第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
コメント失礼します。軽快なコメディタッチながらも「そうか…浦島太郎ってSFだったのか…」みたいな心地になる不思議な物語で面白かったです!
作者からの返信
拙作への訪問ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
浦島太郎は、昔話ながらもいろいろ楽しいエンターテイメントを感じさせるストーリーになっています。
SFというのは、荒唐無稽な話を勝手な理屈をつけてもっともらしく聞かせる物語ですからね。
そこんところが楽しい訳ですよ。
SFってのは、想像(S)フリー(F)のお話しのことなのです。
では。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
人をけむに撒くようなテンポの良いあかる~い進行で楽しく読ませていただきました。何気に「リューグ城」のシーンの描写がいちばん生き生きしていたような。
あんたも好きねえ~~。
アイ~ンシュタインに大笑いしました。
作者からの返信
けむに巻かれて年をとってしまった森緒源でございます。
ご愛読まことにありがとうございます。
竜宮城は何と言っても浦島太郎の物語には欠かせぬ見どころですからねぇ。
たとえ人生50年と引き換えにしてもこの竜宮城でもてなされたふた晩は良かったんではないでしょうか?
男はみんな綺麗なお姉さんたちにチヤホヤもてなされるのが大好きなんですね。
一瞬で爺さんになってしまったのは、アイ〜ンシタインの理論によるものですね。
ふざけてるよなぁ全く!
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
この発想はなかったと思わせる設定だけでなく、キャラも魅力的でとても面白かったです!
作者からの返信
拙作へのご訪問まことにありがとうございます。
私が思考を重ね、浦島太郎のお話の謎を解き明かしつついろいろなエッセンスを詰め込んだ作品です。
ゆるゆるとお楽しみください。
第2話 浦島太郎登場 ! への応援コメント
森緒 源 様
はじめまして。
浦島太郎のSFという時点で「すごい世界観だな」と思ったのですが、1話目で、
「地球を離れて25光年 (約23,652兆キロ)…銀河系宇宙に、高度な文明を誇り優雅な生活をたしなむ星民が暮らすリューグ星がある。」
という文章を読んで気に入りました。
ここまで振り切っていると、いっそすがすがしいとすら思います。
そして、色々とギリギリのラインを攻める第2話。
誰かに怒られないか心配です (´∇`)
作者からの返信
拙作へのご訪問まことにありがとうございます。
おバカな作品だとお思いでしょうが、そこはかとなく戦争反対へのメッセージを込めております。
密かにプーチンを批判していることは、くれぐれもプーチンには内緒にしといて下さい。
よろしくです。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
めでたし、めでたし!ハイブリッドに混じって、きっと自動運転車も走っています。
作者からの返信
やがてこの海岸通りにも、キャバクラが建ち並ぶのです。
良い子は海亀に近づかないでね!
第6話 浦島太郎…号泣 ! への応援コメント
切ないシーンに感動できました!それにしても「アイ~ンシタイン」て … 不覚にも全身の力を抜かれてしまいました!不要になってもとりあえず生きたまま帰してくれるだけ北朝鮮よりまだましなオト・ヒメとウンミガメで良かったです。
作者からの返信
そうねぇ。
オト・ヒメはねぇ。
根は悪い娘じゃないのよ。
でもね、あたしはね、実は真底悪いやつってね、案外王妃なんじゃないかって思うの!
な〜んか腹黒じゃない?
ポイすれば?…よ、だって。
や〜ね〜!…こわいこわい。
第5話 王女と王妃の聞き捨てならない会話への応援コメント
「ウラシマから中を取って、ラッシー」これ、ちょっと思いつかん凄技ネーミングにはまりました。「でも俺がいつもつるんでる仲間も、みんな太郎って付く名前なんだよなぁ…」あ、「キ…赤い服の奴」ってそういうことだったのか … 金じるしの人と桃じるしの人 … って、何かのCMか⁉確か、もうひとり、お姫さまもいたような ——
作者からの返信
桃浦金トリオシリーズはいつまで続くのか?
