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  • 第17話への応援コメント

    身内以外に呼ばれない名前で呼ばれてビクッとするのよくわかります笑

    心臓に悪いですね笑

  • 第4話への応援コメント

    初めてのコメントになります!!

    この親は、クソ親でよろしいですかね……
    強く生きて……

    作者からの返信

    はじめまして、スズキチさん。
    コメントありがとうございます。
    「まあまあいそうな親」を創作したつもりなんですけど、わりと皆さんの反応が否定的で意外です。

  • 第444話への応援コメント

    面白かった。どうもありがとう!

    作者からの返信

    面白かったと言ってもらえて、こちらこそありがとう!

  • 第444話への応援コメント

    安治は、ソポスマスターになりました!

    彼の日常は、ドキドキの、不思議な、安らかでない、でもおりょうさんと悪くない時間をすごしていくのでしょう。

    長い時間、読書の楽しみをいただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、どうもありがとうございました。読んでいただけることがとても励みになっていました。感謝感謝です。
    私も加須さんの新作を楽しみにしています。

  • 第441話への応援コメント

    「例えばだな、お前が誰かに腹を立てて、発作的に強く『死ね』と思う」

    「……それって代償がある?」

    お〜! これはかなり怖い話ですね……。
    たしかに、代償、って考えてしまう。

    作者からの返信

    共感していただけて嬉しいです。
    デスノートにしても、「使ったら代償があるのでは?」と反射的に思いますよね。

    対して、ハリーポッターが魔法を覚えるにあたっては、皆さんどう思われるでしょう。
    「ノートに名前を書けばその人が死ぬ」と「呪文を唱えれば空を飛べる」、どう違うのか。
    どちらの権力もない人間からしたら、フェアじゃないという点は一致するように思うのですが。

  • 第438話への応援コメント

    うう〜ん?
    タナトス、山羊になったかと思いました。
    ソポスの扱いは難しいですね。

    作者からの返信

    ふふ、叶うまでに時間差があるのです。

  • 第436話への応援コメント

    こんにちは。

    ……若い山羊になっとる。(笑)
    かわいい。
    タナトスも、めぇ、と鳴くのが可愛いです。

    ソポスで、空中からぽいぽい物を出せたら、すっごい便利ですね!

    作者からの返信

    可愛いと言ってもらえて助かります。

    結局、タナトスの使い道がわからずに終わってしまいました。
    一応、彼の役割は「人間って何なの?」と問いかける存在だったのですが、話がそっちに進みませんでした。

    ヤギになれるは現時点で最強のスキルかと思っています。
    嫌なことがあったらヤギになって中庭でのんびりうたた寝でもします。

  • 第36話への応援コメント

    ここはどこなんでしょう……

    作者からの返信

    まあどこであろうと、自分が存在するところです。日本とか日本でないとかも、所詮は他人が決めたことに過ぎません。

  • 第435話への応援コメント

    「それがな、願いが叶うことのリスクなんだ。最初は自分が何を願ったのかもわからない。願ったつもりのないことが叶って、必死に願っていることが全然叶わないと感じる。」

    そうか〜、それは、リスクですね……。
    この仕掛けは、わかりませんでしたよ!
    ソポス、分かって良かったです!
    安治の明日はどっちかなあ。
    人間かなあ。山羊かなあ……。山羊の安治も可愛いんですよねぇ。


    とうとう、最後まで来てしまいました。
    安治、タナトス、おりょうさん、たま子さん。
    この不思議な世界で、楽しく暮らしてね!!
    バイバイ……。

    長い連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    ここまでで27万字超です。
    加須さんこそ、お疲れ様でした。

    ゴールがないのに長くなりすぎたな……という思いがあります。だから急にやめたくなったのかもしれません。
    最初からゴールはありませんでした。
    次のステップに進みます。

  • 第432話への応援コメント

    おっ……!?
    ソポス……? あんまんと、マクワウリと、小玉スイカがでてきましたよ。
    うーむ、わかるようで、わからない、ソポス。

    作者からの返信

    次の章がソポスの説明なので、やっぱりそこまでは公開しようかなと思います。

    これは「引き寄せ」です。「○○さんと付き合いたい」と思っていたら同じ名前の人と知り合いになるとか、「抽選に当たりたい」と思っていたら同僚が当選するとか、ちょっと惜しい現象が起こるパターンです。

  • 第431話への応援コメント

    こんにちは。

    「揉みたいのとは違う。そんな利己的な欲求ではない。ただ造形美を堪能し崇拝し圧倒されたいだけだ。」

    なるほど、ゆえに下からすくい上げたい、なのね。
    納得……。なかなかこういう視点は自分からは出てこないです。

    作者からの返信

    (笑)
    造形を愛でたいフェティッシュな嗜好は男女問わずあると思うんです。生身よりフィギュアや写真を見ていたい、みたいな。

    でもはたして、男性の巨乳好きって「どう」したいんですかね。
    大きいってだけで垂れやすいんだから、揉むなよと思う。垂れてもいいのか。

  • 第429話への応援コメント

    こんばんは。

    不思議なダイモン……。猫だけじゃないんですね。

    そしてタナトス、まさかの研究員の気分、で男だったのでした。

    思い切りスピリチュアルなソポス、楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    ダイモンの見た目はいろいろあります。安治のはまだ仮の状態です。ヒト型かもしれないし動物型かもしれません。

    性別はですね、ビジュアルデザインを担当した人が男と女両方デザインしたくなったんです、多分。
    片方だけって言われると選べませんからね。

    スピリチュアルに洗脳できるくらい頑張ります。

  • 第428話への応援コメント

    こんばんは。

    「視えるやつはそれを意識しないように生活してるんだ。物心ついたときからそうだった。それが当たり前だから、今さらそれに意識を向けようとすると……怖いんだ。禁忌を犯してるような気になる」

    なるほど……。だって、ずっと後ろに、見えるんですものね……。
    納得です。

    そして、ソポス! 嬉しいなあ、やっとソポスの章なのですね……、楽しみです!

