第252話 切り札と決着への応援コメント
みんなの全力のチームプレイでとうとう刃が届く!
でもでもやっぱりティクトリスさんが強すぎる!
逃げ場がなくて完全に包囲されてしまいそう!
ユウくんだけは見過ごせない!
それってやっぱり?
そんなのエルナちゃんとアカリちゃんが黙ってるわけない!
第252話 切り札と決着への応援コメント
敵の負荷と戦術の盲点を突き、神具への刃を届かせようとするが、最後の斥力場で阻まれる。絶望のどん底に一度希望を見せてから、それを打ち砕く落差の演出がドラマチックですね。
編集済
第252話 切り札と決着への応援コメント
仲間同士の連携と知略が噛み合った総力戦に、手に汗を握りながら読みました!
アカリちゃんの撚糸、デリセナさんの光剣、ユウさんの異界移動を組み合わせた作戦は本当に見事で、「これで決まる!」と思わせる展開に胸が高鳴りました!
それだけに防御機構の発動と援軍到着の絶望感が強烈で、緊張感マシマシマックスで胃が痛い(´-﹏-`;)
ティクトリスさんの知性と執念も圧巻で、敵役としての存在感が際立っていました! メフルとは別ベクトルで格も段違いだけれど、敵キャラとしての魅力が凄いです(๑•̀ㅂ•́)و✧
次回、ここからどう逆転するのか、続きが待ちきれません!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
館攻略戦もいよいよ大詰め、ティクトリス vs ユウ&アカリ&デリセナのチーム戦!
……で、まさかのティクトリス&異界結索神具、であることが判明。
何でも斬れる光の剣であれば、堅そうな異界結索神具でも斬れると思ったのに!
……というぼやきが聞こえてきそうです(^^;)
おまけに援軍まで到着してしまいました。
ティクトリスはいろいろと背負っている苦労人なのですが、敵キャラとしての魅力が凄いと言っていただき嬉しいです!
さあ、次回、逆転は成るのか……お楽しみいただければ幸いです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
第202話 山奥の隠れ里への応援コメント
エルナがいた隠し村関係で、さまざまな謎が出てきてドキドキしました。
誰がなんの目的でつくった?
黒翼人はどこで培養されていた?
襲ったのは誰? などなど。
そんなことを考えていたら、今度はフラブロがやって来た!
またひと騒動起きそうですね💦
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
そうなんです、あの隠れ里、いろいろと謎がてんこ盛りなんです!
特に、あのエルナの同族たちを軒並み討伐してしまった襲撃者はいったい誰なのか?
そしてタレコミがあった、フラブロの存在。
さあ、誰が、何を目的として訪れたのか。
いろいろと見えてくるはずの第九章、開幕です!
第252話 切り札と決着への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^♪
やはりここは、ユウ君たちの持ち味の連携プレーが冴えわたりました。が、異界結索神具は、なかなかのしぶとさを発揮しちゃいました。
(@_@;)
やれると思ったのにこの絶望感が……
さて、何やら命乞いをしろ的な条件を出してきたティクトリス君、これは揺さぶりなのか、本命なのか。
\(◎o◎)/!
気になるところです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
ユウ、持ち前の機転でなんとか攻略の道筋を見つけた!
……ハズ、でしたが(^^;)
まさかの、神具自体の防御機構に阻まれてしまいました。
そして出される投降勧告。
しかしまさかのユウへの死刑宣告。
これは不和を招くための揺さぶりでもあるのか?
これを聞いた皆は、どのように思うのか。
活路を求める次回をお楽しみに!(^^)
編集済
第252話 切り札と決着への応援コメント
コメント失礼します。
打つてなしの状態、
本当の意味での「もはやこれまでか」
ユウさんとデリセナさんの、「Aクイック光の剣渡し」カッコよかったです。
あれで決まったと思ったのに……
「上手く行かないものだな」 by ティクトリスのマネ
ただ、「刻界」の能力を持つユウさんが、粛清対象だと言うことは決まったようです。 逃げてーー!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍′◡‵◍)
デリセナとユウの即席連携技、Aクイックによる光の剣で斬りかかるユウ。
カッコいいと言っていただき、ありがとうございます!
これで決まってくれれば良かったのですが(^^)
そして、なんか死刑宣告を受けてしまうユウ。
罪状は刻界の能力もち。
ここから脱走は可能なのでしょうか!?
第252話 切り札と決着への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ティクトリス「ユウだけはゆるざーん!」
まあ、残念でもなく当然かなあ(;'∀')
なにやってくるかわからなくて怖いし。
しかし、そのユウさんが切り札として使った技をして仕留めきれないとは(;'∀')
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
刻界の能力ホルダーということで、ティクトリスの問答無用殺害予告大将に選ばれてしまいました。
圧倒的な力を見せておいて、さらに追加戦力まで出しておいて、うーんこれで生る道筋を立たれてしまう宣言を聞いてしまったら、あとはどうすれば良いのか(^^;)
この無理ゲー状態からの生存率は高めることが可能なのか、次回にこうご期待でございます!
第252話 切り札と決着への応援コメント
ここからどうやって逆転するのか想像もつきませんな・・・
逃がしてもらって作戦を立て直すというのも、ユウが許されない以上、使えないし・・・
まあ命を助けると言っているだけで、逃がすとは言ってませんしね(^_^;)
どうするのか!?
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
ここからどうやて逆転するのか……あるいは、このまま敗北に向かって一直線なのか。
普通に考えたら勝ち目ないですよね(^^;)
そして「刻界」の能力者確定であるユウは決して許されることはないでしょう。
悪い風に取れば、以前の手記にあったように、異界探索艇のパーツとして改造されちゃうかも!?Σ(゚д゚lll)
どんな選択肢をとるか、次回をお楽しみに!
第252話 切り札と決着への応援コメント
まさかそんな切り札が残っていようとは。
言うとおり、諸刃の剣で、神具の力を消耗する行為……。
これでは、チーム・クーゼルニク初期メンバーが全員協力していたとしても、無理だったのでは。
ここまでされてしまったら、もはやユウたちになすすべはなく、万事休す、なのでしょうか……。
ユウだけは始末するって言ってるし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
チーム・クーゼルニク初期メンバーの時、団長クーゼルニクが考えていたのは、敵の完全睡眠。
誰一人として逃さない気合で作った結界だったのですが、まさか多層次元にまで影響を及ぼす結界の効力なんてチートがあると思っていなかったんです(^^;)
だから、異界結索神具に防衛機構があることは想定していても、それが発動されるとは想定していなかったんですね……。
そしてティクトリスを除けば最大級戦力であるヴェドゥーチェとシーサヴェロナがまさかの参戦。
シーサヴェロナなんか第八章でその強さを見せつけています。
万事休す、なのか……??
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
「5秒後の同時攻撃」という作戦を立てるが、それすらも見抜かれて罠に変えられる構造が良い。予想を覆す展開が連続し、想定外の連鎖が「この敵は本気で手強い」という説得力をもって迫ってきますね。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
現世と異界からの2正面作戦を正面から突破されてしまいました。
実は作戦を見抜かれた訳ではなく、単純に各個撃破されただけなのですが(^_^;)
ただ強いだけではなく、神具を守るためならば身体の負傷すら厭わない。
そんなティクトリスとの戦闘の行方を見守っていただけたらと思います(^^)
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
エルナの奮闘、ユウの焦燥、アカリの恐怖など、精神の揺れが肉体の動きと直結して描かれている。とくに「連携しても勝てない」「陽動が命綱」という戦況が生み出す絶望感が、キャラたちの選択に重みを与えていますね。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます( ╹▽╹ )
ティクトリスの強さ、そしてそこから生まれる絶望感を感じ取って頂き、ありがとうございます!
チーム線で全力で戦っているのに突破口が見えない状況、その中での選択肢。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!
第200話 プルテニエに花束をへの応援コメント
アカリちゃん、まさかの参戦!
しかもこんなにしゃべったのは初めてでは⁉
最終的にユウと一緒にいられることになってホッとしました。
そして、プルテニエが亡くなった場所に花がたくさん捧げられていたというラスト。
八章の終わりにふさわしい、胸がじんとなるシーンでした。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
実は物語と関係ないところでは、それなりに喋っていると思われるアカリ。
でも物語中では初めてかもですね(^^;)
なんとか強制連行は免れることができました。
もともと、ユウにとっては神術を教えてくれた人、ティクトリスにとってはプルテニエ(アカリ)を保護し命をつないでくれた人。
それぞれ相手に恩らしきものを感じているので、互いの印象は悪くないんですよね。
そして、転生しましたけど、故人の生きざまに敬意を表し花を供えるユウたち、その合理性に疑問を抱きつつもその行為自体には手応えを感じるティクトリス達。
さらに少し、距離が縮まったかも知れませんね(^^)
第132話 赤き共闘者への応援コメント
6章お疲れ様でした♪
次の章に向けて、色々とてんこ盛りの回でしたね!
特に驚いたのは、アイテルが語った第二・第三魔王たちの存在理由と、教会の意図です。
あの恐ろしげな第一魔王の存在を隠すために利用していたとは……教会側も何か重大な秘密を隠していそうですね。
かなりキナ臭いですし、この世界の真の姿を知っているような口ぶりも気になります。
そしてシュテイナさん……エルナに爽やかにフラれる姿には涙しましたが、その後のアカリさんとエルナちゃんのやり取りには驚きました。
アカリちゃんの中で秘めた想いをカミングアウト!?
とドキッとしましたが、純粋な「相棒」としての宣言だったのか、それとも……?
どちらにせよ、二人の関係性がどう変わっていくのか次章が楽しみです。
そして最後に出ましたね!
チンピラの極みメフルさん!(笑)
ヴィストシャニィを巻き込んで今度は何を企んでいるんでしょうか? ろくな事にならないのは明白ですが💦
7章も楽しみにしています!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
そう、隠蔽にもレイヤーが存在するのです。
碇の館を隠蔽し守護するのが第一魔王軍なら、第一魔王軍まで辿り着けないようにして人間界に露出するのが第二・第三魔王軍の役割なのです。
その中で教会はどのような位置づけにいるのか?
この人間社会の問題の陰謀に深くかかわっていそうですね。
エルナとシュテイナ、アカリとユウ。
いろいろと微妙な関係が残ります(^^;)
アカリのパートナー宣言、しかしアカリは恋愛感情とか男女関係とか分かっていないハズなので、どこまで踏み込んでの話なのかは当人もわかっていないと思われます。
でも、エルナとユウの関係が深化して行けばアカリもいろいろ考えさせられるかも知れません?
そして本作におけるザ・チンピラと言えばこのお方、メフル。
確実にろくでもないことを考えているのは間違いないですが。。。第七章で、どんなふうに暴れてくれますかね(^^;)
乞うご期待!?
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
異界跳躍の際の感覚描写や視覚の歪みは、体感を揺さぶるような精緻な描写で、異世界感が強い。万華鏡的な空間変化、紫の管、虹色の膜など、視覚的インパクトと神秘性が融合し、強烈な印象を残しますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
腱鞘炎、良くなったようで良かったです(^^)
この、異界空間に関する視覚的感覚的な描写は気を遣って書いているので、そこに言及してもらえるのはとても嬉しいです(^^)
世界と世界を分かつ存在である異界空間、これからもたびたび出てきますので、気にしてもらえると幸いです!
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
こんばんは
おお、どうなってしまうの、と思いながら読み進めました。
ティクトリス、強い!
