フェアリーウェイト

作者 佐月 詩

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    引きこまれました。軽々しい言葉で安直なコメントを挟んだ途端に、この張りつめた繊細な世界が砕けてしまいそうで、「if-story」まで息を止めるようにして読みました。コメディとシリアスの結界が切れて、見たことのない世界に踏み込んでしまったみたいな衝撃を受けています。恐怖と快楽、悲しみと喜び、愛しいと気持ち悪い、きれいときたないが、いま頭の中で魔女と一緒に踊っています。この作品で佐月 詩さんの文学の凄味にすこしだけ気づけました。
    ミキとたっくんの運命を「これで良かった」と突き放していいのか。岡本太郎の絵のように予定調和を越えて読者を元の日常には戻らせない余韻が残ります。
    正直に言うと、とても恐かった。そして、とてつもなく可笑しかったのです。佐月さんにしか書けない世界ですね。

    作者からの返信

    ことさま

    この様な場所におられては邪に魂を奪われてしまいます。
    今宵は大きな朧月が千年に一度、人を喰らわんと降りて来る日。
    何卒、襖の内に御隠れになってお過ごし下さいまし。。。

    といいますか、フェアリーウェイトを最後まで読んで下さって、有難うございました(*^-^*)
    この上なく綺麗な物語を書きたくて構想を練ったのですが、シリアス路線に舵を切るには照れがあったのでこんな感じにまとめてみました(笑)
    (こんなことばっかりしてるから、いつまでたっても王道が書けないんですよね(;^_^)

    いえ、これより例の鏡の物語の方が凄いです。
    それは間違いありません!

    2018年9月14日 21:58

  • グーター 恋する星の力へのコメント

    人以外には積極的に宿る妖精。タブーを破ってでも救おうと決めた強い感情と気概を『持っている』のが、改めて素敵だなと感じます。キャサリン含めて、他妖精たちの想いや様子も覗いてみたくなりますね☆

    作者からの返信

    グーターは特殊な例、と位置づけています。沢山繰り返されてきた輪廻転生の中のイレギュラー的な(*^^*)
    彼の想いは少し独特ですが、それでも初心貫徹に向け動き出します。

    2018年6月6日 19:42

  • ミ キ 依存する少女へのコメント

    ミキちゃんが、ここまで全てを曝け出しているのです!
    メッサエロイデの威信をかけて、ここは全力支援をする時ではないのか!!(104Pの倍増モードとか!)


    デュラれも〜ん (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    そのモードw
    もう並んでも並んでも終わりが見えそうにありませんね(笑)
    デュラれもんに何か頼むのは止めたほうがよいです。
    サクッと体の一部を取り上げられます(^_^;)

    2018年6月6日 19:40

  • タクミ 囚われ続ける少年へのコメント

    悲劇のヒロインやサクセスストーリーを紡ぎ出す前に主人公がよく陥るあの症状を、別の視点で紡ぎ出した事。そして、悲劇と感動の裏側をシュールな内心の内心で表現した勇気に拍手を送ります☆

    作者からの返信

    彼はどんなサクセスストーリーを歩むのか、その隣に彼女はいるのか、そんなことを題材にして続きを書いてみたくなりました。内心の内心で弱音を吐き続ける彼は救われるのでしょうか。

    2018年6月6日 19:39

  • 僕達の現在へのコメント

    素敵な回想シーン☆
    52Pは男のロマンです。仮にキングサイズのベッドだったとしても、一度に乗れるのは何人までなのかなと下世話な妄想をしてしまいました。申し訳ありません。

    作者からの返信

    いえ大丈夫です、寧ろどういった感じになるのかと私もそのあたり適当だったので思い浮かべることができました(笑)
    並ぶのです、きっと並んでいるのですっ。

    2018年6月6日 19:37

  • [B]part is finishへのコメント

    【三木帝のジョブチェンジから始まる足掻きはよ……】
    (ミキティの再就職先で起きた悲劇の数々もお願いします……)

    ミキちゃんも、ギリギリのところまで耐えて頑張りましたね。
    え? 血が滴って……ギリギリですよね?
    パパたちと三木帝の再会が怖いくらい楽しみ☆

    作者からの返信

    あー、ここですね、ここはですね、数週間前に書き直したところなのですよ(笑)
    それまではもっと具体的な喪失状況を書いていました(^_^;

    2018年6月1日 23:51

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    我々は大木の一枝を失った。
    これは敗北を意味するのか? 否! 始まりなのだ!
    司る者・統べる者が倒れても、母体(マザーシップ)が破壊されなければ繁栄の道は残っている。私のエロスの結晶、諸君らが愛してくれた『くぱぁ』は死んだ、何故だ! それは、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、死んのだだ! 戦いはこれからである。我々は放送局に対戦車凡用猫型決戦兵器を送り込んだ。『デュラれもん』と『ラビ太』を軸に、全人類のリビドーとテストステロンを呼び起こし、大いなる野望を成し遂げようではないか!

    エロスで子供を育てる企業――メッサエロイデに栄光あれ! ( ̄^ ̄ゞ

    ……的な裏事情ですね☆

    作者からの返信

    だいたい合ってます(笑)
    魔法少女ブームに乗りそこねた感が凄いですw

    2018年6月1日 23:50

  • さよなら グーター 後編 へのコメント

    ひまわりの花言葉の一つに『待っててね』というのがあったのを思い出しました。

    ぐーたぁが力を使い果たした後の成れの果て、ミキちゃんが覚醒した時のチート力、二人のご両親が紡ぐ愛の形。そして、ジョン・マクレーンとデリヘル大魔王のバトル。色々な意味で待ってます☆

    作者からの返信

    ぐーたぁが力を使い果たしたその時、奇跡が起こるのですが…と、一度読んでもらっている愛宕さまは知っていますよね(笑)

    2018年6月1日 23:48

  • さよなら グーター 前編へのコメント

    これは非常に拙い!

    この繰り返しで、読み手への正常な選択と判断を封じ込め、焦燥感を煽っているように感じてしまうのは、デリヘル大魔王の狂行があったからでしょうか。実に巧妙な筆使いと察します☆

    作者からの返信

    単にデリヘル大魔王と書きたかっただけだとも…(笑)

    2018年6月1日 23:47

  • やがて芽吹く希望の育成を俺は怠らないへのコメント

    崇高なるちょいズレの伝言ゲーム。いい感じで解釈している親御さんたちは、早いとこ誘拐に気づいて欲しいと願うこの頃です。

    深掘りすると、親御さんが見えないのであれば、たっくんとミキちゃんの間に生まれた種も......と、気になってきますね。

    作者からの返信

    このあたりは伏線を仕込み過ぎて伏線天国状態になっていますので、あえて深くは書きませんが……種!

    2018年6月1日 23:46

  • 興味深いので彼の記憶を整理する事にしたへのコメント

    ミキちゃんのイジらしさに涙が出てきます (´;ω;`)

    こういう冷静な分析を、心の声的な表現ではなく、佐月先生のような洒落た綴り方で書いてみたいものですよ☆

    作者からの返信

    いやもう、洒落たというか頭おかしいというか、本当に何だか申し訳ない気分でいっぱいです💦

    2018年5月31日 10:56

  • [A]part is finishへのコメント

    モザイクの正体が自主規制だったとすると、そりゃあショックも大きいですわな(笑)

    北京ダックは、丸鶏で出てきました。その場で料理長が切り分けて、食べ方まで教えてくれました。でも、北京産のダックではなくブロイラー(ベトナム産)という料理長の不要なカミングアウトに憤慨した事があります。あれと似たような感覚なのですね☆

    作者からの返信

    ベトナム産ダックを使った風味豊かな北京ダック、とか書かれたら一瞬騙されそうになりますよね。「風味じゃない、産地が問題なんだ」みたいな(笑)

