ピカレスク・ニート〜やがて英雄へ至る少年と、ふたりの美しき精霊魔法使いとの冒険

作者 Ginran(銀蘭)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第50話 聖都④ 黒猫と混浴へのコメント

    思わぬところで、
    セーレスとの思い出を刺激されたタケルくん。
    思いも新たに目的に邁進していくんですね。

    それにしてもアイティアさん、
    天然ですね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメント嬉しいです、Ginranです!

    後々の幼馴染イベントでも重要な意味を持ってくるタケルくんの傷痕。カラダも心も傷を負っていますが、心の方が癒えるのはセーレスさんを取り戻してからになります。

    アイティアはこの時点でメリアと同い年くらいになります。それでお胸が大きいなんて、カラダは発育が良くても、中身は子供&天然でいろいろやらかしちゃいますねww

    さて、次辺りからだったかな、例の奴隷商の女が出てくるのは。そして一度あることは二度三度とある。あの赤猫娘が再び登場します。「またおまえか!」とタケルくんは突っ込まずにはいられないことでしょう。

    次もがんばりまーす。

    2019年8月23日 12:08

  • 第49話 聖都③ アイティア・ノードへのコメント

    アイティアに、
    本当の名前を明かしたタケルくん。

    アイティアの驚愕も判るが、
    心の何処かで助かるかもと言う思いと、
    微かな好意が芽生えたかな?

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントいただきありがとうございます、Ginranです!

    最初は確かに淡い恋だったのですが、目の前で魔法行使を見てしまってからはどこか心酔に近い感情になってしまいますよね。

    それでもおんぶにだっこにならず、自らも成長しようとするのがアイティアなので、後々にも出したいお気に入りキャラになっていきます。

    今日もなんとかピカレスク一話更新したい……! がんばりまーす(≧∇≦)/

    2019年8月21日 13:01

  • 第48話 聖都② 黒猫と商人へのコメント

    私の記憶違いでなければ、
    アイティアちゃんがあんなになったのは、
    このマンドロスが遠因だったような。

    マンドロス、
    イメージ的にはカメレオンかな?

    作者からの返信

    須藤 恭也様、最速コメントありがとうございます、Ginranです!

    おっしゃるとおりです! マンドロスにストーカーされるようになってあんな感じになっちゃいます!

    良く言えばアイティアの成長に二度も寄与し、悪く言えば執着しすぎてブチ切れられた、それも2度も――な男であります。

    マンドロスのイメージは標準体型なら精悍だけど、ガリなので頼りない感じですね。目も、ギョロッとしているのは痩せて眼下が落ち窪んでいるせいです。

    まあでもカメレオンみたいなのでもいいのかな、悪役ですし……。

    2019年8月16日 21:48

  • 第47話 聖都① 闇よりの声へのコメント

    また、メリアと同じ種族が登場!?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、いつもコメントいただき感謝感謝であります、Ginranです!

    メリアちゃんは赤猫(せきびょう)族で、この子、もう名前出しちゃいますが、アイティアちゃんは黒猫(こくびょう)族です。

    赤と黒、他にも色分けによって性格や気質、四大魔素との親和性にも関係してくるのですが、メリアちゃんとソーラスさんを見ていて分かる通り、赤猫は活発でお転婆、そして快楽などに弱い(←今作りましたw)という性質があります。

    対して黒猫族は総じて大人しく、控えめで上品。そしてどこか儚げ、あと不幸に見舞われやすいという種族です。

    アイティアちゃんも悪いヒト種族に攫われてしまい奴隷になってしまうという究極的に不幸な目に遭ってしまいますが、出会ったタケルくんと過ごすことで、諦めていた心に希望を抱くようになっていきます。

    見た目は幼い感じですが、メリアちゃんとは違ってバイバインな設定なので、これからおもしろく、そしてエロく動かしていきたいと思います。

    ソーラスとエアリス、ラエルもまた登場しますよー。

    2019年8月16日 11:23

  • 第47話 聖都① 闇よりの声へのコメント

    後に、ソーラスさんと凸凹コンビを組む相方登場ですね。
    あんな属性が付加されるとは、
    予想も出来ませんでしたが。
    それと、
    4大元素の一つを宿してるなんて、
    想像もつきませんでした。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、最速コメントありがとうございます、Ginranです!

