応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお、直球ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    三ヶ月ぶりに会って、思いが止まらない、と思って頂けたらと思っております。

  • 春田さん、とても立派になりましたね。
    そしてキリッとして強い心を持っているように見えた夏川さんは、今回は弱い部分が見える。
    視点が変わると、内面が見えて周りのキャラは眩しくて、主人公には弱さが見えてくるものなのかもですね。
    興味深いです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    そういって頂けると嬉しいです。

    改稿の際も心理描写を重視していこうと思っております!

  • 兄様は、とてもとても、いい人過ぎたのですよね……。
    数々の理由により死を迎えることになった皆さんを、受け止めていく俊介さんを応援したいです!

    作者からの返信

    兄様が亡くなった理由が、これから先も続いていきますb

    一つ、一つの物語が区切られておりますので、またよかったら読みに来てくださいね! 

    本当にありがとうございますb

    レビューも評価を頂けて、本当に、本当にありがとうございます^^

  • やばいです、リアルに涙出そうになりました……!
    感動しました!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    そんな、ありがとうございます。

    そういって頂けると書いた甲斐がありました、こちらこそあなたのような読者に読んで頂けて嬉しいです。ありがとうございますb

  • なんと!!
    世間は狭いとはいいますが、なんか本当にありそうで……!!

    それにしても、親方が居ない組織もっていう考えも、わかりまする(*´`*)

    作者からの返信

    あるかもしれませんねw

    親方がいなくなってからが、真価を問われますね。

    彼女が盛り返してくれることを期待して、このお話は終わりになりますb

  • 人の痛みと苦しみの分かる社長に惚れそうです……!!(´;ω;`)
    そういった人の下で働けるのなら、素直になれます(*´`*)

    作者からの返信

    この方は実在しておりまして、本当にあっけらかんとしていますね。

    その分、会社を成長されてますし、人を見る力がある社長はきっと、どこの会社でも伸びるでしょう!

  • 会長おぉお……!!!
    流石、会長さま。
    こういった人が企業の上に立っていれば……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼の年齢ならもう、責任はほとんどありませんから、どんと来いっという考えになれるかもしれませんw

  • おおお!!!
    まさかの、自分を貫く方式、ですね!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ある意味どんでん返しという!凄いです!!

    作者からの返信

    馬鹿なだけなんです(笑)

    ただ、行動力があるので、ある意味、大物になれてしまうというか(笑)

  •  泣くだけ泣いて気丈さ強さを取り戻した奥さん。
     そして、人と人とのつながりが主人公に告げられる――――
     (やっぱりよいヒキ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    第1章はコミカルさをウリにさせて頂きました。

    火葬場なのにこんな話なの?

    というギャップとそれに付随した物語になれば、と願いを込めております。


    星村さんのように、長期連載ができるのが羨ましいです!

  •  なんやかやでお咎めなしの主人公。でもそれは周囲の温情によるものが大きい。
     さて次のタスクは?

    作者からの返信

    そうですね笑

    計算がないからこそ、まだ温情を与えることができるものですね(笑)

  •  なぜか自分の話をしだして感極まる主人公。
     場違いながらも感動します。
     そして新たな人物、場はどう転がるのか。

    作者からの返信

    そうなんです、あなたのように常識がある方なら、何やってんの? という疑問を浮かべて頂けていると思います。

    その上で、馬鹿だけど熱いな、と思って頂けたら、この物語を書いた意義があります。

    本当にありがとうございます(^ω^)

  •  ここに来ての告解、というかカミングアウト。
     どうなる主人公(よいヒキです

    作者からの返信

    社会を知らないからこそ、できる荒技ですね笑!

  •  なにやら雲行きが――――どうなる主人公。

     (誤字? 報告)
     何ふり→なりふり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、訂正しておきます。

  • 別れを超える何か、にしんみりしておりました。本当、そうだなと、共感しております(´・ω・`*)
    お兄さんのことも、もしかしてといろんな予想がたっています(´;ω;`)

    作者からの返信

    おお、そうなんですね!

    ここで予想できるとは只者ではありませんね!

