詩集 化粧箱

作者 TiLA

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 心の音色へのコメント

    未だ全部読めていませんが、この詩はとても好きです。音にするところが。そして、最後に五線譜なんて流石です。
    なによりも沢山書いて凄いです!頭良いですものね。
    とても素敵な詩を読ませてくださり、感謝しています。ありがとうございました。(勿論続きも読みます)
    年度は違いますが、登録日が同じ日なのですね(^-^*)

    作者からの返信

    marisaさん、おはようございます!(*´∀`)ノ゙

    この詩は私も好きな詩です。(*^^*)

    心が音になったなら、どんな音がするんでしょうね?

    しかし、今読み返すとラスト悲しい終わり方ですね。(*´Д`*)
    嬉し涙ならタンゴ とか、もう少し考えられなかったかなと
    読み返して思いました。

    詩ってどこまで書いても、書けば書くほど、難しいです。
    タイトルも、終わらせ方も、何もかも。
    その試行錯誤を繰り返してきたら、こんなにって感じですね。

    たくさん読んでくださり、
    また応援コメントいただきありがとうございました。(*╹◡╹*)アリガト

    2022年10月16日 07:56

  • あの星空も きみの心もへのコメント

     完結おめでとうございます。
     百話もの詩を綴れる。
     その知識の深さや、広さは、いつも感心させられます。
     お疲れさまでした。

     

    作者からの返信

    @ramia294さん、ちわっす!(*´∀`)ノ゙チワ-ッス!

    文字数にしたらそんな大したことないですよ〜。
    自分はごくたまに小説を書きますが正直とても大変です。

    なので小説を書ける皆さんが本当に凄いと思いますよ。

    応援コメント頂き有難うございました。(*╹◡╹*)アリガト

    2022年4月24日 21:39

  • あの星空も きみの心もへのコメント

    完結されてしまったのですか!
    堪能させていただき、ありがとうございました(*^^*)
    TiLAさんの詩は、様々な感情や表現に富んでいて、とても興味深く、毎作品楽しみです。
    次の作品も、楽しみにお待ちしてます!

    作者からの返信

    平さん あたたかいお言葉と励ましのエール有難うございます。

    前作の鏡箱に続き100話となりましたので、一旦、句読点をつけさせていただきました。今後もすぐに次作の詩集を始めますので引き続きご愛顧頂ければと存じます。
    (アニグラムのほうもまだまだ続けますよ〜)

    正直言って詩はネット小説の世界では極めてマイナーな存在で、やっぱり平さんたちのような小説のほうがメジャーではないかと思っております。
    唯、やはりわたし自身は詩のほうがいろいろと向いているのかな? と自己分析しております。
    なので少しでも詩であっても一つのエンタメとして飽きず楽しんでいただけるようにと極力緩急を織り交ぜつつ創作するよう心がけてきました。
    中には、いくつか平さんのひとりごとからインスピレーションをいただくこともございました。
    今後とも引き続き楽しくお付き合いいただければと存じます。
    改めてよろしくお願いいたします。

    2022年4月7日 21:17 編集済

  • 誰かの風の声へのコメント

    護れる範囲なんて本当に狭いもので、ジリジリすること、多いですよね…

    作者からの返信

    平さん こんばんは!

    ジリジリ……
    まさにその表現が適切かと思います。
    プロパガンダ、情報戦の部分は差し引いて観なければなりませんが崩壊した建物は地獄絵図のような光景です。

    せめて自分の手の届く範囲でも傷つかないよう護ってあげれたら、そんな力が欲しいと切に願う次第です。

    応援コメントいただきありがとうございました。

    2022年4月7日 21:08

  • あの星空も きみの心もへのコメント

    「化粧箱」完結ですか?箱いっぱいになったからかな?
    詩はTiLAさまの心を映す鏡とおっしゃっていたので、また新しい箱が開ける日を楽しみに待っています。

    「化粧箱」の完結、お疲れ様でした。
    優しく包み込むラブレターのような詩、心の影を映した詩、お茶目で楽しい詩。読むのが楽しくて、癒されることもあれば、励まされることもありました。どうしたのかな?と思う時には一緒に心が揺れたり。

    同じ詩を描く者としてTiLAさまの詩に出会えたことは宝物になっています(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん こんばんは!

    完結は単純に100話に達したからですよ〜。
    またすぐ次の詩集も始めますので。

    詩はわたしにとって心を映す鏡のようなもので、でも歌詞をモチーフにした創作、フィクションの作品も並行して書いてたので、それを鏡箱ではなく化粧箱のほうに区別していました。暗い詩を創作で書いたときに皆さんを心配させてしまったのですね、、でも鏡箱がいっぱいになったので途中から結局どれも化粧箱に入れるようになってしまいました。(笑)

    恋文のような詩は実際そんな気持ちで書いています。千恵花さんに向けて書いたと思ってお読みいただけたら、よりキュン♡ として、いっそう楽しんでいただけるんじゃないかな? と思いますよ。
    (おからかいすると逆にクリティカル受けそうなのでこれぐらいにしときます。)

    同じ詩を書くものとして、これからも宜しくお願いいたします。
    わたしも出逢えて良かったです。

    2022年4月7日 19:34 編集済

  • あの星空も きみの心もへのコメント

    完結おめでとうございます!
    お疲れさまでした。

    TiLAさまの言葉たちはキラキラ輝いていて、時に笑みを、時に苦しいくらいの共感を、時に居場所も知らない彼に励ましの風を届けたくなったり、と色々な気持ちを産まれさせてくださいます。
    『心が準備していたから』できたことでしょうね。
    素敵な詩を沢山ありがとうございました。
    これからもTiLAさまのお言葉に触れていきたいと思っております。

    作者からの返信

    静野さん お祝いとねぎらいのお言葉をいただきありがとうございます。

    わたしも静野さんの御作品に共感したり、「あたし」さんを励ましたくなるようなこと多々あります。

    心は、そうですね、尾崎が準備を手伝ってくれたのかもしれませんね。
    たぶん歌詞をご存知な静野さんなら気付かれる言いまわしもそこかしらにあるのではないかと思います。

    ちなみにわたしの今の推しは藤井 風です。
    最近はよく聴いています。

    次の詩集もまたすぐ始めると思いますので引き続き宜しくお願いできればと思います。

    2022年4月7日 19:18

  • 感謝の鈴へのコメント

    感謝が鈴の音なんて、素敵ですー(*^^*)
    あちこちで感謝の鈴の音が響いている世界になるといいなぁ、と思います…

    作者からの返信

    平さん、応援コメント頂きありがとうございます。

    また平さんのひとりごとのネタからインスピレーションを頂きました。ありがとうございます。

    本当にそんな鈴の音が響き合うような世界だったらいいですよね。
    毎日暗いニュースばかりで気が重たくなります。

    2022年4月5日 19:52

  • 感謝の鈴へのコメント

    鈴の音って可愛くて弾むような気持ちになりますよね。
    感謝の心が響きあって素敵な鈴の音に。どんな音で聞こえるのでしょうね。聞いてみたいなあーと思いました(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん、応援コメント頂きありがとうございます。

    いつも感謝していますよ〜。

    人に感謝するときって、大体こころが暖かくなるときで、こころが豊かになると思うんですよね。

    お互いに感謝しあってたら、それが素敵な音色になって響くような気がして、その幸福感を詩にしてみました。(╹◡╹)

    2022年4月5日 19:49

  • 存在へのコメント

    巡り会えた人との絆が大切な存在になっていきますね。
    その人がいるから頑張れたり励まされたりする。温かい温もりが嬉しかったりする。
    その存在がなくなる怖さはわかります。だから、自分がその存在に依存しないようにある程度の距離は必要なのかなと。
    でも、やっぱり、大切な存在はずっと守りたいですよね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    そうなんです!
    大切な関係性は相手の方々があって、一緒に育んでいくもので、自分だけの一人よがり、我が儘で束縛してしまってはイケナイですよね。