    2018年5月31日 10:53

  • 彼等から受け継いだのはミトコンドリアの…へのコメント

    二人のご両親からすれば、健全なお付き合いという事なのでしょう。誰に迷惑をかけているでもなし! たっくんもミキちゃんの添い寝ステージでボルテージがビンビンですね☆ 

    同級生のプライドを傷つけてしまうアノ言葉は、中学生には破壊力あり過ぎて瞬時に撃沈ですな(笑)

    作者からの返信

    中学生でも高校生でも、あの言葉は凶器ですよね(笑)
    いえ、狂気かもw

    2018年5月31日 10:51

  • 業の深さは時に自然現象をも味方につけるへのコメント

    くぱぁ=Kpear

    これが本日の収穫です☆
    あとはコレを持ち帰って、発音や語源、また他の国ではどういう表記なのかを研究するのみ! 籠り作業には雨が最適ですね♪

    作者からの返信

    こう、左右に広げた時に自動で鳴るあの音(鳴るのか?)なので、やってみてください(笑)
    雨と雪は籠る免罪符として重宝します(笑)

    2018年5月31日 10:50 編集済

  • 僕は無意識に脳内のAボタンを激しく連打…へのコメント

    ブルマを廃止に追い込んだ人物って、自身がブルマ時代にクラスカーストの最底辺にいたんじゃないかなって勝手に思ってます。その腹いせで、たまたま教育委員会のお偉いさんになれちゃったから提案したんだろうなぁって……違うと思いますけど、そう思わざるを得ないほどショッキングな廃止事案でした。
    Aボタンを定規的なモノでビイイィィン! と弾いたら、ミキちゃんはどんな反応をするのかなって一人妄想を楽しむ愛宕でした☆

    作者からの返信

    愛宕さま、二度も読んでいただいてすみません💦
    タイトルを変え、短編を融合して保管用(と言いますか、10万文字を超す感じの短編集にしておいたら、何かに応募できるかな~と思って(笑))みたいな感じにしました(^o^)

    >Aボタンを定規的なモノでビイイィィン! と弾いたら、
    ハイパーオリンピックみたいに疾走すると思います(笑)

    2018年5月30日 09:31 編集済

  • グーテンベルク・モーゲンシュタインへのコメント

    ここで詩的な表現を持ってきて、第三の存在を顕現させるとは粋な計らいですなぁ☆

    特別な存在は、特別な言葉でもてなす技法。愛宕も何かで使ってみたいものです ☆彡

    作者からの返信

    レディーボーデン的な感じですね!
    わかります(^^)

    2018年5月30日 09:32

  • その日、僕の中で眠っていた餓狼が静かに…へのコメント

    自分の想い通りに女を調教するなんて、男としてはロマンですね☆
    それこそ、なかなか親の目というものがあって難しいですが、それを忘れて試みたところは、大いに評価できるところでございます ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    ただの頭おかしい子ですよね(笑)
    たっくんったら、わんぱくなんだから。

    2018年5月30日 09:33

  • ぐーたぁ 妖精または超常現象へのコメント

    たっくんのリビドースイッチが、ミキちゃんに対しても入った瞬間☆
    今までの蟠りまでスっと消えていくような爽やかな心地です。大人と呼ばれる年齢になったら、こんな純粋にスッと抜ける事はないんだろうなぁと思いつつ……ミキちゃんへの優しさが復活しそうで涙目になってきます (ノω・ヾ*)

    作者からの返信

    この作品を読んで全米も泣きましたので、遠慮なく泣いてください(笑)
    優しさだけでなくエロさも……

    2018年5月30日 09:34

  • タクミ ひたすらエッチな少年へのコメント

    こちらの作品、思い出しました。気付くのが遅くて申し訳ありません。
    改めて拝読して……新しい発見や胸に刺さるフレーズに心を痛めています。やはり、佐月先生の作品は読み手を引き込むパワーが強いですね☆

    ――『金は有るんだ金しか無いんだ』

    ちょうど今日、三億円事件の裏話を読んでいたので、グッとこの言葉が脳裏に焼き付いてきます。愛宕も複数の女を前にして言ってみたいものです。

    作者からの返信

    3億円事件の裏話というと、トヨタ先生のあの作品でしょうか?
    (あれは裏話じゃなかったw)

    2018年5月30日 09:36

  • ミキ パーツ不足の原石美少女へのコメント

    特に中学生の頃って、こういう事に神経質というかデリケートになりますね。
    愛宕も、当時は一つ下の従姉妹に対して冷たく接してしまった期間がありました。結局、従姉妹は途中で不登校となってしまいましたが、自分が引き鉄なのかなと今でも心を痛めています。今は、ようやく近所のバイトレベルですが引きこもりから抜け出して、外の空気を吸えてますけど……あぁ、何を真面目な話をしてしまったのでしょうか。これは、愛宕ではありません。別人ですよ、別人。ミキちゃんの「ストン」に萌え始めようとしている貧乳の罪人です☆

    作者からの返信

    わかりますとも。
    迷えるストン星人さまですよね。

    小学校中学校の頃は、あれは仕方ないんですよ。もっと相手の気持ちを思いやりなさいとか、口に出す前に考えてから喋りなさいとか、大人は言いますけど、そんな綺麗事は社会に出て色々揉まれてない小中学生には届かないと思うのです。

    2018年5月30日 09:42

  • ふたりの関係へのコメント

    こんにちは~。お邪魔いたします^^

    愛宕のコメントが見当たらないなんて……なぜ気付かなかったのだろう。
    慌てて飛び込んで参りましたが、中身は慌てずに拝読いたします☆

    現在、一日二粒のラッキョウを食事中に食べるダイエット……あれ? ダイエットだったかな? 血液サラサラ効果だったかな? ちょっと理由は忘れましたが、かれこれ半年ほど続けております。なので、その効果の程も不明のままですが、もうしばらくラッキョウを食べ続けた方が良いのだろうなという啓示を受けた気がしました☆


    作者からの返信

    ラッチョダイエットですか、何だか美味しそうなダイエット方法ですね!
    すみません、この話は旧作なのできっと以前に読んでいただいたと思います。ただ単に作品をまとめただけですので、どうか、おきになさらずううう~~m(_ _)m

    2018年5月30日 09:44

  • エピローグへのコメント

    私、読み順を、間違えてしまいました。
    やはり公開順の本作→『龍の背中に乗れる場所』が良いですね。
    今、関連するエピソードを読み返していたのですが、『フェアリーウェイト』の後に読むと、全然違いますね。
    唐揚げやってるし、ひまわりもあるし、「だいすき」とか、その先(この場では伏せておきます)とか、もう泣いてしまいます。。

    あの背景に『フェアリーウェイト』があったとは……。

    コメディ要素とメッサエロイデのスポンサー要素が強いですが、深い作品ですね。

    ほんとうにほんとうに、タクミくんとミキちゃん、ずっと幸せになってほしいです泣

    うぅ……泣

    ごめんなさい、なんだからどちらの作品についてコメントしているのか分からなくなってきました。

    とても素敵な作品、ありがとうございます♪

    作者からの返信

    あさみさん、最後までこんな巫山戯た作品を読んでいただいて感謝しかありません。m(_ _)m
    これを書いた後「何だか光り方が違うな」と感じて、コメディ要素を少なくして書いたのが龍~でした。

    私は何かあるとコメディに頼る癖があるのですが、それじゃダメなんだなと気付かされた作品でもあります。

    本当に最後まで、楽しいコメント、並びにレビューまで、ありがとうございました。後ほど、世間話ではなくお礼を言いにお伺いいたしますm(_ _)m

    2017年10月9日 20:48

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    ぐーたぁの熱い想いが、1年もの間注がれていたのですね。
    そしてこれがフェアリーウェイトなのですね。

    作者からの返信

    そうなのですけれど、このあたり本当に賛否両論が多くて。
    今だから言えますが、TwitterのDMとかに色々書き込まれて精神的に参ってしまった思い出が(笑)
    最初から決めていたシーンでしたがやはりミキの方に力を使うべきだったかなと思ったり思わなかったり(^_^;

    2017年10月9日 20:40

  • グーター 恋する星の力へのコメント

    その結果がこれだ。
    だからこそ俺は、シュウゾ……


    いえ、なんでもありません。
    素直に次のエピソードに行きます。

    作者からの返信

    その結果がこれだ。
    けーい! 聞こえてるか! けーい!
    ああもうすみません、シュウゾウさんで遊びすぎました(^_^;)

    2017年10月9日 20:36

  • ミ キ 依存する少女へのコメント

    ミキちゃんの切実な思いに涙です。。
    たっくん、もどって!