    作者からの返信

    見て見ないフリしていることって案外ありますからね。

    楽しみと言ってくださって嬉しいです。
    ソポスのところは、がっつりスピリチュアルについて語ってます。もう、一番語りたいことを語ろうと思って。

  • 第427話への応援コメント

    こんばんは。

    ……たたないの?
    役に立たないの? ダイモンをおっぱらってよ、招き猫さ───ん!!

    安治の混乱が目に映るようです。

    作者からの返信

    守護霊みたいなものなんで、特に何かをしてくれるわけでは……。
    今後、仲良くなったら(?)意思疎通できるようになるかもしれないし、ならないかもしれない。

  • 第426話への応援コメント

    こんにちは。

    正体は、ダイモンでしたっ!!
    イメージの印象付けがお上手です。
    ひらべったい影、金色の目。
    でも、たま子には、違うように見えてる。

    そして、金色の靄に包まれた招き猫も、見えてるのは、全身なのか、一部なのか。大きさも、人により違う。

    この曖昧さ。良いですねえ。

    作者からの返信

    褒めていただきありがとうございます。
    世界の見え方は一人ずつ違うものだと思っているので。たとえ同じ現象を体験しても、解釈は一人ずつ違うと思うんです。
    極論すれば全員が「主観」でしか世界を見られないわけで、そうしたら「客観的事実」なんてないと思うので。

  • 第426話への応援コメント

    ま、招き猫だとおおっ!

    作者からの返信

    何その反応(笑)
    まだ、どっちの手を上げてるか、小判を持ってるか、悩み中。
    マチでは「お金を招く」は変なんだけど……でも小判持ってるほうがイメージなんだよなあ。

  • 第422話への応援コメント

    まあ、次から次へとアイデアが……

    作者からの返信

    「一つのエピソードが終わる前に次のエピソードを始めるべきなんじゃないの?」と思ったので。
    でないと、部屋に帰ってシャワー浴びて寝て起きて朝ごはん食べて……ってどうでもいい描写が入っちゃうよね。


  • 編集済

    第425話への応援コメント

    こんばんは。

    「いや? お前と知り合ったのはここに入ってからだ。お前はこの施設で育ったんだから、寺子屋へは通ってないぞ」
    ですよね───?!

    あくまで、ここに来てから、ですよね。たま子さん。
    確認、大事。

    作者からの返信

    まあ、そうですけど、「記憶があてにならない」なら誰の記憶もあてにならないんですけどね。
    安治の記憶を変えられるなら、たま子の記憶も変えられるはずで。
    (一般論です。理屈としてはそうでしょ、という)
    誰の発言は絶対だ、なんてことはありません。

  • 第424話への応援コメント

    おはようございます。

    ……おっ?
    おっ?

    夢と、なにか、……なんだろう。(表現に困ってる。)
    ごちゃませになってるというか、
    知らないところで、夢に足元をじわりと侵食されているような、違和感。

    やっぱり、「違和感」の作り方が、鏡りへい様はすごく上手なんですよ。

    作者からの返信

    伝わるかな? と思いながら書いているので、そう言ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第423話への応援コメント

    こんばんは。

    アニメで見る司令室のような、研究室。
    これは、喜ぶ人が多そうな研究室ですね!

    たま子は使いっ走りなのか……。

    作者からの返信

    そうなんです。
    たま子は研究者タイプではないのです。
    でももの作りは好きだから、その関係でいる感じですね。ソポスを開発しているチームだから。

  • 第422話への応援コメント

    こんばんは。

    本当に、めっちゃマークされてますね、安治……。
    たま子には見えない?
    ヤツハシではないの……??

    続きを見守ります。

    作者からの返信

    見守っていただきありがとうございます。ヤツハシかどうか、じきにわかります。

  • 第421話への応援コメント

    こんばんは。

    「二メートルほど離れた壁に浮き上がった、等身大の黒い人影。
     その頭部にはっきりと開いた二つの金色の瞳が、明らかに安治を見つめていた。」

    こここ、怖い───!
    ばっちりマークされてるよ、安治!

    まさか、ミカヅチ号のお通りでも、蹴散らすことができなかったとは……。
    どうなる、安治!

    作者からの返信

    ふふふ、彼(人影)は安治しか見てないのです――。

  • 第415話への応援コメント

    龍! 楽しみ!

    作者からの返信

    私も!