ここは任せて、と一人でティクトリスに立ち向かおうとするエルナさん。かっこいいけど、ユウさんの未来視がなければ翼を切断されてしまうところでした……。
アカリさん、震えながらティクトリスに立ち向かって。私も、アカリさんに「無理しないでー!」と言いたくなってしまいました。
5秒でタイミングをあわせて攻撃。
ショルダーアタックで、やったか?! と思ったけど、ダメだったーっ(´;ω;`)
エルナさんもアカリさんもダメージ、デリセナさんも集まってきて、敵も集まってきて。
ユウさんの力、未来視もバレてて。
ここから巻き返せるのか? ハラハラドキドキが止まりません。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます,,ᴗ ̫ ᴗ,,
ティクトリス、強いです!
はっきり言って、ユウの想像を超えていました。
エルナも独力で対抗するしかない、と言ってくれますが、武器を取ったティクトリス相手では離れていても危険なようですΣ(゚д゚lll)
そんなピンチにアカリもがんばる。無理しないで、とのお気遣い、アカリもぺこりと頭を下げて謝意を贈っています(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
5秒間アタック、ユウは武器を捨てて肩アタックで押し込もうとしましたが、逆に引っ張られて現世に移動させられました。
ユウの切り札の未来視もなんかバレちゃって、ガス欠気味のデリセナとサイも集まってきて、うーんこれは何とかなる物なのでしょうか……(^_^;)
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
すべてを見抜くティクトリスさん強すぎる!
ユウくんたちの本気もとっておきも上から全部見下ろされる!
化け物と思えるけれど満身創痍!
まだ諦めないで!
みんながんばって〜!
作者からの返信
そうなんです、敵も味方も満身創痍!
ティクトリスさん、かなり傷ついていますが、それでもゆるぎないです!
まだ諦めないで?
本当になんとかできるのかな?
とりあえず、上から降ってきたデリセナとサイにはキリキリ働いてもらって、諦めないでみんなで神具を破壊して脱出、できるかな~?
第113話 その敵は誰かへの応援コメント
サイさんが問うたのは、きっとサイさん自身の過去だったのですね。
この問いにきっと、長い間答えが出ないままなのでしょう。
ユウさんの身体の事も、サイさんと接していくうちに語られる日が来るのでしょうか。ユウさんの過去のことも、深堀去れそうですね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)
そうですね、きっとサイ自身の心の傷がそのまま出てきた感じなのでしょうね……
長い間答えは出ていますが、そもそもこの問いに答えなどないことはサイ自身が知っています。
この問いの解は、答えではなく覚悟なのですから。
そうと知りつつ問うているのは、つまり本当は村を出て行く気持ちなんてなくて、やんわりと断っているということなんですね(^^;)
サイの過去などが深ぼられるのは、おそらくかなり最終回が近づいてからになることでしょう。
まだまだ先ですね(^^;
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^♪
ユウ君の決死の攻撃と作戦にも拘らず、これは失敗に終わったということでしょうか。
(◎_◎;)
ティクトリス君も肉を切らせて骨を断つ的な対応に、ユウ君も絶望の色が隠せなかったようです。
(; ・`д・´)
そこに合流してきたサイ君たち。この場は切り抜けることができるのでしょうか。
(@_@;)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
肉を斬らせて骨を断つ、とはまさにティクトリスの護り方そのものです。
肉体も、戦闘技術も、戦闘における覚悟も、すべてにおいて上回られて、思わず化けものと言ってしまうユウ。
もともと、高次元空間に移動すればなんとかなると甘く考えていたので、ここにきて手詰まりになっています(^^;)
デリセナとサイも合流してきましたが……果たしてミッションインポッシブルを達成したうえで脱出は可能なのでしょうか!?
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
今回も息が詰まるほどの緊迫感でした!
ティクトリスさん、やっぱり強すぎません!? もう敵将の域を超えて災害みたいなものです💦
エルナさんの覚悟もアカリちゃんの奮闘も胸を打つし、ユウさんの「体当たり」の瞬間は鳥肌立ちました!
ただでさえ命がけの作戦なのに、相手は異界神具と完全リンクした怪物で、戦術の読み合いがもう高度すぎて震えます(゚A゚;)ゴクリ
そしてエルナさん&アカリちゃんが倒れ、瓦礫だらけの中にティクトリスが屹立するあの構図……絶望感がエグすぎて! これが前回言っていた絶望の美学倍返しなのかなって(´-﹏-`;)
そこへデリセナさんとサイさんが落ちてきて、さらにヴィコニー&カヅディナまで参戦とか……心臓に悪すぎます( •̀ㅁ•́;)
だけどこの状況、逆境に追い詰められたユウさん達がどう反撃するのか、めちゃくちゃ楽しみです🔥
p.s.
すごく今更なんですが、本作って面白いから愛されていて、コメントも多い。
だから更新日に読んで応援コメントを送るよりも、後日に読んで送ったほうが、たけざぶろう様的には負担が減ったりしますでしょうか?
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)
ティクトリス、強すぎます。
その理由はいちおうあるのですが、それが分かるのは結構後なんですよね……(^_^;)
災害……エイオンベートには勝てない気もしますが。
瓦礫だらけの中にティクトリスが屹立する構図、これを想像していただき嬉しいです(^^)
はい、ボロボロになりながらも凛とした姿で立つティクトリス、敵ながらカッコ良かったと思います!
そこにデリセナ&サイが合流、さらには敵にもヴィコニー&カヅディナが合流。
そしてあんまり明確には書いていませんが、サイが下に降りたということは、つまり虹色結界の口が閉じたということで、つまり皆が閉じ込められていたりします。
しかも、ユウの異界空間への移動能力を使っても、この多次元結界である虹色結界は越えられませんΣ(゚д゚lll)
ということで、閉じ込められています……どないしょ。
さあ、この顛末、どのようにつくのでしょうか……。
そしてコメントについて、ご配慮いただき、ありがとうございます!(^^)
でも、個人的には、書いたらすぐコメントが欲しい派です!(^▽^)9
ただ、コメントのなかでぼろぼろとイロイロ書いたりしているので、他の方のコメントを見ると、知らない設定とか書いてあったりするかも知れません(^^;)
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ティクトリス、強い(;'∀')……
エルナちゃんを本来であれば普通に撃墜。
それを止めたユウさんを見ただけで異能の内訳を把握。
未来が読めていても、詰みなら関係ないと、自分を捨て駒にチェックメイトに持ち込んだ。
いや、凄まじいな。圧倒されました。面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
ティクトリス、ユウの予想を超えて強かった、ようです……(゚Д゚;)
あの長巻のような武器は初見という部分もありますが、それでもエルナは止められなければ墜とされていたわけですしね。
実は敵サイドには秘密にされていた未来予見も半ばネタがバレました。
そして自らの身体を囮として、二つの次元の難敵を時間差で各個撃破。
こんなん、どうやったら勝てるんだ……(;^_^A
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
ティクトリスさん、精神的圧が凄い人です。かなりの傷を負ってもここまで凛としているなんて。カウントダウンも読まれていたんですね。
でも、ここまで追い詰めたユウさんもすごい。
サイとデリセナが揃い、敵方も加勢が入りました。
お互い手の内を晒した同士、いや、ユウさんならもう一つ何かを考えているかも。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
はい、ティクトリスのメンタル圧は相当なものです。
いちおう、人形と言う人造魂+人工肉体の生み出された存在ですので、生存本能よりも任務遂行を上位に取ってしまうせいで、よけいにややこしくなっていますが。
ちなみにティクトリスはユウたちのカウントダウンには気づいていませんでした。
ただ、ティクトリス自身も現在の状況を危険と感じていて、速攻で片をつけようとしていたのが、偶然ハマっただけとなります(゚Д゚;)
そしてユウ再度、ティクトリスサイドにそれぞれ+2の仲間が合流!……ではありますが、デリセナとサイはガス欠寸前です(^^;)
さあ、そろそろ森の周辺部からの援軍が近づいていて時間がありませんが、その中でのユウの作戦は……!?
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
あともうちょっとだったのに。
メフルのウエポンまで使ったのに^^;
あと一歩。
今一歩でしたね。
総力戦のかたちになって来ましたが……ここから挽回なるか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
未だに活用されているメフルのウェポン、だって使い勝手が良いのです(^^;)
そんな切り札を使ってまで作り出した状況、それでもティクトリスを破るには至りませんでした。
まさに、今一歩……orz
そんな中で各勢力にそれぞれ2名ずつ、仲間が終結。
なら対等かと言うと、デリセナとサイはガス欠寸前、それに対してカディヅナとヴィコニーは余裕がありそうですΣ(゚д゚lll)
……挽回は、なるのでしょうか……
第251話 異界結索神具(後編)への応援コメント
ティクトリス、想像以上に捨て身の防御をかましてきましたね💦
でもそもそも守るべき異界結索神具から力を得ている時点で、ある意味捨て身の作戦を実行していたのかもしれませんね。
相手方にも結構 余裕はなさそう。
そんな中でもまだプルテニエを取り戻したいのか……
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑'ᵕ'๑)9
ティクトリス、本来であれば時間を稼げば援軍が来るから待てばよいはずなのに、捨て身の防御でユウやエルナを逆に追い詰めてゆきます。
そう、見た目以上に余裕はないのです、ティクトリスも。
そりゃあ、いくら高機能な神具があるからと言って、一人で護っているのですから当然ですよね(^^;)
そして「人形」と呼ばれている人造魂+人工肉体の作られた存在である館員は、普通よりもかなり仲間意識が強く、プルテニエを土壇場まであきらめたくはありません。
まあ、それでも人に寄るとは思いますが……(;^_^A
第199話 ユウ vs ティクトリスへの応援コメント
>もし創造主が帰還なされた時に、私の麾下にいなければ……おそらく廃棄処分されてしまうであろう。
え? そんなこと聞いてないんですが⁉(今言った、とティクトリスに冷静に返されそうですがw)
衝撃の事実にびっくりです。
さらにユウは一刀両断ならぬ一杖両断されてしまった⁉
それともこれは未来予見でしょうか?
次から次へといろいろ起こって物語のボリュームに圧倒されています……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)
そうですねぇ、なかなかバレないとは思うものの、バレてしまうと廃棄処分となるかもしれません(・_・;)
人造人間というかホムンクルスと言うか、作られた存在の彼ら彼女らは、あんまり良い眼でみられていないのです。
そして一杖両断されてしまったユウ……
> それともこれは未来予見でしょうか?
……(O◇O;)ノノ ピヨッ
はい、まだまだおこります!
いよいよ、今までなんとなく存在していたメストクトーレ、これが俎上に上がってきますので……!!
第112話 森の賢者への応援コメント
『刻界』、物凄い技ですが、相当負担が大きそうですね(;´・ω・)
それは禁忌に指定されるはずですね。誰か使える人が現在進行形でいるのでしょうか……ユウさんの元居た世界に戻る鍵につながりそうですが、もし帰れたとしても実際そんなに負荷の大きな力を使わせて良いものか、悩みそうです(^^;)
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
そうですね、この力はサイの言う通り不具合に類するものなので、心身への負担は計り知れないです(^_^;)
ひとつ上の次元の情報まで入力されたら、そら処理がおっつきませんよね。
そしてその通り、ユウをはじめ次元を越えてこの世界に来た者たちが元の世界に戻りたければ、この高次元空間を移動するしかないのですΣ(゚Д゚)
ただ、次元を越えてさらにその先に向かうには、航海するのに船や海図やコンパスが必要なように、様々な補助具が必要になるので、現実的ではないですね(^_^;)
第131話 第一魔王軍への応援コメント
危険な香りしかしない黒鬼こと、ザストゥ。
森の中央に、どう考えても大きな秘密がありそうですよね。
そしてフラブロ。
彼がいなかったら今回の話、めでたく最終話(全滅エンド)だったわけで……
雇って本当に正解だったと思える瞬間でした。使えるヤツだ。
ただ、彼らの間に何があったのかが気になるところ。
この因縁、後日しっかり語られる流れでしょうか?
