第三話 衝撃の事実、発覚……!!への応援コメント
マ、マイルズくん、そこは黙っておかないと💧
メリアの方は待ってるのね〜
骨折れてないといいけど
作者からの返信
藤夜さん、コメントいただき感謝です!
マイルズからすると、メリアは幼馴染の期間が長すぎて恋愛対象から外れてしまっているようですね……(;´・ω・)
彼はどちらかというとユキに惹かれているようなので……メリアとしては、二人が仲良くするのはあまり面白くないようです( *´艸`)
基本、メリアの方が力も強いし身長も高めなので……いつかマイルズが大けがしないか、心配な限りです笑💦
第四話 これってデートなの!?への応援コメント
何か、無自覚に挑発している?
作者からの返信
ギルマンさん、コメントありがとうございます!
うーん……。
アルはアルで依頼人としょっちゅうトラブルを引き起こすぐらいにはコミュ障ですし、ユキも慌てるとナチュラルに変なこと口走ったりするので……。
おっしゃる通り、無自覚に挑発しちゃってることもあるかも知れませんね……!!
二人だけで依頼者と合わせると何をしでかすか分からないので、ハルニアさんの胃は痛くなるばかりやも知れません(;'∀')
第二十七話 美人を怒らせたらヤバかった……。への応援コメント
第二部 第二章。
お疲れ様でした!
怒らせると怖い美女キャラ好きなんですよね笑
それこそ私が今書いてる作品にも、構想中でいますし、前作にも怒ると怖いキャラがいました笑
自分語り失礼しました!
次章も楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
ノクアムさん、コメントいただき感謝です!!
普段は穏やかなんだけど、怒らせると大変なことになるキャラ……。
中々ギャップがあっていいですよね!!
ノクアムさんの前作でいうと、杏ちゃんは怒ると怖かったし、白花ちゃんは……うん、怒っててもかわいかったですね( *´艸`)
ぜひぜひ、今後ともよろしくお願いいたしますー!
A.D.2101.12.07 ⑨への応援コメント
あー、ニュースって情報操作されてもわからないから……
ユキちゃんたちはこの時はまだ遠い場所で平和でいられたんですね💧
作者からの返信
藤夜さん、コメントいただき感謝です!
そうなんです💦
”知らぬが仏”とは言いますが、水面下に迫る危機に皆が気づいていない状況というのも、それはそれで問題な気がしますよね……(;´・ω・)
現実世界の報道も必ずしも全てが正しいってわけでもなく……時に、”何を信じ何を信じないか”が問われることも。
そう考えると、中々難しい世の中でありますね……!
第二話 小鬼雪崩《ゴブリン・アヴァランチ》への応援コメント
大きな戦です…焦土作戦、恐ろしいですね(~_~;)
大のために小を切る、複雑な作戦です((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
現実の人類の歴史でも、兵站という概念がなく食料を現地調達(つまり略奪)に頼っていた時代は特に、焦土作戦はしばしば取られる戦術でした……。
当然、それらは現地の人々の生活を破壊しつくす非道行為であり、焦土作戦を行った組織や国は、人々から強い恨みを買うこととなりました。
作中の帝国もまた、民衆からの信頼失墜を避けることはできないことでしょう💦
それが悪い方向へ転がらなければよいのですが……(;゚Д゚)
第一話 紅い月の下でへの応援コメント
核無き者…ユキさんはやっぱり狙われることになりそうです( ;´Д`)
アルくんの妹さん、無事でしょうか(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントいただき感謝です!
仰る通り、ゴブリンたちは”自分たちの秩序を脅かす者”としてユキの排除を目論んでいるようです。
今までやたらと魔物に狙われまくっていたユキでしたが、魔物視点で見れば、やはり狙われるに足る理由があるようで……?
妹ちゃんの存在も、アルも情報屋に依頼を出して探し回ってはいるようですが……帝国内での所在は一切つかめず。
一体、どこに行ってしまったのやら……💦
A.D.2101.12.07 ④への応援コメント
『にわか』ではないガンマニアの好き全開の戦闘描写✨
すっごい!!
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝ですっ!
そう言って頂けてなによりです( *´艸`)
とっても嬉しい!
この辺りは完全に、私のオタク趣味全開で描いてます笑
ただ実際の所……たとえば”滑腔砲”だの”ライフル砲”だのと言われても、普通の方は恐らく「は? なにそれ、何が違うの?」となること間違いなしなので、随所随所でクドくなり過ぎない程度に解説を入れて行ければと思ってたりいなかったり💦
こんな感じではありますが、今後ともぜひぜひ、お付き合いくださいますと嬉しいです!
A.D.2101.11.13 ⑨への応援コメント
これが魔導生物とユキさんの過去…何故この星に来たのか。もしそこに理由なく、正しく天文学的確率で来てしまったのなら…やるせませんね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
魔導生物の元になった代物はただ隕石にくっついていただけで、隕石の軌道に影響を与えるような力は持っていなかったようですから……この地に降ってきたのはただの偶然だったのやも知れません。
そう考えたら確かに、とてもやるせない話ですよね……(´;ω;`)
第二十七話 美人を怒らせたらヤバかった……。への応援コメント
あれま、ユキちゃんだけでなくアルも結構やらかしていたんですね✨
普段優しい人ほどキレると怖い。
お勉強になったね……
作者からの返信
藤夜さん、コメントありがとうございます!
アルは探索に行くたび、某イン〇ィージョーンズ並みに遺跡を破壊しまくるので、ギルドからは割と睨まれていたりもします笑
せっかくなので、作中での戦績を並べてみると、
・ソキ=イスト遺跡(第一章)⇒再起動した古代兵器との戦闘の末、半壊。
・セルナ=イスト遺跡(第二章)⇒冒険者狩りとの激闘に加え、途中でマルコが壁をぶち破って乱入してきたため大損壊。
・サエンスト=イスト遺跡(今回)⇒自爆装置が作動し木っ端みじんに……。
……とまぁ、探索する遺跡のどれもが大きな被害を受ける羽目に(;゚Д゚)
まぁメタいことを言えば、アクションものなのでモブ遺跡が壊されまくるのは仕方がないと言えば仕方がないのですが、史跡として大事にしてほしい学者さんたちには頭の痛い話だったりします(;^ω^)
第二十七話 美人を怒らせたらヤバかった……。への応援コメント
重要な教訓でしたね。
果たしてアルとユキはこの教訓を未来に活かせるのでしょうか。
作者からの返信
西さん、コメント頂き感謝です!
2人とも、事が起こった直後は大いに反省したようですね( *´艸`)
ただ、”喉元過ぎれば熱さを忘れる”なーんて非常に残念な言葉もありまして……(;^ω^)
ハルニアの苦悩は、これからも続きそうな予感がします笑
A.D.2101.11.13 ⑧への応援コメント
あまりにも強すぎる…これほどまでの相手は地球にいませんもの、その防御力を突破する術が無いのも仕方ないですね( ;´Д`)
蹂躙。その二文字が、頭に浮かび始めました…(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂きありがとうございますっ!