    実は私もこの子があんなふうになるなんて、これを書いていた当初は思っていませんでしたww

    もともとアイティアちゃんは重要なお話にも関わらず決定的なヒロイン不足である聖都編に出すために作ったキャラでした。

    まずヒロイン不足を補うため、次にラエルが人類種神聖教会を嫌いな理由を付加して奴隷に、後に精神が自立して後にも登場させたいキャラに成長してくれました。

    肉付け肉付けでどんどん設定が太っていった子ですw でもちょっと不幸にさせすぎてしまったので、それらを断ち切るためにも実は四大精霊のひとつが〜とさらに設定を盛ったキャラでもありました。

    とにかく、黒髪巨乳猫耳と登場したばかりでもう設定盛り盛りな子なので、これからおもしろエロく動かしていきたいですね。

    2019年8月16日 11:17

  • 第46話 復讐に身を焦がして⑩ 非人非…へのコメント

    以前なろうで読ませて頂いてました。
    コチラのカクヨムでは亘の裏山けしからん日々を血涙を流しながら覗かせて頂いていて、そちらのコメレスからコチラ迄辿り着きました。

    これからはビニールに包んで発信する勢いでよろしくお願いしますw

  • 第46話 復讐に身を焦がして⑩ 非人非…へのコメント

    嫉妬の炎は、
    些細な事から熾火になり、
    妬み嫉みを燃料とし、
    際限無く燃え上がり、
    最後には業火となり、
    嫉妬の対象のみならず、
    周囲にまで飛び火し、
    最期は自身まで燃やし尽くす。

    それを、
    身を持って知ったバガンダでしたね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    いやあ、おっしゃるとおりのバガンダですが、それにしてもヒトとして死ぬことすらできないのは哀れでした。

    そういえば彼女(彼女って言い方も違和感がありますが)の設定で結婚2回してるけどどちらとも子供ができず、どちらも夫を早くに亡くしてるってのがありました。

    父親からの期待もなく、領民からは陰口を叩かれていました。で、そんな父親はまるで愛人でも囲むよう密やかにセーレスのことを気にかけていました。

    人類種神聖教会の教えにハマったのは、リゾーマタ・デモクリトスの妻、バガンダの母のそのまた母の影響があった、彼女自身にも宗教にのめり込む心の素養があったようですね。

    さて、次回からは聖都編です、薄幸の黒猫娘が登場しますよー(*^^*)

    2019年8月8日 12:23

  • 第45話 復讐に身を焦がして⑨ 貴女に…へのコメント

    パルメニって、仮面のアズズと一緒に芽依を襲った女の事?


    でも、この時点では、芽依ちゃんどころか誰とも戦う事すら出来ない位強くない感じがするんだけど・・・?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、毎度コメントありがとうございます、Ginranです!

    イエッサー、そのパルメニさんです。芽依ちゃんと戦ったヒトです。この時点では全然弱い普通のヒト種族ですが、後にタケルくんを探して旅に出て、そこでアズズと出会う感じです。

    アズズは自分では身動きが取れない状態で、パルメニさんも変な男に旅の途中から絡まれて重症を負ったりします。そんな二人が出会ったとき、限定的とはいえ根源貴族の力をその身に宿すスーパーパルメニが誕生します。

    でも再会は大分あとになってしまいます。

    この後、もうひとりヒロイン候補の獣人種、アイティアという黒猫の女のコが出てきます。タケルくんがその子を救出に向かった先で偶然敵として再会することになるのですが……。ほんとかなり先ですね。

    パルメニさんはこの「貴女に花束を…」の別れ方が私の中でも印象的で、絶対あとでまた出そうと考えていたのですが、地球を救ったあとのタケルくんだと、ただの人間として再会してもなんにも面白みもないなと思いました。

    ちょうどタケルくんがディーオの領地を侵略者から取り戻し、新たな領主として民衆に認められて王様になるというシリーズの続きで、魔族種領の他の魔族種たちをいくつか出したいと思ったときに、実はかつて別れていたパルメニさんが魔族種の力を宿した剣客としてタケルくんと敵として再会するエピソードを思いつきました。

    その時はパルメニさんも顔の半分を仮面で隠し、残りの半分は前髪に隠れて顔の判別が不能。タケルくんも自分専用の鎧をつけていてフルフェイスで顔の判別が不能と、お互いを認知しないまま、ただ龍神族の王と鬼戒族の王同士が戦っていて、最後に「うそ、パルメニさん!?」「タケルさん、やっと会えた!」みたいな感じになりましたw

    2019年8月7日 13:07

  • 第45話 復讐に身を焦がして⑨ 貴女に…へのコメント

    恩には恩で還す。
    ディーオとひとつになってからは、
    侠気のスキルが急上昇なタケルくん。

    これで益々パルメニさんが、
    ほれちゃったんですよね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    虎の威をかる、ではありませんが、今まで彼の中にあったとしても、気弱なせいで出せなかった素の自分が、圧倒的な力を手に入れたことで、素直に出せるようになった、ということだと思います。

