観たくなったじゃんか~!
    映画テロだ!!笑

    作者からの返信

    私も同じの持ってます。人生の何十時間かをメイキングに費やしてます。
    背景美術、メイク、衣装、演技(!)、CG、音楽、どこをとっても超一流で、全部自分の作品の執筆に取り込んでます。
    盗める部分が多すぎる。情報過多で死にそうになった。
    さ、今夜も見ましょうかね。
    (そしてこれから10時間くらい費やす)

    2020年11月17日 18:39

  • 第57話 映画音楽の裏側へのコメント

    ちょっと如月さん! やっぱり本当にもう姉妹としか思えない!! ロードオブザリングとパイレーツ語らせたらサウンドトラックが順番通りに再生できるくらいのマニアです!!(お金なくてロードはメイキングありのDVD買えなくて、ホビットはスペシャルエディション買いました。ロケ地行きました)

    そう、ピピン! そこですよ無音から始まる! 同じようにやっぱりアラゴルンの歌ですよね!! 他にもエルフ? の歌声から騎馬隊、管、とか!
    あと、ロードのサントラってきっとケルト民族音楽取り入れてるかも、って思いません? あとこう、ローハンのモチーフが所々に散りばめられているのがにくいのです!

    あ、サントラといえばパイレーツ。オスティナートで極力素材少ないのに変容がすごくて聞いていて気分が上がります。すごい。あとホルンパイプ。
    書き切れないので自分のところでやらねば……
    人様のコメントにこんなに長々とすみません……。

    作者からの返信

    ロケ地wwwすげえ!
    いやもう、蜜柑桜さんとは腹違いの一卵性双生児ですから(物理的に不可能説)考えることは一緒です!当然!

    あーケルト入ってますよね、入ってる、私もそう思う。
    そそそそそ、ローハンのモチーフね!
    これ言っても絶対誰もわかんないと思って書かなかったんだけど、いたよ、ここに!さすが双子!

    パイレーツもキテましたよね!
    あれはDVD買ってないんで脳内再生されるほどチェックしてないんですけども、「これはヤバいやつだ」って思った。
    そういえばロードのエルフがこっちでは剣で戦ってましたねぇw

    2020年11月17日 18:36

  • 第56話 よ~ろれいっひ~へのコメント

    もうハイジのすごさが気になっちゃって(笑)

    作者からの返信

    もうね!ハイジがね!
    ほんとこのネタ『科学部!』で書けばよかったよと後悔しております。
    その辺のローラーコースターよりスピード出てるし。シートベルトないし。重力加速度半端ないし。笑顔だし。

    2020年11月14日 19:18

  • 第55話 辛気臭い手遊び歌へのコメント

    英語版しか知らなかったです。そんな手遊び歌あったんだ〜!
    フランスシャンソン、割と組み込まれてるかも? 恋の歌きらきら星然り、ですね。手遊び(全身?)歌といえば、民謡ではないけれど「結んで開いて」。これ、ネタにしようとしたら今の若者が「結んで開いて」を知らなくて困りました……。

    作者からの返信

    え?むすんでひらいてを今の若者が知らないですと?

    2020年11月14日 00:48

  • 第56話 よ~ろれいっひ~へのコメント

    そうそう、ホルンの扱いって困るんですよね〜。安易に金管に入れたくないっていうか……郵便馬車のホルン信号で入れてるのも好きです!
    マーラーってあんな顔してあんな曲書いているのに、ほんっとうにもうなんというか少年の心を持ち続けているというか……。『巨人』は聞いていると「うわぁファンタジー!」と思ってしまいます。

    作者からの返信

    あんな顔してあんな曲(*´艸`)

    2020年11月14日 00:49

  • 第54話 リズムの捉え方へのコメント

    可愛いっ!(≧▽≦)
    ウチの園ではそういうのやってるって聞いたことないですねぇ。

    作者からの返信

    鼓笛隊みたいなのをやる幼稚園がこれやるみたいですよ。
    宇部さんのとこで鼓笛隊やってて「ドーナツにくまん」やらないとしたら、優秀過ぎるお子さんたちです!

    2020年7月1日 13:57

  • 第54話 リズムの捉え方へのコメント

    はめるのみんなやるんですねー!
    私の先生のところは♪♪♪♪たまねぎ
    三連符♪♪♪バナナ
    でした。

    二拍は梨だったかな?

    作者からの返信

    かわいいいいいいい💖🍌

    2020年7月1日 00:16

  • 第53話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    ご飯作りたくなってきたー!

    作者からの返信

    作ったら呼んでください、食べに行きます!(近所感満載)

    2020年3月22日 00:59

  • 第53話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    知ってるやつー!
    でもタイトル知らなかったですね(笑)

    作者からの返信

    ねー、案外タイトル知られてないよね!

    2020年3月14日 23:38

  • 第53話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    ありますあります!
    日本人に多いのはツァラトゥストラとヴェルディ レクイエム ですね

    作者からの返信

    しーっ、しーっ!!
    次のネタ言っちゃダメー(笑)

    2020年3月14日 23:38

  • 第53話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    はい、好きー!

    作者からの返信

    だよねーヾ(*´∀`*)ノ♬

    2020年3月14日 20:47

  • 第53話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    ドレ♯レミドレミー シレッドー

    作者からの返信

    続きありがとう!!!

