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  • 第294話 園遊会の罠への応援コメント

    王太子の登場でデリセナさんが引き離された時点から嫌な予感がしていましたが、まさかプリアスティ様まで狙われるとは!
    神具を捨ててでも妹を守ろうとするドゥハ様の覚悟に、これまでの成長を感じました!
    そこへ駆けつけるパナさん、アカリちゃん、ヴィーラさんも頼もしかったです!
    それだけに、最後のプリアスティ様たちの消失が怖すぎます💦 
    あの混乱の中で一体どこへ連れ去られたのか、続きが気になります!

  • メフルさんはもうこれで出てこないのでしょうか?
    何やらいつまでもいるのが当たり前のようになってしまって、いないとかえって寂しい気分になってしまいますね(´Д⊂ヽ
    とはいえ、厄介な相手は次々に出てくる模様なので、そんなことも言っていられないですね……。
    今回もかなり激闘でしたし、少し休めるといいのですが(/ω\)
    次章も楽しみに読ませていただきますね!

  • 第294話 園遊会の罠への応援コメント

    こんばんは

    何でしょう、心配していた舞台が整った感じですね。
    決闘も、デリセナさんに対しての興味も、妹さんのサプライズも、緻密に作り上げられた舞台のようです。まるで役割が決まっているような感じでした。
    アカリさんの機転でドゥハさまは無事でしたが、プリアスティさんと侍女の方が……
    これは大変だ~ (^_^;)

  • 第294話 園遊会の罠への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     リゼルベニィ君、こういうところで権威を使って護衛を封じる悪知恵は、どこから来るのでしょうか。これも貴族の血筋というものなのでしょうか。

     (@_@;)

     アカリちゃんも頑張りましたが、プリアスティちゃんを取り戻すことが叶いませんでした。

     さて、このあとどう打って出るのでしょうか。

     \(◎o◎)/!

  • 第294話 園遊会の罠への応援コメント

    ドゥハ、アカリにお姫様抱っこされてません!?
    でも落馬事故にならなくてよかったです!

    アカリだけでなくパナ嬢もヴィーラ様も、女性たちが皆、美しく強くてかっこいいです!

    この手の込んだ計画は、誰が仕込んだのでしょうねえ?
    王太子が怪しいのは確実だけど、ニウツヴィはただコマとして使われただけなのかな?

    でも、プリアスティがさらわれてしまいました・・・
    お転婆娘だから心配です。
    侍女の言うことを聞いておとなしくしていれば、こんな事態にはならなかったでしょうが・・・

  • 第294話 園遊会の罠への応援コメント

    王太子の宣言と王盾の守りを嘲笑うような襲撃。
    ……でも、王太子の宣言はそこまで有効じゃないって言ったり、妹ちゃんまで宣言してないもんねーとか言ったりしそう^^;
    ……王盾も同調しそうだし^^;
    果たしてどうなる?

    面白かったです。

    ではではノシ

  • 第181話 新月の夜にへの応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    例の館への潜入劇が始まりましたね!
    各々が持つスキルを使ったチーム戦、めちゃくちゃ優秀ですよね。マリアもしっかりサポートしてるし。

    で、ちょっとクーゼルニクさんの策の催眠霧に暗雲警報ですね。気密結界のせいで地下に一切届いていなかったという特大のオチなのでは……?

    放った神鳥が一瞬で消滅したとなれば、やっぱり相手は二十数名の人造強化躯体?!
    それはつまり、黒鬼でしょうかね?

    そんな中で、躊躇なく煙弾を放り込んで先陣を切って飛び込んでいくボクらのメフル!

    でも相手が黒鬼なら手も足も出なかったとか言ってたような……。

    次回も楽しみに見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    いよいよ、クーゼルニク主導の碇の館攻略戦が開始されました。
    マリアは、もともとリーダーより参謀向きの性格をしていますから、こういうときに生き生きします!
    で、策の根幹は、クーゼルニクの大規模神術にかかっています。この術は控えめに言っても、凄いです。本人が誇るだけの価値が有ります。
    だけど、規模が大きすぎて、雑な部分があるのはいなめない。過剰な自信が、細部の解れを見逃しちゃうんですねー。このへん、どこかの菊池さんも似たような感じだったりして??
    そんなクーゼルニクの作戦を鼻で笑い、みずから地下に乗り込むチンピラメフル。
    チンピラですが、判断力があり、思い切りも良いのです。Σ(゚Д゚)
    下にいるのが総掛かりできたらヤバいっすねー。
    さて、何が出てくるのやら……?

  • 第180話 百年の策への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    クーゼルニクさんが喋る姿が私のイメージで私の小説の菊池とダブってしまいました。

    自信満々にツッコミどころ満載なところがとても香ばしいです。本人、悪気はないのでしょうね(笑)

    デリセナに鋭く突っ込まれてボロが出る出る(笑)負ける要素を全部コンプリートしていて芸術的な負けフラグですね(^_^;)一樹姉さまも引っこ抜かれてめちゃくちゃにされて可哀想過ぎます。

    で、マリアが語った星代終禍の話は気になりますね。

    彼女の世界を沈めた災厄と今回の地獄絵図が重なり、準備して逃げ切れた奴こそが黒幕。なるほど確かにです。

    最下位評価だったマリアさんですが、クーゼルニクさんの見る目が無かったと言う事でしょう(笑)

    引き続き見守りたいと思います。

    あ、ユウもこの時点でちゃんと席があったのですね。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうござきます(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠b✧
    菊池さんとクーゼルニクの共通項……人を自分基準で有用、無用で評価しているところでしょうか。
    共感力の無さの為せる業ですね!(^_^;)
    科学者ですので本来は冷徹に現実世界を評価しなくてはなりませんが、クーゼルニクの場合は何故か自分がからむと妙に楽観的になってしまう傾向が?自分への評価点が高すぎる所以ですΣ(゚Д゚|||)
    星代終禍……いわゆるカタストロフ、それを齎す存在……例えばアノマリー、それを知り、規模を把握し、時期を知らねば、逃げ出すことも叶わない。
    だからこそ、逃げられたということはソレを知り、対策を準備できたということ。
    マリアンジェラの考えでは、限りあるリソースを自分が助かるためだけに使うのは裏切り。
    まあ、クーゼルニクには理解できない考えなのでしょうね……(^_^;)

  • 第159話 エルナの想いへの応援コメント

    エルナさんが優しすぎますね……(´Д⊂ヽ
    ユウさん、大事にしてあげてください!
    ザドゥナさんに関しては、どんなに自分が苦しくてもやっちゃいけないことってありますからね。頭冷やしてくださいと……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    エルナ、仕返しよりも自分の思い出を優先しました!(^^)
    直感で、あの交流があった期間、かならずしも自分を騙していた訳ではなく、あれもザドゥナの本心なんだ……と思うところあり。
    能力はあっても人間社会のステータスがないエルナと、人間社会のステータスは並み以上であっても能力はそこまで高くはないザドゥナが築いた不思議な関係性を大切にしたかったんですね(^^)

  • 第246話 記憶の欠片への応援コメント

    自分で自分の墓を暴く……。
    私だったらどんな気持ちになるだろうと考えてしまいました。

    アカリちゃんの前世はプルテニエなので、過去の記憶を取り戻すことでできることが増えそうです。
    ただ、性格に影響したらと考えるとドキドキしてしまいます💦

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    前世の自分の墓をあばく。
    それも、多少なりと記憶が残っている状態で。
    なかなか複雑な心持だったことでしょう(^^;)
    そして記憶を回復させる。
    果たして、性格は記憶に引っ張られるのか?
    それとも、性格は記憶の多寡ではそうそう変わらないのか!?
    普段から無口で寡黙な彼女、性格に影響してもなかなか表情に出さないような気がしますよね……?

  • 第179話 審判の刻への応援コメント


    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    大災厄のビジョンがまさに特撮映画か怪獣映画ばりですね。大災厄描写、勉強になります。

    まさに地獄絵図の描写が凄まじかったですが、虹色の球体と光の獣の戦闘、クーゼルニクは「球体が災厄の主因だ」と言い切っていますが.....一方的で空気読まない男だし、彼の主観がちょっと信用できないのですが(笑)

    期待度順に声をかける奴だしなぁ、ボクらのメフル兄さん、もっとやっちゃっても良かったのに(笑)

    そんな中で評価が最後だったマリア。清い子です。腐るどころか啖呵を切る姿がめちゃくちや格好よかったです。私の中では評価が上がりましたね。

    彼女の条件に、イラつくオッサン、クーゼルニクがどう答えるのか、引き続き見守りたいと思います♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´▽`*)
    大災厄のビジョン、楽しんでいただけたでしょうか。
    天変地異+虫の襲撃ですからね、そりゃもう地獄絵図と言うにふさわしい。
    そして虹色球体側が元凶であると言わんばかりの、クーゼルニクの言動。
    いったい彼は、何を、どこまで知っているのか?あるいはぜんぶハッタリなのか。
    この人の場合、どっちもありそうで怖いのです(^^;)
    メフルさん、もっと圧かけても良かったかも?多分つうじないけど(^▽^;)
    そして、クーゼルニクランキングで最弱とされたマリア。それでも腐らず、己の望みを言いきります。
    行きはよいよい、でも帰りは……?
    マリアンジェラの受難はまだまだ続きそうです(^^;)

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    こんにちは

    プリアスティさんがシークレットゲスト扱いに!
    絶対危険な罠ですよね、これ。
    軟禁状態のプリアスティさんからしたら、喜んで受けるのはしかたないことですが……。心配です!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾*
    そうそう、プリアスティはシークレットゲスト枠で参加を要請されています!
    でもシークレットですからね、だぁれも知らないんですよね、参加すること。
    貴箋を使っているから、という安心感で少しプリアスティの警戒心が低下しているもよう。
    さあ、なにが起こるのでしょうか……?Σ(゚д゚lll)

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     焦りの出てきた王太子たちが、つちに実力行使で排除を企てるのは、やはりシャイナさんの壁があるせいなのでしょう (゚д゚)!


     お兄ちゃんに会いたい一心で誘いに乗ってしまうプリアスティちゃん、楽しさ半分、危険も半分。さてどうなるのでしょう。

     (>_<)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)
    どうやら王子たちも、実力行使を視野に入れ始めたもよう?
    シャイナも、地味にアシストしています。もちろん、主家に迷惑がかからない範囲で、ですが。。。
    さて、お兄ちゃんに会えると喜ぶプリアスティ、なんだかんだでガーデンパーティーそのものも楽しみですが、さてそこにはどんな危険が待ち構えているのか……

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    こんにちは

    まだまだ無邪気なプリアスティさんにしてみると、このお誘いは兄と再会できる大イベント。危険は頭の隅にもないようで、寂しさを理解するだけにロムニィさんの苦労は大変です。

    前半のひそひそ話、この人達は弱みに付け込む事が大好きのようですが、上手く行かないとなると、手荒い事にシフトチェンジでしょうか……だんだん凶暴になる。

    サプライズ、好きな響きですが、この流れはいやな予感しかしないです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
    そうなんです、襲撃にあって命の危機に晒されているので、おそらく心に傷を負っていたりもするのでしょうけどね。それでも、それを覆すほどに、寂しさがいっぱいなんですねぇ。
    危険を示唆されているのに、本人の嬉しそうな様子に止める言葉が思い浮かばない、苦労人なロムニィです。
    そして前半のひそひそ話の連中、だんだん小狡い手段だけでは飽き足らなくなってきたもよう?
    この園遊会、どこまでが仕組まれ、どこまでが利用され、そして何が起こるのか。
    作者自身も、固唾を呑んで注視したいとおもいます!

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    お兄ちゃんだけいいなあ
    プリちゃんも遊びに行きたいよね♪
    一人で寂しい思いをしてるのに素直な笑顔が眩しいです♪
    ドゥハくんも楽しい日々を送っていたのになんだか心配な感じ!

    作者からの返信

    ま、まあ、お兄ちゃんも、命懸けでがんばっているんですけれどね(^^;)
    でも、美少女と下町デートに行ったり、同期とガーデンパーティーを開こうとしたりで、プリアスティから見たら
    「お兄ちゃんだけいいなぁ、ズルい!」
    になってしまうのかもですね(^^;)
    そんな中、素敵な笑顔をついつい零してしまうプリアスティ。
    もう少し、権高でキツ目の性格設定にしていたはずなのに、なにこのカワイイ笑顔は……Σ(゚д゚lll)

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    全てが 陰謀に見えてしまう!
    しかも本当に命を奪うことより精神的なダメージを与えることが目的なら、戦いに長けたデリセナとサイがいるから安心ということにもならない……?

