編集済
【二巻発売記念SS】歩み寄りへの応援コメント
書籍版2巻を拝読させて頂きました。
王女殿下の描写がかなり増え、有能な面が強調されてましたね。
最も可哀想な脇役被害者は侍女二人?
1巻のフィオナ担当なのに、王女殿下に挿絵を取られ、WEB版より凄惨な最期を迎え、キャラ一覧からすらもハブられた方?怪物の聖域を穢したら怖いですね…
【二巻発売記念SS】歩み寄りへの応援コメント
ホント13歳とは思えないほど聡明な姫君。胆も据わってこの娘が女王だったら余計なこともせずギルドルクも落日なく名君になってたかも。
しかしまぁ誠実なユアン君相手で良かったよね、ジルヴォル本人が相手だったら毎日胃薬と仲良くすることになってただろうw
続刊決定記念SS『父の後悔』への応援コメント
>ギルドルク国王であるオルタスはガルスマイス公爵家との婚姻を求められたが
↓
「ギルドルク国王であるオルタスはガルスマイス公爵家との婚姻を求めたが」
または
「ギルドルク国王であるオルタスからはガルスマイス公爵家との婚姻を求められたが」
>疲憊
↓
「支配」かな?
第136話 崩壊⑦への応援コメント
視線を交わした害に頷くと
↓
視線を交わし互いに頷くと
かな?
第125話 手切れ①への応援コメント
ほうぼうの体
ほかの方も指摘してますが
「ほうほうの体」「這々の体」「這う這うの体」
ですね
第119話 浸潤への応援コメント
1年以上前に報告があった
「戸外」→「子飼い」がそのままですよ
第84話 招待状への応援コメント
覇道と王道、
一人で両方を成すは険し、ですか……
第79話 ギルドルク併合⑥への応援コメント
素直に幼き女王の言葉に従っていれば
忠臣くらきではいられたものを
自ら憎まれ役に落ちていくとは……
自らの底の浅さを晒しただけでしたね
まぁ国交いうキャラが落ちていくのは
大好きですが^^;
第75話 ギルドルク併合②への応援コメント
う〜ん、
「『国交樹立が成立』して二ヶ月後」
を繰り返し使ってるけれど
せめて「立」を2度使うのは避けて欲しいですね
「国交樹立が成って二ヶ月後」
とでもしませんか?
第66話 最凶と最凶 〜第三次フランギスク会戦(裏②)〜への応援コメント
>毒見役のチェックをくぐり抜けられることもできた。
二重使役ですね
「くぐり抜けられた」
「くぐり抜けることもできた」かな
>経口して二時間ほどで効果が現れる睡眠薬をジルヴォルは研究しフラスタル軍に、睡眠薬入りのリュペンドルノを食させることに成功したのである。
読点の位置を変えた方がいいです
経口して二時間ほどで効果が現れる睡眠薬をジルヴォルは研究し、フラスタル軍に睡眠薬入りのリュペンドルノを食させることに成功したのである
第64話 最凶と最凶 ~第三次フランギスク会戦(表)~への応援コメント
>ザーベイル軍総大将エクトル=ザーベイルの元に幕僚の一人であるカークゴル子爵が好戦的な笑みと共にエクトルへと奏上する。
後に「エクトルへと」を挟んだのもあり、「の元に」を受ける述語が無くなってますね
第63話 最凶と最凶③への応援コメント
>随行員達は顔をこわばらせて歩き出したジオルグへ付き従う。
「顔をこわばらせた」のは「随行員」なのか「ジオルグ」なのか、文脈からはどちらとも取れますよ
(まぁ前者かな?とは思いますが、あくまで文章としてな話です)
前者なら
「随行員たちは歩き出したジオルグに顔をこわばらせて付き従う」
後者なら
「顔をこわばらせて歩きだしたジオルグに随行員は付き従う」
くらいかな?
少し語順を入れ替えれば明確になります
第56話 女王即位への応援コメント
>ソシュアは読み進めていくうちにデミトルがいかに苦労をしているかを書き連ねているが、そこに対して厳しい反応を示した。
主述が滅茶苦茶ですよ、この文……
無理してこのままの文意で直すなら、こんな感じ?
