『カクヨムには、カクヨムのレースがある――』
50m走。誰だってこのタイムを計った経験があるだろう。
じゃあ……後ろから追われている時、タイムが伸びた経験をした人は?そうそう。いるでしょう、いるでしょう。
わたくし、ニャーガの戦闘力は★200を超えている!
たくさんの人に応援してもらって、嬉しくて浮かれている!
そのケツを蹴り飛ばして、火をつけてほしい!
追いつき追い越しながら一緒に走っていこうという企画です!!!
【参加条件】
・★200未満の作品です。私より機会に恵まれなかった名作たち
・それよりも戦闘力の高い猛者は申しわけありませんが除外致します!ゴメンね!
・♥や★は強制ではりません。まず読んでみるんだ!
・ジャンルは不問!自信作を持ってこい!
・日が経って埋もれたら立て直した方がみんな嬉しいらしいね?参加人数の増減を見ながら、もしかしたら終了日前に企画を爆破するかもしれないけど何回でも参加してね!
私の作品はこれ!これを抜かしてほしい!!そしてモチベを上げてほしい!!
対特殊災害3課 ― 心を引き裂く獣の爪
https://kakuyomu.jp/works/2912051603240957519
そしていつも応援してくれている人たちが見てるかもしれないからピースしてありがとうを伝えておきたい!!ぴすぴすさんきゅー!!
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「俺が走り続けるための企画『★200未満の名作を!!読み専のアナタが走らせる!!』」を選択してください。
重い腰を上げたのがつい最近。旅行の趣向なぞ無かったものですが、時折遠出してみることにしました。その際のことについて、ここへ綴っていこうと思います。 一応、なろうにも投稿中。
★10 エッセイ・ノンフィクション 連載中 3話 15,573文字 2026年8月20日 18:51 更新
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2XXX年。荒廃した世界で終わらない戦いに身を投じる対特3課の活躍を、ノベルという形で皆様に届けたいと考えています。 まず、喜怒哀楽を感じ、楽しんで下さい。そして、その感情について一緒に考えま…もっと見る
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