    そして奴らが本当に狙っている「老害」とは?
    そこも 鍵になってきそうですね……

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    そうですね、何か動くと、それが自分を狙う陰謀に思えてきてしまう。これを強迫観念と呼ぶのかも知れません(^^;)
    幸い、デリセナとサイがメンタルサポートをしているせいか、それとも生来の強さからなのか、とりあえず現在はドゥハのメンタルは大丈夫なようです。
    そして、「老害」を拾っていただきて、ありがとうございます!
    どうやら、ドゥハは最終目的ではなさそう?
    次期国王を予定している彼にとって「老害」と呼ぶのはいったい誰にあたるのか……!?

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あれ、ドゥハさんは追い込まれているように見えて、けっこう抗ってた?
     精神的にもしぶとそう、と敵にも評価されているし。
     事故死を装うくらいでもないとつぶせない、と見られているのか。
     これはこれで怖いなあ。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(:D)┓
    まあ、宗教都市の方では2度も命の危機に遭いながら、気持ち的に挫けていませんし、ズロームとシェルンを失っても恐怖に振るえて引き籠りになったりもしていない。
    この辺を評して、しぶといと思われているのだと思います(^^;)
    襲撃を仕掛けて、命の危機を味合わせるくらいではダメだ、と。
    つまり、何らかの実害を伴うような精神的衝撃を与えなくてはならない、ということ……?Σ(゚д゚lll)
    なにやら恐ろしいことを考えているようですが……?

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    兄上と離れて過ごし、不安を抱えながらも外へ出たいと願うプリアスティ様が少し切なかったです😿
    園遊会に誘われて素直に喜ぶ姿を見ると、なおさら何事もなく楽しんでほしいと思ってしまいます!
    けれど、貴翰という正式な招待だからこそ警戒しづらいのが怖いですね💦
    ようやく学院生活に楽しさを感じ始めたドゥハ様ですが、最後の「この時は、まだ。」があまりにも不穏……。
    園遊会で何が待っているのか気になります!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    ドゥハと一緒に襲撃され、あわや命を落としそうになったプリアスティ。いちおう、狙われている主体はドゥハであり、プリアスティは不幸にも同じ場に居合わせただけだから、大人しくしていれば大丈夫という認識でいます。
    でも、さすがにきままに出歩いたり行動することは禁じられている。
    つまり、軟禁状態なんですよね、、、Σ(゚д゚lll)
    そんななか、ガーデンパーティーとか言われたら、そら飛びついちゃいますよね!しかも敬愛する兄と一緒に楽しめるとあらば。
    貴翰という正式な招待ならば、オフィシャルな正体だから信頼度も高い……とプリアスティは思っていますし。
    そしてドゥハは、プリアスティのサプライズ参加を知りません。そのうえで、このイベントに不穏を感じていないようです。
    さて、園遊会で何が待っているのでしょうか……??

  • 第293話 貴翰の誘いへの応援コメント

    最後の一文が不穏ですね。
    チーム意地悪が何を企んでいるのやら。
    招待状……宮本武蔵みたいに遅れて行く……ワケにもいかないか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    チーム意地悪、言い得て妙ですが、問題は構成員が誰なのか、その範囲が良く分からないことですよね(^^;)
    遅れて行く……とか考える以前に、まずドゥハはそれほどこのイベントを深刻にとらえていないことが申告なんですよね(^^;)
    いまのところ、プリアスティがサプライズゲスト出演することは伏せられています。
    誰がそれを知っているのか、それも知りません。
    そこが問題、とも言えそうです(^^;)

  • 第245話 魔国への道への応援コメント

    >エルナが横合いから抱き着いて来る。
    >アカリは強い視線で見上げて来る。

    おおっ、ユウったらモテモテだ! とニヤニヤしてしまいました。
    が、当の本人はそれどころじゃないようで。

    >……おかしい、この役はルーパスかヴィストシャニィに押し付ける予定だったのに……

    ここで思わずクスッとなってしまいました。
    大丈夫、頼り甲斐があると思われて、慕われているんですよ~!(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます((。´・ω・)。´
    ユウ、案外すみに置けない、気が付けばハーレムの主人公?
    でも、確かにこの内容では躊躇してもやむなし、ですかね(^^;)
    でも、本当は段取りしたら、そっとフェードアウトする予定でしたが。。。気が付けば中心にいる人物となってしまっている?
    頼りがいがある、と思われれば悪い気はしませんが、自由な身分が好きなユウとしては、あまり嬉しくないようですね(^▽^;)

  • 第178話 黒い離反者への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    クーゼルニクさん、人望無さすぎ&共感力ゼロの空気が読めないお方ですね(笑)

    皆さんめちゃくちゃ引いているのに、それに全く気づいていないあたりがさすがです。

    そして、黒衣の大剣の男がフラブロでしたか!

    なかなかの硬派っぷり。良いですね!

    あのメフルが圧されて黙り込むのも納得ですし、クーゼルニクのノーモーション心撃をひらりと躱して去っていく立ち回りは圧倒的強者感があって最高に格好よかったです。

    総合1位のデリセナは初登場でしたっけ?
    いかにもデキる人って雰囲気で、これからの活躍が気になりますね。

    一方で、「元の世界には戻せない」とあっさり言われて絶望するマリアの胸中を思うと胸が痛みます……。

    ラストに登場した一樹姉さま、後の廃棄処分の運命を知っているだけに、この圧倒的な美貌と存在感が余計に切ないです。

    彼女が見せてくれるという大厄災の記憶、一体どんなアノマリーなのか次回も楽しみに見守りたいと思います♩

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    クーゼルニク、絶望的に人望がなく、そして他者と共感しようと努力する意志がない(^^;)
    ザ・チンピラのメフルもびっくりです。
    そしてフラブロ、戦闘のエキスパート、硬派です!
    蛮カラな学ランを着ていても不思議はない?(^^;)
    案外、したたかでもあるんですけどね。
    そしてクーゼルニクランキングNo.1 のデリセナ、本作初登場です。
    シゴデキの彼は、これから徐々に活躍していきます!
    マリアンジェラは、地元に帰るのが一筋縄でないと知り、愕然とします。
    この辺を共感するためにマリアンジェラの過去を遣ったような感じですね。
    そして次話は白月厄災により滅びた世界の物語……かも?
    もはやアノマリーの域を越えて、映画ミストの世界まで足を踏み入れてしまった災厄、どうぞご覧ください!(^^;)

  • こんにちは

    これはドゥハさん、楽しく、ちょっとだけ異性を意識しちゃった思い出の街歩きになったんじゃないでしょうか。甘酸っぱーい。そしてパナさん強かった! 暴漢を蹴散らして「あらいやだ、違うのです」と言うのが可愛らしいですねー。
    そして、アカリさんとサイさんとデリセナさんの、ゆるやかーな協力関係。立ってる場所はちがうけど、こういう関係性も魅力をかんじます。
    ユウさん、再会したいですね、アカリさん……。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    そうそう、同世代の友人という存在がいなかったし、異性との交流も乏しかったから、とても楽しくて印象深い経験になったと思います!初の美少女に抱えられたフリーフォール体験とか……(^_^;)
    そしてパナのあらやだシーンを拾っていただき、ありがとうございます。自分も気に入っているシーンです(^^)
    そんな中、アカリはゆるい連帯感の中、立場が変わったかつての仲間と共同作戦。
    でもそれは、立場の違いと本来の自分の相棒を思い知らされる結果に。
    はたして再会は叶うのか……?

  • 第244話 これからの指針への応援コメント

    >ルーパスが無事で危ないのっ!?

    事態は緊迫しているのに思わず笑ってしまいました。
    ちょっとあわてんぼうで人のいい、強くてかわいいエルナらしい発言!
    やはりこういう仲間がひとりいるとなごみますね💕

    そしてユウは敵の本拠地攻めを提案!
    さすがというか、大胆不敵ですね。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(╹◡╹)
    はい、本作における純粋の象徴がエルナなので、そう言っていただけると嬉しいです!
    見た目は悪魔チックですけどね(^▽^;)
    そしてユウの逆侵攻案。
    気づかれた時点で展開していた館員は戻るでしょうから、時間制限つきの一手。
    ただ、もし成功すれば、ユウがいれば異界空間をつかって逃げ延びられる可能性もある。
    まさにユウがいてこそ成立する、大胆な作戦です!

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     今回は、ドゥハ君とパナちゃんのドキドキお忍び下町お散歩というシーンに、二人の姿にアカリちゃんが、ユウ君との想いを重ねる切なさが残りました。

     この経験がドゥハ君を成長させるのかなあ。

     (*´▽`*)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    はい、今回はドゥハとパナのドキドキお忍び下町探索行、いうミッションでした!
    しかし、なんだかんだで前を向く二人に対して、アカリは吹っ切れられない思いに支配されています。
    まあ、アカリは内部の葛藤を外にだすようなタチではないのですが(^^;)
    ドゥハは日々成長していますが、今回の一件はいつもにも増して面白く、成長につながっているようです。
    ただ、生活を送るにはそれなりの能力を仕込まれることになるかと(^^;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     アカリちゃんTT
     ユウさん、今どこで何をやってるんだろうか――
     それはそれとして、ドゥハさんは気分転換もできたし、色々と学びがあったのですね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございました(꒪˙꒳˙꒪ )
    鉄面皮に見えるアカリですが、実はユウの不在に深く傷ついていました。
    ユウ、今頃、どこで何をやっているのか?
    アカリの感じるか細い絆は、弱弱しくなって活動していることが感じられます
    いったい、どんな状況下にあるのやら?(^^;)
    そしてドゥハは気分転換はできました。
    さて、次にはどんな無理難題が来るんか、お楽しみになさってください(^^)

  • ちゃんと見守られていたんですね!
    それにしても、短い時間とはいえ2人きりで下町デートを楽しめたのは良かったです😆
    そしてパナ様も素手でめちゃくちゃ強かった!
    2人はお似合いですね。
    でもこれからますますドゥハ様に困難が降りかかりそうで心配です。
    心を折ってくるってどんな陰湿な攻撃が待っているのか😱

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます┏(ε:)و ̑̑
    はい、実はこっそり見守られていました!
    そりゃ、いくらアカリが5階から飛び降りる覚悟で言ったってあの二人が本気になって抑えにきたら、抑えられるはずかない(^^;)
    実は、気分転換のためのお忍びの黙認と、社会学習を兼ねた放流でした!
    そしてパナ、お嬢様として出したのに、案外強かった!
    そうですね、ドゥハとパナ、案外お似合いです。
    ……パナには既に婚約者がいますけどね(^^;)
    さて、そろそろ開院してから1か月ほど。
    襲撃者側も、本気を出してきそうな頃合いです。。。

  • 下町の暮らしに触れ、書類や数字では分からなかった人々が実際に生きている姿を知っていくドゥハ様が印象的でした!
    パナさんと一緒に串焼きを楽しむ時間も微笑ましかったです(*´ω`*)
    そして最後のアカリちゃん……。
    何かを判断しようとするたびにユウさんを思い浮かべて、「早く会いたい」と願う姿が切なかったです……。
    繋がりがまだ残っているからこそ、なおさら会えない時間が辛いのかなって。
    いつか再会できる日が来てほしいですm(_ _)m🌸

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
    ドゥハも、机上の学問を通して庶民の事はしっていました。
    でもね、そこには、庶民は獣肉を食べるだとか、庶民に流通している樹貨の性質ですとか、串焼きの味ですとかっていったことは書いていないんですよね。
    いやもう、体験するしかない。
    そこに学友がいてくれたなら、嬉しいですよね(^^)
    そしてアカリ。
    無表情で淡々と仕事をこなすアカリですが、じつは内面でかなりユウの影響を受けていました。
    自分に乏しい「楽しい」の感覚を底に持ち行動するユウは、アカリにとってとても眩しい存在だった。
    だからこそ側にいて、一緒に行動していたかったのですが。
    早く会いたい、と切に願う姿。
    魂の繋がりが日々弱ったりして、本当なら気が気でないのですが、どうやってメストクトーレに行って良いかが分からない。
    再会の日は来るのか……??

