極振り拒否して手探りスタート! 特化しないヒーラー、仲間と別れて旅に出る(旧題:サマル振りヒーラーの異世界冒険)

作者 刻一(こくいち)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第51話★【閑話】塔上の新兵と一日の始…へのコメント

    もう、二人の名前だけで、内容が全く頭に入ってこなかった!

  • 第12話 最初の一歩はへのコメント

    主人公は根っからのゲーマーですね!

  • 第157話 魔法書選びと武器選びへのコメント

    棍棒なら少なくとも刃こぼれしない、楽だ

  • 第152話 クランの話へのコメント

    クランに入っても基本ソロだった俺
    何も問題ないな

  • 第61話【閑話】そして彼は己を知るへのコメント

    グレートボアの功績ってルークには特にないんですか?特別報酬とか…
    けっこーな決め手になったんじゃないかと思ったんですが…

  • 第54話 政治的な駆け引きと冒険者の立…へのコメント

    この場合何時ごろまでに物資が届かなければ持ち場を放棄するぐらいいっても良かったんじゃないかなぁ、少なくともギルマスの方が爵位が高そうだから、領主はあとで口封じしないと、、

  • 第131話 誕生、聖獣リオファネルへのコメント

    コダックを想像した

  • 第92話 Dランクへへのコメント

    受付嬢のやりとげた感が、いい味出してますねw

  • 第105話 二人でお菓子を食べようへのコメント

    金貨1枚するお菓子でも彼女の笑顔はプライスレス

  • 第93話 その悲しみはモテない理由へのコメント

    この魔法、リアルタイムギャルゲを面倒だと思う私には使いこなすのは無理ですね

  • 第159話 新たなる出会いに乾杯へのコメント

    シオンがペット扱いされすぎてて太らないか心配

    作者からの返信

    そのうち活躍してくれますよ( ・`ω・´)

    2018年11月26日 12:42

  • 第159話 新たなる出会いに乾杯へのコメント

    楽しく読んでいます。
    テンプレだけど、テンプレと少し違う感じが良いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういう感じが初期コンセプトですね。

    2018年11月25日 23:18

  • 第159話 新たなる出会いに乾杯へのコメント

    可愛いは正義!!(((o(*゚▽゚*)o)))♡

    作者からの返信

    YES!( ´∀`)b

    2018年11月25日 11:56

  • 第157話 魔法書選びと武器選びへのコメント

    洞窟の中でヒールの魔法書見つけてましたよね?

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    修正しときました。
    詳しくはこちらで。

    https://kakuyomu.jp/users/kokuiti/news/1177354054887569649

    またなにかありましたら、よろしくお願いします。

    2018年11月20日 22:35

  • 第7話 クォーターエンジェル! 君にき…へのコメント

    他の作品の数話にわたるスキル考察はほぼ流し読みしてたのですが、書く人次第でここまで変わるんですね…何の疲れもなく読めます。プチ感動してます笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今後もそう言っていただけるように頑張りたいです。

    2018年11月20日 22:12

  • 第158話 ヒールについての考察へのコメント

    122話
    そして魔法書。これは通路の一番奥の倉庫に保管されていた。まず生活魔法の魔法書が六種類、二セット。そしてヒールの魔法書、ディスポイズンの魔法書…

    これらを魔法袋に詰め込んだ気がしたけどヒールに複数種類あるんかえ?
    それとも私は何か見落としたかアルェェェ?

    作者からの返信

    すみません。ありがとうございます。
    修正しました。
    詳しくはこちらで。

    https://kakuyomu.jp/users/kokuiti/news/1177354054887569649

    今後もなにかおかしな点がありましたらご報告お願いしますね!

    2018年11月20日 22:34

  • 第9話 それはカチリと鳴る虚構へのコメント

    精神汚染か~ さらに脱却からのボーナスとはおもしろいです。ただ転生数分前に気付いたら回りに一言でも言えそうな気がします。より泥沼になるかもしれませんが。
    楽しく読ませて頂いてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あのタイミングで言っても説得出来るだけの時間はない、とあの時点の主人公が短い時間の中で判断してしまった。という感じにとらえてもらえると嬉しいです。

    2018年11月20日 22:11

  • 第158話 ヒールについての考察へのコメント

    そこは、目から…

    作者からの返信

    中二病が捗るな!