    なんというか弱いからおどおどビクビクするわけであって、他の冒険者に対する見方や、町の門のところに守衛に対しても、最初は礼儀正しく会釈をしていたのにも関わらず、力を得てからは無視しちゃってるんですよね。

    いちいちそんなことしてる暇がないというのもそうだし、もし「おい待てよ」なんて絡まれたとしても、絶対なんとかできるという安心感も影響しているのではないでしょうか。

    パルメニさんからすればもう絶対忘れられない相手になってしまったわけですが、このあと領主殺しの下手人になっちゃいますからねタケルくん。そんな彼を探す旅にパルメニさんは出て、その後紆余曲折を経てアズズと出会うわけですねー。

    さ、再会が遠い……^^;

    2019年8月7日 12:55

  • 第44話 復讐に身を焦がして⑧ 薄皮一…へのコメント

    >老人は静かに目をつぶり、うなだれた。

    バガンダを矯正出来なかった事と、
    セーレスに対しての申し訳なさ、
    全ての決着をタケルに委ねなければならない、
    自信の不甲斐なさ。

    すべてこの行動に集約されている気が。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、連投コメントありがとうございます、Ginranです!

    エルフの領域までたどり着いたとき、自分はもう何でもできると、何にでもなれると思った。でも領主という枠に自分を嵌めることによって、自分の中にある全能感はなくなってしまった。

    心残りは山ほどあるけど、でも自分はもう死者なのだ。生者の世界に関わるべきではない。ただことの成り行きを見守るしかないのだ、という気持ちでしょうねリゾーマタ・デモクリトスのおっさんは。

    ただバガンダのあの死に方からして、地獄でも天国でもない、別の世界に逝ってしまったと思われます。

    2019年8月6日 15:13

  • 第43話 復讐に身を焦がして⑦ 再会と…へのコメント

    女のカンなのか、
    パルメニさん気づいてるのかな?

    タケルくんが変わってしまった事に。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    このときの彼女は、タケルくんが指名手配されてることに疑問を持ちつつも、当の本人の有様を見れば、なんだか羽振りがいい軽鎧着てるー! って衝撃を受けていたはずです。

    本当は内心、どうしたんですかそれ、一体どこから手に入れたんですか、指名手配されてるってやっぱり悪いことしちゃってるんですかどうなんですか、と問いただしたいのを我慢している状態ですw

    それにハーフエルフの住処が燃やされちゃったのももう知っちゃってますし、色々聞きたいこと山積みですよねw

    2019年8月6日 15:10

  • 第43話 復讐に身を焦がして⑦ 再会と…へのコメント

    脱字報告かなぁ
    中間位の所「とて(も)走るのには向いていない」かと思います。確認をお願いします。

    作者からの返信

    @mikurin2様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    そこは誤字ですー、ちょうど改行のところだから見落としてました。

    ご報告いつもありがとうございます、修正しておきますー(*^^*)

    2019年8月5日 21:56

  • 第42話 復讐に身を焦がして⑥ 家路と…へのコメント

    地獄が見えたあの日から、
    俺の身体に吹く風は。
    復讐の風、熱い風。

    と某特撮の歌詞を引用したくなるような、
    タケルくんの現状ですね。

    作者からの返信

    須藤恭也様、コメントいつも嬉しいです、Ginranです!

    またまた結構古いとこからズバットきましたねーw

    でもまさに歌詞通りで、ひとまずの復讐を終えないことには次に進めません。

    次話は町に行って見た目はそのまま、中身がごそっと変わってしまったタケルくんの心情にも注意して書きたいと思います!

    2019年8月2日 23:42 編集済

  • 第41話 復讐に身を焦がして⑤ 古代樹…へのコメント

    誤字報告なのかなぁ
    最初の方で「僕はただいま騎乗の(の)ヒト」で( )の文字が多いかと思います。確認をお願いします。

    作者からの返信

    mikurin2様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    そこは誤字ですー!

    修正しておきますー!

    いつもご報告ありがとうございます!

    2019年8月1日 22:44

  • 第40話 復讐に身を焦がして④ 深淵を…へのコメント

    ここから、
    タケルの進撃が始まりますね。
    エアリスと言う爆弾を抱えながら。

    今回の話ですが、
    なろうで掲載されていたのと、
    少し展開が変わっているような。

    ラエルさん、
    もう少し柔らかかった気がしますが?