  • 第420話への応援コメント

    こんばんは。

    前コメントの返信について。
    なるほど、急ぎだったからか、と納得しました。教えていただき、ありがとうございます。

    そして、安治、ちょっと、たま子と抱き合って、棚ぼたラッキー?!
    そんな、浮かれた気持ちではないのかな。
    まわりに誤解されたら嫌だな、というかんじなのかしら。

    作者からの返信

    こちらこそ、サクヤ号のときを覚えていてもらってとても嬉しいです。ありがとうございます。
    私も迷ったのですが、アスパラガスを泳がせてる場合じゃない……と割愛しました(次に登場するときはベーコンが巻きついてるかも?)。

    棚ぼたラッキー、その通りです。
    安治はたま子の巨乳をかなり意識しています。意識しすぎるのであえて考えないようにしています。
    その下心を他人には気づかれたくないので、周りの目を過剰に気にしています。
    周りの人だってみんな、たま子の巨乳に興味あるんですけどね。

  • 第419話への応援コメント

    こんばんは。

    ……はっ、今回は蛙やら、泳ぐアスパラガスやらがいなかった。無念。
    ミカヅチ号はかっこよかったから、良いか(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    神様の威容がありますね♪

    作者からの返信

    そうなんですよ。いつもは大名行列なんですけど、今回は急ぎの用だったので、お供もなく一人です。水も、いつもは階全体が浸水するんですけど、今回は節約バージョンで本人の前後だけになってます。「そんなことできるんだ?」とミカヅチ号も驚きです。
    かっこいいと言ってもらえて嬉しいです。

  • 第418話への応援コメント

    こんばんは。

    おお〜ッ! 大きくて壮麗で、格好良いです!!
    「イメージは新幹線とか等身大ガンダムです。」
    おっきい!!

    作者からの返信

    今になって気づきました。ここはもっと「大きさ」にフォーカスを当てて書くべきでした。
    後で書き直すかもしれません。
    とりあえず「おっきい!!」と言ってもらえて嬉しいです。

  • 第27話への応援コメント

    なんか恐ろしくなってきた……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真実も事実も、結局は「その人の」記憶に過ぎませんからね。

  • 第417話への応援コメント

    こんばんは。
    本能が、直視してはいけない、と告げる。でも、好奇心がむくむく膨れあがる。
    わかります!
    ミカヅチ号、桁違いのかっこよさのようですね。早く、近くにおいでませ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作りものだとわかっているのに神々しいのです。
    イメージは新幹線とか等身大ガンダムです。

  • 第416話への応援コメント

    こんばんは。

    おお〜。ミカヅチ号が来る! 楽しみです。
    ファンタジー! 今度は、どんな不思議な光景が見れるのかな。わくわくです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ようやく出番です。

  • 第414話への応援コメント

    やっぱ続けて読む方が面白い。

    作者からの返信

    だから週一で来てくれれば。

  • 第414話への応援コメント

    こんにちは。

    八ツ橋の親玉か?!
    何かと、目をつけられやすい安治な気がします……。

    作者からの返信

    さあ、何でしょう〜。

  • 第412話への応援コメント

    お疲れ……。お疲れ様よ、安治。

    作者からの返信

    普通に掃除で疲れるっていうね。

  • 第411話への応援コメント

    こんばんは。
    あ〜。掃除機吸えるのは、安治だけなのか……。
    安治がやるっきゃないですね。

    作者からの返信

    「できない人はやらなくていい、できる人はやらなきゃいけない」みたいなところありますよね、世の中。


  • 編集済

    第409話への応援コメント

    こんにちは。
    全裸の中年男性二人。頭に、豚と馬の被り物。なんちゅう絵面であることよ。
    雪柳さんが、けらけら笑いとばしてくれて、ほっとしました。

    作者からの返信

    マチには「服を着なきゃいけない」という固定観念がないのでね。自由なんです。
    みんな何も言いません。ただ、距離は置かれています。

  • 第409話への応援コメント

    変態プレイ風。面白すぎる

    作者からの返信

    この人たち、これでドクターだったりします。
    白衣くらい着てほしい。でも素肌に白衣と馬の頭ってのも、ねえ……。

  • 第408話への応援コメント

    だからさあ、多分ね、黒い影になって襲いかかってくるじゃない? そこでシナモン色の三角が赤福に置き換わったと思うのよね。まあ、おいしいことには変わりないんだけど。(笑)

    作者からの返信

    じゃあ襲われたら、あんこを被った餅の気分が味わえるのか。
    ……餅の気分?

  • 第407話への応援コメント

    おはようございます。

    以前、娘の扱いをコメントで丁寧に教えていただき、あらためて感謝です。
    ニブイ私は、そうでなかったら、きっと雪柳さんが「娘」だと安治がすぐにわかっているのに、「?」となっていたと思います。

    そして、ヤツハシ──闇を掘り起こす。恐ろしや……。

    作者からの返信

    娘については、強調してないので、気づかれなくてもかまわないと思っています。
    カッコをつけて「娘」と表記するべきか悩んだりもしたのですが、別にいいや、と。
    雪柳が娘でも女性でも、物語には関係ないのでね。
    安治は顔を見て声を聞いているので、すぐに気づきました。
    安治もまだ娘文化を理解していません。やけにおネエが多いとこだな、くらいに思っています。
    そして彼はまだ知りません。雪柳が触れたとおり、「アンジ」は「娘っぽい」名前だということを……。

  • 第407話への応援コメント

    ずっとヤツハシの話してて、八ッ橋とか、シナモンとか言ってたじゃない? なのに今、気づいた。

    ずっと赤福想像してた。

    作者からの返信

    待って。じゃあ赤福の触感って何? あんこの感触? 手につくわ。

  • 第406話への応援コメント

    いい味出してる雪柳(笑)

    作者からの返信

    初めての「普通に可愛い子」です。

  • 第405話への応援コメント

    雪柳もタナトス系? でもきっとそれだけじゃないはず

    作者からの返信

    雪柳はタナトス系です。何の捻りもありません。心に陰りがないんです。生きてるだけで幸せを感じられるいい子です。

  • 第404話への応援コメント

    これだけで可愛い感じする。この子が龍にへんしーん! じゃねーわ!