    2018年11月20日 22:09

  • 第158話 ヒールについての考察へのコメント

    やっぱ口から出すのがロマンでしょう?

    作者からの返信

    それは普通にやるかもしれませんね!

    2018年11月20日 22:09

  • 第158話 ヒールについての考察へのコメント

    練習すれば足や頭からでも出せそうだけど尻からは出すなよ…

    作者からの返信

    いずれ出す日が来るかも…

    2018年11月20日 22:08

  • 第156話 ウルケ婆さんの店へのコメント

    えっと…その…僕何も見てませんから!
    ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

    作者からの返信

    ( ・`ω・´)

    2018年11月20日 22:08

  • 第77話 魔法武具と属性武具へのコメント

    強化失敗したら「知ってた…」って言う。そして泣く。

    作者からの返信

    そういうシステムが現実にある世界なら、というのがここのお話のテーマなのです…。

    2018年11月3日 23:52

  • 第25話 ここから世界を見に行こうへのコメント

    MMOあるあるですね!リネージュでも放置狩りしましたー(^^)

    作者からの返信

    そうですね!
    リネージュは私も少しやってました!

    そして記念すべき500コメント目、ありがとうございます!

    2018年11月3日 23:50

  • 第42話 野営準備とフォレストウルフへのコメント

    歩かせる方がいいに決っている。

    歩かせる方がいいに決まっている。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しておきました!

    2018年11月3日 23:46

  • 第3話 ウィンドウを確認しようへのコメント

    MMORPGとかあんまりやらないのでよく分からないけど、なんだか面白そう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年11月3日 23:45

  • 第155話 武器を何とかしないとさへのコメント

    タイトルが変わってから自分がどこまで読んだのかの印が消えていました。私個人のバグなのか仕様なのか(謎)もし書籍化の話があるならタイトルが少し長すぎるかも?

    作者からの返信

    タイトルに関しては、色々と悩んだんですよねぇ。
    中々に難しいもんです。

    2018年11月3日 23:45

  • 第155話 武器を何とかしないとさへのコメント

    タイトルが変わりましたね。
    てっきり著作権関係での変更かと思いましたが、近況を読むと違うようです。
    でも、これって、タイトルというより1章のあらすじ説明のような……

    それはともかく、これからも応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    昨今の流れとして、タイトルに内容を記載するのが流行りではありますが。
    今作に関してはコンセプトを上手くまとめるのが難しく、タイトル用の言葉にするのも難しく、こんな感じになりました。
    しかしこれからも手探り冒険は続いていくし、タイトルな感じのお話になると思いますよ!

    そのうち別でまとめて告知しますが。
    タイトル変更の理由とか、そのあたりの事情まとめてエッセイの方に上げたいと思います。

    2018年10月26日 11:54

  • 第89話 ダンジョンという空間と、ソレへのコメント

    「……ア、ア……ア゛ア゛ア゛ァァ」

     真後ろからソレは聞こえた。

    後ろを向くと強化スクロールで失敗して絶望した冒険者の姿が!

    作者からの返信

    そんなやつらは夜な夜な教会に集まってきております。

    2018年10月26日 11:35

  • 第155話 武器を何とかしないとさへのコメント

    めちゃくちゃ有名( ˘ω˘ )スヤァ…

    ヨーホイ

    作者からの返信

    彼は地味に有名なのです。
    ヨーホイ(^O^)/

    2018年10月26日 11:34

  • 第155話 武器を何とかしないとさへのコメント

    おじいちゃんどこに言っても名前が出てくるね
    ヨーホイ言ってた記憶しかないのに...

    作者からの返信

    ヨーホイ爺さんの正体とは!

    2018年10月18日 04:38

  • 第29話【閑話】とある酒場に消えるつぶ…へのコメント

    前の閑話みたいにもう少しシリアスな話かと思ったら笑うわこんなのwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    シリアスな話もあれば、変な話もたまに挟まってきます。

    2018年10月18日 04:37

  • 第154話 ダリタへのコメント

    そういえばまだ新しい槍も買ってないね。
    武器屋探すだけでまたひと騒動ありそう

    作者からの返信

    良い武器を探すのも大変ですからね…

    2018年10月18日 04:35

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    黄金竜の爪
    なんか敵との遭遇率が上がりそうなお名前で……

    作者からの返信

    ピラミッドにあるわけじゃないからセーフ!

