サマル振りヒーラーの異世界冒険~神聖魔法が便利すぎて怖い~

作者 刻一(こくいち)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第151話 ホームへのコメント

    あれぇ?
    なんか、この家の従業員になっちゃいそうな雰囲気だぞ?

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    特技はソロプレイでも良かったのに…。

  • 第102話 お酒を買いに行こうへのコメント

    なんだろ?
    種族特性でっとさに嘘つけないとか?だったら面白いがw

  • 第118話 リゼロッテの能力へのコメント

    てか前回のリゼが去り際に残した言葉の伏線って回収されてたっけ?

  • 第93話 その悲しみはモテない理由へのコメント

    かわええのう。
    ホッコリするなぁと思ってしまうあたり、俺も歳を取ったのかな

  • 第84話 骨系潔癖女子と神聖魔法の考察…へのコメント

    このような聖火なら、鍛冶(で魔法剣造り)に利用するのが妥当な気がします。

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    ニックさんイケメン!超モフりたい…ハァハァ

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    そういえば、主人公の元仲間達や、その他の人達もこの世界にいるんですよね。
    彼らは間違いなく神に誘導されてるわけで、
    誘導を振り切ってる?主人公はある意味異端。
    慎重過ぎて悪いことはない。

    でも料理?料理できましたっけ?

    作者からの返信

    元仲間達。彼らについては、そのうち何らかの形で、どうなっているか分かるでしょう。

    料理に関しては、ちょこちょこと言及しているつもりなのですが、状況的に主人公が料理をする機会がなさすぎて現状では死に設定になってしまっていますね…。
    今後は地球の料理を再現するようなお話も入れていきたいです。

    2018年9月15日 13:12

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

     いつも楽しく読ませてもらってます。
     ありがとうございます。


     神様にもトラップ仕掛けられてたし、以前、所属してた冒険者ギルドにも利益目的で襲われそうになったわけだし、一見、主人公ってヘタレっぽいけど慎重なのは良いんじゃないかな。

     というか、自分を狙っている(ダンジョンのある街の)冒険者ギルドに情報が渡る可能性があるのに、バカ正直に以前と同じ内容で記述するほうがマヌケ。ソロなのだから他の冒険者が仲間にしたいような内容を書く必要もないし。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    可能な限り慎重に行動していく、という方向性は今後も変わらないでしょう。

    チートになりすぎないようにしつつ、慎重さを書き、重たくなりすぎないようにコミカルな要素を入れようとしたら自然とこういう主人公になりました。
    もっとかっこいい感じも出したいところですが、難しいものですね。

    2018年9月15日 13:04

  • 第150話 そしてまた第一歩へのコメント

    主人公ヘタレ過ぎん?(笑)
    正直に正直に光属性と戦闘スタイル書くだけだろ。
    なぜ嘘を書く?特技料理?冒険者やめてレストランでもやれよʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

  • 第149話 レッサードラゴンステーキとへのコメント

    とりあえずシオンの愛くるしさでパーティーメンバーを釣るしかないな。

  • 第148話 訪れた宿は……へのコメント

    ここまで高級なら外観で判らなかったのかな…。

  • 第9話 それはカチリと鳴る虚構へのコメント

    楽しんで読める作品にはなかなか出会えないで困っている昨今なのですが、第9話まで読んでいて、楽しいです。
    ゲームなら最初の設定がここで終わり、ついに冒険を始める段階になるのですね。面白い話に出会えるよう期待して読み進みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    面白いと思っていただけたら嬉しいです。