相手は、後に魔力と呼ばれる”未知のエネルギー”を放出し、身体能力を強化。
小銃弾程度ならば容易に弾くほどの防御力を纏って突撃してきました(;゚Д゚)
馬鹿デカ猪に至っては対戦車ミサイルすらも通用せず、強烈な反撃が来る予感が……!!💦
A.D.2101.11.13 ⑦への応援コメント
善戦しているように見えた人類。
しかし、流石にこの相手は難しいと言わざるを得ないでしょう…何せ地球外の化物なのですから( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
宇宙から来た外来種……その影響でこんな怪獣が生まれ出でてしまうとは、作中の誰も予測できなかったことでしょう💦
特に、このナクチュ市での戦いは、人類と魔導生物との初めての交戦例。
何をしてくるのか、どんなスペックを持っているのか一切分からない相手に、人々はどこまで立ち向かえるのでしょうか……!?
A.D.2101.11.13 ⑥への応援コメント
蜂たちにより次々と無惨な結末を遂げさせられてしまう人たち。もうどうにもならない…そう思った時、戦闘ヘリのご到着!(`・ω・´)
しかし、的にならなければ良いですが…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
さすがに警官隊より火力がある分、順調に敵を倒すことができているようですね!
とはいえ、相手は未知の生物群。
このまま何事もなくうまくいくとは限りませんが……!?
第二十五話 こんなお約束は要りません!への応援コメント
リヴァイアサン級ということはアルが魔導生物に間違えられたのかしら?
不用心なユキちゃんだけど、まさか自爆装置が起動するとは思わないよね💦
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
仰る通りです💦
ユキが電源を復旧させた結果、施設のセキュリティシステムが再起動⇒アルの膨大な魔力が検知され、「え!? 施設内にヤバい敵おるやん!」とシステムが判断⇒防衛用の兵器諸々が全部死んでいたため、最終手段として自爆コマンドが発動……。
結果、某バイオなハザードのラストシーンよろしく、”自爆する怪しげな研究施設から脱出しなければならない”なーんてシチュエーションに追い込まれてしまいました(;゚Д゚)
旧人類にとっては自爆装置を残しておくほどに重要な施設だったようですが、事前にそれを知るすべがなかった以上、ユキたちにとっては不可抗力だったかも知れません……( ;∀;)
第二十話 嘘つき!への応援コメント
ああ、アルを怒らせたから……
せっかくユキちゃんが正しく裁かれるようにってしたのに。
常識ない相手には無駄でしたか💧
アル、すごい身体能力ですね〜、さすが!
作者からの返信
藤夜さん、コメントありがとうございます!
(くくく、所詮は世間知らずの小娘。口八丁で騙して油断させ、不意を突けばホレこの通り)
(あとはこいつを人質に、この場を脱すれば良し。俺さえ生きていれば、いくらでもやり直しが効く)
……などと思っていたようですが、あまりにも見通しが甘かったようですね💦
ブチ切れたアルに叩きのめされ、中々に悲惨な方法で処刑されてしまいました(꒪ཫ꒪; )
アルたち魔力を持つ生き物は、自身の魔力を使って身体能力を大きくブーストできるみたいです!
豊富な魔力量を持つアルなんかは、今回みたく凄まじい瞬発力を生むことも可能なのです( *´艸`)
A.D.2101.11.13 ⑤への応援コメント
とんでもない化け物の群れ。あまりに恐ろしい( ;´Д`)
あの隕石からこんなものが…どう、対処すれば!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
今まで普通に平和に暮らしてきた人々が、ある日こんなのに遭遇したら……もはや、どうすることもできないですよね💦
現地の警官たちが頑張ってくれているようですが、彼らの力だけでは如何ともしようがなく……惨劇は避けられそうもありません(;゚Д゚)
A.D.2101.11.13 ④への応援コメント
折角手にした幸せは…儚く脆く、崩れ去っていくのですね( ;´Д`)
優希さんの地獄が、始まってしまったようです((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
人々が気づこうと気づかなかろうと、世界は変化を続けていて……そしてこの時ついに、牙をむいてきたようですね💦
優希にとって当たり前に続いてきた幸せな日々。
この日を境にして、そこにも少しずつ影が差し始めます……。
A.D.2101.11.13 ③への応援コメント
恋を教えてくれますか。思春期の男の子にとって、これ以上の殺し文句はありませんね(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
本人曰くどこぞの恋愛漫画のワンシーンから引っ張ってきたセリフらしいので、かなーりクサくはありますが……那由多くん的には効果抜群だったようですね( *´艸`)
もっとも実際、自分より頭二つ分ぐらい身長の小さい美少女から、ちょっぴり上目遣いでこんなこと言われた日には……私も間違いなく堕ちちゃいますが笑
優希、恐ろしい子……!!
第二十二話 ついに発動、必殺技!への応援コメント
まさかの全回復。そんなのって……。
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝ですー!
イメージで言うと、”滅茶苦茶強くて硬いラスボスと戦い、やっとの思いでHPギリギリまで削ったら、なんかいきなり回復してきて全快された”みたいな感じでしょうか?
かなりの徒労感・絶望感……。
これが仮にゲームだったら、遊んでる人がコントローラー投げ出しても許されるレベルのクソゲーっぷりです💦
それとリアルに対峙しているユキちゃんの心中はいかほどか……。
ハーモニック・バーストを撃ったことでエネルギーも使いつくし、車載機関銃の弾も撃ち尽くし、いよいよ後が無さそうです(;゚Д゚)
第二十一話 一人と一輌の戦い ③への応援コメント
遂に必殺技を撃てましたね!
これでチェルノボクをたおすことができたのでしょうか?
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
環境も味方につけて強敵を拘束、致命の一撃を叩きこむチャンスを手にしました!
森の一区画を一撃で消し飛ばすほどの威力ですからね!
いくらチェルノボグとは言え、この直撃は相当堪えたはずです( *´艸`)
第二十話 一人と一輌の戦い ②への応援コメント
顔面攻撃はきくのか>< これで聞かなかったらユキちゃんは……。
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
追い詰められた状況での、起死回生の一手なるか!?
今までほとんどの攻撃を弾き返してきたチェルノボグですが、至近距離から目を撃たれれば無傷では済まないハズ……!!
第十九話 一人と一輌の戦い ①への応援コメント
ユキちゃん絶体絶命のピンチ!?
アルは間に合うのか><
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
逃げるユキたちの行方を、流れる川が遮ります……。
迂回か渡河か、ユキは選択を迫られそうです💦
第十八話 衛兵隊長とギルドマスターへの応援コメント
おっさん同士の会話なのに、何だか熱いと思ってしまったのは私だけかな?w
さて、アルに続いて正規軍も援軍へ!