  • こんにちは

    下町の荒くれども~
    この方をどなたと心得る! 控えおろ~!
    庶民の格好が似合う、貴族のボンボンだぞ!

    下手なバットをぶんぶん振り回すと、たまにかするんです…… (^^)/ワーイ

    温室育ちながら、ここまでドゥハさまが無事でいられるのは、まわりの協力もありましたが、襲撃された経験値ですね。こんな脅しは殺気に比べたらかわいい物です。

    ドゥハさまは、本当に強くなりました。
    庶民の暮しに触れて、良い経験も出来ました。

    何かあれば飛び出す勢いの皆様も、目を細めることでしょう。
    パナさまとの下町めぐり、とても楽しいお話でした。

    ただ、アカリさんの本音が苦しくさせます。
    逢いたいよね。(;﹏;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    なにやら庶民の格好で大立ち回りまで演じる羽目になったドゥハ(^_^;)
    案外、その姿もハマっていたようです!?
    いままで、望みもしなかった襲撃でも、経験値はたまり、しらんところでレベルアップ。
    スキルはサイが仕込んでいてくれました。
    思わぬ実戦経験もできました。
    庶民の生活に触れることで、知らない世界をしることもできました。
    パナという同格の友人を得ることもできて、ドゥハの方もだいぶ整ってきましたね(^^)
    ただ、補佐役に恵まれ前を向いて進む二人に比べ、同年代ながら補佐役に回ったアカリの心中は複雑です。
    本当なら、何を差し置いてもユウを探しに駆け付けたいのに、その場に行く手段がないのですから。
    ただ、会いたいのです。。。

  • いやあ、印籠や桜吹雪の出番はありませんでしたね(笑)

    心を折る。
    たしかに他の王族は、ディオがジョナサンをいじめた時みたいにやっているからなぁ……^^;
    となると、いずれドゥハが「泣くまで殴るのをやめないッ!」をやるのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)”
    印籠の類は、残念ながら準備していなかったもよう(^^;)
    そして、心を折ること。
    もともと、第二王子リゼルベニィは王都学院の運営責任を持つため、要人警護の総責任者でもあったりします。
    まあ、もちろん名目上ですが、それでも自身の甥っ子が襲撃されて死傷するなどと言ったら自身の名声に大きな傷をつけてしまうこと必定で、おかげでドゥハは武力行使だけはひとまず受けずに済んでいます。
    ここからドゥハが覚醒して、泣くまで殴るのをやめないっ、と言ったら……新しい成長を見せてくれるかも知れませんね(^^;)

  • 忘れてねってかぶりつくパナちゃんかわいいです♪
    ドゥハくんみんなの暮らしを間近で見れてうれしいですね♪
    楽しいひとときと貴重な経験です♪
    アカリちゃんデリセナくんサイくんも見守ってます♪
    そしてユウくんを想うアカリちゃん……
    早く会えますように♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます꒰১(̨O▽O)̧໒꒱
    はしたないと思いつつも、ついつい串焼きにかぶりついてしまうパナさん、ドゥハには忘れてと無茶を言う(^^;)
    まだ十五歳、日本ならば高校入学前の子供ですからねぇ。
    でもドゥハにとってはそれも新鮮。
    そして肉を頬張る姿に、うっかり見惚れちゃいます!
    それを見ている3対6つの瞳。。。なんか見られているっΣ(゚Д゚;)
    まあ、それはともかく……アカリ、ユウに会いたいと強く願っているようですが。。。
    かの地は遠い次元の彼方、果たしてどうなるやら……??

  • 第177話 六名の異界戦士への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    クーゼルニクさん、「一番安心する人の姿を借りるといいよ」って助言、完全に裏目に出てますよね
    (^^;;

    妹を置いてきてしまったマリアにとって、アリシエルの姿で初期登録されて姿を変えられないのは精神的拷問すぎます。ゲーム会社の運営に訴えましょう
    (笑)

    そしてついに揃った6名の異界戦士たち!
    まさにアベンジャーズのようですが、どこかで見た面々ですね。

    フラブロも召喚された側の人だったんですねえ。

    そんな中で、今は亡きメフル!

    登場するだけでやっぱり場をかっさらっていくチンピラアニキ、さすがの存在感です。

    復活してまたボクらをイライラさせて欲しい
    (笑)

    引き続き見守りますです。ハイ。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
    そうそう、クーゼルニクはとかく思い込みで動きがちで、しかもだいたい間違った方向に作用するんです(^^;)
    しかも呼んでくる条件が「死に瀕している」なんで、最愛の人と何かあったかも知れないのに、そこはお構いなし。
    超然と、最愛の相手なんだから、時代と空間を越えても最も相性が良いだろう、みたいなことを普通に言うんです。
    そしてメフル!
    やはりこのお方に目が行ってしまいます(^^;)
    計算高いチンピラなんで、登場するだけで場をかっさらうことも??
    ええ、イライラさせてくれますとも。
    なにしろ、あのコの誕生秘話に大きく関わっているのですから……Σ(゚д゚lll)
    ぜひ、ハリセンを用意しつつ、見守っていてください!

  • 朗らかに「ご愁傷様」とネプレスに言えちゃうアイテルは鬼なのでしょうか?
    首を斬り落とされても文句は言えなかったと思いますよ!
    対するフォルテンも大変な目に。
    形だけの勇者、しかも妻まで決められてしまうなんて。
    理屈ではわかっていても、感情はまた別ものですし、これからどうなってしまうのか不安です💦

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
    アイテルは、徐々にその本性を顕してきましたけれど、まあアレですね(^^;)
    「首?いいよ、やってごらんよ。できるならね!」
    くらいは言いそうです。
    そんなアイテルに気に入られているフォルテン。
    そりゃあもう、大変ですとも。(^^;)
    完全にライフデザインまで主導権を握られていると申しましょうか。
    それでも、家を嗣ぐと決めてしまったフォルテン、ある程度は仕方がないことと自覚はしておりますΣ(゚д゚lll)
    さあ、この状況、どこへ向かうのか……??

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     ソワソワするドゥハ君、はたしてお忍びお出かけを楽しめるのでしょうか。といきなり放心状態になる有様……

     (*^^*)

     アカリちゃんとプリーツィアのコントのごとく掛け合いは、緊張したシーンから、和ませていただきました。

     (^▽^;)

     心通じ合う相手に出会えたことにホッとしました。

     (#^.^#)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)
    ええ、密かに楽しみにしていたお忍び外出、のっけから失神⇒放心という酷い有様に(^^;)
    非常識のカタマリであるアカリと、案外常識的ツッコミに慣れているプリーツィアのやりとりになごんでいただけたなら、嬉しいです!
    確かに失神という最低な対面から始まった下町デートですが、しかし相性は良いハズ。
    心通じ合う友人にまで、果たして成ることはできるのかな??

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おおーっ、ドゥハさん、両手どころか全身花束!?
     アカリちゃんが箱入り息子に悪いこと教える悪女ポジションで吹きました。
     これ、大丈夫?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    ええ、どこかの世界線の悪徳貴族を思わせるほどに、両手両足に美女を侍らす(?)……かに見えたドゥハでした(^^;)
    アカリは別に通常運転なのですが……その、常識とかをかっとばした思考と行動が、アカリをして悪女のように見せているのかも知れません(^^;)
    まったく、親の顔が見てみたいものだ?(☆▽☆)

  • 美少女4人に囲まれてこれから下町デートだというのに、ドゥハ様に同情を禁じ得ない!
    今まで何度も死線をくぐり抜けてきて、決して弱っちい少年ではないはずなのに、気絶していたのはかわいそうすぎる😂
    そのアカリちゃんって子、おない年くらいの少女に見えても規格外だから気にしないでねと言ってあげたい!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(。´•ω•)。
    ほんに、美女/美少女に囲われて下町ハーレムデートに行けるはずが、なんの因果か、その女性陣の前で失神してしまうという失態がΣ(゚д゚lll)
    そう、ドゥハも何度か死線をくぐりぬけた勇者、だから同レベルならばいい線行くと思うんですよねぇ。
    まあ、今回の件があって、すくなくともドゥハはアカリをそういう目で見ることはなくなったと思います!


  • 編集済

    いよいよ下町へのお忍びですね😆
    楽しみにしながらも、どう動けばいいのか分からずそわそわしているドゥハ様が印象的でした!
    それにしてもアカリちゃん、まさか5階から抱えて飛び降りるとは豪快すぎます(笑)
    オティリスさんやプリーツィアさんとも改めて言葉を交わし、「普通に接してほしい」と話すドゥハ様の言葉には、これまでの孤独も感じました。
    初めて触れる下町の暮らしが、ドゥハ様にどんな経験を与えるのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、いよいよ下町へお忍びタイム、です!
    自分を遥かに上回る能力を持つ者たちに護られているというのは、逆に言えば軟禁であるということでもあって(^^;)
    そんな鉄壁の包囲網をどう突破できるというのか。
    もはや囚われの姫君のようなことを考えているドゥハです。
    それに対するガイド役アカリが選んだ方法は……ド直球のフリーフォール!Σ(゚д゚lll)
    うん、確かに豪快です!
    そしてパナのような同じ教養と世界を持つ者だけでなく、そのお付の者たちとも普通の会話をしたいドゥハ。
    確かに孤独であったようです。
    そして、下町の生活を見て、ドゥハがどう変わるのか?
    そいつは作者にもわかるめぇ……

  • こんにちは

    アカリさんに迷いなし。 ドゥハさまと落下、凄いですね。
    確かに見つかると大事になりそうですし、気付かれないのが一番です。

    パナさまの驚きようは、事前に落下脱出の打ち合わせがないようで、失神した
    ドゥハさまを見ると黙っていられないご様子でした。

    魅力的な女性四人と庶民に変装したドゥハさま、女性四人の方は目立つかな。
    下町の荒くれ男達に目を付けられないといいけど。(^_^;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    はい、アカリに迷いはありません。
    外にのこのこと出て行ったら、誰が見ているかわかりませんからね。
    一瞬で下まで移動するに越したことはない。これがアカリの常識です(^_^;)
    そしてアカリのことですから、パナがどうやって連れ出そう、と悩んでいるのを見て、「心配ない、私が連れて来る」くらいしか言わなかったんじゃあないかなあ(^▽^;)
    ドゥハ様、同級生に失神姿を見られちゃいました。あ、でも失禁はしていないので、まだマシかも?
    そして魅惑的な女性四名に囲われるドゥハ。
    なに、下町の荒くれ者たち?雨京様の着眼点が素晴らしい……(〃▽〃)

  • こんにちは

    まあ、デリセナさんとサイさんなら、〝お目こぼし〟してくれますよね。アカリさんの戦闘能力をきちんと評価してくれているのでしょう。
    壁のはめごろしの窓ガラス、音をたてず? ぱこんとはずしてみせるアカリさん。さすがです。そのあとは自由落下!(実際は糸で落下の速度を落としてる) ドゥハさんは、そりゃあびっくりこいたでしょうね。
    さて、飛び降りた先でまつのは、色とりどり、年齢もさまざまな、美しい花たち。
    せい〜しゅんの〜よっかん〜♬
    ドゥハさん、アカリさんに惚れるなよ。王子サマだって、アカリさんは手に負えないぞ。
    ドゥハさん、パナさんに惚れるなよ。婚約者がいるぞ。
    ドゥハさん、オティリスさんに惚れるなよ。この人はいろいろ入り組んでるぞ。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(。´•ω•)。
    はい、アカリの戦闘能力も、万能な家事技能も、完璧な礼儀作法も、良く知っているデリセナとサイですから、おめこぼしくらいなら喜んで?
    ……ただ、ひとつだけ。実は常識が欠落していた、ということを、今一つ理解できていなかった(^^;)
    だからドゥハを抱えてのフリーフォールを止める手段を持たなかったようですΣ(゚д゚lll)
    いやぁ、びびったでしょうねぇ(^^;)
    そんな地獄を味わったドゥハですが、顔を上げてみたらそこは天国か!?
    美女のそろい踏みでした(*ノωノ)キャー
    でも、ここで見ると、いろいろと恋愛不向きな物件ばかりですね……(^^;)

  • アカリちゃん、上手に説得してるなあ♪
    と思ったら飛び降りちゃった!
    あんまり信用されてないのかも♪
    ドゥハくん、かわいい女の子たちに囲まれてドキドキ♪
    恋の予感、よりも仲良しお友だちができるとうれしいですね♪