    2018年10月10日 21:54

  • 第25話 ここから世界を見に行こうへのコメント

    北側の街道は王都へと続く道で、西側には林業が盛んな山の村。そして東側には迷宮都市エレムがある。

    先の方の話から見るに
    東側には林業が盛んな森の村。そして西側には迷宮都市エレムがある。
    ではないかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    わりとこういうしょうもないミスが多いので助かります^^;
    特に今回のご指摘は重要でした。ありがとうございます。

    2018年10月10日 21:53

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    黄金竜の爪……
    爪切りで爪切ったら黄金ザクザクなのかしら?

    作者からの返信

    黄金竜が黄金で出来ているのか、それとも黄金色に光っているだけなのかによりますねぇ。
    さて、どちらでしょうか。

    2018年10月10日 21:49

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    ただのヨーホイおじさんじゃなかったのか……。
    ある程度情報得たら脱退してスタコラサッサかな?

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。
    主人公の目的からすれば、同じ場所に居続けるのは難しいでしょう。

    2018年10月10日 21:48

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    クランに入ったかー
    最近、展開がおとなしめだったので、なにか波乱を期待しちゃいます。

    金は手に入る見込みが立っても、情報の入手が難しいというのは、なるほどと思いました。

    作者からの返信

    そろそろ何かイベントは起こしたいですね。

    2018年10月10日 21:47

  • 第51話★【閑話】塔上の新兵と一日の始…へのコメント

    本編にあまり関係無いからこそ閑話なんだろ。次に繋げるためだけの話だってあってもいいじゃないか
    逆になかったら不自然になる気がする

    作者からの返信

    そのあたり、なかなか難しい話なんですよね。
    主人公以外の視点の話を嫌う人もいたりしますし。

    読者が情報を知らない方が楽しめる場合もあったり。
    主人公以外の視点からの情報は読者に作者が望まぬ影響を与えたりしますしね。

    2018年10月10日 21:46

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    情報は大事だけど、主人公の情報も漏れまくりになるんですけど。。。
    しかもパーティじゃなくてクランともなると、相当知らない人にも漏れてしまう。
    なんで一方的に情報を得られると思っちゃったのかな。

    この街、このクランで骨埋めるのならわかりますが、
    周辺の情報を手に入れ、ランクが上がって移動可能になったら移動したいんでしょう?
    なんか納得できない判断だな。
    情報が欲しいなら、情報を買えばいいでしょうに。

    作者からの返信

    情報を買う、と言いますが、じゃあどこで誰からどうやって買えばいいんだ?という話になってきます。
    現実社会でもそうですが、本当に重要な情報はどこにも売っていません。これだけメディアが拡大してあらゆる人と双方向にやり取り出来るようになっても、誰もコアな情報を一般人に語ろうとはしませんしね。
    伝手がないと情報は得られません。
    なので情報に関してはそういうものだと考えていただきたいのですが。
    しかし、もう少しこのあたりは詳しく書いておくべきでした。
    どこかで補完出来れば…と思います。

    ルークの情報に関しては、そこは彼のやり方次第だと思いますので、今後を見ていただければと思います。
    そのあたりの彼の打算も内面描写で表現しようかとも思ったのですが…
    いやもう、ほんと一人語りがどんどん長くなっていくので、短くしていたりします。

    2018年10月2日 22:02

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    情報は大事だけども主人公チョロいネ

    作者からの返信

    チョロインならぬチョーロー。

    2018年10月2日 21:29

  • 第13話 村の雑貨屋と魔法へのコメント

    そういやさ、ここ異世界?ってことらしいけど、ここで話し合いに使ってるのは日本語なのかな?それとも神様が認識させたとかいう謎言語?