    2018年9月13日 23:08

  • 第138話 テスラの戦いとはへのコメント

    この理論はソロには危険だな。
    麻痺毒とかだと誰も助けてくれない。
    基本的に回避して、隙あれば相討ち狙いもありの認識くらいが良さそう。

  • 第137話 状態異常回復と模擬戦へのコメント

    人型モンスターをチョイスするとは対人が通用するから分かりにくいような。
    違いが判るドワーフで良かったヨーホイ。

  • 第135話 ボクは何を食べるの?へのコメント

    これ、シオンがファンガスしか食べなくなったら困るよな。

  • 第130話 その卵は、ぎゅーっとぶわーへのコメント

    ギューっと(ヨー)ぶわーっと(ホイ)だろうか

  • 第127話 黒い扉のその奥はへのコメント

    ヨーホイの掟か。

  • 第119話 黒いスライムへのコメント

    お菓子を食べる魔法じゃなかったんだね、サモンフェアリー。

    作者からの返信

    カワイイだけでもないのですよ(・∀・)

    2018年9月13日 23:06

  • 第104話 お菓子、お買い物、新防具へのコメント

    初期装備は中々捨てれないなあ。

  • 第98話 白い魔石へのコメント

    ずっと使ってるみたいだけど、マギロケーションって消費が異常に軽いのかな。
    流石便利魔法。

    作者からの返信

    約一時間程の効果継続魔法です。

    2018年9月13日 23:06

  • 第80話 初めてのスケルトンと試行錯誤へのコメント

    刺してダメだった後はひたすら石突で攻撃か…。
    杖使えるのだし、槍を振り回したりしないのかな?

    作者からの返信

    石突でぶん殴ってる時は振り回してるような感じだと思っといてください。

    2018年9月13日 23:05

  • 第56話 補給物資と黒い山へのコメント

    マスター、ストレスは判るけどそれを口にしたら士気が…。

  • 第15話 最初の魔法へのコメント

    中2頃に若返った弊害か…?

  • 第149話 レッサードラゴンステーキとへのコメント

    シオン可愛い。。。
    そして冒険者ギルドか、トラブルの予感

  • 第2話 ゲーム仲間へのコメント

    リネ○ジュ?(空耳

    作者からの返信

    昔リネをやってた関係で、色々と設定的にも似てる部分がありますよ。

    2018年9月9日 23:34

  • 第148話 訪れた宿は……へのコメント

    自分はそれが怖いのでラーメン特集の本買って行くか、人伝で評判のとこ以外行かないようにし始めましたね(爆笑)

    作者からの返信

    この話はエッセイの方に書いた話が元になっていたりします(´・ω・`)

    『ビックリするぐらい普通にマズいラーメン屋に行った話』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054885207682/episodes/1177354054886595631

    2018年9月5日 00:32

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    ダリタ=炭酸の抜けたコーラ…((

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    言わぬが花、知らぬが仏、知るは煩悩・・・
    いつか、仲間を連れてまたあの店へ足を運ぶ事はあるのでしょうか・・・

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。
    一応あのあたりにもう一度向かうストーリーは考えてあるのですが、採用されるかは未定です。

    2018年9月5日 00:30

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    食べてしまったのか?(ニヤリ)

    作者からの返信

    食べました(確信)

    2018年9月2日 09:20

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    ついにハーレム要員が来てしまったか、、、

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか。

    2018年9月2日 09:20

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    食べたな……確実に

    作者からの返信

    食べてますね( ・`ω・´)

    2018年9月2日 09:19

  • 第147話 新たな町と新たな出会いへのコメント

    クリーミーで濃厚、、、
    あっ、完全に食べてますねアレを。

    作者からの返信

    あっ(察し)

