くっ殺から始まるデュラハン生活

作者 クファンジャル_CF

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【女騎士】「くっ!殺せ!!」【SE:ズンバラリン】 クファンジャル_CF

各話の題名が作者コメントになっているのは仕様です。

目次

連載中 全215話

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  1. 第一部
  2. 第一話 女騎士、死す
  3. くっころから本当に殺す奴見かけないんで本当に殺してみました。(他に事例があったら教えてください)
  4. そういえばキャラ名決めてなかったどうしよう。後で決めるか…(それ忘れるフラグやってば)
  5. 首だけなのに生きてる女騎士ってなんというかその、興奮しません?(きわめてとくしゅなせいへき)
  6. なんかうちの母がこれ読み始めたんですがなう(マヂで)
  7. 一家に一頭女騎士の生首が欲しいところですね。え?欲しくない?(お値段プライスレス)
  8. 第二話 ちゅーとりある
  9. そういえばデュラハン生活って銘打ってるのにデュラハンという単語出してないよね(というかキャラ名結局つけてないやないか)
  10. 朝の3時頃に目が覚めたせいで超眠いんですがどうしましょう(寝ろ)
  11. 第三話 森の悪霊
  12. 本能の赴くまま書いてるだけです(ぇー)
  13. このまま平和が続くと思った?作者も思ってました(そういえばダークファンタジー)
  14. ささやかな笑いを入れないと死んでしまう病なんです(ささやかすぎる)
  15. 日常系(ただしダークファンタジー世界)
  16. やはり女騎士には血と鉄と殺戮がよく似合う(たまには真面目に言ってみたり)
  17. ホラー?いいえファンタジーです(ほらほら)
  18. 人生について考えてみました(つらい)
  19. 裸マントの首なし女騎士ってそそるんですが(例によって極めて特殊な性癖)
  20. 第四話 星の娘(前編)―――大河編
  21. 今までのエピソードは全部アドリブです(そもそも一発ネタ)
  22. 裸マントの首なし女騎士が乳首を赤子に吸わせた話がいままでにあっただろうか、いやない(こんだけ断言しておけばどっかに前例あるやろ)
  23. 三分クッキングのお時間です(どっちかというと工作では)
  24. ファンタジー世界における賢者の利便性(賢者ありがとう)
  25. 冷静に考えるとあの戦術前もやってた(別作品での話ね)
  26. 強敵を描写するコツはマンチキンになることです(TRPG脳)
  27. 川に落ちて助かるのはフィクションだけだ!!(くっころはフィクションです)
  28. 第四話 星の娘(後編)―――港町編
  29. 女騎士に必要なものはみっつ!快楽堕ち!触手!くっころ!首チョンパ!しまった四つだ!!(快楽堕ちは未遂)
  30. タグ検索したところカクヨムで「快楽堕ち」のタグつけてるのくっころだけの模様(つけるなよ)
  31. おかしい…まだ目的地につかないぞ(予定ではもうついてるはずなのに)
  32. コメントしたいことが多すぎるのに1話に1回しかコメントできないの酷くないですか(自分で定めたルールやろというか急いで書け)
  33. ほうれんそうする敵はお嫌いですか?(こわい)
  34. これ元々第一話だけで完結する単発のはずだったんだ……(まさかここまで話が膨らむとは)
  35. 今のところ裸マントと快楽堕ちと全裸とポロリと触手とおもらしとくっころをやってるのか(嘘は一言も言っていない)
  36. 何か大事なことを忘れてるような……そうだ触手鎧だ!?(もう骨鎧着せちゃったよどうしよう)
  37. シティアドベンチャーやりたかったんや(何故こーなった)
  38. 理性的に狂った奴ってもうどうしようもないよね(いやはや)
  39. 死霊術師とやり合う時は迂闊に人を殺すのはやめましょう(ほんとにな)
  40. やはり神話スケールの陰謀は男のロマン(だいたい星神のせい)
  41. 骨怪魚って使い捨てキャラのはずやったんや(骨までしゃぶりつくす)
  42. 昔ソ連軍を魔法でファンタジー世界に召喚するネタがあったんだけど何か思い出せない(教えてください)