    作者からの返信

    現地の言葉ですね。
    なので「メリット」など、カタカナ英語をどう扱うかは悩みどころだったりします。

    2018年10月2日 21:29

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    クランに属してるってことは旅する上でもなかなか役に立ちそうだなと思った。

    作者からの返信

    そうですね。色々と役に立つことになるはずです。

    2018年10月2日 21:26

  • 第153話 黄金竜のバッジへのコメント

    入っちゃったか~、全力でお断りパターンを期待してたけど笑

    作者からの返信

    そっちの期待をされる気持ちは分かります(;´∀`)
    自分も個人的にはそういう方向性が好みではあります。
    でも色々なことをやってみる観点から考えると、こういうのも悪くはないのではと。

    基本的な作品のコンセプトは変わってはいないので、引き続き楽しんでいただければと思います。

    2018年10月2日 13:15

  • 第152話 クランの話へのコメント

    クランに入ったら、流れて移動するスタイルは取れませんね。
    腰落ち着けるのかな?
    主人公の変わった属性や魔法の数々は、知られて良いことなんて無いと思いますけどねぇ。

    作者からの返信

    世界はまだまだ広く、そしてルークの目的目標はまだ変わっていないはずです。
    彼は様々な形で様々な経験を積んでいくでしょう。

    2018年9月25日 21:55

  • 第152話 クランの話へのコメント

    私も1人で冒険が好きですが過程がどうであれ結果1人ならいいですね

    作者からの返信

    この世界は広く。
    人生、いろいろとあるのです。
    たぶん。

    2018年9月25日 21:58

  • 第152話 クランの話へのコメント

    リゼにもらったお薬はどうなるん?

    作者からの返信

    そのうち、何かの形で出てくるでしょう。

    2018年9月25日 21:25

  • 第152話 クランの話へのコメント

    一人で冒険する感じが好きだったのですが、一時的にクランに所属する分にはいいかもしれないですね。まだまだ分かってない冒険者の常識や技術が学べるかも。
    ただずっと所属するとなると主人公の秘密がバレてくる危険性が大きくなってくるかなぁ。前のように腕の立つ冒険者の前でホーリーライトを使わざるを得なかったり。人数も多いから露見する可能性も高まるでしょうね。

    作者からの返信

    作品の方向性は最初から変えずに行くつもりです。
    また、ルークの目的目標も、彼がそれ以上に面白いと思うモノが見つからない限り変わらないと思います。
    今の展開も初期構想からあった展開です。
    ですが、諸事情で少し変わっている部分もあります。

    いろいろと設定やら構想やらの話はありますが、ここで語りすぎてしまうのは作者としても読者側としてもあまりよろしくないと思うので難しいのですが…。

    作者的に、様々な諸事情で方向性がブレそうになる瞬間は多いので。
    「◯◯が好き!」という言葉を発信していただけるのは嬉しいです。

    2018年9月25日 21:52

  • 第59話 スタンピードの終わりとへのコメント

     なんか、色々足りない気がする。
     設定に関しても見えない部分が多すぎてわからないし。(ルーク自身が考えたりもしないし)
     そもそも、なんでこの状況で魔法を一つしか使わなかったのかも分からないし、結局新しく覚えた魔法は何だったのか分からないから本当にその麻痺ナイフを使うしか手段がなかったのか分からないし、普段は色々考えるくせにいざと言う場面じゃ勝手に結論を出して行動してるから何故どうしてと言う疑問が出るし。
     多分、三人称視点の方が書きたい事書けるんじゃない?
     なんか一人称だと伝えたい事と伝わってる事に齟齬がありそう。

    作者からの返信

    その世界の様々な設定など、一人の人間がちょっと考えただけで見えるようになるようなものではないのですよ。
    それは地球でも同じですよね。

    この状況で魔法を一つしか使わなかった理由は、他にこの状況役に立つ魔法がないと主人公が判断したからです。新しい魔法を使わなかった理由もそう。
    そこは主人公の判断を信じてね、としか言えないです。

    基本的に、主人公が等身大の冒険をしていく事をメインに考えています。
    全て試行錯誤しながら少しずつ見えていく形にしています。
    なので一人称にする事は最初から決めていましたし、三人称視点で外からの情報を入れるつもりは最初からありませんでした。

    ただ、主に魔法関連の設定などについては、もう少し見せておく必要があったと思います。
    このあたりは毎日更新で全体像が見えていなかった事が原因で、これは中々難しい。毎日更新の中でバランスをとっていくのは私にはちょっと無理がありました。
    なのでそのうち、何らかの方法で良い形へとブラッシュアップしていくつもりです。

    2018年9月22日 20:00

  • 第151話 ホームへのコメント

    あれぇ?
    なんか、この家の従業員になっちゃいそうな雰囲気だぞ?