何はともあれ――エルナとの仲も戻ったし、アカリちゃんも無事だし
フォルテンたちも欠けずに済んだしで、本当に良かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます,,ᴗ ̫ ᴗ,,
ついに第一魔王軍が登場。
ヴィストシャニィをワンパンマンしちゃうザストゥがヤバい。
そんなザストゥと交渉できちゃうフラブロも大概ですね。
どこで知り合たのだろう。
この因縁は――はい、第八章で語られて行くことになっています。
そしてエルナの迷走がどうやら定まったようです(^^)
アカリも無事ですし。
フラブロのおかげで、フォルテンたちもどうやらなんとかなったよう。
あとは、諸悪の根源たる赤い人がどうなったのか……ですよね(^^;)
いよいよ今章も次話で終わり、この顛末を見届けていただければと思います(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
こんにちは
ユウさんの刻界の力も通用しないっ?!
エルナさんの戦う姿は、ポテンシャルを感じさせてかっこいいものだったけど、ティクトリスが強すぎますね……。
できれば戦いたくない敵です。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(ㆁωㆁ)
そうですね、破壊対象の異界結索神具の周辺ではティクトリスも自在に異界を行き来できるようなので、ユウの刻界の能力も通じないようです。Σ(゚Д゚)
エルナもこれまでにないほどの強さを見せているのに、それすらも上回る。
どーやったら勝てるのでしょう(^_^;)
できれば戦いたくないないのですが……
第198話 ユウ&ティクトリスへの応援コメント
うわ~!
一難去ってまた一難!
アカリちゃんの保護者にふさわしいかどうか、戦って見極めるということでしょうか?
いや、もしかして保護者じゃなくて配偶者⁉
「お義父さん、娘さんを僕に……!」「黙れ、若造!」みたいなシチュエーションを想像してしまいました。(笑)
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(ㆁωㆁ)
あれです、ティクトリスはじめ碇の館のメンバーはかなり独特な出生でして、それを知る者たちからは軽んじられたり、時には嫌悪されたりもするのです。
保護者としてそう言った不心得者から護るには相応の実力が必要……といって、スパルタ式試験が開始されましたとさ(^_^;)
もし「娘さんをください!」だったら、もっと試験内容は恣意的になって、瞬殺されていたかもしれません!?Σ(゚Д゚|||)
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^)v
エルナちゃん、今回も頑張りました。力がついていることは頼もしいことです。
ユウ君と二人で戦っても、押されてしまうのは、なかなかの実力差があります。
(◎_◎;)
それでも何とか破壊を試みますが、神具の加護もなかなかのものです。ただでさえ実力差があるティクトリス君ですが、そのうえ神具の加護がつくとは……果たして逆転の手は、あるのでしょうか。
\(◎o◎)/!
エルナちゃんの更なる活躍を期待します。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
はい、エルナ、めっちゃ頑張っています!
なにしろ、ユウとの関係もそうですが、育ての親たるルーパスの命もかかっているのですから!
ですが、二人がかりでもない少し余裕を残しているかのティクトリス。
かなりの実力差です。
こんな、ただでさえ力が強くなって言うのに、反撃の目は残されているのでしょうか……!?
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
今回本当にに絶望の美学が炸裂してました!!
デリセナさんサイドもユウさんサイドも、まるで逃げ場がない二正面絶体絶命で、息を止めて読むレベル!
ティクトリスさん強すぎません!? ユウさんと同質の使い手で、しかもあの静かな余裕が逆に怖いです!😱
でも、エルナさんの命がけの陽動と、ユウさんの異界突入は鳥肌ものでした!
作戦は破られたけど、ここからどう巻き返すのか……たけざぶろう様の展開力に全幅の信頼があるので、むしろ追い詰められた今こそワクワクが止まりません✨
次回、必ず希望の反撃が来ると信じてます(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
はい、ティクトリス、強すぎます!
もちろん、それには理由があるのですが。
人形として作られた存在であるティクトリスですが、めちゃめちゃ金と手間がかかる特殊製法で、めっちゃ性能が高いボディを持っています。
そしてそれだけではない、戦闘技術も後天的に叩き込まれている。
それは何故か――残念ながら未公開情報です(^^;)
ちなみに、さり気なくティクトリスが「異界結索神具」とかぼろぼろと喋っているのは、実はティクトリスが人間に奉仕すべき存在として作られた人形ですので、可能な範囲で敵であってもサービスしてしまうもよう(^_^;)
そんなティクトリス、エルナの命がけの陽動を前にしても、なお少し余裕を残しているようです。
ほとんど万策尽きたような状態……だからって異界結索神具の破壊を簡単にあきらめるわけにはいきません。
絶望の美学なるものがあるものとするなら、むしろこれからそれが展開されていく……かもしれません!?Σ(゚д゚lll)
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おお、メストクトーレをつなぐ要、異界結索神具を発見>w<
エルナちゃんも強い!
勝ったな風呂入ってくる――なんでやねん!?
ティクトリスが強いというか、異界結索神具が無法というか。
これ、どうしたらいいんだろう。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(❁´ω`❁)
エルナも覚醒――したわけではありませんが、なんとなくティクトリスと渡り合えるようになるまで強くなり。
いろいろと喋ってしまっているティクトリスのお陰で破壊すべき対象が確定しましたし。
……なのに、遠い。
異界結索神具、予め登録されている人ならば、一時的に異界移動の能力を授けると言うチートを持つようです(^^;)
だけどユウとて、とっとと尻尾を巻いて逃げる……わけにもいかない。
さあ、どんな顛末に至るのか……??
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
コメント失礼します。
エルナさん、看取り稽古で戦い方を身に付けるなんて、どれだけ賢いのでしょう。
しかも 相手の反撃を受ける度、なにかをつかんでいるようで強い。
オーブ破壊のチャンス、また振り出しになりましたが、ユウさんと同じ異界空間へ移動能力があるとは、ティクトリスもただ者ではないですね。
「命運は、もはや閉じている」
「おまえはもう死んでいる」
ラストの台詞、ケンシロウちゃんぽくって、かっこいいと思ってしまいました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)9
エルナ、見取り稽古というか、もう完全に感覚と集中で最強に至っています(^^;)
さすがは野生児。理屈ではない。
そして訪れたオーブ破壊のチャンス、ですがオーブの加護により異界に渡り行動する能力を一時的に有しているティクトリスに阻まれてしまいます。
ティクトリスが徹底的に神具の傍から離れないのは、その効果範囲から出ないようにしているため、なんですね(^^;)
そして最後のセリフ。
かっこいいと言ってくださり、ありがとうございます!
ちょっと意識してその言葉を置いたので、そう言っていただけると嬉しいです(⌒∇⌒)
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
うーむ、これは……ユウと共に異界空間に行って、そこでまたティクトリスを引きつける役が必要ですね💦
エレナ大活躍、かっこよかったです!!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
異界側のティクトリスを牽制する役割が必要……とはいえ、異界側で動けるのはユウだけ、となると牽制のしようがなかったりしますね(^^;)
だけどユウとしてもこのまま引き返すわけにはいかない。
なんとしても、あの異界結索神具とやらを破壊しなくてはなりませんが……??
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
エルナちゃん強い!
だけどひっくりかえって真っ赤っか♪
ユウくんの前で恥ずかしい♪
アカリちゃんは心に辛い思いをしていそうで心配
とにかく強いティクトリスさん!
みんながんばって!
作者からの返信
はい、エルナ、ここまでの展開では、いまが最も強い状態です!
そして恥ずかしい恰好になって真っ赤っ赤。
配慮が足りないと敵にもぷんぷん怒っちゃいます(^^;)
アカリは、具体的な記憶にはなくとも、妙に見慣れた環境下で、かつての上司に対峙して辛そうです。
そしてやっぱり強いティクトリス。
いまのところ、全然突破の見通しが立ちませんが――??
第250話 異界結索神具(前編)への応援コメント
これはもう……詰んだか?^^;
エルナがとっておきを使ってまで作った状況なのに。
デリセナも押されているみたいだし、さしものユウも、万策尽きたんでしょうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
エルナ、集中力を極限まで高めてティクトリスを惹きつけましたが、どうやったか次元の裏側にいるはずのユウを察知して行動できるようです(^^;)
自分の持つ次元を超える能力があれば、碇の館の神具もなんとかできるはず。
ユウとしては、そう信じたかったようですが、あえなく夢破れてしまいました。
が、碇の館のメンバーが不在の間に、異界をつなぐ神具を破壊できると踏んだから決行した今回の無茶な作戦、だからと言ってあきらめるわけにもいかず、です(^^;)
第111話 ざわめく森への応援コメント
「くるっぽぅ」!
入り込みすぎたのですね(*´ `*)
エルナさんは強すぎるの、納得です……!そしてアカリちゃんは繊細で、三者三様、それぞれ個性が出るんだなぁと思いました。
そして森ではヤズデグさんたち大活躍。何を見つけてきたのでしょう……!また一波乱、あるのかな……?!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます<(*_ _)>
そうなんです、入り込みすぎちゃって、役がぬけなかったもよう(^_^;)
エルナは自分が強いもんだから、弱者に憑依するのに手加減と言うのを知らないもよう。
三者三様の反応でした。
ひるがえって森の中。
なにやら暗躍する存在。
ユウも陰謀の渦中に呑み込まれて行きます……(゚Д゚;)
第130話 黒い影への応援コメント
ユウやアカリ、エルナが苦戦してた魔王を一撃で……?
また凄いのが出てきましたね、、ヴィストシャニィのあの状態はパンチドランカーですか、確かに涎タラタラで重症なのでしょう。
どれだけ殴られているのか?
怒ると複眼が赤くなるのって王蟲かと(笑)
黒鬼は魔人とはまた違う感じですね。
知力があるし部下を統率している感じ。
まだコレを殺すわけにはいかない
このセリフはユウたちに向けられたもの?
ちょっとユウたちの今の力で倒せそうにないのですが……
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
はい、ついに登場しました、第一魔王軍の長、いわゆる魔王です。
いま最新話は250話くらいですが、そこに至ってもなおこの魔王の力の底は見えておりません。
でもまあ、一撃でヴィストシャニィをノせるくらいには強いです。
そう、今のユウがダース単位で挑んでも勝ち目はゼロですね……。
しかも統率力があり、知恵も回る。
こんなの現れて、どうするんでしょうね(^^;)
生きて帰れるのでしょうか。
ちなみにヴィストシャニィの複眼が赤くなるのは、はい、思いっきり王蟲の影響です(;´∀`)
第197話 待伏&足止への応援コメント
シーサヴェロナをみんなで追い詰めていく流れ、さすがはたけざぶろうさま、お見事です!
