第2話 石合戦の始まり(改)への応援コメント
明治、大正の頃の村々の少年同士の合戦。そしてそれを頑張ってこいと励ます大人。
あの時代の日本には、確かな『気概』が満ちあふれていたのだろうと思います。
幕末の志士とはまた違う、『世界』を知った者達が日本人を自負して、雄々しく誇り高く活躍する物語に心が震えます。
作者からの返信
ありがとうございます。あの時代の人々は赤貧の中でもおおらかに元気いっぱいでした。地元の資料にも峰一郎は子供時代の石合戦には、年長の子供も従えて、無類の強さを見せていたとあります。少しでもそんな様子をお伝えできたら嬉しいです。
第3話 決戦!小鶴沢川(改)への応援コメント
川に入って追撃してきたのが運の尽きということになりそうです。
峰治郎はここで良い友に巡り会えそうな気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。さすがです。すべておっしゃる通りですね。わたしには、まだまだひねりが足りませんね。