くっ殺から始まるデュラハン生活

作者 クファンジャル_CF

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【女騎士】「くっ!殺せ!!」【SE:ズンバラリン】 クファンジャル_CF

各話の題名が作者コメントになっているのは仕様です。

目次

連載中 全96話

更新

  1. 第一部
  2. 第一話 女騎士、死す
  3. くっころから本当に殺す奴見かけないんで本当に殺してみました。(他に事例があったら教えてください)
  4. そういえばキャラ名決めてなかったどうしよう。後で決めるか…(それ忘れるフラグやってば)
  5. 首だけなのに生きてる女騎士ってなんというかその、興奮しません?(きわめてとくしゅなせいへき)
  6. なんかうちの母がこれ読み始めたんですがなう(マヂで)
  7. 一家に一頭女騎士の生首が欲しいところですね。え?欲しくない?(お値段プライスレス)
  8. 第二話 ちゅーとりある
  9. そういえばデュラハン生活って銘打ってるのにデュラハンという単語出してないよね(というかキャラ名結局つけてないやないか)
  10. 朝の3時頃に目が覚めたせいで超眠いんですがどうしましょう(寝ろ)
  11. 第三話 森の悪霊
  12. 本能の赴くまま書いてるだけです(ぇー)
  13. このまま平和が続くと思った?作者も思ってました(そういえばダークファンタジー)
  14. ささやかな笑いを入れないと死んでしまう病なんです(ささやかすぎる)
  15. 日常系(ただしダークファンタジー世界)
  16. やはり女騎士には血と鉄と殺戮がよく似合う(たまには真面目に言ってみたり)
  17. ホラー?いいえファンタジーです(ほらほら)
  18. 人生について考えてみました(つらい)
  19. 裸マントの首なし女騎士ってそそるんですが(例によって極めて特殊な性癖)
  20. 第四話 星の娘(前編)―――大河編
  21. 今までのエピソードは全部アドリブです(そもそも一発ネタ)
  22. 裸マントの首なし女騎士が乳首を赤子に吸わせた話がいままでにあっただろうか、いやない(こんだけ断言しておけばどっかに前例あるやろ)
  23. 三分クッキングのお時間です(どっちかというと工作では)
  24. ファンタジー世界における賢者の利便性(賢者ありがとう)
  25. 冷静に考えるとあの戦術前もやってた(別作品での話ね)
  26. 強敵を描写するコツはマンチキンになることです(TRPG脳)
  27. 川に落ちて助かるのはフィクションだけだ!!(くっころはフィクションです)
  28. 第四話 星の娘(後編)―――港町編
  29. 女騎士に必要なものはみっつ!快楽堕ち!触手!くっころ!首チョンパ!しまった四つだ!!(快楽堕ちは未遂)
  30. タグ検索したところカクヨムで「快楽堕ち」のタグつけてるのくっころだけの模様(つけるなよ)
  31. おかしい…まだ目的地につかないぞ(予定ではもうついてるはずなのに)
  32. コメントしたいことが多すぎるのに1話に1回しかコメントできないの酷くないですか(自分で定めたルールやろというか急いで書け)
  33. ほうれんそうする敵はお嫌いですか?(こわい)
  34. これ元々第一話だけで完結する単発のはずだったんだ……(まさかここまで話が膨らむとは)
  35. 今のところ裸マントと快楽堕ちと全裸とポロリと触手とおもらしとくっころをやってるのか(嘘は一言も言っていない)
  36. 何か大事なことを忘れてるような……そうだ触手鎧だ!?(もう骨鎧着せちゃったよどうしよう)
  37. シティアドベンチャーやりたかったんや(何故こーなった)
  38. 理性的に狂った奴ってもうどうしようもないよね(いやはや)
  39. 死霊術師とやり合う時は迂闊に人を殺すのはやめましょう(ほんとにな)
  40. やはり神話スケールの陰謀は男のロマン(だいたい星神のせい)
  41. 骨怪魚って使い捨てキャラのはずやったんや(骨までしゃぶりつくす)
  42. 昔ソ連軍を魔法でファンタジー世界に召喚するネタがあったんだけど何か思い出せない(教えてください)
  43. 保存しようと思ったら間違えて公開を押してしまった件(なおしました)
  44. 悪役が自分の陰謀をべらべらしゃべる気持ちが凄くよくわかりました(というわけで四話のゲストが出そろいました)
  45. やっとここまでたどりついた……(長かった)
  46. にゃっはー!!(全部はっちゃけた)
  47. ファンタジー世界にSFのものをブチ込むとこーなる(こーなる)
  48. 第一部、完(打ち切りみたいだからやめい)
  49. 第二部
  50. 第一話 女剣士、死す
  51. これ第三部だと女武者とかになったりするのか?(冒頭で女の武人が首を刎ねられるのはもはやくっころの伝統)
  52. 俺、次こそはデュラハンに触手鎧着せるんだ……(無理なフラグ)
  53. 酷い目に遭わせた女の子にはちゃんと救いを用意しないと(救い???)
  54. 珍しく星神が役に立ってる気がする(気のせい)
  55. 女の子が化け物になって絶望してそれでも立ち上がるのが好きだからくっころ書いてます(まさに外道)
  56. 第二話 いんたーみっしょん
  57. 表現の限界に挑む自由(欠損のある女体って想像力をかき立てられるよね)