などと感心していたら、アカリちゃんの正体はプルテニエだった⁉
思わず登場箇所に戻って再読してしまいました。
記憶を取り戻したら、アカリちゃん悩みそう……。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
そしてシーサヴェロナを追い詰めていく展開を褒めていただき、嬉しいです(^^)
そして、はい、クーゼルニクに率いられて攻め込んだ碇の館、そこで最初にブチ切れてメフルを半殺しにしようとしたのがプルテニエです(^^;)
かなり喧嘩っぱやい性格でして……マリアンジェラの横やりによりメフルへの攻撃が中断してしまい、これが起点となり逆にメフルに追い詰められてしまったプルテニエです。
そんなわけで、マリアンジェラと初めて会った時にアカリが殴り掛かっちゃったんですね(^^;)
とりあえず記憶は継承されてはいないようですが……?
第110話 魂の御業への応援コメント
イーシャさん、十八だった!!
私もこの喋り方から、結構ご高齢(エルフ的な)方なのかと思っていましたが失礼しました~💦
そして第二魔王軍……気になりますね。この先対峙することになるんじゃないかとちょっとどきどきしております。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
そうなんです、実は若かったのですイーシャさん(^^;)
宗教家の家系に生まれ、天才や神童と呼ばれるほどに頭の良かったイーシャは受け答えも分別臭くて、よけいに年上に見られていたりします。
じーちゃん子だったんで、こんな口調が移ってしまったらしい!?
そしてぼちぼちでてきました、第二魔王軍の響き。
第三魔王軍に比べると荒っぽくて好戦的な集団ですが、果たして……?
第196話 拉致&逃亡への応援コメント
うわぁあ、アカリちゃん⁉
こんなに大勢で追いかけても捕まえられないなんて、シーサヴェロナ、強い!
>だから、何だと、いうのだ!!
このセリフだけで彼女の気の強さと有能さがわかって身震いしました💦
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)9
シーサヴェロナは、碇の館の中でも No.2 の地位を占め、実力も相応のものを持ちます。
館の全女性館員を統率すべき立場に居るので、その迫力はもう、オソロシヤ……
そう、とっても気が強く、とっても有能で、当然のように強い、そんなシーサヴェロナでしたΣ(O◇O;)ノノ
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
こんにちは。
ミルキーホワイトの髪の女も強かったなあ。ユウさん達は見事だしぬきましたが、エルナさんの強靭な翼に傷をつける事ができるのは、かなりの突撃力のはずです。
ユウさん達が異界にはいっていく幻想的な描写にどきどきしました。ファンタジーの世界が見事に描かれていますね。
わかれたデリセナさん達は無事かなあ。
そしてユウさんたちの行く手、このチューブというか綱というか、アンカーハウスの肝となるものを、攻略できるでしょうか。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(ㆁωㆁ)o
ミルキーホワイトさん(仮称)、なんか強いです!(^_^;)
一点突破の刺突剣ですと、さしものエルナの翼ですらも傷ついてしまう。
ミルキーさんの技量もヤバい。
ユウの異界空間からの侵入描写、良かったと感じていただけましたら嬉しいです!
この異界空間、本作のキモでもありますので。
デリセナについては、次話冒頭で出てきます。
無事なら良いのですが(^_^;)
さあ、いよいよアンカーハウスのアンカーたる所以の象徴、攻略できるか……!
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
激しく戦いが終わらない!
とっても強くなったエルナちゃん傷ついてもがんばってます!
みんなで作った結界でさらに奥へ!
穴の奥になにが待っているのかドキドキです♪
作者からの返信
そうなんです、もともと絶望的な人数差だったところ、この騒動で極端に減ったから攻め込めたけど、それでもギリギリ。
戦いが終わらない(@_@;)
昔と比べてエルナは強くなりました!
……でも、傷ついちゃうこともあるんです。
それでも、最奥へ到達?
さあ、何が出てくるのかな??
第195話 古の黒き魔王と新しい白き魔王への応援コメント
危機一髪、ヴィストシャニィが助けに来てくれてよかったです!
見た目は美女ですが、笑い方が「ぐららっ」なままなのもおもしろいですね。
それにしてもザストゥは鋭いというか、油断がならない!
>「……ふん。まあ、なくはない。
ここでほっとして、
>だが、都合が良すぎる。 あの男が死んで、確認や裏取りが取れない事まで含めて、な」
で、そう簡単に騙せないか……! となりました。(汗)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
ヴィストシャニィ、見た目は美女で野獣ですが、まだまだ白き毛玉であったころのクセはのこされております。
そしてザストゥは……強いわ、知識はあるわ、勘も働くわで、かなり謎めいた存在です。
いろいろ洞察しながら対峙していますが、果たしてヴィストシャニィは抗えるのか……??
第129話 vs ヴィストシャニィへの応援コメント
明けましておめでとうございます☺️
アカリさん、もう完全に「強えぇ奴はいないか?」状態ですね……
往年の悟空感がすごい(笑)
そしてユウパパも、これはもう目が離せません。
ヴィストシャニィの複眼、ただの広視野じゃないのが厄介ですよね。
動きを正確に捉える精密さまで備えているとなると、正直バカにできない存在。さすが魔王です。獣毛に高い戦闘力、隙がなさすぎます。
……キミ、ホントに一体どこから生まれたんだ?
そしてアイテルさん。
怪しさが限界突破してますが、お前は何をしている?
そんな中で、ようやくエルナがユウと合流。
彼女が出てくると、パッと明るくなりますね。
この状況、きっと彼女が流れを変えてくれるはず……そう信じたくなりますね。
作者からの返信
新年あけましておめでとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
アカリも、近年徐々に強くなり始めていますが、ブチ倒せる相手でもなく。
ユウにはきっちりアカリの面倒を見てもらいたいですね。
そしてヴィストシャニィ。
キミはどこから生まれてきたのか……それは、いずれ明かされます?Σ(゚д゚lll)
たぶん、第七章あたりで。
そしてアイテル。
こいつぁ、怪しさMAXですよね……(^^;)
メフルを寸前まで追い詰めていますし、何を考えてどんな行動をしているのか、謎ですよね。
そんな中、帰ってきたエルナのとる行動は。
エルナの純粋さと明るさが、果たして事態を解き明かすのか。
乞うご期待です!(^^)
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
今回の回、スーパーハラハラのスパハラでした!😳
館に入った瞬間の植物×幾何学の神秘的デザインから、階上の女剣士との高速バトル、そして次元を跨ぐ紫の管や虹色の結界まで、ワクワクと緊張の連続でスクロールする指が急いでました😆
エルナさんの黒翼の負傷には思わず息を呑んだし、ユウさんの未来視からの咄嗟の判断もめちゃくちゃ熱かったです!
デリセナさんの覚悟ある残留、サイさんの確かな技術、アカリちゃんとエルナさんの術式連携、それぞれの役割がまるで歯車のように噛み合っていて、チーム戦の醍醐味がぎゅっと詰まってました(๑•̀ㅂ•́)و✧
この先の地下室に何が待つのか……緊張も期待もMAXです!!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ )9⁾⁾
スパハラ回として楽しんでいただけたのなら、嬉しいです!
本話のテーマは館の雰囲気と防衛システムの紹介、と言いつつ次回の地下室侵攻を目前とした回、なわけでした。
メフルも手こずったエルナの黒翼の負傷、敵さんはやはりメフル以上の攻撃を持つと思った方がよさそうです。
そして各者、それぞれの持ち味を生かしつつ、ぽろぽろとおいて行かれてここまできました。
しかし敵のヴィコニーが迫り、その後ろからフラブロ達がかけつけている今、中途半端な増援はかえって邪魔かも知れません?
そんな中、地下室ではあのお方。
これをクリアできれば魔国建築に向けて大きく一歩を踏み出せるのですが、さて?
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
あけましておめでとうございます。
たけざぶろう様。御作を読みました。
エルナさん、強い! やっちゃえやっちゃえ、と思いきや(;'∀')
中もガチガチに固められてる……
植物に虫という戦力が気になりますが、これは行くも地獄、戻るも地獄な大ピンチ。
ユウさんはどうするのか気になります。面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
エルナ、物語序盤と比して、かなり強くなりました!
必殺技らしきものまで身に着けて、これで安心……と思いきや、敵もさるもの。
これで相手は戦闘は専門職ではないというのですから(^^;)
ちなみに今回「階上の女」と言われていたカディヅナは、本来はただのメイドさんです。
この世界、植物に恵まれた世界でして、その植物に使役されているのがこの戦蟲と呼ばれる存在。
なかなかに地獄です。
が、次なるポイントは、もっと恐ろしい方がおられるようで……(^_^;)
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
クモやムカデから始まり、重要な扉を守るのはカブトムシとクワガタ。
その先には、最強の昆虫オオカマキリでしょうか……
だれ一人として近づくことを許さない。そんな声が聞える念のいれようです。
よほど、隠された神具に力があるのでしょう。
敵が守るべき場所が近づいているようです。
サイさん、ひ、ひとりで大丈夫? 寂しくないの?
と言いつつ、圧巻の戦闘描写を楽しませて頂きました。
たけさぶろう様
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ )⁾⁾
蜂に蟻に百足、あるいはカブトムシにクワガタと、この世界の防衛システムは昆虫を利用する物のようです。
大カマキリは……?
出番があるかはわかりませんが、今回は虫は打ち止めのようですね(^^;)
そしてはい、ご賢察のとおり、管理者以外は誰一人として寄せ付けてはならない、極めて重要な神具を護っている場所は、もうすぐそこ。
サイやデリセナ、敵の勢力範囲内で一人きり。
よほど自信があるのやら……??
とりあえず寂しくはないようです(^^;)
圧巻の戦闘と言っていただき、ありがとうございます(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
そしてこちらこそ、昨年中はお世話になりました。
今年は雨京様の新しい作品を読みたいなー、と思いつつ、今年もよろしくお願いします(^^)
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
外に3人しかいないと思ったけれど 中の防御がバッチリでしたね。
当然といえば当然ですが本丸に張られている結果が超強力!
次元をまたいでも存在し続けるとは……
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍′◡‵◍)
はい、この世界で建築物は神樹により管理されており、本来はそれ単体で侵入者を撃退できるはず……なのですが、いちおう警戒して女性も一人配置、現地で差配することになっています。
お陰様で、防御はバッチリ!
そして本丸の結界は、ぶっちゃけもはや人を回す余裕がないため、館の最高責任者が待ち構えているはず……です。
アカリ奪還のときに一度だけ対峙したあの人、全然勝ち目とかなさそうでしたが、何か違いがあるのやら……?
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^♪
エルナちゃんの活躍が目立ちました。やや不利な状況でしたが、まだやれるという強気も見られて頼もしいです。
虹色に輝く結界とは、見ものですね。
この先には大量の虫さんたちが待っているのでしょうか。
数で攻められると、不利な感じがします。
それに、敵の女もかなりのものかと。
(◎_◎;)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(:D)┓
エルナ、要所要所で活躍です!
最初の頃は、技とか戦略とか気にしなくても才能だけで勝てたから隙も多かったですが、ここまでにエルナも随分と頼もしく成長しました!
虹色の結界の内側は、神樹の管理もなかなか及びずらく、虫は配置されておりません。
それよりもっと恐ろしいあのお方が待っています(^^;)
ここからは、数よりも質の戦いになるかもです。
引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです(^^)
第249話 虹色の楕円結界への応援コメント
さすがに「本丸」は手厳しいですね^^;
またムシキングが攻撃してくるし。
相当キツいみたいですけど、ついに「穴」が。
ここで「大将首」を取れるのか?
