フェアリーウェイト

作者 佐月 詩

エピローグ」への応援コメント

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  • 引きこまれました。軽々しい言葉で安直なコメントを挟んだ途端に、この張りつめた繊細な世界が砕けてしまいそうで、「if-story」まで息を止めるようにして読みました。コメディとシリアスの結界が切れて、見たことのない世界に踏み込んでしまったみたいな衝撃を受けています。恐怖と快楽、悲しみと喜び、愛しいと気持ち悪い、きれいときたないが、いま頭の中で魔女と一緒に踊っています。この作品で佐月 詩さんの文学の凄味にすこしだけ気づけました。
    ミキとたっくんの運命を「これで良かった」と突き放していいのか。岡本太郎の絵のように予定調和を越えて読者を元の日常には戻らせない余韻が残ります。
    正直に言うと、とても恐かった。そして、とてつもなく可笑しかったのです。佐月さんにしか書けない世界ですね。

    作者からの返信

    ことさま

    この様な場所におられては邪に魂を奪われてしまいます。
    今宵は大きな朧月が千年に一度、人を喰らわんと降りて来る日。
    何卒、襖の内に御隠れになってお過ごし下さいまし。。。

    といいますか、フェアリーウェイトを最後まで読んで下さって、有難うございました(*^-^*)
    この上なく綺麗な物語を書きたくて構想を練ったのですが、シリアス路線に舵を切るには照れがあったのでこんな感じにまとめてみました(笑)
    (こんなことばっかりしてるから、いつまでたっても王道が書けないんですよね(;^_^)

    いえ、これより例の鏡の物語の方が凄いです。
    それは間違いありません!

    2018年9月14日 21:58

  • 私、読み順を、間違えてしまいました。
    やはり公開順の本作→『龍の背中に乗れる場所』が良いですね。
    今、関連するエピソードを読み返していたのですが、『フェアリーウェイト』の後に読むと、全然違いますね。
    唐揚げやってるし、ひまわりもあるし、「だいすき」とか、その先(この場では伏せておきます)とか、もう泣いてしまいます。。

    あの背景に『フェアリーウェイト』があったとは……。

    コメディ要素とメッサエロイデのスポンサー要素が強いですが、深い作品ですね。

    ほんとうにほんとうに、タクミくんとミキちゃん、ずっと幸せになってほしいです泣

    うぅ……泣

    ごめんなさい、なんだからどちらの作品についてコメントしているのか分からなくなってきました。

    とても素敵な作品、ありがとうございます♪

    作者からの返信

    あさみさん、最後までこんな巫山戯た作品を読んでいただいて感謝しかありません。m(_ _)m
    これを書いた後「何だか光り方が違うな」と感じて、コメディ要素を少なくして書いたのが龍~でした。

    私は何かあるとコメディに頼る癖があるのですが、それじゃダメなんだなと気付かされた作品でもあります。

    本当に最後まで、楽しいコメント、並びにレビューまで、ありがとうございました。後ほど、世間話ではなくお礼を言いにお伺いいたしますm(_ _)m

    2017年10月9日 20:48

  • 読了しました。
    終盤のたくみの変化がとても良かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    Zooeyさま
    こちらこそ拙い文章を読了して戴いて、
    本当に有難うございましたm(__)m

    2017年8月15日 00:06

  • さつきまるさん、今さらですが、完筆お疲れさまでした♪
    無事に、最後まで読み切る事が出来ました!


    タクミくん、最後にココロのフィルターが取れたみたいですね。
    例え目が見えなくなっても、ミキちゃんと一緒ならミキちゃんがタクミの目になってくれる、ミキちゃんに笑顔が溢れてる限り心配ないよ♪

    最後に2人が見えたあのモザイクに反射してキラキラ輝いていたアレ、ぐーたぁだったらイイな……

    しかし、この作品の最後までデュラれもんが出て来るなんて(笑)

    最後まで楽しく読まさせてもらいました♪

    作者からの返信

    きぐるみ女神Q様、
    労いのお言葉有難うございますm(__)m
    読了も合わせて感謝致します。

    同じ時に産まれた二人が、長い年月をかけて、収まる所に収まる物語でした(^^♪

    あのキラキラがグーターだったら本当に良いですよね(^^♪
    違ったら、それはそれで新シリーズの兆しなのですが……(笑)

