先にマンガでこの作品を知り、原作があると聞いて読み始めた者です。難聴系とか鈍い系ラブコメは基本好きじゃなかったんですが、この作品は高評価しました。多分、作者の調理の仕方が上手いんだと思います。いい味出ています
とにかくいい、なんていうか雰囲気が最高すぎます
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(146文字)
なんて表現したらいいのかわからないんですが、このゆるい感じがめちゃくちゃいいです!ただこのふたりのことをずっと眺めてたいと思えるようなそんな作品です
まず砺波、彼が鈍感すぎて過ぎて過ぎて面白い。 氷見さんとの砺波の会話を読んでいると心地よくなるんです。 月光を聴いてる感じ。 でもしっかり氷見さんのデレが織り込んでいて最高なんだよね~ だんだん増えてくるのも最高です!!
こういうのほんとに良いけど良くない気になりすぎて困る
携帯無くして( ; ; )どうしても読みなたくなり、新しく直ぐに作ってでも、読みたいと、この物語を読みたいと…素直に思いました。是非とも文庫化に!本当に好きです。
ただひたすらに焦ったい二人の関係。良いところを挙げるとキリがなさすぎるので、まとめます。尊い、ありがとう
こんな尊い小説は読んだことないです。ありがとうございます😭
くっついたあともこんな感じの距離感でじっとりあまあましててくれぇ…!
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