    2018年9月2日 09:19

  • 第98話 白い魔石へのコメント

    さすがに文字数少なすぎやろ

  • 第96話 壁を開ける呪文も開けゴマでい…へのコメント

    >もうそろそろ、ライトアローの魔法を覚えるべきか。

    いや、覚えられるなら最初から覚えとけよ…。
    取れる手立ては多いに越した事はないし、効率よく運用する為に発動の訓練とか使用感やら効果の確認もせなアカンやろ

    いつまでゲーム感覚でやっとんねん
    命がかかっとんねんぞ

  • 第93話 その悲しみはモテない理由へのコメント

    め、めんどくせぇ…

    召喚しても世間話して帰るだけなのにやたら魔力消費するし
    こんな魔法いらねぇだろ…

  • 第88話 チーズと槍と一九階へのコメント

    ホーリーファイアのコツを覚えた!とか言ってたのになに槍でスケルトンと戦っとんねんコイツ…

  • 第86話 それから三〇日後へのコメント

    ゴーストの出る階層に行くことを躊躇ってる理由が分からないんだが
    意味不明な事言ってないでさっさと検証しに行けばいいのに

    一ヶ月も何やってたんだコイツ…

  • 第78話 教会と祝福と、とある男へのコメント

    教会に行っただけで疲れてしまったってマジ?体力無さすぎやろ
    ジョギングして鍛えろよ

    手に入らない武器やするアテのない武器強化の事考える暇あったら走れ走れw

  • 第75話 休日と町の探索へのコメント

    実戦が練習っていうけどホーリーウィンドなんて習得してからまだ一度も使ってないよな…

    いざという時の為にも取れる手は多いに越した事はないのにどんな魔法かためしに使ってみることもしてないやん

    神聖魔法も覚えたのかどうかすら定かじゃないし、
    エレムの本屋にも行った形跡ないし実戦もいいけどその前にもっとやる事あるやろ

  • 第74話 オークママ師匠と強化スクロー…へのコメント

    コイツ全然攻撃魔法使わねぇな

  • 第73話 飛び散る白濁液は特濃ミルクの…へのコメント

    気持ち悪くて背負袋に収納したくないってだけでドロップアイテム放置とかないわ~
    浄化使えるんだから背負袋汚しても問題ないのに…

  • 第72話 人気の狩場と僕が求める狩場へのコメント

    視界に入ってくる前に索敵できてるんだから魔法で遠距離から攻撃すればよくない…?
    なんで頑ななまでに槍での近接戦闘にこだわるんや…

  • 第64話 サモンフェアリーとリゼロッテへのコメント

    あれ?神聖魔法の魔法書は読まないのか?
    読まないなら買う必要なかったやんけ…

  • 第53話 初めてのスタンピードへのコメント

    〇よ、我が敵を撃てって詠唱してるけど、日常のまきに火をつける時とかもこれを言わなきゃいけないの?

    作者からの返信

    魔法で薪に火を付ける人なら大体はそうでしょうね。

    2018年8月31日 13:25

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    面白かったです( *˙ω˙*)و グッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年8月31日 10:03

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    読む時間がなくて久々に読んだけどやっぱり面白いね!
    一気に読んじゃったよ

    幼虫の揚げ物はスナック菓子だよね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この村ではむしろ主食のようなモノですね。

    2018年8月30日 07:52

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    オリーブオイルを扱わせても一流な雰囲気なイケメンに思えて見える。

    作者からの返信

    結果的にそんな感じになってしまいましたね。
    情熱大陸とかの感じをイメージしながら書いてたらこうなりました。

    2018年8月30日 07:51

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    食用芋虫は本当に美味しいらしいですよ?

    自分は虫食はポピュラーなイナゴとハチノコ位しか食ったことありませんがハチノコはなかなかイケますよ
    どちらも佃煮なら手に入れやすいですし
    ハチノコの蜂蜜漬けは見た目以外は素晴らしい食べ物です

    作者からの返信

    まさか昆虫食ガチ勢がいるとは…。

    エルキャタピラーの味に関しては。昔何かの番組で見たどっかの部族の密着取材的なやつで、彼らが木の幹からカブトムシの幼虫みたいなのを掘り出して、そのまま食ってて。
    日本人リポーターがそれを味見した時の感想が「クリーミーで――」だったのが鮮明に頭に残ってたので、そこがベースになってます。