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントいただきありがとうございます、Ginranです!

    今回、展開というか、前話の最後を今回のお話の頭に持ってきているので、字数自体は多くなっています。

    キャラクターの性格的に大きく変えたのはないですねー。

    おそらく聞き分けがないエアリスへの叱責をラエルが言ったのでそう思われたのかも知れませんが、前回より会話のキャッチボールを増やしたので、多少きつい言葉が目につくんだと思います。

    なろう掲載時もだいたいラエルはこんなスタンスでした。ディーオが死んでしまったのはショックはショックですが、ラエルはリアリストなので、先のお話がしたいのに、エアリスが駄々をこねるのでいい加減にしろと言った次第です。

    あと、この時点でエアリスは本当にまだヒロインではありません。

    セーレスは最初からヒロインでしたが、どちらかというとエアリスは主人公を邪魔する役、嫌味を言うキャラになってしまっています。

    物語を通して段々とヒロインになっていくキャラなので、現時点ではかなり子供っぽく見えてしまいますね。

    タケルからもラエルからも相手してもらえなくてエアリスカカワイソス(´;ω;`)

    2019年7月27日 02:00 編集済

  • 第40話 復讐に身を焦がして④ 深淵を…へのコメント

    誤字報告
    最初の所で「僕のことを地上(上空)から叩き落として」ではないでしょうか。確認をお願いします。
    36話の最後ではエベレストよりも高い所から「ポイ」されていたので。

    作者からの返信

    @mikurin2様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    誤字脱字報告ありがとうございます!

    おっしゃるとおり、空から叩き落とされたので、地上は間違いです!

    申し訳ありませんでした!

    早速修正させてもらいましたー!

    2019年7月27日 00:13

  • 第40話 復讐に身を焦がして④ 深淵を…へのコメント

    なろうでは最後まで読めなかったので
    楽しみにしています!

    誤字報告です!
    正確が性格になっているのと
    タケルが魔法を使う所で、[ラエルが脱兎の如く]のくだりの [ラエルが]の[が] が抜けています!

    作者からの返信

    けんじ様、最速コメントありがとうございます、Ginranです!

    なろうの頃からお読みくださりありがとうございます、嬉しいです!

    だいーぶ書き直してます。これからもがんばります!

    誤字脱字報告ありがとうございます! 早速修正しておきます!

    これからも本作をよろしくお願いしますですーm(__)m

    2019年7月26日 21:06

  • 第39話 復讐に身を焦がして③ 猫耳と…へのコメント

    この件がきっかけで、
    ソーラスさんタケルへの思慕を募らせていくんですよね。

    タケルくん、ソーラスさんへのフラグを建ててしまいましたね。

    一応、ソーラスさんの気持ちはこの時点で聴いていますが、
    この段階ではそれどころかではないですけどね

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    このエピソード、全部書き直しましたー。

    元々のは、タケルくんは興味本位で猫耳に、ソーラスさんもどちらかというと興味本位というか、「え、触りたいんですか? こんなケモミミで興奮しちゃって可愛いなあ、しょうがないなあ」くらいの感じでした。

    なのでふたりの会話をもっと増やして、タケルくんが人間を止めたばかりで精神的にダメージを負っている状態で、慰めてもらう→スキンシップ→あれ、気持ちいい? という流れにしてみました。

    元々のにはソーラスさんの「しゅき……」って台詞はありませんでした。なんとなく偏見ですけど、欲情や快楽などを満たしてくれるオスの存在に、獣人種の女の子は本能的に惚れやすくなってしまう、のかも知れません。

    なのでこのソーラスさんの失敗を踏まえて、タケルくんは後の黒猫には断固として厳しい態度で望む伏線ができました。これはこれでよかったと思います。

    さて、未だタケル=ディーオに気づかないエアリスさんは謎の嫉妬心から次回究極のDVを発動させてしまいます。今異世界嫁の最新話書いてますので、そののちに取り掛かりたいと思います。しばしお待ちをーm(_ _)m

    2019年7月20日 16:47

  • 第37話 復讐に身を焦がして① エアス…へのコメント

    メリアと同じ種族が登場したという事は、このソーラスというメイド、メリアと何かしらの関係があるのでしょうか?