    作者からの返信

    アカリ、普通に喋っていますが、ドゥハとしてはお忍び行きたいという内心を見透かされている気分になってしまって、うまく言い返せません(^^;)
    そして飛び降り……自分にできることは他人もできると思っているのかも知れませんΣ(゚д゚lll)
    ドゥハ、今までと違う雰囲気の美女たちを前にドギマギ。
    恋の扉は開くのか……の、前に、友達からですね(^^;)

  • 果たして、水戸黄門か。
    それとも、暴れん坊将軍か。
    はたまた、遊び人の金さんか(笑)
    ……でも、ついてくるのはクノイチだけ^^;
    しかもフリーフォール(笑)
    デリセナとサイ、ホントよくこれ黙認したなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    王孫に上級貴族の令嬢、古代文明のルーツを持つ強化躯体の少女……これだけでも世直しができそうです(^^;)
    遊び人には……なれそうな人がいない?
    まあ、フリーフォールを経験したドゥハに、今や恐れるものなど何もない!?Σ(゚д゚lll)
    デリセナとサイがぼやきそうです。
    「こんなことをするなんて、さすがにおもわないよなぁ」
    今まではユウが間に入っていましたから……(^_^;)

  • ああ、フォルテン、生きていたんですね!
    しかも灯台下暗しというのか、ユウのツリーハウスで生活していたなんて!
    よかった、よかった……と思っていたら。
    今度は孤児院の子どもたちが命の危機に⁉
    どうにか悲劇は免れましたが、次々といろいろなことが起こる章で、ジェットコースター並みに感情が揺すぶられました💦

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    はい、フォルテンは生存していて、なんとユウのツリーハウスで生存していました。
    いよいよアイテルが動き出したもよう。
    しかも、孤児院の子供を平気で見殺しにしようというメンタリティ。恐るべしメストクトーレ教会。
    しかも第二、第三魔王たちは既にドナドナされたとか?
    まだまだ受難は続く……

  • 第176話 賢者クーゼルニクへの応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    噂のクーゼルニクさん(幻影)、登場ですね。

    ユウも改めて思うけど異世界転生なんですよね。作中でも言ってるけど転生させられ強引な要求が無茶振り過ぎ。

    命助けて新しい体やったんだから、魔王級が千人いる敵地に一緒に特攻しろって、酷すぎです。

    肝心のクーゼルニクさん、初手で捕まってるし。転生アベンジャーズたちも解散で、梯子を外されたユウは完全フリーな無職状態……

    でもようやく黒鬼や敵の正体と繋がりもはっきりしてきましたね。

    ここからマリアが語る回想、一体どんな地獄絵図だったのか次回もじっくり見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます◉⁠‿⁠◉
    噂のクーゼルニク、回想にてようやくの登場です(^^)
    そしてそう、ユウは異世界転生です。転移(拉致)してからの転生、という特殊ケースですけどね(^_^;)
    そして分かりづらくてスミマセン、クーゼルニクが求めていたのは魔王級千体の拠点に突っ込むのではなく、その拠点が異次元空間にいる間に繋留綱を切って帰還できなくしよう、というものです。
    だから、その繋留している場所を護るヤツラと戦えばよい。ただ作戦は天才クーゼルニクが考えているから、なんて楽な作戦に呼ばれたんだラッキーだったな……と、本気で考えていたのがクーゼルニクです(^_^;)
    さて、どんな作戦で、どんな顛末であったのか?
    ゼヒ、ご覧ください(^^)

  • 第241話 魔軍侵攻への応援コメント

    スマルティ王子とカニエムの関係、なんだかいいなぁと思って読み進めていったらびっくり!
    鎧袖一触と言うのでしょうか、ザストゥの攻撃の前にあっさり亡くなってしまいました……。
    ふたりのやりとりがものすごく丁寧に書かれていたので、わーい、新キャラだ! ずっと付いていくぞ! と喜んでいたら、執筆コストを無視してすぐに亡き者にしてしまったたけざぶろう様の度胸の良さに舌を巻きました(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    スマルティ王子とカニエム将軍、莫逆の友にして人類の希望……みたいに書いておいて、実は!?Σ(゚д゚lll)
    まあ、いくら優れていても、ザストゥみたいな存在を前にしたら等しくこうなってしまいます。
    戦車を前にして騎馬と剣で戦うようなものですから。
    ですが、この事件は後々まで人類に禍根を残しまして、彼らの縁者が登場するため、この執筆コストは使い切りにならないと信じたい(^^;)

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    いやぁ、美味しそうなご飯たち!
    あら、獣肉を食べたことないのですか、王族は。肉はうまいですぞー!
    パナさん(についてるアカリさん)からのお誘い。下町にくりだすんだドゥハさん! きっと楽しいですよ(≧▽≦)

    作者からの返信

    ご飯たちを美味しそうといっていただき、ありがとうございます!(^^)
    いやぁ、仮想の食材を持ち出して美味しそうと感じてもらうにはどうしたらいいか、とかなり悩みながら書きました。
    そんで獣肉を忌避する文化について。
    なまじっか植物系の食糧が人間に向き過ぎていて、動物を狩りして加工して食肉するのがコストが合い辛いんですよねー(^^;)
    イメージは、日本で古くから四足獣の肉を忌避していた感じです。穢れ、という概念と合わせて。
    でも、魔王の森の近隣に住まう者としては、そんなことは言っていられない?
    見る人によっては悪趣味と見られる肉食も嗜むパナ。
    そんな彼女がドゥハを巻き込もうとしている……?Σ(゚д゚lll)

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

    こんにちは。

    >故にここで学ぶべきは家の実力であり、そして王族と貴族の社交であるのです

    なんと!Σ(゚Д゚)
    貴族のご子息さま本人じゃなくて、その教師、将来の腹心がかわりに問答するのー! びっくりよ。でも、納得のシステムでもあります。
    サイさん優秀! このまま王のブレーンにだってなれそうなほどです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    そうなんです、貴族の御子息は指示し使うだけで、実際に働く者たちが前面に立ち争う、という構図。その前面に立つ者の優れたるを競う、ということで(^^;)
    サイはこの世界でも「森の賢者」として名を馳せていたことになっているので、この知力と知識量にも違和感を持たれていません。
    リゼルベニィ王太子もリクルートしましたが、けんもほろろに却下されてしまいました。

  • 第240話 小舟爆砕への応援コメント

    ユウとその仲間たちのコンビネーションが素敵すぎます!
    持つべきものは有能な仲間……!
    互いの能力や性格がわかっていて、どんな危機でも協力できるって最高ですね。
    最初から最後までドキドキワクワクな章でした!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(╹◡╹)
    ユウの咄嗟の采配で、見事に連携を果たした異界戦士ズ!
    爆遁の術(?)もしくは微塵隠れの術を使って、厄介な神人の手から逃れることに成功しました(^^)
    まあ、まだ逃げ続けないといけないのですが...
    まだまだ協力は続きます。
    ドキドキワクワクと言ってくださり、とても嬉しいです!(^^)

  • 第175話 正式契約への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♩

    長い時間をかけましたが、ついにユウの正式契約ですね……のはずなのに、笑いとツッコミどころが満載でめちゃ楽しかったです。

    召喚の条件の話では、マリアやイーシャの重すぎる過去に対して、ユウの死因が「冷凍ウォッカのバース窒息」なのには苦笑しかないですね。

    召喚前はユウって、特別な力があったように思えないし、よくよく考えるとマリアたちとは違う理由で召喚されたのかもしれませんね。

    まぁ、マリアの召喚までの物語を知ってしまい、せめて死因を「油断して強い毒を盛られた」って見栄も張らないとバランス取れないですから気持ちはわかります(笑)

    しかしマリアのピュアな同情の目はツラいですね。

    そしてユイの全力に近い容赦ない心撃ツッコミを食らい、一人だけ時速80kmで森を激走させられるユウの立ち位置には涙なしには……いや、ハーレム状態なんだから我慢我慢。

    で、無事に正式契約完了……と思いきや、喚ばれた理由である「使命」は主の失踪と失敗でもう終わっていたなんて、どこまで梯子を外されるのかと(笑)

    次回、明かされるユウが召喚された本来の目的と世界の真相、引き続き、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)9"
    普通なら、一話か二話あたりで明かされて欲しい、転移させられた特典……それがようやく、正式印で認められようとしています(^^;)
    そして、実は「リバース窒息死」ですらない。ユウ、別に真の意味で死にそうだった訳ではない。単純に深く酔っぱらっていただけなんです。
    それを単純に見誤っただけ……と言いたいところですが。「マリアたちとは違う理由で召喚された」さすが、かの猫世界物語を書かれている神楽坂様、着目点が鋭い……かも知れません?(^_^;)
    まあ、どっちみち、生真面目なマリアの同情の視線はめちゃめちゃ痛かったようです。
    そしてユウの受難は続く。
    そして判明した事実、君はもうお役御免だよ、と。
    そしたらその本来の召喚した目的ってなんやねん、と言ったら……いよいよ、次回、本来ユウが呼ばれる予定であった十年前に何があったのかが語られます!
    回想なので、あの赤いヒトも、変わらずチンピラっぽく活躍します!

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    とっても美味しそうなお料理♪
    パナちゃんと仲良く楽しそうです♪
    お誘いは突然にアカリちゃんが天井から!
    いきなり消えた!
    ドゥハくん頭の中が?になっちゃいますね♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)9
    架空の料理を美味しそうと言ってくださり、ありがとうございます!
    存在しない素材と料理を文章で表すって難しいんだなぁ、と良く分かりました(^^;)
    そして、歯に衣着せないお誘いは天井から降ってきました!
    そして伝えるだけ伝えたら、煙の如く消えてしまう。
    そりゃ、ドゥハの頭の中は、「?」マークでいっぱいでしょうね。。。

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     心休まらぬ昼餐会で、ドゥハ君は「自分が知らない」ということに、気づきを得たようです。

     そのなかで、心を許すことができるパナの存在は、頼もしいものです。

     シャイナさんも頼もしい活躍に、随分回復した感があって安心だあ

     (*´▽`*)

     アカリちゃんも健在なようで、なんとも楽しみです。

     !(^^)!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    ドゥハ、自分の知らない世界――庶民の生活について教えてもらい、興味津々です!
    そのナビゲーターにして、初の同世代の友人であるところのパナ、ドゥハから見たら知らない世界を逍遥できる頼もしき存在です。
    そしてシャイナ、腹黒さもしっかり回復し、とても頼もしい存在になっているもよう。
    アカリもようやく活躍を始めました!
    まずは忍者スタイルから?

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     七色瓜の薫香木挽。初めて料理名を聞いた時は「なんてゲーミングな名前、大丈夫か?」とハラハラしましたが、料理の描写を読んでいるとお腹が空きました。他の料理も美味しそう(≧∀≦)
     ドゥハさん、少し気が楽になったならいいな。
     からのアカリちゃんww
     礼儀は身につけても彼女だなあ、消え方よ(´∀`=)
     面白かったです。
     

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    確かに、RPGとかで出て来そうな名前ですよねー(^_^;)
    架空の料理で、どのように表現しようかと悩みながら描きましたが、美味しそうと言っていただき光栄です。
    ドゥハ、ようやく昼ご飯をマトモに味わうことができました。
    そして久しぶりに登場しました、忍者アカリちゃん!
    礼儀作法はヴィタ譲りですが、規定されていない範囲の所作はかなり自由です(^^;)

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    こんばんは

    おいしいランチも社交の学びの場なんて、苦手な人だと料理も喉を通りづらいような。パナさんでよかった。笑顔に食も進んでいますが、下町のお誘いはハードルが高そう。でも庶民の暮らしを知ることは大事ですね。

    ここでアカリさんが天井から……
    本気の下町見学がはじまりますね。
    どんな刺激を受けるのか、獣肉ローストしてケバブ行っちゃいますか?

    作者からの返信

    読んでいただき、こめんとまでありがとうございます₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    いやあ、こんな圧迫面接みたいな社交の場では、味なんて分からないですよね(^^;)
    特にドゥハは生真面目なところがあるから……。
    叔父のリゼルベニィあたりだったら、適当にこなしていそうです。
    そんなドゥハも、きさくなパナが相手であれば、笑顔で味わうこともできます。
    下町のお誘いはハードルが高そう……と、思いきや、まさかのアカリメッセンジャーが本気のお誘い。
    パナは息の詰まりそうな環境にいるドゥハに息抜きさせようと、マジのようです(^^;)
    しかし、獣肉ローストケバブ食べて、ドゥハが慣れない脂におなか壊さなきゃいいけど……?