    2020年3月14日 20:47

  • 第23話 歌詞をつけよう(1)へのコメント

    ペーエールーギューンートー ペーエールーギューンートー ペーエールーギューンートー ペーエーエールー
    いえなんでもないです……

    作者からの返信

    「朝」歌うのよしなはれwww

    2020年2月26日 20:23

  • 第8話 曲が繋がる(2)へのコメント

    繋がるといえば、こんなものを思い出したので、貼っておきますね。お暇な時にでも。
    https://m.huffingtonpost.jp/2016/01/23/classical-music-mashup_n_9058368.html

    作者からの返信

    しゅごい!
    ダースベイダーからのモルダウにワロタw
    これ作った人、天才ですね。
    音符が作曲家の顔になってるのが凄くかわいい!
    ヴェルディの存在感がめっちゃ圧かけてくるし!

    2020年2月26日 14:06

  • 第29話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    ああああヴァイオリニストにとっての数ある登竜門のうちの一曲……!
    冒頭からこれって画期的ですよねえ。

    作者からの返信

    ねー!
    しかもめっちゃ曲有名なのに、どこの誰が作ったとかあんまり知られてない件。

    2020年2月26日 14:03

  • 第22話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    弦セレってつまるところ「ドシラソファミレド」って言ってるだけじゃーん! と最近気づいた私です。
    チャイコって音階好きですよね。

    作者からの返信

    確かにチャイコは順次進行大好きですよね。
    そう言えば全然関係ないんですけど、クラシックに明るくない友人の前でついうっかり「チャイコ」って略したら「ジャイ子」って聞き取られてたことがありました!ジャイアンの妹、作曲家に!!(なりません)

    2020年2月26日 02:17

  • 第19話 一部有名へのコメント

    サミュエルゴールデンベルグとシュミュイレ、好きですよ!
    Tp「金貸シテクレヨ金貸シテクレヨ金貸シテクレヨ金貸シテクレヨ……」
    弦「だめ〜 だめだよ〜〜〜」

    作者からの返信

    www
    そうそうそう!
    何度聞いてもそういう歌詞がついて聞こえるのね!
    しかも一番最後、「だめだよ!」で終わるんですよね、とどめ刺されてるし!

    2020年2月26日 02:12

  • 第52話 なんでも日本民謡へのコメント

    ほんとだ、一気に日本民謡風になる。
    陽気なおばちゃんが一緒に踊ってる感じがする!

    作者からの返信

    みんなで踊ろう「ダース・ベイダー音頭」。

    2020年2月25日 20:33

  • 第34話 音感へのコメント

    6付近だと思います。音は基本的には音名で聞こえます。あとピッチの狂った電子音のメロディとか聞くとイラっとします。
    相対音感だと思っていたのですが……。
    歌声だと歌詞が邪魔をしてドレミがちょっと分かりづらくなるので、言語と音を認識する時は脳の同じ分野を使ってるのかなと思ったり。

    作者からの返信

    およよ、りこさんいらっしゃいませ!
    りこさんのを読んだ後で自分のを読むと、なんか山奥に隠れたくなりますな!

    小学校でヘ長調の曲を聞いてハ長調で歌うという『絶対音感殺し』の音楽の授業があったらしくて、これは気の毒だなぁと思っちゃいました。
    先生、絶対音感持ってる子、いるんですよ! 無茶しないでください!

    2020年2月24日 21:13

  • 第51話 ああ、勘違い(2)へのコメント



    もちろんですよ。
    でもほら童謡って、結構謎な歌詞あったりするから……。

    作者からの返信

    あ、手ぇ挙げてる、かわいい💖

    2020年2月24日 16:26

  • 第51話 ああ、勘違い(2)へのコメント

    意味不明な歌詞だとずっと思ってました(笑)
    そんな驚愕の真実が!?

    ……なるほど、例え日本語でも意味が通じないときは通じないという真理を表したかったわけですね……。

    作者からの返信

    つまり子ヤギだと思っていたわけですね( ー`дー´)キリッ

    2020年2月24日 02:46

  • 第51話 ああ、勘違い(2)へのコメント



    後から小槍を知りましたw

    作者からの返信

    あ、手ぇ挙げてるw
    可愛い♥

    2020年2月24日 01:21

  • 第51話 ああ、勘違い(2)へのコメント

    子ヤギは間違えた事ありませんが、ウサギは美味しいと思ってました(爆
    クラシック関係ねぇ~(笑

    作者からの返信

    うちの妹は「ウサギが美味しい」とヒソヒソ話をしている蚊がたくさんいる山だと信じていました。

    2020年2月24日 01:20

  • 第31話 パーカッションって何?へのコメント

    パーカッションは簡単に音が出せるぶん責任重大な役割を担っていますよね♬

    いつも、『うんうん』と思わず頷きながら拝読させていただいております♬

    作者からの返信

    ドヴォルザークの交響曲第9番『新世界より』って、第四楽章に一発だけシンバルが入るんですよね。
    その一発の為だけに、最初からず―――っと出番を待ってる打楽器奏者がいる。
    これ、ミスったら死にたくなりますよね……。

    2020年2月23日 14:38

  • 第50話 曲が繋がる(7)へのコメント



    この作品では、1度もコメントした事無かったよね。

    クラッシック音楽に関しては、私も日常生活で聴きくらいしか知りません。でも、よしみん。みたいに詳しくはないけど、クラッシックは結構と言うかジワジワっと好きなのです。


    生では関西フィルハーモニーなんかを聴いた事があるけど、
    シンフォニーホールで聴いたパイプオルガンの生演奏(独奏)は今でも心に残ってます。
    (ってか小林製薬の新製品発表会の余興だったんだけどね。)

    なんだろうね、なんて言うか本物の凄さと言うか、生の凄さ。

    本物を生で間近に見る大切さをこの作品で……。


    といち


    よしみん。とはマジで色々と、語り合いたいなぁと、思う今日この頃。
    俺の病気も末期か?!