    2018年8月30日 07:44

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    美味しそうなのになぁ
    主人公の頑なな食わず嫌いがもったいないです。

    ところで、この章はクラン編だそうですが、
    今の所、辺境の村の食レポ話のような。。。

    作者からの返信

    芋虫を美味しそうに書けているなら、それは物書きとして嬉しい限りです。

    この作品のテーマとして、異世界の空気感とでもいいますか、町や村それぞれの文化や生活感を出せたらと思っています。
    Skyrimとかで無駄に細部までこだわってるあの感じでしょうか。
    最近は更新間隔があいてきたので、そういう感じを出そうとすると中だるみっぽくなってしまっているかもしれませんね。
    気をつけたいところです。

    一応、この村のパートはこの閑話で終わり、次回からは別の町へと移動して、本格的にクラン編がスタートする予定です。
    とか言いつつ、色々と小話を思いついて突っ込んで進まなくなるのがいつものパターンなんですけどね(´・ω・`)

    2018年8月28日 19:52

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    なんで急に飯屋の親父にフォーカスしたのかw

    作者からの返信

    思いつき、ひらめき、いたずら心……


    まあ真面目に答えると、世界観を補強したかったというか、主人公の目線からでは見えない部分を書いて補完したかったという感じでしょうか。
    作者も意外と考えて書いてたりするのですよ( ・`ω・´)

    2018年8月28日 12:26

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    実はシチューにも芋虫入ってましたオチのための閑話かと思ったら
    セクシー塩ふりかよ!

    作者からの返信

    まあそのオチのためでもあったのですが…
    こういうストーリーと関係ないところで自由に書いて良い場面になると、自然とこんなネタ混じりの感じになっちゃうんですよね(´・ω・`)

    ちなみに、別で書いてる『深夜、コンビニ、探訪録』の方は全編自由に書きすぎてそんな感じになってます(宣伝)

    2018年8月28日 12:18 編集済

  • 第146話【閑話】村で唯一の酒場へのコメント

    こんな時間にこんな話…飯テロですか?

    芋虫はいらないけどシチュー食べたくなった、芋虫はいらないけど

    作者からの返信

    飯テロになってるなら嬉しいですね( ・`ω・´)

    まあ残念ながらこのシチューには…

    2018年8月28日 12:15

  • 第39話 鑑定と鑑定と鑑定へのコメント

    どくがのナイフ…でしょうかね?

    作者からの返信

    大体そんな感じです( ・`ω・´)

    2018年8月27日 20:50

  • 第145話 偽物の火酒と本物の火酒へのコメント

    鍋作れる程度の鍛冶師がいれば簡単な蒸留器くらい作れちゃうから教えちゃってもいい気もします・・・。
    もし本当に秘匿してるんだったら間違いなく追っ手がかかりますがw

    作者からの返信

    いつか教えるような事があるかもしれませんね。

    2018年8月27日 20:50

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    突けば槍 払えば薙刀 持たば太刀 杖はかくにも 外れざりけり

  • 第144話 謎ステーキの正体と雑貨屋へのコメント

    このエルキャタピラー村、夕飯も芋虫スープ。お酒は芋虫酒が出てきそうな勢いの芋虫推しだな

  • 第101話 料理って大変へのコメント

    魔法袋に時間経過があっても菌はいないだろうから食材も日持ちするのでは?

  • 第144話 謎ステーキの正体と雑貨屋へのコメント

    干し肉だって謎肉だろうに……(あ、一応モンスターか、モンスター?)