手紙にはデミトルがいかに苦労しているかを書き連ねているが、読み進めるごとにソシュアはそれに対して厳しい反応を示した
第55話 怪物達②への応援コメント
>これがあるとないのとでは、
ジルヴォルが開戦を持ち出してきた時にジオルグとすれば引かざるを得ない。
「ある」と「ない」の比較で始まってる文なのに、続きには「ない」場合にしか触れておらず、対比になっていません。
出だしを
「これがないならば」等とすれば、そのまま繋がります
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
あぁどっかに都合の良い子爵とか伯爵とか落ちてないかなぁ
3ヶ月軟禁されてた子爵と当時伯爵令息だった開幕謝罪伯爵を見ながらそんな事を思ったんだ!
第82話 ギルドルク併合⑧への応援コメント
ユアンくん大層お気に入りのようですね
ユアン✕ソシュアで砂糖……吐けますか?
第75話 ギルドルク併合②への応援コメント
どうせなら有能な敵を使えば良いものを
ただトロイの木馬を仕込まれるだろうけど、ジルヴォルに敵対しなければそれは発動することはまず無いと言える
ソシュアを消すと決めた瞬間に発動するのは間違いないだろう
第53話 道化達は虚しく踊る③への応援コメント
あーあ妹ちゃんやっちまったなwww
デミグラスソースくんだかドミグラスソースだか知らんけど長兄くんもやっちまったなwww
妹ちゃんも気付いたのなら大人しくしていれば良いものを……
第52話 道化達は虚しく踊る②への応援コメント
ポンコツ長兄
道化の次兄
妹はどうかなと思ったがなかなかどうして……生き残る術は庶民として生きる事だけ
第50話 虎の尾を踏む⑤への応援コメント
ほほう……ふむぅ……
一旦ジルヴォルさんでしたかな……彼らは置いといて……
ククク……良質な砂糖を吐けそうだぜ……デュフヒヒ
頼みますよフヒヒヒ
第15話 次期伯爵の正論①への応援コメント
これは良い紳士ですね
決して頭に変な態度的な言葉が入らない真っ当な紳士ですね!!
第13話 エディオル子爵、恐怖にとらわれるへの応援コメント
うわーこっちはそれにすら気付かず怒り心頭で帰宅ですか……
間者に脅されてやっと気付くとは愚かなり
第12話 カルマイス子爵家の混乱への応援コメント
ちゃんと現状把握できて偉い偉い
寿命を全うしたければ逆らわない事だ
あぁでもトカゲの尻尾だから次期子爵様は……生きれるかなぁ
第77話 ギルドルク併合④への応援コメント
>残党達はハルトス子爵の舞台が後退を始めたことに気をよくし、
舞台は踊る場所。
にしても、女(王女改め女王)の身柄確保が勝利条件と書くと、獰猛さも含め辺境伯一派がゴブリンやオーク染みて見える(苦笑)
編集済
第68話 最凶と最凶⑤への応援コメント
まずは、アレを意図的に脱獄させた事で発生した婦女暴行未遂について、未必の故意で宣戦布告とみなして国ごと死刑(辺境伯一派は族滅)か、元辺境伯一族とその仲間を捕らえた上で老若男女全員……は可哀想なので、老女を除いた辺境伯の一族とお仲間の辺境貴族達は性処理道具としてフル活用の上、使えなくなったら処分でいいんじゃないかな。
編集済
第61話 最凶と最凶①への応援コメント
まあザーベイルの連中が滅べば、それまでに流言飛語を撒かれてもそのうち意味を持たなくなりますからな。
第44話 御前会議②への応援コメント
逆に、悪逆非道だと言うなら何故攻め込まれるまで守りもせずに放置してたんだ?
都合が良すぎないか?
と、いった感じで流言飛語に対策したりしてたら、色々と謀略が飛び交う暗躍合戦に怒れる旧ギルドルク王国の民衆が立ち上がって、暗躍する両国が揃って滅ぼされたら気分爽快ですね!