手に汗握るバトルでした^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´∇`*)
まず玄関で対領土侵犯用防衛システム+戦闘員3名を布陣し、本来はここでとめるはずでした。
それが漏れちゃった場合は、館のエントランスでシャットアウトするため、残り1名を配してまた神樹の防衛リソースを多く割いていました。
それでも抜けられた場合は、最後の防衛線として最堅のバリゲート&装甲チームを用意した……のですが、あっさり迂回されてしまいました。
侵入側も残り3名、いずれもかなり損耗を強いられています。
そして防衛システム、基本的には防御の植物、攻撃の虫、という分担なので、ムシキング大活躍。
いよいよ対象が待ち構えるであろう、あの部屋に。
さあ、ユウの構想は充てることができるのでしょうか……?(^_^;)
本丸の手前には最堅の防御ラインを引いていました。
第109話 聖女の館への応援コメント
コイバナ~!私も聞きたいです←
アカリちゃんの「助けて」は絶対かわいいですね^^
パパ、全力で守らなくちゃっ!
そして、緑の毛……気になりますね。
また、ここから何かが起こりそうです……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
はい、アカリの「助けて」はめっさ可愛いことでしょう……!!
普段、あまり父親としての尊厳を感じられていないユウとしては、張り切って愛娘の援護にまわったことでしょう!(^^)
そして何やら不審なモノが。
なにか謀略のかおりがする?
……徐々にキナ臭くなっていきます……
第108話 聖女の腕試しへの応援コメント
イーシャさん、やっぱりお強いですね。
彼女自身のことも、周りの方の事も、多くを語らず訳ありということだけ伝えるところもどことなく大人な対応だなと思いました。
それにしても怪我したのが心臓から少し距離のあるところでよかった💦
イーシャさんの説明がなんとも生々しくてひぇっとなりました😂
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(☆▽☆)
はい、イーシャはかなり強い設定になります。
そして彼女の館に居るのは訳ありな人ばかり。
だからこそ、こんな不便な山上に住んでいるのですね(^_^;)
イーシャはもともと神霊治療、とでも言うべき医道を嗜んでおりますので、それをストレートに説明すれば生々しくなったりすることもあるようです(^_^;)
編集済
第248話 館外の戦いへの応援コメント
こんばんは
いやはやすごい、フラブロさんの護身用? の紐状の刃もすごければ、マリアンジェラさんの、イーシャさんの実力を見切って、限界ギリギリの「5秒」を要求するあたりとか、蜂のマーカーを解析するのもすごい!
「貴女を随行(エスコート)させていただきますよ」
「ありがたくない随行(ストーカー)じゃの」
会話がしゃれてます!
ヴェートペルソンの笑顔を絶やさないところ、不気味でしたわ〜(;´∀`)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
すごいの連発、ありがとうございます!(^^)
フラブロのは、こんな感じで小さく細かい敵に襲われた時用の護身武器です。
マリアンジェラは、正面切っての戦闘は他の二人に及びませんが、分析と対策は得意ですね(^^)
そしてヴェートペルソンの微笑み。
実はブリクハールは司厨士(コック)長、ヴェートペルソンは給仕担当のウェイターさんでして、あの微笑みは実は接客のためのスマイルだったんです(^^;)
戦闘中の接客ということでスマイルしていたのが、逆に不気味でしたね~
第248話 館外の戦いへの応援コメント
蜂の大群を繭状の銀刃でさばくフラブロの技術、光翼と水気結界による多重防御、刺突具の魂への干渉など、各キャラの戦術が高度に描写されている。それぞれの能力が有機的に連携し、戦況の変化に応じた適応力も丁寧に描かれていますね。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます(θ‿θ)
ある程度の規則性を持たせたいという縛りがある中での戦闘描写ということで、いろいろ悩みながら組み上げているので、そう言っていただけると嬉しいです!
次回からは舞台は本館に移ります。
第248話 館外の戦いへの応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
マリアンジェラさん、イーシャさんに対して人使いの荒いこと。
でも、耐えられる能力があると信じているんですね。
光翼に穴が開いて限界なのに、イーシャさん良く耐えていました。
その痛みが、無駄にならないで良かったです。
マリアンジェラさんは戦いながら分析して実験して、回避方法を見つけた。
しかも、敵をほっとけないなんて、『霧の魔女』じゃなく天使です。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
もともと理不尽と荒海を乗り越える船長でしたので、いざとなると限界突端な指示をさらっと出してくるのがマリアンジェラです(^^;)
かなり消耗していたイーシャですが、それでもマリアンジェラの期待に応えることができました!
この痛みが無駄にならずに済んで良かった。
そして緩慢に滅びゆく世界で船長をしていたマリアンジェラ、命を無駄にするようなことはできず、思わず助けてしまいます(^^;)
そんな彼女を『天使』と形容していただき、ありがとうございます!
編集済
第248話 館外の戦いへの応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
三人の連携が取れた攻撃は、見事に成功しました。凄いです。
(^^)v
. マリアンジェラちゃん、大活躍です。カッコいいです。
イーシャちゃんも敵をも助ける素敵な人です。
(*´▽`*)
さて、後を追いかける三人は合流できるのでしょうか。
\(◎o◎)/!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´ω`*)
三人の連携戦闘、凄いと言って頂きありがとうございます!
マリアンジェラ、戦闘中にも分析し対策する心を忘れません。
イーシャは元神官なので、命は大切にします!
さて、かなり時間が経過していますので、先行するユウたちとは距離が空いてしまっている……はずです。
これをどの程度詰めることができるのか、楽しみにしていただければ!(^^)
第248話 館外の戦いへの応援コメント
今回の戦闘も、めちゃめちゃ熱かったです(๑•̀ㅂ•́)و🔥
ただの乱戦じゃなくて、それぞれの特性・技能・思考が絡み合っていて、ずっと息を呑みっぱなしでした! とくにマリアンジェラさん……あの観察力と解析力、そして戦況を覆す判断力! まさに霧の魔女の名に恥じない鮮烈な活躍で最高でした(≧▽≦)/
フラブロさんの職人技みたいな紐状刃の防御も、イーシャさんの限界ギリギリの奮戦も、ちゃんと3人が互いを信じ合ってるからこそ成立しているのが伝わってきて胸が熱くなります🥲
敵側の館員も単なる噛ませでなく、それぞれの信念や感情を持っているのが物語の厚みになっていて素晴らしいですよね!
館内での合流がどう燃えてくるのか、続きが本当に楽しみです!✨
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!(≧▽≦)
はい、三者三様の戦いでした!
それぞれの戦い方を見ていただけたなら、何よりです(^^)
こういう分析&対策はマリアンジェラの得意とするところながら、ブリクハールないしヴェートペルソンが来ていたらヤバかったかもですね(^_^;)
それぞれ、得意分野で噛み合った結果といえましょう。
相手もそれぞれ、特にヴィコニーは思うところがあるようで?
さて、戦闘は、待ち構える館セキュリティ、先行するユウたち、追いかけるヴィコニー、それを追うフラブロたち、という4層構造になりましたが、これからどう展開してゆくのか……??
第248話 館外の戦いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ブリクハールさん、強い(;゜0゜)
ヴィコニーさんを庇って下がらせつつ、こうもフラブロさんを圧倒するだなんて……
ヴェートさんも中々に厄介、かと思いきや、マリアンジェラさんがとんでもないやり方で逆転して目を見張りました。
香りかあ、発想がすごい!
面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
蜂たちの応援があるとは言え、フラブロを完封しているブリクハール、ただ者ではありません。
ヴェートペルソンもかなり強いのですが、2人とも、蜂の援護があることを前提に考えていて、こうもあっさり見破られたうえに利用されて窮地に陥るとは夢にも思わず。
敵にとって、マリアンジェラとの相性が悪すぎた、と言えるかも知れません(^_^;)
第248話 館外の戦いへの応援コメント
メントール系の香りというところで なるほどなあと思いました!
アース製薬もにっこり虫除けスプレーですね😆
恐ろしい敵だけど生態は所詮、虫であった……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ㆁωㆁ)✧
ツーンと鼻の奥に響くあの香り……メンソール、割と虫も嫌いますよね!
今回のは、遺伝子レベルで忌避効果の高い香りを人為的に決められていたのが、マリアンジェラによって暴かれてしまいました(^_^;)
そっと誘い水の効果で隠し場所から奪われて、その後で霧で洗われてしまいました( •̀ㅁ•́;)
強烈な虫除けスプレー、相手は虫なので効果的です!
第248話 館外の戦いへの応援コメント
紐の刃で戦うフラブロくんがかっこいいけど、イーシャちゃんと一緒に大ピンチ!
マリちゃんの機転でギリギリ見事に大逆転しました!
敵も助けるマリちゃん優しい♪
作者からの返信
ヌンチャクみたいに紐の刃をヒュンヒュンしちゃうフラブロ、表情は鉄板ですが何気にピンチ!?
うん、実はマリアンジェラに助けられなくとも何か考えはあったようですが、かなり際どかったようです!
マリアンジェラは戦闘職でなかったので、基本、人死には見たくないのです(^_^;)
第248話 館外の戦いへの応援コメント
蜂さんは、独立した生き物だから、こうやって「仕掛ける」ことができる、と。
そうしてハッチ(?)たちは、主を見失ない……^^;
これでここの局地戦は制しましたが、他はどうでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(╹◡╹)
そうそう、蜂はあくまで「利用されている」生き物ですので、そのルールを理解できれば仕掛けて利用することも可能、ということなのです。
そのキーを見つけ出したことがマリアンジェラの成果であり、この場を制すことができた鍵ですね。
次回から、場は先行舞台の館内に移ります!
第194話 塗り替わる勢力図への応援コメント
あら……?
ラストでユウとマリアンジェラがいい雰囲気に?(笑)
まぁ、性欲のないユウに特別な感情はないのでしょうが。
マリアンジェラには他の女性キャラにはない気品や安らぎのようなものがありますよね。
焼きもちを焼いたエルナとアカリちゃんが部屋に飛び込んでくるところを思わず想像してしまいました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎
ユウは過去に恋人を失い恋愛心がフリーズしていて、マリアンジェラは皆のために元の世界にもどらねばと必死であるため、いい雰囲気が醸成されても本人たちが気にしないと言う(^^;)
マリアンジェラは抑制的で思慮深く、独自の礼儀作法もマスターしているので、確かに気品がありますし、その穏やかで一歩引いた性格は安らぎを感じさせるかもしれません!
マリアンジェラとの仲がより接近すると、確かにエルナやアカリがおろおろし始めそうですね(^^;)
第107話 山上の修道院への応援コメント
この聖女様もつのがあった!
ということはユウさんと同じなんですね。
どこか懐が広そうな雰囲気(?)のような方でしたが、今回はどのようなお話が繰り広げられていくのか、楽しみです^^
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎
そうなんです、いまのところ額の小さな角はユウと同じものに見え、つまり同類である可能性を示唆しているのですね(^^)
見た目は落ち着きのある美女、話し方は老人のような固い言葉と、懐が深ければいいな、という雰囲気ですが、はたして?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです(^^)
第128話 想いの行方への応援コメント
今回は エルナの恋バナ相談回 ですね。
さすが女性だらけの館。
今日も今日とて、恋バナに飢えた人たちで溢れてます(笑)
タヴィナの意見は、いかにも女子的というか、
「うんうん、そう言うよね〜」と頷いてしまう感じ。
でも、やっぱり一枚上手なのはイーシャですね。
相手に答えを押し付けるんじゃなく、
ちゃんと選択肢を提示して、本人に選ばせる。
後悔しないためのアドバイスとして、かなり大人です。
さてさて、
エルナはどちらを選ぶのか……?
