フェアリーウェイト

作者 佐月 詩

ぐーたぁ 妖精または超常現象」への応援コメント

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  • たっくんのリビドースイッチが、ミキちゃんに対しても入った瞬間☆
    今までの蟠りまでスっと消えていくような爽やかな心地です。大人と呼ばれる年齢になったら、こんな純粋にスッと抜ける事はないんだろうなぁと思いつつ……ミキちゃんへの優しさが復活しそうで涙目になってきます (ノω・ヾ*)

    作者からの返信

    この作品を読んで全米も泣きましたので、遠慮なく泣いてください(笑)
    優しさだけでなくエロさも……

    2018年5月30日 09:34

  • 消しゴムの重さがどのくらいか分からないですが、ハチドリの重さが21gで、21gは魂の重さって言っていた映画を思い出しました。

    作者からの返信

    MONO消しの重さが11g位だとググったら出てきました(^^♪

    アメリカ映画の『21g』ですね。見ました^^
    元々マクドゥーガル医師の論文がきっかけで、そこに着想を得た監督さんがテーマとして採用したのですよね。

    人の生と死、「その差」を研究するのはタブーにも取れますが、しかし同時に何だかダークなファンタスティックも感じ取れます。

    幻想と言えば綺麗でほわほわしているイメージですが、同時に醜さや汚さも内包していると私は感じるのです。一つの綺麗な物を抜き出せば、同じく一つの汚い物を同時存在させたくなる。そんなひねくれた性格だから、いつまでたっても一般受けする物が書けないのでしょうね(笑)

    ※ 何か幻想的な物に重さがあるのなら、それは消しゴムくらいの重さだろうな……と感じて『消しゴム』という表現を使わせていただきました( ^ω^ )

    2017年9月23日 21:26 編集済

  • はじめまして。
    このたびは『覚書』へのコメントありがとうございます。
    決して明るいお話ではなさそうなのに、どんどん次のエピソードへと読み進んでしまいます。すごく面白いです。
    妖精さんの正体、気になります。

    作者からの返信

    KH様 御作に、お邪魔しております。
    ここでははじめまして!(*^^*)

    有難う御座います。
    ラブコメなのかファンタジーなのか、線引が微妙な本作です(^_^;
    ただ、一生懸命書きました。
    よろしければ、ゆっくりとでもお読みいただければ幸いですm(_ _)m

    2017年7月10日 18:39

  • 面白いですね。
    こういう微妙な年齢の少年が主人公のお話は好きだし自分でも書くので、読んでいて面白いとともに参考にもなりました。
    続きも楽しみです。

    ちなみに今下げてますが私も「たっくん」が主人公の話を書いてます…。

    作者からの返信

    有難うございます。
    Zooey様の妄想女子~は以前読了させていただきましたが、確かに心の内層に刺さる素敵なお話でした。連載中で、読みに通わせて頂いているオーブラザー~も好きで戦ってるんじゃない…的な心理を突くお話ですよね。
    「たっくん」 響きが良いので好きな渾名です(^^)

    2017年6月3日 01:07

  • はじめましてsolarplexussと申します。


    そう言ってミキは僕に抱きついてきた。
     その瞬間、掌に感じていた重さがスッと無くなり、その代わり背中に回されたミキの手の感触が僕を刺激した。
     
    ここ素敵なシーンですね。

    もしかして 妖精はミキ、ミキは妖精なのかな?と素敵な展開を想像してしまいます。

    高貴な妖精さんはどんな風にお話にかかわっていくのでしょうか?

    ミキと妖精さんとお付き合い ・・・

    リアルとスピリット

    両方満足するとは・・・

    さらにおまけでバーチャルゲームとは・・・

    男として主人公めちゃめちゃいいじゃな~いですか(^^)









    作者からの返信

    solarplexuss様 初めまして。
    どこかで聞いたお名前だと思ったら、天国にいけるC言語入門をゆっくり少しづつ読ませていただいております(現在5/3投稿分まで読んだような‥‥)
    ありがとうございます! 嬉しいです(^^♪
    妖精さんについては、ハードルを下げ下げお読みいただければ、有難いと思います💦💦

    2017年5月10日 14:14

  • たくさん出てくるエロゲーという単語に、その度ドキドキする私(*ノ▽ノ)

    『ぐーたぁ』、とても気になります。

    作者からの返信

    平原志恩様、初めまして!
    読みに来て頂いて感謝致しますm(_ _)m

    ドキドキさせてしまいました。
    なんとお詫びを…^^;

    ぐーたぁを気にかけて下さって感激です。
    脇役っぽいぐーたぁも走り回って喜んでいると思います(*^^*)


    2017年5月3日 23:41

  • エロゲーが気になって仕方のないたっくん(笑)と、いつまでも汚れないミキちゃん。この先どうなるのだろう?気になります!(*^^*)

    「掬い上げるもの」、お読みいただいてるのですね!なんということもなく心に浮かんだ事ばかりで本当に恥ずかしいのですが…読んで頂けて嬉しいです!ありがとうございます♪

    作者からの返信

    aoiaoi 様 コメント感謝致します。

    ぜひ追って頂ければうれしいです(*^^*)

    掬い上げるもの まだ最後まで辿り着いていないのでここで詳しく感想は言えないのですが鋭意読み進めております(*^^*)読了と同時に駆けつけますね(*^^*)

    2017年4月27日 19:21

  • 想像していたよりシリアスですね。まさか障害をからめてくるなんて(単語をいれてキャラが障害だと名言するのは商業作品だと中々ないので。それっぽいチューニングがほどこされたキャラはいますけど)

    私は、扱いの難しすぎるネタを可能なかぎり避けているので、純粋に尊敬します。

    追記:発育障害を発達障害とタイプミスしていました。すいません、修正しておきます。

    作者からの返信

    秋山機竜@「サルのウキ助が大冒険」完結 様
    コメント感謝致します(*^^*)

    有難うございますm(_ _)m
    サルのウキ助~ この前から少しづつロムで拝読させて頂いております。読了と同時に駆けつけますね(*^^*)

    2017年4月27日 18:02 編集済

  • ひまわりの花言葉、いろいろありますが、代表的な「あなただけを見つめる」でしょうか?