    作者からの返信

    その頃タクミは深界三層・大断層にいた。
    なぜアニメの中にいるのか解らないがそういう設定なのだ。
    彼は襲い来る幻覚や幻聴に悩まされ、正気を失いかけていた。このままここにいると、彼が壊れるのは時間の問題。

    その時――

    「気にすんな!くよくよすんな! みんな!竹になろうよ!」
    「こ、この声はシュウゾウ…さん…!」

    タクミを捉えていた幻覚がその声で打ち破られた。
    暑さが不可思議に勝利した瞬間である。

    2017年10月7日 12:11 編集済

  • タクミ 囚われ続ける少年へのコメント

    おぉ……本当に深い世界に来てしまったのですね。
    戻れるのか……。

    作者からの返信

    「戻れる! 戻れるぞ! 鯖になるんだ!」

    どこからともなく聞こえる熱い声。
    その熱い声(シュウゾウさん)に導かれ、僕は深海から登りはじめた……

    「何言ってんだよ!! その崖っぷちが最高のチャンスなんだぜ!!」

    うん、その通りだよシュウゾウさん。

    「暑くなければ夏じゃない。熱くなければ人生じゃない!」

    そうだね、そう思うよ。

    でもさ、ちょっといいかな。僕の心の中で煩くするのは止めてほしいんだ!

    2017年10月7日 12:03

  • 僕達の現在へのコメント

    深い深い海の底。
    龍宮城という幻想と逃避の場所。

    そこで聞こえるお姉さんたちの声、いえ……

    「タクミ、聞こえるか」

    あぁ。藤岡ひ◯し、の声が離れません。

    作者からの返信

    孤独と不安を紛らわせるように彼が作り出した世界。
    その中に侵入してきた藤お――いえ、腹の底に響くグーターのバリトンボイス。

    「命がある。これはもう、幸せなことなんだ」
    ――ひろし名言集より抜粋――

    2017年10月7日 11:44

  • [B]part is finishへのコメント

    三木の壮絶なトラウマ。
    因縁の元の誘拐。
    許されるべきではない行動。

    なにも悪くない子どもたちが、ヒドイ大人たちに巻き込まれてしまう構造。

    深いですね。社会の闇を感じます。

    作者からの返信

    この辺りに色々凝縮してしまった感が否めないです。
    世の中なんて悪意の塊。
    少子化だのゆとりだのと言われてはいますが、決して若者に優しくない社会構造。
    大人は老いて老害となり、未来を考えるより今を考えてしまう。

    純粋な者はやがて汚れ、その汚れを纏いつつ生きる価値を見つけなければならないのかなと。

    そうではあっても、堕ちた末に見つかる光は必ずあると私は思って――(( ゚д゚)ハッ! いかん、また真面目なコメになってしまっている!)

    2017年10月7日 11:34

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    まさかのらっきょ男ぉーっ!

    前半にちょろっと登場した人物が犯人だったなんて!
    これはもう本格ミステリサスペンスではありませんかっ!!

    作者からの返信

    絶対違いますよー!(笑)
    ただのチープなお笑いです(;^_^

    『誰を犯人にしようかな?
    そうだ、あいつあいつ。前半で使って打ち捨ててたアイツ!
    アイツでいいじゃん』


    2017年10月5日 18:20

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    あれ? 覚醒っ!
    前エピソードのしんみり感が全くない展開に笑

    ミキちゃんのあまりの変貌ぶりに、「あぁ、これはメッサエロイデが潰れずに存在し、かつCMを出せるほど成長し、一部上場企業となったパラレルワールド」なのかと思いました笑

    でも、消えなくて良かったです♪

    作者からの返信

    物語冒頭でミキの問題点に触れ、その後タクミの誘拐事件に触れ、家族の問題に触れ、先程はグーターが命を削り、しんみり方向に行く要素も準備も万全なのですが、行かない。こんな話なんです💦

    メッサエロイデは順調に株価を上げ、ある番組を一社提供するまでになるのですが、それはまた別の話……(笑)

    2017年10月4日 22:24 編集済

  • さよなら グーター 後編 へのコメント

    ぐーたぁ、いなくなっちゃうの?汗。゚(゚´Д`゚)゚。

    連日に渡り、佐月詩さまのコメント欄でおちゃらけてしまいましたが、おふざけ出来ない展開ですね。。

    作者からの返信

    (……言えない。そう言って下さるあさみさまには言えない。
    次回もっとおちゃらけた展開になるとか死んでも言えない(((( ;゚Д゚)))

    2017年10月4日 17:44

  • さよなら グーター 前編へのコメント

    誘拐とはただならぬ空気ですね。
    逆探知している刑事さん(≠ジョン・マクレーン)の容姿が気になって仕方がないです。。

    それはそうと、私の周りにモザイクが飛んでいるのですが、何でしょうね。。

    作者からの返信

    タクミも心配ですが、彼に依存しているミキが危険です。

    しかもジョン・マクレーンが家にいるなんて、避けようのない危機が訪れるフラグでしかありません。
    せめてハリー・スタンパーなら少しは(ほんの少しですが)安心できるのに(笑)

    おや? 何でしょうね。私には想像もつきません。
    気にしないことです(*^^*)

    ――そう私が助言してから三年の月日が流れた――

    「あさみさん、今回の新作もミリオンでしたね!」
    「紅綬褒章、緑綬褒章、黄綬褒章、紫綬褒章、藍綬褒章、紺綬褒章の六冠おめでとうございます!」
    「あさみ先生、合衆国大統領からお電話です」

    今やテレビで彼女の姿を見ない日は無い。
    押しも押されぬ世界のスーパースター、それが今の雹月あさみなのだ。

    あの頃、投稿サイトで私とオチャラケていた彼女はどこへ行ってしまったのか。。。

    あさみ「これが……妖精の力……!」

    2017年10月3日 23:34

  • やがて芽吹く希望の育成を俺は怠らないへのコメント

    秩父っていうのは色々とアニメの聖地に――ちょっとミキちゃん、またタクミに何か教え込まれたの?

    作者からの返信

    ぐーたぁ「雹月あさみという人間は実に面白い。ミキの育成が終われば詳しく観察するとしよう」

    ミキ「ぐーたぁ、いなくなっちゃうの?」

    ぐーたぁ「そうだが厳密にいえば違う。トイレは下水で繋がっているからな」

    2017年10月3日 17:58

  • 興味深いので彼の記憶を整理する事にしたへのコメント

    グーター目線、一歩下がった位置で見える感じが、また新鮮ですね。

    作者からの返信

    一歩下がって静観していると見せかけ、実は一番楽しんでいる男。
    それがグーターです( ^ω^ )
    人間世界や人間の感情に興味津々^^

    2017年10月2日 21:45 編集済

  • [A]part is finishへのコメント

    えぇっ。
    ぐーたぁの容姿に驚きを隠せません。

    モザイクは誰がかけているんだろう笑

    作者からの返信

    「謝るしかない!」
    そんな言葉が頭を回っています🌌

    モザイクをかけているのは私(良心)です(^^♪

    2017年10月1日 21:03

  • 関ヶ原の戦いは小早川秀秋が裏切らずとも…へのコメント

    あー。たぶん、ゴキジェットプロじゃないとダメですね。え←

    作者からの返信

    まさか、あさみさまがタクミ寄りの思考で攻めて来られるとは!

    バルサンじゃ直接的な力が足りなかったようですね、って違う(笑)

    2017年9月29日 19:19

  • 彼等から受け継いだのはミトコンドリアの…へのコメント

    たまたまそれを見たPTA会長……笑

    たまたまですよね!

