フェアリーウェイト

作者 佐月 詩

その日、僕の中で眠っていた餓狼が静かに覚醒した」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 自分の想い通りに女を調教するなんて、男としてはロマンですね☆
    それこそ、なかなか親の目というものがあって難しいですが、それを忘れて試みたところは、大いに評価できるところでございます ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    ただの頭おかしい子ですよね(笑)
    たっくんったら、わんぱくなんだから。

    2018年5月30日 09:33

  • 彼かーいっ!
    お兄さんだろうか、オッサンだろか、それともおじサマだろか。

    作者からの返信

    雹月さまのお怒りはごもっともでございますm(_ _)m
    フェアリーと言えば可愛い女の子と相場が決まっておりますれば。

    「いえね、アタシ普通が嫌いなんですよ。カミさんもね、そういうアタシが好きだって言うんですがね、っと、こんな話をしにきたんじゃなかったですな。奥さん、これに見覚えは?」
    さらっとテカテカした筋肉美を称える会の広告を見せるコロンポ。

    2017年9月24日 23:44

  • またしてもエロゲーに心を持っていかれる私( 〃▽〃)
    ぐーたぁの姿……気になります!

    作者からの返信

    平原志恩様

    もう本当になんとお詫びしてよいやら^^;
    ぐーたぁの姿、ハードルをググっと下げて頂けたら嬉しいです(*^^*)

    2017年5月3日 23:51

  • たっくん…ほんとえっち♡(笑)
    可憐にサンクチュアリを飛び回りスピリチュアルな癒しを与えてくれるはずのエルフが…?
    もしや、おじさんちっくでスネ毛な男性?などと私の中にも妄想が(゚o゚;;(爆)ごめんなさいっ!!(^^;;

    作者からの返信

    たっくんの頭の中はそれでいっぱいです(*^^*)

    >オジサンチック
    その認識でぴったりバッチリです(*^^*)

    2017年5月3日 22:53

  • 面白いです!
    「サンクチュアリ」の部分がツボで、ついに笑いが声に出てしまいました。
    中二を深く理解されてますね!

    作者からの返信

    エディ・K・C様 コメント感謝致します。

    ち、違いますよ、
    わわわ、私は黒い歴史なんて、あああありませんよ…
    ((((;゚Д゚))))

    2017年4月21日 23:45

  •  生々しい中二のエロガキと純粋無垢な少女。そして妖精? どこまで読み進めても先が気になる!!

    作者からの返信

    楠 様 コメント感謝致します

    凄く嬉しいお言葉です!
    胸に染みます。
    有難うございます!

    2017年4月20日 14:11

  • たっくん。なんていう外道w

    作者からの返信

    ガラナ様
    これはボクシングでいうところのジャブです(笑)
    たっくんアーツ的にはまだ必殺技ゲージも溜まっていないのです(*^^*)

    2017年4月19日 14:13

  • ファンタジックなことがリアルに生々しく描かれていて……ライトじゃないライトノベルといった感じでしょうか!

    作者からの返信

    友浦様 コメント感謝致します。

    何だかそう言われると凄く嬉しくなります!
    コミカルの中に隠した物を見抜いていただいて、
    凄く嬉しいですm(_ _)m

    2017年4月18日 16:14

  • ここまで読んで見て、「やばい、これ絶対に面白いやつだ……」などというよくわからない思考に至った次第です。いやはや。

    作者からの返信

    阪木 様 こちらも読んでいただけて感激です!

    奇遇ですね、私もワンコを読み続けて
    『これ絶対面白さが延々続くやつだ!』と思ってるのです。
    毎回、どうしてこんなにも弟くんは憎めないのか、とも(*^-^*)

    2017年4月1日 22:08

  • 彼かい!に先ず一言。中二のわずらいが延々とあるのがスゴかった。ミキは、大丈夫?

    作者からの返信

    小雪様 コメント感謝致します。

    彼です!彼女じゃありません!(笑)
    タクミはほんと、ただのエロガキです。
    書いてて、ちょっとイラッとするところもある奴です。
    彼が、反省してくれる事を祈って下さいです^^;

    2017年3月30日 19:18

  • 一気にわくわくしたエルフ感のある妖精が一気に……彼!
    ちょっとふて寝してきます。

    作者からの返信

    東江 様 コメント感謝致します

    夢を裏切ってしまい、申しわけ無いよりの無いですm(_ _)m
    さらに夢を破壊すると思いますので先に謝ります。
    ごめんなさいいい(笑)

    2017年3月30日 16:49

  • 妄想を重ねて重ねて突き落とされる……
    丁寧に積み上げ積み上げ最後で落とす文章。
    主人公は笑えるやつなんだけど、やはり同情してしまう。
    こういうキャラクターっていいですよね。

    作者からの返信

    関川 様 コメント感謝致します。

    彼の行動はほんと自分勝手で
    解りやすいですよね(笑)
    ホント、たっくんのバカバカですw

    2017年3月22日 21:26

  • 中学生の頃の性欲はハンパないですからね。
    そこを気取って隠すことなく、しっかりと表現しているところに、すごく好感が持てます。
    共感することばかりで、すごく面白い!

    作者からの返信

    我那覇様 コメント感謝致します。

    14歳の頃って基本バ〇ですからね^^
    異世界物と比べてテンション低めに書いているのに
    面白いって言って戴いてとても嬉しいです。

    2017年3月19日 13:31 編集済

  • 異世界ライブ読み終える前にこちらを読んでしましました。
    誰にもありますよね、こんなエピソード(妖精さんじゃないですよ)
    ちょっと心が痛みますけど、続きが気になって仕方がありません。

    作者からの返信

    ユーリさん、コメント感謝致します。

    シチュエーションは違っても消してしまいたい過去は、仰る通り誰にでもあると思います。
    でもそこを綺麗に書いたり無視する気にもなれず^^;
    異世界ライヴみたいな非現実的な展開ではなく、
    ちょっとシュールな現実よりの展開ですが、
    出来るだけ重くならない様に茶化していきますので、
    今後共お読みいただけたら嬉しいです。

    2017年3月17日 15:24