    ぼくはこの小説サイトの繋がりがとても心地良いです。ここで交流している皆さんは現実でのお互いの境遇や、年代、性別といった全ての物理的なものを超越して、心を通わせあえる、自分にとってはソウルメイトと言うべき存在です。

    でも、急にフォローされなくなったり音沙汰が消えたとしても、それは正直寂しいとは思うでしょうけれど、たぶん感謝の方が上回るんだろうなって思っています。(╹◡╹)

    2022年4月3日 22:42

  • 存在へのコメント

    大事なこと存在がある人なら、誰もが感じる怖さですね>.<
    でも、この怖さを感じられることは、幸せなのかな、とも思うのです。
    それだけ大切な存在に出会うことができた、ということですものね(*^^*)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    これって、この不安は幸せだってことなんですよね〜。

    因みに、こうやって小説サイトでご縁を頂いた皆さんとも、突然急に音信不通になられたり、気付けば退会されたりすると、結構さみしくなっちゃうんですよね。

    でもそこは個人の自由なので、それまで付き合ってくださって有難うという感謝の気持ちのほうが大きいです。

    感想頂き有難うございました。(╹◡╹)

    2022年4月3日 11:32

  • 存在へのコメント

    大切な存在ができると、怖いものも増えますよね。
    『失いたくない』と思うから。
    部屋で一人、こんな風に思う気持ち、よくわかります。

    そして全くの余談ですが、尾崎豊の『存在』は私の中での尾崎豊ベストソングの5本の指に入る大好きな曲です。

    作者からの返信

    静野さん、おはようございます。
    先日、銀座松屋の尾崎豊展に行ってきました。

    直筆の歌詞のノートには歌詞になる前の詩としての言葉が綴ってあってとても興味深かったです。

    そこにあった音楽プロデューサーの須藤晃さんが彼に送った手紙の内容がよくて、ルーマニア崩壊を目の当たりにして思うこと(今のウクライナのよう)、言葉の力について(言葉は心を動かすだけでなく、肉体まで動かしてみせる=行動をおこさせる)、自分たちの前には選択肢がたくさんあるけれど、そこで歩いていくのはたった一本の道であること。そんなようなことが書いてありました。

    生きていたら現在のような存在ではなかったかもしれませんが、今の自分の年代の矛盾や葛藤を代弁してもらえたら、どんな言葉で表現してくれただろうと思いを馳せました。

    2022年4月3日 07:59 編集済

  • 4月の嘘へのコメント

    いいですね、4月の嘘。
    こんなにも嘘が優しくなれるのはきっと、4月だけでしょうね。
    それもきっと、春という季節のある日本ならでは、だと思います(*^^*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この作品は平さんのエイプリール・カムフラージュにインスパイアされて書いた作品です。

    これは嘘じゃなくてホントですよ。(笑)
    エイプリールのネタで何か書きたいな~、4月の嘘という響きだけは浮かんでるんだけどな~、と昨夜考えてたところ、貴作を読んで思いつきました。
    ちょっと日付的には間に合いませんでしたが。(;^_^A

    2022年4月2日 16:14

  • 4月の嘘へのコメント

    「4月の嘘」
    素敵なタイトルだなあと思いました。
    そして素敵な詩でした。
    TiLAさまにしか描けない詩の物語。
    いつも癒されています。

    作者からの返信

    おはようございます。
    昨日はエイプリルフールだったので
    嘘ついてみたいなぁと考えていました。

    忙しくて結局、思いつかなかったですけど。

    こちらこそいただいている応援コメントも
    とても励ましになっておりまする。
    また千恵花さんの詩もとても素敵でいつも
    癒されていますよ。
    いつもありがとうございます。

    2022年4月2日 08:52

  • 4月の嘘へのコメント

     凄い!

     『見知らぬ涙が、…4月の嘘』

     この部分が、この詩、全てを輝かせているように、感じました。

     僕の感じ方が、TiLA様の意図とは、違っていたらゴメンナサイです。
     それでも僕は、この詩の事が、大好きです。

    作者からの返信

    はっ! ありがとうございます!

    初稿をアップして寝たあと、今朝読み返してみて
    書き直したのですが、間に合って良かったです!

    解釈はたぶん合ってると思いますよ〜。(╹◡╹)

    2022年4月2日 08:41

  • 桜が美しい4つの理由へのコメント

    素敵な彼女さんですねぇ…憧れます(*^^*)
    このような彼女さんは、きっとずっと綺麗ですね♪

    作者からの返信

    有難うございます。

    私も自分で書いてて憧れてしまいます。

    いつまでも綺麗な方おられますよね〜。

    心が凛としてるのに可愛らしい方なんかそんな感じですね。

    2022年4月2日 00:12

  • あいにいきたいのへのコメント

     離さないで…話さないで
     が好きです。

     もちろん、ほぼ縁では、イチオシ。
             (^^)v

    作者からの返信

    有難うございます!

    離さないのは掴んだ手か幸せか
    言葉はもういらないのですよ、フフフッ……

    ちなみに

    小才は、縁に出合って縁に気づかず
    中才は、縁に気づいて縁を生かさず
    大才は、袖すり合った縁をも生かす

    柳生宗矩の言葉です。(╹◡╹)

    2022年3月31日 22:46

  • 桜が美しい4つの理由へのコメント

     散るのは、意識の方なのですね。
     最高でした。
     羨ましいです。

     自分の場合は、散るのが恋で、意識は、砕け散ります。
     あっ!
     やっぱり、意識も散ってました。

     しかし、出来ればそんな風に、散ってみたいです。
           (^^)v

    作者からの返信

    有難うございます。

    春と言えば桜! 春と言えば恋! みたいな感じで

    つい妄想を狂い咲きさせてしまいました。(╹◡╹)

    2022年3月31日 22:40

  • 桜が美しい4つの理由へのコメント

    桜は華やかで心癒されるけど、あっという間に散ってしまいますね。
    散りゆく花吹雪も美しくて、だから毎年会いに行きたくなる。
    花のように美しい彼女、素敵ですね。美しい人はずっと美しく歳を重ねていくのではないでしょうか(*^^*)

    作者からの返信

    そうですね〜。

    月も夜しか輝かないように
    夕日も沈むと見れなくなってしまうように
    星も青空の向こうに隠れてしまうように
    桜も次の春までお預けのように
    二人もずっと一緒にいられるわけではないから

    「一緒にいるときはよく見ておいてね」

    みたいにしたほうが良かったかもですね。_φ(・_・;

    2022年3月31日 22:33

  • あいにいきたいのへのコメント

    言葉のチョイスと使い方が素敵で面白いです(*^^*)
    そして全体の雰囲気は可愛らしくて♪

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます!

    ボツネタをひとつ

    微笑もう
    ほぉ! エモ〜!
    ホホ♪ えぇ、もう。

    2022年3月31日 21:20

  • ただ詩人としてへのコメント

    週末に体調崩しまして(;^_^Aまたまた出遅れ、やっと読ませていただくことが出来ました。
    詩を描くこともスラスラ出来ることではないけれど、短い中に、言葉数も少ない中に、自分の心と想いを映す。
    やっぱり詩が大好きです。
    これからもたくさん読ませてください(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん、お久しぶりです!

    体調崩されておられたのですか?
    大丈夫ですか?