本当に選ぶのでしょうか?
続きが気になりますね。
って、ユウたちがピンチ!!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
イーシャの館に集まる女子ズは、だいたいどこかで問題を起こして元の生活の場にいられなくなった人々なので、普通の生活とか普通の恋愛などに憧れを抱いたりして、うっかり人の事情にも踏み込みがちです(^^;)
でも、同年代の同性とつきあいのないエルナは、そんな好奇心と妄想に彩られた恋バナ批評でも欲しくなっちゃうんですよね。
そいでも常識的なタヴィナ、啓蒙的なイーシャにより厳しい眼が光っているので、やや安心?(^^;)
そんな騒動で耳学問ポイントを高めたエルナ、果たして戻ったらどんな対応をとるのか……??
第106話 崖際の落下戦闘への応援コメント
フラブロさん、なかなか癖のある方ですね~!
敵なら厄介ですが、味方になってくれるなら頼もしいかも……?
ユウさんの走馬灯がアカリちゃんで溢れているの、最早父性ですね。愛だなぁと思いました。
どうなるかとはらはらしましたが、ひとまず、よかったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( *´ω`* )
そうですね、敵ならばそもそも敵いそうもありませんが、味方なら頼もしいかも……いうことを聞いてくれれば、ですけどね(^^;)
アカリであふれる走馬灯、はい、ユウは自己定義を「アカリの父親」に再定義していますので、立派な父性?です。愛情にあふれています。
なんとか命を拾ったユウ、さて次なる行動は……
第105話 黒い戦士への応援コメント
アカリちゃんのオティオーシを撃破した右拳をそのままくらわすのは強いっ!
ユウさんも大分我慢してますが、さすがになかなかキツそうです。
そして、新たなバトルですね。新章も楽しく追わせていただきます!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
はい、徐々にアカリの右ストレートも磨きがかかっているもよう。
ユウは父親としての意地で(頑張るところが違う)我慢していますが、いつまでもつか(^_^;)
そして新たなる敵が?
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
第193話 魔王生誕への応援コメント
あのヴィストシャニィが美女に転生⁉
完全に予想を裏切られました。
まさかこう来るとは……!
けれど中身はやっぱりヴィストシャニィ、そんな格好で暴れるなんて……いいぞ、もっとやれ!(って、アカリちゃんに叱られますね💦)
そしてそして、
>「ヴィストシャニィ――お前、ちゃんと頭が良かったんだな?」
で笑いました。
実はわたしも脳筋だと思っていたので……。
美女で頭もよくて以前より神力の扱いにも長けているとか、最強ですね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
はい、美女と野獣ならぬ、野獣から美女になります!
世の男性なら眼福ものの構図……からの命の危機!(^_^;)
ユウは性欲が抑制されているのでびっくり止まりですが、めっちゃ焦ったことでしょう。
美女で野獣で魔法(神術)使いで頭は回り、職業は魔王となりました!(^_^;)
属性もりもりです!?
第127話 怒れる者への応援コメント
どこの世界でも、娘のパパはやりづらいものですね(違)
もう本当に頑固で聞き分けのないエルナパパ。
そこに炸裂するアカリの、尊くもエゲツないボディブロー……拍手喝采です👏
そしてユウの「未来を読む力」、あれ、かなり戦闘向きじゃないですか?
ただ、読もうと思わないと見えない能力なのか、それとも常時うっすら見えているのか……ユウの身体そのものにも、いろいろ謎がありますよね。
とはいえ、いきなり飛んでくるアカリのボディブローには、さすがに対応できなさそうですが(笑)
第二魔王ヴィストシャニィの姿が初お目見えですね。
どんな姿なのかイメージがつかず、思わずノートに落書きしてしまいました。
複眼のある角イエティ……
……なかなか個性的ですよね。
どう見ても自然発生的に生まれてくる存在じゃない感じがして、逆にいい。
ロックンローラーというか、咆哮がやたら暑苦しそうというか、存在感が凄いですね。
フラブロでも手に負えない感じですかね?
どう切り抜けるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
本作ではバカ親が揃っております故……頑固一徹バカオヤジ、みたいなラインナップも完備しています?Σ(゚д゚lll)
そして登場、ヴィストシャニィ。
もふもふの純白毛皮に覆われたイェティの頭部両側に複眼を設置し、眉間から後背に向かい長大な触角をつければだいたいそんな感じ?
自然発生的に見えない……(O◇O;)ピヨッ
さすがにお鋭い。
フラブロでも手に負えないか?
いやぁ……フラブロは、フラブロだからなぁ……。
ただ、今回フラブロはボディーガードに専心していますので、第二魔王狩りには参加しません。
だからユウ、君が頑張るのだっΣ(゚д゚lll)
第247話 攻略開始への応援コメント
こんにちは
ヴィコニーさんの叫びは、真心がありますね。……アカリさん、記憶を取り戻して、これからどうするのかな……。もしかして、里心、というか、ヴィコニーさん達と合流したいって思うこともあるのかしら……。
さて、いよいよ、碇の館、攻略戦です! うまくいくかな……。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
はい、ヴィコニーは以前、プルテニエと並んで No.3 の座におりまして、彼女と距離が近い関係でした。
それに、なんだかそれ以上の好意もあったとかなかったとか……?
アカリ自身はどうか、と言えば、いまのところはアカリとしてのアイデンティティが強固なので、揺らぎはなさそうな雰囲気。
それでも過去を思い出せば思い出すほど引っ張られそうではあります。
そうなる前に、なんとか碇の館を攻略できれば良いのですが……?(^_^;)
第247話 攻略開始への応援コメント
アカリがヴィコニーの呼びかけに反応しながらも背を向ける場面は、記憶と感情の狭間にある人間の脆さを描いて良い。ユウの焦燥と決断、仲間たちの自主的な申し出、各自の立ち位置と選択が対話と描写で積み上げられていますね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
アカリ、ヴィコニーの悲痛な叫びにも、顔をそむけてしまいました。
記憶はそこまで繋がっていない、しかし魂に響くものがあったようです。
そして選択と決断については、皆さん高度に自律的に動いて、それがかみ合っているから、想定以上に好条件で館の攻略に入れた、ようですが……??
第104話 【5日目】新しいウルザインという家への応援コメント
四章、お疲れさまでした!
本当に濃厚な五日間でしたし、犠牲も多く出ましたが……これから、ウルザイン家は変わっていきそうですね。
フォルテンさん、これからのウルザイン家を、当主としても、ひっぱっていってもらいたいと思います。
イラーティアさん、最初は怖い方かと思っていましたが、本当に家族のために尽くした方だったのですね。家族での殺し合い、どのような結末になるのかとずっとはらはらしていましたが、最後はうまくまとまったようで、よかったです。
また五章も楽しく拝読させていただきますね❀
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
はい、かなり濃密な5日間でした。。。
しばらくは上位貴族として家名を護るのに汲々としていた時期があったためか、政治ゲームにうつつを抜かす人が続出していたようですね(^^;)
イラーティアは家を失くすこと、あるいは家名が落剝することの恐ろしさを前半生で知り抜いており、またウルザイン家の歴史(嫁入りしていから書物子で調べた)で家名のブランドを学んだため、ものすごい決意で家を護る意志を固め、あまりに強すぎる意志が周囲を知らずに傷つけた……という悲しい話ですが、どうにか最後にはフォルテンが引き継いでくれたようです(^^;)
第247話 攻略開始への応援コメント
今回、めちゃくちゃ痺れました(๑•̀ㅂ•́)و✧
攻略開始のタイトル通り、緊張の糸が一気に張り詰める展開で、読む手が止まりませんでした!
ティクトリス氏が、ユウさんは常道では動かないと即座に判断するあたり、過去の積み重ねが効いてて、敵側の分析もドラマとして濃くて! こういう「敵味方の視点が両方賢い戦略でぶつかる」展開、本当に胸が高鳴ります!
そして、門前の三人、強すぎる! フラブロさんやイーシャさんの初撃を平然と受けるとか反則ですよね💦
そしてそこを一刀で崩すデリセナさんの光剣の爽快感! 戦闘の重さと切れ味の対比が凄く気持ちいいです!
黒い蜂の大群の描写も圧巻で、映像が浮かぶような不気味さで(過去のアレでしょうか?) そこにデリセナさんの浮霊がまさに弾幕処理装置みたいに道を切り拓くのが美しすぎました!
そして最大の衝撃、ヴィコニー氏の絶叫。呼び声の痛切さが心に残りました。アカリちゃんの揺れと必死さが切なくて……胸が締め付けられます🥲
最後にユイさんの軽妙な解錠シーンで空気が少し軽くなりつつ、いよいよ攻略戦へ。テンション最高潮ですね✨️
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
いよいよ攻略開始です!
ティクトリスも、シーサヴェロナも、ぶっちゃけアンカーハウスの首脳陣は皆優秀です。
ただ、それでもアンカーハウス強襲一択は思いつかなかったもよう。
この辺はユウの発想力の勝利、でしょうか(^^;)
そして門前の3人、強いです!
特に中央にいる雄偉な男ヴィコニー、かなりの強さをもっているのですよね。
実はクーゼルニク襲撃事件の時、ティクトリスとかといっしょに地下で待ち構えていた中の一人だったりします。
でもその時は一言も声を発しておらず、プルテニエが暴走して戦場をかき回していたので誰の記憶にもとまりませんでした(^^;)
そんなヴィコニーを退け、襲い来る蜂の大軍を一掃したデリセナがヤバい。
蜂の大軍……過去のアレ、カタストロフとは異なり、この世界の一般的な防衛システムのようです。だからウルザイン家でも同じようなシステムは使用されていました。
ヴィコニーは涙目で、かつての仲間のために絶叫です(T.T)
実はプルテニエと共に本館を護る役目だったヴィコニー、その思いはひとしおですね。
ちゃっかりユイも活躍の一端をにない、いよいよ次回から本館攻略です!
第192話 樹根の卵への応援コメント
おぉっ、小転生樹!
あのときのアイテムがこうして再度登場するとは!
伏線の張り方がお見事です!
そして、「中で腐っていたりしないよな?」というユウのひとことが、妙にリアルでぞっとしました(笑)。
が、たぶん成功ですよね!
人間の肉体に転生したヴィストシャニィ……いったいどんな感じなのか、ドキドキです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)ノ"
そして伏線を褒めていただき、ありがとうございます(^^)
この物語において「転生」は割とキーテクノロジーなので、これからもちょいちょい現れる筈です!
でも、果物みたいなものですからね、中で腐っている可能性だってなきにしも……(^^;)
はい、実際のところは成功です。
次回、出て来なくてどうしたって話がヴィストシャニィからあるはずです。
そしてどんな姿になるのか、ヴィストシャニィ?
乞う、ご期待?(^^;)
第247話 攻略開始への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、デリセナ達と組んで、見事にアンカーハウスの第一関門を突破しましたね。
ユイさん達との連携も手慣れてきて、これなら希望がもてる? ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)ノ"
はい、フラブロやデリセナの尽力あって、割とあっさり目に第一関門を突破出来ました!