  43. 保存しようと思ったら間違えて公開を押してしまった件(なおしました)
  44. 悪役が自分の陰謀をべらべらしゃべる気持ちが凄くよくわかりました(というわけで四話のゲストが出そろいました)
  45. やっとここまでたどりついた……(長かった)
  46. にゃっはー!!(全部はっちゃけた)
  47. ファンタジー世界にSFのものをブチ込むとこーなる(こーなる)
  48. 第一部、完(打ち切りみたいだからやめい)
  49. 第二部
  50. 第一話 女剣士、死す
  51. これ第三部だと女武者とかになったりするのか?(冒頭で女の武人が首を刎ねられるのはもはやくっころの伝統)
  52. 俺、次こそはデュラハンに触手鎧着せるんだ……(無理なフラグ)
  53. 酷い目に遭わせた女の子にはちゃんと救いを用意しないと(救い???)
  54. 珍しく星神が役に立ってる気がする(気のせい)
  55. 女の子が化け物になって絶望してそれでも立ち上がるのが好きだからくっころ書いてます(まさに外道)
  56. 第二話 いんたーみっしょん
  57. 表現の限界に挑む自由(欠損のある女体って想像力をかき立てられるよね)
  58. 第三話 闇の祭壇
  59. くっころ最大の露出に挑む(これより脱いでる女性キャラはおそらくおるまい)
  60. 邪悪なモンスター判別装置としての陽光の有用性(便利)
  61. 忘れたころにダーク成分をぶち込むスタンス(3話にはおぞましい怪物が出てくるという伝統)
  62. やはり小屋に泊まったら襲撃されるよね(もはや常識)
  63. 想像力はだいじ(だいじ)
  64. 皆も男が触手責めされるより美人が蹂躙される方が好きやろ?(ただし首がない)
  65. 死ですらも救いなのだ(ダークファンタジー)
  66. 第四話 いんたーみっしょん その2
  67. レズいいよねレズ(百合ん百合ん)
  68. 第五話 雷鳴の館
  69. たまにはこういうのもいいよね(館もの)
  70. 母に☆を入れられたのでご報告いたします(マヂ)
  71. 第六話 竜と礫
  72. もふもふもふ(もふもふもふもふ)
  73. くっころにおける戦闘力の尺度となりつつある火神の神官(つおい)
  74. くっころの華はやはり大規模戦闘(そもそもの始まりがたったひとりの女騎士vs闇の軍勢やからな)
  75. 出し惜しみしない敵はつよい(つよい)
  76. くっころにおける甲冑の重要性(めっちゃ大事)
  77. ぶっちゃけ人間の尺度で言ったら神獣だろうが神々だろうが大差ないよね(レベル1から見たらレベル千だろうがレベル百万だろうが絶望問題)
  78. 本当の無双というものを見せてやろうzzz(それは夢想)
  79. 貴重な生身の人間枠である黒衣の少年(貴重すぎる)
  80. 第七話 いんたーみっしょん その3
  81. 性に開放的すぎやしませんか(文明レベル考えろ)
  82. 第八話 故郷にて
  83. 濡れ場突入です(濡れるとは言っていない)
  84. 故郷に戻ると事件が発生するのはファンタジーの伝統です(たいへんだ)
  85. 嵐の前の静けさとはこのことだ(ほんとか)
  86. いつもの星神クオリティ(さすが)
  87. この人ローフル・グッドです。秩序・善ですよ!(ほんとだよ)
  88. もうちょっとこのメンバーで続くんじゃよ(例によってアドリブです)
  89. やはり実家には帰らねばなるまい(ひどいはなしだ)
  90. 親とはフリーダムなもの(理解がありすぎる両親)
  91. というわけでまだまだ続くのであるよ(あるよ)
  92. 新たなる敵あらわる(困った時のパターン)
  93. 休日は終わりだ!(月曜との戦い)
  94. 休日は死んだ。何故だ(運命だ)
  95. 第九話 追跡行
  96. 神やその眷属が滅多に地上へ現れないのってきっと人手不足のせい(ここまで話をでかくして大丈夫か)
  97. とうとうデュラハンに例のものを着せる事に成功(成功)
  98. そーいや闇の種族と不浄なる怪物の違い説明してなかったよーな(設定できたのは1部の3話冒頭あたりね)