    作者からの返信

    勿論ですよ。
    PTA会長ですよ? たまたま以外にあり得ませんよ。

    たまたま毎日ネット巡回していて
    たまたまお気に入りの生徒が出ていただけで、
    普段のPTA会長は、そりゃあもう真面目で人が……(略)

    2017年9月27日 19:11

  • 業の深さは時に自然現象をも味方につけるへのコメント

    大阪のメッサエロイデ笑

    しかし、たっくんのこのままじゃ駄目になってしまうって、そっちかーい! 男の子ですね♪

    作者からの返信

    えっちなネタに飛び込んできて頂いてズサアァーッ(土下座)

    たっくん、ブレない男の子です。
    中学生の男子って多かれ少なかれこんな感じがあるのではないかな、と思って(;^_^

    2017年9月26日 20:43

  • 僕は無意識に脳内のAボタンを激しく連打…へのコメント

    絶妙なタイミングでイイコト笑
    あれは、友達もそう思いますね。

    作者からの返信

    たっくんの中に潜む餓狼が、さり気なく他の男子より有利な位置に立とうと吠えました(笑)

    友達はきっと涙目です💦

    2017年9月25日 19:13

  • グーテンベルク・モーゲンシュタインへのコメント

    育成と再生って、優しそうな力ですね。

    作者からの返信

    彼はもっともこの小説内では生真面目で優しいキャラです。
    その能力も、優しさゆえ優しい使い方をします。

    ただ、ただですね……ちょっと色々と疎いところがあって誤解されやすいというか・・・アハハ・・・

    2017年9月24日 23:47

  • その日、僕の中で眠っていた餓狼が静かに…へのコメント

    彼かーいっ!
    お兄さんだろうか、オッサンだろか、それともおじサマだろか。

    作者からの返信

    雹月さまのお怒りはごもっともでございますm(_ _)m
    フェアリーと言えば可愛い女の子と相場が決まっておりますれば。

    「いえね、アタシ普通が嫌いなんですよ。カミさんもね、そういうアタシが好きだって言うんですがね、っと、こんな話をしにきたんじゃなかったですな。奥さん、これに見覚えは?」
    さらっとテカテカした筋肉美を称える会の広告を見せるコロンポ。

    2017年9月24日 23:44

  • ぐーたぁ 妖精または超常現象へのコメント

    消しゴムの重さがどのくらいか分からないですが、ハチドリの重さが21gで、21gは魂の重さって言っていた映画を思い出しました。

    作者からの返信

    MONO消しの重さが11g位だとググったら出てきました(^^♪

    アメリカ映画の『21g』ですね。見ました^^
    元々マクドゥーガル医師の論文がきっかけで、そこに着想を得た監督さんがテーマとして採用したのですよね。

    人の生と死、「その差」を研究するのはタブーにも取れますが、しかし同時に何だかダークなファンタスティックも感じ取れます。

    幻想と言えば綺麗でほわほわしているイメージですが、同時に醜さや汚さも内包していると私は感じるのです。一つの綺麗な物を抜き出せば、同じく一つの汚い物を同時存在させたくなる。そんなひねくれた性格だから、いつまでたっても一般受けする物が書けないのでしょうね(笑)

    ※ 何か幻想的な物に重さがあるのなら、それは消しゴムくらいの重さだろうな……と感じて『消しゴム』という表現を使わせていただきました( ^ω^ )

    2017年9月23日 21:26 編集済

  • タクミ ひたすらエッチな少年へのコメント

    自主規制文言が毎回変わっていて笑ってしまうのですが、誰もツッコんでいないので、私も真面目にコメントした方が良いか迷っています。。笑

    『それ(自主規制されたタイトルの方ではなく、重さを感じた方)』がなにか気になります。

    作者からの返信

    誰かが突っ込んでくれるのを待ち続けて幾年月。
    やっと巡り合えたこの邂逅。
    是非突っ込んでください(笑)

    それはもうアレですよ!
    タイトルにもなっていますよね、そう、アレです。
    ここで幽霊だったとかのオチは禁断ですからね!(笑)

    2017年9月23日 21:19

  • ミキ パーツ不足の原石美少女へのコメント

    子供時代特有のシリアスな展開がありそうですね。
    『龍の背中に乗れる場所』で彼女の後日談を知っているだけに気になります。

    作者からの返信

    雹月あさみさま

    中々にシリアスな展開も、この感じで予想されると思いますが、そこは実は実は!!

    このお話のテーマでは無かったりするので、あまり触れていないという現実(;^_^ 勿体ぶったプロローグで申し訳ありません。

    でもね、でもですね、言い訳させていただくと、これも煙ま……っと!
    書いてから暫く経つので、ネタばらしをしてしまう所でした。
    ふうっ、危なかった✨

    2017年9月21日 23:53

  • ふたりの関係へのコメント

    らっきょ爆弾とは斬新!

    カレーには福神漬けよりらっきょ派です。

    作者からの返信

    雹月あさみ さま
    こちらにいらして頂いて恐縮至極ですm(_ _)m
    この物語は龍の背と同じテーマを根底に流しながら、龍の背よりも巫山戯た感じで描いた物です。

    使っている語句や表現も選んでおらず、正直お見苦しい点もあるかと思いますが、もしそう思われたら光速でそっ閉じして下さいませませ。
    (と、先に言い訳をはじめる姑息な佐月であった……)

    2017年9月20日 19:57

  • エピローグへのコメント

    読了しました。
    終盤のたくみの変化がとても良かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    Zooeyさま
    こちらこそ拙い文章を読了して戴いて、
    本当に有難うございましたm(__)m

    2017年8月15日 00:06

  • さよなら グーター 前編へのコメント

    ジョンマクレーンが飛行機に乗り込んできたらホントに縁起悪いですねw
    それにしても、ぐーたぁ、さらっとこんな比喩が出てくるくらいハリウッド映画に詳しいとは…!

    作者からの返信

    Zooey様
    ですよね(笑) きっとハイジャックされるか落下かになりそうですよね💦
    彼は多分、食事中に点いていたテレビを見たのでしょうね^^
    という苦しい言い訳をします。

    2017年8月13日 13:07

  • エピローグへのコメント

    さつきまるさん、今さらですが、完筆お疲れさまでした♪
    無事に、最後まで読み切る事が出来ました!


    タクミくん、最後にココロのフィルターが取れたみたいですね。
    例え目が見えなくなっても、ミキちゃんと一緒ならミキちゃんがタクミの目になってくれる、ミキちゃんに笑顔が溢れてる限り心配ないよ♪

    最後に2人が見えたあのモザイクに反射してキラキラ輝いていたアレ、ぐーたぁだったらイイな……

    しかし、この作品の最後までデュラれもんが出て来るなんて(笑)

    最後まで楽しく読まさせてもらいました♪

    作者からの返信

    きぐるみ女神Q様、
    労いのお言葉有難うございますm(__)m
    読了も合わせて感謝致します。

    同じ時に産まれた二人が、長い年月をかけて、収まる所に収まる物語でした(^^♪

    あのキラキラがグーターだったら本当に良いですよね(^^♪
    違ったら、それはそれで新シリーズの兆しなのですが……(笑)

    デュラれもん、大した設定も無いのですが、実は気に入ってるので、もっと出したかったな、と思いました^^

    最後まで本当に有難うございましたm(__)m

    2017年7月30日 03:05

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    やっぱり、ぐーたぁはタクミくんに最後の力を使い果たしたんですね……

    タクミに対するミキの役割……
    ミキに対するタクミの役割……
    その重さは変わらない。

    だから、『フェアリーウェイト』だったんですね!
    ココまで読んだ今なら、素直に納得です♪


    あと、これも言わせて下さい。
    タクミくんが気付いた両親の情事、他の読者の方はダメ親だ、クズだとおっしゃっていた方もおられましたが、ワタシは分かる様な気がします。