    デュラれもん、大した設定も無いのですが、実は気に入ってるので、もっと出したかったな、と思いました^^

    最後まで本当に有難うございましたm(__)m

    2017年7月30日 03:05

  • 読み終えて、頭の奥が痺れています。

    中二やエロや妖精や変態で楽しさを演出しつつも、それらは『きれい』と『きたない』を読者の心の奥へ届けるためのオブラートに過ぎないという……。
    そのオブラートがいずれも一級品なので、ラストまでスルスルと、シリアスに寄り過ぎずに読み進められました。

    すごかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    水月様、読了有難うございました!
    こんなに拙い文章を褒めて頂き、更には勿体無い程、感極まるレビューを戴いて有難うございました。後程、改めてお礼に伺います。
    戴いたレビューを読み返し、感動の余韻に包まれております!

    さて、小説家~に日々お邪魔しておりますが、さすが中二小説を書かれた水月様、キャラクターの性格の書き分け&どうなるどうなる?と後を引くお話の展開に目を見張っております。

    今後とも末永くお付き合い戴けたらと思いますm(__)m

    2017年7月27日 22:58 編集済

  • 読了しました!
    シリアスな展開とコメディの微妙なさじ加減が素晴らしい。いやー楽しかったです。

    設定ノート、なんか凄そうですね! くぱぁとデュラれもんの項もあったら(きっとあるにちがいないw)読んでみたいです♪

    作者からの返信

    読了お疲れ様でした!
    精一杯の知恵を絞って書いた物を読んでもらえるのは本当に嬉しいです!しかも楽しかったと言われて感激しないわけがありません。
    有難うございます!

    どの作品を書く時も、本文には登場しないけれど背景として存在する的な設定を最初に山ほど(実際はノート1冊か2冊分くらいですが…)積み上げてから書き始めます。そうしないと、何だかリアリズムが無くなりそうで自分が不安だからです^^;

    くぱぁに関しての設定は、今ページを数えたら本当に大学ノート8ページ分あります。ゲームシステムや好感度の上がる項目、ミニゲームの設定、くぱぁ内でエンディングに辿り着くまでのストーリー、実は隠されている裏技、販売元が出している他作品、販売元の会社の規模や年商や社員数、製作期間、2017年までに歩んできた道程等。
    ここで全部書きたいという願望はありますが、さすがに物凄い字数になるので諦めます。 (´・ω・`)ショボーン

    そのうち、設定集としてでもノートで公開できればいいな、と(誰が得をするのか‥(;^_^)

    デュラれもんに関しては、実はほとんど設定が無いのです。
    本文で説明した物+どの程度のお願いをすると、どれくらいの代償が必要か?くらいしか決めていません。
    デュラれもんの正式名称も、出演キャラの名前も、無いようで有るようなストーリーも、その場の思いつきです。

    何故かというと、当初、作中に挿入する予定が全く無くて、ラストシーンまで書き上げた後、何度か推敲しているうちに『後半、シリアスになりすぎる』と思って、急遽こしらえたキャラだからです。(カミングアウトっ)

    しかし何故か、そんな急ごしらえのキャラにしては評判が良くて(?)嬉しいやら呆気に取られるやらです(;^_^

    因みに、デュラれもんが願いを叶える時に要求する代償は、必ず体の一部なので、エピローグ時のラビ太は、映像にしたら手塚治虫先生の『どろろ』に出てくる百鬼丸みたいな感じです。

    2017年7月15日 00:56

  • 思った以上に重いテーマをファンタスティックに読み易く書かれていて、最後まで楽しめました!
    ありがとうございます☆

    作者からの返信

    ひゅう様
    拙作を読んで頂いて、本当に有難うございます。
    プロの方のお目にかなうには、程遠いと思いますが、今後とも精進してまいります。
    こちらこそ、有難うございますm(__)m

    2017年6月29日 18:03

  • 終わってしまった…終わっちゃったああ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    その向日葵の咲く場所に、私も行きたいっっ!