ただ、ユキちゃんはもう危険な状況、間に合うか><
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
”熱い”と思って頂けて何よりです( *´艸`)
この二人は、相容れないながらも何だかんだでお互いのことを認めてる、いわばライバル同士。
独力では手に負えない非常事態に、好敵手同士が力を合わせて立ち向かう……中々燃える構図ですよね!
一方のユキは、じり貧もじり貧でいよいよ後が無くなりそうです💦
援軍が間に合うか、それとも……!!
第十九話 逃がしません!への応援コメント
ですよね〜、見逃すわけないじゃん。
ユキちゃんが殺さず捕まえてちゃんと裁く、たぶん死刑だろうけどみんなが納得できる結末ですね。
スタンガンみたいにもなるんだ✨
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
”私刑ではなく法の裁きに任せる”というのは、よくあるとは言え結構納得のいく終わり方ですよね( *´艸`)
>スタンガンみたいにもなるんだ✨
ですです!
モード:スタンアンカー……初戦闘で冒険者狩りくんに使われて以降、まったく出番のなかった恵まれない子でした笑
本来は暴徒鎮圧用の装備で、あくまで”対人”用の出力だそう。
相手がふつうの人間ならば、十分に無力化できるパワーですが……?
第十八話 交戦! ④への応援コメント
そうだね、ユキちゃん!
成長途中、胸もこれからだもんね✨
二人の共闘カッコいい〜♬
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
ですです!
何事においても、自分で努力し成長していけるのが人間の強みですからねっ!( *´艸`)
……しかしなぜでしょう。
個人的には、将来高身長のナイスバデーになっている彼女の姿が全く想像できnアバババーーッ!?!?(突然のニードル飛来)
第十七話 焦らず、自分らしく。への応援コメント
自分に出来ること、それをできる人が一体何人この世にいるのか……。
二人は出来ることを頑張ればいいんです!
ユキには最強のシスコンが向かっているから大丈夫でしょう!
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
人間一人ができることなんて、限られていますからね💦
こうした非常事態の最中、他人のために自分ができることを精一杯頑張るだけでも、立派なものなのです。
仰る通り、ユキのことは紅毛のシスコンに任せておけば大丈夫です!( *´艸`)
第十六話 ギルドマスターの乱入への応援コメント
ギルマスも凄いけど、コレットさんの冒険者の捌き方も凄い(;^_^A
こういった時、金で動く人達はある意味信用できますからねw
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
高い報酬と、そして名誉……どちらもロマンを求める冒険者たちの大好物ですからね笑
上手く扱えば、とても強力な戦力足りうるのです!
第十五話 冒険者と衛兵隊の対立への応援コメント
これはどっちの言い分も正しいですね。
ただ、ここは冷静にならなければ2つとも本末転倒になるのでは?
そして、事態を終息(期待w)してくれるギルドマスターが……w
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
結局のところ、”正しさ”なんてモノは立場や価値観によってコロコロ変わるので……。
作中のメリアと副官がやっているような、”正しさのぶつかり合い”的なやり取りは平行線になりがちで、意見の一致を見ないことがほとんどだと思います。
仰る通り、そこにこだわり続けてヒートアップしても本末転倒になりかねません!💦
こういう時は視点を変えて、”正しさ”よりも”利害”に目を向けた方がうまくいくこともありますが……ギルドマスターにそれが期待できるでしょうか!?( *´艸`)
第十四話 ある遺跡冒険者の追憶 ⑤への応援コメント
アルにとって辛い過去でしたね。
すれ違いによって生まれてしまった惨劇。なんとも切ない……。
でも、今回は力があります。ユキちゃんを救って見ましょう!
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
結局のところ、兄妹にとって一番幸せだったのは、お金でも何でもなく2人が一緒にいることだったのでしょうが……。
残念ながら、それに気づくのがあまりに遅くなり過ぎました( ;∀;)
妹ちゃんはどこかの誰かに買われて行方知れずにはなったものの、きっと生きてはいてくれるはず。
アルの目的は、借金を返した上で妹を探し出し、貯めたお金で以て妹を取り戻すことなのですね💦
そんな妹と面影を重ねてしまうユキが、今や絶体絶命のピンチに!
今度こそ、守り切って見せましょう……!!
第十六話 交戦! ②への応援コメント
互いに狙撃手を持っている中で、マルコの能力はすごく有用ですね✨
しかも、だんだんユキちゃんも成長して……。
アルと一緒に戦って、しかも助けているではないですか!
作者からの返信
藤夜さん、コメントありがとうございます!
”どこに潜んでいようと、こちらの位置を正確に把握して攻撃してくる”というのは、隠れて狙撃のチャンスをうかがっている相手にとっては最悪ですもんね(;゚Д゚)
アルにひたすら守ってもらっていた初めのころと違い、今や肩を並べて戦えるまでにユキも成長できました( *´艸`)
まだまだ甘かったりドジなところはありますが、今や立派な冒険者ですね!
第十三話 ある遺跡冒険者の追憶 ④への応援コメント
金は薬にもなれば、人を滅ぼす諸刃の剣にもなります。
そして、一番最悪なことは“人の心を惑わせる”ことですね。
アルの状況では仕方がありませんが、道を踏み外してしまったようで…‥。
てか、妹ちゃんに何かあったのか!?
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
お金はあるに越したことはありませんが、お金さえあれば幸せかと言えば、そんなことはないですもんね(-_-;)
妹ちゃん的には、大好きな兄が危ない目に遭わず近くにいてくれることの方が、お金を稼ぐことよりもずっと大事なことだったようです……。
そんな妹ちゃんの気持ちを察せなかった時点で、アルは確かに少し道を踏み外しているのかも知れませんね💦
その結果、妹ちゃんとの気持ちはすれ違い、そして……。
第十二話 ある遺跡冒険者の追憶 ③への応援コメント
「すいぶん古い型の魔導銃だな。そんな装備で大丈夫か?」
「……大丈夫だ、問題ない」
アル君、それとあるゲームだとフラグ……。
冒険者にはすんなり登録出来ましたが、そう上手くいくのでしょうか?
それに、妹さんは心配するような……。
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
>アル君、それとあるゲームだとフラグ……。
「大丈夫だ、問題ない」なんて言って出ていった矢先、ボコボコにされて戻ってくるのがお決まりですもんね笑
アルの場合は、十年以上が経った今でも同じ形見の魔導銃を使っているので……案外大丈夫だったのかも知れません?
とは言え、冒険者はいつ死ぬか分からない危険な職業。
仰る通り、それを妹ちゃんが手放しで喜ぶかと言えばそんなことはなく……。
第十一話 ある遺跡冒険者の追憶 ②への応援コメント
互いに唯一の家族。
例え奴隷のような立場であっても、支え合う存在がいるのは有難いことですね。
んん?てことは、アルがシスコンなのはわかるけど、妹ちゃんが出てきたらブラコンの可能性が……!?
