<第五章:星々の彼方より帰還せり> 【04】への応援コメント
そういえば、現代のAIにコードブレイクが使えたのってなんでだ?
現代AIがマキナorイゾラor雪風由来じゃないと有り得ない状況っぽいけど、船員由来だって答えは出てるしなぁ
読み直したら分かるかな
作者からの返信
ガンメリーが雪風に出会うまでに、結構な時間があったので、その間に色々仕込んでおいたのでしょう。
<第一章:キングスレイヤー> 【07】への応援コメント
今更だけど、アガチオンが科学文明の産物ならベルの血で活性化してたのはなんだったんだろう
<第二章:ヴィンドオブニクル> 【16】への応援コメント
やっぱ最高
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、星の剣。 【08】への応援コメント
やっぱこの名前呪われてますわ
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、星の剣。 【06】への応援コメント
この2人、初登場時はどうせくっつくんだろうなあと思ってたけどやっぱ紆余曲折はあったがこうなったかあ
とはいえゴールインがアラサーになってからとは回り道すぎ
<第三章:蜂蜜と霊薬>【02】への応援コメント
このサボりガンメリーが後々の?
<第一章:双塔より来たる> 【09】への応援コメント
この治療術師さんもしや?
<忘らるる物語> 【01】への応援コメント
リズはバツイチだった?
あとリリディアスは8人の王子のうちの1人の妻じゃなくて王の妻だったのね
あと地味にこの時点では王は存命な上に言っちゃいけない方の名前が普通に使えてるっぽい?
確か伝承だと旧獣人との戦いの際に王子たちに殺されたってことになってたような
<第五章:魔笛>への応援コメント
異世界座頭市
<序章>への応援コメント
あれ米っていつ生産できるようになったんだっけ
<第一章:狂い咲きの階層>【02】への応援コメント
この血って状況的に……
ベル不憫
<第四章:異邦人、ダンジョンに潜るどころではない>1への応援コメント
読者感情として主人公のチートの恩恵だけを受けたものが得する展開はヒロインにヘイト集めるからフリで正解
<近域の魔王>6への応援コメント
これヒューレスはルゥミディアを洗脳してたってこと?
洗脳して手柄掠め取って孕ませて挙句に殺してってどんどんクズ度が上がっていくな……
<第三章:狂階層のロラ>3への応援コメント
啓蒙高まりそうなメッセージ
<近域の魔王>11への応援コメント
ゴルムレイスのことも知ってると
忘れられてるのかやっぱ
<第三章:ぬばたまの闇より矢を放つ>6への応援コメント
竜喰らいと大蜘蛛は別の存在?
<捨て犬のパスタ>4への応援コメント
ついに自走し始めたかw
<第四章:冒険の終わりに>2への応援コメント
うーん。ソーヤの個人的な感情は理解できるけど政治と個人のそれは別だからなあ。
ラナ自身の行いの結果を王に擦り付けることとかラナが奪った民の命とその責任について整理しないことにはソーヤの独りよがりで終わりそう。
<第三章:綻びと纏まり>1への応援コメント
この世界でいきるには一体いくつの戒律を覚えねばならんの?気がとおくなりそう…。
<第一章:異邦の食卓>5への応援コメント
甲斐性は見せてるからワンチャンあると見ればガツガツくるやろうなあ。殺伐とした世界観ならなおさらよ。
<第四章:異邦人、ダンジョンに潜るどころではない>1への応援コメント
結婚は崖から落ちものだよ。
後戻りできないからね(涙)
<第二章:名声を求めて>4への応援コメント
マキナ可愛い
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、老人の剣。 【17】への応援コメント
1週間で一気読みしたけど僕がメルルだったらしばらく父親との距離感わからんくなるかも。
まぁこの親子の図太さならちょっとすれば元通りかな。
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、老人の剣。 【08】への応援コメント
ソーヤ家の現状がしれたので非常に満足。
テュテュよ、安らかに眠れ。
<第二章:クォ・ヴァディス> 【13】への応援コメント
ずっっっっっとカッコいいんだが、このろくでなし。
<第二章:クォ・ヴァディス> 【06】への応援コメント
胸糞〜ッ!!!
<第四章:炎の子> 【10】への応援コメント
は、白鱗公!!!?