  • サイ、お疲れ様でした!
    大怪我を負いながらの救出劇、かっこよかったです。
    そしてデリセナ本人は苦笑い、プリスクルトのずっこけにいたっては、もうギャグですねw
    料理で言うと、甘いのや辛いのが次々出てくる豪華コースのようです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    今まではどちらかというと活躍控えめだったサイ、ここにきて女性陣を身を挺して護るという活躍回でした!
    こういうことを飄々とできるのか彼の人徳です(^^)
    そしてユウにいいかんじでイニシアチブを取られるデリセナ、ユウのブービートラップに丁寧に引っかかってあげるプリスクルトは、この劣勢の逃走戦においてひとつの意趣返しとなって感じられれば幸いです(^^)
    めざせ満漢全席!?

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    張り詰めた学院生活の中で、パナさんとの昼餐だけはドゥハ様も少し肩の力を抜けているようで、ほっとしました!
    料理を通して庶民の暮らしに興味を持つ流れも、これまで王宮中心だったドゥハ様にとって新鮮な経験になりそうですよね!
    最後は、まさかのアカリちゃん直々のお誘い!
    デリセナさんたちとの「縁」も気になりますし、初めての下町でドゥハ様が何を見るのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(:D)┓
    ドゥハにとって、非常に圧迫感のある日常である中、ほとんど唯一、彼のことを気遣ってくれるパナはとっても貴重な存在です!(^^)
    なぜか貴族令嬢のクセに庶民の料理にも詳しそうなパナ、それがドゥハにとってとても興味深い感じです。
    そしてそのお誘いを持ってきたのがアカリ忍者モード。
    襲撃とかは大丈夫なのかとか、デリセナたちは護衛をどうするつもりなのかとか、いろいろありますが、ひとまずお忍びには行く気満々のドゥハのようです(^^)

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    アカリちゃんがくノ一のよう!

    昼餐のメニュー すごく美味しそうです!
    でも毎日昼にこれを食べるなら、朝と夜は軽くないと胃がもたないな……

    敵とはいえ 獣人もいる世界で獣肉を食べるのに抵抗を感じるのはわかるような……?🤔

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( * ॑˘ ॑* )
    昼餐のメニューを美味しそうといったいただき、嬉しいです!
    実在しないメニューをどうやって美味しそうに見せるかという点で、とても悩ましく……(^^;)
    ちなみに世界観的に100%植物性なので、見たほどは胃もたれしないハズです。
    ちな喋る魔獣⇒魔人がいるからとて、一般庶民にとっては関係のない話で、獣を食べるのに躊躇などしたりはしません(^^;)

  • 第290話 昼餐と社交への応援コメント

    アカリ……。
    隠密みたいな感じになってますね^^;
    ドゥハのお忍び、水戸黄門みたいになりそう(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*◡̈)
    アカリが完全に忍者モードですよね(^^;)
    実は作者的には当初そんなことをさせるつもりはなかったのですが……(^_^;)イツノマニ?
    果たして下町に行って、勧善懲悪をしちゃうのか、どうか。
    下町でドゥハが何を見るのか?
    それはまだ作者にも分かりません(^_^;)

  • 第174話 新しい仲間への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♩

    マリアンジェラの壮絶な過去を垣間見せてもらいました。

    育ての親でもあったグラスとの悲痛な決闘、彼の想いが伝わるなんとも切ない感じです。

    一瞬の情で躊躇したマリアに裏拳を叩き込んだグラスとのやり取りは、まさに大人の世界ですね。

    前にゲスとか言っちゃいましたけど、まあゲスなんでしょうけど(?)、気持ちは少しだけわかるような、わからないような(笑)

    彼なりの不器用すぎる業の背負い方に、妙な哀愁を感じてしまいました。

    そして深海に現れた異質な存在!
    瀕死の魂を回収してこちらの世界へ転生させたあの存在は一体何者なのか、ユウがこちらの世界へ連れてこられた理由とも繋がっていそうですよね。

    マリアンジェラの覚悟と、それを受け止めて手を取り合ったユウ&アカリ。
    マリアと呼び合える本当の仲間になったラストがとても良かったです。

    (ちなみに頭の中にドラクエの仲間入り効果音が鳴り響きました。ハイ)

    過去編を経てマリアの人間的な深みが伝わったところで、イーシャとの合流やこれからの展開も楽しみに見守りたいと思います♩

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    実は同世代の中では割と普通に有能なグラス、飛びぬけて優秀なマリアンジェラに嫉妬と憧憬、羨望と見下しを同時に持ってました(^^;)
    最終的に彼の中では、マリアンジェラへの憧れと尊敬の想いが「彼女を欲しい」という形になって芽吹くのですが……彼の小さい世界では処理しきれなかったもようΣ(゚д゚lll)
    その辺が、攻撃をためらうマリアンジェラと、裏拳をぶち抜くグラスの差となって表れてしまいました。
    そんな瀕死の彼女を誘う存在、それはユウを異界へと連れ去ったアレと同質の異形。
    なんでマリアンジェラがアレに狙われたのか……実は次回、あっさりと語られます(^^;)
    そしてユウやアカリとの絆を深め、ようやく対等な立場の仲間を得ることができました!
    パーパラパッパッパッパパー。
    そうしていよいよユウも仮免許から正式な免許取得へ。次節、ユウやマリアンジェラがこの世界に召喚された背景が語られます……!!

  • 第132話 赤き共闘者への応援コメント

    妹自慢したいネプレスさんが可愛いですね( *´艸`)
    そしてエルナさんは結論を出されたと。
    フォルテンさんも捨てがたいというかかなりいい物件なんですけどね。
    好きな人の幸せを願ってくれるのは間違いなくいい男ですね。
    そしてアカリちゃんの成長が早すぎて、並びたつどころか今にユウさんが追いかける側に回ってしまいそうな勢いです。
    最後にはしっかりメフルさんが再び(笑)

    次章も楽しみに読ませていただきますね!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)
    ユウやルーパスがバカ親なんだとしたら、どうやらネプレスはバカ兄であるようです(^^;)
    そしてエルナは結論を出しました。
    まだ若いですからねー。安定よりも、進んで獲りに行く方を選んじゃいました!もともと狩猟民族なのかもしれません(^^;)
    だからエルナはユウをロックオン宣言!
    そしてカウンターでアカリもユウをパートナー宣言!
    安定のコークスクリューボディーブロー付きです(^^;)
    そして、やはり迷惑極まりないあの赤い男も登場。
    次の章では……舞台を変えて、です。
    お楽しみいただければ幸いです(^^)

  • >何もないはずの空中から這い出てきた、巨大な獏に乗った神人プリスクルト。
    >以前、洞穴で襲撃してきたときよりも美しい細密な彫刻で飾られた純銀色の戦斧を携え、獏に騎乗したままで現れた。

    この描写、読んでいて震えが来ました。
    インドとか東南アジアあたりで、その土地独自の神様と仏教が混じり合ってできた最強の土地神様みたいな……。
    決して気味の悪い化け物ではなく、自分が理解できる容姿をしているのに、絶対に心でわかりあえない相手。
    なのに突っ込んでいくフラブロ、すごいです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    現時点にて、おそらく最強の座にいるプリスクルト、その溶けだすような登場シーンを褒めていただき、ありがとうございます(^^)
    フラブロ、相手がなんであろうと、とりあえず直接突っ込みます!

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     学園といいながら、権力闘争や人材の質を競い合う場なのがとても恐ろしい。

     (@_@)

     その中でサイ君は、書く貴族からの数々の異論を論破するところは、大論陣といったところでカッコいいです。今回の主役になっちゃいました。

     ( *´艸`)

     シャイナさんも控えめながら活躍してて素敵でした。

     (*´▽`*)
     

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
    王族とか貴族と呼ばれる人種が、机を並べて勉強とかないよなー……とか思って、こういう人種が集まってどんな学びをするだろうと考えたらこうなりました(^^;)
    権力闘争と社交ですよねー、こういう人たちは。
    そして論戦の最中、一歩も退かないサイはとてもすごいです(^^)
    そんなサイをカッコイイといっていただき、ありがとうございます。
    シャイナも活躍します!
    うまく描ければよいですが(^^;)

  • 第173話 副長グラスの願いへの応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♩

    まさか、まさかの展開ですね……!

    離岸流を使った食料調達は、さすがマリアンジェラ!たけざぶろうさんのアイディアも凄っ!と思いましたが、まさかこんな展開になるとは。

    一番近くにいた副長が恒例のゲス野郎だったとは……!

    幼い頃から彼女を見てきた思い出が、こんなにもドス黒い劣等感と歪んだ執着の裏返しだったなんて、もう、さすが副長。トップにはなれない器ですね(笑)

    メフルも俺の女になれ!的な事を言っていたけど、その当時にこの時の事を思い出していたに違いありません。

    船団も妹も海賊の手に落ちたのでしょうか??自身も追い詰められたこの絶体絶命の瞬間……。

    この後どうやってユウ達のの世界へ飛ばされてしまったのか、そして残された仲間たちはどうなったのか。

    次回の展開も息を呑んで見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    離岸流の発生位置とタイミングを特定できてしまうのがマリアンジェラの凄さですが、人を見る目が及ばなかったもよう……まだ若いですからね……Σ(゚д゚lll)
    若い頃は自尊心のカタマリだったグラス、副長に馴染んでからは頂上を自らの掌中に収めたくて仕方がなかったらしいです。
    真っ黒ですね(^^;)
    確かに、メフルになんか寝言を言われた時、グラスのことを思い出していた可能性は高い。かも。
    グラスの手引きにより、かなり危険な状況にある船団。
    残された仲間たちは……ぶっちゃけ、詳しいことは分からずじまい。
    では、マリアンジェラ自身はどうなって、どのようにして異世界転移を果たしたのか……いよいよ次回、ですね!


  • 編集済

    第289話 学院の授業風景への応援コメント

    こんばんは

    サイさんの情報収集力に、王族相手だろうが言葉を切り返す姿はお見事。ドゥハさまは、時間に縛りはあるけれど、すごい人達がバックについているかを分かっています? 模倣で学び吸収しましょう。お金じゃ動かない人たちなんだよ。

    ドゥハさまの最近の出来事がすでにスパルタ、詰め込み教育ですが、これも運命。手探りでも前向きであれと、祈るばかりです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    そうなんです、予習は誰にも負けないサイさん、身分に敬意を表することはあっても、忖度はしません。
    ドゥハは、なんか凄い人たちが仲間で居てくれていることに気づいています!……が、あまりに凄すぎて、近づける気がしない(^^;)
    手探りで前向きなドゥハですが、自律できる気がしないで困っているようですが……??

  • 第237話 魔軍蜂起への応援コメント

    ウルザイン家が全滅……⁉((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    でも飽くまで噂なんですよね?
    全滅に見せかけて、裏で反撃の機会を狙っているとかでしょうか?