    あんまり無理はなさらず休むときはゆっくり休んでくださいませ。

    連載小説が終わったので詩の創作に戻りました。
    詩はぼくにとって心を映す鏡のような存在であり、また書いていきたいと思います。

    感想頂きまして有難うございました〜。
    はやくお元気になってくださいね。

    2022年3月29日 20:12

  • ただ詩人としてへのコメント

    ただ詩にする
    それがまた、大変なのですよねぇ>.<

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます。

    私からすると想像の物語を小説で考えて書かれる方が大変だなぁと思います。
    人それぞれですねぇ。

    2022年3月29日 00:05 編集済

  • ただ詩人としてへのコメント

     当たり前のことを当たり前とするには、大きな努力を要するのかも。
     当たり前のことを価値のあることなのだと口にする詩人のお仕事。
     とても重要なお仕事かもしれません。

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます。
    連載小説の方が終わったので詩に戻ってきました〜。

    当たり前のように小説を書かれる皆さんは本当に凄いと思いますよ。
    当たり前の普通を維持することが実は大変だと言うところは全くもって同感です。

    2022年3月27日 21:16

  • 2人のFour seasonsへのコメント

    どの季節もそれぞれに素敵で、そんな素敵な季節を、たとえ離れていたとしても、同じ時を感じながら過ごせる人がいる幸せを、じんわり感じました。

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます!

    連載のほうが終わり、また詩に戻ってきました。

    人には色々な素敵な側面があってそれを四季折々の個性・特徴で表現してみました。(*^^*)

    2022年3月27日 19:37

  • 七対x2(チートイツー)へのコメント

    このタイトルは確か麻雀の・・・・?(麻雀は見てるだけでやったことが無いのですが)
    春を思わせる感じですね。バックに7分咲きくらいの桜の木が見えるような気がしました(#^.^#)

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます。
    七対子(チートイツ)は麻雀の役の一つで、同じ牌のペアが七つ揃ったものです。語呂合わせがそう見えたのと7組×2=14組だったのでこのタイトルにしました。

    2022年3月26日 13:08

  • きっと明日もへのコメント

    矛盾と葛藤、まさにそうですよねぇ。
    でも、それがあるから、いい意味でも悪い意味でも「面白い」し、成長できるのかなぁ、なんて思います。
    何回生まれ変わったって、きっとそうなんでしょうね(^-^;
    憎みながらも愛して、とか。
    ・・・・究極ですね。

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます。
    人生、矛盾と葛藤だらけですよね。
    それが人間なのかも?
    だから社会も世の中も……。
    ずっと今までも、きっとこれからも
    多分そうなんでしょうね〜。

    2022年3月26日 13:05

  • きっと明日もへのコメント

     前向きですね。
     こういうふうに、考えると良いのですよね。
     
     とても強い詩だと思います。

    作者からの返信

    感想頂き有難うございます。
    最近、小説に時間を取られていてふと詩が書きたくなってしまいました。

    お題に合わせて短時間でよくどんどん書けますよね〜。
    尊敬します。

    2022年3月25日 23:57

  • 言葉で抱きしめられたならへのコメント

    それがもし叶うのなら…
    と、想像してみました。
    もしできたら、ものすごく幸せなのではないかと。

    作者からの返信

    ですよね〜!

    作家としての腕を伸ばす! ひょっとしたら届くようになるかも?

    なんて〜。

    応援コメント頂き有難うございました!

    2022年3月19日 22:19

  • 言葉で抱きしめられたならへのコメント

    手に触れて「大丈夫?」と聞けたなら。離れた場所ではそれが出来ない。思いある故に歯痒さばかりが募る、そんな気持ちが溢れているような、切ない思いが伝わります。

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    ある研究によればコミュニケーションで言葉で伝わるのは全体の7%であとは言葉以外の要素なのだそうです。

    追記
     朝は天気が良かったのですが夜になって雨模様となりました。今宵も月はおあずけです。

    2022年3月19日 19:08

  • シュガー・ムーンへのコメント

    シュガームーン、白い薔薇の名前なのですね。白い薔薇は砂糖菓子のような、さらさらと儚いイメージがあります。花言葉は「相思相愛」と「純潔」。素敵な花言葉だなあと思いました。
    昨夜は3月の満月でしたね。
    ワームムーンだそうです。昨夜は雨の夜で見れなかったけど、今夜は見れるでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    今夜は天気が良さそうなので期待できそうですね。
    3月の満月はワームムーン、シュガームーン、風の強い月、幾つか呼び方があるそうで、芋虫さんでは残念ながら思いつかず、マイナーな呼び名を今回チョイスしました。(〃´∪`〃)ゞ

    追記
     近況ノートにお祝いのコメントを頂き有難うございました!

    2022年3月19日 11:25

  • ことへのコメント

     凄いですね。
     皆さんと同じ感想で、申し訳ないですが、ことだけで、こんなに…。
     最後に、あの三行を持ってくる。

     さすがでした。

     ノンちゃん、読んでいただきありがとうございます。
     拙いお話に、お星さままで、感謝しています。
     嬉しいです。

     読むこと。
     まねごと。
     学ぶこと。

     センスまでは、無理でしょうが、少しずつでも、学ばしていただきたいと思います。
              (^^)

    作者からの返信

    応援コメント有難うございます!

    後ろ向きなことが多くって苦労しました。
    なんとか捻り出た前向きなことを最後に持ってきたらこんな感じになりました。

    食うこと。
    寝ること。
    遊ぶこと。

    くうねるあそぶ。とかのフレーズをなぜか思い出しました。

    2022年3月18日 01:00

  • ことへのコメント

    上手くつなげておられますね。
    感心します。いつも言葉の選び方、遣い方がとても上手くて。

    最後の一言の『カワラナイこと』を持つ人はきっと強い人だと思います。

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    ご評価頂き照れてしまいます。(/ω\)

    言葉選びは毎回苦しんでいます。実は大体どんな作品でも後で読み直して気になったところを改稿しています。少し時間を置いて冷ますと粗が見えてくるんですよね。

    問題は書くと直ぐ投稿したくなってしまうことです。寝かといて推敲ができないんですよね〜。

    2022年3月16日 21:05

  • ことへのコメント

    「こと」こんなに沢山あるのですね。
    「こと」で区切ってあるのに、それはひとつひとつ繋がってちゃんと意味を伝えてる。流石TiLAさまの言葉綴りだと思いました(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。

    なんとか捻り出して、意味が繋がるように並べたんですがネガティブワードばかりになってなんだかな〜と言った感じです。

    お褒め頂き恐縮です。

    2022年3月16日 20:58

  • ことへのコメント

    職業柄、「人事とかいて ひとごと」に目が留まりました(^^;)
    その「ひとごと」に振り回されて「恨みごと」言って「泣きごと」いって・・・・あ~あ(^^;)
    それにしても、色々な「こと」がありますね(*^-^*)
    おなじ「こと」ならポジティブな「こと」の方が断然いいですね♪

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    例の件ですね。

    しょうもないこと
    どうしようもないこと

    それでも
    くじけないこと
    諦めないこと

    ですね〜。

    2022年3月16日 20:55

  • あなたは羅針盤を持っていますかへのコメント

     北の大国では、地磁気のせいでしょうか?
     羅針盤が、狂っているようです。
     速く修理しないと、周辺の人々はもちろんすでに、さらに、ご本人も困った事になりますね。

     羅針盤。
     誰かが、故意に壊したのでしょうか?

     桜のお話。
     とても拙いお話なのに、読んでいただき、お星さままで、ありがとうございました。
     嬉しいです。

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    いや〜、毎日ニュースを観るごとに憂鬱な気持ちになりますね。
    早く正常化して欲しいと切に願います。

    桜の話は八十八歳のお題のお話ですよね。
    上手く絡められたなぁと感心しました。

    2022年3月16日 20:49

  • チークタイムへのコメント

    星空のミラーボール、お互いの心音でリズムを取って。
    素敵な魔法使いが、現れてくれたのですかね?
    とても美しいシルエットが見えるようです(*^^*)

    作者からの返信

    おぉ! 平さん! 星空のミラーボール!
    わかって頂けましたか!
    嬉しいです。
    そういうイメージだったのですが、ちょっとその単語を入れることができませんでした。感じとって頂き有難うございます!