そういやこのCMで鬼くん役だった菅田将輝はどんどんスターになって行きましたねぇ。
歌も浦島太郎より上手いし。
第4話 タイやヒラメの舞い踊りへの応援コメント
「リューグ城舞い踊り隊」が愉し過ぎます!「私は愛でたいピンクのお肌、タイちゃんで~す!」「ヒラメちゃんで~す!特技は寄り目で~す!」「白キスで~す!…ん~投げキッス !! 」「エビちゃんで~す!」「…じつはトウが立ってるな !? 」にくすぐられっぱなしです。この作者、キャバクラ通なのかと思わず疑います。
作者からの返信
え〜と、おとなのおじさんとかがよろこびそうなことをそうぞうでかきました。
じっさいのキャバクラのさーびすは、ぼくこどもなのでよくわからないや。
第2話 浦島太郎登場 ! への応援コメント
「プーチンに騙されてろバ~カ!」が露骨すぎて笑ってしまいました!それに、プーチンが実名なのに、何でスナ◯キンが伏字なのかと失笑させられました。
作者からの返信
え〜と、スナ◯キンは他者作品中のキャラクターなのでやはり著作権とか引っかかるとマズイかなと思って……!
表情に喜怒哀楽の出ないカカシみたいな奴なんで、地球人サンプルとしては面白くないんじゃないかと私も思いますね。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
森緒さん、「いたずらの里」へのご寄稿、有難うございました。
これまで、サダジのお話や「森緒くんと愉快かビミョーな仲間たち」などを通して、森緒さんって、川柳的、エッセイ的な、とてもユニークなユーモア感覚をお持ちの方だなぁ、と感心させて頂いておりましたが、今回は、同じコメディーでも、おバカギャグ路線で笑わせて頂きました。関西人ですので、途中、何か所ツッコませて頂きたくなったことか!
作者からの返信
拙作へのご訪問ならびにコメント頂きましてまことにありがとうございます。
今回はイタズラの里企画ということなので、私のイタズラ心を込めて書き上げたこの作品にて参加させて頂きました。
例によって森緒源おバカワールドにラストまでお付き合い下さいませ。
では。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
…は2つ続けて……が基本でございます。
いい悪いではなくて、校正さんには指摘されてしまいます。
直す直さないはご自由、みたいなところだとお考えください。
また、
……
と
――
の使い方がありまして、この第1話には――にした方がいい場合が見受けられます。
……は言葉を濁したり、余韻を表現するのに使います。
――は引き続く場合ですね。
! のあとは1スペースが一般的ですね
>ダメだかんね! ――一応王様の言ったことだから
になりますね。
あくまで一般的な話ですので、手もとの本などを見て、どうしたらいいかなとご一考されるのがいいと思います。
こんなところでいかがでしょうか。
作者からの返信
よくわかりました。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
面白かったです😂🤣😂
誰もが知ってる昔話のパロディですね✨
作者からの返信
ご愛読頂きまことにありがとうございます。
しかしこのお話はパロディではございません。
真説 浦島太郎 でございます。
亀を助ける優しい青年も、美女にチヤホヤもてなされれば結局いいように利用されてハードボイルドな運命で終わるのです。
宇宙の真理なのさ。
では。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
いい加減にせんか~い。何言うてまんねや。
アホなこと言いっこなしやでぇ。
と、何度も突っ込み入れたくなりました。
源さん、ノリにのって楽しみながら書いてらしたでしょう?分かります。
ノリにのって、プーチンの名が何回も出てきましたが、いいんじゃろかいな?とヒヤヒヤしましたよ。
ワタシ、いい加減にせんか~い、って言いながらも、一気に浦ちゃんの行方を追いかけました。
しん、シン、真・・??浦島太郎の物語。メデタシめでたし、でした。
作者からの返信
アホなことだけで書き上げた作品でんがな。
まともに取り合ったらアカンでホンマ。
ワテが言いたいのはやな!
プーチンに、プーチンの悪口聞かせたらアカ〜ン!
第6話 浦島太郎…号泣 ! への応援コメント
♬ 月日の経つのも夢のうち 50年かぁ~ やれやれ
浦ちゃん、生還した暁にはどうすればいい?
遊び癖ついちゃってるし、今なら人生100年時代で年寄りはみんな若いからいいけど、浦ちゃんダイジョーブ?
作者からの返信
釣った魚をサカナにビール飲んで歌って仲間と一緒につるんでる方が、浦ちゃんには幸せってことなんじゃないかな…?
第5話 王女と王妃の聞き捨てならない会話への応援コメント
いらなくなったからってポイしちゃいけません、メッ!
オト・ヒメさま、ラッシーは最後まで面倒を見るがよし!!