    作者からの返信

    末期症状歓迎!щ(゚Д゚щ)カモーン

    我々の書く原稿って、散々推敲して推敲して推敲しまくってからここにアップしてるじゃないですか。
    じゃあ、生原稿(推敲前)はどうかって言うと、酷いもんなんですよね。
    これが手書き原稿の段階だともっと酷い。
    よしみん、お風呂で書くからね、プリントの裏紙と鉛筆持ってね。
    だから、ここで読者の皆さんに見ていただくのは「綺麗な部分」だけなんですよね。

    そろそろ「こいつ何の話してるんだ?」って思い始めた?

    オケも客席で聴くのは「綺麗な部分」なんですよね。
    ステージの上で聴くとこれが全然違う。打楽器なんか一番後ろだからね、バランス全然違うのよ(笑)
    本物の凄さは「間近」な中でも「客席」が一番です。

    一度NEC本社ビルのホールで小澤征爾が振った時に聴きに行ったんですよ。抽選で当たったの!手の届くところに世界の小澤がいたんです。
    結論から言うとダメだった。演奏自体は素晴らしかったけど、場所があかんかった。
    吹き抜けに全部音を持ってかれたんですよね。

    近けりゃいいってもんじゃなくて、やっぱりベストなポジションで聴くのをお勧めします!

    2020年2月22日 23:25

  • 第15話 天文学に翻弄されるへのコメント

    あれ、拍子が変わってたんですね。それで何かが違うと感じたんですね〜。なんか間延びしてて変だと思ってたんですよ。
    拍子の違いだけで雰囲気がすごく変わるんですね〜。

    作者からの返信

    そうそう、三拍子が四拍子になるという事は、その分余計な一拍が入るわけで。最初からそういう曲なら違和感ないんだけど、三拍子で書かれたものを四拍子で書くから「あれ?」ってなる。それが「間延び」に感じたんですね。

    2020年2月21日 21:04

  • 第12話 楽器の音を文字にする(1)へのコメント

    いったいどういう脳の構造なんだろうか?
    というかどこまで聴き込んでいるか、ということなのか!
    コードも何か表現出来れば面白いのだろうけどな〜。

    作者からの返信

    なぬ?コードを表現ですと?
    Majorがお天気、minorが雨降り、sus4が雨上がりの虹、M7が潮風……みたいなやつ?

    2020年2月21日 21:00

  • 第49話 数えてないんだけどへのコメント

    パーカスの人か!しゅごい!!
    永谷はリズム音痴の合唱指揮者だったのでそれはもう大変なことでした。
    リズムというか、拍子をつかむのは普通の人よりできると思います・・・
    道端で鼻歌しながら指揮振ってるのは永谷です・・・
    そっとしといてください。

    作者からの返信

    そういえば龍安寺の近くで指揮しながら歩いている若者が……。

    2019年12月23日 14:36

  • 第49話 数えてないんだけどへのコメント

    すごい。さすがに私はそこまで出来ないですねぇ。

    作者からの返信

    およよ?
    やっぱりこれってパーカッションならではなのかなぁ?
    音楽やってた人は割と多いのかと思ったけど。

    2019年12月22日 16:47

  • 第48話 演奏しない!へのコメント

    ボクは「抗議の為」と聞いたことがありますね。

    ボイコットとして、ピアノの一音だけ演奏する曲もあった気がします。

    作者からの返信

    えええ、そうなんですか!( ..)φメモメモ
    ピアノの一音だけ演奏する曲って聞いたこと無いです!!
    タイトル思い出したら教えてください!

    2019年11月15日 18:42

  • 第32話 これ、楽器?へのコメント

    「タイプライター」は、もう話題に出たんですね。

    ボクのような関西人には、「ノコギリ」での『荒城の月』が有名ですね。

    「ミュージック・ソー」という呼び名でも知られ、日本ノコギリ音楽協会なる協会もあるとか。

    作者からの返信

    あー、やりましたやりましたヾ(*´∀`*)ノ
    我々パーカッショニストは基本的に脳天気なのが多いんで、ちょっと時間があるとすぐそういうので遊びます(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ミュージックソーはフツーにのこぎり使ってましたが、フレクサトーンの方が出番が多かったかなぁ。

    2019年11月11日 14:14

  • 第20話 全部有名へのコメント

    「韃靼(だったん)人の踊り」

    という曲名を、「響けユーフォニアム」というアニメで知りました。

    よく聴く曲だったのですが、名前が分かりませんでした。

    作者からの返信

    「韃靼人の踊り」も歌劇『イーゴリ公』の中の一部ですね。
    「響けユーフォニアム」はまだ見た事ないんです……。
    我々音楽ファンを刺激するタイトルだな~って思ってました✨📯

    2019年10月31日 23:43

  • 第9話 ごみ収集車へのコメント

    地元では、つい最近まで、魔女の宅急便の『仕事はじめ』でした。

    作者からの返信

    あら、オシャレ♪

    2019年10月16日 03:31

  • 第7話 お風呂が沸きましたへのコメント

    ウチはカノンなので、リンナイですね。
    BGMでメーカーを逆算できるとは。

    作者からの返信

    そうなのです!BGMでメーカーわかっちゃうんですよ!!