    2022年3月15日 21:51

  • 間違えてくれてありがとうへのコメント

    間違わない生き方は、それはそれでつまらないのかもしれないな、なんて思います。
    温かい詩ですね…( ꈍᴗꈍ)

    作者からの返信

    平さん

     常に間違えるから人間らしいのかなと思います。
     人工知能が進化したら、何も間違わない神さまみたいな知性が生まれるかもしれませんね。でもそんな未来も何か間違ってるような気がします。

     応援コメント頂き有難うございました。

    2022年3月12日 17:14

  • とじこめられた心までへのコメント

    ダイヤモンドは美しいけれど、とても硬くて頑丈な宝石。
    そのダイヤモンドの中の心がざわざわするのは、何かの予感でしょうか(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん

     応援コメント頂き有難うございます。
     ダイヤモンドの涙の中に映り込んだ主人公。
     硬くて頑丈な宝石の中に閉じ込められて、
     過去に囚われている姿を表現してみました。
     その主人公が似たひとが現れたことによって
     心がざわついている。お察しの通りです。(╹◡╹)

    2022年3月11日 05:23

  • とじこめられた心までへのコメント

    「ざわざわ」する感じ、なんとなくわかるような気がします・・・・

    作者からの返信

    ひらたく言うと胸騒ぎですね〜。
    今風に言うとトゥンクかしら? ちょっと違いますね。
    もっとモヤモヤした感じというか……。

    応援コメント頂き有難うございました。

    2022年3月10日 17:42

  • 夜にくちづけをへのコメント

    「夜にくちづけを」タイトルも素敵で、詩の中に艶っぽさもあって、小田和正の歌のような。
    不思議な魅力のある詩ですね。

    作者からの返信

    千恵花さま

     応援コメント頂き有難うございます。
     詩集「化粧箱」は私の好きな曲の歌詞をモチーフにした作品が多くあります。もともとはそういう作品だけを投稿していたのですが、鏡箱が一杯になったので今は半々といった感じです。
     小田和正さん良いですね。もともとオフコースが好きでした。化粧箱ではないのですが鏡箱に投稿した「今夜もう少し」という作品はオフコースの「いくつもの星の下で」という曲をモチーフにしています。今でもすごく好きな曲です。

     ちなみに今回の作品は森山達也さんという方の「25時の女神」「NewYork NewYork」という歌をベースに書かせて頂いたものになります。

    2022年3月9日 23:28

  • さよならだけが人生だへのコメント

    ここまで読んだ中でこれが一番好きです

    作者からの返信

    西夏さま

     おはようございます。
     お陰様で詩集「化粧箱」は2,000PVを達成することが出来ました。
     拙作をお読みくださり有難うございました。

    2022年3月9日 08:16

  • ほんとにごめんねへのコメント

    平 遊さまと同じくあの映画を思い浮かべました。
    心は優しく繊細で、でも不器用で。
    「ごめんね」がとても暖かく響きます(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    その映画は観たことが実はないんですよね〜。
    でも良い映画らしいですね。
    棘のある言葉を言うことが多くて、自戒も込めてしたためました。

    2022年3月8日 20:50

  • 大好きだけじゃ足らない心であふれている…へのコメント

    恋愛でうまくいく秘訣は相手への尊敬と信頼感。ホントですよね。
    一番大事なことだなあーと思います。そのふたつをしっかり持っていれば、どんなことも乗り越えていけると思うんです、ハイ(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    尊敬と信頼感があって、素の自分を曝け出しても疲れないのが長続きするためには必要なのではないかと思います。

    2022年3月8日 20:48

  • あなたは羅針盤を持っていますかへのコメント

    人生の羅針盤、一番有名なあの人に持たせたいです。何故頑なに間違った方向へ進むのか、毎日見ていて胸が痛みます。

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    ニュースを見るたび平和の尊さを噛み締めます。

    2022年3月8日 20:45

  • ほんとにごめんねへのコメント

    あの映画、大好きです。
    何回も観ています。
    また観たくなりました>.<

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。

    てへ。あらすじは知っているのですが実は僕は観たことがないのですよ。(〃ω〃)
    でも良い映画らしいですね♪

    2022年3月4日 20:56

  • 大好きだけじゃ足らない心であふれている…へのコメント

    優しさと愛情に溢れていますね。
    心が温かくなります(*´ω`*)

    作者からの返信

    たったったった〜平さん♪
    応援コメント有難うございます。

    優しさとか愛情とか感じてもらえたでしょうか?
    作者としては嬉しい限りです。

    アニグラムも投稿しましたよ〜。
    また挑戦くださいねー。

    2022年3月3日 23:03

  • あなたは羅針盤を持っていますかへのコメント

    ・・・・某国の首相に捧げたいです。今すぐに!

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    いや、本当に。
    毎日ニュースを見るたび憂鬱な気持ちになります。

    2022年3月1日 19:38

  • 昼下がり仲直りへのコメント

    可愛い彼女さんですねー( ꈍᴗꈍ)
    これは、ギュッてして、仲直りしちゃいますね♪
    キュンキュンしました!

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    キュンキュンしたと言って頂け嬉しいです。
    今回は自分で書いててちょっと恥ずかしかったです。‭(//∇//)

    2022年2月26日 03:12

  • 昼下がり仲直りへのコメント

    「髪を掬った」というのが、すごくいいです!
    好きですね~(*´艸`*)

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。劣情に流されそうなところ何とか踏みとどまった感じですかね。
    本作は拙作の詩集「君と僕」の「昼下がりのルピナス」の別バージョンになります。(╹◡╹)

    2022年2月25日 18:14

  • 昼下がり仲直りへのコメント

    読んでいてポッと照れてしまいました(*^^*)喧嘩のあとの仲直り、この手があったかー!と思っちゃいました(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    応援コメント頂き有難うございます。
    たぶんこのあとハグした時に耳元で「ごめんね」と言うのかな? などと妄想しながら書いてみました。(#^^#)

    2022年2月25日 11:13

  • 愛の先にあるへのコメント

    愛の先について、考えた素敵な詩ですね。
    私も愛の先には幸せはあると思ってます

    そして、少し前にTiLAさんとその話をしたので、もしも私の作品を読んで今回の詩を考えるきっかけになったならすごく嬉しいです。

    作者からの返信

    桃口さん、応援コメント頂きありがとうございます。
    この作品は桃口さんの御作品を読み、恋の先には愛があるなら、愛の先には何があるのだろう? 愛より素敵なものって? と考え考え書いた作品となります。

    愛はピークならその先は別れの悲しみや嘆きになるのだろうか? と思いつつ、花火が終わったあとの何ともいえない満たされた安らぎのようなひとときを語彙が少ないため幸福として纏めました。素敵な題材を与えて頂き有難うございました。

    桃口さんの作品は毎日継続して投稿されていて凄いと思います。毎朝楽しみにしております。

    2022年2月25日 11:10

  • 愛の先にあるへのコメント

    私もそう思います(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    恋が愛になりそこがゴールなの? その先はもう失った悲しみしかないの? と思い綴ってみました。桜が散ったあとや花火が終わったあとの名残り惜しさ、でもそのあとの満たされた満足感からなんとなく想像してみました。

    2022年2月25日 01:03

  • 愛の先にあるへのコメント

    きっと、そうなのだと思います(*^-^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    わかったようなこと書いてますが本当は自分は実際のところよくわからないです。入り口も知らないのでその先も想像でしかありません。

    2022年2月25日 01:00

  • 愛の先にあるへのコメント

    わたしも、そうあって欲しいと、思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    恋は愛になりて、愛はその先なにとなるか?
    いったん幸福と定義したものの、さてどうなんだろうと思います。

    2022年2月25日 00:57

  • キュンキュンキュンへのコメント

    TiLAさんの、可愛い系、やっぱり好きです(*^-^*)
    本当に、可愛いアイドルがフリフリの衣装を着て歌っていそうな感じがします♪

    作者からの返信

    平さん、応援コメントありがとうございます~。
    この作品はアニメ「恋する着せ替え人形」のED曲のオマージュになりますので、そちらを聴いて頂くとより楽しめるのではないかと思います。(^^♪