門前で待ち構えていた3人も腕に覚えがありますし、あの蜂の大軍も本来で言えばかなり高セキュリティの装備なはずなので、あのデリセナのチート武装には涙目なはずです(^_^;)
扉のセキュリティも、本来なら外側から開けられるようなものではありませんでしたが、ユウがあっさり侵入して内側のセキュリティが大甘になっているところをユイにつかれてしまい、あっさりオープンです。
さあ、これから館内部へ攻め入りますが、果たしてうまく進めるのか……?
第247話 攻略開始への応援コメント
敵さんも気づいていた?! ……のでしょうが、まさか いきなり自分たちの本丸に襲撃してくる可能性はそこまで高くないと思っていたのかもしれませんね。
防衛を固めようと思えば もっとできたはず。
ユウたちの行動が彼らに熟考する余地を与えなかったのかもしれません。
結構あっさりとアンカーハウスの中に入りましたが、かつての仲間と戦う彼らの心情も、ちょこっとだけ同情に値します(^_^;)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪˙꒳˙꒪ )
はい、まさかいきなり本丸を襲撃されるとは思っていませんでした。
ティクトリスが指示したのは、あくまで柔軟に対応できるよう数日間は体勢を整えて変に応じることができるようにすること。
なので、本館に残っていたティクトリスを含む5人のうち3人が入り口で構えていました。もちろん、入れるつもりなどなかったんですが。。。
あの迎撃システムの蜂たちは実は結構協力でして、本来ならば相当苦戦する予定でしたが、デリセナの浮霊による迎撃システムがあまりにも優秀で、結構あっさりとアンカーハウスの内側に入れてしまいました(^^;)
さて、かつての仲間と戦う心情、どうなりましょうか……?
第247話 攻略開始への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^)/
いつの間にか連携が取れて、スムーズに移動しているユウ君たち。力の温存は、必須のようです。
('◇')ゞ
さて、この戦いの鍵を握るのは、やはりアカリちゃんなのでしょうか。記憶が断片的に戻っているのが気になるところですが。爆弾を抱えているような感じが心配です。
(◎_◎;)
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*◡̈)9
なんとかチームワークが機能して、意外にスンナリと館の内側にまで侵入できたユウたちです。
今回はかなりデリセナの力を消費してしまいましたが……(^^;)
それでもユウの力を使わない方が良い、というのがデリセナの選択だったようですね。
いよいよ館内。
前回のクーゼルニク引率による襲撃時のデータが残ってはいるものの、セキュリティシステムが生きている館内を行くのは初めてのこと。
その中でアカリの記憶がカギを握ることになるのか……それとも生かせずに爆弾と化すのか(^_^;)
正念場です!
第247話 攻略開始への応援コメント
ティクトリスさんと言う方は、かなり広い視野で戦況を見ているようで、ユウさんの適応能力を甘く見ていた分、攻めに無駄がないですね。これからも手ごわい相手になりそうです。
アカリちゃんの体調も気になるところですが、虫をやっつけたデリセナさんに感謝、浮霊フマキラーの殺傷能力はすごかった。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍•ᴗ•◍)9
ティクトリスはアンカーハウスのマスターですので、打つ手もシビアなんです!
敵に回したら、かなり手強い相手になることでしょう。
アカリは不調継続中……記憶回復を急いだのは性急だったか?
そしてデリセナの必殺フマキラー、これはウチにも欲しいかも!?
いやいや、虫の死骸がごっつすぎてかえって大変か……?
第247話 攻略開始への応援コメント
ユウくんしっかり覚えられてて一目置かれちゃってました!
アカリちゃんの体調が心配なのに、しっかりお迎えされちゃってます!
みんなの協力でなんとか突破!
ユイちゃんお茶目なこと言ってます♪
作者からの返信
はい、この「強化転生体」という肉体は、記憶力も抜群な設計保証!
ティクトリスさん、ユウをばっちり覚えています(^_^;)
そしてアカリは体調不良、でもお迎えは至れり尽くせりです!?
ユイは、割と余裕がありそう?リモートですからね!
第247話 攻略開始への応援コメント
ついに奇襲。
て思ったら、思ったより「手厚い」歓迎ですね^^;
結構ギリギリっぽいですが、大丈夫でしょうか。
それに、アカリも本調子ではなさそうだし……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(θ‿θ)
ええ、奇襲というには、門前に待ち構えられていました(^_^;)
まあでも、本来はダース単位でいるであろうところ、今回は三人しかおりませんでしたから、効果は間違いなく出ていますね。
それでもギリギリ。
さて飛び込んだ面々、門前に残された3名と分断してしまいましたが、それぞれ大丈夫なのか(^_^;)
第103話 【5日目】罪と罰への応援コメント
フォルテンさんが、ウルザイン家当主に!
それが一番、良い結果だったのだろうと思いました。
そしてイラーティアさんの、最後の皆様との対話がとても感動的でした。
ヴィタ様がご一緒とのこと、よかったなぁと思いました。
そしてヴァニタスさんは多くの贖罪が必要ですね。頑張って頂きましょう😌
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
そうですね、この一族で最もバランス感覚に優れ頭もよく世故にたけているフォルテン、彼がいちばん当主に向いていることでしょう。
そして力を出し切ったイラーティア、いよいよお別れの時が近づいているもよう。
ヴァニタスはおしおきとして、アムーラにこきつかわれる幽霊生がまっています!
第191話 vs ヴィストシャニィ:再戦への応援コメント
おおぉっ!
血、沸き、肉躍るというのはこういうことを言うのでしょうね!
ユウとヴィストシャニィの激戦、楽しませていただきました。
まさか地雷やメフルのロケットランチャー(!)、おまけにユイまで出てくるとは。
そこまでしないと勝てないヴィストシャニィ。
本当に強いんだなぁと改めて思いました。
あと、ユウの「いや、仕込みはダメなんて取り決めはなかったし?」というセリフに笑ってしまいましたw
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
血沸き肉躍るようなイメージを持っていただき、嬉しいです!(^^)
実のところ、ヴィストシャニィのイメージは重戦車(ただし機動力アリ)なので、地雷だろうがロケットランチャーだろうが、疑似電撃ショックだろうが、いろいろ耐えきってしまうのですΣ(゚д゚lll)
そう、強いのです。
だからこそ?
信じる結果を招き寄せるためならば、多少胡散臭い手でも躊躇なく使う、それもまたユウの特徴だったりして(^^;)
第102話 【5日目】刺し違えてでもへの応援コメント
オティオーシさん……!
ついに反撃しましたね。
「彼女を苦しめる者はなんぴとたりとも許すべきではなかった――例えそれがお前であっても」
この言葉に色んな思いが詰まっているようでもありました……!イラーティアさんもこれで救われるとよいですがどうなるでしょう……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
はい、迷走中のオティオーシ、ようやく原点復帰を果たして反撃に移れました!
どう考えても、いわゆる正統的なパパ像ではないのですが、その分振り切っています(^^;)
ちなみにイラーティアも怖いおばさんに見えますが偏愛してますんで、互いに思い合っていると言える関係性。
やや重すぎる愛を持ち合う二人ですが、そんな二人を見た二人は何を思うのか……?
第246話 記憶の欠片への応援コメント
こんばんは
アカリちゃんが自分の意思で、過去の記憶を集め、思い出しました。
断片的なもののようですが……。
目覚めたアカリちゃんの性格などは、もとのままなのかしら……。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
はい、今回、アカリは自分の意志で前世の記憶を集めて断片的に取り込みました!
……とは言え、まだ何か思い出した様子は見られないのですが……(^_^;)
いまのところ、ユウと一緒に行動し、無口で、意志堅固というアカリの性格はそのまんまっぽいですね。
これから徐々に、記憶が繋がっていくのではないかと思われますが……
その時に性格など同じなのかは、まだ分からずですね……Σ(゚д゚lll)
第246話 記憶の欠片への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
(^^♪
少しでも戦いを有利に進めようと、記憶を取り戻そうとしたアカリちゃん、健気で素敵です。
(*'▽')
断片的な記憶を取り戻すも、これが果たして功を奏するのか。もしかしたら、戻らぬままの方がよかったのか。
(◎_◎;)
その答えはこれから明らかになるのでしょうか。
\(◎o◎)/!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(╹◡╹)
はい、自分たちが少しでも有利にことを運ぼうと、過去の記憶を取り込もうとする赤いです。
健気と軌跡といっていただき、ありがとうございます!
断片的な記憶……これらを繋ぎ合わせれば、よりよい情報を手に入れることができるのか?
これからいよいよアンカーハウスに攻め込もうと言うアカリ、その記憶を活かすことができるかどうか、そもそも戦闘に耐えうるのか、正念場です。
その結果が、まさにこれか明らかになってゆきます!
第190話 テンカイチブドウカイ・ふたたびへの応援コメント
カタカナで「テンカイチブドウカイ」なのがいいですね。
舞台設定も某ドラ〇ンボールそのままで、楽しそう! と思ってしまいました。
ルーパスとダーマのやりとりにもほのぼのしましたが、これから死闘が始まるんですよね。
ユウ、頑張って……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます❀(*´▽`*)❀
はい、パロディーというより、オマージュというより、実際にそういうネタを持って転生したといいう設定になります!
見ている分には楽しいかもしれませんね(^^;)
前回のテンカイチブドウカイは、対戦相手はシーニスでしたが、今回は第二魔王ヴィストシャニィ。
ちょっと強くなり過ぎじゃありません?(^^;)
そいでも、たとえ姑息な手をつかっても、今回は価値を拾いに行いきます!
第246話 記憶の欠片への応援コメント
アカリが記憶を求めた理由は、敵地に挑むユウたちを少しでも生かすためという動機に基づいている。その外見に反した強い意志と行動力が素晴らしいですね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
確かにまだアカリは外見年齢的には中学生中学年くらい、てとこでしょうかね。
それでも、大の大人が躊躇しそうな行為を、そのリスクを承知で挑みます。
ユイも翻意を断念したほどの強力な意志力。
さて、アカリのこの行動が、今後の作戦行動でどう転ぶのか……?
第246話 記憶の欠片への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
アカリちゃん、なにしてるのー!?>q<
と思いきや、まさかの理由に驚きました。
そうか、それだけのリスクを踏んでまで情報を得ようとT▽T
保護されるのじゃなくて並び立ちたいという彼女の決意に胸を撃たれました。
ずんときて面白かったです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
アカリ、いきなり自分の前世のお墓に向かって全力貫手攻撃!
なにやってんのー……と思ったら、実は記憶晶(メモリー)が欲しかったのでした(^^;)
今の人生の記憶に過去の人生の記憶を載せるのは、言うほど楽ではなく……アイデンティティーのバッティングや価値観の反転等、いろいろなリスクが想定されますΣ(゚д゚lll)
それでも、それを乗り越えてでも、対等な立場で隣にたちたい、というアカリの覚悟の回でした。
さて、この判断が吉とでるか、凶とでるかはこれから次第……
第246話 記憶の欠片への応援コメント
静かな始まりから一気に緊張感が高まっていく流れ、めちゃめちゃ惹き込まれました!