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
これは私の勝手な意見ですが……”お金はたくさんあるけど、大切な者は一人もいない人”よりも、”割と貧乏だけども、身近に大切な者がいる人”なら、後者の方が幸せなんじゃないかと思います。
アルにとっても妹にとっても、互いの存在が”せめてもの幸せ”に繋がっていたのかもしれません( ;∀;)
ちなみに、アルの妹もしっかりブラコンですね!笑
シスコン・ブラコンの兄妹って、すごく尊いと思うので( *´艸`)グヘヘ
第十話 ある遺跡冒険者の追憶 ①への応援コメント
アルが金に執着する理由はこれが原因だったんですね……。
しかし、両親が失踪した理由は本当に夜逃げだけが原因なのかな?
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
この時の経験がなければ、彼も今ほど「お金」「お金」とは言わなかったかも知れませんね……💦
仰る通り、彼の両親も単にお金に困って生活を捨てたわけではなさそうです(;゚Д゚)
失踪には何か別の理由がありそうですが……??
第九話 止まり木亭にて ②への応援コメント
アルは無事間に合うのか><
そして、いよいよ妹が居なくなった過去が!?
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
いよいよ、アルの過去が明らかになります!
こう見えて地味に高貴な出自のアルですが、その過去には一体何が……?
第八話 止まり木亭にて ①への応援コメント
アル達は気付いたようですね!
アル達は援軍に駆けつけるんでしょうか><
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂きありがとうございますっ!
アルやハルニアがようやく事態に気が付き、動き始めました。
戦いが始まってからそこそこの時間が経ってしまいましたが、果たして間に合うのでしょうか……!!💦
第七話 混乱するシルフェ ②への応援コメント
モーゼルさんも苦渋の決断ですね。
本来なら、副官殿の提案が一番打倒。
ですが、共和国のスパイがいることも踏まえれば……。
それにしても、新兵器が三門ですか( ̄▽ ̄)
届けることだけでもだれか出来れば……w
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございます!
作中の帝国と共和国とは言わば”冷戦”の関係にあり、国境付近では長く緊張状態が続いています。
シルフェは丁度その”国境付近”に位置し、共和国側からの諜報員が密かに出入りしているともっぱらの噂であり……衛兵隊長の悩みの種の1つとなっているようです(;゚Д゚)
新兵器が三門……。
”門”といえば”砲”の数え方の1つですが、果たして彼らの切り札とはどんなものなのでしょうか……!?
第六話 混乱するシルフェ ①への応援コメント
おや、二人はここにいた……そういえば、ユキちゃんと一緒にウサギを追いかけていような……(違ったかな?
それにしても、シルフェは大パニックですね。
作者からの返信
不動さん さん、コメント頂き感謝です!
>そういえば、ユキちゃんと一緒にウサギを追いかけていような……
仰る通りです笑
世話を任されたウサギが突如暴れ出して逃げ出し、それを手分けして追っかけまわしているうちに、はぐれてしまったようですね(;^ω^)
お祭りで人が滅茶苦茶集まってる状況での非常事態……。
土地慣れしていない観光客も多いだけに、かなりの混乱が生じているようですね💦💦
第十話 まずはお話から……への応援コメント
話が通じる相手ならそんな酷いことしないよ、ユキちゃん……💧
半分獣じゃん。
さて、銀髪の人も期待薄だけど、会話くらいはできる知能はあるのかしら?
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
全くもっておっしゃる通りです💦
会話によってお互いを理解し、問題解決をはかる……というのは、仮に言葉が通じても、価値観やら倫理観やらがかけ離れている相手だとかなーり難しい気がしますよね。
相手は平気で他者を裏切ったり殺したりできる極悪人ですが、果たして対話はうまくいくのでしょうか?💦
第八話 いざ! サエンスト=イスト遺跡へ!!への応援コメント
>「はっ!? そうだ!」
>天啓が、降り来る!
この時点で、この機能に気付くってことは「全く無計画」で敵地に乗り込んでいるわけだよね。
そりゃあ「とんでもないこと」に遭遇するわww
作者からの返信
星羽昴さん、コメントありがとうございます!
山登りに関しては、本人的にも思った以上にキツくてびっくりしたみたいですね笑💦
結果として、非常に楽に素早く移動できる(戦闘中にも使えそうな)手段が見つかってよかったとも言えますが……(;^ω^)
そういえば昔、おバカな学生の私も、ナメた軽装で思い付きで富士山登ろうとして「あ、これ無理☆」ってなって帰ってきたことがありました笑
山を甘く見てはいけない……!!
第六話 ある老夫婦の述懐 ①への応援コメント
これはまた、結構な胸糞案件ですね……。
作者からの返信
ギルマンさん、コメントありがとうございます!
荒くれ者の冒険者たちには素行の悪い者も結構な割合でいるようで……中には、このような凄惨な事件を引き起こす者も少なくないようですね。
これでは、以前現れたような”冒険者狩り”が被害者の内から発生するのも、止む無しなのかも知れません……。
第五話 依頼者との対面への応援コメント
なんだか不穏な依頼のようですね……。
少女に頼むには、というところがなんとも
…:(•ㅿ•`):
アルがついているから大丈夫かなぁ。
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
仰る通り、どうも気分よく引き受けられる依頼ではなさそうです。
何やら厄介ごとの匂いがしますが、その内容とは果たして……!?
A.D.2101.11.13 ②への応援コメント
恋を教えて…それは、彼にとってどれほどの破壊力を秘めた言葉だったのでしょう(*´꒳`*)
結末を知っている此方ではありますが、その結末に至るまでの感情や至った時の思いを知るのは大切です(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
>結末を知っている此方ではありますが、その結末に至るまでの感情や至った時の思いを知るのは大切です(`・ω・´)
そう言ってくださりありがとうございます……!!
待っている運命は過酷ですが、そこに至るまでには彼女にとってとても大切な思い出や、想いがあったりします。
優希が過去にどのような記憶と想いを重ねて今に至るのか、ぜひご覧いただければ幸いです( *´艸`)
A.D.2101.11.13 ①への応援コメント
頑張れユキさん!ちゃんと向き合うのは偉いですよ!(`・∀・´)
少しずつ、ゆっくりでも…伝えていきましょう(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございますー!
一度気まずくなった相手と真正面から腹を割って話すのって、結構勇気が要ったりしますもんね💦
自分の選択を、気持ちを、優希はうまく伝えられるのでしょうか……!?
章末付録 作中用語・世界観解説のコーナーへの応援コメント
もしかして、人間同士も同じような魔力型なら共鳴するのでしょうか?気になるところですね(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
仰る通り、人間であっても同じ型の魔力を持つ者同士であれば、共鳴現象が起こっていたりしますね!