第39話 ギルドルク王国動乱⑦への応援コメント
脱出先の国が全部王族側に回ったら面白いのに。
編集済
第38話 ギルドルク王国動乱⑥への応援コメント
>11でどこかの貴族のガキが処刑されたぐらいで一々喚くな。
先に12の貴族のガキが死んだ程度の事をどうこう言いながら、何言ってるんだこいつ。
しかも男だろ?女々しい上に自分達が優位に立ったら偉そうに……
第109話 閑話~ロイの置き土産~への応援コメント
くそっ、ちょっといやらしい雰囲気に…(拉致のち埋葬)
第81話 閑話 ~侯爵の考察~への応援コメント
山田く〜ん、鏡持ってきて
第73話 文官達の憂鬱への応援コメント
ここまで思案できるの文官達も賢いのよね(読者は神の視点だから分かるだけなので)
第31話 レオンとフィオナの不幸せな新婚生活への応援コメント
らぶらぶ新婚生活
続刊決定記念SS『父の後悔』への応援コメント
最凶辺境伯誕生。親父さんは悪くない
続刊決定記念SS『父の後悔』への応援コメント
私の計画採用【し愛知ただ気】 → 私の計画採用【していただき】 かな?
第138話 第三部エピローグへの応援コメント
ふーん。それで夜神月くんばりに『クソッやられた!』なんてなるとちょっとチョロすぎますね?
恐らくその4人は「手を出してくれないかなーチラッチラッ」てな感じの撒き餌なのでわ。
第20話 次期伯爵は伯爵となる①への応援コメント
まあやらかした当事者は責任取るのが普通だからね(^_^;)他の領民達にしわ寄せがいかないようにしたのは伯爵家としては最高の結果
第08話 全員、殴りつけたへの応援コメント
んー始皇帝の前の白起も趙の降兵を食べさせる食料なくて穴埋めしなかったっけ?なので始皇帝の前からやってるはず
第06話 父と継母を殴るへの応援コメント
読み始めたけどここまではじめから断罪続いてくのはある意味新しい(^^)
第89話 第二部終了のご報告への応援コメント
二部面白かったですよ!
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
いうてエイスさんも、あのジオルグに「勝つ事はできるが、こちらもただじゃ済まない」と言わせる程の実力者だからね。真っ向から敵対するような愚は極力避けただろうな。
セレンス家を追い詰める時に、エイスを懐柔できる筋道が立ったんだろうか。
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
この物語では珍しいほっこりする話
・・・嵐の前の静けさ?
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
直属の部下達とはまた別の立場として頼りになる優秀な存在ねエイス殿。
縛る鎖を恩として認識してるしこの2人の関係は心配ないな。
…まぁジオルグの本性見抜いて敵対しようとする奴もそうそういないだろうけどw
第128話 手切れ④への応援コメント
僧兵も聖騎士団も持たない宗教なんてこんなものよ
第109話 閑話~ロイの置き土産~への応援コメント
いい奴だったよ
第36話 ギルドルク王国動乱④への応援コメント
愛するものを殺されたら、そら修羅になりますわなぁ……
第46話 虎の尾を踏む①への応援コメント
誤字と言えるか分からないけど、今話の終わり間際『最後の時まで〜』のさいごは『最期』かと
第38話 ギルドルク王国動乱⑥への応援コメント
クーデターが成功したら、王家の人間の生き残る目はありませんね。
クーデターとはそう言うものですし。
編集済
【書籍発売記念SS】亡き母へへの応援コメント
更新順が変わっててこちらの話の掲載に気付いてない読者いるんじゃないかとちょっと心配になりました。
作者からの返信
本当ですねΣ(゚Д゚)
てっきり、最新版になると思ってました。
移動させておきたいと思います!
【書籍化記念SS】ある執事達の酒の席への応援コメント
最凶の男もこういう面では可愛いもの、部下達もすっかり保護者目線w
早く読みたくはあるけどやっぱ紙で残る書籍で読みたいのでもうちょい我慢。
作者からの返信
能力的にずば抜けてても年齢考えると保護者目線になっちゃいますよねww
書籍に対しても暖かいお言葉感謝いたしますヽ(=´▽`=)ノ
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
更新待ってましたー!!
書籍化おめでとうーー
お忙しいことと思います。体調大事に気を付けてください。
第3部でwebではしばらく更新しないかんじですか?
近状もいただけると安心します。
応援してます!!
作者からの返信
更新待ってたという言葉本当に嬉しいです。
書籍化の祝いの言葉も本当に嬉しいです。
本編の公開はもうすこしおまちください。書籍作業にかかりきりであったので書けてないのです。
でも、Web版も書きたいと思いますのでよろしくお願い致します!
