概要
いつも無表情なお姫様。でも俺と2人きりの時は……
『白銀の氷姫』
それは学校のマドンナであり誰もが羨む存在。そして、俺とは無縁の存在でもある。
だがある日、俺は白銀の氷姫と町中で出くわし、誰にも言えないような一面を見てしまう。それを見られた白銀の氷姫は俺に詰め寄り、「2人だけの……秘密……だから」と告げた。
そしてその日から、俺と白銀の氷姫のやり取りが始まった。
※週一ペースで投稿しております。
それは学校のマドンナであり誰もが羨む存在。そして、俺とは無縁の存在でもある。
だがある日、俺は白銀の氷姫と町中で出くわし、誰にも言えないような一面を見てしまう。それを見られた白銀の氷姫は俺に詰め寄り、「2人だけの……秘密……だから」と告げた。
そしてその日から、俺と白銀の氷姫のやり取りが始まった。
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