    2019年10月16日 03:30

  • 第48話 演奏しない!へのコメント

     や、お金は払いたくない(笑

     あれですよ。裸なのにパリコレとか。どこにファッションが!?
     芸術は時に意味不明。

    作者からの返信

    ですよねーーーーーー!!!(声を大にして)
    (そして右手を差し出す)

    2019年9月28日 03:33

  • 第47話 一発屋(2)へのコメント

     一曲有名になればいいんです。
     そう、一冊ミリオンセラーになれば……(爆

    作者からの返信

    あいたたたたたた……_:(´ཀ`」 ∠):
    読んだ人全員にダメージを与える恐怖コメント!w

    2019年9月28日 03:32

  • 第41話 これはクラシック?へのコメント

     ええ、楽しければどうだっていいです。
     ちなみにクラシック好きな人にはHR/HM好きが多いと、私調べで出ていますけれどどうなんでしょうか?
     ちなみに、私は好きです。
     と言うか、音楽のジャンルに拘りはありません。

    作者からの返信

    HMはほぼバッハですからねぇ、そりゃー好きだと思います!
    私も好きですよー♪

    2019年9月28日 03:31

  • 第34話 音感へのコメント

     私は普通の人です。娘が手ごわいです。ちょっと歌を口ずさんだだけで、キーが違うから気持ち悪いと怒られます。

    作者からの返信

    絶対音感がある人の前で、相対音で歌うと「やめてぇぇぇぇええええええ!」って言われますね、ハイ。

    2019年9月28日 03:28

  • 第32話 これ、楽器?へのコメント

     大砲、ありましたねぇ。
     パーカッションの人はやっぱり常に走り回っているイメージがあります。
    『鍛冶屋のポルカ』、どこかで見たんだよなぁ。どこだったかなぁ? 題名のない音楽会だったかなぁ?
     ヘルメットかぶって金づち殴打してました(笑

    作者からの返信

    大抵この手の曲やる時って、パーカッショニストはコスプレしてますよね。
    メット被って金づち持って、なぜか汚れたツナギ着てたりね。
    アンダーソンの『タイプライター』とか、スーツにネクタイに伊達メガネで髪を七三に分けてね、指揮者のすぐ横、コンマスの位置でタイピングするのね。

    2019年9月28日 03:26

  • 第31話 パーカッションって何?へのコメント

     ドラが好きです(笑

     ティンパニに頭突きして破って終わる曲があったような……

    作者からの返信

    ドラwww
    小さい奴だとカンカンカンって何度もたたくような譜面が多いですけど、大きいタムタムだとゴワ~~~~~~~~~ンってのが殆どですね。
    (トライアングルビーターでスクラッチとかもあったな)

    ティンパニに頭突きして破るヤツね、ヘッドプラスチックですから!
    破らないで、高いから。
    てーか、張り直すのめんどくさいからやめてw

    2019年9月28日 03:22

  • 第30話 超絶なんだよ!(2)へのコメント

     ピアノ曲って、〇〇の〇〇って、演奏者が重要だったりしませんか? 同じ曲でも滅茶苦茶違うし。
     オケも奏者だけでなく指揮者で違うんですけど。
     モツのトルコ行進曲にしても、ランランの弾くトルコ行進曲(のだめの映画で使われていた)なんか、実際に会場のアンコールで演奏した時、観客から歓声があがっていましたし。
     そう考えると、クラシックの曲って無限なんだなぁと感じる今日この頃です。

    作者からの返信

    そうそう!そうなんですよ!
    しかしここで演奏者に言及してしまうと、ものすごーーーーく語ることになってしまって、一部音楽マニアしか読んでくれなくなっちゃうんです。゚( ゚இωஇ゚)゚。

    因みに、如月の好きなピアニストのダントツトップがランランです♬

    2019年9月28日 03:19

  • 第23話 歌詞をつけよう(1)へのコメント

     嘉門達夫のトッカータとフーガ、二短調 BWV565も、これに含まれるのかな?

    作者からの返信

    多分、含まれます!
    牛乳でも豆乳でも含まれます!

    2019年9月28日 03:16

  • 第19話 一部有名へのコメント

     アリス=紗良・オットの『展覧会の絵』を持ってますから(笑

    作者からの返信

    おっと―!マジすか?(絶望的にスベった)
    展覧会の絵もピアノ版を聴いた後でオケ版を聴くと、ムソルグスキーとラヴェルの特徴が出ていて「あー、あー……あああああ」(語彙力崩壊)ってなりません?

    2019年9月28日 03:15

  • 第17話 独り言がヤバいへのコメント

     超絶技巧練習曲は一時期死ぬほど聞いた記憶が。
    『GO! GO! カリート』も(笑

    作者からの返信

    ♬マゼッパ マゼッパ マゼマゼッパ~

    って歌った?

