フェアリーウェイト

作者 佐月 詩

[B]part is finish」への応援コメント

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  • 【三木帝のジョブチェンジから始まる足掻きはよ……】
    (ミキティの再就職先で起きた悲劇の数々もお願いします……)

    ミキちゃんも、ギリギリのところまで耐えて頑張りましたね。
    え? 血が滴って……ギリギリですよね?
    パパたちと三木帝の再会が怖いくらい楽しみ☆

    作者からの返信

    あー、ここですね、ここはですね、数週間前に書き直したところなのですよ(笑)
    それまではもっと具体的な喪失状況を書いていました(^_^;

    2018年6月1日 23:51

  • 三木の壮絶なトラウマ。
    因縁の元の誘拐。
    許されるべきではない行動。

    なにも悪くない子どもたちが、ヒドイ大人たちに巻き込まれてしまう構造。

    深いですね。社会の闇を感じます。

    作者からの返信

    この辺りに色々凝縮してしまった感が否めないです。
    世の中なんて悪意の塊。
    少子化だのゆとりだのと言われてはいますが、決して若者に優しくない社会構造。
    大人は老いて老害となり、未来を考えるより今を考えてしまう。

    純粋な者はやがて汚れ、その汚れを纏いつつ生きる価値を見つけなければならないのかなと。

    そうではあっても、堕ちた末に見つかる光は必ずあると私は思って――(( ゚д゚)ハッ! いかん、また真面目なコメになってしまっている!)

    2017年10月7日 11:34

  • うわぁ、ミキちゃんを怒らせると怖そう……
    しかし、すっごいトラウマの内容でしたね……

    作者からの返信

    嬉しい。嬉しいです着ぐるみ様。
    Bパートラストまで登って来て頂いて有難うございますm(__)m

    もうホント、平謝りするしかないトラウマの内容です(;^_^

    2017年7月29日 11:46

  • これは確かに、コメディを絡めながらじゃないとハードすぎるネタですね……。
    主人公の年齢に合わせたバランスだと感じました。すごいです。

    作者からの返信

    すみません、ハードでした、解ってました(^_^;)
    疼いた両手が勝手にキーボードを……!
    (書きたかったのです><)

    2017年7月26日 20:31

  • グーターの翻訳機能凄いです(笑)

    しかしただの変態かと思いきや、とても深い因縁があったのですね(。>д<)
    絶対ダメだけど……複雑です。

    作者からの返信

    やられたらやりかえす、というのは本来絶対にしてはいけない事だと思います。続けていくと泥沼になると思うのです。この回も、ミキの立場と三木の立場とでは捉え方が違うと思いますが、何方にしても褒められた行為ではないと思いながら書きました。どうしても醜い部分を書きたくて…^^;

    2017年5月8日 04:43

  • えーΣ(Д゚;/)/

    作者からの返信

    そこっΣ(゚Д゚)
    有難うございますm(_ _)m

    2017年5月7日 23:29

  • ココロのキズを引き出して嬲るほどにミキがタクミを助けたいのだと....
    心打たれました。
    しかしミキは強いね(°▽°)女性の秘められた強さの顕現かな?(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    結愛みりかさん~
    1日2フェアリーのみりかさんが、5フェアリーの5みりかさんになったので、凄く驚くと共に感謝でいっぱいです!

    はい、恋する女性はカッコいいですね(*^^*)

    2017年4月27日 22:53 編集済

  •  両親たち、鬼畜!!
     もちろん三木も悪いけど。

     あ、ミキちゃん、勇者なのはいいけど服は着て行ってー!!

    作者からの返信

    楠様

    ホント、脇をピーキーなキャラで固めすぎた反省は今もしていたり^^;

    大丈夫です、靴は履いています。( ー`дー´)キリッ

    2017年4月23日 14:45

  • 悲惨……ですが、同情もできない。

    そういうバランスで書いてますよね?

    作者からの返信

    さよなら本塁打 様
    はい、そのとおりです(*^^*)
    下手に同情してもらうと、話が……^^;

    2017年4月22日 21:18

  • パンツを咀嚼しながら発話できるとは、センパイのヘンタイ道極意凄いっす。

    気絶からの覚醒後は、浄化されてて仙人になりそう。

    作者からの返信

    猫目少将様 コメント感謝します
    ほんとですね、アンリアルならではの行動ですね(笑)

    すみません、そのネタ解らないです(^^;(ネタじゃないかな)

    2017年4月11日 02:52

  • ミキとタックンの親、ひどい奴らですね。
    犯人の三木があわれすぎます。

    作者からの返信

    我那覇 様 コメント感謝致します。

    感情移入していただいて嬉しいです。
    彼らの親は、酷いと言うか常識の無いクズです。
    かといってタクミを襲った三木も許されないのですが。
    心の闇を感じて頂いて感謝致しますm(__)m

    2017年4月8日 13:26

  • すげえ、と声を漏らしました(笑)

    ここまで詰め込んで読ませるのは、才能ですね!