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    特技はソロプレイでも良かったのに…。

    作者からの返信

    得意だ!といえるほど、得意ではないと本人は思っているのでしょうね。

    2018年9月22日 19:11

  • 第102話 お酒を買いに行こうへのコメント

    なんだろ?
    種族特性でっとさに嘘つけないとか?だったら面白いがw

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。

    2018年9月22日 19:10

  • 第118話 リゼロッテの能力へのコメント

    てか前回のリゼが去り際に残した言葉の伏線って回収されてたっけ?

    作者からの返信

    まぁ一応回収、というか。
    ちょっと警告した的な感じでしょうか。

    2018年9月22日 19:09

  • 第93話 その悲しみはモテない理由へのコメント

    かわええのう。
    ホッコリするなぁと思ってしまうあたり、俺も歳を取ったのかな

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう思っていただけたなら幸いです。

    2018年9月22日 19:08

  • 第84話 骨系潔癖女子と神聖魔法の考察…へのコメント

    このような聖火なら、鍛冶(で魔法剣造り)に利用するのが妥当な気がします。

    作者からの返信

    そうですね。
    そのうち、色々と見えてくるものもあるでしょう。

    2018年9月22日 19:06

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    ニックさんイケメン!超モフりたい…ハァハァ

    作者からの返信

    彼の今後の活躍に乞うご期待!

    2018年9月22日 19:06

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    そういえば、主人公の元仲間達や、その他の人達もこの世界にいるんですよね。
    彼らは間違いなく神に誘導されてるわけで、
    誘導を振り切ってる?主人公はある意味異端。
    慎重過ぎて悪いことはない。

    でも料理?料理できましたっけ?

    作者からの返信

    元仲間達。彼らについては、そのうち何らかの形で、どうなっているか分かるでしょう。

    料理に関しては、ちょこちょこと言及しているつもりなのですが、状況的に主人公が料理をする機会がなさすぎて現状では死に設定になってしまっていますね…。
    今後は地球の料理を再現するようなお話も入れていきたいです。

    2018年9月15日 13:12

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

     いつも楽しく読ませてもらってます。
     ありがとうございます。


     神様にもトラップ仕掛けられてたし、以前、所属してた冒険者ギルドにも利益目的で襲われそうになったわけだし、一見、主人公ってヘタレっぽいけど慎重なのは良いんじゃないかな。

     というか、自分を狙っている(ダンジョンのある街の)冒険者ギルドに情報が渡る可能性があるのに、バカ正直に以前と同じ内容で記述するほうがマヌケ。ソロなのだから他の冒険者が仲間にしたいような内容を書く必要もないし。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    可能な限り慎重に行動していく、という方向性は今後も変わらないでしょう。

    チートになりすぎないようにしつつ、慎重さを書き、重たくなりすぎないようにコミカルな要素を入れようとしたら自然とこういう主人公になりました。
    もっとかっこいい感じも出したいところですが、難しいものですね。

    2018年9月15日 13:04

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    主人公ヘタレ過ぎん?(笑)
    正直に正直に光属性と戦闘スタイル書くだけだろ。
    なぜ嘘を書く?特技料理?冒険者やめてレストランでもやれよʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

  • 第149話 レッサードラゴンステーキとへのコメント

    とりあえずシオンの愛くるしさでパーティーメンバーを釣るしかないな。

  • 第148話 訪れた宿は……へのコメント

    ここまで高級なら外観で判らなかったのかな…。

  • 第9話 それはカチリと鳴る虚構へのコメント

    楽しんで読める作品にはなかなか出会えないで困っている昨今なのですが、第9話まで読んでいて、楽しいです。
    ゲームなら最初の設定がここで終わり、ついに冒険を始める段階になるのですね。面白い話に出会えるよう期待して読み進みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    面白いと思っていただけたら嬉しいです。