シーサヴェロナさんの「何かを掴みかけている」感じが不穏でゾクッとしますし、その一方でアカリちゃんの選択があまりにも切なくて(´;ω;`)ウッ…
記憶を取り戻そうとした理由が、ユウさんの生還率を上げるためだと分かった瞬間、胸がギュッとなりました(´;ω;`)ブワッ
守りたいユウさんと、並び立とうとするアカリちゃん……そのすれ違いと覚悟が本当に尊いです✨
ユイさんの言葉もズバッと的確で、「ああ、この世界は優しいだけじゃないけど、ちゃんと支えてくれる存在がいるんだな」って思いました!
いよいよアンカーハウス突入目前ですね!
不安も期待も全部ひっくるめて、次話が待ちきれません٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
今回は、ユウたちが船を沈められたザリアデニエ付近の膿からお届け。
波の高さや動きの超マイクロ差分に気づいてしまいました。
その直感に従い調べたところ……ああ、ユウたちがあの場から逃走したことが遂にバレてしまったようです!
そして背伸びをしてでもユウの役に立ってユウに対等目線で扱われたいアカリ、かなり危険な賭けにでます!
実はこれに至るまでにユイに散々脅されたりしていますが、自分のユウに対する想いがしっかりしていれば、過去の自分に乗っ取られるはずはない、と根拠なく思い定めて挑戦したようです(^^;)
そして、そのアカリを支えるユイの言葉。
気に入っていただけたなら何よりです!(^^)
いよいよ、アンカーハウスに突入。
王道展開かからは外れるかもですが……引き続きお楽しみいただけると幸いです!
第246話 記憶の欠片への応援コメント
墓壊しはユウさんのため。
たしかに無防備に攻め入るより、少しでも情報は欲しいですね。
保護者ユウさん、アカリさんに愛されている。
目覚めても、アカリさんがいまの状態だと心配。記憶のつなぎ合わせが整ったとき、ユイさんのサポートが大事になりそう。危険な賭です。
あと、全裸で泳ぐシーサヴェロナさんに洞窟ばれちゃった。
エロっぽいけど、嫌な予感がする……
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございました(๑>◡<๑)
墓を暴くのはユウのため。
情報は生命線、あの独特の運用のアンカーハウスの場合は特に。
何かある、知っとかなくてはならない、そんな焦燥感にも似た想いがアカリを動かしました。
ユウと並び立ちたいアカリ、頑張りました(^^)
でも、無理した分、アカリも今はかなり不安定です。
ユイのサポートは欠かせないようです。
そして全裸で泳ぐシーサヴェロナ、この時代には水着なんて洒落たものはないので全裸になる必要がありました。
エロはともかく、ザリアデニエから逃走したことがバレちゃった……
第246話 記憶の欠片への応援コメント
アカリの記憶の断片が役立って館の中の間取りがわかるかもしれないということですね!
これは重要な情報になるのでは!?
作戦遂行のために自分にできることを考えて実行したアカリは強い精神力を持っていますよね!
ユウも、いつまでも娘扱いできないかも笑
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ӦvӦ。)9
はい、間取りはおろか、構成メンバーのリストや各人の能力、秘密器具の格納場所から隠し扉の類まで分かってしまう可能性が高いのです!
極めて重要な情報です。
が。
相応のリスクもとうぜんあります。最悪、人格崩壊すらも想定しうる。
実はユイも最初、考えうるあらゆるリスクを伝えて思いとどまらせようとしましたが、アカリは翻意せず、ユイも本人の意思を尊重することにしました。
物凄い精神力です……(^_^;)
そんなアカリをいつまでも娘扱いしていていいのか、ユウ!?
第246話 記憶の欠片への応援コメント
アカリ……。
下手したら「元どおり」になるリスクを冒してまで……。
これは、何としても成功させないとですね!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
はい、まさにその通りなのです(;ŏ﹏ŏ)
異なる記憶を一つにする、と言うのは非常に難しくて、本人の中で整合性を保てるのか、その危険性がまるで見えないのです。
場合によっては、新しくインストールする前世の記憶が現在の記憶を上書きして、前世の記憶に乗っ取られる可能性すらある。
そんなリスクを承知で挑みました!
この行動が吉とでるか、凶とでるかは、まだわからず。
それでも、何とか作戦を成功に持ち込みたいですね!
第246話 記憶の欠片への応援コメント
ささやかな変化で見つけられちゃいました!?
アカリちゃん、自分がおかしくなっちゃうかも知れないのに危険なのにがんばりました♪
ユウくんのためにこんなにがんばるなんて幼いなんて言ってられないですね♪
ユウくんそろそろアカリちゃんをしっかり見てあげないとかな♪
作者からの返信
そうなんです、波のささいな違いで気づいちゃったんです!
もうかなり時間経ってますけどね(^_^;)
アカリ、前世の記憶を取り戻すとなると、想定されるリスクも両の手の指では足りないほど。
最悪のケースを考えれば記憶障害を起こして現在の記憶障害まで無くしてしまうとか思い出せないとか、生活不自由にかる可能性さえありますから(ꏿ﹏ꏿ;)
それでも未来を掴みに行ったアカリ、果たしてユウは一人の女性として見て上げる日は来るのでしょうか……(^_^;)
第126話 エルナ、逃走への応援コメント
今回は乙女エルナの尊い回でしたね、なんともピュアで可愛い彼女の想いに涙してしまいました。
ユウのバックステップには失望しかありません。
そこはハグだろう!!
シュテイナとハモりましたが、予想外のシュテイナのカミングアウトに驚愕です。
逃げたエルナも可愛いすぎ♩
この物語のジャンル、恋愛枠でした?!
このまま、エルナを巡りユウとシュテイナが……そこにアカリとエルナパパが加わって!学園は大盛り上がり♩
さて……それは置いといて、かなりピンチ……ですね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶• ֊ •˶)
はい、森の中で、ユウの前で思いっきり服を脱いでしまった頃から見たら、ウルザインの館で人間の生活を体験しイーシャの館で多少なりと耳学問を積んだ今となっては随分と男女を意識するようになりました!
……が、自分が他者から告白されるなんて想定しておらず、頭の中が真っ白になって……気が付いたら逃げだしていた!……恋愛臆病者なエルナです(^^;)
本作はファンタジーですが、エルナの成長には、こういう体験も必要なのです!
そういえば、そっち方面では天才少女アカリちゃんもからっきしですから、ユウの周囲は恋愛音痴ばかりが集まっていますね(^^;)
ユウ的に、エルナとの関係性もピンチですが、戦闘的な意味合いでも囲まれちゃっています……?
第189話 ヴィストシャニィの願いへの応援コメント
こんな修羅場でもユウは逃げ出そうとせず、ヴィストシャニィに寄り添おうとするなんてすごいです。
でもたったひと月でユウは強くなれるのか?(新しい武器で鍛錬するのでしょうか?)
一方のヴィストシャニィの命はひと月も持つのか?
時間制限があるエピソードはドキドキしますね!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
そうですねぇ、本当だったら逃げたくなるところでしょうが……実は目の前でうまく行っていないシチュエーションとかあると、つい手を出してしまうのがユウの基本性格。
うっかり魔獣大戦争につながりかねない危険な約束をしてしまいました(^^;)
ただ、比較的に手段を選ばないユウのこと、一か月かけて何か策を練るような気はします。
時間制限のある、この無茶な果し合いの行く末はいかに…?
第245話 魔国への道への応援コメント
こんにちは
まあ。ユウさん、魔物をひきいる王様に……?!
そうですよね、ルーパスやヴィストシャニィじゃ、しがらみが多すぎる。
フラブロが言うのも、もっともです。
>お前が正しく責任を持つなら、オレもお前の話に乗ってやろうと思ってな。
フラブロらしい!
>不思議と君が言うと面白そうと思えてしまうのが困るんだよな。
うん、ユウさんには、不思議とそう思わせる何かがありますよね、デリセナさん!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(●´ω`●)
ホントはそこまで考えていなかったのに、気が付いたらそんな口約束をさせられていました(^^;)
ユウが語るほどの大事業を企てていて、総責任者からは外れるというのは、確かに通らないかもしれませんしね。
そしてちゃんと責任の所在が明確化し、それがフラブロにとって納得がいき、かつ面白そうであれば力を貸す。
フラブロらしい振舞いなのです(^^;)
そしてデリセナにも認められているらしきユウ。
これで全員そろってアンカーハウスにカチ込みができるようになりました!
果たして目論見通り、魔の国を建国できるのでしょうか……??
第100話 【5日目】守りたいものへの応援コメント
ヴィタさんまでここで亡くなられるとは……
最早誰もこの内部崩壊を止められる人はいないのでは……と懸念してしまいます
イラーティアさん、ご家族のためにがんばられてきたのに、可哀そう……これはもう暴走してしまいますよね。
最後に残るはヴァニタスさん。これもう、どうなっちゃうんでしょう。
オティオーシさんっ、イラーティアさんを救ってください……!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∗ ˊᵕˋ ∗)
はい、ヴィタも途中退場してしまいます。
そしてイラーティアも絶賛暴走中……
イラーティアは超がつくほど真面目で家族を思い家を思い頑張ってきましたが、どうも厳しすぎて子供たちの性格が歪んでしまうほどでしたΣ(゚д゚lll)
最後に残るは諸悪の根源、ヴァニタス。
さて、膝を抱えて丸くなっているオティオーシに絶好調のヴァニタスを止めることができるのか……??
第188話 第二魔王軍の不穏への応援コメント
娘を思うツィルネパパ、可愛すぎます!
そして「うるさい」と捻糸で翼を縛ってしまうアカリちゃんに吹きました。
前半は笑いどおしだったのに、後半はシリアスな展開になるんですね。
ヴィストシャニィ、戦いの中に救いを求めていて、彼らしいというか、痛々しいけれど一本筋の通った生きざま(死にざま?)だなぁと思いました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∗ ˊᵕˋ ∗)
なんか娘を思うバカ親が多い気がする本作、特にツィルネは視野が狭くてバカ親一等賞な気がしますが、そんな彼を可愛いと言っていただきありがとうございます!(^^)
そしてそんなツィルネもアカリにかかればしょっぱい対応をされてしまいます(^^;)
そしてヴィストシャニィ、そう、コイツは戦っていないと死んでしまうマグロのような奴なんです?
痛々しく見えつつも、ヴィストシャニィにとってみればまさに納得ずくの生き方、本懐と言う奴ですね、ちょっと迷惑ながら……(^^;)
第245話 魔国への道への応援コメント
フラブロによる三つの問いかけは、話の根幹を成すリスク設計として機能している。それに対するユウの答えは、技術・地理・魔術の論理が織り交ぜられたリアリティあるものになっていますね。
作者からの返信
呼んでいただき、コメントまでありがとうございます(o_ _)o
はい、フラブロの三つの問いかけは、ユウの出した楽観的な作戦に対して、上手く行かない最も大きな要素を突き付けてリスクヘッジを求めます。
思いつきだったらこれで折れるところですが、実際のところは以前よりメストクトーレ降臨に伴う魔族の疎開を考えていたので、なかなかリアリティを保った回答をできたようです。
皆がついてきてくれたのは、その辺が大きいようですね。
第252話 切り札と決着への応援コメント
こんにちは。
クーゼルニク、マッド・サイエンティスト認定されてる(笑)
今なら、簡単なトリックでもひっかかるかも? というユウさんの判断、賢明です。目のつけどころが、いつもながらいいですね。
「ここまでか」とティクトリスがつぶやいたから、あ、ユウさんがわの勝利、と思ったら……。
決着ってユウさんがわの負けーーーーーー?! やばいよ、ユウさんは殺されちゃうぅぅぅ(;´Д`)