    そしてアカリちゃんは相変わらず器用で優秀ですね。
    言葉はなくとも、ユウに褒められて得意そうに胸を張っている姿が目に浮かびます。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ
    ま、まあ、所詮噂なんて、ですね(^^;)
    もともと、あのお家騒動で、ウルザイン家の戦力は大きく減退しておりまして、その現状を知らない人から見れば、ほっといても惨状としかいえないどうしようもない状況ではあるのですよね。
    その上で、なんでこんなうわさが立ったのか、ですよね。
    そしてアカリは相変わらず万能です。
    ユウの側で役に立つことこそが、彼女の生き甲斐。
    彼女の出自とかなんとか、いろいろありますが、シンプルに突き詰めれば、そんな感じです。
    パートナー宣言は伊達ではないのです。

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

    王都学院が、単に学問を学ぶ場ではなく、各家が人材や知識を競いながら将来の関係を築く場でもあるというのが印象的でした!
    次々と飛び交う議論に戸惑いながら、「自分は何をすべきなのか」と本質を見ようとするドゥハ様も良かったです!
    最後のサイさんの言葉が重いですね。今そばにいる人たちに頼り続けるのではなく、自分自身で誰と関係を築くのか。
    学院生活を通してドゥハ様がどんな答えを見つけるのか、見守りたいです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´▽`*)
    そうなんです、学院はただ学問を学ぶ場に非ず、小さな貴族社会で貴族的慣習を学び取っていく場でもあるのです(^^;)
    中学生くらいの年齢には小難しい教師の話ですが、生真面目なドゥハはなんとか理解しようと頑張り、その上で自分はどうあるべきかと常に考え続けている。
    努力家なんですよねぇ(ー.ー;)
    でも、このままではいけない。
    ホント言えば、デリセナもサイも、この有望な若者の後見役を、もっと長い間続けたっていいんです。
    が、二人の身柄は所詮、メストクトーレ預かりになってしまっている。
    そのメストクトーレも、いつ降臨してくるかわからない。
    もし降臨してきたら、デリセナとサイに荒がう術はないでしょう。
    だからこそ、この短い期間で、独力でなんとかできる機会をさがす必要があるドゥハ……大変です。

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     学園、学園かなあ、これ(;'∀')
     いや、昔の学校が社交の場を兼ねていたのは違いないから学園か。

     青春の色じゃなくて、欲望とか野心とか、別の色に染まってるケド(´;ω;`)

     ドゥハさんが今の戦力を借り物、一時的なものと認識しているのが興味深かったです。
     どう成長するのかな。面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ
    いや、昔は確かに学園だったんですよ?(^^;)
    まだ王国の黎明期は学者その者が珍しく、王が招聘し子らに教えるだけでは勿体ないと、時期を区切って教えたのがきっかけ。
    でも、年月がたち、文明が発達し、生活レベルが向上すると、フツーにどの領地でも優秀な学者を個別で招聘できるようになり。習慣で残っていた、王族と貴族で優秀な学者を共有するというシステムは、いつしかこんな形に変貌してしまったという(^^;)
    いやあ、権力と言うか、煩悩色に染め上げられていますね。
    ドゥハは、今の体制は借り物と理解しています。
    とは言え、デリセナとサイに抜けられたら命が危ない状況で、果たして誰をリクルートできるというのか……Σ(゚д゚lll)

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

    なるほど、それぞれの若きリーダーたちの右腕が己の弁舌を競う場なのですね。
    そして 王族自身が行うことは婚約者探しというより、忠誠を誓ってくれる人材探しでしょうか……
    人を見る目がものを言いそうな世界!
    大変そうだなあ😂
    ドゥハくん、頑張って。
    私は胃が痛くなりそうなので混ざりたくないです☺️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    そうですね、実際に争い合う場にあるのは才ある下賤の者ということで、王族ないし貴族というのはそれを使用する者である、という思想です(^^)
    実は人材探しは本来ならば「家」の仕事で、そこで得た人材をいかに使い熟して目立つのか、というのが「学院生」の役割となります。
    そんで、社交を駆使して、王族に取り入り、同格の他の院生を蹴落とし……寝技のオンパレードですね。
    大変かつ陰惨であることには間違いない(^^;)
    これを中学生くらいの年代の子にやらせようってんだから……Σ(゚д゚lll)
    更に、実はバックボーンがガタガタで人を用意してもらえないドゥハ、現地調達を要求されています。
    自分も、この環境には混ざりたくないですね……(^^;)

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

    サイくん大活躍しちゃってます♪
    いまはまだ何もないと未来を憂うドゥハくん
    サイくんがとってもいい先生をしています♪
    学院生活でいろんな良い出会いがありますように♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    つい1年くらい前までは、将来を約束された父・スマルティ王太子がいて、未来はバラ色だったはずなのに、いつのまにか何もない人に(^^;)
    ほとんど丸腰ですが、いまは強力な防壁となるサイとデリセナがいます。
    でも、かれらは仮初。
    なんとか、良い出会いに繋いでいきたいところですが……?

  • 第289話 学院の授業風景への応援コメント

    ここは関ヶ原前夜なのか^^;
    味方を増やして、少しでも有利に。
    そうしないと負けるところが特に^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)
    関ケ原……案外、状況に似たところがあるような?
    世間知らずのボン、秀頼……もといドゥハさん。
    庶民から側近になった石田三成……もといフィリアルさん。
    そしてそれを固める武人と知将。
    ただ、淀君みたいな押さえつける存在がおらず、秀吉パパがのこした金がない……。
    やっぱり、あんまり似てないですね(^^;)
    完全に冬の陣で堀は埋め尽くされ、味方は狩り尽くされ。
    そんな中、ドゥハはどうやってタヌキどもを相手に生き延びられるのか……?

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    こんばんは

    ポシータさまは『関わりたくない』
    ああ、酔拳さま……
    公の協力は断られても、何かの力にはなってくれると信じたいです。

    ドゥハさまの回りは相変わらず、腹に何かを持った人が多くて、成長したと言っても、今のままじゃ流されそうで心配でした。
    でも、ビシッと物申す令嬢登場で、空気が変わりました。
    凛としていて誰よりも男前(令嬢だけど) 

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    ポシータ、これ以上の関与はしてくれなさそう。
    酔拳の使い手も、酔狂にはなりきれないようです(゚Д゚;)。
    いやだって、次代の王様と、その姉弟を同時に敵に回すとか、あまりにリスキー(^^;)
    ドゥハの周りには信頼できる人は少ないですね。
    流される、というか、どういう判断をして良いか分からない、というか。
    そんな中、びしっと物申し、びしっとドゥハに注文を付ける恐怖の令嬢が登場!?
    さて、これは良い方向に流れるのか、それとも……??

  • 第236話 敵中突破への応援コメント

    「本物」と書いて「てき」と読ませるところ、かっこいいです!
    また、頼りになる仲間がたくさんいるのも改めていいなと思いました。
    エルナも怒りを収めて行動できるところ、昔と比べて成長したのではないでしょうか?
    それは念話の主がユウだったから?(笑)
    バトルの最中なのに読みながらキュンキュンしてしまいました。
    まさに一粒で二度おいしい作品ですね!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    本作、割とルビを多用していると自認していますが、そんなわけでたまにルビで遊んだりしています。それを拾っていただけて、嬉しいです(^^)
    エルナ、同族とほとんど没交渉であり常識や協調が育ちづらかったところ、ここにきてかなり成長しています!
    むろん、相手がユウだったことも大きな要因のひとつ(^^)
    一粒で二度おいしいと言っていただき、ありがとうございます!

  • 第235話 地下遺跡の攻防への応援コメント

    久しぶりにお邪魔させていただきます。
    久しぶりでもユウはユウで、小さく吹き出してしまいました。

    >……なるほど?

    なるほど、わからん、ってやつですよねw
    ファンタジーなのに、緻密で個性的な設定にいつも感心させられます。
    そしてエルナも相変わらず元気でかわいい!
    どうか頑張ってほしい……!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    そうそう、ユウは「何を言っているんだ、コイツは?」とか思っています、絶対(^^;)
    ときおり作者の設定が暴走するものでして……?
    いつも明るく元気なエルナですが、今回ばかりは仇敵を前にして怒り心頭モードが発動したもよう。
    頑張って通じる相手なのでしょうか、果たして……!?

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪


     引き続き謀略と探り合いの殺伐とした状況下で、ドゥハ君も成長しているようです。

     ( *´艸`)

     パナッちとの温もりの絆は、一服の清涼剤のようで落ち着きます。

     (#^^#)

     シャイナさん、ちょっと出てきて嬉しいです。

    (*'▽')
     
     

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)
    なんだか、自分が育った土地なはずなのに、アウェイ感待ったなしの境遇。
    ドゥハは成長……しているのでしょうか(^^;)
    右も左も分からない中で、唯一の顔見知りであるパナからは清涼剤のような応援を受けました(^^)
    シャイナさんも、今章では活躍します!
    さて、挨拶が住んだなら、次は授業です!

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ヴィーラさん、強っ>▽<!?
     ニウツヴィをあざやかにノックアウトしましたね♪
     ドゥハさん、癖は強いが頼りになる仲間候補が少しずつ増えているものの、心服させるには時間がかかりそうですね。
     どうなるのかハラハラしますが、希望が見えてきました。面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    ニウツヴィも、凡百のカマセ犬よりは強そうでしたが、ヴィーラはもっと強かった(^_^;)
    いろいろクセツヨな同級生たち、果たしてゆくゆくは仲間となるのか、それとも敵になるかも……Σ(゚Д゚)
    宮廷内の学園モノなので、政治の影響をダイレクトに被る部分があるので……

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    パナさんが迷いなく「味方であり続ける」と伝えてくれた場面に、ドゥハ様と一緒にほっとしました!
    一方で、初顔合わせからヴィーラさんとニウツヴィさんが決闘とは凄い展開に!
    特にヴィーラさんは、父カニエムさんのスマルティ様への忠誠を受け継いでいるからこそ、ドゥハ様を見る目も厳しいのですね……。
    最後の言葉は辛辣だけれど、単なる嫌悪ではなく「父君に恥じない主になってほしい」という期待も感じました。これがドゥハ様の成長にどう繋がるのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠•⁠ө⁠•⁠)⁠/
    魔王の森のそばで常在戦場していたアミカス家にとって、身内な仲間は何よりも大切な存在。そんな空気を吸って育ったパナは仲間思い、家族思いです!(^^)
    なんか美徳っぽいこの感覚、都会の上位上級貴族にとってはまた少し違った見方があるかも知れません(・_・;)
    そしてヴィーラを理解ある目で見て頂き、嬉しいです!
    尊敬する父と比較すると、どうしても主も男も採点が辛くなってしまうのです。
    また最後の部分ですが、まだヴィーラはそこまで大人ではないです。
    しょせんは十四才の女の子、まだまだ自分の好き嫌いの感情で物事を判断しているお年頃……?

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    ニウツヴィ、首切られちゃえばよかったのに😅
    ヴィーラ様、素敵です! かっこいい!

    ドゥハはちょっと優しすぎという気もしますが、自分を守ってくれる人がしょっちゅう 命を落とすので、トラウマになっているのでしょうね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠ノ⁠
    ニウツヴィ、近くにいたら、きっと鬱陶しいんだろうなあ(^_^;)
    そして綾森様ならばきっとヴィーラを気に入ってくれると信じていました!(^^)
    そして、そうなんです。
    ドゥハは、短期間に身近な人間を失いすぎました。
    もとより内省的で、あまり荒事を好まない穏やかな性質なんで、誇り高く喧嘩っ早いヴィーラとは反りが合わないかも知れませんが……?

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    みんなに優しく見守られているパナちゃんとってもいい子です♪
    と思ったらいきなりケンカを始めちゃう二人が勝負あり!
    ヴィーラちゃん、戦いも視線も強いです♪
    ドゥハくんタジタジしちゃいますね
    前途多難な予感です♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍ ´꒳` ◍)
    はい、パナはとってもイイ娘です。
    ただ彼女の生家は魔王の森周辺、王都のお貴族さまから見たら蛮族の住まう地、みたいな場所に住んでいますから、周囲から見られる視線はと言いますと……(^^;)
    そして颯爽としているヴィーラ、喧嘩っぱやいわ眼をつけられたら怖いわで、立派なレディースです!?
    内省的なドゥハとしては、コミュニケーションを取るハードルは高めかもしれませんねΣ(゚д゚lll)ゼントタナンッ

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    こんにちは

    素直で可愛いパナ嬢(すでに婚約済)と、凛々しく厳しいヴィーラ嬢。これはドゥハ様……。学園モノのロマンスの匂いがします( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    可愛い枠のパナ(ただしコブつき)、凛々しい枠のヴィーラ(ちょっと怖い)。
    ロマンスのかほりが漂って!?Σ(゚д゚lll)
    ええ、まあ、そうですよね。
    拙作の作風的に、甘々ライフは望めませんが……Σ( ̄ロ ̄lll)ソンナッ
    ドゥハ、様々な悩みを抱えそうです……

  • 第288話 初顔合わせへの応援コメント

    何か曲者揃いだなぁ^^;
    こんな人たちに囲まれて、ドゥハは大丈夫なんでしょうか?
    パナが癒しですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    未成熟な文化状態で、江戸幕府よりも長い年月を経ていますから、既得権益層がイイ感じで爛熟しまくっています(^^;)
    どちらかと言えば、ドゥハが珍しく自浄能力を持っていると言いましょうか。
    そんな香ばしいかほりな面子に包まれ、パナはかなり癒しの雰囲気を持っています。
    理由は?生家のアミカス家は魔王の森近辺で命を削って戦っている、緊張感に満ちた環境から、仲間を尊重する気風があるためです(^^;)

  • 第172話 逃走経路への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    マリアンジェラたちの策士っぷりと脱出劇、めちゃくちゃ面白かったです。

    好色なヴィルアスの心理を逆手にとり、自らを『上玉の生贄』に見せかけて出港をもぎ取るグラスとの阿吽の呼吸。

    そして太腿に針を刺して船へ飛び乗る身のこなしはさすがですね。

    霧をまとい、最後はド派手な大爆発を起こすあたり、ビスクーネで見せた戦術の片鱗ってヤツですよね。

    それにしても、マリアンジェラは思った以上に少女なんですね。


    で、爆沈したように見せかけたこの瞬間に、異世界への転移に巻き込まれたのでしょうか?