    2019年9月28日 03:13

  • 第11話 時報へのコメント

     私の通っていた中学校は音楽にもの凄く力を入れている学校で、『遠き山に陽が落ちて』は全校で数えきれないくらい歌いました。吹奏楽の伴奏で。
     確か第二楽章全部演奏していた記憶があります。

    作者からの返信

    第二楽章全部って結構長いですよね。
    中間部の嬰ハ短調になるとこ、めちゃめちゃ好きなんですけど!!!
    悶絶級って感じなんですけど!!

    2019年9月28日 03:10

  • 第10話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

     これは全楽章口ずさめます(笑

    作者からの返信

    じゃ、一緒に歌ったら最後まで歌っちゃう仲間だ!
    こういう人同士で歌ってると、自然にパート分けしますよね。
    歌ってるうちに「あ、そこストリング歌うんだ、じゃ私は管楽器入れとく」みたいな。

    2019年9月28日 03:07

  • 第7話 お風呂が沸きましたへのコメント

     初めまして。
     私もクラシックは大好きです。最近はコンサートに行けていないですが。
     オケも好きですが特にピアノが。
     人形の夢と目覚めは娘が六歳の時の発表会で弾いていました。
     好きです、人形の夢と目覚め。

    作者からの返信

    こんばんは、いや、おはようございます?
    初めまして(*´∀`)♪
    人形の夢と目覚め、ちゃんと『夢』パートと『目覚め』パートがあって、はっきりわかるのがいいですよね~♪

    2019年9月28日 03:06

  • 第23話 歌詞をつけよう(1)へのコメント

    脳学者が、才能というものは脳の働きとしてはない。適切な努力を適切な方向性で、情熱を持ってうんぬんかんぬんって述べてまして……
    それを聞いて、え?じゃあ、私頑張ったら、羽生結弦選手みたいにオリンピックに出られるって話なんすか?
    と思ったわけです。

    やっぱりそれは違うやろ……と今、この話を読んでつくづく思っています。

    天才如月教授のこのセンス……( ;꒳​; )

    作者からの返信

    アタマおかしいのも、ある一定水準を超えると天才扱いされますね。
    ナントカと天才は紙一重みたいなね。
    ワタクシは存在自体が天災ですが( ー`дー´)キリッ

    2019年9月1日 15:15

  • 第16話 曲が繋がる(3)へのコメント

    好きっ!


    いやだ!好きっ!

    作者からの返信

    (/ω\)イヤン (←何か勘違いした如月)

    2019年8月29日 21:15

  • 第32話 これ、楽器?へのコメント

    大砲……そこをお寺の鐘の効果音に差し替えた放送部のM先輩はお元気だろうか。

    作者からの返信

    あかんて……笑い死ぬやろが!www

    2019年7月31日 13:18

  • 第48話 演奏しない!へのコメント

    この曲を知った時、芸術ってもうわけわかんねぇな、って思った記憶があります。

    作者からの返信

    芸術って結局壮大な自己満足だよな!と結論を出しました。

    2019年7月31日 13:17

  • 第47話 一発屋(2)へのコメント

    一発屋っていうとなんかアレですけどね(笑)でも確かに、ですよ。

    ただその一発がめちゃくちゃでかいんですよねぇ。

    作者からの返信

    そう、その一発がメチャクチャデカいだけに、他のも期待されちゃうんですよね。
    そういう意味ではストラヴィンスキーなんかは三発屋(?)
    春の祭典、ペトルーシュカ、火の鳥と3つ残してるんでねぇ。
    それ以外は殆ど知らんけど。

    2019年7月30日 15:19

  • 第46話 ああ、勘違い(1)へのコメント

    あー、でも私もそう思ってました(笑)

    日本語の訳はわからない(習ってない)んですけど、それだけに、タイトルだけで、「お前帰れよソレントに」って言ってんのかな、って思い込んでたといいますか。

    作者からの返信

    ココにも一人!!!

    ※これ、100件めのコメントです!!🎊

    2019年7月26日 17:35 編集済

  • 第45話 曲が繋がる(6)へのコメント

    あっ!ほんとだ!Σ(゚ω゚)

    作者からの返信

    でしょー?
    拍子が変わると案外気づかないんですよね。

    2019年7月30日 03:10 編集済

  • 第6話 かけっこへのコメント

    『トランペット吹きの休日』が、過酷労働とか生き地獄とか、そんなこと言われてたなんて知りませんでした(笑)

    作者からの返信

    割とその界隈では言われております、はい!

    2019年7月25日 16:19

  • 第44話 風呂掃除へのコメント

    山の魔王の宮殿のお風呂を洗ってるというわけですね、成る程成る程(笑)

    作者からの返信

    山の魔王『が』宮殿のお風呂を洗っているという選択肢は?(笑)

    2019年7月22日 18:14

  • 第2話 フルコーラスへのコメント

    全パート歌いたくなる気持ちむっちゃ分かります。やっぱりそういう人もいてたんですね、同志よ!
    久しぶりにCD(古!)引っ張り出して聞き直しました(笑)
    久しぶりに聴く「どんだんだんどん」に心躍りましたよ。
    父親がクラシックファンだったので、子供の頃にいろいろ聞かされたのでなんとなくクラシック好きになったのですが、この曲は、途中の「中東風の妙に艶めかしいメロディー」(子供心にそう思った)に妙に惹かれたのを今でも覚えてます。

    YouTube見たらベルリンフィル版が聞けるんですね。さすがというか、そっちは聞いてて気持ちいいバージョンでした。

    しかし、痛てててと結びつけることができるとは知りませんでした(笑)

