四代目は身代わりの皇后

作者 江戸川ばた散歩

小説の累計PV数

17,372 PV

エピソードごとの累計PV数

第1話 お嬢様の朝はお茶の香りで 10 544 PV
第2話 その朝の将軍の朝食の件 5 374 PV
第3話 アリカの入宮の決定 4 337 PV
第4話 少女達のたくらみ 2 339 PV
第5話 名前の入れ替わり 3 314 PV
第6話 サボンだったアリカの過去 3 330 PV
第7話 皇帝登場 2 347 PV
第8話 朝寝坊の女官 2 322 PV
第9話 天井の絵 1 306 PV
第10話 さなぎになるアリカ 1 300 PV
第11話 小将軍とその友人 1 276 PV
第12話 友人を連れての小将軍の帰宅 257 PV
第13話 小将軍、父に意見する 244 PV
第14話 将軍の思い 259 PV
第15話 第三夫人の四姉妹 251 PV
第16話 衣装と三公主のはなし 239 PV
第17話 四姉妹の母夫人登場 198 PV
第18話 母第三夫人の考え 207 PV
第19話 ミチャ夫人の境遇 203 PV
第20話 宮中からの知らせ 205 PV
第21話 目覚めたアリカ、力の加減ができない 222 PV
第22話 彼女達の誓い 213 PV
第23話 サボンの雑務修行 216 PV
第24話 皇帝の出とやっかいな自由 1 215 PV
第25話 サボン、父との決別とセンとの出会い 206 PV
第26話 アリカ、父将軍に腕相撲をもちかける 198 PV
第27話 皇帝と太公主のむかしばなし 215 PV
第28話 ひさかたぶりの宴 1 214 PV
第29話 さざめく噂 174 PV
第30話 セレナルシュの妹への思い 170 PV
第31話 シャンポンの憂鬱 158 PV
第32話 サヘ家の女達、驚愕する 156 PV
第33話 マドリョンカ、激する 1 153 PV
第34話 疲れたサボンと疲れないアリカ 165 PV
第35話 皇帝は皇后をその名においてそそのかす 1 179 PV
第36話 変わっていく生活とか 155 PV
第37話 お菓子をくれる男 167 PV
第38話 マドリョンカ、サボンに詰め寄る 147 PV
第1話 そもそも何故サボンは引き取られたか 165 PV
第2話 記憶の娘 149 PV
第3話 悩める女官長と焙じた茶 133 PV
第4話 もともと悩んでいた縫製方筆頭女官、更に難題 139 PV
第5話 縫製方下級女官カリョン、器用な手を見込まれる 119 PV
第6話 わくわくする仕事の依頼 1 128 PV
第7話 命じた側の事情とは。 131 PV
第8話 ブームの始まりとは誰も知らない 119 PV
第9話 贈り物への公主それぞれ。 123 PV
第10話 緑の公主、乱入 112 PV
第11話 皇帝の欠片 126 PV
第12話 太公主のもとを訪ねよう 128 PV
第13話 皇帝のちょっとした、だけど切実な我が儘① 146 PV
第14話 皇帝のちょっとした、だけど切実な我が儘② 132 PV
第15話 皇帝のちょっとした、だけど切実な我が儘③ 131 PV
第16話 皇帝のちょっとした、だけど切実な我が儘④ 133 PV
第17話 太公主は皇帝の襟巻きを作りたい 119 PV
第18話 理解したいサボン、そして転げ落ちる技術方筆頭の髪の房 208 PV
第19話 砂漠の向こう、海の向こう 123 PV
第20話 「主人の兄の友人」との茶とお菓子。 106 PV
第21話 小将軍、編み方に四苦八苦する。 103 PV
第22話 女の戦士が居てほしいシャンポン、編みの手を教えるウリュン 100 PV
第23話 マドリョンカは乳母子に甘える。 98 PV
第24話 茶会に出す菓子の決め手は何だ。 101 PV
第25話 市中菓子談義① 92 PV
第26話 市中菓子談義② 86 PV
第27話 甘いものと塩っぱいもの 86 PV