  99. しかし全裸シーンが何度もある女性キャラの顔だちが判明するのめっちゃ時間かかったな(ちなみにアレが出て来た理由は昼だったからというだけです)
  100. ちなみに鋼の戦神の本体は平均35mです(意外と小さい)
  101. 第十話 いんたーみっしょん その4
  102. しつこいようですがこのシリーズはアドリブです(でも積み重ねがものを言ってるよね)
  103. 第十一話 高地の王国
  104. よくもこんな残酷な設定を考えるなこの作者(自分で書いてんだろ)
  105. Q.女戦士も「くっ!殺せ!!」って言ったの?(A.言いました)
  106. 女剣士の首がどんどん面白くなってる気がする(気のせい)
  107. そういえばやってなかったことがあるのでやる(同じことやっても飽きるからな!!)
  108. 猫の日にはギリギリ間に合ったんだな……(フルぬっこ)
  109. 女デュラハンにとって魔法はたしなみ(キリッ)
  110. 当初の予定より代官の出番が多い(すごく)
  111. 鎧がないとただの首のないお姉さんなのです(くっころにおける甲冑の重要性再び)
  112. だいぶ佳境(どうなんだろうね)
  113. 第十二話 いんたーみっしょん その5
  114. や、やっとフラグ回収……(長かった)
  115. 冷静に考えると前よりスケール小さくなってないか(初代の陰謀が巨大すぎた)
  116. 第十三話 流血の神殿
  117. アイドルみたいなもん(即物的すぎるたとえ)
  118. 異種最強決定戦(勝てるか!?)
  119. なんか暑い…(暑くない?)
  120. 気が付いたらもう100話目だよこれ!(なんてペースだ)
  121. これどうやって倒しましょうかねえ(考えなしに出した)
  122. さあ、何が出てくるでしょう(作者も考え中なう)
  123. というわけで第二部のゲストはこの方です(ひでえ)
  124. 相性問題(出てきたのが他の神格だったら死んでた)
  125. しまった。第三部ではどうしよう(ぉぃ)
  126. 第二部完(たぶん)
  127. 第三部
  128. 第一話 女勇者、死す
  129. というわけで三代目主人公はこの方になりました(通算四人目)
  130. さて復習のお時間です(復讐じゃないのか)
  131. 人生ハードモード(人生?)
  132. 初心に帰ってみました(むしろ初代より過酷)
  133. 第二話 なんいど:べりーはーど
  134. やっぱり師匠とかやたら博識な親友って必要よね(今まではむしろイージーモードだったのでは…)
  135. ※力ある魔法使いはレアです(むやみに博識な親友はもっとレアです)
  136. 第三話 魔法の王と白き魔女
  137. 冷静に考えるとひどい神様だな(担当が多すぎて手が回らないんだろう)
  138. 真の絶望のためには希望が必要よね(やめてやれ)
  139. うまい話には裏がある(女勇者が何をしたと言うんだ)
  140. 水着回なのに露出減ってない?(というか今まで全裸)
  141. 怪獣が巨大化するのはもはや必然(ひつぜん)
  142. 上げて落とす(全ては泡沫の夢)
  143. 第四話 時の壁
  144. まだまだあんなもんじゃありません(ネタが出る限りは続くんじゃよ)
  145. 寝過ぎには気を付けよう(どうやって気を付けろと)
  146. 信仰篤い人々の暮らしている世界(村人Aが唱えた聖句ですら現実に効果を発揮するからそりゃ篤くもなる)
  147. そういえばこれくっころで二人目の職業:騎士ではないか(いや首なし騎士という観点で行くといっぱいいるけども)
  148. くっころのbossはなんとなくでできてます(あとつじつま合わせ)
  149. 魔法抜きならたぶんくっころ最強のデュラハン(つおい)
  150. 女勇者かわいそう(かわいそう)
  151. 第五話 腐海の食屍鬼
  152. そういえば今回の主人公は寝るとき全裸じゃないな(でも下着はない)
  153. 二本脚の羊を食べる娘さんはお嫌いですか?(婉曲な表現)
  154. さあ。地獄はこれからだ!(いつもの)
  155. 神様は助けてくれる(神がいるだけまだマシというな)
  156. 第六話 砂漠の魔物