効果としては、作中世界一般では「魔力型が同じだと回復やバフの効率がよくなる」などが知られていますが、コアの出力が上がることまではあまり認知されていません。
なので、「アナタと一緒だと何だか元気が湧いてくるわね、うふふ♡(パートナーの魔力型が同じ)」だとか「ふぉっふぉっふぉっ、なんだか今日は体調がええのう(ベンチ両隣に座っている人の魔力型が同じ)」なんてことが、しばしば起こったり起こらなかったりしているようです( *´艸`)
第十三話 去り行く翼を見上げてへの応援コメント
富嶽に、全ての答えが…まるでこの通信を行うために姿を現したみたいな感じですねm(_ _)m
そこにたどり着く時、世界の大きな真実が明らかになる気がします(`・ω・´)
……この章はユキさんが主人公って感じでしたね!アルくんの妹さんは、何か重大な秘密を握ってたりするのでしょうか?(´-`).。oO
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
仰る通り、マシーナ=オブ=ルールズこと『フガク』は、ユキに接触するためにこの場に現れたようですね……!
アルの家族の失踪に関しても、実は結構深刻な事情があったりするのですが……それが明かされるのは、当面先になるやも知れません💦
第十七話 敵将を狙撃せよ!への応援コメント
お疲れ様です。
いつも楽しませてもらってます!
このタイミングではありますが、
王の討伐、一筋縄じゃいかなさそうですね……
今回は前回の激戦とは違う面白さがあって、読んでて楽しいです。
参戦する冒険者達の目的は、あくまで耳。
おそらく自分もその場にいたら「おら、耳よこせぇぇぇぇ!!」って明らかな小物っぽく叫んでると思います笑
体調にお気をつけて、執筆楽しんでください!
作者からの返信
ノクアムさん、コメントありがとうございますー!
刈り取ってきた耳がそのまま討伐証明=お金になるわけですからねw
みんな、バーゲンセールを前にした主婦軍団のごとき勢いで突っ込んでいっております笑
お互い、体調に気を付けて頑張りましょうーーっ!٩(ˊᗜˋ*)و
第十二話 ルールズさま、飛来す!への応援コメント
ふ、フガク!?フガクですって!?あの設計上同盟国を回りながら世界中を爆撃して回れるというとんでも思想のあの!?((((;゚Д゚)))))))
まさか空飛ぶ城が古代兵器だったとは…今思えば、さもありなんですね(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
そうです、そうです!
その「富嶽」がネーミング元となった空中管制艦……それが、ルールズの正体だったわけですね!
ちなみに、マルコの言に従えば、これはツェッペリン級空中管制艦の三番艦とのこと。
察するに、一番艦は「ツェッペリン」なわけですが、ほかの姉妹艦はどこへ行ってしまったのか……?
謎は深まるばかりです……!!
章末付録 作中用語・世界観解説のコーナーへの応援コメント
気がつけば一年以上追っかけてます。
恋愛もの以外は途中離脱しがちな私なのですが、この物語は時間が空いても来てしまいます(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
読みやすくて面白い✨
楽しみにしてますのでどうか書き切ってくださいませ!
作者からの返信
藤夜さん、コメントありがとうございますー!
そしていつも読んで頂いて、ありがとうございます!!
私も投稿のたび、藤夜さんに読んでもらえるのが楽しみで、応援の履歴をみるたびにニヤニヤしちゃってました笑
このペースですと、簡潔は一年以上先になるやもですが(!?)、これからも楽しく書いていきます( *´艸`)
お時間のある時にはぜひ、またお付き合い頂けますと幸いです٩(ˊᗜˋ*)و
今後ともよろしくお願いしますーー!!
第十一話 窮鼠な私の吹っ切れスピーチ!への応援コメント
謙虚な英雄から小さな英雄へ…ユキさんを表す言葉としては、言い得て妙なのかもしれません(^◇^;)
空に浮かぶナニカ。まるで飛行機のようですが!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
ユキのビジュアルが幼気な少女だったこともあり、好き勝手言っただけのスピーチも、なんだかんだ聴衆にはウケたようです( *´艸`)
しかし、そこへ飛来する巨大飛行物体!!
その正体は……一体!?
第二十四話 破魔の一撃への応援コメント
ユキちゃんの記憶がほんの少し戻ったような気がします。
「ふつう」を奪われる、現代でも色々ありますね。ユキちゃんは記憶が戻らない方が幸せかも💧記憶が戻る前に大丈夫なくらいにアル達が甘やかしておいて欲しい……。
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝ですっ!
ユキには相変わらず、過去の記憶のフラッシュバックがちょくちょく発生するようですね💦
そして仰る通り、現実でも”ふつう”の日々が唐突に奪われることは往々にして起こりえます( ;∀;)
地震、台風、津波、洪水などの災害で……。
交通事故、火事、あるいは傷害事件などの人災で……。
ずっと仲良くやっていけると思っていた誰かと、人間関係のもつれから会えない関係になったり……。
私たちが”ふつう”のものと考えている日常は、案外とても脆くて、ある日あっさりと変わってしまうものかも知れません。
やろうと思うと難しいコトではありますが、ゆえに日々を大切に、今日も”ふつう”が続くことに感謝して生きたいものですね!٩(ˊᗜˋ*)و
第十話 祝典 ③への応援コメント
ファルシナさんからの無茶振り!当然、スムーズに出来るはずもなく…盛大に噛んでしまいましたね(^◇^;)
そして限界を突破した結果振り切れたユキさん!果たしてどうなっちゃうのでしょう!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
会社の飲み会とかでもたまーにありますよね、衆目の面前で唐突にコメントを求められることとか!
そういう時いつも、「やべ、話すことなんてなんも考えてないよ!?」と慌てるのが私です笑
さて、ユキの場合はそもそもが”あがり症”の上、ファルシナさんの嫌がらせめいたタイミングも合わさり大ピンチに……。
果たして乗り切れるのでしょうか!?
第二十一話 ギルドマスター、大暴れ!への応援コメント
ユキちゃん、ユキちゃん?
ちゃんと巻き込まないように撃つんだよ??
大丈夫かなって感じがするんですけど??
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂きありがとうございます!
まったくもっておっしゃる通り💦
うっかりで味方を巻き込んだりしたら大変ですからね( ;∀;)
しかも、急に戦場から退避しなきゃいけなくなった兵士や冒険者たちはかなり大変です(;゚Д゚)
軍事行動において「退却」や「後退」はかなり難しいものの1つですが……皆はうまくやれるでしょうか💦
第七話 遺跡の少女、英雄になるへの応援コメント
ううむ…やはり、ユキさんは其方を選びますよね。
分かっていても何だか胸騒ぎがします( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝いたします!
ユキには、”自分が大切だと想っている人や場所が喪われること”を酷く怖がる質があるようですからね……💦
それらを護るために自分が役立てるとなれば、やはり名乗りをあげるでしょう( ;∀;)
思い通りの展開に、偉い人たちはほくそ笑んでいることでしょうが……今後、権力者たちの思惑にユキが踊らされないことを祈るばかりです(;゚Д゚)
第十九話 追い詰められた二人への応援コメント
おお、アル、カッコいい✨✨
ユキちゃんじゃなくても惚れてしまう!
助けが間に合って良かったね( ´ㅁ` ; )
ユキちゃんも後から駆けつけてくるかな?
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂きありがとうございます!!