    立ち止まらずに廻り続けるため、全ての人は別れを超えなければなりません。

  •  女性僧侶。田舎のお寺で住職が女性だったのでなんだか懐かしいです(年相応でしたが)。
     憩いのひと時を過ごしたら――――

    作者からの返信

    おお、そうだったのですね!

    その方の若い時の読経がきいてみたいですね!

  •  おくりびと、撮影現場、舞台が地元ということもあり、映画館で見ました。
     やはり葬儀というのは厳かなものがあります。
     ……とはいえ、今回送られる人は――――
     実際はさらに死者が出そうな一触即発なんでしょうが、読む分には不謹慎ですが、多少コミカルな印象も。

     そんな中でも、わりと仕事に前向きな主人公、次に迎える人は。

    作者からの返信

    おお、そうなんですね!

    仰る通り、コミカルに書かせて頂いてます。

    それは葬儀のイメージを変えるために、自分にできることを体験を交えつつ伝えることができれば、と思ってます!

  •  故人の、特に血縁者の自殺ともなれば、向き合わざるを得ない。
     切実な問題です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね!

    彼の進む道を読んで頂きありがとうございます(^ω^)

  • 質問があります。
    後ろから17行目、「やれることまで・・・」は「やれるとこまで・・・」ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます、変えておきますね!

  • まさにお坊さまの説法のように、美しくありがたいお話でした。静かに流れる夜の川のような落ち着いた語り口に導かれ、拝読しながら、普段はあまり意識しない「人のつながり」に思いを馳せておりました。とても心癒されましたm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お忙しい中、読んで頂き本当に感謝です!

    この話、共感しにくいものではないかと思いながら書いたのですが、そういって頂けてホッとしています。


    またこちらからもうかがわさせて頂きますね!

    本当にありがとうございます!

  • 泣けました…(T_T)

    作者からの返信

    再びコメントありがとうございます。

    お仕事だと泣くことも許されない、感情を制御するのは難しいですよね。

  • 春田さん、成長してますね。なんだか嬉しくなります(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    そうですね!

    ただ彼の場合、彼女の前でいい格好がしたいだけだと思ってます(笑)

  • 面白い展開になって来ましたね!

    細かい事ですが、10行目「だから謙遜しなくていいよ」は「遠慮しなくていいよ」では?

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます(^ω^)

    またスマッシュさんに読んで頂けて嬉しいです!

    訂正しておきますね!

    ありがとうございます!

  • やっぱり男らしい男性が素敵❤️
    秋尾さん、良かったね(*^^*)

    けど春田くんのお兄さんのこと、とっても気になりますね(。>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますb

    第四章、もっと詳しく書いてお兄さんの件もきちんと改稿させていただきますね!

  • 夢でもこんな風に言われたら、私ならちょっとドキッとしてしまいます(*ノ▽ノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    ですねw

    三章はラブコメ展開を踏まえた30代の女性のの物語になってます!

    お読み頂けたら嬉しいです(^ω^)


  • 編集済

    ブラボー🎶
    今回は今までと少し色が違いましたか?

    「紅葉が灰になるまで」
    素敵な言い回しですねぇ。流石です👏

    追記:ここまでですが、期日に間に合わせたいのでひとまずレビューさせていただきます。読了したら改めてレビューしなおしますね。

    作者からの返信

    いつもいつもお読み下さりありがとうございます。

    今しがたレビューまで読ませて頂きました、いやーさすが、と思いました。

    亡くなっても無くならないもの、作中で使いたいくらいです、多分改稿でどこかで使わせて頂きます、ありがとうございますb

    30代を突入して思ったことは、案外変わらない、ということでした。

    年を取った分だけ変化する、ということはなく、個性はあまり変わらないような気がします。

    だからこそ、持ち味を生かし、そのまま全盛期を過ぎても過ごしていける夫婦の形があるのではないか、と思います。

    いいところだけでなく全てを受け入れる、そういった気持ちを込めて書かせて頂きました。

    第四章は大幅に改稿する予定なので、もしよければ、またお時間が経って読んで頂けたら幸いです。

    本当にありがとうございます。

    僕にできることであれば何なりといって下さい、いつも応援、感謝しておりますb

  • 揺れ動きますねぇ。
    大人になってしまうと感情だけでは突っ走れませんね。

    作者からの返信

    そうなんですよねぇw さすがわかってらっしゃる!