    たっくん、ミキちゃん、グーター、ずーーっと幸せに!!!(*^^*)

    作者からの返信

    aoiaoi様
    読了して頂いて感謝いたします。
    また、沢山の応援コメントも有難うございました。
    こんなに泣いて頂いて、私は本当に幸せものです!
    改めてノートへご挨拶にお伺いいたしますm(_ _)m

    2017年5月16日 13:13

  • こんにちは〜^^

    完結、お疲れさまでした!
    エロさを加味しなくても「読み物」ではない深さを感じました☆
    自分の目標を見えないように覆っているボヤけたモザイクが、「フェアリーウェイト」という除去機のおかげで、少しばかり露わになったような気がします。

    二人同時に紡いだ言葉ーーどうにも「デュラれもん」しか頭に浮かんでこなかった事は忘れて下さいw

    作者からの返信

    愛宕平九郎 様 こんばんは!
    読了して頂き、有難うございます。
    また労いのお言葉、心に染みますm(_ _)m
    嬉しいお言葉の数々、素直に有難いです(*^^*)

    >二人同時に紡いだ言葉の候補
    以前公開していたネタバレエッセイにも書いていたのですが、
    『飛べないのかよ』
    『チェンジ』
    というのも考えていました(笑)

    2017年5月9日 02:38

  • ミキちゃんの力が、見えないたっくんの目になってあげられるなんて、なんとも素敵なラストでした(。´Д⊂)

    ミキちゃんの見ている世界は、さぞかし美しいのだろうなぁ( 〃▽〃)

    終わってしまったのが寂しいくらい、楽しかったです(*^^*)

    作者からの返信

    平原様
    大切な時間を割いて読了していただいた事、本当に感謝しかありません!
    楽しかった、その一言がどれだけ嬉しかった事か!
    本当に有難うございました。また平原様の別作品にもお邪魔した折には宜しくお願い致しますm(_ _)m

    2017年5月8日 04:48

  • 「メッサエロイデの提供でお送り致しました」

    わーいちゃんと言ってるー

    え、感動?うんうんしたともさ!でもこれがね!ちょっと気になってゴフッ(誰かからのパンチ)

    作者からの返信

    言い切りました。感無量です。
    寧ろそれがメイn……感動を誘う芳香剤の様な物なので、気になっていただいて嬉しいです(^^)

    2017年5月7日 23:23

  • 一言では言い表せられない、難しい読後感なのだけど、しっかりとした物語の余韻を感じました。

    これは、さつきまるさんにしか、描けない稀有な作品です。

    ひじょうに鮮度のよい情感と繊細なバランス感覚。世界の美しさも醜さも描けている。両方味わえるという。

    普通はどちらかに偏るか、どちらも描けないと思います。

    さすがだ、さすがだよさつきまる。

    作者からの返信

    北乃ガラナさん~
    先ずは読了、大感謝です!
    ガチガチのギャグコメでは無いけれど、読んでもらって本当に嬉しいです!

    ありがとうございます(*^^*)&m(_ _)m

    2017年5月6日 21:26 編集済

  • ここからは見るではなく視るんですね。
    ミキの愛も 未来も。

    生きているって素晴らしいね。
    仲良く 仲良くね。

    もう「くぱぁ」の興味は失せたね(^◇^;)

    大切なものを見つけたなら手を繋いで
    同じ景色見続けてね😊


    88888888888888888
    スタンディングオベーション!レビューお待ちください〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    結愛みりかさん~
    もうホントに仰る通りで、物凄く深く読み込んで頂いてふさわしい感謝の言葉すら思いつきません。
    それと、そのご指摘、有難うございます。
    やんわりと気づかせてくれる、みりかさんの優しさに胸いっぱいです。

    読了して頂いて、本当に有難うございましたm(_ _)m

    2017年4月29日 20:52 編集済

  • 読み終わりました。

    作者の情動を原石のまま加工しないで著述したような作品でした。web小説じゃないと表に出てこない作品なんでしょうね。ラストで盲学校に行くくだり、やっぱりシリアスな話でしたね。

    作者からの返信

    秋山機竜@「サルのウキ助が大冒険」完結 様

    えっ!一気読みして戴いたのですか!Σ(・ω・ノ)ノ!
    本当に感謝にたえません!
    御飯の用意してる場合じゃ無かった。
    これは私も頑張らねば…!

    はい、何処まで行ってもやはりハンデは埋まらないと思ったのです。
    どうしてもハッピーエンドで終わらせたかったので、たっくんには少し歩みを合わせてもらいました。深く読み込んで戴き有難うございましたm(__)m

    2017年4月27日 20:47

  •  ラストは感動の爽やかストーリー♡

     いや〜。ぶっとびまくっていましたが、面白かったです! これは誰にも真似できない!