作者からの返信
こちらのラッシーは、別に名犬じゃないから…。
歌も大して上手くないし。
第4話 タイやヒラメの舞い踊りへの応援コメント
やはり浦ちゃんも「とりあえずビール!」なんですねぇ。
タイちゃんやヒラメちゃんの踊りはキレッキレなのかな。
エビちゃんはトウがたって腰曲がっちゃってんじゃない?ま、いっか。ガンバ!
作者からの返信
霧笛波止場の店で踊らせるなら、白木万理さんも登場させたら良かったかなぁ…?
と、今になってチラッと思っています。
第3話 竜宮城へ行きたいか~っ!への応援コメント
霧笛が俺を呼んでるぜ~って、よくウンミガメ係官はご存じで。
でもお若い読者の皆さんには・・わっかるかな、わっかんねぇだろうな・・
作者からの返信
昭和の日活アクション映画のポスターなんかで、波止場の船舶繋留ビットに片足を乗せ、上着を肩にポーズ取ってる絵がありましたね。
私、温泉の露天岩風呂でタオルを肩に、足を岩に乗せて同じポーズ取ってる年輩のオヤジを見たことがあります。
ま、当然ながらフルチ◯なので滑稽でしたけどね。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
オト王のいないとこでは、ダメじゃん皆グダグダでぇ。
でもそうですよね、宮殿の中はホント窮屈だから、「ま、楽にして」と言われたらこうなるかもね。
そうとなれば、こちらも楽~ぅに読ませて頂きますわ。4649!
作者からの返信
早速のご訪問まことにありがとうございます。
例によっておバカワールド全開の作品になっておりますのて、ゆるゆる楽々寛ぎながら読んで下さいませ。
編集済
第6話 浦島太郎…号泣 ! への応援コメント
ついにメタ発言が出てきたか……。
君にはコメディ、いやギャグ作品書く才能あるよ(笑)
だからボーボボを超えて下さい。オナシャス。
作者からの返信
作中にもあるように、一応SF小説(パロってるけど)なんでね。
才能アリ評価はありがたい。
ボーボボは…
ちょっと何言ってるか分かんないです。
第3話 竜宮城へ行きたいか~っ!への応援コメント
徹底的にヒメちゃん達視点で行ってるあたり、テンプレ破壊をしてるんや凄い。
そしてキャバクラまで。
浦島太郎も相当のパリピじゃねえか。
こういうノリでいいんだよこういうノリで。
作者からの返信
浦島太郎って、どう考えてもボーッと生きてる奴だと思うんですよ。
第2話 浦島太郎登場 ! への応援コメント
ブレストファイヤーて……
ウンミガメ君お前オタクかよぉ!(俗に言う『オタ充』発見に喜ぶ僕)
作者からの返信
ウンミガメくんは、地球びいき、日本びいきのキャラなので。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
『係官のビジュアルは亀梨和也に似ている』でもうダメだった。
どうも、反七夕のプリンスです。
パリピしかいないっすね、この星。異世界に転生させられるようなオタクがこの星に来たら、秒で死ぬ事になるでしょう。
それはさておき、太宰治さんの浦島太郎みたいに、地球(地上)には無いご馳走でも(ディテールまでこだわって)出てくるんでしょうかね。
僕は『真珠アイスクリーム』を食べながら、『酒フラワーの花びら』を啜っていたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この星にパリピしか居ないのは、高度な遺伝子工学の普及により、ブサイクな者が無くなったからみんな浮かれているからです。
太宰治の浦島太郎を私は存じ上げておりませんので分かりませんが、楽しく読んで頂けてるようなので安堵しております。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
展開の勢いに乗せられて竜宮城まで運ばれるような感じで最後まで読ませていただきました。
しかし、50年経ってもまだ悪の帝王のままのプーチンすごい。
作者からの返信
拙作にお付き合い頂き、かつコメントまで貰えるとは嬉しいかぎりです。
五十年経ってもプーチンは極悪非道、後世に残る伝説の悪漢です。
ブリゴジン氏に合掌。
ご愛読ありがとうございました。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
参加ありがとうございました。
楽しめました。
作者からの返信
完読ならびにレビューコメントまで頂きまことにありがとうございます。
この作品は思いつきだけで割と短期間に書き上げたもので、作者自身も楽しみながら作りました。
各話ごとの最後の呟きは、ノリだけで書き始めたので、この先どうしよう !? という作者の本音をこぼしたものです。
楽しんで頂けたことに感謝申し上げます。
第3話 竜宮城へ行きたいか~っ!への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
なんだか、古典的な雰囲気がすべてぶち壊されましたね。
でもそれがいいです!