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    今回登場したソーラスは、この後再登場したり、後にグンと出番が増えたりするお気に入りキャラだったりすのですが、メリアと同じく赤猫族(せきびょうぞく)という種族です。

    獣人種は特に横のつながりや、身内や一族間の絆が強いという設定があるので、赤猫族内部でもソーラスはメリオンさんちにメリアという子が生まれたことは知っていたはずです。

    ピカレスクのこの時点で、メリアはようやく生まれたばかりです。

    ただこの時点でメリアの家は、列強氏族と呼ばれる有力氏族から没落しており、そのかわりに台頭したのが新興種族『雷狼族(次回登場)』という種族でした。ソーラスはその家に奉公に出ている設定です。タケルくんが目覚めたのは雷狼族の屋敷です。詳しくは次話で。

    メリアの家を蹴落とした列強氏族に働きに出たことで気まずい思いがあり、ソーラスの方からメリアに接触や直接の面識などはなかったと思われます。

    後に、いよいよ危なくなったメリオン家が龍神様――ここではタケルと言った方がいいですね。タケルと地球から伊織くんの支援で救われたことは話題になりました。

    ちなみにこの時点で伊織くんは7歳くらい、メイ・ダキキは5歳くらいになります。メリアはようやく1歳(魔法世界は生まれた瞬間を1歳にするので、メリアは15歳でも地球では14歳だったりします。この計算だと芽依も本当は1歳下がるのですが、地球で伊織くんに拾われた時点で推定5歳と決まってしまいました)。

    2019年7月16日 14:05 編集済

  • 第37話 復讐に身を焦がして① エアス…へのコメント

    新キャラ登場しましたね。
    異世界嫁のメリアと同じ種族ですね?

    で、
    名前の「・」位置間違ってませんか?

    確か「ソーラス・ソフィスト」ではなかったかと。

    作者からの返信

    須藤恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    ご指摘のところ修正しました。・の位置が間違ってましたー。

    メリアちゃんはまさしくソーラスさんから生まれたキャラですね。

    もともとカスタムキャストでピカレスクキャラを作ってたときもソーラスはお気に入りでした。

    Twitterに二人を比較できるよう画像アップしておくので気が向いたら覗いて見てください。

    今回は大分、ソーラスのセリフや出番を増やしました。タケル君が戻して慰めてくれるシーンとかまるまる追加です。

    そして猫耳ファーストタッチ編に続きますw

    2019年7月16日 00:53

  • 第36話 死と再生と誕生⑫ 初陣と彼女…へのコメント

    セカンドヒロインのエアリスさん、
    登場しましたね。
    最初は90%のツン成分と、
    10%のデレ成分のエアリスさん。
    これからどうこの成分配合が変化していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、毎度コメント感謝感謝です、Ginranです!

    彼女は当初難しい女の子でしたー。

    最初はディーオの死を主人公のせいにしてましたから。

    そこからどうやって理由つけて好意に持っていくか考えて考えて、あんな感じに。そして地球であんなことに……。

    彼女もお気に入りのキャラなので丁寧に描写したいですねー(*^^*)

    2019年7月10日 11:21

  • 第34話 死と再生と誕生⑩ ディーオ・…へのコメント

    タケルくん、石仮面を被り人間を辞める事になりましたね。
    ここからタケルくんのセーレスを取り戻す為の闘いがはじまりますね。

    で、今回ディーオの口から名前が出ましたね。
    彼女の本格的な登場が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    ようやくここまできましたー。

    意外と、書いていた当時は何度も何度も読み直していましたが、その御蔭かそれほど大きな直しはない箇所ではありました。

    ディーオの龍の姿はあくまでタケルくんの見たイメージということにして、それ以外は人の姿で登場させていますディーオ。

    セカンドヒロインが出てくるのは次次回のラストですね。

    次話投稿頑張ります(*^^*)

    2019年7月9日 10:52 編集済

  • 第34話 死と再生と誕生⑩ ディーオ・…へのコメント

    人類種神聖教会っていうのは、かつてのナチスや、現在のイスラエル、或いはKKKのようなものですかね?

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    イメージしやすいのはやはりそのへんかと存じますが、とにかくヘイトを煮詰めた存在です。

    でも最後は煮詰めすぎて哀れになった感じがする有様でしたが。

    教会がどうなっていくのかは、今後の展開にご期待ください。

    ええ、ろくな最期を迎えませんからww

    2019年7月8日 19:55

  • 第31話 死と再生と誕生⑦ 零れた未来へのコメント

    タケルくんが石仮面を被るカウントダウンが始まりましたね。
    暫くは、ヘイト値が溜まる展開になりそうですが、
    その後のタケルくんのターンが楽しみなんですよね

    作者からの返信

    須藤 恭也様、毎度盛り上げコメントいただきありがとうございます、Ginranです!