    小説だからこそ、作れる自由な作風が羨ましい( ^ω^ )

    作者からの返信

    くさなぎ様 コメント感謝致します。

    安定して『スゲエ』作品を発表しているくさなぎさんの方が
    めっさ才能の塊だし裏山です(*^^*)
    語彙も豊かだし凄まじいです。

    有難うございます!
    素直に受け取りますm(_ _)m

    2017年4月4日 10:31

  • ペッティングってたっくんとじゃないのかよ!
    あと若干C入ってんじゃねぇか!

    作者からの返信

    @Dr-president 様 コメント感謝致します。

    さきっぽだけだから!
    さきっぽはノーカンだからっ!

    2017年4月1日 10:45 編集済

  • みきちゃん、服は着ないと、今時スマホで動画を撮られてしまうから、
    危ないよ~。

    大変恐縮ですが、
    みきたちの両親って、子供は入れ替えっこするし、虐めもするは結構酷い気がします。

    それに、三木さんの腐った考えの元はやはり、彼女の両親なわけで、でも勿論三木はいけないことをした。
    それで、その苦い思い出を思い出させて三木さんを気絶させたところで、彼は変われるのだろうか。
    こんな小さな子供にすらしてやられてしまったわけだから、余計に深い苦しみになってしまうのではないだろうか。
    彼が刑務所に入った時の為に、みきちゃんが今のうちに彼の為に手紙を書いて、今度こそ本当の意味で洗礼をさせたら如何かと思います。
    (さつきまる様の作品に勝手に口を挟んでしまって、本当に申し訳なく思っています。)

    作者からの返信

    さくらんぼ様 コメント感謝致します。

    色々と考えていただいて有り難い限りです。
    今作はもう書き上がっているのを改修している段階なので
    次作の参考にさせていただきます。
    ありがとうございます(*^^*)

    2017年4月1日 10:52

  • 三木の過去もなかなか壮絶でしたが、だからと言って他人にぶつけていいものではないですよね。
    でもそれに果敢に戦いを挑んだミキの姿は立派だし、その決意は本当に神聖に感じますね。そして精神を壊す戦いというのは、初めて読んだ気がします。この戦いも本当に独特で壮絶ですね。

    作者からの返信

    関川 様 コメント感謝致します。

    ミキの設定では、どう覚醒しても肉体的なバトルは
    きついと思ったんです。
    ここの回は、構想して直ぐ浮かんだので、ここに
    行き着くまでが厳しかったです(*^^*)

    でもあとで読み返してみて、自分がやられたらと思うと気分が悪くなってきて、そのあと何もできなくなりました^^;

    2017年3月31日 23:48

  • ミキちゃんのバージンが……(怒)

    ラッキョさんがこんなに登場するのは意外だったわ。……実においしい使い方。
    ちっぱいマニアはこの世の男中、何%いるんやろね。

    作者からの返信

    山本様 コメント感謝致します。

    この回は女性と男性とで捉え方が違いますね(*^^*)

    ちっぱいマニア……どうだろ、1%ぐらい?

    2017年3月30日 23:48

  •  やられたから、やって良い訳では無いのですが、なかなか人の闇に触れる深い話です(マジメに語って、お恥ずかしい!)

    作者からの返信

    八住 様 コメント感謝いたします。

    その通りなのです。
    そんな事をしていたら今頃、世界大戦になってます。
    真面目なご意見、大歓迎です(*^^*)
    いつもコメントしていただいて、本当に感謝しています!

    2017年3月30日 19:14

  • you山「お、おい!ニャ、ニャカガワ!」

    ニャカガワ「は、はひぃぃ」

    you山「え、ええい、連邦のモビルスーツ……、違うわ! タクミの両親どもはド変態の塊か!」

    ニャカガワ「はひぃい」

    you山「おまけにこの街には常識人は出てこんのか! とにかくニャカガワ、布団に入れ……」

    ニャカガワ「ええ……」

    作者からの返信

    ユーリ様 コメント感謝致します。
    (こ、こんな遅くに感激です)

    死郎「僕がそんなにエロくない人間ですか!」
             バシッ
    死郎「2度もぶった。ニャカ川にもぶたれたことないのに」
    YOU山「それが甘ったれだと言うのだ」
    死郎「誰が二度とYOU山なんかに乗ってやるもんかよ」
    YOU山「何だと? 間違っているものは間違っている。誰が何と言おうと、私の身体のほうがエロい!」

    2017年3月30日 03:19 編集済