    マンネリ化しないように時々こっち系も挟むようにしています。

    2022年2月23日 17:25

  • 愚かな妄想へのコメント

    愚かな妄想でもいいと、思ってしまいますね(^-^;
    もしかしたら全部自分だけの妄想なのかもしれない。
    でもそれで満たされるならそれでもいいのかなぁと。
    ・・・・というのは、後ろ向きな考え方なのですかねぇ・・・・

    作者からの返信

    平さん

     応援コメント頂きありがとうございます。
     ここでの愚かな妄想とはイマジンでジョンレノンが歌っていたような争いのない地上から悲しみの消えたような世界のような比喩です。
     そんな有り得ないような馬鹿げた妄想を、と他人から言われるような作者にとってはそれくらい遠いものであることを表現しています。
     自分が愚かだと思っているというよりは他人からみてそう感じられるようなといったニュアンスですね。
     筆力が足らずイマイチ伝わりにくかったかもしれませんがそんな感じでした。

    2022年2月22日 22:07

  • 愚かな妄想へのコメント

    おはようございます。
    こんなに切なく愛を求める詩が綴れるのは、妄想ではなく、TiLAさまが誰かを愛したから、だから綴れる詩なのではないでしょうか?
    TiLAさまの優しさや温かさ、人を想い包むお気持ちが溢れる詩ですね。
    春と共に素敵な出来事が訪れますように(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん

     こんばんは。応援コメント頂き有難うございます。
     あちゃー。やっぱりそう受け取られましたか〜。
     そういう深読みをされるかもしれないなとも思っていましたが違うのですよ。
     本当にこれが愛だと信じることができた経験がないのです。言葉にすると寂しくなってしまいますがそんな重たい話ではなく、実感がないというだけです。
     巷にはこんなに愛という言葉がそこかしこに飛び交っているのにと思います。皆さんどうやってそれが愛だと判るのでしょう……?

    2022年2月22日 22:41

  • もう一つの心へのコメント

     この詩を読んで思ったのですが、恋愛は不可逆反応ですね。
     一度重なってしまった心は、以前と同じ様には、分割出来ません。
     無理やり分けるのなら、引きちぎるしかないです。

     ジタバタする方に、相手の心がたくさん残り、余計泣くのかな。
     僕は、ジタバタの専門家です。

     拙作に、レビューコメントまで嬉しいです。ありがとうございます。
     ただ、ほめすぎだと思います。
     嬉しいですが、やはりほめすぎかと…。

    作者からの返信

    @ramia294さん、こんばんは。
    不可逆ですか〜。そんな例えがすっと出てくるところが才覚だと思いますよ。

    皆さんに御作品をもっと読んで欲しいと思いました。カクヨムにこれだけユーザーがいるのにクオリティに対してあまりにも評価が低い気がして、ついレビってしまいました!(≧∇≦)‬

    唯、自己評価を上まわる過剰な評価は却って重荷に感じる心境は良く分かります。なので今度からはもう少し気をつけます。すみませんでした。

    あと私のお勧めした柏木さんの作品も読んでくださって有難うございました。

    2022年2月22日 00:24 編集済

  • きっと雨のせいへのコメント

    冬の雨は冷たくてお出かけするのも億劫になりますね。
    今日のお天気は部屋から見れば春のような暖かさなのに、外に出たら空気がヒャッと冷たくて風が強くて急いで部屋に戻りました(;^_^A
    今週週末は春のような暖かさだそうです。楽しみですね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん、こんばんは。
    今日は風が冷たかったですね。
    週末は風もビュービューと強く吹いていました。
    でも、この寒さを越えると段々と暖かくなるように思います。
    同じ時間帯に出勤しても空の青さが日に日に濃くなっていますので。
    今日の帰りの通勤電車、人々の表情も何か明るくなってきたように感じました。

    2022年2月21日 23:08

  • きっと雨のせいへのコメント

    揺れる気持ちがよく分かりますね(*^-^*)
    雨には申し訳ないけど、雨のせいです、きっと。

    作者からの返信

    平さんへ

     応援コメント有難うございます。
     週末は雨のせいでどこへも出かけずまんじりと過ごしておりました。(´ー`)
     まぁ、晴れててもコロナがこんな状況ではお出かけもできないですけどね〜。
     手料理でカレーを作ったりしていました。
     ちょっと部屋にかれぃ臭が漂っています。w

    2022年2月20日 13:22

  • その言葉が見つかる日までへのコメント

    いつも想っているのに、その想いを言葉にして伝えるのは詩を綴るより難しいですよね。
    どんな言葉も違うような気がするし、どんな言葉も足りない気がしたり。ただ想っているよと、伝えたいだけなのに。
    私には心に沁みる素敵な詩でした(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん、こんばんは

    この詩の「あなた」は貴方か貴女かどちらでも解釈できるようにしました。

    僕の作品を読んで感想をくださる素敵な皆さまのことを思い浮かべながら、そして一方で僕をこんなふうに思ってくれる、僕にこんなことを言ってくれる人はいないかなって想像しながら、言葉を紡ぎました。

    だから読み方によって貴方にも貴女にもなるのですね。

    皆さんから心優しいコメントを頂くと、作品を通じて自分の心が見透かされているのかな? って恥ずかしくなったりすることがあります。ある意味、心繋がってますね。

    言葉は万能ではないけれどそうやって言葉だけで心を交わすことができるなんて素敵なことだなぁ、とも思います。

    心に沁みて頂いて嬉しく思います。
    有難うございました。

    2022年2月18日 23:02 編集済

  • その言葉が見つかる日までへのコメント

    伝えたいと思って紡いだ言葉は、いつも何か足りない気がしてしまいます。
    私もいつか『その言葉』を見つけたいですね。

    作者からの返信

    おはようございます。
    おそらくはそのときのタイミング
    であったり相手との関係性や
    積み重ねてきたものも
    全部合わさっての「その言葉」
    なんだろうと思うのですが、
    「その言葉」の見つかる日が
    くれば良いなと思います。
    応援コメント頂きありがとうございました。(╹◡╹)

    2022年2月18日 08:35

  • アイアム・スノームーンへのコメント

    『叫び声をあげて
    夕陽が落ちていく』
    出だしがとても強烈に印象的でした。
    このように夕陽を感じたことが無いなぁと思って。
    対照的な、白い月。
    ちょっと、皮肉やさん。
    頑張って疲れて果てて、でもそんな素振りは見せない。
    ようやく日付が変わる頃に素に戻れる。
    そんな風に感じました。
    お疲れ様ですm(__)m

    作者からの返信

    平さん、こんばんは!

     応援コメント頂きありがとうございます。

     いや〜。

     そこは単に尾崎豊さんの「太陽の瞳」という曲の歌詞からのオマージュです。

     詩集「化粧箱」は、自分が好きな曲の歌詞をベースにしてる作品が多いのです。

     フィクションなのでリアルの作者は元気ハツラツご機嫌ですから♪

     お気遣い頂きありがとうございます。

     

    2022年2月17日 23:21

  • アイアム・スノームーンへのコメント

    昨夜コメントに頂いた「仮染め」という言葉が気になってました。
    きっと朝は戦闘服を着るような感じで出られるのでしょう。
    戦い終えて見上げれば、スノームーン、冷たい夜の白い月。
    いつか暖かな優しい光を纏った月になりますように。

    作者からの返信

    千恵花さん

    お気遣い感謝いたします。

    漢字は「仮初め」が当て字だそうですが、もとは「仮染め」、又は「仮様」(かりさま)だったらしく、染まるのほうがしっくりきたのでその字を使いました。

    暖かいお言葉が身に沁みます。( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
    ありがとうございます。

    2022年2月17日 17:41

  • ねぇ貴方へのコメント

    私も今日は二つ書きました。
    そしたらTiLAさまも二つめを投稿されていて、テーマも似ていますね。
    こんな風に一人の人を最期まで愛し抜いて、私より先に死なないでねと言えたら最高の人生ですよね。