爆撃、掃射で大量の敵を薙ぎ払いつつの颯爽としたエントリー!
ぐふふっ、このカッコよさを分かって頂けて何よりです(←?)
とはいえ、ここは敵包囲網のど真ん中。
メリアも毒にやられて身動きが取れず、未だ窮地は続いています💦
……なお、ユキも全速でこの戦場に向かってはいますが、その登場は今しばらく先になりそうです笑
第六話 勧誘への応援コメント
一見真っ当そうに見えて、やはり彼も上に立つ者でしたか( ;´Д`)
ユキさんを体のいい操り人形にしようとは…見下げた根性ですね!しかし、どうあろうと皆を守れるならとユキさんは頷いてしまいそうです(>人<;)
皆を守れる、なんて聞こえのいい言葉で担ぎ上げようとせるなんて許せません!( *`ω´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
為政者たるもの、やはり清濁併せ呑む器量は必要なのかも知れませんが……ユキの気質を逆手に取った、中々にずるいやり口ではあります💦
ご領主さま的には、彼女を英雄に仕立てようとする「冒険者ギルド」「オルトニシア教会」「帝国軍」の有力者三方に恩が売れる上、”自領内から英雄を輩出する”という栄誉も得られますから、まさに一石二鳥……。
一見すると朗らかで人のよさそうなご領主さまですが、中々のやり手、警戒すべき御仁の様です……!!
第五話 不意の来訪者への応援コメント
ま、まさかの貴族様!?でも、妻と娘って…もしかしてユキさんが助けたあの母娘でしょうか!?∑(゚Д゚)
それならばユキさんのことを聞いているのも納得です。アルくんの警戒も不快に思わず、寧ろ笑った上にユキさんにお礼と謝罪!真っ当な貴族様のようです( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントいただき感謝です!
そうです!
あのチェルノボグから助けた母娘の二人ですね♪
民衆からの評判も結構いい真っ当なご領主さまではありますが、色々とやり手でもあるようです……!
彼の目的は、単なる”礼と謝罪”か、それとも……!?
第四話 目覚めの後に…… への応援コメント
流石にこれだけの大立ち回りして、素性を隠し切ることは出来ませんよね…( ;´Д`)
今は皆のためにも、この場を後に…おや?どなた?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
人の命を救うためとはいえ、地毛と本来の髪色、ついでに戦う姿まで思いっきりさらしてしまいましたもんね……。
幸いなことに、異端者として社会的に排除されたりはしなさそうですが……ここで現れた”その人たち”の正体とは、いかに!?
第三話 セントベルムの夜 ③への応援コメント
都合の良い英雄に仕立て上げて…真偽はどうだっていい、ということでしょうね(`・ω・´)
マルコさんが怒ったらあなたたちといえどタダではすみませんよ!( *`ω´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂きありがとうございます!
今は万全の状態ではないとは言え、歩行戦車であるマルコが本気で排除しにかかったら、彼らとてひとたまりもないでしょう笑
最も、利用する気満々とは言え、直接ユキに害を与えるつもりではないあたりは……助かる話かも知れません!
第二話 セントベルムの夜 ②への応援コメント
欺いていたことが露見してしまいました…もう、冒険者ギルドも軍も大司教も信用出来ませんね。
しかし、そうなると生きる場所が…そしてアルくんの妹さんが見つけられなくなってしまいます( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
ですね💦
本来の髪や瞳の色を万人に隠し通すのは、もう無理かもしれません💦💦
幸いなことに、ギルド、軍、教会ともに彼女を利用する気満々のようで、彼らに反抗しない限りはそう悪いことにはならないかも知れませんが……はてさて、どうなりますことやら(;゚Д゚)
第一話 セントベルムの夜 ①への応援コメント
勢力争いに躍起になる人たちの目に留まってしまったユキさん…穏やかじゃありませんね( ;´Д`)
人同士で争ってある場合ですか!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
全くもっておっしゃる通り、人間同士で争っている場合ではありません💦
ただ彼らは、ユキという不思議な少女が自陣営にとって有益な駒となりうると考えているようです。
”英雄”として扱われる以上、そう悪いことにはならないかも知れませんが……?
第十三話 第二次シルフェ防衛戦 ②への応援コメント
ゴブリン、知能は高くなさそうなのに攻城兵器や毒矢を使ってくるなど、やっぱり指揮官がいそうな感じですね。
それに対するモーゼルさんの策は側面からの攻撃のようですが、効果あるのでしょうか。
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
他作品の例にもれず、本作のゴブリンも、知能や単体の強さで見れば大したことはなかったりします!
ユキが眠っていた遺跡でも、盗掘者に追い出された集団をアルが蹴散らしていましたが、本来のゴブリンは盗掘者ぐらいでも追い出せるぐらいには弱いのです。
が、今回の襲撃に加わっている連中はしっかりと武器を揃え、大群で連携して襲い掛かってくる強敵に……!
仰る通り、彼らを指揮する者がいるのは間違いなさそうです💦
第十三話 第二次シルフェ防衛戦 ②への応援コメント
>そろそろ頃合いだな
陣地をひとつ囮に使ったと言うこと?
作者からの返信
星羽昴さん、コメント頂き感謝です!
囮……とまでは言えないかも知れませんが、陣地正面に敵をくぎ付けにしている間に、何かしらの策を講じる腹のようですね!
寡兵で大軍を相手にする以上、何かしらの方法で奇襲するしかないと考えたようです……!!
A.D.2101.11.11 ⑦への応援コメント
変化を恐れてはいけない。お母さんの言葉は深いですね(*´꒳`*)
そしてお父さんとは、娘の恋に対して敏感になるものです(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
変わりたくない、変わってほしくないと願っていても……優希がいつまでも中学二年生でいられないように、周囲の環境も自分自身も、変わっていかざるを得ませんからね💦
変化を受け入れて、成長していくことも大事なのです。
……もっとも、そんな娘の変化を寂しく思うのが、お父さんと言うものだったりしますが笑
「……昔は”お父さんと結婚する!”なんて言ってくれてたのに(めそめそ)」
A.D.2101.11.11 ⑥への応援コメント
こうして人間関係で悩める…それすらも幸せだったと知るまで、あとどのくらい時間が残されているのでしょう( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
いつまでもずっと続くように思える日常であっても、終わりはいつか訪れるもの……。
そしてその終わりとは、現実の世界にあっても、ある日急にやってきたりするものです💦
優希たちの世界でも、その日はもうすぐそこまで近づいてきているようで……!?