    恐らく、息子のタクミはもう脳死状態が免れないと思っていたんじゃないかって……
    その“覚悟”の表れだって思うんです。
    自分達の息子や娘が余命宣告を受けた場合、

    その息子や娘があの世で淋しくならない様にって理由で、
    もしくは息子や娘の死がきっかけで自分達の精神が崩壊しない様に、

    と色んな理由があって、両親はもう1人子供を作ろうとする、と聞いた事があるんです。

    そんな絶望的な状況だったタクミくんが1年後に奇跡的に目を覚ましたので、それこそ両親は手を取り合い、号泣して喜びを分かち合ったんじゃないかって思っています♪

    作者からの返信

    きぐるみ様、
    産まれて来たからには、きっと誰でも何か役割があると思うのです。それが他人から見て小さなものでも、大きなものでも、人間の尺度では測れない何かがあると思うのです。

    両親の行為については、仰る通りで、ちょっと極端に書きすぎた感はあるのですが、1年間、植物状態の息子を間近で見続けた両親の心には、『目覚めて欲しい』と思う心と『もう駄目かも』という心がありました。
    生物の生物たる本能の表れとして繁殖行為に及ぶ事は、私からしても違和感は無く、かと言ってWEB媒体なのでストレートに書けないというもどかしさがあり、こんなコメディ的な表現にしてしまいました。

    でも、基本的には、ちょっとズレてる親達なのですけれど( ^ω^ )

    2017年7月30日 02:42 編集済

  • グーター 恋する星の力へのコメント

    まさか、ワタシが2話前に言った予想が当たっちゃう!?
    まさか、ホントにぐーたぁは残りの力を全部使い果たすつもり?

    作者からの返信

    グーターは基本的に効率主義者なので、もっとも効率の良い手段を選ぶはずです……。ミキにとっての……。

    2017年7月30日 02:33

  • ミ キ 依存する少女へのコメント

    タクミくんが植物人間になっちゃったけど、まだ生きていてまだ“生”を諦めていない事を知ってるのは、ぐーたぁとぐーたぁから内容を聞いているミキちゃんだけ……

    でもどうするの?急がないと!

    ぐーたぁの存在なんて誰も信用してくれないだろうし、ミキちゃんが説明しようとしても伝わらないだろうし……

    このままじゃあ、タクミくんはホントは生きているのに「脳死状態」にされちゃって……

    その後……グスン(T^T)

    作者からの返信

    字数の関係で、このあたり詰め込みすぎました。
    もっと本来ならゆっくりと展開した方が良いと思いつつ(;^_^

    カ、カクヨムですから!
    た、多分、だ、大丈夫ですからああ(震え声)

    2017年7月30日 02:31 編集済

  • タクミ 囚われ続ける少年へのコメント

    ありゃりゃ……
    序盤を読んでいる時は、

    「もうペッティングペッティングって……
    ミキちゃんはね、それだけタクミを助け出す為に必死になってたんだゾ!」

    って、恐らくぐーたぁと同じお叱りの言葉を抱いていたんですが……

    後半を読んで一気に考えが逆転しました!

    目が見えなくなったってナニ?
    植物人間ってナニ?

    何かタクミくん、大変な事になってるじゃないですか!


    ……ワタシが思った事を言わせてもらいますね。

    タクミくんのこの状態、もしかしたらショック療法で治せたりは出来ないんですか?

    そう、ショック療法っていうのはミキちゃんがあの変態男に喰らわせた、あの精神攻撃です!

    タクミくんも植物人間よりももっとひどい状態になっちゃうかも知れませんし……
    ひょっとすると、最悪ぐーたぁが最後の力を使い果たして完全に消滅してしまうかも知れません……


    すいません、タクミくんを助け出す方法がコレしか思い付きませんでした。
    すいません、どうしてもバッドエンディングしか思い付きませんでした。

    作者からの返信

    きぐるみ様、その推眼に感服いたします!
    詳しくはまだ伏せておきますが、タクミの意識を浮上させるには、やはり……

    2017年7月30日 02:29

  • 僕達の現在へのコメント

    「愛とは自分を大事にしながら相手の事もしっかり大事にしなければいけない。
    その愛を、変わらぬ大きさで子供にも向けなければならない。」

    なるほどねぇ、愛ってナニ?って聞かれると結構ムズいんですよねぇ……


    しかし、オッパイの大きさで
    「この子はミキじゃない」
    って言い切っちゃうタクミって……

    タクミって、オッパイ星人なんだね♪
    しかもオッパイ星人ってタモさんの口から発せられたのを聞いて以来♪

    作者からの返信

    愛の定義って、人によって違うし、民族や学んだ宗教的価値観によっても変わって来るので、本当に正解が無いように思います。

    はい、そうなんです。おっぱい星人という言葉すら生温い、おっぱいウロボロスとでも呼ぶべき中学生です(笑)

    おっぱい揉んでいいかな? いいともー!👓

    2017年7月30日 02:27

  • [B]part is finishへのコメント

    うわぁ、ミキちゃんを怒らせると怖そう……
    しかし、すっごいトラウマの内容でしたね……

    作者からの返信

    嬉しい。嬉しいです着ぐるみ様。
    Bパートラストまで登って来て頂いて有難うございますm(__)m

    もうホント、平謝りするしかないトラウマの内容です(;^_^

    2017年7月29日 11:46

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    ぐーたぁのお陰で一定時間能力が上がったミキちゃんでも、オタク語の翻訳は必要なんだぁ……

    いや、むしろ翻訳がいるのはワタシの方ね……

    作者からの返信

    はい、必要なんです(震え声)
    カミングアウトすると、むしろ必要なのは私です(;^_^

    2017年7月29日 11:44

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    祝☆ぐーたぁ、復・活!

    っていうか、消滅せずに済んだんですね……♪
    本当は嬉しいハズなのに、デュラれもんに噴いちゃったせいで素直に喜べない……

    この怒り、どこにぶつけるべきか?
    何なら、デュラれもんに……

    作者からの返信

    おお~!喜んでくださってありがとうございます!!
    ぜひ、デュラれもんにぶつけて下さい。
    彼には多少ぶつけても大丈夫です^^

    2017年7月29日 11:39

  • さよなら グーター 後編 へのコメント

    あぁ、ぐーたぁいなくなっちゃったぁ……

    確か前に、ぐーたぁは力を使い果たすと星へと還り、そこで最低限の力を補給してから某(なにがし)かに宿るってあったけど、宿る時に同じミキちゃんの元へもう一回戻る事は出来ないの?

    作者からの返信

    出来ないんですよ、でも、どこに現れるかさえ解れば……!
    感情移入していただいて有難うございます(^^♪

    2017年7月28日 18:16

  • エピローグへのコメント

    読み終えて、頭の奥が痺れています。

    中二やエロや妖精や変態で楽しさを演出しつつも、それらは『きれい』と『きたない』を読者の心の奥へ届けるためのオブラートに過ぎないという……。
    そのオブラートがいずれも一級品なので、ラストまでスルスルと、シリアスに寄り過ぎずに読み進められました。

    すごかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    水月様、読了有難うございました!
    こんなに拙い文章を褒めて頂き、更には勿体無い程、感極まるレビューを戴いて有難うございました。後程、改めてお礼に伺います。
    戴いたレビューを読み返し、感動の余韻に包まれております!

    さて、小説家~に日々お邪魔しておりますが、さすが中二小説を書かれた水月様、キャラクターの性格の書き分け&どうなるどうなる?と後を引くお話の展開に目を見張っております。

    今後とも末永くお付き合い戴けたらと思いますm(__)m

    2017年7月27日 22:58 編集済

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    フェアリーウェイト――同じ重さ。
    この一言へ収束させるための物語だったのかと脱帽しています(勘違いだった場合は恥ずかしすぎるので、このコメントはさつきまる様の手によって『くぱぁ(エターナルフォース自主規制)』してください)。

    作者からの返信

    水月様!
    こんなところまで辿り着いて戴いて感激で死にそうです!
    不意打ちでエターナルフォースブリザードを浴びた感じです。
    さすが中二同盟(と、私が心の中で密かに思っている)の水月様、言わんとしていた事をズバリ言い当てて下さいました。
    有難うございますm(__)m


    2017年7月27日 22:51

  • やがて芽吹く希望の育成を俺は怠らないへのコメント

    ども、きぐるみ女神Qです。
    ワタシの作品も第4章が描き終わってインターバル期間に入ったので色んな作家さんの作品を読みまくってます。


    ぐーたぁ、「頭のせフェアリー」って言ってたって事は、妖精さんなんですよね?