亀さん、予想以上にロボロボしていますね……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
浦島太郎が助けた亀は、物語の重要なポイントですからね。
SFとしての「浦島太郎」を最後まで楽しんで頂けたら嬉しいです。
またお気づきの点がありましたらコメントよろしくです。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
いやあ……正直、何だこれ!?と思いました(もちろん良い意味です)
テンポ良く読めて面白いです♪
最後まで追わせていただきます!
作者からの返信
拙作にご訪問ありがとうございます。
まぁ、こういった作品なのでリラックスしながら、へよ~んとお付き合い頂ければと思います。
また何かお気づきの点がありましたらコメント貰えると嬉しいです。
どうぞ宜しくお願いします。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
「ライトノベルを勉強させてください!」へのご参加、ありがとうございました。主催の星合です!
童話新解釈系は初めて読みましたが、こんなに面白いんですね! 今作は、アホっぽい(褒めてます)内容と思わせておきながら、時事ネタや物理法則(?)といった難しい要素を含み、かつ設定が意外としっかり作られていたり(褒めてます)、ギャグに全振りしない感じがちょうどいい読みやすさでした。個人的には、「プー◯ンに騙されてる」というワードがツボです笑 名前出して大丈夫なんでしょうか…笑
クスッと笑える作風が、すごく参考になりました。素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
おバカな作品にお付き合いして頂き感謝申し上げます。
作品設定の中で唯一真面目に考えたのは、
①竜宮城とは何処なのか?
②浜に戻ったら何故時間が急激に過ぎて自身も年寄りになったのか?
ってところが SF的な話だと思っていたので、私の解釈を込めて作品にしました。
面白いと感じて頂き喜んでおります。
では。
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます。
乙姫ではなくてオト王と王女ヒメですか!この2人が何をやらかして乙姫になるのか(え?ならない‥‥?)、こんな軽い感じに巻き込まれちゃう浦島太郎の苦心など、物語の行く先が心ぱ‥‥楽しみです!
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます。
このお話は銀河系宇宙の25光年をまたにかけた壮大な「浦島太郎」物語となっております。
それゆえ高度な物理学理論とか地球における世界情勢的な話もチラッと出て来ますが、まぁお気楽にお付き合い頂ければ嬉しいです。
もしもこの先も読んで頂けたなら、また忌憚なきコメントなど貰えるとありがたいです。
よろしくお願いします。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
この度は当企画へのご参加ありがとうございます。
最後は綺麗にまとまりましたね。
素直に、凄い昔話になったな〜と感服しています(*^^*)
まあ、浦島太郎はイイ思いもできたし、王妃は、空間ジャンプで吐く事もないわけで…、めでたし、めでたしですね♡
王様はさぞ、優秀な側近に恵まれた頭のユルい方なんでしょう(^^)
作者からの返信
完読ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
王様の頭のユルさまでは分かりませんが、優秀な側近ということであれば、それは実のところ亀梨和也くん似の、ウンミガメ王室係官であろうと思いますよ。
…イケメンで日本びいきだし。
それよりプーチンは早く戦争をやめろーっ !!
って叫びたいぞ!
第1話 リューグ星のヒメ王女への応援コメント
この度は企画参加ありがとうございます!
物語の設定やキャラに魅力を感じました。
第4話 タイやヒラメの舞い踊りへの応援コメント
2万字企画参加ありがとうございます。
新しい浦島太郎ですね。今の所非常に楽しそうですが、ここから先どうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先…SF小説っぽい展開になります。
楽しんで頂けると嬉しいです。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
こんにちは。こちらの作品へは「会話・文章のリズムを重視した作品 」からきました。
もっと重視した何かがあるような気もしますが(ノリというヤツ)、楽しませていただきました。
あと、批判というわけでもないのですが、キ…赤い服着た友人じゃなくて、もう一人のあの、えっと、モ…動物好きな友人が「浦島の歌は『別に大してうまくない』のではなく『なぜ自信満々で人前で歌えるのか不思議』なくらい」と言っていました。
作者からの返信
完読ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
ご指摘の通り、突発的にノリだけで書いた作品ながら、さすがに途中で「これほどまでにバカバカしい作品を投稿して良いのだろうか?」という躊躇が0.1秒くらい頭をもたげましたが、結局勢いのままに書き上げました。
み~んなプーチンが悪いんです!