    作者からの返信

    このあたりはちょっと表現が微妙になってしまったかもしれませんね(´・ω・`)

    2018年8月27日 20:49

  • 第144話 謎ステーキの正体と雑貨屋へのコメント

    そんなに芋虫をじゃけんにしなくても。。。

    作者からの返信

    だって芋虫ですから…(´・ω・`)

    2018年8月27日 20:48

  • 第143話 新しい村と食事の香りへのコメント

    ああ、芋虫ですね(たぶん)

    作者からの返信

    ヨーホイ!(難聴)

    2018年8月19日 01:12

  • 第143話 新しい村と食事の香りへのコメント

    おお、きのこ以外が登場

    一応、迷宮都市の冒険者ギルドに追われてますけど、
    待間で情報連絡が無いっぽいから、もう逃げ切ったと思っていいんですかね。

    作者からの返信

    さてさて…。
    近い内に書きたいと思います。

    2018年8月19日 01:11

  • 第143話 新しい村と食事の香りへのコメント

    更新お疲れ様です。
    色々な所を冒険する話なので、色々な食事が出てきて楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    異世界での生活そのものを書く事もコンセプトの一つなので。
    これからも重要視していきたいところです。

    2018年8月18日 18:37

  • 第138話 テスラの戦いとはへのコメント

    ずっとそうなんですけど、主人公は検証が下手なんですよね。
    何か検証しようとして、穴だらけだったり、
    そればっかりに意識が行って、多数のステータスやアビリティは検証せずに放置したり。
    せっかく盾防がレベル3もあるのに、防具も付けずにローブに拘ったり、
    盾を持たなかったり。

  • 第111話 エレムから脱出へのコメント

    >色々と気を使って慎重に慎重を重ねてやっていたつもり
    笑うところですね。

  • 第113話 逃亡二日目へのコメント

    今まで解体や薬草採集を避けてきたせいで、森の中から資源を得られませんねー

  • 第102話 お酒を買いに行こうへのコメント

    今日は休み!みんなで飲むんですよ!とでも言えばいいのに。

  • 第101話 料理って大変へのコメント

    主人公は検証がいつも片手落ちだなぁ
    容量チェックは最重要でしょー
    魔物の死体をまるごと何匹入れられるかで、収入大違いじゃないですか。
    それと、カバンの中で食べ物が乾燥するのかしないのか、
    酸化するのかしないのか、
    生物を入れられるのか入れられないのか、植物ならどうか、
    微生物(チーズ等)はどうか、
    物品の数の制限はあるのか、同じ物を多数入れたらどうなるのか、
    等々、調べるポイントはいっぱいある。

  • 第91話 実験、検証へのコメント

    吸収IIの効果で魔力回復が早いんでは?
    主人公って、白い部屋で取ったアビリティを殆ど覚えてませんよね。。。

  • 第89話 ダンジョンという空間と、ソレへのコメント

    ずっと思ってたんですけど、
    キャラ作りのときにあれだけ高レベルまで取った超感覚5はどこにいったんでしょう。
    魔力やエネルギーを判別する能力が全く発揮されていないような。
    魔物の魔力を見れたり感じたりすることで索敵に活かせそうなんですけど。
    他にも、盾防Ⅲや調理Ⅱを全く活かしていません。
    光魔法IIも、全然魔法を買わないから止まってますよね。

    作者からの返信

    設定上、魔法使いが少なく、ステータスが見られず、参考に出来る文献もほとんどなく、ルークは手探りで学んでいくしかないような状態なので、他の魔法使いとの比較が出来ず。
    ルークの能力が上手く伝えられてないのが原因だと考えています。
    これは私のミスかな、と思います。

