地球の日本昔話な世界観と、リューグ勢のSF感がイイ感じにマッチしていて面白かったです!それにしても竜宮城って、キャバクラだったんですねー初めて知りました(錯乱)テンポ感も読んでいて心地よく、オチまで綺麗にまとまっていていて読みやすいお話でした!
山ほどツッコまずにはいられなくなる関西的なおバカSFです。
お前どんだけプーチン嫌いやねんwwwども。企画者、反七夕のプリンスです。徹頭徹尾、ヒメちゃん達の視点で物語書いてくださってありがとうございます。パリピが多すぎて、僕は感動してしまいました。たまにはこういうノリも……むしろ皆こういうノリでいいのに。しかも8話完結だから読みやすいっていうね。色々完璧でした。まさに僕が求めていた小説。暫定1位。これから大学とかバイトとか忙しくなっちまうかもですけど、これからもよろしくお願い致します。新生活頑張って。(2024/04/11)
「浦島太郎をSFにするという発想には驚いた」などと言う感想は誰がどのように見ても驚くので、ここではそれに触れず、彼(もしくは彼女)の文体について触れていく。彼の文体の特徴は様々だが、私が最も魅力的だと思ったもの「○○続くかも~」と言う最後の一文だ。正直に言ってしまうと、その、次はどんなことを書いているのか気になって「早く読まなければ!」と言うものが出てきてしまうほどの魅力がある。
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