    作者からの返信

    おお、同志よ!
    「中東風の妙に艶めかしいメロディー」ってのはあれだ、サックスのソロですよね。あそこに絡むフルートの対旋律がまたたまらんのです!
    youtubeならゲルギエフ+ウィーンフィルのアホみたいな爆速のが面白いですよ。死に物狂いで吹いてるのにガッツリついてくる。
    ウィーンフィルクオリティに目を見張る(目ん玉飛び出る)こと間違いなし!
    ギョッ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙

    2019年7月20日 13:54

  • 第37話 超絶なんだよ!(3)へのコメント

    聞いてる分には楽しんで聞いていましたが、吹く側で考えると「トランペット吹きの休日」は凄いと思いますw

    作者からの返信

    吹いてる人の目の前でネタやって笑わせると楽しいです。
    ぶっ飛ばされますがw

    2019年7月11日 15:30

  • 第35話 歌詞をつけよう(2)へのコメント

    日本語の歌詞がついているものもありますよね。
    学校合唱でやったのですが、「タンホイザー」は音域が広くて大変でした。

    作者からの返信

    うちの学校もやりました!
    ほんと音域広すぎてみんなひぃひぃ言ってました。

    2019年7月11日 15:29

  • 第43話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    もう私くらいになると基本的に毎日度忘れしてます。話す言葉の8割が「ほら、あれよあれ。あの時のあれはあれしたっけ?」とかになりますから。

    作者からの返信

    ああ、ここにも仲間が。
    「ほら、このあれ(曲)、あの人(ブラームス)の、あれ(交響曲)だよね、1コめ(第一番)の、4コめ(第4楽章)の、最初(第一主題)のとこ」

    カッコを外すと
    「ほら、このあれ、あの人の、あれだよね、1コめの、4コめの、最初のとこ」
    わかんねーよ!

    2019年6月28日 22:25

  • 第32話 これ、楽器?へのコメント

    わあああっ!!
    インスタントコンサート、演奏したことあります!!
    もはやスポーツですよね(笑)

    懐かしすぎて、思わずコメントしちゃいました……!

    作者からの返信

    こんにちはー。
    吹奏楽自体が既にスポーツですよね。
    あれは文化系じゃなくて体育会系!
    インスタントコンサートはもはや格闘技系!!

    2019年6月28日 13:56

  • 第42話 包丁へのコメント

    いまだにズッキーニがおしゃれ食材に思えて手が出せないでいる私です。ラタトゥイユ?ムリムリ。そんなオッシャレーな料理ムリムリ。

    あと、私はそんなにリズミカルに切れない……(笑)
    クラシックファンなのに……(笑)

    作者からの返信

    ズッキーニはうちの庭にバッサバッサと生えてるのでオッサレーでもないのですよ、我が家の場合(笑)
    ラタトゥイユ、めっちゃ簡単じゃないですか、手抜きし放題ですよ!

    弦バスは切る楽器じゃないですから!ダイジョブ!

    2019年6月22日 23:55

  • 第41話 これはクラシック?へのコメント

    タイプライター、あれが本当にタイプライターだっていうのに気づいたのは結構大きくなってからでしたけど、びっくりしましたね。

    あとほら、あれあれ、ずーっと何もしないやつ。

    作者からの返信

    タイプライターの音って結構響くんですよね(笑)

    何もしないやつって、ジョン・ケージの『4分33秒』ですか?

    2019年6月20日 15:13

  • 第40話 一発屋(1)へのコメント

    カルミナ・ブラーナは有名ですね。恰好良いっ!!(σ≧▽≦)σ

    あと確かにホルストはそういうとこあるな、惑星だけ感ある……。

    作者からの返信

    ですよねー……。

    2019年6月18日 15:25

  • 第39話 メロディそれだけ?へのコメント

    ボレロ大好きー!!(*゚∀゚人゚∀゚*)♪

    でも確かにスネア……((( ;゚Д゚)))
    ごめん、君のことすっかり忘れてた……。

  • 第38話 エンドレスへのコメント

    あぁー、確かに『カノン』はエンドレスですよね。むしろあれって終わるっけ?ってくらい。

    作者からの返信

    なんでこのコメント落としてたんだ―――!。゚( ゚இωஇ゚)゚。
    今気づきました_| ̄|○ i|||iスマソ

    カノンってまあ、カノンっていうくらいだからカノンするじゃないですか(何言ってんだ?)
    だからエンドレスでループするんだろうけどね、鼻歌にしてしまうとどこまで行ったか分からなくなって、テキトーに繰り返してたりするのね。
    おわんねーーーーーーー!

    2020年6月30日 16:00

  • 第37話 超絶なんだよ!(3)へのコメント

    血と涙とリップクリーム(笑)

    トランペット吹きの休日は生徒ではなく、顧問の先生が市民楽団の人達と一緒に演奏してくれたんですけど、いつもはもっさりしてるその先生(あだ名はコリス)が何かすげぇ人に見えました。やるじゃん!コリスちゃん!って。

    作者からの返信

    もっさりしてるのにコリスってのが、なんだか可愛い!!

    2019年6月15日 19:35

  • 第36話 曲が繋がる(5)へのコメント

    とうとうジャイアンがクラシック界に進出……!!