    このあたりはいずれ何らかの形で大幅に手を入れて理解しやすい形に落とし込む予定です。

    2018年8月16日 18:05

  • 第75話 休日と町の探索へのコメント

    主人公が、魔法も武術も、練習しないのが凄く気になります。

    作者からの返信

    実戦が練習という感じでしょうか。

    2018年8月16日 17:57

  • 第69話 ダンジョン六階までへのコメント

    ん?ウサギは死体が残って肉を得られるのに、
    スライムや狼は死体が光になって消えて魔石だけ残るのかな。
    不思議。

    作者からの返信

    死体は残っていません。
    ダンジョンのモンスターは全て消えています。

    2018年8月16日 17:53

  • 第57話 グレートボアと本当の戦いの幕…へのコメント

    主人公の心の弱さと、試行錯誤や応用や工夫をしない性格が、もろに出てますねー

  • 第134話 イビツなるモノへのコメント

    お前さんのような武術を使う者を始めて見たのじゃ

    初めて


    熊やライオンと戦うための武術を考える奴なんていない。

    武○壮ぇ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しておきました。

    まぁ本気でそんな事を考えて体系的に作り上げられる人はほぼいない、という事で…。

    2018年8月16日 17:48

  • 第131話 誕生、聖獣リオファネルへのコメント

    いつまで一緒にいれるのかは分からない

    いれる→いられる

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しておきました。

    2018年8月16日 17:47

  • 第90話 闇と黒い魔石へのコメント

    ゴーストのいる階層とわかって来ているのに、心の準備、魔法発動の準備をしていなかったの? それともよほど意表をつかれてしまったのか?(そりゃまあ呪怨じみた声が聞こえてくれば恐慌とか混乱に陥りそうだけど)

    主人公、ガンバ!

    作者からの返信

    まあ具体的に実物を見てみるまで分からない事もありますからね(;´∀`)
    まぁあとは作者都合の演出上の問題、とでも考えておいて下さい。

    2018年8月16日 17:46

  • 第89話 ダンジョンという空間と、ソレへのコメント

    >そして町にいれなくなる

    →そして町にいられなくなる

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しておきました。

    2018年8月16日 17:45

  • 第88話 チーズと槍と一九階へのコメント

    スケルトンがドロップする錆びた剣を、スケルトン戦では活用すればいいのに……と思ってしまった(^^;

    鉄の槍はその間、どこかそのへんに置いておいて

    作者からの返信

    そういうやり方もアリだったかもしれませんね。
    槍と剣の両方を持ち歩くのが大変そうなので、活用はしませんでしたが。

    2018年8月16日 17:44

  • 第71話 魔法の適性とアンデッドへのコメント

    全編を通して『適正』と『適性』を混同されているように見受けられます

    適正 適正な値段、適正なレベル、等
    適性 適性がある・ない、等

    魔法の「テキセイ」というなら「適性」が妥当かと

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しておきました。
    あまり深く考えずに使ってましたね。

    2018年8月16日 17:42

  • 第74話 オークママ師匠と強化スクロー…へのコメント

    竹の鎧…フォーチュンクエストが思い出されますね

    作者からの返信

    まさしくそれです。
    クレイの竹の鎧を兄が半ば冗談で、お金かけて強化したエピソード。
    細かすぎて伝わらないネタでしたね(;^ω^)

    2018年8月11日 23:34

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    この話完結したものと思ってたけど新章あるんかʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

    作者からの返信

    今の所、当面の間は終わる予定はありませんね。

    2018年8月11日 14:26

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    更新楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    頑張りますよ!

    2018年8月11日 00:39

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    武器もそうだけど、街についたらキノコ以外のまともなメシを食べたいよね。
    背脂とんこつラーメン、ライス無料とかね!

    作者からの返信

    せやな。
    でもそれはない!(´・ω・`)

    2018年8月9日 23:06

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    はやり刃が付いている武器は、それだけで安心感が違うのかもしれない。
    →やはり

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直しておきました。

    このミス多いんですよね。
    言葉の一文字目と二文字目が入れ替わる現象。
    頭が鈍っているのかも(´・ω・`)

    2018年8月9日 04:21

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    ボロックさんなんか武器くれなかったのか

    作者からの返信

    さて、それはどうでしょう。

    2018年8月9日 04:19

  • 第141話 洞窟を抜けてへのコメント

    少し我慢すればもっといい武器買えるって思っちゃって、なかなか買えないみたいな事、結構あるある。

    作者からの返信

    あるあるですよね。
    さて、ルークの武器はどうなるでしょうか(´・ω・`)

