参加作品数

24

参加受付期間

  • 開催中
  • 7日後終了 2026年8月15日(土) 23:59まで

企画内容

文明開化で街に灯りがともり、怪談は滅びるはずでした。しかし――。
ガス灯や電燈の光が届かない路地の奥、市電の走る街の裏側、洋館の階段の踊り場。近代の光と、それでも消えなかった闇。その境目を書いた小説を集める企画です。

参加条件は二つだけ。①舞台が明治〜昭和ごろの日本(架空・パラレル可)であること。②怪異・異能・あやかし・不思議——超常の要素が物語に一つ以上あること。ジャンル・文字数・連載中/完結済は問いません。恋愛でもミステリでもホラーでも、二つを満たせばどうぞ。なるべく読ませて頂きたいと思います。
★やレビューの義務はありません。


*主催作品です。
失せ物はたそがれの帝都に
https://kakuyomu.jp/works/2912051605109034249

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「【明治大正昭和】電燈の下の怪異譚」を選択してください。

運営より

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