    作者からの返信

    龍にへんしーん! か。いいですね、それも。
    可愛いと言ってもらえて嬉しいです。髪型と年齢の設定もあるんだけど、書くタイミングが見つからなくて結局入れられませんでした。
    顔もまあ、可愛いと言えば可愛いんですけど、安治が「娘」って気づいてる時点で、まあ……。
    ちょっとオードリー・ヘプバーンを和風にした感じの顔です。
    オードリー・ヘプバーン、安治は知らないだろうな。

  • 第403話への応援コメント

    うーん、おもしろい。八つ橋って書くとおいしそうだけど、ヤツハシって見るとこわい。黒い影が立ち上ってきそう。

    作者からの返信

    うふふ。ありがとうございます。
    この章が終わったら龍が登場します。来週末くらい。

  • 第401話への応援コメント

    こわいですね。ほんと、りへいさん、話しの持って行き方うまい……

    作者からの返信

    こわい?
    よくわかんないけど、ありがとうございます。

  • 第402話への応援コメント

    こんにちは。

    たま子「おい、待てって。素手で本社に乗り込む気か?」

    本社は素手ではなく、武器を持ってのりこむところなの?! と安治につっこんでほしいところです。(笑)

    作者からの返信

    確かに(笑)。

  • 第401話への応援コメント

    こんばんは。

    前コメントの返信、《一瞬だから見えないですけど、人型のが吸われるときは、両手を上げて「あ~れ〜」ってやってます。》には、笑ってしまいました。イメージが面白すぎます!

    そして、みち子さん……? どうしたのでしょう? 何があったのかな……。

  • 第400話への応援コメント

    こんばんは。

    ぶおん。ぶおーん。スルスル八ツ橋を吸い込むのは、ちょっと爽快……!

    作者からの返信

    >ぶおん。ぶおーん。

    擬音(笑)。

    一瞬だから見えないですけど、人型のが吸われるときは、両手を上げて「あ~れ〜」ってやってます。

  • 第400話への応援コメント

    掃除は嫌いだけど、これならやってみたい

    作者からの返信

    同じく。
    何かで「掃除が苦手な人は『掃除をしなきゃ』と思ってる。掃除が得意な人は『掃除をしたい』と思ってる」みたいな言葉を聞いて、なるほどと思った。思っただけ。

  • 第399話への応援コメント

    こんにちは。

    ふおーん?! 指輪光ったよ。指輪が光り、何かを創造したか、現実世界に何か影響を与えたか。
    謎ですが、何かの力があるのはたしかですね。

    そして、疾風迅雷チーム。そこの龍。絶対かっこいいやつでしょうね。龍〜。カマーン!!

    作者からの返信

    あれ、指輪の仕組みわかってらっしゃるんですね。

    ヤツハシが収束したら、次は指輪についての話になります。
    別に書かなくていいか……と思ってたんですけど、やっぱりそろそろ書こうかなって。

    今回の龍はちょっとかっこいいかと思います。役に立つし。

  • 第399話への応援コメント

    疾風迅雷チーム。ほんとにかっこいいわ。龍が活躍するのもかっこいい。

    作者からの返信

    ありがとう!

  • 第398話への応援コメント

    掃除機登場! で、龍も! あの龍、好き!

    作者からの返信

    龍やっと出せました。
    前回のと別の子です。

  • 第397話への応援コメント

    こんばんは。
    タナトスらしいなあ。
    危ない、より、タナトスは座りたい。が、優先ですね。

    作者からの返信

    座ったところでタナトスは平気なんですけどね。

  • 第397話への応援コメント

    すでに、巨大八ツ橋にしか思えなくなっている……

    作者からの返信

    触り心地が八ツ橋なだけだよ?

    見た目も八ツ橋だとしたら……体の中心にうっすら透けて見えるコア(餡)を破壊しないと倒せない……というバトルものになっちゃうよ。

  • 第396話への応援コメント

    なんと生八ツ橋にくるまれながら、ネガティブ思考に落とされていくという……。
    私は思う。きっとまたこの後、少年漫画編がでてきて、敵の必殺技が「八都破賜」だと。

    御作は本格SFであり、ファンタジーであり、ホラーであり、哲学であり、エッセイだと思います。

    作者からの返信

    >敵の必殺技が「八都破賜」

    字面はかっこいいけど(笑)
    メンタル攻撃ですね。エヴァンゲリオンを思い出します。

    なんと一気に最新話までお読みいただき、重ね重ねありがとうございます。素敵に面白いコメントにも感謝、感謝です。励みになりました。

    >御作は本格SFであり、ファンタジーであり、ホラーであり、哲学であり、エッセイだと思います。

    嬉しいです。
    でもエッセイ要素はないんですよ。
    私もまあ毒親育ちですが、安治とは正反対の家庭なので、純然たる創作です(長靴を履かなかった話とかも、別に経験談ではありません)。
    エッセイっぽく見えるくらいリアルな描写があったのだとしたら、ちょっと自信になりますね。てへへ。

    編集済
  • 第353話への応援コメント

    あっ、おりょうさん、いや、すず香さん、私も誤解してました、ごめんなさいっ。
    アイドルみたいなもの、で、まだしも良かったです、はい。

    作者からの返信

    もう真相はご存知ですね。
    アイドル……ではありませんでした。
    売れっ子の嬢でした。
    経験豊富です。

    実は安治も薄々気づいていました。認めるのが嫌なだけで。だって、どうしても玄人っぽさが出ちゃう……。

  • 第321話への応援コメント

    あ────っ! ダイモンここで出てきた! たしか、冷蔵庫を見えるやつが、うんぬんかんぬん、たま子さん達と話してたときに言ってたぁ!