    転移が彼女一人だけなのか、それともグラス
    たちも一緒だったのか......

    そして残された妹や多くの仲間たちの残り時間が迫る中、彼女が背負う焦りの正体が浮き彫りになってきましたね。

    次回もじっくり見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)“”
    マリアンジェラの逃走劇、面白かったと言っていただけて、とても嬉しいです!
    マリアンジェラ、これほどに霧を使い熟せています。
    でも、思った以上に少女でもあるのです。
    早熟で、頭が良すぎたせいですが。
    ……そして、この爆発と、異界転移は、実はあんまり関係ありません。
    これからの、意外な事件の成り行きに、マリアンジェラは異界転移に必要な2つの条件を満たしてしまうのです。
    さあ、どんな悲劇が彼女を襲うのか……見守っていただけると嬉しいです(^^)

  • 第171話 海賊の巣窟への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    まさにワンピースのような世界で繰り広げられる、海賊の魔窟への潜入&脱出劇ですね。

    入港早々、船が出せないというハードモードな展開の中、グラスの回想から語られたマリアンジェラの過去によって、彼女の人物像がさらに深まったように感じました。

    子供の頃から過酷な環境に身を置きながら、ただ守られるだけではなく、誰一人脱落させることなく船長へと上り詰めた。

    聡明でありながら人情にも厚い彼女に、あの強面な海の男たちが心酔している理由がよく伝わってきますね。

    そして、この状況でもまったく臆することなく、腹心と話をしようと即断するマリアンジェラの肝の据わりっぷり。

    ユウや他のキャラと並べても遜色ないほどのカリスマじゃないですか(笑)

    果たして、この交渉の先に異世界へ飛ばされることにつながる何かが起こるのでしょうか?

    引き続き、見守りたいと思います

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(:D)┓
    ワンピースは活力に溢れまくった世界ですが...こちらは黄昏の世代、エンドロールが流れているような時代になります。きっと白月厄災に抵抗し得なかったに違いない……Σ(゚д゚lll)
    小さい頃から、皆を護り導くことを当然のように受け入れていた少女。そんなだから、ブラックワーカー一直線ですΣ( ̄ロ ̄lll)
    この、一歩間違えれば簡単に死ぬ世界。リーダーを選ぶ目はシビアで、引き当てた優秀な相手には全幅の忠誠を捧げます。
    そんななかで鍛えられたマリアンジェラ、かなり肝が据わっています(^^;)
    まあ、のほほんと日本で過ごしてきたユウよりはよほど、きっと。
    ただ、この小話の先に、異世界拉致が待っていますが……そのきっかけは?
    引き続き、宜しくお願いします!

  • アカリちゃんが無事で何よりです!
    ユウさんの方が大変なことになってますが、献身的な看病をしてもらっていますし、意地で回復するしかないですね|д゚)
    エルナさんも大丈夫でしょうか?
    気になるところですね……。
    メフルさん、何やらとんでもないこと口走ってますけど((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    六章も楽しみに読ませていただきますね(*^-^*)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´∇`*)
    そうなんです、魂を削っちゃったから、ユウはものすごく消耗してしまっているのです。
    まあでも、お陰様で愛娘たるアカリは回復しましたし。
    エルナは……動揺中です。
    次の章にも引っ張ってしまうことでしょうΣ(゚д゚lll)
    そして、一度プライドを傷つけられたら相手の事を忘れませんよ、チンピラメフルさんΣ( ̄ロ ̄lll)ノノ
    何か既に考えがあるようですが……果たして?
    引き続きお楽しみいただければ幸いです(^^)

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    王族たちの駆け引き口撃が激しい!
    それぞれの立場でいろいろあって問題もたくさんありそう!
    ドゥハくん上手にかわして立ち回れるかな?
    とっても大変そうだけどがんばれ!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    そうそう、王族たち、ものすごい口撃が激しいのです。
    まだまだ幼さの残る子供相手に何をやっているのだかΣ(゚д゚lll)
    ドゥハは……これ、躱すの難しいですよね(^^;)
    でも、この開院の儀をクリアできれば、いよいよ学院生活が始まる!
    さて、この新しい生活を頑張ることができるのか……?

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    こんばんは

    敵が多すぎる。
    単独ではなく、よってたかっての陰謀でした。
    一度は座ってみたい玉座の椅子取りゲーム、こんな輩に座らせたくないですね。
    泣き顔を見たい輩に涙なんか見せたらいかんです。
    ドゥハさまは良く泣かずに耐えました。

    そして、酔えば酔うほど口が達者になるポシータさま。
    蚊帳の外で赤い顔して、探りを入れていた。とりあえず三人、まだいる。
    こういうオジサマ好きですね~ 一緒に飲みたい (ゲコだけど)
    酔拳ポシータ、あなたが頼りよ!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    はい、王族の皆さん、大人気なく寄ってたかって若人を潰しにかかっているようですΣ(゚д゚lll)
    一度は座ってみたい王座とりゲーム、しかし候補は性根が捻じ曲がっている者ばかり?
    ドゥハも、涙は必至でこらえましたとも。
    そして酔えば酔うほど口が達者になる酔拳……ならぬ酔言で場を翻弄するポシータおじさん。
    なかなか人類経験が豊富そうで、ドゥハを助けてくれたのも、そのあたりに理由がありそうなのかも?
    酔拳ポシータ、今後も味方であり続けてくれるのか……??

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ドゥハさん、狙われまくってる(>_<)
     王家の親族がことごとく敵というのは、きっついなあ……
     ポシータは何だろう? 阿呆な悪ガキどもを嗜めるイイ大人とも、実は黒幕でしたジャジャンもあり得そうで、なんとも悩ましい。
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    ドゥハ、叔父叔母から狙われまくっています(>ω<;)
    祖父たる最高権力者からは軽んじられ、その妻からは無視されて。あ、ちなみにドゥハとプリアスティは現在の王妃の子供ではありません。先妻との子の系譜です。
    王弟ポシータ、基本的には俗世にあまり関わりたがらなさそうな人ですが、何の因果か助けてくれました。
    でも、なんで?
    それは、わかりませんΣ(゚д゚lll)
    下心が、あるいは陰謀がないとも言い切れず。
    この、ドロドロした王族の中で、ドゥハは生き残ることができるのか……??

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     物理的に抹殺できなかったドゥハ君を、今度は言葉責めで、消しにかかるとは。

     なんとも、殺伐とした感じが漂います。

     ドゥハ君、どうか気持ちを強く持って、ここは切り抜けましょう。

      \(◎o◎)/!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)
    手を尽くして暗殺することは難しいと判断、こんどは一転して心を攻めにきたようですΣ(゚д゚lll)
    ええ、殺伐としていますよねぇ。
    たぶん、積年の血の淀みとかがあるのでしょう。
    今回は王弟ポシータが助け舟を出してくれましたが、あの一幕を見た者の中には、次期王からドゥハは覚えが悪いと感じ取ってしまったはず。
    今後は、同年代からも、不穏な動きがあるかも知れません……(・_・;)

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    義経「気に入らないなら叛逆しよっか?」
    ……って言えないしなぁ^^;

    ていうかやっぱりコイツらが。
    こんなイジワルマンたちが王族で、この国は大丈夫なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    気に入らなかったら叛逆……なんて発想は、すくなくともドゥハにはどう頑張っても出てこなさそうな気がします(^^;)
    なんせ生真面目で内省的な性格をしているので。
    義経くらいフリーダムであったなら……ああ、とっくに王家を出奔している気がするなぁ(゚Д゚;)
    ちなみにイジワルマンズが王族で大丈夫かって、そらもちろん大丈夫なハズもなく(^^;)
    本章冒頭に出てきた、凶悪なまでの王城が鉄壁過ぎて、誰も攻略できないんですよね。だから、300年以上、未熟な王朝が命脈を保てて来た。
    でも、そろそろ、血が腐って……淀んできているような気がしますよね(^^;)

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    華やかな開院の儀のはずが、ドゥハ様を大勢で追い詰めていく展開があまりに悪意に満ちていて、読んでいて苦しくなりました……。
    スマルティ様まで持ち出されて、それでも泣くまいと耐える姿が健気です😿
    そんな中、ポシータ様が格好良かったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    一見酔って場をかき乱しているようで、実は神具を使おうとしていた者まで把握してドゥハ様を救っているとは……。
    遊び人の顔の下に、どれほどのものを隠しているのか、一気に気になる人物になりました✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    悪意に満ちた開会の儀、ちょっと胸糞が過ぎるかなぁ、と思うレベルで不快ですみません(^^;)
    思わずサイとデリセナが立場の悪化を厭わずに実力行使をしようとしたところ、王弟ポシータが先に動いてくれたおかげで助かりました(^^)
    しかし、リゼルベニィと渡り合い、あまつさえ妨害の神具を持つものたちを特定し、しかも合図とともにそれを落とさせてしまうという謎の手妻。
    もともとポシータがそのような離れ業を出来る能力なぞ持っている訳ない。まだだれか、協力している勢力があるやもしれません。
    さて、あの赤ら顔に下に何を抱えているのか……??

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    やっぱり あの3人が黒幕ではありませんか!!
    特に王女、害のない雰囲気を出していたけれど((((;゚Д゚))))

    王弟ポシータは利口な分、政変に巻き込まれて命を狙われないように、「うつけ」を演じているタイプに見えます。

    襲撃が失敗したから、ドゥハに恥をかかせて心を折る作戦に出たのかな。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    そうですね、あの3人ですよね、どう考えても。
    この開院の儀にて、一気に牙を剥き出しにしてきました。
    まったく、大人気ない(^^;)
    ポシータ、「うつけ」を演じて他者から必要以上に畏れられないようにいしてるように見えますが、さてどこまでが天然で、どこまでが作為なのか、まだわかりません。
    ただ、機転は利くようですが、道化のような立ち位置から政治力とかはなさそうなんで、継続的に支えてくれるかというと、難しいかも?
    王子3姉弟、物理的に退場させることが難しいと判断したようで、心を折りに来たのかもしれません。

  • 第287話 開院の儀への応援コメント

    こんにちは

    これは、王太子もヴィスミーフ第一王女もプルスニヴェ第三王子も、ドゥハさんの敵、と見てよさそうですね。
    酔っ払いと見えていた王弟ポシータだけがドゥハさんの味方かも。ありがとうポシータさん。
    王太子、ドゥハさんが失態をえんじたら、拡声器で吹聴ふるつもりだったみたい。悪質ー!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*◡̈)
    そうですね、三姉弟ともドゥハを排斥したいと考えているようです。それがどの程度、強い思いなのかはともかく。
    そして酔っ払いの王弟ポシータ。
    ドゥハの窮地を助けてくれましたが……さて、その動機が何なのか?
    王位継承権を放棄して、かつ皆からは酩酊王弟と揶揄されているようでは、普段はあまりに力にはなってくれそうもありませんが(^^;)
    王太子は、先ほどドゥハを笑いものにするのに使うため、あらかじめ手の者に拡声神具を持たせていました。で、このタイミングで、ドゥハに野次を飛ばすのを継続させるつもりで合図を送ったのですが、なぜかその関係者が一斉に拡声神具を取り落とすという一幕が。
    いったいどんな手妻を使ったのやら?

  • 第170話 残り五日への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    これはマリアンジェラの過去編ですね。
    突然物語に登場した彼女の過去は興味津々ですね。

    彼女は過酷な世界で過酷な世界で、500人以上の命を背負う立派な船長だったのですね。

    想像していた筋骨隆々のオッサンどころか、最愛の妹や仲間たちのために命を張る健気で聡明な女性のリーダー。カッコ良いじゃないですか。

    食料が残り少ない極限状態で絶体絶命の作戦の最中にこちらの世界へ喚ばれてしまったのだとしたら.....