    本当に辛い展開が続きますが、いつもヨイショしていただき励みになりますww

    今回初、完全書き直しになりました。東國とこの時点では言っていますが、三章でガッツリとエストランテが舞台のお話がありましたので、妄想エピソードとはいえお話に合わないかなと思いました。

    エストランテはかなり発達してる国にしてしまったので、塩害の対処くらいできるやろうなあ、と。

    逆にタケルたちが(妄想とはいえ)開発してそのまま定住することになるならどこか田舎の方がいいかもしれないと思いました。

    あくまで夜に襲撃を受けず、朝出発して人魔境界線を抜けて、獣人種領をテクテク歩いていったら偶然そんな村に出会った、という設定です。

    襲撃さえ受けなければ、マジでこうなっていたかもしれません。悲しいですねえ。(´;ω;`)

    2019年7月4日 11:29

  • 第29話 死と再生と誕生⑤ ひそやかな…へのコメント

    タケルの心に折れない芯が通りましたね。
    この誓いを胸に、
    本当の闘いがはじまりますね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、更新のたびにコメントありがとうございます、Ginranです!

    おっしゃる通り、この覚悟がないとどうにも後が続かなかったと想います。

    最初は主人公が能動的になる理由付けとして、好きな女の子を追いかける、取り戻すという理由を考えつきました。

    それがやっと形になるお話でしたね。

    さて、特に当時は意識してなかったのですが、今現在異世界嫁の方は一章あたり10万文字以上13万文字以内で終わるように調整しています。

    ピカレスクを書いていたときはそんなの考えていなかったのに、だいたい10万文字くらいでいい区切りになりそうな予感です。

    本を読んでた読書感覚が10万文字を無意識に計算していたのでしょうか。うーん^^;

    次の次からキッツイお話になって行くのでなるべくまとめて出したいですね。がんばりまーす(*^^*)

    2019年7月1日 15:52

  • 第28話 死と再生と誕生④ 招かれざる…へのコメント

    御者をしていた老騎士が、
    バガンダババァ側の最後の良心だったんですね。
    でも、結局は…。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    そうなんですよね、この老騎士は最後の良心という感じで書いていました。

    全然どこにも出してない私の脳内設定では、お父さんのリゾーマタ・デモクリトスに憧れて騎士になって、そのまま家臣になって、バガンダをずっと見守り続けてきて、妹というか、多少の愛情も持ち合わせているヒトですね。

    もちろんそれはセーレスも同じ立場なのですが、見てきた時間はバガンダの方が長いし、彼女の暴走はいずれ家を滅ぼすとわかっていても、それもまた運命と思って一緒に死ぬ覚悟があるヒトです。

    従って最後もあんな感じになっちゃったんですねー^^;

    2019年6月30日 12:40

  • 第27話 死と再生と誕生③ 葬送〜水辺…へのコメント

    次回、因業豪つくババァが妬み嫉み偏見満載で来るんですね。
    タケルくん、君はどう闘い抜くかな?

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメント嬉しいです、Ginranです!

    ついにでてきました、キックアスなら最初に●●されるやつ。貴重なる第一犠牲者様ですね。

    どうせあとで●●するんだから、思いっきりいやーなやつにしようと当時ヘイトをこれでもかと詰め込んだ記憶があります。

    今は異世界嫁の方書いてますが、続きお楽しみにー(*^^*)

    2019年6月29日 17:46

  • 第26話 死と再生と誕生② 平穏の終わりへのコメント

    ここから、
    加速度的に物語が動き出しますね。

    実は、
    タケルと龍神様の会話、
    楽しみなんですよね

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    実は私も楽しみです二代目との会話はww

    ただオリジナル版とはシチュエーションを多少変えて、ヒトの姿のまま会話させようと思います。インパクト狙いすぎてちょっと冗長になりすぎたと反省してたんですよね。

    そのかわりたくさんディーオに喋らせようかと。おいおい、そんなことしてる場合かよ、と突っ込みたくなるかもしれませんが、遺言だと思えば行けるはず←マテ

    セカンドヒロインも出てきますよー!

    2019年6月27日 10:51

  • 第26話 死と再生と誕生② 平穏の終わりへのコメント

    ここから物語が動き始めて、タケル(龍神様)とセーレスが、魔の森に潜んでいるエルフたちに会いに行くわけですかね?

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    物語はおっしゃる通り動き始めます!