    2018年9月13日 23:08

  • 第138話 テスラの戦いとはへのコメント

    この理論はソロには危険だな。
    麻痺毒とかだと誰も助けてくれない。
    基本的に回避して、隙あれば相討ち狙いもありの認識くらいが良さそう。

  • 第137話 状態異常回復と模擬戦へのコメント

    人型モンスターをチョイスするとは対人が通用するから分かりにくいような。
    違いが判るドワーフで良かったヨーホイ。

  • 第135話 ボクは何を食べるの?へのコメント

    これ、シオンがファンガスしか食べなくなったら困るよな。

  • 第130話 その卵は、ぎゅーっとぶわーへのコメント

    ギューっと(ヨー)ぶわーっと(ホイ)だろうか

  • 第127話 黒い扉のその奥はへのコメント

    ヨーホイの掟か。

  • 第119話 黒いスライムへのコメント

    お菓子を食べる魔法じゃなかったんだね、サモンフェアリー。

    作者からの返信

    カワイイだけでもないのですよ(・∀・)

    2018年9月13日 23:06

  • 第104話 お菓子、お買い物、新防具へのコメント

    初期装備は中々捨てれないなあ。

  • 第98話 白い魔石へのコメント

    ずっと使ってるみたいだけど、マギロケーションって消費が異常に軽いのかな。
    流石便利魔法。

    作者からの返信

    約一時間程の効果継続魔法です。

    2018年9月13日 23:06

  • 第80話 初めてのスケルトンと試行錯誤へのコメント

    刺してダメだった後はひたすら石突で攻撃か…。
    杖使えるのだし、槍を振り回したりしないのかな?

    作者からの返信

    石突でぶん殴ってる時は振り回してるような感じだと思っといてください。

    2018年9月13日 23:05

  • 第56話 補給物資と黒い山へのコメント

    マスター、ストレスは判るけどそれを口にしたら士気が…。

  • 第15話 最初の魔法へのコメント

    中2頃に若返った弊害か…?

  • 第149話 レッサードラゴンステーキとへのコメント

    シオン可愛い。。。
    そして冒険者ギルドか、トラブルの予感

  • 第2話 ゲーム仲間へのコメント

    リネ○ジュ?(空耳

    作者からの返信

    昔リネをやってた関係で、色々と設定的にも似てる部分がありますよ。

    2018年9月9日 23:34

  • 第148話 訪れた宿は……へのコメント

    自分はそれが怖いのでラーメン特集の本買って行くか、人伝で評判のとこ以外行かないようにし始めましたね(爆笑)

    作者からの返信

    この話はエッセイの方に書いた話が元になっていたりします(´・ω・`)

    『ビックリするぐらい普通にマズいラーメン屋に行った話』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054885207682/episodes/1177354054886595631

    2018年9月5日 00:32

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    ダリタ=炭酸の抜けたコーラ…((

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    言わぬが花、知らぬが仏、知るは煩悩・・・
    いつか、仲間を連れてまたあの店へ足を運ぶ事はあるのでしょうか・・・

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。
    一応あのあたりにもう一度向かうストーリーは考えてあるのですが、採用されるかは未定です。

    2018年9月5日 00:30

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    食べてしまったのか?(ニヤリ)

    作者からの返信

    食べました(確信)

    2018年9月2日 09:20

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    ついにハーレム要員が来てしまったか、、、

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。

    2018年9月2日 09:20

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    食べたな……確実に

    作者からの返信

    食べてますね( ・`ω・´)

    2018年9月2日 09:19

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    クリーミーで濃厚、、、
    あっ、完全に食べてますねアレを。

    作者からの返信

    あっ(察し)