第109話 閑話~ロイの置き土産~への応援コメント
(たぶん)誤字の報告です。
×ロジオルグの返答を聞いたロイは
○ジオルグの返答を聞いたロイは
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開、待ってました。
書籍版も読みたいですね。
作者からの返信
待ってたという言葉本当に嬉しいです!
本編(第4部)はもう少しお待ちください!
頭捻って描きたいと思ってます
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開きた!!
最近気になってちょっとずつ読み返してました
続き期待してます
作者からの返信
暖かいお言葉ありがとうございます!!
やっと書籍版の発売まで来ました。
本編(第4部)はもう少し待っていただけると助かります!
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
復帰ならびに書籍化決定おめでとうございます。
先の青森県沖の地震もそうですが、真冬日や年末に向けての繁忙など、目まぐるしいことと思います。
どうか、ご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます!!
めっぽう寒くなり、周囲でインフルが流行ってるので気をつけたいと思います。
暖かいお言葉ありがとうございます!
編集済
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開待ち遠しかったんで番外でも読めて嬉しい。
まぁジオルグの相手となると確かに並大抵のご令嬢じゃ無理だよねぇ。
作者からの返信
ジオルグは間違いなくアイシャを逃したらいけませんww
第16話 次期伯爵の正論②への応援コメント
エイスくん婚約者と一緒に幸せになってくれ…
第15話 次期伯爵の正論①への応援コメント
まともな人…強く生きて…
第20話 次期伯爵は伯爵となる①への応援コメント
>あなた方だけが我慢すればセレンス伯爵家は生き残れるというすばらしい条件です
あえてこの言葉で伝えるエイスのワードセンスすこ。ジオルグの温情をそうとは取れぬどうしようもなく愚かな家族と察し、皮肉が自分にも効いている。
言っても分からんだろうなぁ最悪断罪するしかないなぁ。ならせめてジョークから始めるか。今から始める説得(脅して分からせる)なんて大したことじゃないと。苦労人の気配バッチリですな。
第07話 父と継母も殴る。一緒に二人の実家も殴るへの応援コメント
待ってあげてもかまわん
クソおもろい
第43話 御前会議①への応援コメント
> そして間違いなく諸外国がギルドルク王国に干渉した場合に悪逆非道という評価が確実に下されます
「間違いなく」「確実に」が重複なので、さきの「間違いなく」を取り、助詞「は」を補って「そして諸外国がギルドルク王国に干渉した場合には悪逆非道という評価が確実に下されます」くらいでいかがでしょうか
第41話 ジオルグの思案への応援コメント
> 治安の悪下
→悪化
低下から変えたときの直し漏れですか
第34話 ギルドルク王国動乱②への応援コメント
> 警護の者達は基本的に外部からの侵入を想定しており
具体的な脅威を想定していたわけではなく半ば形式的に警備していた感もあるので「〜の侵入に備えており」ではいかがでしょうか。
第33話 ギルドルク王国動乱①への応援コメント
> 六回の侵攻をおこなったが
これだと王国が帝国に侵攻しているように読めるので「侵攻がおこなわれたが」とか「侵攻があったが」とした方が良いかと思います。
第31話 レオンとフィオナの不幸せな新婚生活への応援コメント
そんな両親に罪の意識感じることないのに中途半端にまともなレオン君かわいそうに。
第30話 第一部終了のご報告への応援コメント
先代が毒殺されたので、そのようなことが二度と起きないようにと当代にはありとあらゆる殺人技を詰め込んだってところかな。領主教育も同時にというのが大変ですが。
第25話 侯爵は報復の刃を振るう③への応援コメント
現実には激痛だと歯を食いしばって悲鳴あげられるないんですよね。それだと読者視聴者にはわかりにくいので絶叫で良いのですけど。
第19話 侯爵は次期伯爵を手に入れるへの応援コメント
> 変わりの人材
「代わり」または「替わり」の方が良いと思います。
第17話 次期伯爵は勝負に出るへの応援コメント
お、2回ノック
ある時期の英国貴族界では入室許可を求めるノックですね
3回だと自分が目上で「入るぞ」という予告ノックだとか
第14話 レオン、苦難の始まりへの応援コメント
定型句だとは存じますが、川に浮かぶのは下流で大変迷惑しますので、浮かべる前に腹に切れ目を入れていただけると助かります
第11話 侯爵の矜持への応援コメント
格下相手には爽快だけど、格上相手には痛い子だな
第10話 国王へ報告への応援コメント
そろそろかな…
第71話 最凶侯爵の疑問への応援コメント
御屋形様、ブーメランという武器をご存じでしょうか?