    いまのジャイアンって、その曲じゃなくなりましたよね。旧ドラ時代のものがなくなるとさみしい……(´;ω;`)

    作者からの返信

    今のジャイアンの歌、知らないんですよ(๑>؂•̀๑)テヘペロ
    しずかちゃんのヴァイオリンも相当凄いらしいですね……。

    2019年6月14日 13:26

  • 第35話 歌詞をつけよう(2)へのコメント

    ( ・`д・´)ノ

    作者からの返信

    仲間仲間!(*^^)人(^^*)ナカーマ

    2019年6月13日 13:10

  • 第34話 音感へのコメント

    私は相対音感ですねー。学生の頃は耳で聞いたメロディをピアノで弾いてました。とはいえ、両手で伴奏部分も恰好よく!ではなく、主旋律のみでしたけど(笑)

    相対音感と絶対音感を間違えてる人よくいますよね。これくらいのことを絶対音感と言う人がいるんですよ。まさかまさか。

    作者からの返信

    そうそう。絶対音感を勘違いしてる人が多いんですよね。
    絶対音は逆に不便なことが多いようです。
    生活音に全部音階がついていたら確かに気になるわなぁ。

    2019年6月12日 13:22

  • 第33話 戦慄のラテンパーカッションへのコメント

    ビブラスラップも見た目なかなか謎ですけど、キハーダはもっとすごいですよね。何でそれ使おうと思ったの!?って。そしてビブラスラップって何?って聞かれると、「ほら、時代劇のOPの『ッカーン』って、あれよあれ!」としか説明出来ない。

    私は初めてカホンを見た時、「いや、ただの空き箱でしょ」って思いました。

    作者からの返信

    なんでそれ使おうと思ったの?
    ってホントそれ。
    他にもあっただろうに。
    でもまあ、あれ一つでビブラスラップにもグィロにもなる優れものだし……にしても、なんでそれ使うかな!

    因みに如月もビブラスラップを説明する時は『水戸黄門』を歌います。
    因みにティンバレスを説明する時は『サザエさん』のエンディングの一番最後を使います。

    2019年6月11日 14:53

  • 第32話 これ、楽器?へのコメント

    うふふ、やっぱり出てきましたね( *´艸`)

    大砲っ!!(°Д°)

    もう私、初めてそれを知った時びっくりしてびっくりして……(笑)おいおいこれやる度に戦争だよって。

    作者からの返信

    演奏会ごとに戦争(笑)
    いやいや、笑い事じゃすまないって(でも笑う)

    2019年6月10日 16:32

  • 第31話 パーカッションって何?へのコメント

    パーカッションは小さい子どもでも取っつきやすくて良いですよね。楽器が好きになるきっかけをくれるというか。おもちゃの太鼓や木琴にタンバリン。いやー、お世話になりましたよ。家の中が毎日音楽会でしたわ(笑)

    次回、楽しみです。何が出るのかな?あれかな?これかな?とワクワクしながら待ってます。

    作者からの返信

    子供の頃は何でもパーカッションにしましたよね。
    空き缶、段ボール、ラムネの瓶、お茶椀叩くと叱られたけど。

    次回のタイトルは「これ、楽器?」です!

    2019年6月9日 14:40

  • 第30話 超絶なんだよ!(2)へのコメント

    熊蜂の飛行はあれすごいですよね。ぶんぶん飛んでる。めっちゃ飛んでる。

    作者からの返信

    うん、めっちゃ飛んでる。
    ちょっとこっち来ないでよ。あっち行ってよ。
    あーもう、ついて来ないでよ。
    うわーーーーーー。

    2019年6月8日 21:24

  • 第29話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    確かにこれは「あーあーあー、これね!」でした!

    作者からの返信

    あ、それめっちゃ嬉しい。

    2019年6月8日 21:23

  • 第29話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    こんばんは、コメント失礼します(´▽`*)

    作者様の楽しさがとても伝わってきますので、どのようなタイプもいいなあと思いましたです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    では好き勝手にやらせて貰いますっ!

    2019年6月8日 21:23

  • 第27話 よく似た名前(2)へのコメント

    えんどう豆を撒き散らしながら森を歩き、それを頼りに帰ろうとするも鳥に食べられてしまい途方にくれるメンデルとグレーテル。
    「兄さん、あれは?」
    メンデルが見るとそこには巨大な豆の木が!二人の冒険が今、始まる……!

    まで妄想しました(´・ω・`)

    作者からの返信

    遺伝子の謎を解く塩基配列、秘密を解き明かそうとする二人の前に立ちはだかる謎の老人・メンデレーエフ。
    彼の不可解な予言「元素はグループを構成する」。
    巨大な二本の豆の木に隠された暗号とは!
    お兄ちゃん!謎は全て解けたわ!
    (BGM:メンデルスゾーン)

    2019年6月6日 21:53

  • 第28話 曲が繋がる(4)へのコメント

    繋がるシリーズ続々ですね。
    まだまだネタがありそう……(笑)

    作者からの返信

    それがね、私の身近なところになんでもつなげるやつがいるんですよ。
    すっごく紹介したいんだけど、曲の真ん中あたりの、しかもマイナーなところだったりすると、文章じゃ表現できなくてね、でもすごい繋がるの!
    本当はそっちを紹介したいんだけどなぁ……。
    って事で無尽蔵にあります。

    2019年6月6日 14:48

  • 第27話 よく似た名前(2)へのコメント

    メンデルとグレーテル(笑)

    クラシック、最初のメンデルスゾーンしか関係ない(笑)!

