薄明の鬼 ~人と魔物と龍の世界で~

作者 蟹野 康太

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全115話

更新

  1. プロローグ
  2. 死の始まり
  3. 第一章
  4. 二日前の日常 前編
  5. 二日前の日常 後編
  6. 一日前の出会い 前編
  7. 一日前の出会い 後編
  8. 願いと今日の約束 前編
  9. 願いと今日の約束 後編
  10. そして異変と今に戻る
  11. 鬼が巨獣を屠る
  12. 代償と本当の始まり
  13. 薄明の空と二人の鬼
  14. 幕間
  15. 残された人達
  16. 第二章
  17. 遥かな地より
  18. 道中問答
  19. 金欠邂逅と踏みつけ
  20. 嘘で平穏を 前編
  21. 嘘で平穏を 後編
  22. 夜間教導
  23. 続く平穏は偽りでも 前編
  24. 続く平穏は偽りでも 後編
  25. 鬼の姫が見た夢 前編
  26. 鬼の姫が見た夢 後編
  27. 少年は再び駆ける
  28. 兎の好青年
  29. 少年は新たな願いを刻み、
  30. 鬼の姫はそれに涙する
  31. 薄明が明け、旅立つ
  32. 幕間
  33. 龍帝来訪
  34. 龍御子は決意する
  35. おまけ
  36. 制作裏話 第一章
  37. 第三章
  38. 遊泳龍帝
  39. 三度目の実戦へ
  40. 戦闘後に危機
  41. 龍帝邂逅
  42. 龍帝と鬼姫と荒野の鍋 前編
  43. 龍帝と鬼姫と荒野の鍋 後編
  44. 最強との手合わせ
  45. 鬼の姫は見届ける 前編
  46. 鬼の姫は見届ける 後編
  47. 鬼の姫はそれを知らない
  48. 幕間
  49. 宿場町の女子会
  50. 第四章
  51. とある冒険者の一幕
  52. 敗北と求職
  53. 冒険者と補助者
  54. 調べ物と特訓の生活 前編
  55. 調べ物と特訓の生活 後編
  56. 少年は暴発する
  57. 自己紹介して復讐を
  58. いざ湿原へ! 前編
  59. いざ湿原へ! 後編
  60. ポルシュ湿原調査開始
  61. 湿原に潜んでいた者
  62. ポルシュ湿原の死闘、開始
  63. 湿原の死闘—鬼姫と冒険者—前編
  64. 湿原の死闘—鬼姫と冒険者—後編
  65. 湿原の死闘—セス—前編
  66. 湿原の死闘—セス—後編
  67. 経験値と知恵
  68. 駆け出した代償
  69. 死闘の幕引きは黄昏で
  70. 番外編
  71. 紫煙の魔女と鬼
  72. 赤毛の処刑人と鬼
  73. 鬼でも少年
  74. 金銭感覚と嫉妬
  75. 幕間
  76. 龍御子と聖騎士達
  77. 龍御子と老夫婦
  78. 第五章
  79. 赤子と冒険者
  80. 女医と冒険者達と鬼の姫
  81. 鬼が目を覚まし、
  82. そしてお互いを語り合う 前編
  83. そしてお互いを語り合う 後編
  84. 神殿と英霊教団
  85. 王国と英霊教団
  86. 話を戻し、これからのことを
  87. 朝の密会
  88. 鍛錬の名は『虫捕り』
  89. 虫捕り、そして禁止
  90. それは放蕩ではない?
  91. 発覚、画伯としての才能!
  92. 攻城戦——開幕前——
  93. 攻城戦——開幕は圧倒的に——
  94. 攻城戦——相対する本命——
  95. 攻城戦——決着——
  96. 鬼の姫は危ういと思い、
  97. かけるは「のろい」か「まじない」か
  98. 彼女への追悼
  99. おまけ
  100. 神殿で習う、または働く人達について
  101. 番外編
  102. 時には男子会を
  103. ちょっとアウトローな女子会へ
  104. 女子会と警笛
  105. 容疑者達への審問
  106. 幕間
  107. 訓練生、龍御子
  108. 茨の女帝、動く
  109. 幕間劇
  110. 新月、『夜会』にて——前編——
  111. 新月、『夜会』にて——後編——
  112. 夜会、退出。
  113. 夜会『四将種』たち
  114. 第六章
  115. 『アラン・ウォルシュ』
  116. 公国首都への道のり
  117. 鬼姫は縁の下の力持ち
  118. 公国スジャク領『首都ルクド』
  119. スジャク公への謁見
  120. 問いかけとその真意
  121. 玉座の裏から
  122. そして、動き出す
  123. 大森林攻防編——出撃前——
  124. 大森林攻防編——電撃作戦——
  125. 大森林攻防編——講義と探索——
  126. 大森林攻防編——森から来た第三者——
  127. 大森林攻防編——作戦の成否——
  128. 大森林攻防編——戦闘開始——
  129. 大森林攻防編——囚われの舌戦——
  130. 大森林攻防編——優しい、あなた様へ——
  131. 大森林攻防編——切り抜ける先に——
  132. 大森林攻防編——待ち受けるは絶望——