    色々なしがらみが生まれて、突っ走ることができません。

    それでもぼくはアホなので、突っ走ってしまい、上司によく怒られますw

  • とても勉強になっております!φ(..*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勉強になる部分があるかどうかはわかりませんが、読んで頂けて光栄ですb

  • ありゃりゃ。
    でも、「あるある」会議のような気がします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にそうなんですよw

    大きな会社になると、花屋でも色々な諸問題が起きてしまいますw

  • どうなることかと心配になりましたが、無事に葬儀が執り行われて何よりです。
    夏川さん、偉大!

    『きっと、人は生きているということを忘れてしまっているのだ』
    って、すごく良い一文だと思います。
    感動しました。

    ……って、あ、もう桜井さんが書いてらしたのですね。
    すみません、カブッてしまって(^_^;
    でも、その後から最後までの文も、とても良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そういって頂けると嬉しいです。励みになりますb

    僕の方も伺わせて頂きました。

    最終章に突入されたのですね!

    短い期間ですが、お互い完結に向けて頑張りましょう!

  • 秋尾さん( ´艸`)積極的ですね。

    作者からの返信

    30代の思いが爆発したんでしょうね!

  • 菜月さん意外に天然ですね(笑)
    天然の菜月さんには、このくらいのストレートな告白がちょうど良いかもしれません(о´∀`о)

    作者からの返信

    一応女子高、だったということで、オトコを知らないという設定にしておりまして(笑)

    塩梅が難しいところですが、平原様のいう通り、天然だと思います(笑)

  • これで良いのかな、そう悩みながらも懸命に頑張っている菜月さんの姿に心を打たれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^ω^)

    彼女の気持ち、もっと考えて改めて推敲させていただきますね!

  • 親しかった人のために読経してあげられるのは、お世話になったことへの恩返しになるかもしれないけれど、辛いことでもありますね(。>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)


    そうですね、人の死は急激に来るものもありますから、親しい人だと対処の仕方が変わってしまうのではないか、と考えてます。

  • 短時間での採用、似たような経験がありますので、とても感情移入させていただいております(*´`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、短期なら面接後、即、研修などありそうですね!

    よければ第一章まで読んで頂けたら幸いですb

  • 女性の読経は聞いたことがないのですが、夏川さんの読経はきっと美しいんでしょうね(о´∀`о)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    僕もそこまで経験はないのですが、美しい感じですね!

    お経でも男女で差が出ますね!

  • 三章執筆お疲れ様でした。
    くさなぎさんは筆が早いので追いつくのに苦労します(笑)
    次章、ラストパートでしょうか。追いかけます。

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございますb

    早いのではなく、今月までに書き上げなければならないので、もうがむしゃらですww

    次章が最終章になる予定です、追いかけて頂けたら幸いです^^

  • おいおい(笑)

    作者からの返信

    全くもって、ここに登場する男はアホばかりですねw

  • 夏川さん、初々しくて可愛いですね。
    春田くんはいろいろと苦労しそうですが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    実際に若いお坊さんと出会ったことはないので、リアリティは余りないかもしれませんが、気にいって頂けているのであれば、幸いです。

    彼はもう、そういう運命にいるのだなと思って頂けたら、と思ってますw

  • 1章で見た春田くん視点の菜月さん、2章で見た菜月さん視点の春田くん、随分と印象が違いました。
    視点が変わると新鮮です。
    とっても勉強になります。さすがセンセイ。
    ふたりが繋がり、物語が重ねられ、次は秋の季節、ですね。

    作者からの返信

    おはようございます、コメントありがとうございます。


    第2章までお読み下さりありがとうございます。

    身近な人の死から、共感して頂けたら、という思いで書かせて頂きました。

    第3章では、30代の花屋の女性の物語が始まります。

    もしよければ、こちらもお読み頂けたら嬉しいです(^ω^)