    2018年9月2日 09:19

  • 第98話 白い魔石へのコメント

    さすがに文字数少なすぎやろ

  • 第96話 壁を開ける呪文も開けゴマでい…へのコメント

    >もうそろそろ、ライトアローの魔法を覚えるべきか。

    いや、覚えられるなら最初から覚えとけよ…。
    取れる手立ては多いに越した事はないし、効率よく運用する為に発動の訓練とか使用感やら効果の確認もせなアカンやろ

    いつまでゲーム感覚でやっとんねん
    命がかかっとんねんぞ

  • 第93話 その悲しみはモテない理由へのコメント

    め、めんどくせぇ…

    召喚しても世間話して帰るだけなのにやたら魔力消費するし
    こんな魔法いらねぇだろ…

  • 第88話 チーズと槍と一九階へのコメント

    ホーリーファイアのコツを覚えた!とか言ってたのになに槍でスケルトンと戦っとんねんコイツ…

  • 第86話 それから三〇日後へのコメント

    ゴーストの出る階層に行くことを躊躇ってる理由が分からないんだが
    意味不明な事言ってないでさっさと検証しに行けばいいのに

    一ヶ月も何やってたんだコイツ…

  • 第78話 教会と祝福と、とある男へのコメント

    教会に行っただけで疲れてしまったってマジ?体力無さすぎやろ
    ジョギングして鍛えろよ

    手に入らない武器やするアテのない武器強化の事考える暇あったら走れ走れw

  • 第75話 休日と町の探索へのコメント

    実戦が練習っていうけどホーリーウィンドなんて習得してからまだ一度も使ってないよな…

    いざという時の為にも取れる手は多いに越した事はないのにどんな魔法かためしに使ってみることもしてないやん

    神聖魔法も覚えたのかどうかすら定かじゃないし、
    エレムの本屋にも行った形跡ないし実戦もいいけどその前にもっとやる事あるやろ

  • 第74話 オークママ師匠と強化スクロー…へのコメント

    コイツ全然攻撃魔法使わねぇな

  • 第73話 飛び散る白濁液は特濃ミルクの…へのコメント

    気持ち悪くて背負袋に収納したくないってだけでドロップアイテム放置とかないわ~
    浄化使えるんだから背負袋汚しても問題ないのに…

  • 第72話 人気の狩場と僕が求める狩場へのコメント

    視界に入ってくる前に索敵できてるんだから魔法で遠距離から攻撃すればよくない…?
    なんで頑ななまでに槍での近接戦闘にこだわるんや…

  • 第64話 サモンフェアリーとリゼロッテへのコメント

    あれ?神聖魔法の魔法書は読まないのか?
    読まないなら買う必要なかったやんけ…

  • 第53話 初めてのスタンピードへのコメント

    〇よ、我が敵を撃てって詠唱してるけど、日常のまきに火をつける時とかもこれを言わなきゃいけないの?

    作者からの返信

    魔法で薪に火を付ける人なら大体はそうでしょうね。

    2018年8月31日 13:25

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    面白かったです( *˙ω˙*)و グッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年8月31日 10:03

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    読む時間がなくて久々に読んだけどやっぱり面白いね!
    一気に読んじゃったよ

    幼虫の揚げ物はスナック菓子だよね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この村ではむしろ主食のようなモノですね。

    2018年8月30日 07:52

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    オリーブオイルを扱わせても一流な雰囲気なイケメンに思えて見える。

    作者からの返信

    結果的にそんな感じになってしまいましたね。
    情熱大陸とかの感じをイメージしながら書いてたらこうなりました。

    2018年8月30日 07:51

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    食用芋虫は本当に美味しいらしいですよ?

    自分は虫食はポピュラーなイナゴとハチノコ位しか食ったことありませんがハチノコはなかなかイケますよ
    どちらも佃煮なら手に入れやすいですし
    ハチノコの蜂蜜漬けは見た目以外は素晴らしい食べ物です

    作者からの返信

    まさか昆虫食ガチ勢がいるとは…。

    エルキャタピラーの味に関しては。昔何かの番組で見たどっかの部族の密着取材的なやつで、彼らが木の幹からカブトムシの幼虫みたいなのを掘り出して、そのまま食ってて。
    日本人リポーターがそれを味見した時の感想が「クリーミーで――」だったのが鮮明に頭に残ってたので、そこがベースになってます。

    2018年8月30日 07:44

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    美味しそうなのになぁ
    主人公の頑なな食わず嫌いがもったいないです。

    ところで、この章はクラン編だそうですが、
    今の所、辺境の村の食レポ話のような。。。

    作者からの返信

    芋虫を美味しそうに書けているなら、それは物書きとして嬉しい限りです。

    この作品のテーマとして、異世界の空気感とでもいいますか、町や村それぞれの文化や生活感を出せたらと思っています。
    Skyrimとかで無駄に細部までこだわってるあの感じでしょうか。
    最近は更新間隔があいてきたので、そういう感じを出そうとすると中だるみっぽくなってしまっているかもしれませんね。
    気をつけたいところです。

    一応、この村のパートはこの閑話で終わり、次回からは別の町へと移動して、本格的にクラン編がスタートする予定です。
    とか言いつつ、色々と小話を思いついて突っ込んで進まなくなるのがいつものパターンなんですけどね(´・ω・`)

    2018年8月28日 19:52