    作者からの返信

    「えーー!」の後に「あーーっ!」で思わず笑っちゃいました。
    アメリカ人が映画観てるみたいなリアクションですね。
    そんなに興奮していただいて、書き手冥利に尽きます。

    ダイモンについて、なかなか書けなかったんですが、来月更新分の中でようやく説明できそうです。

  • 第320話への応援コメント

    え─────ッ!

    金と赤の大きな招き猫ぉぉぉ?!
    またまた、面白いイメージを。何が飛び出してくるのやら、先が読めないです。

    作者からの返信

    可愛い感じのじゃなくて、ぎらぎらした悪趣味な感じのやつです。
    小判を抱いているかは、まだ考え中です。

  • 第396話への応援コメント

    どうしよう。八ツ橋が頭の中から離れない。八ツ橋食いてえ!

    作者からの返信

    その辺で売ってないですからね。ないと思うと食べたくなるでしょう。

    私はシナモン好きじゃないから、別にいいです。
    大福のほうがいい。

  • 第300話への応援コメント

    おっ、ここで300話! おめでとうございます。
    あ〜。安治のウデは、何をされてるんだろうなぁー。
    見えてないはずなのに、安治に今くっついてる左腕、なんかおりょうさんにヤラシいんですよねぇ。

    そして、たしかに冷蔵庫の電源は落としませんね。

    作者からの返信

    300話です。読んでいただきありがとうございます(ぺこり)。

    安治にくっついてる左腕は……誰のなんですかねえ。
    人間ではないとは思いますが、ヤラシいです。

  • 第287話への応援コメント

    う、う、う、考えてはいけない……。
    冷蔵庫ばかり気になる。
    冷蔵庫───。冷蔵庫───。
    冷蔵庫はどこにある───、ぶつぶつぶつ。

    やばい……、私が。

    なんという筆力でしょう。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。
    考えてはいけないと思えばよけいに考えてしまいますよね。

  • 第286話への応援コメント

    こんばんは。

    お、おわあああ!!!
    や、闇がパックリ口を開けたぁぁぁ!
    人の記憶まで……。数秒で……。
    おおっふ……。(慄く私のうめき声)

    すごいです。ホラー味。

    作者からの返信

    ホラーと言ってもらえて嬉しいです。
    書いてると、怖いかどうかわからなくなってくるので。

  • 第271話への応援コメント

    ああうん、妻にとっては本当にキツイ。
    でも、その荒れ狂う姿を見せられる安治には……。

    作者からの返信

    この頃は安治も母親に同情的でした。
    でも母親はこの通り、子どもより自分の感情を優先してしまう人なのでね。段々と嫌われていきます。

  • 第270話への応援コメント

    う、うへぇ……。
    私はこれは、ギャフン回です。
    私はきっと、わめきちらす女か、オロオロ嘆いて泣く女、そっち側……。

    そうかー。「息子」からはこう見えるのか……。いや、物語だというのは、重々理解しているのですが。
    この視点はなかったなぁ……。

    作者からの返信

    安治の反応が冷淡なのは、単純に母親が嫌いで、同情する気になれないからです。
    加えて安治にとっての父親は「浮気するもの」なので、母親と姉の反応が大袈裟にしか思えないんですね。
    自分が浮気された経験がないからピンとこない、というのもあります。

    「息子」もきっといろいろですよ。母親に同情的な息子と、父親そっくりに育つ息子と。

  • 第259話への応援コメント

    はっ……。黒い冷蔵庫は素通りしたのか(そういえば、山羊だから開けられないか)ふう。君子危うきに近寄らず。良かった。
    あれは開けてはいけないもの……。

    作者からの返信

    ふふ、まだです。

  • 第258話への応援コメント

    おわぁっ! ホラー! 禁断の黒い冷蔵庫! 安治よ、どうするのだ……。わくわく。

    作者からの返信

    一気にたくさん読んでいただいてありがとうございます。

    冷蔵庫って、それ自体にホラーな要素があると思うんですよね。
    扉がしっかりしてて、中に何が入っているのかわからなくて、暗くて寒い。
    開けたら何が出てくるんだろう、引きずり込まれたらどうしよう、という怖さ。


  • 編集済

    第250話への応援コメント

    じゃれあう安治とタナトス。
    「メェェェェ!」と悲鳴をあげる安治が可愛い。
    山羊とネギの組み合わせが、すごい強烈なイメージで、ぷぷっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    家の近くで飼われているんですが、ヤギってストレスを感じるとずっと鳴いてるんですよ。
    感情もわかりやすくて、怒ると「メッ!」て鳴くそうです。

    ヤギとネギに反応してもらえて嬉しいです。

  • 第237話への応援コメント

    こんにちは。
    安治が山羊になる。
    今まで生きてきたなかで、一番自分の愛くるしさに自信を得る。
    周囲に癒しと娯楽を与える。

    そうか……これが山羊の世界……。
    発想と世界観がすごいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます笑

    おっしゃるとおり、これがヤギの世界です。
    人間として、自分を他人と比較しなくていい、過去や未来を考えなくていい。
    ただ自分であるだけで、自分も他人も心地よくいられる。
    それがヤギパワーです。