    作者からの返信

    楠様
    読了していただいて感謝しかありません。
    とても嬉しいです!
    本当に、本当に、有難うございました!!m(_ _)m

    2017年4月23日 14:49

  • 面白かった! 意外にも(?)爽やかな読後感。
    すっとんだ方向に溢れるオリジナリティに脱帽です。
    この方向性はツボです。急進的中二テロ(?)と申しますか。
    ぜひ我が道を突き進んでいただきたいと願っております!

    作者からの返信

    エディ・K・C 様
    読了していただいて、本当に有難うございます。
    すごく嬉しいです!
    急進的中二テロ すごいインパクトですね。
    もしかしたら今度、キャッチフレーズに使うかも(笑)
    本当に感謝致します!

    ※地を這う魔性の深い事情、
    鋭意読み進めております! 私もレビュー書きたいので読み終わるまで暫しお待ちをっっ!(*^^*)

    2017年4月22日 21:16

  • 手をつないだら、ミキの見た風景が見えるなんて、すごく素敵な力!
    盲目というバッドエンドがあるからこその救いというか、とても切ない気持ちにさせられました

    作者からの返信

    読了、感謝致します。
    また沢山のコメントもいただいて、凄く励みになりました!
    エロゲーという見る事に特化したものを好むたっくんでしたが、見る事を失って感じる事の大切さに気付きました。
    本当に有難うございますm(__)m

    2017年4月17日 15:13

  • ミキとタクミが心で繋がる感動的な場面に、NTR展開のデュラえもん……
    本当に表現しがたい素晴らしさを感じる物語でした。

    切符さんイラストのぐーたぁが見たい…
    できれば頭のせフェアリーの挿し絵で!

    作者からの返信

    陽野様 コメント感謝致します。

    読了して頂いて、感謝しかありません! 本当に有難うございましたm(_ _)m
    この投稿作の感覚に共感していただける陽野様の作品に興味が出ましたので、今読み抱えている物を読み散らかしてから向かいたいと思いますが、お許し下さい。(関川さんのノートでお名前は知っておりました。相互とかの意味合いではありません)

    何だか本当に褒められ慣れていないので顔が赤いです。(////)

    あ、コンテストですね。
    投稿当初もノートやコメで言ってたのですが、入賞とか狙ってないのです^^; (何かに出してたほうがお得感があるので、ポチッと)内容的にも、審査で弾かれると自負していますので、だからこそ表現の枠にとらわれずに伸び伸び書けたとやりきった感が無限大です(*^^*)

    >頭のせフェアリー
    それは切符さん、涙目です(笑)
    今後とも、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m

    2017年4月16日 23:58 編集済

  • 異形の存在との再会ってことで、エルフェンリートのエンディング思い出しました。ラストに向かうきれいな畳み方もうまいですが、個人的には前半の超絶ドライブ感、最高でした。

    おまけは明日ゆっくり読みます―。

    作者からの返信

    猫目少将 様 読了ありがとうございます!

    はーい、ゆっくり寝てくださいねー!
    いつもコメ感謝です(^◇^)

    2017年4月14日 08:04 編集済

  • 遅ればせながら、読みきりました。
    生まれた時からミキちゃんがちょっと遅れたけど、図らずも、たっくんが歩みを遅めて、二人は対等になったんですなー。
    それから再びグーターを迎えることで、また二人は育成と再生をしていくのでしょうか……という未来を考えると、いろいろ感慨深い。

    作者からの返信

    阪木様 コメント感謝致します。
    読了有難うございます、本当に嬉しいですm(_ _)m

    仰る通り、話の筋はかなり簡単で、肉付けをして煙に巻いてみました。
    感慨深いとは、とても有り難いお言葉です。
    本当に有難うございますm(_ _)m

    2017年4月13日 12:53

  • 予想と全然違ったし、面白かったよ^^

    作者からの返信

    hankuro師匠 読了感謝です!

    師匠にそういわれると恥ずかしいです。
    って、何を予想してたのでしょうか。
    また例の場所で聞かせて頂こう!(笑)

    2017年4月8日 01:20


  • 完結お疲れ様です。
    面白かったです、っていうか色々ひどいです。

    読み進めているうちに、自分の表情がキモくなるのがわかりました。
    面白さとひどさが六対四ぐらいのわりあいでした。

    構成とか、見習いたい点とか、小説家らしいことも言いたいのですが
    なんかもう、ひどいのでオッケーです。
    まいったな、ひどすぎる、最高だ・・・

    作者からの返信

    時流話説 様 コメント感謝致します。

    労いのお言葉、感謝致します。
    氏の画面を眺めているときの表情を想像してしまいました(*^-^*)
    その青汁みたいなコメント待ってました♪

    2017年4月8日 01:18

  • 完結お疲れ様です!