  • な、る……。
    繋がりましたね(^_−)−☆

    それにしても毎回の四字熟語には唸ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、こちらの単語、キーポイントになる予定ですので、そういって頂けるだけで嬉しいです(^ω^)

  • あら、ストレート💕

    作者からの返信

    男はこんなものですといいたいですが、この子はちょっとアホの子ですね(笑)

  • 菜月さん、頑張りましたね。

    全くの素人ですが、知っている方を送るお勤めはそうでない場合とは全く違いますよね。
    お坊さんだって人の子ですものね。

    それでも頑張った。エライ!
    ごはん、いってらっしゃい💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    仕事だからこそできることがプライベートになるとできなくなる、これは結構あることだと思います。

    誰もが通る試練、彼女の奮闘を理解して下さりありがとうございます。

    ああ、僕も一緒にカップルでご飯食べに行きたいです(笑)

  • ここまで読ませて戴きましたのですが、やりとりが秀逸で、まるで青春ドラマのような兼ね合いと波長に、夢中で読んでおります。
    途中、応援が出来ておらずに恐縮ですが、先に評価させてください。
    後ほど、レビューも添えさせて戴きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    お読み頂けて嬉しいです、ありがとうございます、無理にとはいいませんので、もし気分がのったらで構いませんよ!

  • 人の死が日常になるという言葉が本当に刺さります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、お仕事ですから、慣れるのは何においても必要なことですよね!

  • >紅葉のように彼女は顔を赤く染めながら早足で向かう彼女に疑問を覚える。


    ん、ミス?

    作者からの返信

    ミスです、すいませんw

    変換しておきますb

  • “……彼女の読経、聞きたいな。“
    なかなか印象に残る一文でした……!
    シーンそれぞれにオリジナリティを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そういって頂けたら、嬉しいですb

    普通は葬儀のことなんて関わらないですよねw

  • 葬儀屋のお話、その内部事情とても気になります。

    大切な人との別れの場。
    そこにはどんな物語があるのでしょうか。

    とても楽しみです(•'-'•)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    拙い物語ですが、興味を持って頂けたなら、第1章までお読み下さったら嬉しいです!

  • さあ、何事があったのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    これからが物語の始まりですよ!

  • 前章より今章のほうが、くさなぎさんらしい華麗な筆跡という印象。

    美女が主役だからでしょうか?
    それとも……くさなぎさん、夏が好き?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の作品、読みやすさを重視してコメディちっくに書いています。

    短編を書いていると、コメディ系の方が向いているとご指摘を頂き、合わせ技で書かせて頂いてます!

    追記

    夏も好きですし、美女も好きです(笑)

    編集済
  • 夏川さんとスマホ……

    私が知っている神職の女性(三十代?)は普通にTシャツとチノパンで通勤してたなぁ……

    作者からの返信

    まあ、そんなものだと思います(笑)

    ですが、僕のイメージでは彼女はまだすれていない年頃であって欲しいと思ってます(笑)

  • 春田の成長は元がネアカだったから、ってことですかね。
    前章で達観してたように思えた夏川さんが人間的に未完成だったのは意外でした。

    作者からの返信

    非常にいい点をご指摘して頂けました、ありがとうございます。

    前回は春田君の目線だからこその視点ですね。

    彼女は未だ25歳、これからだと思って頂けたら幸いです。

  • 前章のヒーローか……

    作者からの返信

    暴走野郎の登場ですね(笑)

  • で、次は夏川さん編ってことですね。

    作者からの返信

    そういうことですね(笑)

  • おもしろかったです。

    まるくおさまってよかったネ!

    作者からの返信

    ありがとうございます(^ω^)

    その言葉を受けて第三章頑張ります!

  • 最後の一行……

    ええーーーっ?

    作者からの返信

    まさかー((((;゚Д゚)))))))

  • ……あ、ラブコメだった(笑)
    すっかり騙されました!