    残された妹や船団の仲間たちのことを思うと、彼女が何としてでも『刻界』を使って元の世界へ帰りたい理由がわかります。

    彼女がどんな経緯で転生させられたのか?続きもしっかり見守りたいと思います♩

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    そうなんです、今回はまるっとマリアンジェラの過去編なんです。誰か、ユウ以外に、どのようにしてこの世界に拉致られてきたのかを描くのに、マリアンジェラが選ばれました。
    そしてマリアンジェラ、まだ全然若いのに、船団の船長を任されていたんですよ。ちなみに小柄な褐色肌の美人さんです。
    登場が遅くなった分、この短い話で、彼女がどんな娘かを知ってもらえたら嬉しいです(^^)
    そしてそう、彼女がなぜ、極めて実現性の薄い「刻界」の能力を使い元の世界に戻ろうとしているのか、その辺が伝われば嬉しいなあ、と思います。
    ぜひ、続きもお楽しみいただければと思います!(^^)

  • こんにちは

    ドゥハさんは災難続きで大変だなぁ……。
    プリアスティさんがつかまる前に助けだせて良かったです。下級の家の出身の侍女も、きっとグルでしょうね。
    ズロームさんとシェルンさんが……、死なないでほしいけど、き、消えた?!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´◡͐`)
    ドゥハ、災難続きです……ってもほぼ人災なんですけど(^^;)
    子供相手に容赦のない攻撃を仕掛ける敵さん。
    プリアスティ危機一髪でした。
    そして手引きをした侍女、間違いなくグルですね。
    いろいろと信じ始めていた相手に裏切られたり、あるいは守ろうとして喪ったり。
    ドゥハのメンタルポイントがどなっているのか、それが心配ですよね(^^)

  • ドゥハくんの周りにもいろんな人がいていろんな関係の中で大変!
    そしたらもっと大変なことに!
    二人が無事でほんとに良かったけど……
    そこにはなにもないだなんて悲しい

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    ドゥハの周囲には、良くも悪くもバラエティに富んだ人材が集まっているようですが、とにかく関係性が大変です!
    そして王都なら大丈夫だと思っていたのに、たいへんな事に!
    そんな中で巻き込まれたズロームとシェルン、死体も痕跡も残ずに消え果て、果たして生きているのか、どうか?(*_*)

  • こんばんは

    誰か分かりませんが、兄妹愛を逆手にとって罠を仕掛けているようで、たちが悪いですね。しかも計算しつくしている。
    みんな怪しい…… みんな裏の顔があるように見えてきます。

    そんな中でドゥハさまの成長が希望です。
    基本優しい方なので、行動と意思がそなわれば無敵かも。
    敵は、ある意味ドゥハさまを男にしているのか……
    後悔するよ。

    そして、大量の血痕。
    ズロームさんとシェルンさん、矢が刺さったままで、どこに消えた?!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    そうですね、兄弟愛を利用しておびきよせようだなんて、タチが悪くてチンピラの所業と言わざるを得ません。
    そして王族3兄弟、怪しくて、なんかみんな裏の顔がありそう?
    そして狙われる中で成長してゆくドゥハ。
    相手は大人なままで子供をカモにしようというのだから、ドゥハのいる世界は過酷です。
    それを克服できたなら……ドゥハはみごと英雄になりおおせる可能性は高いです!
    最後に、ズロームとシェルン。
    瀕死の重傷なのに、忽然と姿を消しました。
    誰が、どんな目的で、どこに連れ去ったのか……!?

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ええーっ( ̄▽ ̄;)!?
     な、なにが起こったのか。明らかに破壊跡がおかしい。
     ドゥハさんとプリアスティさんは九死に一生を拾いましたが――
     ズロームさんとシェルンさんTT
     心痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪˙꒳˙꒪ )
    何が起こったのか……何も残っていない現場が明らかにオカシイ。
    ドゥハ、プリアスティ、そしてフィリアルは間一髪で命を拾いましたが、ズロームとシェルンは……死亡は確定していないから、まだ希望はあるのか?(・_・;)
    心痛い状況なのか、あるいは何らかの救済があるのか。
    この顛末は、いずれ……?

  • ヴィスミーフ様に対して、震えながらも自分で筋を通そうとしたドゥハ様の姿にまず成長を感じました!
    その直後から、兄妹それぞれを別方向から誘導していく罠が怖すぎます……。
    プリアスティ様の「兄を助けたい」という気持ちまで利用されているのが本当に容赦ないですね💦
    そしてズロームさんとシェルンさん!
    普段は愉快な二人なのに、最後は命を張って姫様を守り抜く姿が格好良すぎました(´;ω;`)ウッ…
    大量の血痕だけを残して二人とも消えている、というラストも不穏すぎます。
    どうか生きていてください!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)
    ドゥハ、ちょいちょい勇気を出して頑張ります!
    フィリアルは、要領も良く、頭も良く、真面目ですが、残念ながら権威も後ろ楯も乏しい。だからこそ、普段は黙って従うドゥハも時には前に出るようです。
    そんなドゥハを嵌めるためにプリアスティは使われたのか……その純粋な想いを?いやほんと、容赦がないΣ(゚д゚lll)
    そうして最後に体を張った、コミカルキャラクターのズロームとシェルン。
    現場の大量の血痕も、敵のものと二人のものとあるはずですが、なぜいずれの死体も物証ものこされていないのか。
    そもそも、二人はまだ生きているのか?
    ……この謎は、しばらく留保されてしまいます(^^;)スミマセン

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     三方からまるで連携されているように、追い詰められていくドゥハ君。孤独なピンチです。お味方さんが、遠くにいるのが心配です。

     (◎_◎;)


     最後はミステリー状態になっちゃいましたが、死体亡き現場は果たしてどういう意図があったのか。

     謎が出来ちゃいました。(;´∀`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ´ ` )*
    まるで連携しているかのような動きを見せる、王族三人組。全員で連携して、中学生とか小学生くらいの甥っ子姪っ子をいじめているのか?
    それでいいのか、王族!?(^^;)
    そして死体なき殺人現場。
    誰が、なんの目的で連れ去ったのか。
    良く分からない状況が続きます……。

  • どう考えても はめられてますよね💦
    第一王子と第二王子、そして二人の姉が同じ日の面会を指定してくる。
    第一王子からプリアスティにもたらされた使いが「くれぐれも 大教主様に言わないように」と、分かりやすく 牽制してくる。。。10歳の小娘を操るのは簡単なのかもしれませんね😢
    通行人を無料の大道芸に集めて、騒動の目撃者を減らすつもりなのか、護衛の足止めなのか、全てが計画的ですよね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    何か、王子とか王女とか、まとめて他の日に予定が組めないって、明らかにおかしいですよね(^^;)
    しかも、丁寧に「大主教にはチクるな」て……小学生くらいの子に見せりゃ、そりゃ「チクれ」と言っているようなものかもしれませんΣ(゚д゚lll)
    大道芸も怪しすぎます……が、そんな手際が、あの王子王女にあるものか。
    誰が恣意的に行動していて、誰が作戦を組んでいるのか。
    現時点では、良く分かりませんよね(^^;)

  • 案の定、というか、こういう作戦だったんでしょうか。
    しかしここまで派手にやらかしておいて、「無い」。
    いったい何が──異次元に飛ばす能力か何かでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    さて、どこまでが作為で、どこまでが天然だったのか……?いずれの行動も、疑わしくもり、しかしありそうでもあり。
    ただ、結果だけ見ると、明らかにおかしいですよね(^^;)
    そしてデリセナが駆けつけた時には、そこには何もなかった。
    それは何故か……現時点では彼らの生死も含めて不明です(^^;)
    この辺は、いずれ……

  • 第169話 帰国を願う娘への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは。
    気持ち新たに新章です。

    ホームベースのツリーハウスでの賑やかな日常に、殺伐してた前話までの後だけにほっこりしました。

    相変わらず美味しそうなルーパスのベーコンに果物を持ってくるエルナ、何か甲斐甲斐しいアカリなど、黄門トリオなど森の面々の温かさで和みます♩

    で、今回明かされたユウの能力の正体にびっくりです。

    チートだと思っていた刻界が世界のバグで、未来視・過去視も精霊とリンクする超レアな感応だった??

    でも、普通なら脳や魂が焼き切れるはずのバグを平然と使いこなし、別系統の感応まで併せ持っているユウ。単なる偶然の産物ではない気がします。

    マリアンジェラが元の世界へ帰る手がかりとして刻界に目をつけたように、ユウが地球からこちらの世界へ喚ばれたこと自体、何者かに目をつけられて何らかの意図と深く関わっているのでは……?と思ってしまいます。

    彼女が語る自身の過去と帰還への想いが気になりますね。実は筋骨隆々の船乗りだったとか(笑)

    引き続きじっくり見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    あの大変な都市からなんとか逃げ出して、戻ってまいりました第三魔王領。
    素朴で活気に溢れる、ユウとアカリのホームです(^^)
    で、最近、便利使いしているユウの特殊能力、刻界。実は不具合の類だとか?そんでセットで使用している未来視・過去視は、実は別系統の能力であったとか。
    ただの偶然――にしては、出来過ぎていますよね(^^;)
    そもそも、何でユウが目をつけられて拉致られたのか。
    ユウにはまるで心当たりがない。今の能力だって、日本ではまったくつかえておらず、今の身体に転生してからですからね、使えるようになったのは。
    いろいろ不自然だったり?
    それはともかく、いまはマリアンジェラ。
    実は筋骨隆々とした船乗りだったという新説も!?Σ(゚д゚lll)
    いえいえ、そんなはずは。
    ここからは、マリアンジェラの過去編。
    ちょいと寄り道ですが、マリアンジェラがどんな娘であったか、ご覧ください(^^)

  • 怒涛の五日間でしたが、この御家騒動もついに決着ですね!
    結果として、一番いいところに落ち着いたようには思いますが、たくさん亡くなりましたし手放しで喜んでいいかは難しいところですね。
    閻魔帳怖い(笑)
    ぴしゃりと申し出を断るシャイナさん、カッコよかったです( *´艸`)
    にしても、アカリちゃんどんどん強くなりますね。
    次章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    怒涛の五日間、走り抜けていただき、嬉しいです(^^)
    お家騒動、落着したというか、もはや燃えるモノがなくなったと言いましょうか。
    人も亡くなっていますし、財産もなくなっていますし。
    残ったシャイナさん、閻魔帳片手に、この家を裏から操りそうな風格を既に漂わせているような?
    そしてどんどん強くなるアカリ。はい、留まるところを知りません(^^;)
    どこまで行くのか、行けるのか……?
    引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです(^^)

  • こんばんは

    リゼルベニィ第二王子、今まで陽が当たらなかった分、ちょっと偉そうにふるまいたい人。支援者たちにいろいろ吹き込まれて、神輿を担がれた感じでしょうか。
    ドゥハさまに嫉妬がない訳はないですね。

    今まで見なかった夢が、何を物語っているのか気になります。
    死んだ人間の気配まで感じるほどの悪夢、信じられるのは身内より他人かも。
    デリセナさんとサイさんと離され、この好機を見逃さない気が……
    ただの、ヘッドハンティングならいいけど ( `ー´)ノ ソレモヨクナイ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうござます(◍′◡‵◍)
    そうそう、いままで日陰……というより、日光を気にせず生きて来たのに、唐突に舞台中央に引きずり出されて、弱冠情緒不安定になっているかも知れない?お方です。
    まさに神輿に乗せられ、担ぎ上げられ、絶頂期にあって、でもどこか醒めているような。
    そんな状態だからこそ、素の状態でも勝手に評判が集まるドゥハは目障りな存在、なのでしょうねΣ(゚д゚lll)
    そして、せっかくサイの薬で鎮静化していた悪夢を、唐突に見てしまったドゥハ。その切っ掛けは?何を物語っているのか。果たして物語中で説明されるのか……(^_^;)オイ
    デリセナとサイは、名誉にも富貴にも興味がないから、ヘッドハントされてもまるで靡きませんが、下手をしたら王宮に居られなくなったりするかもね……そうしたら、護衛はどうなってしまうのかΣ(゚д゚lll)