    人間さんは「肉体」「幽体」「霊体」の3つから出来てるのに対して、妖精さんは「霊体」しかないので、力を使ったら体が縮むそうですよ♪
    で、空気の中に微量に含まれる霊力を吸い込んで、少しずつ力を回復♪

    作者からの返信

    きぐるみ女神Q様 こんばんは!&お久しぶりです^^

    妖精=エネルギーの塊と捉えて、グーターも力を使ったら小さくなっちゃう設定にしてみました(^^♪
    ゆっくりお読みいただければ幸いです^^

    2017年7月27日 18:10

  • [B]part is finishへのコメント

    これは確かに、コメディを絡めながらじゃないとハードすぎるネタですね……。
    主人公の年齢に合わせたバランスだと感じました。すごいです。

    作者からの返信

    すみません、ハードでした、解ってました(^_^;)
    疼いた両手が勝手にキーボードを……!
    (書きたかったのです><)

    2017年7月26日 20:31

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    ミキちゃんの格好良さよりもラッキョウよりも、小学生たちの集団攻撃に圧倒されてしまいました。

    『永遠って書いてとわって読んじゃう系?』『漆黒とか堕天使って言葉、好き?』『前世の記憶まだ持ってるの?』
    くッ、やめろ! 頭が割れそうだ……!

    作者からの返信

    水月様!
    黒歴史は、寧ろ誇って下さい(*^^*)
    『ジハードって言葉、好き?』
    『転生したら魔法が使えると思ってる?』
    『今、何に裏拳したの?』
    クッ、まずい、私も頭が……!

    2017年7月26日 20:30

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    デュラれもんのせいでシリアスな本筋が頭に入ってきませんw

    あと、(株)メッサエロイデがまだ無事で安心しました。

    作者からの返信

    そのままで!そのままで(笑)
    ちょっとハード要素が後々交じるので、その感じでお願いします(*^^*)

    2017年7月26日 20:27

  • 興味深いので彼の記憶を整理する事にしたへのコメント

    グーターの語りのオブラートがあまりにも上手いので、常時ニヤニヤしっぱなしの話でした。
    そして、衝撃の栄養源……水道水と尿……

    作者からの返信

    グーターの頭の中には性欲が無い、ミキの成長を第一に考えている、という裏設定で書いてみました(^_^;)

    はい、彼が宿っていた向日葵は、ミキ成分多めで育ちました^^

    2017年7月26日 20:26

  • 業の深さは時に自然現象をも味方につけるへのコメント

    英字タイトルの方が自主規制できていない……!

    作者からの返信

    どこかで、どこかで……!
    という思いが無意識に出ていたのかもしれないです(^^♪

    2017年7月24日 20:47

  • グーテンベルク・モーゲンシュタインへのコメント

    一瞬、たっくんが完全に覚醒してしまったのかと思いましたw

    どこへ行きつくかまるで先が読めないので、このまま流れに身を任せたいと思います(変に勘ぐって外すのが恥ずかしいなんて言えない……)。

    作者からの返信

    このあたりは、私もプロットを見ながら書いているのに訳が分からなくなりかけました(;^_^
    どんどん勘ぐってください(^◇^)

    2017年7月24日 20:45

  • エピローグへのコメント

    読了しました!
    シリアスな展開とコメディの微妙なさじ加減が素晴らしい。いやー楽しかったです。

    設定ノート、なんか凄そうですね! くぱぁとデュラれもんの項もあったら(きっとあるにちがいないw)読んでみたいです♪

    作者からの返信

    読了お疲れ様でした!
    精一杯の知恵を絞って書いた物を読んでもらえるのは本当に嬉しいです!しかも楽しかったと言われて感激しないわけがありません。
    有難うございます!

    どの作品を書く時も、本文には登場しないけれど背景として存在する的な設定を最初に山ほど(実際はノート1冊か2冊分くらいですが…)積み上げてから書き始めます。そうしないと、何だかリアリズムが無くなりそうで自分が不安だからです^^;

    くぱぁに関しての設定は、今ページを数えたら本当に大学ノート8ページ分あります。ゲームシステムや好感度の上がる項目、ミニゲームの設定、くぱぁ内でエンディングに辿り着くまでのストーリー、実は隠されている裏技、販売元が出している他作品、販売元の会社の規模や年商や社員数、製作期間、2017年までに歩んできた道程等。
    ここで全部書きたいという願望はありますが、さすがに物凄い字数になるので諦めます。 (´・ω・`)ショボーン

    そのうち、設定集としてでもノートで公開できればいいな、と(誰が得をするのか‥(;^_^)

    デュラれもんに関しては、実はほとんど設定が無いのです。
    本文で説明した物+どの程度のお願いをすると、どれくらいの代償が必要か?くらいしか決めていません。
    デュラれもんの正式名称も、出演キャラの名前も、無いようで有るようなストーリーも、その場の思いつきです。

    何故かというと、当初、作中に挿入する予定が全く無くて、ラストシーンまで書き上げた後、何度か推敲しているうちに『後半、シリアスになりすぎる』と思って、急遽こしらえたキャラだからです。(カミングアウトっ)

    しかし何故か、そんな急ごしらえのキャラにしては評判が良くて(?)嬉しいやら呆気に取られるやらです(;^_^

    因みに、デュラれもんが願いを叶える時に要求する代償は、必ず体の一部なので、エピローグ時のラビ太は、映像にしたら手塚治虫先生の『どろろ』に出てくる百鬼丸みたいな感じです。

    2017年7月15日 00:56

  • 僕達の現在へのコメント

    深層心理の中に竜宮城(笑)
    こう、女をいっぱいはべらせて「ムフフ♪」みたいなのって、古今東西の男の永遠の憧れなのかもしれないですね。

    作者からの返信

    女性も周囲に男性を傅かせて(ただしイケメンに限る)「おほほ」みたいなのは憧れるので、男性もきっとそうなのだと思います(笑)
    竜宮城の中では時の流れが違うと昔話で読んだことがあり、その比喩として出してみました(*^^*)

    2017年7月13日 18:27 編集済

  • 業の深さは時に自然現象をも味方につけるへのコメント

    面白すぎです!
    淫と痴の属性が気になって眠れません
    どんな特殊攻撃が…w

    作者からの返信

    有難う御座います! 設定がノートにあったと思い出し、見てみました。

    ※弱点属性の場合は攻撃力が150%

    火▶水  闇◀▶光
    ▲雷▼  ▲  ▲
    土◀風  痴  淫

    火は水に強く、水は風に。
    風は土に強く、土は火に。
    雷は全てに対して属性の影響を受けない。

    闇と光が対峙すると与ダメージも150%だが被ダメージも150%。
    その代わり火水風土雷の攻撃を20%削減。

    痴は闇に強く、淫は光に強い。
    痴と淫に弱点はないが、レアである。
    主人公の高感度が100位上あった場合、痴と痴の攻撃は無効化できる。
    99以下であった場合、パートナーに痴の攻撃が当たると脱衣する。
    淫の攻撃がパートナーに当たると確立で魅了状態になり、敵に操られる。

    ……と、こんな感じです。
    全く作品と関係ないのに、なにやってるんだろ私(^_^;

    2017年7月11日 19:08 編集済

  • ぐーたぁ 妖精または超常現象へのコメント

    はじめまして。
    このたびは『覚書』へのコメントありがとうございます。
    決して明るいお話ではなさそうなのに、どんどん次のエピソードへと読み進んでしまいます。すごく面白いです。
    妖精さんの正体、気になります。