第60話 ソシュア即位の余波④への応援コメント
>後詰めのない状況だ。今度は耐えきれまい
ここまで読んできた印象だと元々後詰は無く兵站すら自領で完結してる気がするのですが
第63話 最凶と最凶③への応援コメント
ほぉ 『面白くない』ですか
国王が言ったんだから 宣戦布告直前ということですね
第71話 最凶侯爵の疑問への応援コメント
ライバルと不可侵条約は結べないってことか
第14話 レオン、苦難の始まりへの応援コメント
面白いがまだまだ続くということはこれで序章なのか?
すでにクライマックスのような気がするんだがw
第06話 父と継母を殴るへの応援コメント
ざまぁが気持ち良すぎて深夜にも関わらず一気読みしてしまう
第01話 バカがやりやがったへの応援コメント
いきなりざまぁから始まるとは斬新ですな
第100話 閑話~娼婦達の処世術~への応援コメント
こう言う命が軽い世界だと娼婦は頭が良くないと生き残れないよね
第89話 第二部終了のご報告への応援コメント
めっちゃ楽しく読ませていただいてます。お身体に気をつけて頑張ってください!
第49話 虎の尾を踏む④への応援コメント
ジオルグの態度は王太子殿下に向ける者(者→ものor物)ではないのは明らか
ザイルは中(中→宙)に手を突き出すが
確認お願いします。
第45話 王と王太子への応援コメント
その表情を見ればイラザム(イラザム→イルザム)がどう返答するかを
確認お願いします。
第27話 侯爵は報復の刃を振るう⑤-1への応援コメント
私に視線を向けると私は立つと(立つと→立ち)そのまま処刑台へと上がった。
確認お願いします。
第04話 私を誰だと思っている?への応援コメント
母が没したときにすでに済んでいた。
編集済
第57話 ソシュア即位の余波①への応援コメント
将棋の名人戦での読み合いみたいな頭脳戦ですねw
第49話 虎の尾を踏む④への応援コメント
祖国でも亡命先でもボコられるとは学習能力のない無能王子ですねw
第48話 虎の尾を踏む③への応援コメント
誤字報告です。
>それともザーベイルの関係者は自身の敗北を認められ(る)ほど愚かで~
→「ない」
編集済
第46話 虎の尾を踏む①への応援コメント
誤字報告です。
>ジオルグが先導し、それにデミトル(一向)が続く。
>ジオルグの勧めに従い、デミトル(一向)は席に着く。
>ジオルグの言葉にライドは一礼するとデミトル(一向)は立ち上がった。
>ライドに案内される形でデミトル(一向)は執務室を出て行った。
>(一向)が出ていったところで、カインが声をかける。
5つとも→「一行」
>なぜならジオルグの表情を(見てのだ)。
→「見たからだ」
>大願成就のために当邸に逗留してもらうことに(なす)のですが、
→「なる」
第44話 御前会議②への応援コメント
似た発音(ザーフィングとザーベイル、ジオルグとジルヴォル)の人名や国名は紛らわしいので、書籍化の際には名前の変更を検討してもらえると嬉しいです。
第43話 御前会議①への応援コメント
誤字報告です。
>そして補給計画が崩れることは想定してしかる(べし)ことであるのだ。
→「べき」
第42話 ジオルグの奏上への応援コメント
国王は切れ者だけど、宰相と王太子は信頼できなさそうw
第41話 ジオルグの思案への応援コメント
誤字報告です。
>動乱発生からわずか半年(て)中央貴族達を駆逐してしまったのだ。
→「で」
【二巻発売記念SS】歩み寄りへの応援コメント
元々の非はギルドルク側にあると理解してるのに親兄弟を殺されたんごとか思う頭だから現状でそういう立場になってるとご理解出来ない?