    猫や犬だと、人間に気を遣いすぎますからね。

  • 第395話への応援コメント

    八ツ橋! 笑ったよ!
    で、食べたくなった

    作者からの返信

    八ツ橋と言うと生八ツ橋のイメージでしたが、オリジナルは「生」じゃないほうなんですね。

  • 第230話への応援コメント

    こんにちは。

    前コメントの返信、「人間でいることに疲れたらヤギになりましょう。」
    なんと深いお言葉でしょう。

    そうか、山羊になれば良いのか──。

    これは神の啓示なのか。
    と思っていたら、この、トイレ問題のリアリティ。たしかに、トイレに行って、なんとかならないか、と模索しちゃうだろうな。

    生殺し状態。

    え〜、や、山羊はイヤですぅぅぅ!(涙)

    作者からの返信

    ヤギになれば、何もしなくても、むしろわがままを言っても、ヒトに可愛い可愛い言ってもらえるんですけどね。
    雑草を食べることでヒトの役にも立つし。

  • 第394話への応援コメント

    どういう意味で言ったも何も……気になった時点ですでに確定(笑)

    作者からの返信

    たま子は面食いなのでね。評価が厳しいです。
    みち子(36)からすると「若いコは可愛いわね」くらい。

  • 第229話への応援コメント

    朝になり、エロスがベットの毛布をはぐと、───ヤギがいた。
    半狂乱になるエロスと、意に介さず落ち着いているタナトスの絵面。

    シュ──────ル!

    「ヒト向けヤギクッキー」

    人向けなのぉ!? 山羊向けなのぉ!? どっちぃぃ!?

    シュ─────────ル!!

    ああ、今日は叫びすぎ……。ぜぇ、ぜぇ……。面白いですね。

    作者からの返信

    ハイテンションなリアクションありがとうございます笑。

    今思ったのですが、タナトスのヤギバージョンは長毛種かも。
    多分、なったことにもしばらく気づかないでしょうね。

    「ヒト向けヤギクッキー」笑

    人がヤギになったとき用に開発されました。たまにあるので……。

  • 第228話への応援コメント

    メ、メェェェェ!!(目を白黒させた私の絶叫!)

    作者からの返信

    人間でいることに疲れたらヤギになりましょう。

  • 第226話への応援コメント

    出産を制限されて子孫繁栄に励めないマチの人にとっては真理なのだろうし───。

    あっ、ほら、さっきの、漫画世界の世界観がでてきておりますよ、安治。

    たま子さんが、「現実に」出産制限されてる、と言ってはいなかったですよね?
    ……ですよね?(不安)

    作者からの返信

    言ってないと思いますが、出産制限の話は現実でもです。

    出産制限されてるから、女性の代用として「娘」が必要になった、という構図なのです。

  • 第224話への応援コメント

    こんにちは。

    前コメント返信にて、娘、にたいして、詳しく教えていただき、ありがとうございました。

    すごい世界観だと思います。
    こ、こんな平凡な言葉しかお返しできず、申し訳ありません。(泣)

    安治の「前の記憶の人」が、おりょうさんに惚れていたというのも、さもありなん。
    ちやほやされる立場の美しいおりょうさん。

    受付嬢の笑顔くらいのサービス精神の、夜の、おりょうさん。
    うわぁお。
    安治、これは、ラッキーなのでは?
    おりょうさんと、夜、で、すごくラッキーなのでは??

    そう思ってしまいます。


    作者からの返信

    娘についての説明を本文にどの程度入れるかは迷ったのですが、何となく察してもらえばいいやと思って書きませんでした。とにかく性別の観念が日本と違う、とだけ感じとってもらえれば、と。

    おりょうはとても上手です。ラッキーです。

  • 第218話への応援コメント

    こ、琥太朗──! 安治より肝が座ってる。

    う〜ん、若い男性は、女性扱いしたほうが、丁寧で尊重されるから、おりょうさんは「娘」なのでしょうか。

    若い男性に「お姐さん」→マチの人「ああ、丁寧に声をかけてくださって、どうも。」

    →ソトの人「俺はオネエじゃねぇ!」

    こんなかんじなのでしょうか。

    作者からの返信

    考察ありがとうございます。

    「娘」はもともとは鳥居町(遊郭)で働いている若い男性のみを指す言葉でした。
    その娘たちも、年齢が上がると鳥居町以外のいろいろなところで働くようになります。
    その際、男性的な男性に戻る人もいれば、娘のままの人もいます。

    また娘文化が根付いたのはここ数十年なので、若い世代は「若い男性=娘」と思っているのに対して、年配の人は、娘と男性を区別しようとするけど区別できない、という状況になっています(「女言葉だけど自分は娘じゃない」「見た目は男だけど自分は娘」と主張する面倒くさい人がいるので)。
    そこで「とりあえずみんな女性扱いしておこう」となりました。

    また鳥居町はマチの少年にとってポピュラーな就職口なので、男の子に対して「お譲ちゃん」、成人男性に対して「お姐さん」は、容姿を褒めるニュアンスになります。実際の容姿に関わらず、社交辞令です。

    その習慣だけが一人歩きして、実際に鳥居町で働くかどうかにはもう関係なくなっています。

    それが「マチらしい」習慣という点で、殺された男性は嫌悪していました。

    おりょうは完全に娘です。
    マチの感覚では娘≒女性です。
    安治からすると娘=男性ですけどね……。

  • 第204話への応援コメント

    はいっ、ご注目!「マチの住人がソトに――日本に行くなど。」マチの外が日本である事が、ようやく明かされましたよ!