<第三章:そして集まるケダモノ共よ> 【07】への応援コメント
ありがとう
<第二章:レムリアの後継> 【05】への応援コメント
わけわかめ。
編集済
<忘らるる物語> 【05】への応援コメント
身勝手過ぎやしないかこのク〇やろう。
って思っちまうけど、逃げ切れないのだろうな。運命と書いて理不尽と読む。
てか無理なんだが。ここから先読むの、辛すぎる。
編集済
<忘らるる物語> 【04】への応援コメント
俺ずっと気になってたんだよね。冒険者の神はどんな声色だろうかと……とてもロマンを語れるようには思えないなぁ。
ミスラニカ人格とヴィンドオブニクル人格があるってことでOK?
<05>への応援コメント
なんか何もわかんないけどわかった。
<03> への応援コメント
異世界のガンメリーは魔法を作る不思議アイテムを持ってたけどコードブレイクさせるヤツはそれで作ったのかな?もしそうならソーヤ神様になってそう。
あとタイムスリップやなんやらで、マキナ達がA.Iの始祖でパスワード+魔力的なナニカでコードブレイクするように全てのA.Iへ仕込みがあったりして。
<終章>への応援コメント
こんなに晴れやかな気分でスマホを投げたのは初めて!わぁーい!
編集済
<第五章:魔笛> 【02】への応援コメント
文句のつけようのない死だった。それだけに、抱くべきでないこの悲しみをどうすればいいんだろうか……。
<第一章:冒険者の勘> 【03】への応援コメント
胸痛くね
<第五章:星々の彼方より帰還せり> 【02】への応援コメント
さいあんどこーやないか(・∀・)
<第二章:ヴィンドオブニクル> 【16】への応援コメント
朝起きたらウチのオカンセラ様になっとらんかな(・∀・)希
<終章>2への応援コメント
記憶についてはミスラニカ様のせいというかおかげなのかな。
ある意味、一番合ってないんじゃないのか?自分のために力を発揮できるような奴じゃないのに、理由を失っていくなんて……。
<第四章:薊が如く>9への応援コメント
イゾラの伝えた魔法が一行ずつ脳内で声になる度に彼女が消えていくような気がして「やめろ」って呟いてた。
<第一章:キングスレイヤー> 【06】への応援コメント
サイコー(・∀・)!
<第一章:キングスレイヤー> 【02】への応援コメント
(・∀・)恥
<第一章:キングスレイヤー> 【01】への応援コメント
おもろー(・∀・)!
<第一章:キングスレイヤー>への応援コメント
エエやん(・∀・)!
<第四章:炎の子> 【11】への応援コメント
ミニスカポリス様やろ(・∀・)?
<第六章:メモリー> 【05】への応援コメント
イゾラ(・∀・)泣
<第六章:メモリー> 【04】への応援コメント
ミニスカポリス様(・∀・)悲
<第六章:メモリー> 【01】への応援コメント
カッコええやん(・∀・)
<第六章:メモリー>への応援コメント
カッコええやん(・∀・)
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、老人の剣。 【17】への応援コメント
レムリアの血縁調べ上げたってことはハティの事も?
<序章>への応援コメント
一人称が「俺」から「僕」に戻っただけなのに感激
<第五章:けものせっき> 【02】への応援コメント
これ、多婚の概念が消えてる?
<第四章:妄執のネオミア>への応援コメント
ちょいちょいソウルシリーズみたいな静謐さを感じられて良き
<第五章:星々の彼方より帰還せり> 【02】への応援コメント
別人みたいって言ってたもんなぁ
<第四章:異邦人、ダンジョンに潜るどころではない>1への応援コメント
ラナにここまで言わせて、なんで「フリ」?
ソーヤは言葉の裏が読めないアホじゃ無いと思ってたけど・・・
<第五章:レイヴ> 【02】への応援コメント
『皆々お前みたいな修羅じゃねーんだよ』(一般兵並感)
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、老人の剣。 【17】への応援コメント
面白かった。ありがとうございました!
<第五章:レイヴ> 【02】への応援コメント
その台詞、言われる側から言う側に
<第四章:剣と麦を賭けて> 【06】への応援コメント
もうやだこの主人公、絶対敵にしたくない。おかげで先が読めなくて面白い。
<第三章:亡霊都市ウロヴァルス> 【03】への応援コメント
ソーヤ、素晴らしい判断力
<捨て犬のパスタ>5への応援コメント
終始緊張感のある1話でした。面白い。
編集済
異邦人、ダンジョンに潜る。外伝、老人の剣。 【17】への応援コメント
面白かった。いきなり、絆パワー友情連鎖ボーナス!とか言い出さず、そのままなビターなのが良かった。総合的に出てきたやつが大体遠縁っていうね...