    作者からの返信

    KH様 御作に、お邪魔しております。
    ここでははじめまして!(*^^*)

    有難う御座います。
    ラブコメなのかファンタジーなのか、線引が微妙な本作です(^_^;
    ただ、一生懸命書きました。
    よろしければ、ゆっくりとでもお読みいただければ幸いですm(_ _)m

    2017年7月10日 18:39

  • エピローグへのコメント

    思った以上に重いテーマをファンタスティックに読み易く書かれていて、最後まで楽しめました!
    ありがとうございます☆

    作者からの返信

    ひゅう様
    拙作を読んで頂いて、本当に有難うございます。
    プロの方のお目にかなうには、程遠いと思いますが、今後とも精進してまいります。
    こちらこそ、有難うございますm(__)m

    2017年6月29日 18:03

  • 関ヶ原の戦いは小早川秀秋が裏切らずとも…へのコメント

    バルサン笑
    ぐーたぁとばっちりかわいそ過ぎて笑いました

    作者からの返信

    よつやさま
    コメント有難う御座います。
    ぐーたぁ、悪くないのに、ホント可哀そうですよね(笑)
    読んで下さって、感謝しますm(_ _)m

    2017年6月18日 15:35

  • [A]part is finishへのコメント

    ここでこのコメントもどうかと思いますが…

    北京ダックがアヒルの丸焼きだと思っていたら皮だけでビックリしたっていうの、私も全く同じです…!
    しかも大人になってから…!すごい衝撃を受けました。
    ぐーたぁの姿を見たタクミの衝撃にはかなわないと思いますが(´・ω・)笑

    作者からの返信

    奇遇ですね。私も大人になってから中華街で見た北京ダックが衝撃でした。騙された!と言うより、勿体無いっ。と思いました。身の部分は何かに活用するのかなと、そればかり気になって(笑)

    1章最後まで進んで頂いて有難うございます。m(__)m

    2017年6月16日 01:21

  • ぐーたぁ 妖精または超常現象へのコメント

    面白いですね。
    こういう微妙な年齢の少年が主人公のお話は好きだし自分でも書くので、読んでいて面白いとともに参考にもなりました。
    続きも楽しみです。

    ちなみに今下げてますが私も「たっくん」が主人公の話を書いてます…。

    作者からの返信

    有難うございます。
    Zooey様の妄想女子~は以前読了させていただきましたが、確かに心の内層に刺さる素敵なお話でした。連載中で、読みに通わせて頂いているオーブラザー~も好きで戦ってるんじゃない…的な心理を突くお話ですよね。
    「たっくん」 響きが良いので好きな渾名です(^^)

    2017年6月3日 01:07

  • エピローグへのコメント

    終わってしまった…終わっちゃったああ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    その向日葵の咲く場所に、私も行きたいっっ!

    たっくん、ミキちゃん、グーター、ずーーっと幸せに!!!(*^^*)

    作者からの返信

    aoiaoi様
    読了して頂いて感謝いたします。
    また、沢山の応援コメントも有難うございました。
    こんなに泣いて頂いて、私は本当に幸せものです!
    改めてノートへご挨拶にお伺いいたしますm(_ _)m

    2017年5月16日 13:13

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    目がじわじわ熱いです…

    おかえりたっくん!
    グーター、さよなら…ありがとう。

    作者からの返信

    ここで終わってたら、良い話で終われそうだったのですが、どうしてもコメディの血が騒いでエピローグを追加してしまった悲しい生き物です
    (T_T)

    2017年5月16日 13:11

  • ミ キ 依存する少女へのコメント

    子供のような拙い言葉が、一層切なくて悲しい…

    作者からの返信

    これは…なんというか悲しい気持ちにさせてしまって謝罪m(_ _)m

    2017年5月16日 13:09

  • タクミ 囚われ続ける少年へのコメント

    たっくん…
    戻って来て!!
    いつものエロいたっくんでいいから!!(´;Д;`)(エロくないたっくんは存在しないだろうけど…)

    作者からの返信

    エロくなくなったら、誰だかわからないですよね(*^^*)
    まるで推理をしないコナン君みたいですよね^^

    2017年5月16日 13:08

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    かっこいいなあ、ミキ…
    オタク語、本当に通訳が要る!もう既に別の言語なんですね…すごい。

    作者からの返信

    女性のカッコよさ、強さ、弱さ、そんなのをミキを通して書きたかったので、そのお言葉は最高の褒め言葉です。有難うございます!(*^^*)

    2017年5月15日 13:25

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    デュラれもん。ドラえもんのパロディでこのネーミング。耳に残る印象深さです…
    デュラめろんじゃない!!(笑)
    グーター、生きてたんですね!よかった!…でもたっくんが…(゚o゚;;

    作者からの返信

    メロンじゃない、レモンだっ!
    これを決め台詞に、何回か登場させたかったのですが、その夢叶わずでした(*^^*) グーター、意外と好きだと言ってくれる人が多くて、有り難いですm(_ _)m

    2017年5月15日 13:24

  • [A]part is finishへのコメント

    ぐーたぁ改めグーター、見た目強烈過ぎです。

    作者からの返信

    実は削除しましたが、もう少し歪な表現もあって、削除しなかったら妖精というより悪魔な見た目でした^^;

    2017年5月15日 07:21

  • さよなら グーター 後編 へのコメント

    ぐーたぁ、行かないでーーっ……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    おおお、涙が、涙が欄外にまではみ出して……!
    感動の場面より、その方が気になります!
    (この顔文字、初めてみました!)

    2017年5月13日 05:00

  • 興味深いので彼の記憶を整理する事にしたへのコメント

    グーターさんって、言葉遣いは立派な紳士系だけど…ほんとは割と怪しいひと(エルフか)だよね?ね?(笑)

    作者からの返信

    そうですよね(^^♪
    グーターは合理主義者で、独自の感性の持ち主です(;^_^A
    でも、基本的に悪いやつじゃないんです(笑)

    2017年5月13日 04:58

  • [A]part is finishへのコメント

    今日のたっくん、素敵♡(笑)
    でも、途中からのアワアワぶりが…っていうよりグーター強烈すぎ。そりゃ慌てます´д` ;
    そしてモザイク…嗚呼!!(笑)

    作者からの返信

    物凄くシリアスな場面で、物凄くかっこつけてたのに、いきなり怪しい大男が現れたら私も絶対逃げます(^^♪
    モザイクは良心です💦💦

    2017年5月13日 04:56

  • 彼等から受け継いだのはミトコンドリアの…へのコメント

    アレサ 「はじめまして(^^)

    私は、天国にいけるC言語入門 ヘキサ構造体の

    制作進行管理をおこなっている

    アレサと申します。

    コメントにお返事ありがとうございます。

    ちょうど今、みなで楽しく文章を拝見させていただいておりますの。」

    マックス「この💦💦 なんて・・・斬新すぎる

    海をおもいださせる・・ 血が・・血がたぎるぜ」


    アレサ「等と申しておりますの。


    私たちのキャラクターたちも、みな喜んでおりますの。」


    ソーラー「はははっ おおぅ 海だっ夏だっ
    💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦

    アレサ「みなさ~ん

    すみません。ただいま

    そちらの投稿を検索しましたところ

    本エピソードの次の一文に誤字の可能性を検出いたしました。

    エラーの可能性があると思われる文

    /*

    それが何故か、そのまま結婚せずに相手を交換してしまたのだ。

    */


    お間違いでなければよいのですが、ご報告させていただきましたのです」

    作者からの返信

    アレ……いえ、@solarplexuss様 こんばんは!
    本文脱字のエラー確認、感謝感謝感謝です(^◇^)
    何度見直しても、誤字脱字が絶え間なく襲ってきて、それはもう私の言語で書いたら絶対に走らなくなるプログラムのようです。
    これでは天国に行けないですね(^^♪

    おおう、言語の海が、海があああ(笑)
    本当に有難うございますm(__)m

    2017年5月11日 23:43

  • ぐーたぁ 妖精または超常現象へのコメント

    はじめましてsolarplexussと申します。


    そう言ってミキは僕に抱きついてきた。
     その瞬間、掌に感じていた重さがスッと無くなり、その代わり背中に回されたミキの手の感触が僕を刺激した。
     
    ここ素敵なシーンですね。

    もしかして 妖精はミキ、ミキは妖精なのかな?と素敵な展開を想像してしまいます。

    高貴な妖精さんはどんな風にお話にかかわっていくのでしょうか?