    この話は2回読み直しました。
    なぜか最初にデュラエモンが入ってきたので、そのストーリーを追い、そのあとに本文を読み進めたという……。

    全部ハッピーエンドでよかった。
    そしてまたあの外見なんでしょうか? 妖精さんは。

    作者からの返信

    東江 怜 様 コメント感謝致します。

    そして労いのお言葉、有難うございますm(_ _)m
    二度手間をとらせてしまいました^^;
    デュラれもん、入れたかったんです。
    入れたくて仕方がなかったんです(笑)

    勿論、あの外見です。
    美少女妖精は異世界転移の御褒美ですから(*^^*) 

    2017年4月5日 08:48

  • 読み進めていたら完結しちゃいました( ゚Д゚)

    もっと読んでいたかったのですが、感動のエピローグということでお疲れさまでしたっ。

    コンテスト、よい結果が出ることを祈っております(⌒∇⌒)

    メッサエロイデwww

    作者からの返信

    鶯ノエル 様 コメント感謝致します。

    エール有難うございますm(_ _)m

    あれ、メッサエロイデに反応していらっしゃる…
    幻覚か…うん、幻覚に違いない。
    私の中のノエル様像はもっと徳を積んだお方だ。
    うん、一度寝て朝もう一度見てみよう。

    2017年4月5日 00:01

  • 刺激的な夏をご馳走さまでした。
    あらゆるところが普通じゃないけど、最後ちゃんとまとまったところが凄い思いました。

    作者からの返信

    山本様 コメント感謝致します。

    いえいえ、何のお構いもなく(笑)

    あはは、ごめんなさい。
    書いている作品は全部こんな感じで、
    読み手をスモークに巻くタイプです(*^^*)
    読了大感謝致します! いつも有難うございます。

    2017年4月4日 06:27 編集済

  • から揚げ、私も大好き(食べたいなww)
    そして何よりも、完結おめでとうございます!!

    作者からの返信

    さくらんぼ様 コメント感謝致します。

    あ、いいところに気付いていただけました(*^^*)
    嬉しいです。

    完結までお付き合いいただいて、本当に有難うございます。
    沢山のコメントも励みになりました。
    感謝致しますm(_ _)m

    2017年4月4日 00:20

  • ラビ太のセリフがちらついてうっとうしいのですが、
    その煙幕の向こうにはやっぱり感動のエピローグでした。
    本当に素晴らしい物語でした。

    作者からの返信

    関川様、コメント感謝致します!

    うん、駄目。追い付けないΣ(゚Д゚)
    うっとおしさの先を見て頂いて、感謝しか無いです!

    ずっとずっと励ましのコメントをいただいていて
    本当に心の拠り所でした。
    有難うございます!!

    2017年4月3日 22:40

  •  おかえり、ぐ・・・。
    これは言わないでおきます。
    何故なら、また最初から読むので!
    それと、本当にすみません。
    提供の「メッサエロイデ」に全部持って行かれました。
    この存在感は、はら○いらさんに全部!
    みたいな心境です(謎)

    素敵な作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    八住 様 コメント感謝致します。

    おかえり、グランフォースブリザードっ!(意味なし)
    やはりメッサエロイデは最後まで私の前に立ちはだかりました(笑)
    裏ボス並の強さです。持って行かれてください(*^^*)

    八住様にはいつもいつも励まされ続けていました。
    本当に感謝しかありません。
    有難うございます!!

    2017年4月3日 22:29

  • ちょっとちょっと、感動のラストじゃないですか!
    メッサエロイデの提供なのに(T_T)

    人には役割があるんですよね
    プライドが邪魔をするってあるんですよね
    博愛って言っても誰でも順番つけますよね

    見えなくなったら見えてくるものがある
    もしかしたら本当に妖精っているのかも知れませんよ
    電波は見えないけれど存在するように
    妖精も電波みたいに漂っているのかも知れません。

    さつきまる様、ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ユーリ様 コメント感謝致します。

    自分の役割と立場を認識した上で、調和を『戻していく』
    というのを念頭に置いて書いていた物語ですが、
    メッサエロイデが最後まで強敵でした(笑)

    いつもユーリさんのコメントには励まされ続けていました。
    有難うございます!!

    2017年4月3日 22:24