  58. 第三話 闇の祭壇
  59. くっころ最大の露出に挑む(これより脱いでる女性キャラはおそらくおるまい)
  60. 邪悪なモンスター判別装置としての陽光の有用性(便利)
  61. 忘れたころにダーク成分をぶち込むスタンス(3話にはおぞましい怪物が出てくるという伝統)
  62. やはり小屋に泊まったら襲撃されるよね(もはや常識)
  63. 想像力はだいじ(だいじ)
  64. 皆も男が触手責めされるより美人が蹂躙される方が好きやろ?(ただし首がない)
  65. 死ですらも救いなのだ(ダークファンタジー)
  66. 第四話 いんたーみっしょん その2
  67. レズいいよねレズ(百合ん百合ん)
  68. 第五話 雷鳴の館
  69. たまにはこういうのもいいよね(館もの)
  70. 母に☆を入れられたのでご報告いたします(マヂ)
  71. 第六話 竜と礫
  72. もふもふもふ(もふもふもふもふ)
  73. くっころにおける戦闘力の尺度となりつつある火神の神官(つおい)
  74. くっころの華はやはり大規模戦闘(そもそもの始まりがたったひとりの女騎士vs闇の軍勢やからな)
  75. 出し惜しみしない敵はつよい(つよい)
  76. くっころにおける甲冑の重要性(めっちゃ大事)
  77. ぶっちゃけ人間の尺度で言ったら神獣だろうが神々だろうが大差ないよね(レベル1から見たらレベル千だろうがレベル百万だろうが絶望問題)
  78. 本当の無双というものを見せてやろうzzz(それは夢想)
  79. 貴重な生身の人間枠である黒衣の少年(貴重すぎる)
  80. 第七話 いんたーみっしょん その3
  81. 性に開放的すぎやしませんか(文明レベル考えろ)
  82. 第八話 故郷にて
  83. 濡れ場突入です(濡れるとは言っていない)
  84. 故郷に戻ると事件が発生するのはファンタジーの伝統です(たいへんだ)
  85. 嵐の前の静けさとはこのことだ(ほんとか)
  86. いつもの星神クオリティ(さすが)
  87. この人ローフル・グッドです。秩序・善ですよ!(ほんとだよ)
  88. もうちょっとこのメンバーで続くんじゃよ(例によってアドリブです)
  89. やはり実家には帰らねばなるまい(ひどいはなしだ)
  90. 親とはフリーダムなもの(理解がありすぎる両親)
  91. というわけでまだまだ続くのであるよ(あるよ)
  92. 新たなる敵あらわる(困った時のパターン)
  93. 休日は終わりだ!(月曜との戦い)
  94. 休日は死んだ。何故だ(運命だ)
  95. 第九話 追跡行
  96. 神やその眷属が滅多に地上へ現れないのってきっと人手不足のせい(ここまで話をでかくして大丈夫か)
  97. とうとうデュラハンに例のものを着せる事に成功(成功)
  98. そーいや闇の種族と不浄なる怪物の違い説明してなかったよーな(設定できたのは1部の3話冒頭あたりね)
  99. しかし全裸シーンが何度もある女性キャラの顔だちが判明するのめっちゃ時間かかったな(ちなみにアレが出て来た理由は昼だったからというだけです)
  100. ちなみに鋼の戦神の本体は平均35mです(意外と小さい)
  101. 第十話 いんたーみっしょん その4
  102. しつこいようですがこのシリーズはアドリブです(でも積み重ねがものを言ってるよね)
  103. 第十一話 高地の王国
  104. よくもこんな残酷な設定を考えるなこの作者(自分で書いてんだろ)
  105. Q.女戦士も「くっ!殺せ!!」って言ったの?(A.言いました)
  106. 女剣士の首がどんどん面白くなってる気がする(気のせい)
  107. そういえばやってなかったことがあるのでやる(同じことやっても飽きるからな!!)
  108. 猫の日にはギリギリ間に合ったんだな……(フルぬっこ)
  109. 女デュラハンにとって魔法はたしなみ(キリッ)
  110. 当初の予定より代官の出番が多い(すごく)
  111. 鎧がないとただの首のないお姉さんなのです(くっころにおける甲冑の重要性再び)
  112. だいぶ佳境(どうなんだろうね)
  113. 第十二話 いんたーみっしょん その5
  114. や、やっとフラグ回収……(長かった)
  115. 冷静に考えると前よりスケール小さくなってないか(初代の陰謀が巨大すぎた)

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小説情報

くっ殺から始まるデュラハン生活

@stylet_CF
執筆状況
連載中
エピソード
96話
種類
オリジナル小説
ジャンル
異世界ファンタジー
セルフレイティング
残酷描写有り 暴力描写有り 性描写有り
タグ
アンデッド くっ殺せ! くっころ 快楽堕ち 女騎士 ダークファンタジー タイトル詐欺 デュラハン
総文字数
198,112文字
公開日
最終更新日
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作者

クファンジャル_CF @stylet_CF

メカ少女と異形化と状態変化と人体改造とその他もろもろが好きなもの書き。 心の師は故 吉田直氏。 ペンネームは…もっと見る

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