    作者からの返信

    ありがとうございます、肩透かしをさせてしまってすいません。

    ラブコメでありながらも大人な恋に発展する、30代の女性がテーマです( ´ ▽ ` )

    編集済
  • 春田くん、夏川さんの物語とはまた違う雰囲気のオープニングですね。
    大人っぽくてビターな恋物語が始まる予感(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    と見せかけて(笑)

  • >要領がよすぎると、皆に信用され手を離れていく。その時に起きてしまった失敗をフォローする人はいない

    ああ……分かる気がします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです、僕は要領が悪いので目を掛けて頂けますが、器用な人ほど大きな失敗をしてしまいますw

  • 余韻が残りますね。春田君の初仕事。お兄さんの話、胸に残ります。桜がまた、いいですね。

    作者からの返信

    第1章最後までお付き合いありがとうございます。

    桜のように一瞬の流れにのって、すすめた物語です。

    再びまた桜が来ることを、またお会いできることを楽しみにしております。

  • 結婚式の重箱のあたり、緊張がゆるみました。とうとう火葬炉かあ。かなしいわ。

    作者からの返信

    結婚式がサプライズなら、指輪もということで(笑)

  • あー、焼き場は、きついですよね。健康に亡くなったかで、骨も違いますし。京子さん、がんばった!

    作者からの返信

    京子さん、通夜があったからこそ、乗り越えることができたと思います。

    女性の方の方がこういった時、お強いですよね!

  • 社長も大きいなあ。よかったね、クビにならなくて、泣かないでよ、うつっちゃう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    普通の会社ならここで首になってしまうのでしょうが、嘘をつけないというのは大切なことですからね!

  • 家族のぬくもりが活力に。

    2人が素敵な関係になれるといいですね。(∩´∀`∩)

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございますb

    いい関係になれたらいいなと思いつつ、越えなければならない壁をどのように設定すべきか、日々試行錯誤しております。

  • 無理しすぎないようにね(^^)宇藤君

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    無理せず、完結できるよう頑張りますb

  • 夫の祖母が、桜がみたいだろうと、桜の見える道に車の通り道をかえたのを思い出しました。火葬場までです。どうも、自分と照らし合わせる程に読み入ってしまいますね。この桜花乱漫、いいですね。

    作者からの返信

    いいですね、一つ工夫するだけで人生は変わることを教えて頂けているようです。

    人の心だけに文字の解釈がありますよねb

  • 葬儀場の方が!新しい風となるのか、厄介になるのか……。

    作者からの返信

    ここでまさかの会長ですw

  • 告別式は、哀しくて苦手です。
    桜花乱満って、造語でしたか。意味があるのね、きっと。
    そんな話をする筈ではなかったのに、正直者ですね。

    作者からの返信

    ただのアホの子ですけど、芯がある子だと思って頂けたら嬉しいですb

  • そうか、お兄さんが、結婚式場の……。皮肉なものですが、哀しい過去を乗り越えられたら、いいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、過去を乗り越えるために、彼の物語が始まります!

  • こりゃまた意外な展開。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、これから怒涛の展開になってくれたら、という思いで書かせて頂きました。

  • おい、マジか(笑)

    作者からの返信

    馬鹿野郎ですね、こいつは(笑)

  • 第二章完結お疲れさまです。
    前へ進み始めた夏川さん。
    きっとこの先も迷うことがありつつも彼女なりの教えを出会う人に託しつつ仏の道を精進するのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読み直してはなんじゃ、こりゃ、となっていますが、ご理解いただけて嬉しいです。

    仏への道は険しいですが、一人で登るものではないと悟ったので、きっと彼女はこれからも頑張れるのではないかと筆者自身もそう、考えています。

    いつも応援ありがとうございます。励みになっています、もしよければ第三章でお会いできたら、と考えています。

    それではこの辺で、失礼致します。

  • 「悪いことには使用しませんから」
    でも妄想にはいろいろ使うわけですね(笑)

    作者からの返信

    鋭い、そういうことですね(笑)

  • 結局、夏川さんが最強でした(笑)

    作者からの返信

    そういうことですね(笑)

  • 兄(結婚式場)
    弟(葬儀者)


    うーん……両者の対比が今後のテーマかな(深読み)?