    「ぐーたぁ」って可愛い名前ですね。
    でも「グータァ」って書くとなんかクト○ルフ神話に出てくる邪神の眷属っぽい……まさかクト○ルフ神話オチ!?
    んなわけない、と信じて続きを読ませていただきます!w

    作者からの返信

    エディ・K・C様 コメント感謝致します

    はい、その花言葉です(*^^*)
    クトゥ◯フは全く関係ないので、大丈夫です。
    はい、よろしくお付き合いお願い致しますm(_ _)m

    2017年4月21日 23:20

  • 「僅かだがしかしその存在を無視する理由にはならない重量」

    これ、すごく素敵な表現ですね。

    なんとなしに読み始めたのですが、どんどん引き込まれていきます。

    作者からの返信

    穂実田 様 コメント感謝致します。

    有難うございます、嬉しいです(^◇^)
    どこかで見た事のあるお名前でしたので辿ってみたら、
    『しょきちょー!』を書いておられる作者様ですね!
    この前から読ませていただいておりました(^^♪
    今後とも宜しくお願い致します。

    2017年4月20日 21:11

  •  さて、『ぐーたぁ』の正体とは?

     

    作者からの返信

    楠 様 コメント感謝致します

    そ、それは……(震え声)

    2017年4月20日 14:10

  • 純粋だから見える物、なのかな?


    作者からの返信

    さよなら本塁打 様 コメント感謝致します。

    その設定も惹かれますが、そうではないのです(*^^*)
    続きをお楽しみ下さい♪

    2017年4月16日 15:45

  • いい意味で衝撃を受けました!
    物語の設定も、ストーリー展開も、表現もユニークな上に素晴らしいと思いました。
    これはどんどん読めてしまいますね。面白いです!!

    作者からの返信

    陽野様 コメント感謝致します。

    おはようございます。
    ど、どうしよう……褒められ慣れていないので
    つま先まで動揺しています。
    有難うございますm(__)m
    寝起きでこの言葉しか思いかないですが大事な事なのでもう一度。
    有難うございますm(__)m

    2017年4月16日 08:47 編集済

  • 妖精さんを『ぐーたぁ』と名付ける、ミキちゃんならではの独特なネーミングセンス♪

    作者からの返信

    きぐるみ女神Q 様 コメント感謝致します。

    ホントの名前があるのですが、ミキには長すぎて…(T_T)

    2017年3月30日 17:37

  • こういう明るい感じじゃないけど、違う何かの存在は感じたことがあります。
    左肩がものすごく重たくなって、気持ち悪くなったりとかの。

    それより明るそうなので、安心して見れます。(ホラー苦手)

    作者からの返信

    東江 様 コメント感謝致します


    私の知り合いがよく金縛りになるそうで
    その話を聞くと、いつも((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルになります><

    ホラーにしなくて良かったです(*^^*)

    2017年3月30日 16:45

  • タクミとミキ、二人で、「ぐーたぁ」の存在は、加速度的に増していますよね。とても興味深い。妖精さんの姿も気になって来ました。

    作者からの返信

    小雪様 コメント感謝致します。

    妖精さんの姿に加え、14歳当時のタクミがミキに対して
    感じていた事への気持ちの上書きなど、Aパートラスト(11話)で
    明らかになりますが、宜しければそこまで読んで頂けると
    有り難いです(*^^*)

    但し、バリバリの恋愛小説とか哲学小説ではないので
    あまり無茶な表現は書いていませんが…^^;

    2017年3月29日 19:23 編集済

  • かなり昔ですが似たようなことがあって、ちょっと思い出したりしました。

    作者からの返信

    おっさんBasser様 コメント感謝致します。

    え、妖精さんが…!
    それともエ〇ゲかな…。
    (^^♪

    2017年3月28日 19:12

  • すごく不思議な流れです。
    一見突飛だけど。でも何か繋がってるんですよね。
    こういうタイプの作品腹私には書けないなぁ。
    ところつど、さつきまるさんは、男性だったのですか?私はずっと女性だと思ってました(^o^;)

    作者からの返信

    月花 様 コメント感謝致します。

    うむう、着地点が最初から決まってて、
    その過程にエピソードを肉付けしていったら
    こんな事に…(笑)

    2017年3月26日 15:55

  • なんかとてもいい感じになってきました。
    中学生のリビドーとか多感な感じ、ぐーたぁの存在感の表現。
    ふっとファンタジーが混ざりこむ感覚は本当に素晴らしいです。

    作者からの返信

    うーん、自分の文才の無さかつらい。
    この場で言うのもあれですが、賢者に
    レビューを書いたのに、言いたい事の
    半分も書けてない気がします。
    何度も書き直したのに‥‥

    2017年3月22日 21:23

  • ここまで、ずっと切なさが止まらないです。

    作者からの返信

    我那覇様 コメント感謝致します。

    うっ、出来るだけ茶化したつもりでしたが、
    まだ足りなかったみたいです(笑)

    2017年3月19日 13:28