    時に遅い時間にコメントが入っている時があって、遅くまで起きていらっしゃるのだなと思ってました。
    今日は早くおやすみなのですね。
    「おつかれ生です」
    おやすみなさい(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    おはようございます。
    今朝、目が覚めたら素敵な応援コメントが入っておりましたです。
    ありがとうございます。(╹◡╹)

    2022年2月16日 07:02

  • もう一つの心へのコメント

    『大切なことほど
     言葉にできなくて』
    すごくわかります。
    大切だからこそ、簡単には言葉にできない。
    でも、言葉にしないと伝わらない。
    言葉にしたらしたで、本当の気持ちからずれている気がする。。。
    気持ちを伝えるって、本当に難しいです。

    あたたかい春、待ち遠しいですね(*^-^)

    作者からの返信

    ふゆ さんへ

     もうすぐ ふゆ さんの好きな冬が終わりますね。

     僕は暑いのが好きなので夏のほうが好きですが、降り積もった雪が溶けて道路のアスファルトが出てきて歩きやすくなって、まだ少し冷たいけど柔らかい春風が吹き抜けるこの季節もわりかし好きです。

     言葉にしなくても伝わることもあれば言葉では伝えられないものもあり、でも言葉にしてほしいこともあって、うまく言葉を探すことができなくて、コミニュケーションは難しいですね。

     応援コメント頂きありがとうございました。(╹◡╹)

    2022年2月15日 21:01

  • もう一つの心へのコメント

    別々の道を歩むことになっても、こんなに想えるのは素敵だなと思います。
    探してしまいますよね、似た人を(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さんへ

     こんばんは!
     季節は巡り巡って、やがて春は必ずやってきます。それは時の流れが誰にも等しく、同じように流れてゆくから。

     なんて〜。‭(≧∇≦)‬

     今日はNHK受信料の訪問営業がやってきました。
     こちらも必ずやってきますです。

    2022年2月15日 20:58

  • もう一つの心へのコメント

    昔、似たような後ろ姿を見かけては、速足で追いかけて確認したなぁと、そんなことを思いだしました。
    大切な事を、全然言えなかったなぁと。
    暖かい春を迎えたいですねぇ・・・・

    作者からの返信

    似た人はいますよね〜。
    春なのにちょっとおセンチな詩を書いてしまいました。
    応援コメント頂きありがとうございました。(╹◡╹)

    2022年2月15日 19:13

  • これからもバレンタインへのコメント

    可愛らしい感じですね(*⌒∇⌒*)
    幸せいっぱいな2人の姿が浮かぶようです。

    作者からの返信

    平さん

     応援コメントありがとうございます!

     直接チョコを渡せないので、普段お世話になってるソウルメイトの方々に心を込めて届けましたですよ。

     女性にばかり負荷をかけるイベントな側面もあり、否定的な意見もるやもしれませんが、結局好きな人と一緒にいられたら毎日がlバレンタインなんだと思います。

     というわけで、ハッピーバレンタイン!

    2022年2月14日 21:53

  • これからもバレンタインへのコメント

    TiLAさま、ハッピーバレンタイン♪
    リズミカルで楽しくて素敵なバレンタインの詩ですね。
    色とりどりの銀紙に包まれたボンボンチョコが目に浮かびました(*^^*)
    甘くてキラキラして、温かい部屋で溶けてしまいそうです(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん

     応援コメントありがとうございます♪

    「これからも」にインスパイアされて私なりのバレンタインの甘々な詩を書いてみましたよ。雪にまつわる作品も書いて見たいと思っていましたので。

     頭の中で曲をイメージして歌うように綴ったのでリズミカルと感じ取ってもらえとても嬉しいです。明るい感じ、幸せな感じを意識して書いてみました。

     ハッピーバレンタイン!(*´∀`)ノ゛

    2022年2月14日 16:22

  • 今夜すべての勇気を込めてへのコメント

    届かないとわかっていても、叫ばずにいられない。

    逢えない人への“逢いたい”気持ちが胸に迫ります。
    きっと、誰もがこういう思いを抱いて生きているのでしょうね。

    作者からの返信

    静野さん、こんばんは!

     毎日ほぼ二作品チェックさせて頂いております!
     素晴らしい創作意欲ですね!

     この作品は遠距離恋愛を軸にまさに誰もがいつかは辿ったことのあるような道を想起させる感じになっております。

     ちなみに届かなくても叫ばずにいられないの箇所は、高野寛さんの曲からです。

     応援コメント頂きありがとうございました。
     Besten Dank!

    2022年2月8日 01:51

  • 今夜すべての勇気を込めてへのコメント

    ひとつひとつの言葉が心を打ちます。
    溢れる想いが届きますようにと、願わずにはいられない詩でした。

    作者からの返信

    千恵花さん、こんばんは!

     最近読んだ某遠距離恋愛の物語に少し影響されまして、昔聴いた歌の歌詞とかアレンジしたのに付け足したりして整えた創作になります。
     でも、誰しもが過去に歩んだことのあるような道じゃないかとも思います。
     応援コメント頂きありがとうございました。

    2022年2月8日 01:38

  • 今夜すべての勇気を込めてへのコメント

    色々状況が重なりすぎて(^_^;)
    泣けてきました。

    素直に伝えられれば、いいのですけどね…

    作者からの返信

    誰しもが大なり小なり経験した道であるのではないでしょうか。

    気づいた時にはもう遅い……

    でも、まぁそんなもんですよ。
    せめて自分が想ったタイミングとは別のタイミングで、相手もそう想ってくれてたらと思います。

    応援コメント頂きありがとうございました。(╹◡╹)

    2022年2月7日 23:47

  • キミの言の葉、ボクの言の葉へのコメント

     なるほど、それで心が、ザワザワと…。

     それしにても…、上手い。
     この詩に、⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    いつも最後まで書き切ってしまうので、フェードアウトしていくような余韻を狙ってみました。いつも試行錯誤です。(^^;)

    2022年2月7日 22:52

  • たった一歩の宇宙旅行へのコメント


     素敵な詩とは、こんな詩の事かな。

     遠い宇宙の星と、自分自身の間に遮る物は何も無かったのですね。
     
     同じ地上には、遮る物だらけなのに。

     周囲を見ると壁だらけ。
     隙間を通るのが好きなので、へっちゃらです。(^^)v

    作者からの返信

    下手な鉄砲もではありませんが、たくさん書いているとたまに小ましな作品もあるようでして、本作は自分もお気に入りの作品の一つになります。
    拙い作品をお読みいただき応援コメントまでいただき誠にありがとうございます。(╹◡╹)

    2022年2月7日 20:36

  • そんなことないよへのコメント

    私も平さまと同じように、詩というより、学びとしてふむふむと読み進めてました(笑)
    なんだかすごく新鮮でお気に入りの詩になりました(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    なんでも分かったような口をきいている彼が

    実は肝心なことが全然分かっていなかったというオチでした。(*^^*)

    でも言葉って面白いですよね。

    同じ「そんなことないよ」でも、彼の言うそれと、

    最後に彼女が言ったのとでは、全然感じ方が違いますもんね。

    コメント頂きありがとうございました。

    2022年2月5日 22:50

  • そんなことないよへのコメント

    三角形の内角の和!
    そうなのですねぇ…知らなかったです(>_<)

    ふむふむと読み進めて。

    最後にこうきましたか!
    この展開、大好きです(*^^*)

    作者からの返信

    平さん、こんばんは!

    > この展開、大好きです

    いや〜〜!‭(≧∇≦)‬

    いやぁ

    そんなことないっすよ〜

    そんなことないですよ

    2022年2月5日 02:50

  • 街路樹を駆け抜けるGコードへのコメント

    昨夜遅くにいただいたコメントがお疲れのご様子だったので、全力で走られた後だったのでしょうね。
    古い歌ですが、私は爆風スランプの「Runner」を思い出しました(* ´ ▽ ` *)
    全力で走られた後はゆっくりおやすみくださいませ。

    作者からの返信

    コメントいただき有難うございます!