  157. 女勇者のテンションはおおむね作者に依存します(いい加減だな)
  158. 旅は道連れ世は情け(女勇者は善意100%でできています)
  159. 例によってアドリブです(そういえばくっころって旅もの形式なのか)
  160. 爪爪牙尻尾(これは危険)
  161. 闇の種族スレイヤー が あらわれた!(くっころのデュラハンってもはやそう呼ぶしかない存在ですよね)
  162. さて問題です。蜥蜴人と戦う準備をしてきた軍勢が対アンデッド装備をしているでしょうか?(してないって)
  163. ドラマがない奴はどんなに強くても雑魚なんですよ(物語における真理)
  164. くっころは情報戦でできています(敵の手の内なんてわからないからねえ)
  165. できるのであればやる奴は絶対に出ます(だって人間だもの)
  166. やってきました大規模戦闘のお時間です(いつもの)
  167. 出落ち(文字通りの意味で)
  168. 地竜活躍しすぎではないか(地竜ありがとう)
  169. ファンタジー世界における塹壕戦の有用性について140文字以内で答えなさい(なぜ140文字)
  170. デュラハンはみんな魔法に走ります(そりゃあな)
  171. くっころのboss戦は原則的に夜です(キマイラさん出オチだけじゃないよ!)※誤操作で数分間下書きに戻ってました お騒がせしました
  172. 2.0じゃなくて無印です(何がとは言わない)
  173. そういえば今回のエピソードっていわゆる文明持ち込み型ではないのか(老賢者しか「文明人」がいない)
  174. 甲冑だけで中身が空っぽの女の子もいいよね(でもキャラが増えすぎると困る)
  175. 映像化不可能と言われた!(R-18G不可避)
  176. 第七話 竜の乙女と騎士の卵
  177. くっころでは人間の寿命は50年です(つまり40歳はジジイ)
  178. 自分の首が落とされたのを油断したの一言で済ませる系ヒロイン(野獣系)
  179. 賢者にも分からないことはある(アドリブで作ってる世界なので……)
  180. 絵で見るとジャンルがホラーに急転直下(知人に言われた言葉)
  181. さむそう(さむそう)
  182. 賢者はかしこい(モンスター識別は特殊技能)
  183. はい。太陽が沈みましたね。(次は闇の種族のターン)
  184. 弱い神などいない(あの火神の妹神やからな)
  185. ただのドラゴンじゃなくて物理攻撃無効のドラゴンです(ひでえ)
  186. 全裸祭り(誰得なんだ)
  187. ラスボスが第三形態に変身(※主人公です)
  188. 女性に跨りたい(嘘は言っていない)
  189. ま た 星 神 か (だいたい星神のせい)
  190. さらわれた女の子は剥かれるもの(間一髪で助かる?これはダークファンタジーですよ)
  191. 動物愛護的にひどい(ひどい)
  192. ネ申キター!!(束になっても神獣に勝てないと書くと弱そう問題)
  193. 注:騎士です(本当に騎士です)
  194. だいじょうぶ。今までのラスボスよりは弱いよ!(神器や神獣よりはな!)
  195. モンスター識別の重要性再び(できなかったら詰んでた)
  196. ジャイアントキリングはロマン(ロマン)
  197. 死んだ?そもそも最初から死んでます(二回目)
  198. 話がデカすぎて誰にも教えられないパターン(こうやって知られざる英雄が増えていくのだ)
  199. 第三部 完(例によってたぶん)
  200. 第四部
  201. 第一話 女楽士、死す
  202. 回を重ねるごとにアグレッシブになっていないか(いまさら)
  203. コンパクトしてぃ(物理)
  204. なんというか村を襲撃する奴らにはひゃっはーって叫ばせたいよね(ぇー)
  205. くっころ史上最も準備万端な状態で初陣を迎えるデュラハン(初期作成経験点を装備の常備化につぎ込んだに違いない)
  206. 刃物振り回せて知性があって繁殖力旺盛で集団行動して魔法まで使う生物が弱いわけない(奴らをスレイする職人が求められる)
  207. 首が飛びます(例によって物理)
  208. 第二話 さくやは おたのしみ でしたね