    作者からの返信

    鋭いww

    そういうことですw

    なぜ人の死があるのか、ということはなぜ知らない他人と暮らさなければならないの? ということにも通じますからね。

  • >密葬という形で送り出すとその隙を突かれて組が潰れることもあるらしい。


    ほう……ひとつ賢くなりました(笑)

    作者からの返信

    実際にはそんなことをする組はないでしょうけども、大御所で、その人の力が強すぎる、となれば、死んでいないことにするでしょうね。

    世の中の企業の社長も然りです。

  • で、前作の最終話から飛んできましたが、こちらが“葬儀屋シリーズ”第二弾、ってことでいいでしょうか(笑)?





    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そういうことですね(笑)

    今回はコミカルで、読みやすさを重視しています。

    もしお読み頂けるのであれば、嬉しいですb

  • この手のボケを入れられると反応に困りますね笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    ですね!

    よくあるお話ですが(笑)

  • お久しぶりの春田くん🎶

    随分と慣れましたね。ちゃっかりお食事まで誘えるように(笑)。

    作者からの返信

    慣れている、と見せかけて夏川さんの前だけで、いい格好をしているというイメージを持って頂けたらありがたいです(笑)

  • えええっ?
    さっきスイカ出してくださったおばあちゃん……。
    ですよね?

    相変わらずの流れるような吸い込まれるような文章。
    今は5月なのに、真夏のお盆の暑さが私の周りに漂います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、再びお会いできて嬉しいです(^ω^)

    ですね、死がいきなり訪れるものとして、違和感なくお読みいただけたら、と思ってます。

    コメントありがとうございます、励みになります。頑張ります!

  • 「いえ、ただの趣味です」

    笑いました(笑)

    作者からの返信

    下心を隠さない、男ですね(笑)

    相手が悪ければ、別の物語が始まってしまいます(笑)

  • ああ、JKJK……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(笑)

    南~無~

    編集済
  • 春田くん、とばしすぎちゃってますね(笑)
    夏川さんが好意的にとらえているようでちょっと安心しました(´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ですね、一応、彼女との再会は4カ月ぶり、ということになっていますので、暴走しておりますw

  • 死者を弔うこと。
    大変な仕事ですね。(*p´д`q)゜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    本当に大変なお仕事です、だからこそ皆、この仕事についている人はギラギラしている人が多いですね、そこまでするかと職人魂を見させて頂いてます。

  • 初回から、ぐっと心を掴まれて読ませて頂いています♬


    ラスト1行にドキッしました~!焦りましたw
    どうするの春田君( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ものすごい勢いでPVが伸びていたので、嬉しい限りでございますb

    現在まだ第二章までですが、第四章まで書くつもりです。

    よろしければご覧下さい、応援ありがとうございますb

  • 受難の春田くん。

    作者からの返信

    ここから彼の物語が始まります!

  • 夏川さんの読経が、とても印象に残ったのですね。

    作者からの返信

    ですね!

    初回で惚れた女の読経をきけば、男ならメロメロです(笑)

  • 幼稚園児は、席を気にしますね。余談。

    作者からの返信

    そうですねw

  • 誤字指摘ばかりで気が引けますが、せっかくクオリティの高い作品なので、より完成度を高めていただきたく……

    死者を弔うのが菜月の仕事、くだりの後、おじいさんの台詞が「d」と不自然な感じになっています。

    *****

    自分と近しい人が亡くなった時の喪失感はとても強いものなのに、そんな時こそ自分が仕事としてこなさなければいけない。
    若い彼女には相当に辛い試練かと思います。
    仏門の徒として死をもっと安らかに受け入れられるようになれば、彼女の心境も変わっていくのだろうと思いますが……

    作者からの返信

    今回の話、第1章と被る部分がありまして、そのテーマは近しい人の死をどのように受け止めるか、という所にあります。

    僕自身、近しい人の死を経験しており、その時の心情、またそれを乗り越えるためにはどうすればいいか物語に込めたいと考えています。

  • こんな可愛らしいおすさんがいらしたらみんな何か振る舞いたくなりますよね( *´꒳`* )
    頑張ってそれをいただく夏川さんの人柄も素敵です。

    すみません、誤字かな、とおもったのですが…

    源のおばあちゃんの最後の台詞、「非難しに」→「避難しに」でしょうか。
    だいぶ印象の変わる漢字なので気になってしまいました。
    余計なお世話でしたらすみません💦