モ… 白い服の友だちは、あの中で1人だけ結婚して(それもかぐや姫と) 子供までいますね。
着てる衣装からしても態度言動からしても、何か育ち良さげなボンボン気質が感じられます。
(そう言や鬼ヶ島からブン取った財宝がたんまりあるんだよな)
こんどあいみょんにでも
「"海の声"を聴いた人の声」
って曲を作ってほしいなぁ。
フフン !
第2話 浦島太郎登場 ! への応援コメント
危ないよぅ。いろいろ危ないですよぅ。。。(金にも騙されませぬよう)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世間一般的にも、実際のニュースなど見ると、正義感を持って勇敢に悪漢不正行為を正そうと注意した人は大抵酷い目にあって、悲惨な事件になってるからなぁ。
今現在、私が個人的に最も警戒すべき人物は習近平だと感じてます。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
企画から参りました。
興味深いストーリーと高い文章力で圧倒されてしまいました。これからも頑張ってください。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は思いつきだけでわりと短期間で書いたものなので、まぁ遊び感覚でおふざけ入りの話にしちゃいました。
文章力は別に高くないと思いますよ。
読んで頂いた人が面白いと思ってくれればそれで良いやって作品です。
拙作を覗いて頂きありがとうございました。
では。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
こんにちは。
自主企画「週刊カクヨム」企画主の戸﨑享です。
この度は定期刊行誌カクヨムのゲスト作品として参加表明していただきありがとうございました。
参加作品を自主企画で開催される定期刊行誌カクヨム4月10日号で紹介させていただくことにしました。
万が一掲載を辞退したい場合は私に連絡をお願いいたします。
作者からの返信
毎度拙作を取り上げて頂きありがとうございます。
よろしくお願いします。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
プー〇ンの名前って、出して大丈夫だったのかな…?
物理法則の差がもうすでにようわからんという頭です。理解不能…(文系なもので)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プーチンは戦争犯罪者で成人なので実名報道されて良いのではないでしょうか?
2惑星間の物理法則の差については、筆者はもちろん分かっています!…よ~く分かっているんですけど、文系の人に説明するとなると50年くらいかかるので割愛させて頂きます。
森緒 源でした。
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
わぁ、めでたしめでたしですね。
浦島太郎の真実が分かるお話でした。
面白かったです。
作者からの返信
まぁ、一生分の楽しさを味わってしまったから、アッと言う間にお爺さんになってしまったのか?…
めでたしめでたしなのかは分かりませんが、浦島太郎のストーリーを何とか変えずに着地出来たので、筆者としてはホッとしております。
相変わらずおバカな作品にお付き合い頂き、感謝しています。
今後ともよろしくです。
第6話 浦島太郎…号泣 ! への応援コメント
まさかのラッシーのホームシックで帰還。
年を取るって法則が関係してるんですね。
作者からの返信
見知らぬ場所で楽しい思い出が出来たとしても、最後はやっぱり誰もがお家が一番 ! ってことなんじゃないかな?…
第4話 タイやヒラメの舞い踊りへの応援コメント
ふふってなります。
面白いです。
リューグ城舞い踊り隊、入りたいです。
作者からの返信
早速の訪問ならびにコメント頂き、まことにありがとうございます。
ハナスさんがキャバ嬢になって舞い踊るならば、私は生ビールのジョッキ片手に観賞したいと思います。
まずはカメを助けなくっちゃ!
第4話 タイやヒラメの舞い踊りへの応援コメント
面白いので読み続けます!
作者からの返信
ありがとうございます。
おバカな作品にお付き合い頂き、感化されておバカにならないようご注意下さい。
最後まで頑張りま~す!
第8話 (最終話) 元の浜は何処へ…への応援コメント
拝読いたしました。
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
昔話のSFって絶対面白いと思って読んで面白かったです。
改めてご参加ありがとうございます。
作者からの返信
ご愛読ならびにコメント頂きましてまことにありがとうございます。
面白いという評価は何よりのご褒美です。
私の作品はおおよそこういう雰囲気なので、気が向いたら他の作品も覗いて見て下さい。
よろしくです。