A.D.2101.11.11 ⑤への応援コメント
無自覚とは言え那由多くんをドキドキさせてしまったのはあるかもしれません。
しかし、まだ少女の優希さんに人の心の機微を正確に理解しろと言うのも難しいお話。
真剣に向き合わなければならないでしょう(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
付き合うにしても、付き合わないにしても、2人はもう今まで通りではいられません……。
告白とは、2人の関係を強制的に変えてしまう超重要イベントなのです💦
ずっと友達でいたかった優希と、関係の変化を望んだ那由多くん。
2人の行き着く先は、果たして……💦
A.D.2101.11.11 ④への応援コメント
優希さんには少し早すぎたかもしれませんね(^◇^;)
…まぁ、綾さんたちにも早いような気もしますがね?^o^
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
優希もその友達も、何だかんだでまだ中学二年生ですからね💦
あれこれおマセなことを言っていても、まだまだ背伸びしがちな子どもだったりするのです( *´艸`)
第九話 お役目、果たしました!への応援コメント
うーん、なんだかいいように使われてしまっているけど、ユキちゃんに害が及んでいないならってところでしょうか……。
保護者が見守っているのでまだ安心かなぁ。
対価はかなり要求したいところですが💧
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
彼女をいいように扱っている側としても、せっかくプロデュースした”英雄”がすぐダメになってはもったいないですから、何だかんだ害が及ばない様に扱ってはいるようですが……アルとしても私たちとしても、見ていて気持ちの良いものではないですよね💦
最もユキ自身は、「自分のしていることが誰かの救いになるならいいか!」なんてことばかり考えていて、危機感が全くなかったりするので……。
ハルニアさんもアルも、見ていて気が気じゃないことでしょう( ;∀;)
A.D.2101.11.11 ③への応援コメント
ま、まぁ、楽しんでいるとしても相談に乗ってくれる相手としては心強いです(^◇^;)
ふぅむ…何故でしょう、何だか胸騒ぎがします(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
まぁ実際の所、悩みってのはちょっと楽しんで聞いてくれるぐらいが気軽で話しやすかったりもしますからね笑💦
それなりに恋愛経験のある友だちですし、良さげな助言も得られそうではありますが……!?
A.D.2101.11.11 ②への応援コメント
さしものユキさんも彼の思いに気づきましたか^o^
意識していなかったからこその想いの違いに戸惑うユキさん、はてさて…どうなりますやらm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
ずっと”友だち”でいられると思っていた相手に告白されて、優希はずいぶんと戸惑っているようです。
”告白”というイベントは、良くも悪くも二人の関係を強制的に変えてしまいますからね……。
優希ちゃんと那由多くんの関係は、良い方向に進んでくれればいいのですが……!?💦
第七話 避難民たちを守れ! への応援コメント
駆けつけたユキちゃんの次は、アル登場!?
このところ出番が少なかったけれど、いよいよ!
連携楽しみにしてます!キタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
何気に今まで、アルとユキが連携しつつ戦うシーンってあまりなかったので、私も書くのがとても楽しみだったりしています笑
敵に囲まれたこの状況から、一気に逆転する方法とは……!?
A.D.2101.11.11 ①への応援コメント
こ、この甘酸っぱい雰囲気はもしかして…!?(〃ω〃)
ユキさんの彼に対する認識が、変わる時が来たようです(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
記念日? 一体何の記念日なんでしょうねぇ、グヘヘ(ゲス顔
……じゃないですが、なにやら意味深なことを言っておりますからね笑
とはいえ、恋愛経験値ゼロのユキのことですから、相手も自分も色々と苦労することにはなりそうですが……!?
章末付録 作中用語・世界観解説のコーナーへの応援コメント
こうした本編で語られない部分が明らかになると、凄い面白いですね✨
しかし、ユキさんの正体が…周囲の反応がどうなるか、怖いです…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございますー!
あれこれ創ってみたはいいものの、まったく出番のない残念な設定って案外たくさんありますもんね笑
そこをそう言って頂けると、とても助かります( *´艸`)
はてさて、彼女本来の髪や瞳の色を知った周囲が彼女をどう扱うか……。
次章はそこが、お話の中核になりそうです……!!
第六話 英雄と呼ばれし少女、来援す!への応援コメント
間に合った……!
英雄を信じる少女が絶望に落とされなくてホッとしました~。
作者からの返信
翔さん、コメントありがとうございます!
危ういところでしたが、どうにか間に合ったようです💦
目の前で母親が斬られたりしていたら、仮に自分の命が助かっていても心に大きな傷が残ったでしょうからね( ;∀;)
とはいえ、状況は依然として危険!
周囲を無数のゴブリンに取り囲まれた状態ですが、ユキは一体どうするつもりなのでしょうか……!?
第六話 英雄と呼ばれし少女、来援す!への応援コメント
まさに救世主の到来ですね!
作者からの返信
西さん、コメント頂き感謝です!
ぎりっぎりでしたが、どうにか来援が間に合いました💦
なにやらゴブリン側にも事情はありそうですが、ここからが反撃の時間です!
第十八話 Mode:Terminate、再び ③への応援コメント
ついにチェルノボグ撃破!そして、ペンダントから発せられた声…記録媒体なのか、ユキさんの本体なのか。
何にせよ、このペンダントは命と同じくらい大切なものでしょう(`・ω・´)
ひとまず強敵は撃破しましたが…受けた被害は大きすぎましたね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
仰る通り、このペンダントが命と同じぐらいに重要なアイテムなのは間違いなさそうです……!!
チェルノボグが街まで進入することは防げましたが、多くの人命が失われてしまいました💦
それを倒したユキには、注目が集まりそうな状況です!
第十七話 Mode:Terminate、再び ②への応援コメント
一点集中!アルさんの援護、無駄にするわけには行きません…何かの放ったこの一撃、通用するでしょうか!?((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂き感謝です!
ハーモニック・バーストも強力ですが、相手の攻撃魔法の威力も伊達ではない様子……(;゚Д゚)
相手が撃ってきているものが直撃すれば、ユキたちもただでは済みませんが……!?
第十六話 Mode:Terminate、再び ①への応援コメント
ユキさんの体を!?それはつまり…N T-Dのように、AIやマシンが動かしてくれるということですね!?(`・∀・´)
今は頼るしかなさそうです!あとのことは助かってから!
作者からの返信
NT-D……言いえて妙ですね!笑
実際ある意味、機械が敵と判断した相手ならば、ユキの意思と関係なく勝手に身体を操作して排除しようとするかもしれません(;゚Д゚)
何はともあれ、やってみるしかなさそうですが……!?
巻末付録 作中世界史年表への応援コメント
この年表の内容がなんか現実になってもおかしくないって思えました。
現文明では理解できないような、事件が本当に起きてしまうかも……
それに台湾有事起きてほしくないなぁ〜
いずれ近辺に引っ越す予定なんなすよね泣
大したコメントじゃなくて申し訳ありません!
次章も楽しませていただきます!
作者からの返信
ノクアムさん、コメント頂き感謝です!
