ご無沙汰しています。
一月から投稿を再開するつもりでいたのですが、思わぬことがあり、書くのはなかなか進んでいません。というよりも完全にストップしています。
実は親が目の開いていない子猫を拾ってきてしまい。かわいいけど、時間がとられます。平日は親が世話をしているのですが。土日は私が世話を担当することになるので書く時間と余裕が消えました。世話をしていない時間もなんとなく子猫のことを意識している必要があるので書く時間が消えるという。
しかし秋の寒い日に拾った子猫。そのままなら確実に死亡エンドだったと思うので拾われてくれてよかったと思う。二か月半経った今はもうすっかり赤ん坊でなくなっているので成長が早いのは助かります。人間の赤ん坊はもっとずっと大変だろうなあと育児と仕事の両立は難しいのだろうなと実感することになった。
私も書くのを完全にストップするのは久しぶりで。時間があるときは細切れの時間でもできる、ネタだしをしたり読書したりしていました。書くのをストップしたおかげで頭が休まったからかネタだしがスムーズにいったので、子猫の出現が書くのにもよい影響もあったと感じます。
とりあえず、そろそろ書くのを再開しても問題なさそうなので年末年始から始められたらいいなあと思うのですが。そこは確実ではないのです…なぜなら休みの日ほどぐーたらしてしまうものだと身をもって知っているから。
五章は書き終えているので順次投稿していきます。
六、七章はたたき台ができているのですが、読み返すと無茶苦茶だったので、ほぼ書き直すようかな。
とにかく書くぞ!が来年の抱負になりそうです。