    ですがこの頃の私はもっとハード路線でしたw

    基本的に読みやすいように現在の文体に変えるだけで、大きくお話の流れは変えないつもりです。

    ふたりには大きな試練が待っています。

    異世界嫁で出てきた魔の森に潜んでいたエルフたちは、この時点から十数年後のお話になります。

    まだエルフたちはのんきに自分たちの領域で暮らしている頃です(*^^*)

    2019年6月26日 22:01

  • 第25話 死と再生と誕生① アークマイ…へのコメント

    さぁ、ここからが急転直下な展開なんですよね。
    タケルにとっての石仮面が登場しましたね。

    なろうで読んでいたときも思いましたが、
    アークマインって、
    過激派のK○Kみたいですね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、早速のコメントありがとうございます、Ginranです!

    まさに石仮面ですねー、人間を止める的なww

    その時の彼とのやりとりとか会話とか、色々今のセンスに合わせていい感じに変えるつもりで居ます。もちろん大筋の流れは同じですが。

    もう少し彼が捕まってる理由とかをお話できればいいと思っています。

    最初に神様からチート貰うのも、ヒロインと純愛を育んでからチート貰うのもいいですよね?^^;

    アークマインは、確かにあらゆる負の感情を与えてしまった組織です。ちょっと聖都浄化あたりは死体撃ちみたいで哀れになってきてたりして(;・∀・)

    2019年6月25日 21:03

  • 第22話 働こうよ② 罪作りと事務員さんへのコメント

    異世界嫁でも登場したパルメニさん、
    実はこの時点でタケルとのフラグ建築してるんですよね。

    回収はされてませんが。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、毎度コメントありがとうございます、Ginranです!

    そう、そうなのです! 最初から好感度高めのヒロインだったはずなのに、おそらく十数年経っても報われていません(´;ω;`)

    彼女も他の男になびかず、茨の道を進み続けていますので、かなり恋愛をこじらせていますね。

    お願いだから抱いたってよタケルちゃんwww

    2019年6月21日 19:22

  • 第16話 町へ行こう④ 売買と条件へのコメント

    人種差別と言うよりは、
    宗教絡みの種族排他主義なんですよね。
    この世界。

    まあ、
    のちに誰かさんが、
    「さぁ、お前の罪を数えろ!」
    ってしてくれますが。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつもコメントありがとうございます、Ginranです!

    たしかにそうとも言えますね。これは秋月楓の上司というより、彼が利用していた教祖様の嗜好というかトラウマが原因で多種族を排斥していたのですが……。

    このイベントでふたりの距離がグッと近づくので……なんかその後にイチャラブイベント付け足そうかなあ。

    2019年6月14日 00:15

  • 第16話 町へ行こう④ 売買と条件へのコメント

    人種差別というものは、非常に根深ものですからねぇ・・・(-_-;)
    一朝一夕に解消されるものでもないですし、異世界でもそういう所は変わらないんですね・・・(-_-;)




    異世界嫁の更新の方も楽しみにしてます(^_^)

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、こちらでもコメントありがとうございます、Ginranです!

    異世界嫁の方ではもうすっかり明るくなった彼女ですが、こちらの方ではまだまだ辛い思いばかりしています。

    それもこれも原因は異世界嫁でも何度か名前が出てきた人類種神聖教会のせいなのですが。

    はぐれ者同士のふたりが、まずは惹かれ合ってそれなりの形になっていきます。


    異世界嫁も書いてまーす。どうも先週からの体調不良を引きずっているみたいで、まだ2つのセンテンスしか書けてません。5000文字くらいかなあ。キリのいいとこまで行ったらアップする予定です。お待ち下さいm(_ _)m

    2019年6月13日 19:42

  • 第1話 異世界邂逅ノ章・キミの名は編①…へのコメント

    やっと見つけた!ノクターン行くのかなぁと思ってたらカクヨムの方に来られていたんですね。地球英雄編まで一気に読んで、ちまちま読み続けてたら削除されてしまい…また読めるようになって嬉しいです。まだ最初の方しか投稿されてない感じですかね。復習もかねてじっくり読んでいきます!

    作者からの返信

    @otoka様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    うおおお! 探してくださってありがとうございます!

    しかも読んでる途中で削除してしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    イチャイチャとかエッチの表現は変えず、むしろ増やしたり、文章を整えたり、あとは初期にヘイトが溜まりやすい主人公の言動を抑えたり、あとはお話の整合性を少し見直そうと思っています。

    今は一週間に一編、4〜8話くらいあげられればと考えています。

    他作品と同時作業のため、気長にお待ち下さいm(_ _)m

    2019年6月8日 16:03

  • 第1話 異世界邂逅ノ章・キミの名は編①…へのコメント

    また読みにきます‼️

    作者からの返信

    かず斉入道様、コメントありがとうございます、Ginranです!

