物語の黒幕に転生して~進化する魔剣とゲーム知識ですべてをねじ伏せる~(Web版)

作者 俺2号/結城 涼

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全150話

更新

  1. 一章・転生
  2. プロローグ
  3. 生まれてから間もなく。
  4. 強くなるために必要なこと。
  5. 少し時間が経って。
  6. はじめてのレベルアップ。
  7. 突然の来訪者。
  8. 出会ってはならない人物の名前。
  9. 村を去る騎士団。
  10. 最初の戦い。
  11. はじめての覚悟。
  12. 騎士家の嫡男として。
  13. 父の様態。
  14. シーフウルフェン【前】
  15. シーフウルフェン【後】
  16. 秋になってから。
  17. 見知らぬ少女。
  18. 予定外の戦利品と。
  19. 軽率な振る舞いに後悔して。
  20. 一段落したようで、まったくしていない夜の出来事。
  21. 新たに届いた勧誘。
  22. 英雄派と皇族派。それに中立派。
  23. 妙に溶け込んでいる聖女。
  24. 騎士団長のお礼。
  25. 野営の知識。
  26. 二度目の誘い。
  27. 病に伏せた彼女。
  28. 発見と展望。
  29. 強襲。
  30. 見知らぬ場所で。
  31. 逃避行のはじまり。
  32. 今後の方針と。
  33. 得られた情報。
  34. 状況が悪化していく中でも。
  35. クラウゼルにたどり着く直前で。
  36. 再会。
  37. イェルククゥという名のエルフ【前】
  38. イェルククゥという名のエルフ【後】
  39. クラウゼルに戻った聖女。
  40. 一章のエピローグ【前】:大団円のその前に。
  41. 一章のエピローグ【後】:レン・アシュトンという少年。
  42. 間章
  43. 【SS】七英雄の伝説Ⅲ〈DLC:クラウゼルの変〉
  44. 二章・クラウゼルでの日々
  45. フィオナ・イグナート
  46. あの事件から少し経って。
  47. 久しぶりに剣を振った日の夜に。
  48. 買い物と正騎士たち。
  49. 欠けている素養。
  50. いつか、自分たちに合う流派を見つけられるますように。
  51. 村の様子と、これからの生活への悩み。
  52. とある手配書と。
  53. レザードに頼まれた仕事と、久しぶりの違和感。
  54. お返しは大事なはず。
  55. 少しずつ変わる生活環境。
  56. いい頃合いに届いた贈り物。
  57. また少しの日々が過ぎてから。
  58. 大地にできた裂け目の下で【上】
  59. 大地にできた裂け目の下で【下】
  60. 意外にも怒られなかった夜。
  61. 久しぶりの遠出にて。
  62. 赤龍の伝説と、神出鬼没な女性と。
  63. 早めの帰宅。
  64. 【書籍化記念SS】リシアの変化。
  65. 贈り物の手がかりへと。
  66. 白金の羽。
  67. パーティ前夜に。
  68. 緊張しています。
  69. 聖女の涙。
  70. 意識の変化と。
  71. 寒くなってから【前】
  72. 寒くなってから【後】
  73. 雪がすごいという話。
  74. クラウゼルでの暮らしにも慣れてきた。
  75. 二度目の依頼と、レンの懸念。
  76. 白銀の山脈を目指して。
  77. 砦へ向かう道中で。
  78. 白銀の出会い。
  79. 古びた砦の中で。
  80. 夜になってからの話。
  81. やっと、レンたちの番になって。
  82. 吊り橋を渡る前に。
  83. 雪に舞う炎。
  84. 他の道を目指して。
  85. 強さの理由と、隠された道へと行く先を変えて。
  86. 気が付いたこと。
  87. 前座。
  88. 【SS】ある夜のリシア
  89. とある地下空間にて。
  90. 極炎の赤盤【前】
  91. 極炎の赤盤【後】
  92. 赤熱の終焉。
  93. 戦いの後で。
  94. 命を奪うはずだった者と、奪われるはずだった者。
  95. 二章のエピローグ:ただいま帰りました。
  96. 三章・守りたい存在たちと、摩天楼の戦い。
  97. 新たな春を迎えてから。
  98. 変わりつつある村の姿に。
  99. 何故か因縁の素材と再会して。
  100. 燃えてしまった書物の話。
  101. その頃、エレンディルにて。
  102. リシアの強さと、その上を行く者。
  103. 新たな物語に向けて。
  104. 空中庭園と呼ばれる場所で。
  105. 敗北には慣れっこの聖女
  106. 剛腕。
  107. この日の挨拶の終わりに。
  108. 邂逅。
  109. ユリシスの話と、紹介状。
  110. 今後のことと。
  111. 漆黒の神殿。
  112. 座学も大事。
  113. 五日間の訓練を終えてから。
  114. 忙しない日々。
  115. 冬の帝都にて。
  116. 予期せぬ再会と、予期せぬ会話と。
  117. 譲れない気持ちを相手に告げて。
  118. やや遅れても、鮮烈に。
  119. 鍛冶屋街。
  120. 例のドワーフ。
  121. エレンディルにある魔導船。
  122. 布に覆われたモノの正体。
  123. 再びの獅子聖庁にて。
  124. 漆黒の騎士たちと。【前】
  125. 漆黒の騎士たちと。【後】
  126. 書類を貰うために。
  127. また、逢えた。
  128. 煌めく雪を纏いながら。
  129. 過ぎ去りつつある冬と、大時計台の話と。
  130. 第三皇子の考え事。
  131. 特殊依頼。
  132. 繋がりつつ縁。
  133. 町の外の平原で。
  134. 英雄は怖気ず。
  135. 皇子の前でも鮮烈に。
  136. 町の片隅で。
  137. 城下町での再会。
  138. 新たな防具。
  139. 主人公とメインヒロイン。
  140. 何かの転換点に向けて。
  141. 【SS】一年ぶりにお茶を楽しんで。
  142. 雨の日に。
  143. 邪魔する気がなくとも、話だけは聞きたくて。
  144. 騎士の倅と第三皇子と。
  145. 盛夏の夜、精鋭と共に。
  146. 摩天楼の戦い【前】
  147. 摩天楼の戦い【中】
  148. 摩天楼の戦い【後】
  149. 夏の終わりが近づいて。
  150. ここからが本編だ――――と、彼はそう口にした。
  151. 間章
  152. 【1巻発売記念SS】秋のはじめの出来事(1)
  153. 【1巻発売記念SS】秋のはじめの出来事(2)
  154. 【1巻発売記念SS】秋のはじめの出来事(3)
  155. 【1巻発売記念SS】秋のはじめの出来事(4)