    おぉ! Runner! 
    走る 走る 俺たち〜♪ ですね。
    当時、Train Train と双璧のノリノリのカラオケソングでしたね〜。

    昨夜はちょっと仕事がタイトでヘロヘロになっておりました。心配くださり有難うございます。
    この詩自体は最初一つ前の色のない風景に含めていて除いた部分に加筆したものになります。

    2022年2月1日 22:43

  • 街路樹を駆け抜けるGコードへのコメント

    ちょうどいい張り心地。
    大事ですね(*´ー`*)
    色々な道を走るのも、自分のペースならば。
    きっと、いい景色になりますね♪

    作者からの返信

    コメントいただき有難うございます!

    ちょうどいい張り心地の部分は菩提樹の下で山羊のミルクで小腹を少し満たしたあと、琵琶の音色を聴いて中庸の精神の悟りを開いたお釈迦様の話からきております。

    目には目をのイスラムでもなく
    右頬をぶたれたら左頬を差し出せのキリストでもなく
    ちょうど良い間があると悟ったお釈迦様はすごいですよね〜。

    2022年2月1日 22:37

  • 街路樹を駆け抜けるGコードへのコメント

    >それはきっと
     自分が走りたい道だけではなかった
     これまでも
     多分これからも

    ここが、すごく好きです。
    そして、読み終えたら『路上のルール』を口ずさみました。

    作者からの返信

    コメントいただき有難うございます!

    おぉ! 路上のルール! 名曲ですね!

    俺が這いつくばるのを待ってる
    すべての勝敗のために
    星は優しく風に吹かれて
    俺は少しだけ笑った

    どうしてこんな詩が思いつくのか、
    天才ですよね〜。

    2022年2月1日 22:31

  • 色のない風景へのコメント

    冬はまだ続くけれど、自然の中には小さな春が息づき始めていますね。色のない風景にこれから少しずつ色が添えられていく、そんな楽しみを感じる詩でした(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心理描写の作品が多かったので情景描写に徹した作品を書いてみました。
    本当は最初、両方を織り交ぜたもっと長い詩だったのですが、なんか違うな〜と思いましてゴソッと除きました。

    今回の作品に関してはその方がまとまって良かったと思います。

    2022年1月31日 23:21

  • One Side Loveへのコメント

     浜田省吾かな?

     詩を作る事が、出来る方は、羨ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです! 片想い という曲ですね。

    化粧箱 は 鏡箱 と並行して歌詞をモチーフにした
    詩が多かったのですが、鏡箱 が完結したことで
    それ以外の詩もごった煮になりました。(╹◡╹)

    2022年1月31日 02:32

  • 星空に架けた言葉の階段へのコメント

    私の場所から見える星は、いつもキラキラ輝いていて心を癒してくれるけど、あなたの場所から見える星も同じように輝いて見えるのかなと思うことがあります。
    場所が違うと雲の影になったり、山に隠れたり見えないこともあるのでしょうね。
    でも素直に言葉の階段を積み重ね、たどり着いた先に見える星はきっと同じ星でしょう。
    見つめていたのは同じ星。
    それだけで嬉しくなりますね(* ´ ▽ ` *)

    意味不明なコメントになってごめんなさい(;^_^A

    作者からの返信

    千恵花さん、こんばんは。

    拙作 詩集「あのね」に 太陽の友人 という詩を投稿しておりまして、
    そこでは、自らが輝く恒星と、その光を反射するだけの惑星や衛星を区別して
    書き分けておりました。
    ここで、前者は憧れの対象である友人、後者は自分自身に重ねていました。

    その後、自分自身も輝く星になりたいと願った想いを「鏡箱」の あの星のように という詩の中で綴っております。

    もしも誰かを照らせる輝く星のような人がいたならば、もしそうあれたなら、
    ある恒星に光が届く別の星(恒星)があれば、きっと逆にその星から見ても相手の光が輝いて見えるのではないかと思います。
    つまり、同じ星を見ているのではなく、お互いに見合っている関係になるのではないでしょうか。(╹◡╹)
    的を得た回答になっていなかったらゴメンなさい。

    応援コメントいただき有難うございました。

    2022年1月27日 22:50

  • 星空に架けた言葉の階段へのコメント

    言葉の階段。
    いいですね(*^^*)
    ひとつずつ積み重ねた言葉。
    確かに、嘘はピョンと届くかもしれないですけど、すぐに…すぐじゃなくても、いつかは崩れて、より遠くなりますから。
    流れ星も、応援してくれてるようですね♪

    作者からの返信

    平さん、こんばんは。

    確かに嘘の言葉の階段はすぐ崩れるのほうが良いですね。
    改稿しました!

    昨夜なんとなく眠れなくて、少しほろ酔いしながら一編綴った作品になります。最近周りの人間関係に恵まれているなぁって思うことがあり、そういえば昔に比べて意地悪なことを考えなくなってきたなぁと思いました。
     魂のレベルが上がるとその波動が同じような波動の人を引き寄せると聞いたことがあります。
     向こうから来てくださる。
     そんなことを思いながら書いてみました。(╹◡╹)

    2022年1月27日 20:39

  • 甘え甘えてへのコメント

    甘え甘えて生きてきたのは私も同じかなぁ。傍にいる人の手を借り、寄り添って貰いながら生きてきたようなものです(;^_^A
    でも、だから、今日まで生きてこられた。最後の二行に心から共感します(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    甘え甘えて生きてまいりました。そんな情けない自分自身に、
    最近ようやく、そんな自分でも良いじゃない、と折り合いを
    つけることができてきたように思います。
    自分のできないところは誰かに頼れば良いじゃないって。
    そのかわり自分のできることがあったら、自分のためじゃなく
    誰かの役に立とうと、最近ようやくそんなふうに思えるように
    なってきたんですね。
    承認欲求が少し足らずに成長してしまったみたいで、自分が
    無価値にしか思えない時間がちょっと長かったんです。

    2022年1月18日 18:48

  • First love letterへのコメント

    初恋はいつまでもキラキラしていて、美しい記憶として残りますね。
    どこかで偶然再会したとき、初恋の人がその時以上に素敵になっていたら、自分が恋したことは間違ってなかったなと思うと思います(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    そうですね。
    そしてその背中を追いかけていたこともですね。
    で、問題は追いつけなかった自分を自分で責めたり情けないと思ったりひがんだりする必要はないんじゃないかと思ったんですね。
    ありのままの自分に初恋してくださった人もいたのだから。
    最近、自分が恋してた人のことより
    自分に恋してくれた人のことをよく思い出します。
    もっと、こうしておけば良かったとか、、、
    で、そう思ったとき、もしかして僕が恋してた人もそんなこと考えているだろうかって、ふと思ったんですね。
    感想いただき有難うございました。
    今日はいっぱいコメントいただけて嬉しかったです。(╹◡╹)

    2022年1月17日 21:17 編集済

  • わたしだけへのコメント

    ひとりだけ、が、すべてはひとつ。
    いいですね!
    なんだか温かくなります(*^^*)

    作者からの返信

    平さん、応援コメント頂きありがとうございます。

    少しだけアニグラム入れてみましたが、

    元々は渋沢栄一の言葉だったらしいです。(*^^*)

    2022年1月16日 10:41

  • 何も言わないでへのコメント

    とても優しい気持ちになる詩ですね(⌒‐⌒)
    ただ聴いて欲しい時、あります。
    そして、そんな人の思いを、受け止められる人に、私もなりたいと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    耳を澄ませるのではなく心を澄ませて話を聞くところが個人的なポイントのところになります。(╹◡╹)

    2022年1月9日 01:54

  • きみの孤独は何センチ?へのコメント

    孤独を測る。
    という感覚が、斬新ですね!
    確かに、心のスキマや穴は、自分だけでは埋められるものではないですね…

    作者からの返信

    平さん、応援コメントありがとうございます。
    センチメンタルのセンチと長さのセンチメートルをかけてみました。(╹◡╹)
    斬新と言っていただき嬉しいです!