    いや、コナン君がテレビで放映されて、それが見れる時点で、日本なんだろうな、とは予想がついてはいましたが。
    物語のなかで、明確にソトは日本であると書かれたのは初めてなはず。

    ここは土地としては日本のなかの、日本から隔絶されたマチ。ソトから攻撃を受ける事がある場所。

    作者からの返信

    おっしゃる通りソトは日本です。

    でもこれゲームの中の話ですからね。すべてそのまま現実ではないので、ヒントになるかどうか。

  • 第201話への応援コメント

    アソウギだけが、
    「もうすぐですからね。頑張りましょうね」
    いつも通りの優しい声と笑顔。

    アソウギ、良い人ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    腕や頭がたくさんあるのが好きなので、アソウギは特別に(クセのない)良い人設定です。

  • 第200話への応援コメント

    こんにちは。

    祝! 200話!!

    少年漫画ですね〜。しかし、安治らしさがでている主人公ですね。マチも、ただの少年漫画の世界ではなく、安治のいた世界観が絶妙に投影されていますね。

    日常のずらし。
    微妙な違和感。

    いつもながら、その感覚の作り方がお上手です。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。

    実際のマチと、安治のキャラと、仮想を混ぜ合わせて作っています。

    知り合いが登場するので、後で思い出したときにどれが現実かわからなくなりそうです。

  • 第391話への応援コメント

    私にもそういう幻を見ることができたら、今頃はデブ帝国の宰相にはなっていないと思う。

    作者からの返信

    この世は幻ですよ。
    ある芸能人が、何か食べるときに食べものに対して「オマエは3キロカロリーだ」と言い聞かせてから食べるというダイエットをしたら効果があったそうです。
    早速やってみたのですが、すぐに忘れてしまい続けられず。
    結局のところ自分に言い聞かせているんだろうなと思ったので、思いついたときに「私が食べるものはすべて3キロカロリー」と唱えてみたりしたのですが、これもすぐに飽きてしまいました。

  • 第390話への応援コメント

    あれ? もしやこれは不思議の国のアリス……を彷彿とさせる。。。。。。

    作者からの返信

    私もそんな気がします。メルヘン。

  • 第172話への応援コメント

    こんにちは。

    あっ、安治の「こいつ危ない」センサーが反応してますね。
    ブー、ブー!
    多分この直感は外れることはないでしょう。安治、流石です。

    作者からの返信

    危ないです。とんでもないことになります。

  • 第389話への応援コメント

    いいなあ。宇宙空間。アイデアすごい

    作者からの返信

    所長室、固定じゃないから前回と変えたかったんですけど、ちょっと思いつかなくて……。

  • 第167話への応援コメント

    「心の内はわかりませんが――見た限りでは、信じていらっしゃるかと」

    おりょうさん、この丁寧な言葉使いは。
    安治が警護対象なのかなあ。ずっと張り付いているわけじゃないから、そんなことないか。

    特殊な任務で安治の側にいることは間違いない。

    そして、安治。協力的じゃなくなったら、こ、こ、こ、ころ───。

    ここはコナン君がテレビで見れる世界なのに、恐すぎる世界だぁ───!

    ここは本当にどこなんでしょう。
    ファンタジー。近未来的な研究所。
    閉鎖的なムラ。
    攻め込んでくる人がいるから、避難訓練が必要な場所。
    人体実験で生み出される命がある場所。クローンである安治、あっけなく命を落とす危険のある場所。
    地雷でどっかんが夏の風物詩な畑。
    出られない場所。そう、ここは出られない場所───。

    不穏なピースがどんどん読者に投げられ、でもパズルの全貌が見えない。そのパズルの手触りがたまらなく、面白いです。

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございます。

    所長は、安治が予想以上にぼんやりした子だったので呆れています笑
    普通もっと疑ったり抵抗したりするでしょ、と。
    特に「帰りたい」と言い出さないのが予想外すぎて戸惑っています。
    従順なのか、やる気がないのか。

  • 第166話への応援コメント

    流れ星が発光するお部屋、幻想的で綺麗です。

    「アンティークのポットが出現し、ウェッジウッドのティーカップに湯気の立つ紅茶が注がれる。
     クロテッドクリームを添えたスコーンが現れた。」

    お紅茶にスコーン、私も食べたい。

    「おりょうは冷静な態度でそれを固辞する。」

    えっ?

    「人に出された飲食物は口にできませんので」
    「それもそうね」

    えっ??
    あなた前に安治とカレー召し上がってましたよね?

    私の頭に混乱が広がります。
    おりょうさん。
    あなたと安治の関係って。

    ああ〜謎なんですね〜。面白いです。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。

    そりゃ安治とは「恋人」なので、怪しまれないように振る舞っています。
    まあ「エンケパロスみたい」って思われちゃってますけどね。

  • 第164話への応援コメント

    こんにちは。

    おりょうさんは、要人警護のプロ!