    作者からの返信

    如月もそう思った!(๑>؂•̀๑)テヘペロ

    2019年6月5日 13:40

  • 第26話 吹奏楽部の遊びへのコメント

    うわうわ、これはまた懐かしい話を(笑)

    BとかCとか。必死で覚えたなぁ。何でかわかりませんけど必死で覚えた記憶があります。

    作者からの返信

    なんか覚えちゃいますよねぇ(笑)

    2019年6月4日 11:52

  • 第25話 楽器編成へのコメント

    初めて吹奏楽のコンサートを見たとき、コントラバスを見て「なんで弦楽器が!?ふ、吹くの!?吹く要素あるの!?」と一人でざわざわした記憶があります。何か異質ですよね、あれだけ。

    そしてまさかその数年後、自分がその異質な存在になろうとは、ね……。

    作者からの返信

    宇部さん、まさかのベーシスト!!!
    かっけえ!!!

    2019年6月4日 11:43

  • 第24話 超絶なんだよ!(1)へのコメント

    超絶、で真っ先に浮かんだのは『トランペット吹きの休日』でしたね。あの休ませる気がないやつ。あれ吹いてる時の口とかどうなってるんだろう、って。あと、熊蜂の飛行、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶって。あれ、いつだったら平原綾香さんが歌でやってました。プロってすげえなって思った記憶。

    作者からの返信

    怒濤のダブルタンギング大会ですね~~~~(;^_^A
    同じ事をシロフォンでやっても全然超絶じゃないんですけどね。

    昔、軍隊さんのラッパ吹き(?)は時報代わりにラッパを吹いてたから、それ以外の時間は自由に吹けなくて、「休日くらい好き勝手に吹かせろ!」って日々のストレス発散にああやって吹いたんだ! という曲なんだよ。と誰かに教えて貰った記憶があります。

    2019年6月3日 12:27

  • 第23話 歌詞をつけよう(1)へのコメント

    花のワルツ(笑)!
    タイトルしか述べてない(笑)!

    作者からの返信

    はい、タイトル連呼!
    アパラチアン序曲もタイトル連呼。

    2019年6月2日 00:12

  • 第12話 楽器の音を文字にする(1)へのコメント

    にょんにょんにょん。
    ……( *´艸`)♪

    作者からの返信

    にょんにょんにょん。
    ……(*´∀`)♪

    2019年6月2日 00:11

  • 第23話 歌詞をつけよう(1)へのコメント

    まさか、あのネタを拾っていただけるとは(笑)。辛気くさいですよね(笑)。

    アパラチアン序曲とか、花のワルツとか、そうとしか聞こえなくなっちゃったじゃないですか!
    一番ひどいのはプロムナードですけど。これ次にTVとかで聞いて吹き出しそうになるのをこらえるのが大変そうなんですが!!(笑)

    あと、帝国軍マーチは「てーこくはー とてもー つよいー てーこくはー とてもー つよいー べーだーはー すごくー こわいー ですすたー まるいー」ってヤツは知ってましたが、まさか狸になるとは(笑)。

    作者からの返信

    その帝国軍マーチ、聞いた事ないんだけど(笑)
    因みに後輩の「田内」さんが登場する時いつも
    ♪たーんたーんたーん たーうちー たーうちー
    って言いながら登場してました。

    2019年6月1日 17:15

  • 第22話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    わかりました! わかると嬉しいですね~。

    作者からの返信

    オー人事は弦楽セレナードでございます!
    チャイコフスキーさん、有名どころ押さえてますよね!

    2019年6月1日 13:22

  • 第18話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    この曲でしたか~。宇部さんのコメントに笑ってしまいました。

    作者からの返信

    この曲でした~ヾ(*´∀`*)ノ
    覚えてあげてくださいね~(*´∀`)♪
    (私も宇部さんのコメント笑いました)

    2019年6月1日 13:20

  • 第16話 曲が繋がる(3)へのコメント

    この二曲、そっくりだとずっと思っていたんですよ!!
    ちなみに私、映画『ジョーズ』は傑作だと思います。何度観たかな。無駄がなくていいですよね。たった三人で逃げ場のない状況で怖いサメと戦う、という。

    作者からの返信

    実は『ジョーズ』見たことが無いんですよ!!(衝撃の展開)

    2019年6月1日 13:16

  • 第13話 CMのクラシックへのコメント

    シュワちゃんだけでなく誰か女優さんも出ていませんでしたっけ?でも「死のボレロ」を健康飲料の宣伝に使ってもいいものですかね?

    作者からの返信

    ご本人「恐怖、屈従、精神的束縛を音楽で表現した」ってガッツリ言っちゃってますしね。いいんですかね?
    まあ、戦争がテーマなので、戦うイメージだったんでしょうね、健康飲料。

    2019年5月31日 23:13

  • 第22話 曲は知ってるけど名前知らない…へのコメント

    オー人事オー人事で有名になったあの曲ですね!

    作者からの返信

    「オー人事オー人事の曲」として覚えられてますよね(笑)

    2019年5月31日 14:18

  • 第21話 よく似た名前(1)へのコメント

    カラシニコフって銃でしたっけ?

    作者からの返信

    AK-47ですな。

    2019年5月30日 17:37

  • 第21話 よく似た名前(1)へのコメント

    えーと、カラシニコフだけ自動小銃の人?

    作者からの返信

    その人です( ー`дー´)キリッ

    2019年5月30日 17:37