    ミキと妖精さんとお付き合い ・・・

    リアルとスピリット

    両方満足するとは・・・

    さらにおまけでバーチャルゲームとは・・・

    男として主人公めちゃめちゃいいじゃな~いですか(^^)









    作者からの返信

    solarplexuss様 初めまして。
    どこかで聞いたお名前だと思ったら、天国にいけるC言語入門をゆっくり少しづつ読ませていただいております(現在5/3投稿分まで読んだような‥‥)
    ありがとうございます! 嬉しいです(^^♪
    妖精さんについては、ハードルを下げ下げお読みいただければ、有難いと思います💦💦

    2017年5月10日 14:14

  • 関ヶ原の戦いは小早川秀秋が裏切らずとも…へのコメント

    バルサンで仕留め、掃除機で吸い取ったはずの敵が……
    残念たっくん。漲るその欲求をさあどうする…!?(笑)

    作者からの返信

    敵は予想以上にしぶとかったようです。
    『彼らの戦いに明日はあるのか……』
    と、言ってみたかった台詞でしめます(*^^*)

    2017年5月9日 14:56

  • 彼等から受け継いだのはミトコンドリアの…へのコメント

    はうう…お父さん、お母さん……っ。
    いや、まあいいか。4人が同意してるなら…。子供はゲロになっちゃうんだろうけどなあ……たっくん、苦しかったね。むっつりエロくらい許す!(笑)

    作者からの返信

    両親ズは少し誇張させすぎた感は否めないのですが、突き抜けててもいいや!みたいな感じでした(*^^*)

    たっくん、許された♪

    2017年5月9日 14:54

  • 業の深さは時に自然現象をも味方につけるへのコメント

    声を出して本気で笑いました。
    ミキちゃんを追い返した理由…絶対反省したんだと思ったんです、Aボタンの妄想を…違いましたね。たっくんにはそっち方面の罪悪感は一切ない、と(爆)
    「メッサエロイデ」このネーミングも……また……

    作者からの返信

    笑って頂けて、凄く嬉しいです(*^^*)
    彼はある意味、筋の通った男なので、こんな風に💦
    会社のネーミングに深い意味は無いです。
    何となく浮かびました(笑)

    2017年5月9日 14:52

  • エピローグへのコメント

    こんにちは〜^^

    完結、お疲れさまでした!
    エロさを加味しなくても「読み物」ではない深さを感じました☆
    自分の目標を見えないように覆っているボヤけたモザイクが、「フェアリーウェイト」という除去機のおかげで、少しばかり露わになったような気がします。

    二人同時に紡いだ言葉ーーどうにも「デュラれもん」しか頭に浮かんでこなかった事は忘れて下さいw

    作者からの返信

    愛宕平九郎 様 こんばんは!
    読了して頂き、有難うございます。
    また労いのお言葉、心に染みますm(_ _)m
    嬉しいお言葉の数々、素直に有難いです(*^^*)

    >二人同時に紡いだ言葉の候補
    以前公開していたネタバレエッセイにも書いていたのですが、
    『飛べないのかよ』
    『チェンジ』
    というのも考えていました(笑)

    2017年5月9日 02:38

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    何故だろう。。。泣けてきた☆
    いや、理由はわかってるけど。。。
    泣くまいと思っていたがジーンときました。

    作者からの返信

    愛宕平九郎 様 返信遅くなってすみません。m(_ _)m
    感情移入までしていただけて、これほど嬉しい事はありません!
    本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

    2017年5月9日 02:34

  • 僕は無意識に脳内のAボタンを激しく連打…へのコメント

    たっくん、君の脳内ってほんとうに…(^^;(笑)

    何はともあれ、ぐーたぁさん、ちょっと視えてきましたね。そしてミキちゃん…一体何者!?

    作者からの返信

    aoiaoi様 お早うございます(*^^*)

    年頃描写をやりすぎました…^^;
    ぐーたぁを見えるようになったこが、良かったのやら悪かったのやら…(*^^*)

    2017年5月8日 08:12

  • エピローグへのコメント

    ミキちゃんの力が、見えないたっくんの目になってあげられるなんて、なんとも素敵なラストでした(。´Д⊂)

    ミキちゃんの見ている世界は、さぞかし美しいのだろうなぁ( 〃▽〃)

    終わってしまったのが寂しいくらい、楽しかったです(*^^*)

    作者からの返信

    平原様
    大切な時間を割いて読了していただいた事、本当に感謝しかありません!
    楽しかった、その一言がどれだけ嬉しかった事か!
    本当に有難うございました。また平原様の別作品にもお邪魔した折には宜しくお願い致しますm(_ _)m

    2017年5月8日 04:48

  • そして僕達の夏休みが終った [C]pa…へのコメント

    グーター……(。´Д⊂)
    君のことは忘れないよ!

    作者からの返信

    おお…
    また悲しんでいただいて本当になんと行ってよいやら…
    有難うございますm(_ _)m

    2017年5月8日 04:46

  • ミ キ 依存する少女へのコメント

    ミキちゃんの純粋な願い……叶うのでしょうか(。´Д⊂)

    作者からの返信

    はい、ミキの純粋な願い、その根底にある思いの成就はこの投稿作の肝なので、しっかり書いていこうと思ったです(*^^*)

    2017年5月8日 04:45

  • [B]part is finishへのコメント

    グーターの翻訳機能凄いです(笑)

    しかしただの変態かと思いきや、とても深い因縁があったのですね(。>д<)
    絶対ダメだけど……複雑です。

    作者からの返信

    やられたらやりかえす、というのは本来絶対にしてはいけない事だと思います。続けていくと泥沼になると思うのです。この回も、ミキの立場と三木の立場とでは捉え方が違うと思いますが、何方にしても褒められた行為ではないと思いながら書きました。どうしても醜い部分を書きたくて…^^;

    2017年5月8日 04:43

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    これは素晴らしい! きっちり回収ですね。

    作者からの返信

    愛宕平九郎 様
    読み進めて頂いてとても感謝致しますm(_ _)m
    ラストで纏めて回収しようかとも思ったのですが、短編なので奇をてらう必要もないかなと、こんな形になりました(*^^*)
    お褒め頂いた事、とてもとても励みになります!!

    2017年5月8日 01:15

  • 関ヶ原の戦いは小早川秀秋が裏切らずとも…へのコメント

    こんにちは〜^^

    脇坂登場に痺れました☆ 上手いですね^^
    今の自分は、14歳頃の性欲のように途中でログアウトする事ができません。

    作者からの返信

    愛宕平九郎 様 有難うございます。

    まずは春夏秋冬の執筆お疲れ様でした。
    コメント欄を開いた時の錚々たる顔ぶれに圧倒され、何も書き残すことが出来ませんでしたm(_ _)m

    小早川ばかりが取り上げられる関が原ですが、そうではないと常々思っていたので思わず使ってしまいました^^;

    2017年5月8日 01:11

  • [B]part is finishへのコメント

    えーΣ(Д゚;/)/

    作者からの返信

    そこっΣ(゚Д゚)
    有難うございますm(_ _)m

    2017年5月7日 23:29

  • 中二病でも異能少女まじかる☆ミキは色々…へのコメント

    やっぱりミキちゃんの行動には、いつも理由があったのですね(*^^*)

    作者からの返信

    はい、ミキの行動理念はたっくんへの大きすぎる想いです。
    たっくんを傷つける存在がいれば、たとえ敵わない相手だとしても自分の命も顧みずに立ち向かっていきます。(*^^*)

    2017年5月7日 23:28