    ありがとうございます! 現在別作品と並行して校正中です。

    だいたいキリの良いところまで、一シリーズ(4〜8話)ごとにアップしていけたらと考えています。

    是非また来てください(≧∇≦)/

    2019年6月4日 14:14

  • 第1話 異世界邂逅ノ章・キミの名は編①…へのコメント

    はっ、ようやくこちらの存在を認知できましたw

    なろうから、改編引っ越しなのですね。いろいろあったそうで、ワクワクしながら読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    @kaze0508様、反応&コメントありがとうございます、Ginranです!

    思い入れの強い作品で、後半になるほどキャラが立って書きやすくなり、読者様の反応も良かった作品になります。

    逆に、前半は自分のエゴをモチベーションに書いていたので、かなり未熟なところがあります。それらを直しながらの投稿になります。

    気長に見守っていただければ幸いですm(_ _)m

    2019年6月2日 22:54

  • 第9話 エルフとの生活① 生命と晩餐へのコメント

    異世界嫁で見てこちらに来ました。
    カクヨムで初めて読むのでよくわからないのですが、異世界嫁でのコメントを見る限りでは、幼馴染の心深が綾瀬川女史の妹?

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、こちらにも遊びにいらしてくださってありがとうございます、Ginranです!

    ピンポーンであります。綾瀬川撫子の妹が心深ちゃんです。ですがピカレスク本編には撫子さんは影も形も出てきていません。つながりを匂わせるために異世界嫁で初めて作ったキャラですね。

    リオもそうですが、撫子女史も「姉より優れた妹などいねええ!」と叫びたいのではないでしょうか。

    心深ちゃんはちなみに元子役でアイドル声優で、現在女優です。
    高校二年生で妊娠出産。数年後復帰で女優になります。
    ちなみに高校一年生のときに大災害絡みで、総理大臣と陛下から国民栄誉賞と紅綬褒章をもらいました。国民的知名度すごすぎる子です。

    でも第二章、地球英雄編までほとんど出番がありません(´;ω;`)

    2019年6月2日 23:01

  • 第1話 異世界邂逅ノ章・キミの名は編①…へのコメント

    なろうからの引っ越しお待ちしてました。

    400近いお話の引っ越しは、
    大変かと思いますが、
    頑張ってください。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、さっそくのコメントありがとうございます、Ginranです!

    おまたせをして申し訳ありませんでしたーm(_ _)m

    なんとかかんとか、異世界邂逅編、あそこをこうして、あいつらをこう設定し直して、そんでヘイトが溜まりやすい主人公の描写を改変して、ヒロインをもっと可愛く、ふたりのイチャイチャをもっと増やせば……。

    などという目処がついたのでぼちぼちと言った感じですが、更新していこうという気力が湧いてきました^^;

    ちょうど、次の異世界嫁にセーレスさんを出すつもりなので、このエピソードはちょうどいいとふたりの邂逅から始まるキミの名は編をアップした次第です。

    異世界嫁と合わせて、小説の世界観をお楽しみくださいませm(_ _)m

    2019年5月27日 11:37

  • 第1話 異世界邂逅ノ章・キミの名は編①…へのコメント

     これは異世界嫁の前日譚でOK?
     誰かが言ってたけど、龍神様=本作の主人公?
     そう言えばカクヨムの性描写ってどこまで許されるんでしょうかね。
     なろうはエロ書きたきゃノクターン行けってなるけど。ネットで評判の物理さん(黙れドン、おむつライオン)はそれでBANされましたよね。
     

    作者からの返信

    ハッシー様、初コメントありがとうございます、Ginranです!

    は、早い! 最速の反応ありがとうございます!

    仰るとおりです!
    本作の主人公が龍神様です!

    が、異世界邂逅編では罪人扱いで全然そうは呼ばれません。

    異世界から地球に一旦帰って、また異世界に戻ってからそう呼ばれるようになっていきます。

    正直問題作です。
    でもいつまでも封印しておくとキャラが死んでしまうし、異世界嫁のリオ攻略のキーパーソンは、アリスト=セレス、セーレスさんなので、いい機会だと思って再掲載してみましたー。

    ああ、不安です。
    連載始めた頃の未熟な小説なのでビクビクしながらアップしてます(汗)。

    エロの表現に関しては、なろう様にはこの作品と異世界嫁を同時に載せてましたが、両方エロいって警告きました。

    カクヨム様にも異世界嫁を掲載してましたが、何も言われてないので、異世界嫁程度なら問題はないかと考えます。

    2019年5月27日 06:32 編集済