ことわざ人生

作者 深水千世

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目次

完結済 全64話

更新

  1. 始めを言わねば末が聞こえぬ
  2. どこで暮らすも一生
  3. 名は体を表す
  4. 無常の風は時を選ばず
  5. 一期一会
  6. 去る者は追わず、来る者は拒まず
  7. 縁は異なもの、味なもの
  8. 灯台、下暗し
  9. 破れ鍋に綴じ蓋
  10. 子は鎹
  11. 米の飯より思し召し
  12. 千里も一里
  13. 華燭の典
  14. 頭寒足熱
  15. 名物に旨い物なし
  16. あちら立てればこちらが立たぬ
  17. すべての道はローマに通ず
  18. 手千両
  19. 所変われば品変わる
  20. 花は根に、鳥は古巣に
  21. 備えあれば憂いなし
  22. 夕立は馬の背を分ける
  23. 梅に鶯
  24. 敵もさるもの引っ掻くもの
  25. 信心も欲から
  26. 門前の小僧、習わぬ経を読む
  27. 弱り目に祟り目
  28. 病は気から
  29. 女ならでは夜が明けぬ
  30. 温故知新
  31. 好きには身をやつす
  32. 十把一からげ
  33. 親の意見と茄子の花は千に一つも仇はない
  34. 猫ばば
  35. 濡れぬ先こそ露をも厭え
  36. 御意見五両、堪忍十両
  37. 初物七十五日
  38. なくて七癖、あって四十八癖
  39. お山の大将俺一人
  40. 回禄の災い
  41. 秋波を送る
  42. 一目置く
  43. 同じ羽の鳥は集まるものだ
  44. 馬を水辺につれていけても水を飲ませることはできない
  45. 創業は易く、守成は難し
  46. 笛吹けども踊らず
  47. 喉元過ぎれば熱さを忘れる
  48. 昔取った杵柄
  49. 這えば立て、立てば歩めの親心
  50. 猫の目
  51. 幽霊の正体見たり枯れ尾花
  52. 夢枕に立つ
  53. 光陰、矢の如し
  54. 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
  55. 虫が知らせる
  56. 思い、半ばに過ぐ
  57. 不言実行
  58. 羽化登仙
  59. 酒は飲むべし飲むべからず
  60. 地獄極楽は心にあり
  61. 無駄方便
  62. 好きこそ物の上手なれ
  63. 冬来りなば春遠からじ
  64. 終わりよければすべてよし