  209. 回復魔法があれば重傷を負ったときも安心です(どんな重傷負わせてもなんとかなるからな)
  210. 第三話 必中の矢
  211. 風邪をひきました(作者が)
  212. 第四話 死霊の村
  213. ねましょう(ねてます)
  214. お化けは怖い(こわいだけで済まない)
  215. 昼間のうちにたどり着けば何とかなると思った?(そうは問屋が卸さない)
  216. 対不死攻撃ができるモンスターからするとデュラハンはただのおねーさんです(数の暴力)
  217. 第五話 えくすとら・みっしょん
  218. おなかがすきました(何かたべよう)
  219. デュラハンの髪型問題(冷静に考えると大変そう)
  220. 第六話 湖畔の陰謀
  221. 小柄な女性の全裸を見た中年の男が歓喜の表情を浮かべたと書くと大変あぶない(あぶない)
  222. 罪のない中年おっさんを精神的な苦痛が襲う!(誰得なんだ)
  223. 首ナイフ問題(筆者は「HPは被害を軽減しうる能力」派です)
  224. 小さな女性が致命傷を受けてるのってゾクゾクしません?(します)
  225. 今度は中年おっさんがすすり泣いてる(誰向けなんだろう)
  226. ここしばらく寝不足です(文章力が低下している気)
  227. やられたらやり返す派です(だいたいみんなそうです)
  228. 種さえわかれば割と何とかなるものなのです(割とな)
  229. 第七話 出会いの物語
  230. そういえばデュラハンになる前の姿での活動が描写されるのって初めてではあるまいか(いつも冒頭で首チョンパやからな)
  231. たまには日常系を書きたくなる(なります)
  232. 悪い事をすると報いが来ます(たいへんだ)
  233. ダンジョンだいさくせん(シーフに単独行動させると危険です)
  234. 正気の度合いがなくなると大変です(キャラロストはしません)
  235. 禁断の知識は奪われるもの(仕様です)
  236. 草むらの中からコンニチワ(精神的な朦朧状態)
  237. 動物に舐められると大変なことになります(大変どころちゃう)
  238. とうとう暗黒魔法を……(今更)
  239. 女性の首が飛ぶのはくっころでは生存フラグです(なんてフラグ)
  240. そして第一話に続くのです(過去編やからな)
  241. 第八話 黒い悪鬼
  242. このエピソードで片が付くかなあ(長引くって)
  243. 腐った女体もまた美しいと思うのですよ私は(ギャップ萌え)
  244. 悪堕ち洗脳はロマン(ロマン)
  245. むごい仕打ちは愛の証ですよ(いじめっこの理論)
  246. 階ごとにガーディアンがいそう(いてもおかしくはない)
  247. ねむい(ねむいです)
  248. いつの間にか200話越えてましたよ(211話ね)
  249. くっころのシーフ枠は基本人間やめてます(他と違う意味で)
  250. 第四部 たぶん完(そろそろ女〇〇みたいな名前が枯渇してきたなあ)
  251. 第五部
  252. 第一話 女海賊、死す
  253. 悲壮感が足りない(ので増やす)
  254. 寝坊しました(寝過ぎ)

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小説情報

くっ殺から始まるデュラハン生活

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執筆状況
連載中
エピソード
215話
種類
オリジナル小説
ジャンル
異世界ファンタジー
セルフレイティング
残酷描写有り 暴力描写有り 性描写有り
タグ
ヘビーノベル くっ殺せ! くっころ 快楽堕ち 女騎士 ダークファンタジー 魔法 デュラハン
総文字数
425,292文字
公開日
最終更新日
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作者

クファンジャル_CF @stylet_CF

メカ少女と異形化と状態変化と人体改造とその他もろもろが好きなもの書き。 心の師は故 吉田直氏。 ペンネームは…もっと見る

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