    作者からの返信

    自分の実体験なんですが、九州ではお盆でお花を豪華に飾ります。

    ですので、お宅を訪れるたび、頂きものがかさみ女性ではきついだろうなと思いました(笑)

  • とても美しい始まりだと思いました。
    読み進めるがゆっくりになってしまい申し訳ありませんが、夏川さんの物語、じっくり楽しませていただこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    誤字の指摘までして頂き恐縮です。ありがたいです、早速修正させて頂きます。

    遠慮はいりません、思ったことをどんどん述べて下さいませ。

  • そっか。
    主人公が美人なお坊さんに変わるのでしたね。
    どんなドラマが生まれるのか、楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    第1章で出会ったキャラクターが出て来ます。

    もしよろしければ、お付き合い下さいませ(^◇^)

  • 少し違いますが、NHK大河「直虎」を思い出しました。

    春田くん、ぞっこんですね。(*´・ω-)b。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    早速検索を掛けた所、イメージとしては合っていると思われます(^◇^)

  • あれ、あのときの葬儀会社の……

    作者からの返信

    そう、あの時の無鉄砲野郎です(笑)

  • 死が身近にあるお仕事は、重みが違いますね。
    だからこそ、人情味あふれる物語が生まれるわけですねえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    第1章を全て読んで頂きありがとうございます。

    なるべく読みやすいように、ざっくりと書いたのですが、仰る通り、軽く書きすぎてもいけない題材だと思ってます。

    次回はお坊さんの話になります。

    またよろしければお読みに来てくださったら、嬉しいです。

    我那覇さんに読んでもらえるよう、一生懸命続きを考えながら書いております(笑)

  • 無事に葬儀も終えることができそうですね。
    一仕事終えて、春田くんが一回り大きくなったように感じます。
    もう新人くんだなんて言えませんね

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます( ^ω^ )

    熱い想いを感じて頂けたら嬉しいです、お言葉は嬉しいのですが、仕事は経験にしか蓄積されないので、彼はまだ一度しか立ち会っていない研修生だと思われます。

  • 明るく力強いヒューマニティ溢れるドラマに感動いたしました。
    同じく葬儀場の登場する『花纏月千』も読ませていただいておりますが、同じ舞台を扱ってもこれだけ違う種類の感動を描けるのかと引出の多さに舌を巻いております。

    引き続き読ませていただきます。
    更新頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    そして評価とレビューまで頂き、本当に励みになっております。

    花纏月千、こちらはこのミステリーがすごい!大賞に応募して、コメントを頂いた作品ですので、そういって頂けると嬉しいです。

    多くの人に読んでもらうためには、まずは読みやすさ、という昨今の現状を踏まえてロジックに頼らずシナリオにだけ気を使うように変えていってます。

    島野様と再び、出会えることを願って第2章も書き上げていこうと思います。

    本当にありがとうございます( ^ω^ )

  • 「ぶっちゃけ寺」で、お坊さんが盂蘭盆の忙しさをトークしていたのを思い出しました。
    一日に何軒もまわるため、1軒あたりの滞在時間は短くしたい。でも、ご厚意をむげにはできない……とお話しされていました。

    ……ごめんなさい。「件」は間違ってはいませんが、お家を訪問するので「軒」かな? と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    調べてみたところ、軒の方がよさそうですね!

    修正しておきますb

    そんな番組があるのですね、普段テレビを見ないので、是非見てみたいなぁと思いましたw

  • ここまで熱意のある若者ですものね。
    クビにはならないでしょう。
    熱い若者っていうのは、いいものですね。
    こっちまで元気になりますよ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    毎年新人が入ってくるのですが、それはもうエネルギーの塊ですね(笑)

    こっちまでやらなければ、やられてしまいそうになります(笑)

  • 厳つい男たちの中での読経。
    冷静な態度は、素晴らしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    葬儀の一番の肝は、静寂にありますからね、そういって頂けるとよかったです。

  • 会長さんのおかげで、まるくおさまりそう。
    大物の登場は、安心感が違いますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    結局はこういう感じになるのかなと思いながら、連想していきました(笑)