第28話 茶会は庭園でおそらくはふんわりと 104 PV
第29話 鳥の公主は釣りがお好き。 87 PV
第30話 心太と団子。 85 PV
第31話 一番疲れるだろうと予想していた人々。 84 PV
第32話 配膳方女官の打ち上げ 91 PV
第33話 茶会の結果 89 PV
第34話 サボンなりのお土産と、その様子を見る三人 94 PV
第35話 それはプライドというもの 98 PV
第36話 こういう時にこそ彼に会いたいサボン 99 PV
第37話 想像力が絶望的に足りない 89 PV
第38話 一番上の「姉」へのあいさつ 107 PV
第1話 マドリョンカの副帝都への帰還 98 PV
第2話 若きダウジバルダ・サヘにとっての三人の女性 93 PV
第3話 「お隣」に関する噂ばなし 91 PV
第4話 艶やかな廃墟の住人 83 PV
第5話 探り合う二人 82 PV
第6話 ソゾから見たマヌェとその周囲の人々 84 PV
第7話 さてその皇太子はと言えば。 100 PV
第8話 豪快に乳をやる皇后 104 PV
第9話 冬闘祖后の訪問 82 PV
第10話 皇帝は出発し、祖后は過去の話を始める 91 PV
第11話 若いとは実にいいものだ 80 PV
第12話 なかなか三代の皇后の話に至れない祖后 77 PV
第13話 どうやら太后は感情過多の手練れらしい。 84 PV
第14話 やっと話は進み始めた。 84 PV
第15話 藩国「桜」にあっという間に起きた内乱 84 PV
第16話 アリカにとって子供とは 94 PV
第17話 母親という役目に「向いていない」。 87 PV
第18話 乳母はやはり必要なのだ。 75 PV
第19話 皇帝は育ての母を迎えに来た 72 PV
第20話 育ての母が来なかった理由 1 72 PV
第21話 どうやら何処かに太后が居るらしい。 95 PV
第22話 今のうちに残桜衆を締めておこう。 77 PV
第23話 新たな側近と、新たな筆記用具 74 PV
第24話 アリカにも理解できる「機能美」 79 PV
第25話 新たな同居人 79 PV
第26話 面倒な女には真っ向から言葉を 1 73 PV
第27話 客観的な事実とは時に腹立たしいもの 1 72 PV
第28話 彼女にとって納得の行く答え 80 PV
第29話 誰かだけが知らなかったこと 71 PV
第30話 苦労は苦労と思う時に苦労 1 76 PV
第31話 育ての母は、宮中の孫の近くに住むこととなる。 1 71 PV
第32話 良い展望、そうでない展望 75 PV
第33話 「知識」は地図を欲する 1 73 PV
第34話 保存食を作って欲しい 69 PV
第35話 マドリョンカの結婚の知らせ 58 PV
第36話 久々の実家 58 PV
第37話 父将軍との久しぶりの対話 64 PV
第38話 サボンとマドリョンカ、二人の立場 76 PV
第1話 十年一昔というが 61 PV
第2話 皇后は子供では無い方向に手を広げて行く。 66 PV
第3話 乳母としての育て方 57 PV
第4話 サボンにとっての十年 62 PV
第5話 元縫製方女官のカリョンの店 59 PV
第6話 配膳方の後続事情と、闇に光る糸 47 PV
第7話 息子は母親の異質さを微妙に感じ取ってはいた。 44 PV
第8話 「厄介なもの」と皇后アリカは判断する 51 PV
第9話 蛍光色の「糸」であることの怖さ 52 PV
第10話 褒め言葉としての「凡庸」 47 PV
第11話 球体の語るもの 1 41 PV
第12話 トモレコルの三兄弟、そして。 39 PV
第13話 そして闇に。 36 PV
第14話 母夫人の怒りとイルリジーの踏ん張り 39 PV
第15話 感情が複雑に入り交じった結果なのだと。 32 PV
第16話 ラテはトモレコルの兄弟と友達になりたい 29 PV
第17話 菓子食べて気を晴らそう。 23 PV
第18話 報告三件 12 PV