    2018年8月9日 04:19

  • 第60話【エピローグ】この道、僕の旅へのコメント

    空メッセージ送っちった……orz
    未だ60話読み終わったばかりですが楽しく読ませて貰っています。
    ゆっくりで良いので更新続けて頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    更新速度は落ちてくるとは思いますが、更新は続けていきたいと思ってます。
    少なくとも今年いっぱいはサマル振りヒーラーが中心になるでしょう。

    2018年8月9日 04:18

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    面白くて一気読みしました!おかげで昨日は全然寝てません!(`・ω・´)
    物語構成、世界観もさることながら、作者さんの描写が好きです。特に、感情や思考面の描写を軽視するファンタジー系ネット小説が多い中、この作品はその点が大きく秀でていて、とても好みでした。
    読んでいて、ルークと一緒にわくわくし通しになります。
    三章以降も楽しみにしています。ルークの今後に期待して。

    ホホホーイ(/・ω・)/

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私が書きたいと思っているところを好きになっていただけるのは本当に嬉しいです。
    三章もよろしくお願いしますね( ・`ω・´)

    2018年8月4日 09:23

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    読むの遅れちゃった…

    今回のヨーホイは切ないなぁ。。
    でもまた帰ってきて、ホーリーウインドかけてあげないと、ポロックさん死んじゃうからね…

    てか、当分はヨーホイ聞けないと思ってたけど、よくよく考えたら、ドワーフの里に着いたら沢山聞けるのかな?笑

    ヨーホイ(゚Д゚)ノ
    ヨーホイ(^-^)/
    ヨーホイヽ(´ー`)ノ
    ヨーホイ( ・ㅂ・)و
    ヨーホイ(・ω・)ノ
    みたいな感じで笑笑

    三章楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドワーフの里に行けば、そういう感じになるかもしれませんね。
    ボロックさんに関しては、一応現時点では三章はボロックさんの関係者が物語の中心に関わってくる予定なので、三章でも何かあるかもしれません。
    まぁ、書いてる段階でズレてきて変わってくる事はよくあるので、断言は出来ませんが(´・ω・`)

    2018年8月2日 05:44

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    面白いです^_^
    続き楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2018年7月31日 02:20

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    ヨーホイ!

    作者からの返信

    ヨホホーイ(^o^)丿

    2018年7月31日 02:19

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    とても面白かったです!
    3章楽しみにしています!
    ヨーホイ!

    作者からの返信

    ありがとう!
    ヨーホイ(^o^)丿

    2018年7月31日 02:19

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    ヨーホイ(>Д<)ノシ

    作者からの返信

    ヨーホイ(^o^)丿

    2018年7月30日 14:30

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    副題の脇あった(仮)が無くなって、終った感がひとしおですね
    お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2018年7月30日 14:30

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    ヨーホイ(>Д<)ノシ

    作者からの返信

    ヨーホイ(^^)/

    2018年7月30日 14:30

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    主人公は一〇日間に洞窟の行ける範囲の浄化をしないと
    ボロックさんは、またいずれ死の粉の症状が出ると思うのですが
    それはもう、自分の秘密保持のために仕方ないと割り切っているんでしょうか?

    作者からの返信

    ちょっと長くなりすぎて端折ったりして、上手く書ききれなかった部分があるのですが。
    例の黒い水晶は、死の粉のあるところにニョキニョキと生えてくる謎の物質なんですよね。
    なのであれを浄化してしまうと黒い水晶はもう取れなくなってしまいます。

    一応、どこかにそれっぽい言葉は入れたような気がします。

    2018年7月30日 14:29

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    ヨーホイ

    作者からの返信

    ヨーホイ(^o^)丿

    2018年7月30日 14:18

  • 第140話【エピローグ】地底の月へのコメント

    3章が楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとう!
    ぼちぼち書いていきますよ。

    2018年7月30日 02:42