    2022年1月6日 23:30

  • 誰よりも好きなのにへのコメント

    何故だか、雪が降る中の二人が思い浮かびました。
    好きだから。
    好きなのに。
    もどかしい、切ない気持ちですねぇ…

    作者からの返信

    平さん、応援コメントありがとうございます。(╹◡╹)

    この作品はですね〜。古内東子さんの「誰より好きなのに」という曲をモチーフにしております。もし聴かれたことがなかったらぜひとも検索してお聴きくださいませ。

    あ〜、なるほどね。と思われるかと思います。

    雪を連想されるとは、素敵ですねぇ。

    2022年1月5日 23:09

  • 待ち合わせへのコメント

    明けましておめでとうございます!

    やっぱりいいなぁと、しみじみ思いながら拝読しております(*^^*)
    待つ間の不安と、会えた時の嬉しさ。
    そうそう、こんな感じ!
    と、思いました。

    作者からの返信

    平さん、明けましておめでとうございます♪
    今年もよろしくお願いします。

    この作品は昔の実体験を半分含んでおりましてですね。
    結局、相手は遅れてやってきたのですが、
    そのまま駅前の喫茶店のほうに行きまして、
    結局それが最初で最後。
    そのあと見事に振られてしまったという。
    なんとも哀しい思い出であります。(*´Д`*)

    応援コメントいただきありがとうございました。(╹◡╹)

    2022年1月3日 22:25

  • 可愛いひとへのコメント

    首へのキスって、執着、の意味があるみたいですね?
    でも、決意の表れの様でもあり、なんだかいいですね(*^-^*)

    作者からの返信

    平さん、応援コメント有難うございます!
    この作品は尾崎豊さんのOh my little girl という曲をオマージュした詩になります。ちょっと分からないかもしれませんが、作者がそう言ってるから間違いないのですよ(^o^)

    2021年12月27日 01:41

  • 二人がいいからへのコメント

    「手と手を合わせて」の詩にいただいたコメントの言葉が、この詩にも見られて励みの言葉をいただいたように嬉しくなりました。
    少しずつ、一つずつ、一歩ずつ。
    人生は長いからゆっくりでいい、暖かいお言葉がたくさんの人の心を照らしてくれると思います(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さんへ
     実はコメントが先じゃなくて、ちょうどこの詩を書きかけていたところだったんですね。
     ゆっくりでも、一歩ずつでもと、同じようなフレーズが目にとまり、とても不思議な気持ちになりました。
     だから先日のコメントは書きかけの本作から先出ししたものだったんですね。面白いですね。(o^^o)

    2021年12月20日 14:36

  • キミの言の葉、ボクの言の葉へのコメント

    あなたの
    言の葉は
    わたしの胸の中で
    糸を紡ぐように
    縦と横に広がっていく
    それは
    励みに
    支えに
    喜びに
    夢に
    希望に
    様々な言の葉になり
    いつしか包んでくれる
    普通の会話の中の
    素朴な言葉でさえ
    温かくて優しくて
    この冬も越えられそうと
    思ってしまうくらいなんだ

    なんて
    でも
    やっぱり大好きな
    あなたの言葉

    と、寄せてみました(* ´ ▽ ` *)






    作者からの返信

    千恵花さま

     素敵な返詩ありがとうございました。
     とても嬉しいです。(o^^o)

    2021年12月18日 20:42

  • 何も言わないでへのコメント

    傍に寄り添う人が1人でもいてくれれば、何も言わなくても聴いてくれるだけで、様々な感情を抱きしめることができますね。
    信頼、安心感、癒し、救い。
    だから人は優しい。
    そう思わせてくれる詩でした。
    私も寄り添える人になりたいです(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さん、こんばんは!

    何も言わないで聴くって、結構難しいんですよね。
    つい何か言いたくなってしまって。
    でも却って逆効果になることもあるんですよね。
    その時言うんじゃなくって後から言ったほうが良いことも。
    だから「何も言わないで」と、
    自分に言い聞かせるようにもタイトルにしました。

    2021年12月12日 22:08

  • 何も言わないでへのコメント

    辛い時に、ただ寄り添ってくれたり、ただ話を聞いてくれる人って、とてもありがたいです。

    優しい気持ちが行間からこぼれてくるような、素敵な詩ですね。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    辛い時はただ話を聴いてもらうだけで楽になりますからね。

    私の友人で、そこからさらに心を救ってあげれる達人がおられますが、
    そこまでの領域にはとても達せそうにありません。

    2021年12月12日 21:51

  • 冬の星座へのコメント

    ココロ洗われる素敵な内容だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    変わったペンネームですね。以後お見知りおきください。

    2021年12月12日 21:21

  • キミのココロにまほうかけてへのコメント

    ひらがなとカタカナだけで綴られた詩は、柔らかくて言葉のぬくもりが伝わってきますね。途中のアニグラムが本当に魔法の呪文のように聞こえます(* ´ ▽ ` *)

    「星と月の詩集」にお星さま、応援とフォローをありがとうございました。以前の詩なのに、再び応援をいただき嬉しかったです(*^^*)

    作者からの返信

    言葉って面白いですよね。
    ひとつひとつのひらがなはただの記号なのにそれを並べると
    たましい、言霊が宿って。
    で、同じ文字で構成されているのに並べ方を変えるだけで全く
    別の言霊、別の意味を持つんです。
    やっぱり言葉って面白いなって
    そう思います。

    今夜、三日月が綺麗で、それに寄り添うように星が一つ輝いて
    いました。ふとお昼に読んだ千恵花さんの詩を思い出しました。

    2021年12月9日 19:51

  • 「さよなら」なんかじゃ終われないへのコメント

    蠱惑的、こんな言葉があるのですねえー。初めて知りました。
    またひとつお勉強になりました(*^^*)
    さよならだけでは終われない、終わりたくない。乙女心が溢れていて、愛嬌たっぷりに描かれているけど、切なさも感じますね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花さんへ

     応援コメントありがとうございます。
     この作品はちょっとヤンデレ? 風の感じで書いてみました。(フィクションですよ〜! フィクション!)

     人の気持ちってそんな簡単に「さよなら」「はいそうですか」で割り切れないと思うんですよね。でも、それを受け入れていかなければならなくもあり、そういう意味ではちょっと作品として未完成なところがあり、どうかな? って思います。

    2021年12月6日 20:48

  • 今夜どうしてもへのコメント

    「今夜どうしても」を繰り返されたことで、切ない願いが強い想いとなって胸に迫るようです。
    「あなたを腕枕から解放して
    ありがとう
    そう言って
    そっと口づけたかった」
    この部分、ドキッとしました。





    作者からの返信

    千恵花さま

     昨夜どうしても投稿したかったのですが、今日の投稿になってしまいました。
     霜月の雨の夜、なぜか急に人恋しくなってしまいまして。‭てへ。(//∇//)♡‬
     腕枕の部分は千恵花さまの「腕枕」からのインスパイアになりますよ〜(解放ではなく、ほどくに改稿しました)
     最近、千恵花さまの作品に影響されることによって自分の作品のポテンシャルが向上しているように思います。
     誠にありがとうございます。(╹◡╹)

    2021年11月23日 20:34

  • 今夜どうしてもへのコメント

    「今夜どうしても」
    その切なさが、切ない願いが、
    胸に迫ってくるようでした。
    切ないけれど、素敵な詩ですね。

    作者からの返信

    ふゆ さま

     応援コメント頂きありがとうございます♪
     本当は昨夜アップしたかったのですが、なかなか整わず、明るくなってからの投稿になってしまいました。
     霜月の雨の夜、ちょっと人肌が恋しくなってしまったのですね。‭(//∇//)♡‬
     初稿はもう少し行為を匂わせるような描写があったのですがお昼に読み直すと恥ずかしくなりまして、何度も書き直している内に大人しい内容になってしまいました。う〜ん、大人違い。
     

    2021年11月23日 13:45