    これは重要なワードです。秘書みたいで、要人警護のプロなんですね。

    作者からの返信

    その通リです。だからいつもクールだったりします。

  • 第388話への応援コメント

    なんか、色々すごい

    作者からの返信

    次回から所長室の話になります。二回目の登場。

  • 第160話への応援コメント

    こんにちは。

    「安治は会話を続けるのに疲労を感じた。」

    すごくリアルに、感情がにじみでてますね。自然と共感する表現です。

    ソポス───指輪、なんなんだろう?
    謎が気になります。

    作者からの返信

    共感していただきありがとうございます。

    まあ安治は怒りっぽいタイプではないので、適当に聞き流せるでしょう。
    聞き流せずに同じ土俵に乗って行っちゃうタイプの人も現実にはいますけどね。

    ソポスについては、最新話でもまったく説明ができていません。
    説明できる日がくるかどうか。

  • 第387話への応援コメント

    最初からタナトスに先導させればよかった、というやつ。

    作者からの返信

    確かに。
    安治、タナトスのこと「何もできない」と思い込んでるから……。

  • 第150話への応援コメント

    「見た目は大人、頭脳は子ども」安治は国民的アニメのあの彼を思い描いて言ったはずだが、ここにはそれが分る人がいない。無念。

    作者からの返信

    けっこうみんなわかりますよ。娯楽が少ない上にネットは繋がらないから、テレビや本好きな人が多いはず。

  • 第141話への応援コメント

    「私たちが創ってる新しい人類アントロポス」?!
    新しい人類?!

    な、何をしてるんだろう……。
    私は目をパチパチしばたたいています。

    作者からの返信

    やっと二人目の主人公の登場です。
    まあ特に何をするわけでもありませんが。

  • 第138話への応援コメント

    こんにちは。

    前の彼女さん、もっとわかりやすく、優しく言ってくれれば良いのになあ。
    軽く、儀礼的であっても、日常で、ふっと、
    「可愛いね。」
    なんて言われたら、嬉しいものなのになぁ。

    作者からの返信

    褒め言葉を素直に受け止められないほど、なんかもういろいろ溜まってたんでしょう。

  • 第386話への応援コメント

    ブラック安治

    作者からの返信

    感情ってあるのかないのか、わからないものです。
    スピリチュアルでは「思考(自我)は自分ではない」とまで言われます。

  • 第136話への応援コメント

    きゃっ♡ おりょうさん、「甘えるように手を伸ばしてきた」ですって。
    私はほっぺに両手をそえて、身体を揺らして喜んでおります。

    なのに、なんだか、「おりょうの雰囲気はオイコノモスやエンケパロスに似ていた。自分の役割を果たすためだけにそこにいるような。」

    なんですね。
    う〜ん。まだ、おりょうさんは謎ですね。

    作者からの返信

    二人が本当の恋人になる日は、来るのか来ないのか。

  • 第133話への応援コメント

    ああ、うん、なるほど。
    嫌な思い出でも、学ぶことはありますね。
    たしかに、雑貨店で買ったネックレスやぬいぐるみを誕生日プレゼントで送ったら、彼女さんから「は?」という扱いをうけかねません。怖い。

    安くてもブランド物をプレゼントしておけば、甘い笑顔と、ありがとうという言葉がかえってきたはず。

    真理ですね。うんうん。

    作者からの返信

    そんなこんなでそつのないタイプです。それだけに「浮気しそう」と思われちゃいますが。

  • 第132話への応援コメント

    こんにちは。

    これは。中学生の、塾の生徒をつかまえて、結婚式の夢を語り、そうしてね、と要求してくる女は。
    しかも二十歳半ば。中学生から見たら、充分大人。
    安治は「つかまってしまった」ですね。

    作者からの返信

    だから結婚できないんでしょう。

  • 第128話への応援コメント

    こんにちは。

    冷蔵庫をひらけば、お肉がある世界。
    便利ですね〜。

    運動の管理までしてくれるシャーリー。
    優秀だなあ。
    便利なんだけど、ちょっと見られすぎてて気持ち悪い。その微妙な心理、わかります。

    作者からの返信

    スマホを使ってるだけでも感じますけどね。

  • 第385話への応援コメント

    グッジョブ、タナトス。

    作者からの返信

    通常運転。

  • 第384話への応援コメント

    邪気、退散!(←ちげーだろ)

    作者からの返信

    わりと正解です。付け入る隙がない人は平気。

  • 第383話への応援コメント

    「強く引き寄せた」これ、もらっていい? ラブストーリーでめっちゃ使える。

    タナトス、女子説。いっそのこと、BⅬ説。

    作者からの返信

    ここ、最初は「抱き寄せた」だったんですよ。
    でもそれじゃあなあ……と思って変更。
    安治もうタナトスのこと幼児にしか見えてないから。
    そのうち頭ぽんぽんとかするかも。

    編集済
  • 第121話への応援コメント

    こんにちは。

    ふおお。たま子さんも謎に満ちている。
    70代に見えるきりりとしたおじさまを、「連れ合いの兄」
    自分の連れ合いは「20歳」
    そして、70代のおじさまを、「美しい」と羨望の眼差しで見ていた。

    な、謎が謎を呼ぶ。

    「見たものをそのまま信じる癖は直したほうがいいな。」

    笑いを噛み殺した表情で、たま子さんがこちらを見ているようです。

    作者からの返信

    褒めていただきありがとうございます。
    なるほど、最後のセリフのせいで、その前の発言も意味深に聞こえてしまいましたか。

    別に捻りはないんですよ。
    たま子(面食い)の彼氏は20歳のイケメンで、その兄は70代なんです。同じ系統の顔だから、たま子の好みってだけです。

  • 第382話への応援コメント

    最後のこれ、やられたらこわいやつ。

    作者からの返信

    そうですね。
    やられたら怖いけど、弾みでその手を引っ張っちゃって、相手を脱臼とかさせても嫌です。