<第二章:再び、異邦人ダンジョンに潜れない>【02】への応援コメント
詐欺男も大概だけど、ソーヤの自己満死にたがり癖だって、それが魅力的に描かれる分だけにかなりタチが悪い、とは思う。
編集済
<第二章:駆り立てる夢あらば、疾く醒める夢あり>【01】への応援コメント
まあ空虚であることは間違いないかな
<第一章:諸王の大地へ>【03】への応援コメント
コレは忘れるって伏線ですかね?
<第五章:星々の彼方より帰還せり> 【02】への応援コメント
カクヨムで初めて泣いた
<第四章:薊が如く>9への応援コメント
イゾラの言う最後というのか言霊に力を乗せるために捧げたのかな…
<第四章:薊が如く>8への応援コメント
辛いなぁ…アーヴィンがパーティから賭けた瞬間からこうなる事が確定していたかのように事が進んでいく
<第四章:薊が如く>7への応援コメント
ずっと支えてきてくれた人からの愛の言葉か
<第四章:薊が如く>5への応援コメント
一気に話が進んだな
<第四章:薊が如く>4への応援コメント
一つしかない命だからこそ…
<第四章:薊が如く>3への応援コメント
リーダーをやりたいって欲が出てきたわけだ
お節介焼きさんは優しいね
<第三章:綻びと纏まり>2への応援コメント
やはり食文化の厚みは強い
良く考えれば食関係で縁をえてることが多いな
<第三章:綻びと纏まり>1への応援コメント
うっわぁめんどくせぇ取り決め
<第二章:名声を求めて>8への応援コメント
冒険者ってそういうものだし仕方ないね
<第二章:名声を求めて>7への応援コメント
殺してでも止めるって思考は流石に危険だよなぁ
<第一章:異邦の食卓>6への応援コメント
食欲のためなら演じられるのかエア恐ろしい子ッ
<第一章:異邦の食卓>5への応援コメント
責任取って全員娶るしかないねエルフが一夫多妻制で良かった
<第一章:異邦の食卓>4への応援コメント
あーそうか料理に比重を割くように言ってきたのにその料理関係で頼られないことがあるとなったら泣きたくもなるか
<第一章:異邦の食卓>3への応援コメント
たまに挟まる飯テロの破壊力が高い
<第一章:異邦の食卓>2への応援コメント
呑兵衛のおっさんが2人w
<第一章:異邦の食卓>1への応援コメント
健康的な食事すれば治りそうだな、王様バリバリに肉体派ぽそうだし
<序章>への応援コメント
すっごい微笑ましい
出来ればこのヒリツキとほんわかがずっと続いてくれれば良いが
<終章>への応援コメント
ここでタイトル回収!
そして異邦人と書いてにほんじんと読むのか!
<第四章:異邦人、ダンジョンに潜るどころではない>2への応援コメント
まだダンジョンで戦闘っていう一番美味しい展開が来ていないのに毎話の厚みと面白さが凄い
<第四章:異邦人、ダンジョンに潜るどころではない>1への応援コメント
カッコいいのに最後の最後で男を見せれなかったか…いやソーヤの境遇的に仕方ないんだろうけどもw
編集済
<第三章:ぬばたまの闇より矢を放つ>6への応援コメント
ほんとに義に厚い男
その在り方は生きにくいだろうに
さてここからどうなるかな
あと名無しエルフさんの弓術伝授が激アツで最高でした
<第三章:ぬばたまの闇より矢を放つ>5への応援コメント
何気に主人公今のところハーレムである
最初からいるメカ娘を大事にね
<第三章:ぬばたまの闇より矢を放つ>4への応援コメント
軍隊式格闘術が火を噴くぜ!
冷静沈着なようで己の中にある激情に従う所が良い
<第三章:ぬばたまの闇より矢を放つ>3への応援コメント
ゲトさんはインスマスかな?
ゲトさん達の神様が気まぐれなのも納得だわ…出てきたらやばいタイプだろうしな
さて次回は仁みたいな展開になりそうだ
<終章>への応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございました
一週間楽しかったです