皆、あまり意識していないだけで、朝鮮半島や台湾など、戦いの火種は意外と身近でも燻ったままだったりするんですよね……。
作中では、様々な思惑の元、アメリカが台湾との国交を樹立=独立国と認めたことが引き金となりましたが、現実ではどうなることやら💦
なお、この戦いで自衛隊側は亜音速ミサイル迎撃に電磁砲搭載艦艇を使用しましたが、これが作中世界で初めて電磁砲が活躍した戦いだったとか。
以後、電磁砲開発で日本は世界のトップに立っているという設定です。
最も、ユキたちはそこから70年以上も後の時代の中学生で、これらも教科書の中の出来事としか認識していないわけですが……まさか、すぐ目の前に人類史でも類を見ない地獄の戦いが待ち受けているとは、夢にも思っていないのでした(;゚Д゚)
第一話 立ち向かう勇気と、抗う意志と。への応援コメント
二重人格?というよりも、本来のユキちゃんと今のユキちゃんに分けられているような感じかな?これ、二人で共闘して戦争シーンが熱くなるって展開になるのかなw
作者からの返信
不動さん さん、コメントいただき感謝です!
ですです!
過去に何があったか思い出せない状態にあるユキですが、その記憶や本来の人格は決して消滅してしまったわけではなく、心の奥底に押し込められているような状態にあるようで……?
ユキと優希が共闘するアツい展開も、将来ありうるかも知れません……!!( *´艸`)
章末付録 作中用語・世界観解説のコーナーへの応援コメント
今のマルコの装備では熊公を倒せるのは難しそうですね……。
やはり、ユキちゃんの必殺技が鍵になるんでしょうか?
状況から見て、マルコタンクにユキちゃんが攻撃する方向かな?
作者からの返信
不動さん さん、コメントありがとうございますー!
現状のマルコですと、有効な攻撃手段は体当たりぐらいですからね……。
確かに、マルコを囮にユキが必殺技をぶち当てる作戦はよさそうです!
問題は、仮にマルコとユキが別行動をとった際、チェルノボグがどちらを優先的に狙ってくるかですが……!?
第十三話 ガルヴァの逆襲への応援コメント
ガルヴァ…何処までもしぶとい!壊滅状態です( ;´Д`)
生き残れる保証も、限りなく低いです…!
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
よもやこの期に及んで活動を再開し、襲い掛かってくるとは……その場の誰もが予想しておらず、大惨事となってしまいました💦
とはいえ、ここで部隊を失うわけにはいきません……。
シルフェを守る戦力を残せるかどうかは、殿として戦うアルの活躍に左右されそうです(;゚Д゚)
A.D.2101.11.13 ⑦への応援コメント
なるほど例の映画のヌシさまを想像すれば良いのですね!
って、そんなこと言ってる場合じゃない。
こちらのヘリと戦車で通用する相手なのでしょうか。たぶんマルコたち古代兵器に連なる兵器なんですよね。ならある程度はいけるのかな?それともまだ発展前?だったら……。
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
ですね!笑
某有名アニメ映画の乙〇主さまを想像して頂ければばっちりです!
そしてご懸念の通り、これは人類と”魔法を扱う生物”との初の交戦例であり、人類側には彼らに対抗するためのノウハウが現状全くありません(;゚Д゚)
当然、彼らと戦うための兵器も戦術も未発達なので、この後の展開は……💦
第十二話 ”好き”の気持ちの名づけ方への応援コメント
ラブの波動を感じていたのに、空気を読めませんね!(^◇^;)
アルさんたちを何としても守らなければ!!(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
折角の戦勝ムードを一瞬でぶちこわすガルヴァさん、おそるべしです……!
頭の上半分を吹き飛ばされてなお活動を再開する相手に、皆はどう戦うのでしょうか!?
第十一話 激闘!! 二次作戦 ④への応援コメント
け、決死の一撃が決まりついにガルヴァ討伐!?∑(゚Д゚)
これまでもかなり追い詰めていましたから、再生が限界を迎えた…と思いたいところですが、もう復活しないで欲しいです( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメント頂きありがとうございます!
仰る通り、皆で連戦を強いたからこそ得られた勝利とも言えますね💦
無論……これで倒せていれば、の話ではありますが(;゚Д゚)
A.D.2101.11.13 ⑤への応援コメント
地上と空から挟み撃ちとは逃げ場がない。蜂は嫌いです!ナクチュ、ついググってしまいました。本当にある都市なんですね!
そんな化け物達が湧いてでるなんて、何が起こったんでしょう……。
作者からの返信
藤夜さん、コメントありがとうございます!
ですよね( ;∀;)
デカい蜂に追い掛け回されるのは、私も心底勘弁願いたいです💦
ナクチュは、中国チベット自治区に実際にある都市ですね!
日本国内ではあんまり知られてはいませんが、実はひろーい中国国内でも有数の貴金属の産出地で、工業も盛んな街だったりします!
本作では、近隣の高原に隕石が落着したことを皮切りに、数々の異変に襲われることとなってしまいました……。
巨大な蜂や猪……。
アルたちが活躍する本編でも似たような魔物が登場していましたが、関連性はあるのでしょうか!?
第十話 激闘!! 二次作戦 ③への応援コメント
その覚悟、無駄なんかじゃありません!
正しく決死の覚悟…それが、未来への希望になるのです!(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
大切な人や場所を守るため、冒険者も帝国軍も一致団結して強敵に立ち向かいます……!
反撃の切り札である砲を守り抜き、怪物を打ち倒しましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
A.D.2101.11.13 ④への応援コメント
ああ、始まってしまった。。。
こんなに愛おしいほどのユキちゃんの世界が、何者かによって壊されつつある……。
この出来事がなければアル達のいる時代に繋がらないとはいえ、辛い💦
しかし、ここで起こった悲劇が長い時を超えてまたアル達の世界を脅かす、まだ全然見えませんが敵の正体が明らかになるのが待ち遠しいです。
作者からの返信
藤夜さん、コメント頂き感謝です!
そうなんです( ;∀;)
いよいよ、歴史が動くその時がやってきてしまったわけですね……💦
作中のこの日こそが、歴史が動き始めるターニングポイントになるわけですが、ここからアルたちの世界にどう繋がっていくのか……ぜひぜひ、目にして頂けると嬉しいです( *´艸`)
第九話 激闘!! 二次作戦 ②への応援コメント
とても悲惨な状況…もう、これ以上は!絶対に倒さなければなりません( *`ω´)
作者からの返信
燈乃つんさん、コメントありがとうございます!
切り札である魔導歩兵砲も、既に二門が破壊され残り一門に……。
倒すためにはどうにか砲を守り切らねばなりませんが、アルは敵の攻撃を凌ぎきれるでしょうか!?
第九話 強襲 ②への応援コメント
エッチな娯楽小説どころかスプラッタホラー小説だよ!💦
ユキちゃんが守りと索敵、アルが攻撃、二人の連携がカッコいい✨
作者からの返信
藤夜さん、コメントいただきありがとうございますー!
一歩間違えばたちまちスプラッターな死体になってしまう状況ですからね(;'∀')
えっちな娯楽小説がうんぬんなどと、おバカなことを言っている場合ではないのです!笑💦
”かっこいい”と言っていただけて何よりです!
この二人が連携すれば、多少奇襲を受けようと難なく跳ね返せる……はず!?